なぜ? 「PayPay改悪」といまネットで騒がれている理由 ユーザーがすべき対策を解説
PayPayステップの条件が変更され、本人確認やカード登録が必須となった。ポイント利用分へのポイント付与が終了し、SNS上では不満の声が上がっている。ユーザーは設定の見直しや、キャンペーン時を狙った賢いポイント利用が必要だ。(2026/6/5)
中国スパイ、求人サイトで募集 報酬はオンライン決済で数百万円も ファイブアイズが警告
中国の軍事情報機関が、求人検索エンジン「Indeed」(インディード)やビジネス特化型SNS「LinkedIn」(リンクトイン)などを使ってスパイを募集している、と米英豪、カナダ、ニュージーランド5カ国の情報機関でつくる「ファイブアイズ」が6月5日までに発表した。(2026/6/5)
ダイエット目的でSNS無許可売買広がる 糖尿病治療薬「マンジャロ」、上野厚労相が適正使用を呼びかけ
糖尿病治療薬「マンジャロ」のダイエット目的での使用やSNSでの無許可販売が広がっている問題について、上野賢一郎厚生労働相は6月5日の閣議後記者会見で、「一般にマンジャロを個人間で売買することは違法だ」と指摘し、「法違反に対しては厳正に対処していきたい」と述べた。(2026/6/5)
Google、クリエイターとパブリッシャー向け「検索プロフィール」導入 AI検索での流入減批判受け
Googleは、クリエイターやパブリッシャーが検索結果での存在感を高めるための新機能「Search profiles」を発表した。各SNSやWebサイトへのリンク、最新投稿を1つに集約できる。AI検索の導入による流入減少を懸念するパブリッシャーらの批判が強まる中、公式情報を共有しやすくする場を提供する。(2026/6/5)
帝国データバンクが調査:
「従業員のSNS投稿による炎上」多発 防止策の第一歩、社内ルールの整備状況は?
近年、従業員のSNS利用による企業の情報漏えいが大きな問題となっている。帝国データバンクは従業員個人のSNS投稿に関して、企業の社会的信用を損なう恐れのある発信を制限する社内ルールの整備状況について調査を実施した。(2026/6/5)
光回線業者を装い「ご自宅のコンセント見せて」──“偽装チラシ”の恐怖ネットに、自衛策は?
マンションの管理会社を装った光回線業者の偽装チラシに関する体験談がSNSで拡散されている。チラシを信じて連絡すると業者が部屋に入り家中のコンセントを見て回るという不気味な事案だ。悪質な営業活動だけでなく強盗の下見や盗聴器の仕込みといった犯罪リスクも潜んでおり注意が必要だ。(2026/6/4)
「使い物にならなくなった」──6月1日からの「GitHub Copilot」新料金、SNSで不満続出 他ツールへの移行表明も
GitHubが6月1日に施行したCopilotの従量課金制を巡り、X上で「クレジットの消費が想定より速い」とする投稿が相次いでいる。(2026/6/3)
気象庁、線状降水帯情報の不具合続く 直近でシステム刷新も関連性は「現時点で不明」
気象庁の防災気象情報で、5月末から線状降水帯情報の不具合が続いている。直前の5月29日には警報・注意報を再編した「新たな防災気象情報」の運用も始まっており、SNSではシステムの切り替えとの関連を疑う声が上がっている。(2026/6/3)
ネット青少年保護、年齢確認を厳格化 一律年齢制限には踏み込まず 総務省有識者案
総務省がインターネット上で青少年を保護するための規制に関する有識者会議を開き、サービス事業者に年齢確認の厳格化などを求める報告書案を公表した。SNS依存や誹謗(ひぼう)中傷が社会問題化し、生成AIを悪用して加害者になるケースも相次いでいるため、対策を強化する。一方、年齢による一律の利用制限は望ましくないとした。(2026/6/3)
ごりおの化学素材業界最前線レポート(1):
ポテチはなぜ白黒になったのか? ナフサから見る石油化学サプライチェーン
化学メーカーに勤務しつつ、化学や素材の業界における動向を中心に、化学メーカーの事業戦略、石油化学、半導体材料などについてSNSで情報発信しているごりお氏の連載。第1回は、国内で大きな関心を集めるナフサの動向や今後の展開について解説します。(2026/6/3)
引越し後にNHKが「勝手に住民票を取得」…これって違法? ネット上に広がる違和感と不信感
引越し時に住所変更を忘れるとNHKが合法的に住民票を取得する実態がありSNSで話題だ。法律や規約に基づいた正当な手続きだが、時代に合わない特権的な対応に不信感や違和感が広がる。手続きのタイムラグによる理不尽な請求トラブルなども報告されている。(2026/6/1)
キラキラSNSに疲れたか 人気のBeRealで相次ぐ内部情報流出 限定公開の油断か罠か
若手社員らが勤務先の内部情報が写りこんだ画像をSNSに投稿し、拡散する事案が相次いでいる。顧客情報の漏えいなど深刻な損害も生じた。発端となったのは公開範囲が限定されたアプリへの投稿。背景には、SNSで写真映えなどを競い合うことに疲れた若者心理があるとも指摘され、専門家は安易な投稿に警鐘を鳴らす。(2026/6/1)
Windowsフロントライン:
NVIDIAがPC向けArm SoC「N1/N1X」で帰還? Windowsとの“匂わせ”から読み解く次世代ハードとPC市場
2026年6月開催の「COMPUTEX TAIPEI 2026」に向け、NVIDIAとMicrosoftがSNS上で意味深なメッセージを発信し、注目を集めている。ハイエンドからローエンドまで全方位で拡充が進む「Windows on Arm」エコシステムの最前線を読み解く。(2026/5/31)
週末に「へえ」な話:
昔の海外旅行パンフレット、なぜ「誰もいなかった」のか 今どきの写真と比べると面白い
PIXTAの20年分のデータを分析すると、旅行写真の主役は「絶景」から「体験」へと変化していた。LCCやSNSの普及、円安などを背景に、日本人の旅行観そのものが変わり始めている。(2026/5/31)
「BeRealだから大丈夫」ではなかった 若手社員の“何気ない投稿”が会社を揺らす
若手社員らが勤務先の内部情報が写りこんだ画像をSNSに投稿し、拡散する事案が相次いでいる。顧客情報の漏洩など深刻な損害も生じた。(2026/5/30)
LINEで「最終学歴」や「子供の有無」が筒抜け? 広告設定で物議も「トークや個人情報は参照していない」
SNS上でLINEの広告設定に関し個人の属性情報などが無断共有されていると物議を醸している。LINEヤフーはユーザー体験向上を理由に初期設定をオンとしつつ詳細に制御できる設定を導入した。広告にはトーク内容などの個人を特定する情報は含まれず、自主ルールのガイドラインにも沿っている。(2026/5/30)
スマホのバッテリー切れでも「モバイルSuica」は使える? “予備電力機能”がSNSで話題に
スマートフォン利用時にバッテリー残量がなくなり、交通系IC決済ができるか不安になることがある。端末の電源が切れても、予備電力機能により数時間は改札を通れる場合があることがSNSで話題だ。ただし完全放電時などは機能せず現金精算となり、運賃の返金や補償はないため注意が必要だ。(2026/5/29)
ソニーのNCイヤフォン「WF-1000XM6」もう値下げ SNSに「驚いた」「少しショックだ」の声 4万4550円→3万9600円に
ソニーの完全ワイヤレスイヤフォンWF-1000XM6がソニーストアなどで価格改定され3万9600円に値下げされた。世界最高クラスのノイズキャンセリング性能や自然な高音質を備えたフラグシップモデルが4万円を下回った。SNS上では絶好の買い時だと歓喜する声の一方で早期購入者から悲しみの声も上がっている。(2026/5/28)
選挙の公正確保を “虚偽”SNS対策が判明、AI生成動画像に改変表示義務付け 与野党案
選挙期間中のSNSでの偽・誤情報拡散対策として、与野党による選挙運動に関する協議会で検討が進められていた関連法改正案の骨子の全容が5月26日、分かった。(2026/5/27)
マクドナルド店頭の注文端末が使いにくいと物議に 広報「アップデートを行っているところ」
マクドナルド店頭にある「タッチパネル式注文端末」について、SNS上で「価格が分からない」「使いにくい」などの声が上がっている。(2026/5/25)
SNSにおける情報漏えい、企業の7割で社内ルール「なし」 企業規模の違いで対応に格差か
企業で働く従業員が日ごろ使っているSNSから本来であれば社内で厳しく守られ、管理されるべき情報が外部に漏えいするケースが後を絶たず、大きな社会問題になっている。それだけに、セキュリティをどう守るべきなのかがそれぞれの企業では問われている。だが、実際には多くの企業で社内ルールすら作られていないのが実態だ。(2026/5/25)
「仲間内だから大丈夫」が招く情報漏洩 企業のSNSルール、7割が未整備
企業で働く従業員が日ごろ使っているSNSから本来であれば社内で厳しく守られ、管理されるべき情報が外部に漏洩するケースが後を絶たず、大きな社会問題になっている。(2026/5/25)
SNSに潜む偽造証明書や闇バイト情報 隠語で「兵士」と呼ばれるベトナム人不法残留者
出入国在留管理庁が、不法残留・不法就労外国人の摘発強化に向け、SNS上の投稿を収集・分析するサイバーパトロールを強化する方針を明らかにした。監視強化に乗り出した背景には、日本で暮らす外国人にとって、SNSが母国語で同胞と直接、やり取りできるコミュニケーションツールになっているだけでなく、一部の不法残留者を結び付け、不法就労や闇バイトなど犯罪行為の温床となっている現状がある。(2026/5/25)
X、日本語の「聖域」をAIが解体する新機能 広報が注視すべきグローバルな炎上リスク
人気SNSのXに自動翻訳機能が搭載された。日本人ユーザーの投稿が広く世界に拡散され、言葉の壁を超えたコミュニケーションが広がる。その一方で、過激な政治的発言や外国人を嫌悪するような発言までが翻訳され、拡散され始めている状況だ。(2026/5/24)
Google.comで「ignore」を検索すると……
英語版Google検索で「ignore」「disregard」などを検索すると、「AIによる概要」が単語の意味ではなく検索クエリをシステムへの命令と誤解し、無視しようとする現象がSNSで話題になった。日本語版でも「無視して」で同様の挙動が確認された。(2026/5/23)
なぜ「ドコモの障害」と誤解されたのか? 19日に設備障害が起きたMVNOに確認して分かったこと
5月19日にSNSでドコモがつながりにくいと話題になったが、原因はフリービット系のMVNO設備の不具合だった。この障害は新規接続や再接続に時間を要するもので、同社がMVNEとして支援する他社サービスにも影響した。もともとドコモ回線の品質低下が指摘される中での障害だったため、ユーザーの不満が一層目立つ結果となった。(2026/5/22)
ソフトバンクが「みまもりGPS」で声明 「日々の位置情報を中国と共有することない」──SNS上の噂に対応か
ソフトバンクは、子供の現在地を保護者などが確認できる「みまもりGPS」について、利用者の位置情報などを中国を含む第三者と共有することはないとする声明を発表した。(2026/5/22)
「“誤爆”怖すぎ」 撮っただけで即送信、InstagramのBeReal的新機能「インスタント」 オフにする方法は
写真を撮るとそのまま送信され、プレビューや編集画面も経由しないため、誤爆リスクが怖すぎるとSNSで話題になっている。(2026/5/22)
不法滞在・就労 入管がSNS分析強化へ AIで自動巡回システム導入を検討
出入国在留管理庁は5月22日、不法残留・不法就労外国人の摘発強化に向け、SNS上の投稿を収集・分析するサイバーパトロールを強化する方針を明らかにした。外国語でやり取りされる不法就労の募集や偽造在留カードの取引情報などを把握し、摘発の端緒とする狙い。民間の分析ツールやAIの活用も視野に、担当体制の整備を進める。(2026/5/22)
「モバイルバッテリー、代わりに借りて」→そのまま持ち逃げする寸借詐欺に注意 ユーザーが取れる対策は?
「スマホの充電が切れたのでレンタルモバイルバッテリーを借りたい」と自分の代わりに借りさせ、そのままバッテリーを持ち逃げする──そんな寸借詐欺を見かけたり、実際に被害に遭ったりしたという報告が5月19日ごろからSNSで相次いでいる。詳しい手口や、ユーザーが取るべき対策は。レンタルバッテリー事業者たちに規約上の扱いや対応の状況を聞いた。(2026/5/22)
「SaaS is Dead」でも採用激化? 「作れるだけ」のエンジニアが淘汰されるワケ
生成AIの進化を背景に「SaaS is Dead」論が、SNSや投資家向けの論考を中心に広がっています。一方、SaaS業界の採用市場は縮小することなく、むしろ強化する企業も目立ちます。しかし、求める人材の条件が大きく変化しました。AIによるSaaS開発が容易になった今、企業が求めるIT人材の条件とは何なのでしょうか。(2026/5/22)
「新しい乱世」を生き抜くためのIT羅針盤:
シャドーITのリスクは「こう変わった」 “悪意なき情報漏えい”にどう立ち向かう?
職場での撮影、SNS投稿、生成AIへの情報の入力──。従業員の何気ないデジタル行動が業務情報と直結する時代になり、「シャドーAI」という新たなリスクも生まれています。シャドーITの前提が変わった今、IT部門はどのように立ち向かうべきでしょうか。(2026/5/22)
SNSでの落書き動画拡散を受け……京都・伏見稲荷大社が騒動収束を狙い竹を伐採
人気の観光スポットとして知られる伏見稲荷大社(京都市伏見区)で、何者かが境内の竹に落書きをする様子が撮影された動画がSNSで拡散され、騒動を収めるため、神社側が竹を伐採したことが5月20日、関係者への取材で分かった。市内では他の観光地の竹林でも同様の被害が多発。伏見稲荷大社は公式サイトで参拝者に注意を呼びかけている。(2026/5/21)
ソフトバンクが「みまもりGPS」の懸念を否定 「お客さまの位置情報を中国に提供・共有することはありません」
SNSを中心にソフトバンクの位置情報サービスに関する個人情報の取り扱いについて懸念が広がっていた。これを受けソフトバンクは公式サイトに声明を掲載し位置情報が中国を含む海外へ提供されている見方を否定した。規約の記載は端末製造元の本社所在地を示したもので位置情報の共有や第三者への提供はないと説明した。(2026/5/21)
「WBCで社名を覚えた」声続出 老舗BtoB企業がNetflix出稿に踏み切った理由
WBCのNetflix配信で繰り返し流れた、渡辺パイプの企業CM「ススメ」篇は、SNSで「頭から離れない」と話題を呼んだ。創業73年の老舗BtoB企業は、なぜ地上波だけでなくNetflixへの出稿に踏み切ったのか。(2026/5/21)
SNSリスクを排除した家族アプリ「memStock」登場 チャットから予定・アルバムの共有まで
modoは、家族専用コミュニケーションアプリ「memStock(メムストック)」を正式リリース。招待した家族メンバーだけが利用できる完全クローズド型で、トピック単位で整理できるトークルームやフォトアルバムなどを利用できる。Android版の提供を開始し、トークルームごとに作成できる「カレンダー機能」を新たに搭載している(2026/5/20)
ドコモはとばっちり? 19日の通信障害、原因はMVNOの設備不具合 DTIも報告
NTTドコモは19日、同日朝からSNSなどで話題になっていた携帯電話サービスの障害について、一部MVNOの設備不具合が原因だったと発表した。これとほぼ同時刻にDTIも障害復旧を報告していた。(2026/5/19)
ドコモ、「つながりにくい」投稿の原因は「一部MVNOの設備トラブル」と発表 誤認SNSで拡散後、同社が最終結果を報告
5月19日の朝、SNS上でドコモの通信障害を疑う投稿が急増したが、同社は設備が正常だと同日に発表した。その後の詳細な調査によって、つながらない真の原因は回線を借りている一部のMVNO側の設備不具合だと同社は突き止めた。今回の騒動はドコモ自体の障害ではなく、一部ユーザーがMVNOのトラブルを誤って拡散した。(2026/5/19)
ドコモで通信障害? SNSでは「つながらない」の声あるも「設備故障は確認できない」 状況確認中
NTTドコモは5月19日、携帯電話サービスがつながりにくい可能性について状況確認を開始したと発表した。(2026/5/19)
ドコモで通信障害か SNSで「圏外になる」「つながらない」の声
NTTドコモが5月19日、同社の通信サービスが利用できない、利用しづらい可能性があることを告知した。SNSでは、ドコモがつながらない、圏外になるという投稿が増えている。同社は引き続き監視を継続する。(2026/5/19)
「Xperia 1 VIII」のAIカメラ機能が炎上したワケ 「画質劣化ではなく選択肢の1つ」とソニーは説明
ソニーの海外SNS投稿を端緒に、Xperiaの新AIカメラ機能による写真の質を巡る議論が起きている。本誌はソニー広報と開発担当者を直撃し、機能の意図が強制ではなく「選択肢」の提示にあると確認した。画質低下の指摘に対し同氏は、あえて分かりやすい変化を設計した上でユーザーが調整することを想定と述べた。(2026/5/15)
なぜ? マクドナルド「巨大セルフ注文端末」に批判殺到の理由 UI/UXに価格表示まで……直面している課題とは
マクドナルドが全国の店舗に導入している巨大な店頭注文用タッチパネルのUIに対しSNSで不満が噴出している。特に注文の最終段階まで合計価格が表示されない仕様が予算を意識するユーザーにとって大きな障壁だ。操作フローの煩雑さや視線移動の多さも課題でありモバイルオーダーの優れた設計の転用が期待される。(2026/5/14)
選挙時のSNS規制、与野党が偽誤情報対策で今国会で法改正目指す方針で一致
与野党が選挙期間中のSNS上での偽・誤情報拡散への対策などを検討する各党協議会を国会内で開いた。来年春の統一地方選を視野に、今国会で関連法の改正を目指す方針で合意した。近く改正法案の作成に着手する見通しだ。(2026/5/14)
サイゼリヤは“折りたたみスマホお断り”なのか? セルフ注文画面が話題、真偽を実機で確かめた
サイゼリヤの注文システムと折りたたみスマホの小型タブレットに近い画面比率の相性の悪さがSNSで話題となった。端末を縦に持ってもシステムが横向きと誤判定しアクセスを制限する縦横デッドロック現象が原因とされる。利用者はカバーディスプレイの使用や画面分割機能を活用しこの珍しい仕様上の障壁を乗り越えようとしている。(2026/5/13)
自民党、生成AIを悪用したディープフェイク広告に対策案 罰則含めた法整備求める
自民党は5月12日、生成AIで本物と見分けがつかないほど精巧な偽物コンテンツを作成する「ディープフェイク」を悪用したSNS型投資詐欺への対策案をまとめた。(2026/5/13)
Wordの「総編集時間」を確認/削除する方法 SNSで話題の“作業時間の可視化”はどこまで信用できる?
Microsoft Wordに備わっている「総編集時間」の表示機能がSNSで話題だ。作業実態やAI使用の有無を測る指標になり得るのか? 本記事では、機能の確認方法から、意外な落とし穴、リセット術までを解説する。(2026/5/13)
「ラブライブ!」アクア公式ファンクラブのドメイン、第三者が購入できる状態に→入札額950億円? ファンから悪用を懸念する声も
「ラブライブ!サンシャイン!!」の「Aqours」公式ファンクラブで使われていたドメインがオークションにかけられていることが分かった。SNSでは第三者の手に渡るリスクを指摘する声が上がっている。(2026/5/12)
「タコピーの原罪」元アシスタント開発の進捗管理アプリが話題に 作業可能時間から執筆ペースを自動算出
創作活動の進捗管理に特化したスマートフォンアプリ「原稿プランナー」が、SNSを中心に話題を集めている。開発を手掛けたのは、アニメ『タコピーの原罪』でアシスタントを務めていたという平社員T氏。マンガや小説、イラスト集などの制作工程を細かく管理できるツールで、ユーザーの生活実態に即した「作業スタイル」を反映できる点が特徴という。(2026/5/11)
久松剛のIT業界裏側レポート:
「BeReal」が突きつける経営課題 技術で防げない情報漏えいにどう向き合うか
リアルタイムSNS「BeReal」によるトラブルが相次ぐ中、これを若者のリテラシー不足と片付けるのは危険です。プロダクトの特異性とビジネス構造、そして既存の内部統制の限界を多角的に分析し、経営が下すべき判断を提示します。(2026/5/11)
PagerDutyが開催、狙いを聞いた:
仮想CTOが怒号、疑似SNSで炎上 インシデント対応を「eSports」に? 企業対抗でバトル
想像するだけで胃が痛くなるインシデント対応を、あえてeSportsのように競技化した企業対抗バトルが開催された。なぜインシデント対応を“エンタメ”に昇華したのか。仮想CTOの怒号が飛び、疑似SNSが炎上したコンテストの模様と、企画の裏側に迫った。(2026/5/12)