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「WhatsApp」最新記事一覧

FREETELが景品表示法違反 消費者庁が措置命令
消費者庁が、プラスワン・マーケティングに対して、景品表示法違反で措置命令を行った。通信速度、SIMカード販売数量シェア、カウントフリーの表記に問題があった。プラスワンもおわびの告知を出している。(2017/4/21)

初の行政処分:
根拠なく「業界最速」 格安SIM「FREETEL」に措置命令
FREETELが合理的な根拠なく「『業界最速』の通信速度」などとうたっていたとして、消費者庁が再発防止を求め措置命令を出した。(2017/4/21)

Android 4.3以前に影響
iPhoneのマルウェア「Pegasus」がAndroidにも感染、チャットや通話を盗聴か
iOSを狙った高度なマルウェア「Pegasus」の変種がAndroidデバイスで見つかった。Android版は新たな機能によって感染力を高めている。(2017/4/19)

LINEやYouTubeが使い放題に! 格安SIMの「カウントフリー」を整理する
大容量プランよりも通信料を抑えつつ、たくさん通信をしたい。そんなわがままな声に応えてくれるのが、特定サービスの通信量を消費しない「カウントフリー」だ。MVNOが提供している主なサービスを紹介しよう。(2017/3/31)

FacebookのメインアプリにもSnapchat似の機能追加 ストーリー/フィルター付きカメラ/「Direct」
何かとSnapchatに似た機能を追加しているFacebookが、Snapchatが2013年から提供している24時間で消える「ストーリー」に似た「Facebook Stories」機能をFacebookアプリに追加し、アプリ内カメラにマスクやエフェクトを追加した。(2017/3/29)

WikiLeaksいわく「史上最大の流出極秘文書」
「iPhone」の会話を暗号化前に盗聴? 流出資料で分かったCIAの“えげつない手口”
WikiLeaksは、米中央情報局(CIA)からの新たな流出資料を公開した。「Vault 7」というコードネームで呼ばれるこの資料は、「iOS」「Android」の攻撃ツールを含む。(2017/3/15)

WikiLeaks、CIAの“ハッキングツール”と多数の関連文書を公開
告発サイトWikiLeaksが、米中央情報局(CIA)が開発・運用しているという多数のマルウェアやゼロデイ攻撃ツールとそれに関連する機密文書を入手したとして、その一部を公開した。(2017/3/8)

Y Combinator、起業家向けMOOC開講 講師陣にアラン・ケイ氏やジャン・コウム氏
インキュベーターのY Combinatorが、起業家向けの無料オンライン講座「Startup School」を開講する。10週間、アラン・ケイ氏や現役のCEOなど豪華講師陣が起業についての講義を受け持つ。(2017/3/7)

防塵/防水があれば完璧だった
徹底レビュー:ダブルレンズカメラ搭載の頑丈スマホ「HUAWEI Mate 9」
「HUAWEI Mate 9」には革新的な実装はないものの、2017年のスマートフォンを代表する3つの機能が搭載されている。「極薄のベゼル」「人工知能(AI)」「ダブルレンズカメラ」だ。(2017/2/26)

Facebook傘下のWhatsApp、Snapchatストーリーズのような「Status」追加
何かとSnapchatに似た機能をサービスに追加するFacebookが、傘下のWhatsAppにSnapchatストーリーズによく似た「Status」を追加した。24時間後に消滅する、手描きや絵文字でデコレーションした写真や動画を友達と共有できる。(2017/2/21)

ITはみ出しコラム:
移民を規制するトランプ大統領令と移民が支える米IT企業
移民と難民を規制する米トランプ大統領令は、移民に支えられた米IT企業にも大きな影響を与えています。(2017/2/5)

Facebook決算、過去最高を更新 MAUは18億6000万人に
Facebookの2016年10〜12月期決算は、モバイル広告が好調で予測を大幅に上回る増収増益。売上高は約89億ドル、純利益は約36億ドルで過去最高を更新した。月間アクティブユーザー数は17%増の18億6000万人だった。(2017/2/2)

アイツー、「海外ローミング放題SIM」を発売 世界76カ国でメッセージアプリの通信が1年間使い放題
海外渡航者向けプリペイドSIMカード「トラベルSIM」を手がけるアイツーが、新しい海外渡航者向けSIMカードを発売した。日本を含む世界76カ国で、インターネットメッセージアプリに関連する通信が最大で1年間使い放題となる。(2017/1/17)

SIM通:
「なんでもアリ!?」のMVNO 「FREETEL」の魅力を徹底解説
FREETELは、柔軟性に富む料金プランや、自社開発のユニークな端末など、見ていて飽きることがない。そんなFREETELの魅力と背景を徹底解説します。(2017/1/11)

日本での独占販売権を取得:
トランスコスモス、bot構築・運用管理プラットフォーム提供の米Replyと資本・業務提携
トランスコスモスは、Replyと資本・業務提携し、同社が開発するbot構築・運用管理プラットフォーム「Reply.ai」の日本での独占販売権とアジアにおける優先販売権を取得したと発表した。(2017/1/10)

スマートフォンの通信速度制限を防ぐ方法
スマートフォンを使う上で、毎月のデータ通信量をどこまで抑えるかは頭の痛い問題。通信速度制限を防ぎ、快適に高速通信をするために覚えておきたいポイントをまとめた。(2016/12/26)

FREETEL、訪日旅行客向けプリペイドSIMの容量ラインアップを拡充 既存容量もパッケージ一新
FREETELのプリペイドSIMカード「FREETEL Prepaid Data SIM for Japan」に、新たに3GBと5GBのパッケージが登場する。既存の1GB・2GBパッケージもデザインを一新し、全パッケージにパッケージデザインと同一の絵柄を用いたポストカードを新たに付属する。(2016/12/15)

SIM通:
FREETELが新機種発表会 新プラン「スマートコミコミ」を発表!
プラスワン・マーケティングは、「FREETEL 新製品・新サービス発表会」を開催。新製品として、低価格なSIMフリースマホ「Priori 4」、Wi-Fiルーター「ARIA 2」、そして、半年以上利用で残金不要で機種変できる新プラン「スマートコミコミ」を発表した。(2016/12/7)

「パートナーシップ」「店舗」「端末」「スマートコミコミ」で攻めるFREETEL
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が直近で注力するのは「パートナーシップ」「店舗」「新製品」「スマホプラン」の4ジャンル。また特定アプリの通信量をカウントしない施策も広めていく考えだ。(2016/11/22)

Facebook、売上高が初の70億ドル超え モバイルのみからのMAUが10億人超
Facebookの7〜9月期決算は、予測を大幅に上回る増収増益で、売上高は70億ドルを超えた。モバイル動画広告が好調だった。モバイルのみからアクセスするDAUが10億人を超えた。ザッカーバーグCEOは、MessengerなどのアプリへのAI採用の動画関連技術投入を予告した。(2016/11/3)

プラン・コースに条件あり:
FREETEL SIMが「Instagram」など4サービスの通信を無料化 12月予定
FREETEL SIMのパケット無料サービスに、「Twitter」「Facebook」「Messenger」「Instagram」の4サービスが加わる。ただし、従来の無料サービスと異なり、一定の条件を満たすユーザーを対象とするので注意が必要だ。(2016/10/6)

「Facebook Messenger」の暗号化「秘密のスレッド」が利用可能に
「Facebook Messenger」のチャットを端末間をエンドツーエンドで暗号化する「秘密のスレッド」機能が、最新版iOS/Androidアプリで使えるようになった。利用するにはオプトインする必要がある。(2016/10/6)

ワンクリでユーザーの秘密を暴けるiOSの脆弱性、半数がいまも危険に
Appleが「iOS 9.3.5」で解決した脆弱性が無差別攻撃に悪用されれば、多くのユーザーのプライベートが暴かれかねないが、アップデートしたユーザーは半分程度という。(2016/9/7)

ランサムウェアやLINE経由の攻撃からユーザーを守る「ウイルスバスター」最新版
トレンドマイクロは統合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズの最新版を発表した。ランサムウェア対策などを強化しつつ、より軽快な動作を実現している。(2016/8/31)

WhatsApp、ユーザーの電話番号などのアカウント情報をFacebookと共有へ
2014年にFacebook傘下に入ったWhatsAppが、ユーザーの電話番号などのアカウント情報をFacebookと共有すると発表した。Facebookはこの情報を、Facebook上での「知り合いかも」や広告表示の精度向上に利用する。(2016/8/26)

企業へのスパイ活動に使われる恐れも:
Apple、iOSの脆弱性を修正 iPhoneを遠隔で脱獄させる標的型攻撃が発覚
iOSの未知の脆弱性を突くスパイウェアが存在し、人権活動家の行動を監視する目的で使われていたことが分かった。iPhoneを遠隔で脱獄させる手口が、実際の標的型攻撃に使われた事例が確認されたのは初めて。企業に対するスパイ活動にも使われる恐れがある。(2016/8/26)

「上場ゴール」か、成長途上か LINEは上場初日の評価を超えることができるのか
7月15日に上場したLINE。しかしこのタイミングでの上場に「“上場ゴール”ではないか」といった懐疑的な声もあり、LINEをどう評価すべきか市場は図りかねているようだ。期待と不安が交錯するLINEの上場を、アプリ業界はどう見ているのか――業界関係者に聞いた。(2016/8/18)

BlackBerry、BB 10の操作性の核「BlackBerry Hub+サービス」をGoogle Playで無償公開
BlackBerryが自社端末の“操作性の核”としている統合サービスアプリ「BlackBerry Hub+サービス」をGoogle Playで無償公開した。30日のトライアル後、広告表示の無償版と月額99セントのアップグレード版を選ぶことになる。(2016/8/4)

Facebook、予想を上回る増収増益、MAUは22%増の17億1000万人に
Facebookの4〜6月期決算は、売上高は59%増、純利益は約2.8倍と予想を大幅に上回る増収増益だった。ザッカーバーグCEOは電話会見で「Pokemon GOを楽しんでいる」と、ARの可能性について語った。(2016/7/28)

8月下旬から9月ごろに開始予定:
FREETEL SIMで「Pokemon GO パケット料金無料化」決定 既存ユーザーも対象
FREETEL SIMのパケット通信無料サービスの対象に「Pokemon GO」が加わることになった。既存ユーザーも含めて、8月下旬〜9月ごろをめどに対応する。(2016/7/22)

FacebookメッセンジャーのMAUが10億突破 WhatsAppに続き
Facebook Messengerの月間アクティブユーザー数(MAU)が10億人を突破した。Facebookアプリ(2015年8月)、WhatsApp(2016年4月)に続き、同社として3つ目の10億人規模のアプリになった。これを祝し、風船の絵文字を送ると画面いっぱいに風船が飛ぶエフェクトが追加された。(2016/7/21)

機能統合の流れから一変
「ハングアウト」はどこにいく? Googleの新サービス「Allo」と「Duo」とは
新しいコミュニケーションアプリケーションとして「Allo」と「Duo」を発表したGoogle。これをきっかけに、コミュニケーションサービスを消費者向けと企業向けに分ける可能性がある。(2016/7/21)

「Pokemon GO」、DAUがTwitterに迫る勢い──SimilarWeb調べ
米国などで7月6日に公開された「Pokemon GO」はApp StoreおよびGoogle Playのゲーム部門で首位を獲得した。SimilarWebによると、米国の全Androidユーザーの5.6%が同ゲームをインストールしており、毎日プレイするユーザーの割合はTwitterに迫る勢いだ。(2016/7/12)

Facebook、メッセンジャーでエンドツーエンド暗号化と時限メッセージ機能のテストを開始
Facebook Messengerにエンドツーエンドの暗号化機能が追加されそうだ。Facebookが「secret conversations」のテストを開始した。傘下のWhatsAppの完全暗号化とは異なり、オプトインで提供する計画。メッセージを指定時間後に消滅させることもできる。(2016/7/9)

「Allo」と「Duo」発表でみるGoogleの新戦略
「Google ハングアウト」の密かな方向転換に気付いているか?
Googleは「Google I/O 2016」で「Allo」と「Duo」を発表した。だがメッセージングアプリケーションは、既に「ハングアウト」がある。この発表には、どのような意図があるのだろうか。(2016/6/23)

WWDCに参加してみた:
ストリーミング配信では伝わらなかった裏話をたっぷり! WWDC 2016現地レポート
WWDCはAppleと開発者のライブなコミュニケーションが魅力。現地の熱気をお伝えします。(2016/6/15)

アプリ利用時間、SnapchatがFacebookに続き2位に 米国調査
アプリの利用時間、米国ではSnapchatがFacebookに続き2位に――米App Annieが日米英のアプリ利用動向を発表した。(2016/6/10)

Computer Weekly製品ガイド
CIOが主導権を取り戻すためにすべきこと
ITリーダーはブログやソーシャルメディアを活用して組織内で自分の知名度を高め、影響力を確立しなければならない。(2016/6/2)

クラウドAPIのTwilioが株式公開へ
FacebookのWhatsAppやUberも採用するクラウドAPIサービスのTwilioが株式公開する。上場先はニューヨーク証券取引所(NYSE)で、ティッカーシンボルは「TWLO」だ。(2016/5/27)

Google、Amazon Echo対抗の音声アシスタント端末「Google Home」を年内発売へ
Googleが、Amazon.comの「Echo」対抗の音声アシスタント端末「Google Home」を年内に発売する。「OK Google」と呼び掛けて、「Google Now」と同様の命令や質問ができる他、「Chromecast」のように音楽や動画を転送してスピーカーや接続するテレビで視聴できる。(2016/5/19)

iPhone/iPad用プランも用意:
FREETEL、FREETEL SIMに「定額プラン」を追加 1GB・月額499円から
プラスワン・マーケティングが、FREETEL SIMの「定額プラン」の提供を開始する。ユーザーからの要望に応えたもので、5月27日から販売を開始する。(2016/5/17)

「Google翻訳」のAndroidアプリ、他のアプリ内での「タップして翻訳」が可能に
Android端末のほとんどすべてのアプリで、テキストを選択するとその場で「Google翻訳」アイコンがポップアップして翻訳できる機能が追加された。Facebookメッセンジャーでも外国語ユーザーとチャットできる。Google翻訳のバージョン5.0のオプトイン機能だ。(2016/5/12)

WhatsAppのWindows/Macアプリ登場 Windows 8、Mac OS X 10.9以降に対応
Facebook傘下のWhatsAppが、WindowsおよびMac版のWhatsAppアプリを公開した。Windows 8以降、Mac OS X 10.9以降に対応する。(2016/5/11)

Facebook、モバイル広告が好調で過去最高の増収増益
Facebookの1〜3月期の決算は、売上高は52%増の53億8200万ドル、純利益は約3倍の15億1000万ドル(1株当たり52セント)と過去最高だった。MAUは15%増の16億5000万人で、モバイルのみからアクセスするユーザーのMAUはMAU全体の54%を占めた。(2016/4/28)

文字、写真、動画、そしてVRへ:
Facebookが描く今後10年の成長戦略とは?
Facebookの年次開発者イベント「F8」。マーク・ザッカーバーグCEOは、Facebookのこれまでとこれからをプラットフォーム、プロダクト、テクノロジーの3つに分けて語った。(2016/4/18)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

暗号化解除をめぐる米法案、司法当局へのバックドア提供を義務付け
Apple対FBIのiPhoneロック解除をめぐる攻防が続く中で公開された暗号化解除をめぐる法案は、裁判所が暗号化された情報やデータの解読を企業や個人に命令できる内容になっている。(2016/4/9)

FacebookメッセンジャーのMAUが9億人突破
Facebookが、同社のメッセージングサービス「Facebookメッセンジャー」の月間アクティブユーザー数が9億人を突破したと発表した。1カ月にやりとりされるメッセージは10億件以上だ。(2016/4/8)

Facebook傘下のWhatsApp、完全暗号化を完了 「政府もわれわれも解除できない」
Facebook傘下のWhatsAppが、10億人以上が使うメッセージングアプリのメッセージングや添付ファイルのすべてをエンドツーエンドで暗号化したと発表した。政府も、ハッカーも、WhatsApp自身もこの暗号を解除することはできないとしている。(2016/4/6)

Facebook、AI採用の画像の音声キャプションを視覚障害者向けに提供開始
人工知能研究に注力するFacebookが、自社開発の物体認識技術を採用した投稿写真の内容説明読み上げ機能「自動代替テキスト」を発表した。目の不自由なユーザーはサービスに投稿された写真をスワイプすることでその説明を再生できる。(2016/4/5)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。