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「WinDVD」最新記事一覧

ロジテック、Type-C接続対応のMac向けポータブルBDドライブ
ロジテックは、Mac向けのUSB Type-C外付け型ポータブルBDドライブ「LBD-PVA6UCMSV」を発表した。(2017/11/16)

コーレル、4Kビデオ再生にも対応したBD/DVD再生ソフト「WinDVD」最新版を発表
コーレルは、同社製BD/DVD再生ソフト「WinDVD」の最新版「Corel WinDVD Pro 12」「Corel WinDVD Ultimate 12」の発表を行った。(2016/11/9)

アイ・オー、USB 3.0接続対応の外付けBDドライブ「BRD-UT16WX」
アイ・オー・データ機器は、USB 3.0接続に対応する据え置き型のBlu-ray Discドライブ「BRD-UT16WX」を発表した。(2015/11/11)

アイ・オー、薄型設計のUSB 3.0外付けポータブルBDドライブ
アイ・オー・データ機器は、USB 3.0接続対応の外付け型ポータブルBDドライブ「BRP-UT6S」シリーズを発売する。(2015/10/21)

4K/AVCHD/AVCREC再生対応のポータブルBDドライブ2機種、ロジテックが発売
ロジテックが4Kビデオソースを再生できるUSB3.0対応ポータブルBlu-ray Discドライブ2機種を発売した。(2015/8/7)

ロジテック、USB 3.0ポータブルBDドライブ2モデルを発売
ロジテックINAソリューションズは、USB 3.0接続対応のポータブルBDドライブ「LBD-PUC6U3V」「LBD-PMK6U3V」の販売を開始する。(2015/8/6)

アイ・オー、パイオニア製ドライブを採用したSATA内蔵型BDドライブ
アイ・オー・データ機器は、SATA接続対応の内蔵型Blu-ray Discドライブ「BRD-S16PX」を発表した。(2015/6/3)

キャンパスライフで隠れた人気:
今こそ見直したい“オールインワン”モバイルノートPC――「FMV LIFEBOOK SH WS1/T」徹底検証(使い勝手編)
いろんなモノを削ぎ落した薄型軽量モバイルノートPCもいいけど、「メインマシンとしても通用するPCを持ち歩きたい」というニーズも少なくないだろう。そこにピタッとはまるのが、富士通の「FMV LIFEBOOK SH」シリーズだ。(2015/4/8)

イーフロンティア、動画/写真編集なども行なえる統合型ライティングソフト「Roxio Creator NXT 2」
イーフロンティアは、Corel製となるデジタルメディア総合ソフト「Roxio Creator NXT 2」シリーズの販売を開始する。(2013/11/15)

アイ・オー、24倍速記録対応のSATA内蔵型DVDスーパーマルチドライブ
アイ・オー・データ機器は、1層DVD-R 24倍速書き込みに対応したSATA内蔵型DVDスーパーマルチドライブ「DVR-S24HK」など2シリーズ3製品を発表した。(2012/12/19)

Corel、Avidからビデオ編集製品を買収
CorelがAvidから「Pinnacle Studio」シリーズなどのビデオ編集製品を買収。(2012/7/3)

アイ・オー、BDXL対応のUSB 3.0外付けBDドライブ「BRD-UT14X」
アイ・オー・データ機器は、USB 3.0接続に対応した外付けBlu-ray Discドライブ「BRD-UT14X」を発売する。(2012/4/11)

アイ・オー、BDXL対応の薄型ポータブルBDドライブ「BRP-U6C」
アイ・オー・データ機器は、USB接続対応の外付けポータブルBlu-ray Discドライブ「BRP-U6C」シリーズを発売する。(2012/4/4)

BDXL対応:
アイ・オー、ネットワークダビング対応のポータブルBDドライブ「BRP-U6DM」
アイ・オー・データ機器は、ネットワークダビング対応の外付けBDドライブと、14倍速書き込み対応の内蔵型BDドライブを発売する。両製品ともBDXLに対応する。(2012/3/21)

信頼の“出雲”モデル:
国産オールインワンノートは高い? いや、そうでもない――「FMV LIFEBOOK AH77/E」という選択
国内大手メーカーのオールインワンノートPCと聞くと、「Officeとか、いろいろ付いているぶん、ちょっと高いよね」という認識かもしれない。が、年末に向けて買い得感はグッと増している。(2011/11/25)

アイ・オー、BDXL対応のポータブルBDドライブ「BRP-U6XE」
アイ・オー・データ機器は、USB接続に対応した外付け型ポータブルBDドライブ「BRP-U6XE」を発売する。(2011/9/21)

「かわいい写真」から「芸術的な写真」まで:
“カメラ女子”にぜひ使ってもらいたい――コーレル「PaintShop Pro X4」発表会
コーレルが写真編集ソフトの最新版「PaintShop Pro X4」を発表。UIの改善やパフォーマンスの向上に加え、編集機能を多数追加したのが特徴だ。動画再生ソフト「WinDVD」の最新版と合わせ、ダウンロード版の販売を開始した。(2011/9/13)

やっぱり気になる“地デジ”PC:
“テレビよし、省スペースよし、価格よし”の新作ボードPC――「FMV ESPRIMO FH56/DD」を試す
「FMV ESPRIMO FH56/DD」は、富士通の新型ボードPC。3波ダブルチューナーやBDXL対応BDドライブなど、充実の装備とコストパフォーマンスのよさに注目したい。(2011/8/9)

“全部入り”PCの最前線:
「VAIO L」2011年夏モデルを試す(前編)――PS3もBRAVIAもつながる3D機能とは?
「とりあえず、一番いいのを頼む」という人は「VAIO L」のハイエンドモデルはどうだろう? これ1台で強力なテレビ&レコーダー機能、タッチ操作、そして高品位な3D立体視までカバーできる。(2011/6/29)

アイ・オー、USB 3.0に対応したポータブルHDD「ケーブル収納カクうす」
アイ・オー・データ機器は、USB 3.0接続に対応したポータブルHDD「ケーブル収納カクうす」を6月中旬より出荷する。(2011/5/25)

アイ・オー、USB 3.0接続対応の12倍速BDドライブ「BRD-UT12」
アイ・オー・データ機器は、12倍速書き込みをサポートしたUSB 3.0接続対応の外付け型Blu-ray Discドライブ「BRD-UT12」を発売する。(2011/5/25)

アイ・オー、USB 2.0対応の外付けBDドライブ「BRD-U8S」
アイ・オー・データ機器は、USB 2.0接続対応モデルとなる外付け型Blu-ray Discドライブ「BRD-U8S」を発売する。(2011/5/11)

2DのBlu-rayも地デジも3D変換:
「VAIO F(3D)」徹底検証(前編)――さすがに“4倍速フルHDの3D映像”は格が違った
「PCの3D立体視はイマイチ……」と思っている人は少なくないかもしれない。しかし、VAIO初の3D立体視対応モデルには、その不名誉な印象を覆すだけの実力が確かにある。(2011/3/23)

こんな液晶一体型PCは見たことない:
3D立体視×3波ダブル録画×ナノイー搭載だと!?――「FMV ESPRIMO FH900/5BM」を試す
国内メーカーのオールインワンPCといえば、てんこ盛りの機能が特徴だが、「FMV-ESPRIMO FH900/5BM」は一味違う。ボディの後ろに何かが付いてるのだが……。(2010/12/16)

これなら3Dを導入していいかも?:
“3つの3D体験”がノートPCにもやってきた――「FMV LIFEBOOK AH570/5BM」検証
PC USERで人気のノートPCといえば、モバイル機だが、世間での売れ筋は15型前後の据え置き機だ。では、3D立体視に対応した富士通の主力ノートを見てみようではないか。(2010/12/2)

アイ・オー、約330グラムのUSB接続ポータブルBlu-ray Discドライブ
アイ・オー・データ機器は、11月17日にUSB接続の外付けポータブルBlu-ray Discドライブ「BRP-U6」を発表した。出荷開始は12月上旬の予定で価格は2万2100円。(2010/11/17)

実は日本で最も売れているノートPCの1台:
「これなら、たいていは安心・満足」──定番の高性能地デジノートPC「LaVie L」、使い勝手はいかに
NECの「LaVie L」シリーズは、大型画面、地デジ、BD、使いやすさ、デザイン性、豊富なソフトなど、多くの人に向く「ほぼ全部入り」の定番ノートPC。秋冬商戦向け新モデルの使い勝手を検証する。(2010/10/7)

見えるぞ!わたしにも見える!!:
富士通の「FMV ESPRIMO FH550/3AM」で身近なアレやコレを3D化した
手軽に3D立体視を楽しめる液晶一体型PC「FMV ESPRIMO FH550/3AM」なら、2基のWebカメラを内蔵して3D映像を簡単に作成できる。この手軽さはクセになる!?(2010/9/7)

けいおん!にウルトラマン80も飛び出す、だと!?:
富士通の「FMV ESPRIMO FH550/3AM」で2D→3Dのリアルタイム変換を満喫した
富士通が投入した3D立体視対応モデルが「FMV ESPRIMO FH550/3AM」だ。早速、リアルタイム2D→3D変換に適したジャンルを試したところ……。(2010/9/3)

元麻布春男のWatchTower:
今そこにある「dynabook TX/98MBL」の3D立体視を試す
コンシューマー市場に投入され始めた3D立体視機能対応ノートPC。国内大手PCメーカーでは初となる、NVIDIA 3D Vision対応の「dynabook TX/98MBL」を試した。(2010/8/17)

DynaTop・おぼえていますか:
東芝が10年ぶりに放つ液晶一体型PC――「dynabook Qosmio DX」の実力に迫る
「dynabook Qosmio DX」は東芝が久々に投入した液晶一体型PC。Core i5やフルHD液晶、BDドライブ、地デジチューナー、SpursEngineを備え、価格が意外に安い注目機種だ。(2010/8/9)

地デジ+BD+フルHD液晶も搭載:
うほっ“いいおと”──iPodドック搭載の液晶一体型「ONKYO E713シリーズ」
パッと見、液晶テレビにしか見えないデザインの「E713シリーズ」。「DTS Premium Suite」や専用設計のスピーカーを搭載し、同社ならではの「サウンド」性能もかなりスゴイようだ。(2010/7/29)

東芝、3D Vision対応のWebオリジナルノート「dynabook Satellite AXW/90MW」
東芝は、3D Visionによる立体視をサポートしたWeb直販オリジナルノートPC「dynabook Satellite AXW/90MW」を発売する。(2010/7/2)

デキルが、ココに。:
PR:“3つの3D体験”が切り開く、富士通FMVの3D対応モデル「ESPRIMO FH550/3AM」の近未来度をチェック
富士通が満を持して投入した3D対応モデルは、3D映像を“見る”だけでなく、“作る”までサポートした意欲的なPCだ。早速、その魅力に触れてみた。(2010/6/23)

2010年PC夏モデル:
東芝がBlu-ray 3Dも再生できる3D Vision対応ノートPCを投入――「dynabook TX」
東芝のメインストリームを担う「dynabook TX」シリーズに、同社初となるNVIDIA 3D Vision対応モデルが投入される。発売は7月下旬の予定だ。(2010/6/7)

写真も動画もこれ1台:
フラッグシップノートは“Z”だけじゃない――「VAIO F」実力診断
多彩なラインアップを誇るVAIOノートのフラッグシップモデルといえば、高級モバイルの「VAIO Z」が思い浮かぶが、据え置き型で頂点に立つ「VAIO F」も見どころ満載だ。(2010/4/6)

アイ・オー、12倍速記録対応のSATA内蔵BDドライブ「BRD-SH12B」
アイ・オー・データ機器は、BD-R 12倍速書き込みをサポートしたSATA接続対応の内蔵型BDドライブ「BRD-SH12B」を発売する。(2010/3/10)

アイ・オー、USBバスパワー動作対応の外付けポータブルBDドライブ
アイ・オー・データ機器は、USB外付け型のポータブルBlu-ray Discドライブ「BRP-UP6」を発売する。(2010/2/17)

コーレル、WinDVDの新バージョン──GPUアップスケールに対応
コーレルは映像再生ソフトWinDVDの新バージョンを発表。GPUを使うアップスケール機能やBD-Live、AVCREC再生機能などを新たに備えた。(2009/9/30)

これぞ低価格ミニノートの決定版!?:
ソニーが満を持して投入した“WXGA液晶”Netbook――「VAIO W」徹底検証
国内メーカーがこぞってNetbookを投入する中、ついにソニーが重い腰を上げた。同社初のNetbook「VAIO W」シリーズは何が違うのか、その実力をじっくりチェックする。(2009/7/7)

AV機能“ほぼ全部入り”:
3波W録+フルHD液晶+AVCREC+BD搭載──「FMV-DESKPOWER LX/D90D」の実力は
富士通の「FMV-DESKPOWER LX/D90D」は、デジタル3波W録+フルHD液晶+AVCREC機能+BDを搭載する液晶一体型PCだ。「そういえばPCだった」と我に返るほどデジタルAV機器らしい特徴を備えている。(2009/6/23)

ソニーが“P専用XPドライバ”を配布開始:
「VAIO type P」Vistaモデルを速攻でWindows XP化した
ソニーがVista搭載VAIO type P専用のWindows XPソフトウェアを公開した。メーカーの非サポートながら、Vista環境より高速に動くようになるのがポイントだ。(2009/6/1)

Z550+256GバイトSSDもテスト:
待望のXP搭載「VAIO type P」を徹底検証する
ついに「VAIO type P」のXPモデルが発売される。OSの変更で快適さはどれだけ変わるのか? Vista搭載の店頭モデルやAtom Z550+256GバイトSSDモデルと比較した。(2009/5/26)

2009年PC夏モデル:
フルHD液晶+進化版「彩りプラス」、AV機能を強化した最上位ノート──「LaVie C」
LaVieシリーズのフラグシップモデル「LaVie C」が、16型ワイドフルHD液晶を新たに採用して機能を強化。基本仕様は前モデルと大きく変わらないが、16:9の大型液晶やバスレフスピーカー、BD、AVCHD編集機能など、映像と音楽をさらに楽しめるモデルに仕上げた。(2009/4/14)

2009年PC夏モデル:
64ビット化、カラバリ、BD作成ソフトに注力――ソニー「VAIO」夏モデルが始動
国内大手メーカーの2009年PC夏モデルは、ソニーが先陣を切った。64ビット版Vistaの採用をエントリー機まで広げ、BD作成ソフトの機能を強化している。(2009/4/7)

富士通初の水冷PC徹底解剖:
PR:2画面液晶+3波デジタル+水冷システム搭載のフラッグシップモデル「FMV-BIBLO NW/C90N」の魅力に迫る(第1回)
富士通のPC春モデルで登場したフラッグシップノートPC「FMV-BIBLO NW/C90N」は、最新世代のプラットフォームと地デジ機能に水冷ユニットを内蔵した意欲的な1台だ。(2009/1/30)

機能てんこ盛り:
2画面+水冷のモンスターノート「FMV-BIBLO NW」を駆る
富士通の最上位ノート「FMV-BIBLO NW」は、デュアルディスプレイ、水冷ユニット、3波デジタルテレビチューナー、BDドライブと高機能が満載だ。その実力やいかに!?(2009/1/23)

真の実力が明らかに:
これは理想の低価格ミニノートPCなのか!?――「VAIO type P」徹底検証(後編)
“もう1つのAtom”で勝負を挑む「VAIO type P」だが、ソフト環境や処理速度、スタミナ、動画再生、発熱はどうなのか? 仕様の違う3台をみっちりテストした。(2009/1/15)

小っちゃいは正義:
PR:“最新世代”の性能を手に入れた超コンパクトPC――「Endeavor ST120」の実力
PCにおいて性能と省スペース性は、いまやトレードオフの関係ではない。その究極の進化形とも言えるのが、エプソンダイレクトの「Endeavor ST」シリーズだ。Centrino 2世代のプラットフォームに生まれ変わった「ST120」の実力を検証していこう。(2008/12/22)

2009年PC春モデル:
2画面+水冷の旗艦AVワイドノート――「FMV-BIBLO NW」
富士通の「FMV-BIBLO NW」は新登場のAVノート。タッチパネル式のサブディスプレイ、3波デジタルチューナー、BDドライブ、水冷機構など見どころ満載だ。(2008/12/15)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。