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「ヤマダ電機」最新記事一覧

美容家電&ブランドコスメが無料で使えるだと……! ヤマダ電機 LABI新宿東口館のパウダースペースに行ってきた
無敵(無料で素敵)!(2016/7/29)

ヤマダ電機でサービスロボット「NAVII」の実証実験、業務支援の貢献度を確認
日本ユニシスは米Fellow Robotsのサービスロボット「NAVII」(ナビー)を用いた実証実験を、家電量販店のヤマダ電機で行う。来客への効果の他、従業員の業務支援貢献を検証する。(2016/2/3)

R25スマホ情報局:
ヤマダ電機がWin10スマホ発売 評判は?
ヤマダ電機が11月28日に発売したWindows 10 Mobile搭載スマホ「Every Phone」。実際に触った人がどう感じたのか、ネットユーザーの声を紹介します。(2015/12/2)

日本最速発売:
ヤマダ電機、Windows 10スマホ「Every Phone」を11月28日に発売 価格は3万9800円
ヤマダ電機は、Windows 10スマホ「Every Phone」を11月28日に発売する。「YAMADA SIM」などをプレゼントする発売記念キャンペーンも実施する。(2015/11/26)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「間違いだらけのビジネス戦略」が読み解く2015年のビジネス・シーン
家電小売りのガリバー ヤマダ電機が、昨年までの不調から一転して好調な業績になった理由はどこにあるか。それは、経営戦略の転換である。(2015/11/19)

CIOインタビュー:
成長復活の秘策に? ヤマダ電機が挑む現場改革のいま
家電量販トップのヤマダ電機はかつての右肩上がりの成長から近年は業績が伸び悩む。成長復活に向けた現場改革に、どうITを活用しようとしているのか――。(2015/11/17)

ウェアラブル:
“魔法の指輪”はヨドバシでも買える
ジェスチャーで家電を操作できる、ログバーの指輪型ウェアラブルデバイス「Ring ZERO」が、ヨドバシカメラやヤマダ電機、ビックカメラなど家電量販店でも販売開始された。(2015/8/11)

Microsoft、「Windows 10」立ち上げイベントを7月29日に東京など世界13都市で開催へ
Microsoftが7月29日の「Windows 10」立ち上げを祝すイベントやキャンペーンについて発表した。東京でもInsider Program参加者向けのイベントを開催する他、ヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ビックカメラなどに特設コーナーを設置する。(2015/7/14)

ヤマダ電機、11店舗を追加閉鎖
ヤマダ電機が5月の46店舗に続き、全国11店舗を6月末に閉鎖することが分かった。(2015/6/25)

ヤマダ電機、46店舗を閉鎖へ
ヤマダ電機は、全国約1000店舗のうち46店舗を閉鎖・業態転換すると発表した。(2015/5/25)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクがヤマダ電機に227億円で業務資本提携を締結 ━━ヤマダとは「撤退か、協調か」で悩むNTTドコモとKDDI
5月7日に、ソフトバンクがヤマダ電機と資本業務提携を締結することを発表した。もともと深い関係にあるように見える両者の関係がさらに深まる見通しだが、それに戦々恐々としているのは、ヤマダ電機で携帯電話を販売するNTTドコモやKDDIといった競合他社だ。(2015/5/15)

ソフトバンク、ヤマダ電機との資本業務提携を発表――約227億円で株式を取得
ソフトバンクは、5月7日にヤマダ電機との業務提携を発表。ヤマダ電機の店舗網を活用した販売力の強化、新たな市場の創造を目的としている。(2015/5/7)

U-NEXT、ヤマダ電機3店舗に専用カウンターを設置――MNP即日も可能に
U-NEXTは、モバイルデータ通信サービス「YAMADA SIM powered by U-mobile」の専用カウンターをヤマダ電機LABIの池袋、渋谷、なんばの3店舗に設置。新規受付をはじめMNPの即日引き渡しも可能とする。(2015/5/7)

ソフトバンク、ヤマダ電機と資本業務提携
!!!(2015/5/7)

ロボット開発ニュース:
ロボットやスマートハウスの市場狙う、ソフトバンクとヤマダ電機が提携
ソフトバンクとヤマダ電機が提携。国内事業活性化のため、ヤマダ電機のスマートハウス事業とソフトバンクのロボットや自然エネルギー事業を組み合わせるとしている。(2015/5/7)

ソフトバンク、ヤマダ電機に227億円出資 第4位株主に 資本・業務提携
ソフトバンクとヤマダ電機が資本・業務提携。(2015/5/7)

ヤマダ電機、業績予想を下方修正 最終益半減へ 家電流通は「想定を超えた低迷」
ヤマダ電機が業績予想を下方修正し、最終益は前期から半減に落ち込む見通し。家電流通市場は「想定を超えた低迷」に陥っているという。(2015/4/20)

ヤマダ電機、新橋に「全フロア免税・日用品中心」の新業態店 その狙いは?
ヤマダ電機が初の免税専門店「LABI アメニティー&TAX FREE新橋銀座口店」を東京・新橋にオープンする。(2015/4/3)

SIM通:
ヨドバシカメラ限定!NifMoの音声対応SIM 3月18日発売
取り扱うお店が日々増えている格安SIM。家電量販店のヨドバシカメラ、ビックカメラ、ヤマダ電機などでは、MVNO各社と組んだオリジナルパッケージのSIMを販売しています。(2015/4/1)

アナリスト解説:
ヤマダ電機、王将と中国撤退相次ぐ やはり原因は「現地化」?
勢いよく中国に進出した日本の大手企業がこのところ相次いで撤退、事業縮小を続けている。日中関係悪化などの影響も大きいが、成功の鍵は変わらず「現地化」にあるようだ。(2014/11/17)

デルとヤマダ電機、国内初のLTE対応8インチWindowsタブレット「EveryPad Pro」発売
ヤマダ電機は、デルと共同開発したオリジナルの8インチWindowsタブレット「EveryPad Pro」を発売する。8インチWindowsタブレットとしては国内で初めてLTEに対応したという。(2014/10/30)

デル、“ヤマダ電機オリジナル”設計の8型Windowsタブレット「EveryPad Pro」
デルは、ヤマダ電機との共同開発モデルとなる8型Windowsタブレット「EveryPad Pro」を発表した。(2014/10/30)

ヤマダ電機、「LABI吉祥寺」オープン
ヤマダ電機は10月31日、東京・吉祥寺に都市型店舗「LABI吉祥寺」をオープンする。(2014/10/20)

辞める:
「ブラック企業大賞」を受賞したヤマダ電機――ネット上にどんな書き込みがあった?
ブラック企業実行委員会は9月6日、「第3回 ブラック企業大賞」を発表した。大賞にはヤマダ電機が選ばれたが、ネット上にはどんな書き込みが多かったのだろうか。ネクストリンクが分析したところ……。(2014/9/8)

ブラック企業大賞、2014年はヤマダ電機に
要努力賞は追加ノミネートのゼンショーホールディングス(すき家)に。(2014/9/8)

ヤマダ電機、購入書籍を新ストアでも閲覧できるよう調整 ポイント残額はヤマダポイントで返還
ヤマダ電機は、電子書店「ヤマダイーブック」の終了後、新サービスに移行後も購入書籍を引き続き閲覧できるよう調整していることを明らかにした。(2014/5/29)

ヤマダ電機の電子書店が閉鎖 購入書籍は閲覧不能に
ヤマダ電機の電子書籍サービス「ヤマダイーブック」が7月31日に閉鎖され、購入した書籍が閲覧できなくなる。購入済みポイントの返金も行わないとしており、ユーザーから不満の声が上がっている。(2014/5/29)

電子雑誌とタブレットがセットになったレンタルサービス「YAMADA AirMagazine」がスタート
ヤマダ電機は、iPad Airなどのタブレットで40誌以上の電子雑誌を定期購読できるレンタルサービス「YAMADA AirMagazine」の提供を開始した。月額利用料金は1000円から。(2014/5/7)

“顔パス”支払い、ヤマダ電機に 「PayPalチェックイン支払い」試験導入
「ヤマダ電機LABI 渋谷」で、“顔パス”感覚で店舗でPayPal決済できる「PayPalチェックイン支払い」のテストマーケティングが始まる。(2014/4/2)

U-NEXTがヤマダ電機と業務提携、格安SIMカードの販売を開始
U-NEXTとヤマダ電機が業務提携を発表。NTTドコモのLTEに対応したモバイルデータ通信サービス「YAMADA SIM powered by U-mobile*d」の販売をスタートする。(2014/3/25)

「マーケター通信」マンスリーレポート:
比較広告を考える11月――判断基準を消費者に提供する時代
広告に限らず、プレゼンなども含めたコミュニケーションの現場では、最もアピールしたいことを強調するために比較という手法がよく使われます。しかし、ヤマダ電機が制作した比較広告にはちょっとした問題がありました……。マーケティングコラム投稿メディア「マーケター通信」で2013年11月に公開されたコラムから気になるものを紹介します。(2013/12/2)

世の中の動きの個人資産への影響を考えてみる:
家電の買い方が変わってきた!? ヤマダ電機赤字転落のウラ
業界トップのヤマダ電機が中間決算で赤字に転落したようです。一体、何が起きているのでしょうか? 今回は、ヤマダ電機が赤字になった原因と、その対策を考えてみます。(2013/11/21)

ヤマダ電機、3Dプリンタを店頭販売
ヤマダ電機は、米3D Systems製の3Dプリンタを8月上旬から販売する。(2013/7/18)

ヤマダ電機、8月より店頭で3Dプリンタの販売を開始
ヤマダ電機とイグアスが、3Dプリンタ販売事業での業務提携を発表。8月上旬よりスリーディー・システムズ製3Dプリンタの店舗販売を開始する。(2013/7/18)

ヤマダ電機、オリジナルタブレット「EveryPad」発売──クアッドコア+7型IPSで2万1800円
ヤマダ電機がオリジナルの7型タブレット「EveryPad」を投入。店頭および同社Web通販サイトで販売する。価格は2万1800円。(2013/7/11)

ヤマダ電機、オリジナル7インチタブレット「EveryPad」発売 レノボと共同開発
ヤマダ電機は、レノボと共同で開発したオリジナル7インチタブレット「EveryPad」を発売する。ヤマダポイントを互換利用できる各サービスのユーザーを増やすのが狙いだ。(2013/7/11)

ヤマダ電機、電子書店「ヤマダイーブック」オープン
ヤマダ電機が電子書籍サービス「ヤマダイーブック」オープン。まずはAndroidスマートフォン向けにコミック・写真集中心のラインアップをそろえた。(2012/12/18)

ヤマダ電機公式Twitterアカウントが非公開に 地震直後のツイートに批判
ヤマダ電機の公式Twitterアカウントが非公開に。前日夕方に起きた三陸沖地震の直後のツイートが「不謹慎」と批判されていた。(2012/12/8)

ヤマダ電機、地震直後の宣伝ツイートが非難を浴びる
「これを機に」と防災グッズを宣伝する内容だった。(2012/12/7)

ヤマダ電機が業績見通しを下方修正、大幅減益に 家電市場低迷
家電量販最大手のヤマダ電機が今期の業績予想を下方修正。前期から大幅減益となる。(2012/11/2)

“モトローラ”で大喜利も:
4G対応の「Motorola RAZR M」発売 記念イベントにしずる・ハイキングウォーキングが登場
東京・渋谷のヤマダ電機 LABI渋谷で行われた「Motorola RAZR M 201M」発売記念イベントに、しずる・ハイキングウォーキングが登場。製品の魅力を“モトローラ”大喜利などでアピールした。(2012/10/26)

PC作業用メガネ「JINS PC」、ヤマダ電機のLABIで取り扱い開始
ヤマダ電機の都市型店舗「LABI」で、JINS PCの取り扱いが始まる。度なしレンズのパッケージ製品で価格は3990円〜5990円。(2012/10/11)

BookLive、ヤマダ電機直営店での電子書籍プロモーションを開始
全国約600店舗のヤマダ電機直営店でスマートフォンを購入した方に総合電子書籍ストア「BookLive!」で利用できるデジタル図書券がもれなくプレゼントされるプロモーションが始まった。(2012/8/31)

ヤマダ電機、ベスト電器を子会社化 業界再編加速
ヤマダ電機がベスト電器を子会社化へ。業界2位のビック・コジマ連合を突き放す最大手グループが誕生する。(2012/7/13)

ヤマダ電機、「LABI広島」を6月22日オープン
ヤマダ電機が広島市に「LABI広島」をオープン。「LABI」の中国地方出店は初めて。(2012/6/8)

海外進出企業に学ぶこれからの戦い方:
長期的な視点で自社文化をグローバルに展開する――ヤマダ電機
売上高2兆円を超え、日本の家電量販店業界では一人勝ちといわれるヤマダ電機。この企業の海外進出は、その企業規模からみると実にのんびりしているように見える。何故このようなスピードで海外展開を図っているのであろうか?(2012/3/14)

製品ディレクトリ/蓄電・発電機器:
39万円台/1kWの太陽光発電システム
ヤマダ電機、2012年3月10日発売(2012/3/10)

ヤマダ電機、ネット通販でも価格保証 「他店より高い場合はチャットで」
ヤマダ電機は通販サイト「ヤマダ電機 WEB.COM」で「安心価格保証サービス」を始める。大手家電量販店のネット通販では初めてという。(2011/9/27)

ヤマダ電機、新宿西口にも「LABI」出店 競争激化へ
ヤマダ電機が東京・JR新宿駅西口に大型店「LABI新宿西口館」をオープン。ヨドバシ、ビックとの競争が西口でも激化しそうだ。(2011/7/4)

Apple製品、ヨドバシやビックでネット通販再開
Apple製品のネット販売を中止していた「ヨドバシ.com」「ビックカメラ.com」「ヤマダ電機WEB.COM」がiPodなどの販売を再開。(2011/3/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。