ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「電子雑誌」最新記事一覧

Webブラウザさえあれば楽しめる! au版「人生ゲーム」が登場
KDDIがタカラトミーとコラボして「人生ゲーム」のオリジナルWebゲーム版をリリースする。Webブラウザさえあればau以外のユーザーも無料で楽しめる。(2017/12/7)

ニコニコ漫画とComicWalkerが連携 人気の約500作品がニコニコ漫画でも
無料漫画アプリ「ニコニコ漫画」が、KADOKAWAの無料漫画サイト「ComicWalker」と連携。「結城友奈は勇者である」「Re:ゼロから始める異世界生活」「Fate」シリーズなど約500作品がニコニコ漫画でも読める。(2017/11/9)

Web漫画「SNSポリス」アニメ化決定 メイン声優は乃木坂46の松村沙友理
2018年配信予定。(2017/10/20)

あの「緊急事態宣言」から1年、コミックビームは生き残れたのか 編集長が語る、電子増刊『コミックビーム100』の狙い
怒涛(どとう)の1年でコミックビームはどう変わったのか、奥村勝彦編集総長、岩井好典編集長、そして新たに創刊される『コミックビーム100』の本気鈴編集長に話を聞きました。(2017/10/14)

「iNTERNET magazine」1号限定で復活
06年に休刊したインターネット雑誌「iNTERNET magazine」が1号限りで復活へ。(2017/10/5)

京都でお寺ミュージカル映画祭「テ・ラ・ランド」が開催へ 説法ラップバトルも展開するドープな“寺主制作映画”を上映
ローカルなお寺による自主制作映画が上映されます。(2017/9/25)

講談社と楽天がスマホファッション誌『BeViVi』を創刊 コンセプトは“今すぐ買える『ViVi』”
ViVi編集部が楽天市場から厳選したファッションアイテムを掲載。(2017/9/16)

ドコモ、LTEを活用した機内Wi-Fiの実証実験に成功
ドコモが、LTE技術を活用した航空機内のWi-Fiサービスの実証実験に成功した。航空機と地上で直接通信を行う「地対空通信方式」を採用し、VHF帯TD-LTEの無線通信システムを宮城県に構築。実測で下り27Mbpsの速度が出た。(2017/8/8)

マストドンつまみ食い日記:
「企業とマストドン」の動きをまとめた
6月前半には5回もマストドンのイベントが開催される。そのための資料を作っておいた。(2017/6/6)

出版不況打破のカギ:
集英社、講談社、小学館のデジタルマンガ戦略とは?
出版不況が続く中で、重要性が高まり成長している電子書籍市場。特に伸びが著しいのはマンガだ。集英社、講談社、小学館といった大手出版社は、デジタルマンガを売るためにどのような戦略を立てているのだろうか?(2017/4/24)

月刊「アニメディア」の電子版が配信スタート 4月10日発売の5月号から
別冊付録がないなどの違いがあります。(2017/4/10)

サイバーエージェント、「R25」運営会社買収 新メディア創刊へ
サイバーエージェントはR25を運営するMedia Shakersのノウハウを生かし、夏までに新メディアを創刊する計画。(2017/3/31)

「キャンパス内ならどこでも接続できる環境」を目指す
東京女子大学は「スチールドア付き学生寮で快適無線LAN」をどう実現したのか
「キャンパス内ならどこにいてもネットワークにつながる環境」を目的に、接続環境の整備を進めてきた東京女子大学。2016年4月新設の学生寮「桜寮」の無線LAN構築に当たって、同大学が直面した課題とは。(2017/3/23)

「騎士団長殺し」0時発売も:
“宣伝しない”でブーム起こす 村上春樹新刊
2月24日、村上春樹氏の最新作「騎士団長殺し」(新潮社)が2冊同時刊行された。「1Q84」「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」に続き“宣伝しない”宣伝手法で大ヒットとなろうとしている本作。0時発売の現場の盛り上がりはどのようなものだったのか?(2017/2/24)

ネット広告成長、「運用型」けん引 新聞・雑誌は苦戦 電通「日本の広告費」
電通が発表した「2016年 日本の広告費」によると、国内の総広告費は5年連続で前年実績を上回った。ネット広告は2ケタ成長を維持した一方、紙媒体は苦戦が続いた。(2017/2/24)

ブランジスタが決算を発表:
「年間1200億円」うたう「神の手」、Q1売り上げ6000万円
「課金率100%」「年間1200億円の売り上げ」をうたうアプリ「神の手」を展開するブランジスタが17年9月期第1四半期決算を発表。「神の手」の売上高は6000万円で着地した。(2017/2/10)

VRやドローンもありマス:
お腹まわりを計測しちゃうベルト、カッコいい「日本酒セラー」など――「+Style」の新プロジェクトが六本木に集結
ソフトバンクはIoT関連製品のモノ作り支援プラットフォーム「+Style」の新プロジェクトを発表した。ロボットやドローン、VR関連製品など話題性のある製品がずらり。お腹が気になる人向けのスマートベルトもあった。(2016/10/14)

主役は銭形! 日テレら3社のドラマプロジェクト「銭形警部」、鈴木亮平主演で2017年放送へ
優秀な刑事として、さまざまな難事件を解決していくストーリー。(2016/9/30)

集英社に聞く:
無料配信とも読み放題とも違う――自分だけのジャンプを作れる「Myジャンプ」の狙い
『週刊少年ジャンプ』で掲載された作品を、ユーザーが自由に選んで毎週配信できる「Myジャンプ」。自分だけの“ジャンプ”を作れのが特徴だが、どのような狙いで開発されたのか。どんなユーザーをターゲットにしているのか。(2016/8/19)

真夏の散歩、犬の肉球は大丈夫? 獣医師と一緒にワンコ問題を考えるブランド「docdog」が誕生
お薦めのドッグ・ブーツも紹介。(2016/8/9)

雑誌読み放題「楽天マガジン」スタート 月額380円
楽天が電子雑誌読み放題サービス「楽天マガジン」をスタート。約200誌の電子雑誌を定額で楽しめる。(2016/8/9)

家系ラーメンの最強8店舗が一堂に会す 家系ラーメン祭2016開催!
家系ラーメンの家系図は必見。(2016/7/9)

35ドルのハードウェアで動くAI、ベテランパイロットを撃墜
囲碁に続き、シミュレーターによる戦略的空中戦で、AIが勝利した。このAIは、Rapsberry Pieで稼働する。(2016/7/4)

ふぉーんなハナシ:
開局から4年3カ月、「NOTTV」の放送終了を見届けた
2011年7月に終了した地上アナログ放送の帯域を使っていた「NOTTV」。日本初のスマホ向け放送は、開局からわずか4年3カ月で幕を下ろしました。(2016/6/30)

PR:東京から電車で約1時間――「ふるさと納税」にオススメしたい小田原市の魅力とは?
使い道を指定したうえで、好きなタイミングで任意の自治体に寄附できる「ふるさと納税」。今回はiPad mini+独自アプリを入手できる小田原市にスポットを当てたい。小田原といえば小田原城やかまぼこがおなじみだが、他にも知られざる魅力があるのだ。(2016/6/30)

林信行が見る:
映像業界3つのトレンドと、25年目の「Premiere」が目指す次の1歩
国際放送機器展「NAB Show」の現地取材で見えてきた25年目のAdobe Premiereが向かう先。(2016/5/26)

1日でストップ高からストップ安へ 東証マザーズで珍事
午前にストップ高、午後にストップ安という珍事があるマザーズのある銘柄で起き、話題になっている。(2016/5/16)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第1回:
PV至上主義を超えて――「量」を測るだけでは何がいけないのか
進化するインターネットマーケティングに求められる新たな効果測定指標とは何か。デジタルPRのエキスパートが最新トレンドとそれを現場に生かすための視点を紹介する。(2016/5/10)

R25スマホ情報局:
500万ページ分の雑誌を検索できるアプリ
発売日に買い忘れるとなかなか入手が難しい雑誌。そんな時の助けになるサービスが登場。(2016/4/25)

特集:.NET開発者のためのオンラインリソースガイド:
.NET開発者がよく使うサイト、本当に使えるサイト【2016年度版】
Web上には.NET関連サイトが数え切れないほどたくさんある。その中でも.NET開発初心者がまずは押さえておきたいWebサイトを厳選してまとめた。(2016/4/22)

SNSでも人気の猫ズが集結にゃ!:
1万人動員の「ねこ休み展」がGWに札幌、柏、大阪で開催決定
合同写真&物販展である「ねこ休み展」の地方巡回が決定。ネットを中心に活躍するクリエイターの作品が拝めるぞ!(2016/4/15)

「アットダイム」の記事の写真がラーメン三銃士にしか見えないと話題に フリー素材だから好きに使えるぞ!
フリー素材三銃士を連れてきたよ。(2016/3/25)

名作「30年後のおそ松くん」収録 「おそ松くん」ベスト版が文庫で読める
松好きに朗報。30年後……実松さんかな?(2016/3/23)

「デジモノステーション」紙媒体から電子雑誌に移行
デジタルグッズの総合誌「デジモノステーション」が、紙媒体から電子雑誌に移行する。(2016/3/14)

「スマート国家構想」とは:
シンガポールに見る「ITとバリアフリー」の今 国を挙げての“実験”も
日本と同じ高齢化が深刻なシンガポールで、ITを活用した高齢者や障がい者のサービスが注目を集めている。政府が推し進める「スマート国家構想」とは?(2016/2/5)

電子書店完全ガイド:
「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とアプリ「Doly」を徹底解剖する
電子書籍の読書体験はどう変わる? 国内主要電子書店の徹底レビューをお届けするこの企画、今回は「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とそのアプリ「Doly」を紹介する。(2016/1/26)

秋元康全面協力のスマホゲーム「神の手」へのQ&Aが自らハードルを棒高跳び並に上げていると一部で話題に
これはタイトル的にも神ゲーですね間違いない。(2015/12/9)

IIJmio、オプションサービスで電子雑誌サービス「タブホ」を提供
IIJmio高速モバイル/Dサービスのモバイルオプションで、定額制トータル電子雑誌サービス「タブレット使い放題・スマホ使い放題(タブホ)」が利用可能となった。(2015/11/17)

リクルート、エンタメカルチャーWebマガジン「Kulture」提供開始
リクルートは、これからのエンタメカルチャーを発信するWebマガジン「Kulture powered by KOLA」をリリースした。(2015/11/13)

せっけんからおっぱい? 「お風呂で乳がんチェック」を促す意外なアイデア
乳がんに対する正しい知識を広げ、検診の大切さを伝える「ピンクリボン運動」は世界中で展開されています。より女性の関心を高め、がんの早期発見につなげるためには――。今回は、乳がんチェックをグッと身近なものに感じさせる、優れたアイデアを紹介します。(2015/11/1)

フロム・エー ナビ×椎木里佳の女子高生向けWebマガジン「#FROM CATE」スタート
フロム・エー ナビと女子高生起業家・椎木里佳さんの女子高生向けWebマガジン「#FROM CATE」がスタート。イケメン男子が登場する公開記念イベントも渋谷109で開催する。(2015/10/1)

新たな本との出会いがあるかも? 東京ミッドタウンで9月19日から「六本木ブックフェス」初開催
本を旅立たせたり、お外で読書したり、読書の秋を堪能できちゃう。(2015/9/12)

リイド社「トーチweb」から窓ハルカ、ドリヤス工場の連載作が単行本化
『俗の金字塔』(窓ハルカ)、』『有名すぎる文学作品をだいたい10ページくらいの漫画で読む。』(ドリヤス工場)の2作品。(2015/9/11)

アシックス、ランニングシューズ購入者対象に電子雑誌を提供
対象誌は、『RUNNING style』『ランドネ』『BICYCLE PLUS』など8誌。(2015/9/1)

オプティム、「タブホ」「パソコンソフト使い放題」専用プリカを発売
「タブホ powered by OPTiM」(5000円)と、PCソフトの使い放題サービス「パソコンソフト使い放題 powered by OPTiM」(5300円)の2種類。取り扱いはスリーエフで。(2015/9/1)

亜紀書房、小説もマンガも掲載するWebマガジン「あき地」をオープン
現在は森まゆみ『暗い時代の人々』、近藤聡乃『ニューヨークで考え中』、南伸坊『私のイラストレーション史』など7作品を掲載。(2015/8/29)

コミックガムがWebで復活 「WEBコミックガム」リニューアルオープン
9月で19周年を迎える『コミックガム』が月刊誌からWebにリニューアル。(2015/8/27)

賃貸契約に読み放題サービスを付加 大和リビングマネジメントの「D-room Books」
マンガや雑誌、絵本など7000冊以上が1日30分無料で閲覧できる。(2015/8/26)

オプティムの電子雑誌読み放題サービス「タブホ」、対象誌が200誌突破
ベースボールマガジン社、毎日新聞出版の2社と業務提携し、『週刊ベースボール』『週刊プロレス』『週刊エコノミスト』『サンデー毎日』の4タイトルを追加した。(2015/8/21)

電子雑誌制作のブランジスタが東証マザーズ上場承認
電子雑誌の制作や受託などの企業プロモーション支援を事業の中核としているブランジスタがマザーズ上場。上場予定日は9月17日。(2015/8/18)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。