ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  8

  • 関連の記事

「8K放送」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「8K放送」に関する情報が集まったページです。

東北新社の認定取消で明るみに出た「使われぬ電波」 影響わずか700人、4K向け“左旋”放送の意味を問う
首相長男による接待問題で露見した東北新社の資規制法違反。これで明らかになったのは、あまりにユーザーが少ないBS局の存在だった。(2021/4/16)

NHK再編の狼煙、「Eテレ売却」は妥当か、素人考えか
小寺信良さんが、NHK再編問題に切り込む。(2020/12/10)

BSデジタル20年 ライバルはネット配信 魅力あるコンテンツ課題
BSデジタル放送がスタートから20年を迎えた。この20年で視聴可能世帯も8割近くまで増えた一方で、インターネットによる配信番組が増加し強力なライバルに。いっそう魅力あるコンテンツ作りが課題となっている。(2020/12/2)

組み込み採用事例:
新4K8K放送に対応したミドルウェアを「AQUOS 8Kテレビ」に搭載
富士ソフトは、デジタルテレビ向けミドルウェア「FSDTV Middleware for ARIB」がシャープの「AQUOS 8Kテレビ」に搭載されたと発表した。新4K8K衛星放送における8K放送に対応する。(2020/5/22)

毎日放送とドコモ関西支社の間で:
5Gを用いた8Kライブ伝送の実証実験に成功
アストロデザインとNTTドコモ関西支社、毎日放送、ミハル通信らは共同で、NTTドコモの5Gプレサービスを用い、8K素材のHEVCライブストリーミング実証実験に成功した。(2020/3/9)

ソニー、8K液晶テレビを国内販売 85V型で200万円、HDMI入力は「次世代ゲーム機に対応」
ソニーが国内では同社初となる8Kテレビを発表した。米国などで2019年に発売した「Z9G」シリーズをベースに、日本の新4K8K衛星放送に対応するチューナーを搭載した。ソニーストアでの販売価格は200万円(税別)。(2020/2/7)

2020年展望:
テレビ局、4K化で存在感薄く 8K制作も視野に入れた“黒船”
テレビ売り場は4Kテレビが主役になったが、この状況を主導したのはテレビ放送ではない。映像ストリーミング配信などの有料サービスだった。(2020/1/4)

マシンビジョンなどを強化:
CMOSイメージセンサーで新たなビジネス機会、ams
amsは2019年12月3日、東京都内で記者説明会を実施、同社のCMOSイメージセンサー担当マーケティングディレクター、Tom Walschap氏が事業戦略や新製品を説明した。(2019/12/10)

ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
宇宙開発への民間参入が進むと、セキュリティリスクが高まる理由
これまでネットにつながっていなかったモノがつながるようになると、リスクが増大する──IoTや制御システム、Operational Technologyの世界で起こってきた波が、宇宙空間にも及んでいる。(2019/12/2)

機械学習を活用し収益性改善へ:
Xilinx、8Kライブ映像を「よりリアル」に見せる
Xilinx(ザイリンクス)は、次世代の放送用機器と業務用AV機器の用途に向けた同社のソリューションなどに関し、東京都内で記者説明会を行った。(2019/11/13)

8K放送の1000万チャンネル分に相当:
次世代光ファイバーと大規模光ノードで1ペタbpsの伝送実験に成功 NICT
NICTは、8K放送の1000万チャンネル分に相当するビットレート、1ペタbpsの伝送実験に成功したと発表した。低損失のMEMSスイッチ素子を利用した大規模光ノードを開発し、次世代光ファイバーと接続した。(2019/10/10)

光基幹ネットワークを試作:
NICT、毎秒1Pビットのスイッチング実験に成功
情報通信研究機構(NICT)ネットワークシステム研究所は、マルチコア光ファイバーと新開発の大規模光ノードを用いた光基幹ネットワークを試作し、毎秒1P(ペタ)ビットのスイッチング実験に成功した。(2019/10/10)

新4K衛星放送を2チャンネル同時に録画できるレコーダーが登場 4倍長時間モードも
パナソニックがBlu-ray Discレコーダーとして初めて新4K衛星放送の2チャンネル同時録画に対応した「ディーガ」を7月19日に発売する。録画時間を最大4倍に延ばす長時間モードも搭載。(2019/7/2)

光回線のテレビ視聴サービスが新4K8K衛星放送の全チャンネルに対応 フレッツ・テレビなどで9月1日から
光回線を使ってテレビが視聴できる「フレッツ・テレビ」などのサービスで、BS/110度CS左旋4K/8K放送が9月1日から提供される。(2019/7/1)

4K・8K映像基礎解説:
4K・8K映像とインタラクティブ性の融合が製造業にもたらす新たな世界
2018年12月に国内で4K・8K放送がスタートし、本格的な高解像度のテレビ放送の時代が始まった。本稿では、この4K・8K映像という新しい技術の概要や、インタラクティブ性との融合によって製造業にもたらされるであろう2020年代の新たな世界について解説する。(2019/2/28)

JEITAが発表:
2018年の国内AV機器出荷金額は前年比1.1%増
電子情報技術産業協会(JEITA)は2019年1月24日、2018年の民生用機器(AV機器)国内出荷実績を発表した。それによると、2018年1年間の民生用機器国内出荷実績(金額ベース)は、1兆3224億円で前年比1.1%の増加となったという。(2019/1/24)

CES 2019:
「クリエイターとユーザーの架け橋に」 ソニーが8Kテレビや立体音響を手掛ける理由
ソニーが「CES 2019」開幕前日のプレスカンファレンスで同社初の8K液晶テレビや立体音響技術「360 Reality Audio」を紹介。吉田憲一郎社長は「コンテンツの感動を届けるクリエイティブエンタテインメントカンパニーでありたい」と強調した。(2019/1/8)

ITはみ出しコラム:
「新4K8K衛星放送」と正月を過ごして感じたこと
2018年12月1日に「新4K8K衛星放送」が始まって1カ月。正月に帰省したら新4K8K衛星放送を視聴できる4Kテレビになっていたので、いろいろな番組をチェックしてみました。(2019/1/6)

NHK、受信料を4.5%値下げ 経営委員会が了承
NHK経営委員会が、受信料の値下げを前提にした予算の策定を了承した。(2018/11/27)

4K:
どうなる4K放送!? 開始まで1カ月を切ったが認知度は低いまま……
2018年12月1日午前10時から「新4K・8K衛星放送」がスタート。もう1カ月もないが、業界内では頭の痛い問題がある。それは、4Kに対する認知度が依然として低いことだ。(2018/11/9)

アイ・オー、サイネージ用途にも向く64.5型4Kディスプレイを今冬発売
アイ・オー・データ機器は、64.5型4Kディスプレイ「LCD-M4K651XDB」の先行告知を行った。(2018/10/17)

ITmedia NEWS TV:
近未来の無人決済や8K放送を体験 「CEATEC JAPAN 2018」で押さえておきたいポイント
(2018/10/17)

CEATEC JAPAN 2018:
「皆さん、あっと驚くと思う」 シャープが初の8Kチューナー内蔵テレビを11月発売 倍速駆動で
「皆さん、8Kの映像にあっと驚くと思う」。シャープは10月15日、「CEATEC JAPAN 2018」開幕に先立ち、初の8Kチューナー内蔵テレビ3機種を発表した。(2018/10/15)

J:COMが新4K衛星放送の同時再送信 録画対応の新STBも
J:COMが12月に始まる新4K放送の同時再送信を行う。加入者は4K対応テレビと新しいSTBがあれば視聴できる。サービス料金は据え置き。(2018/10/12)

組み込み開発ニュース:
世界初の8K解像度DLPプロジェクター、4Kチップで実現
デルタ電子は2018年10月9日、DLP(Direct Light Projection)方式では世界初となる8K(7680×4320)レーザープロジェクター「INSIGHT Laser 8K」について、国内販売を開始したと発表した。同製品はレーザー光源と3板式DLP、高速画像処理を組み合わせたことが特長で、高解像度、高輝度、高コントラストの映像を投影できる。(2018/10/10)

初の8Kチューナー、シャープが開発 HDMIケーブル4本で接続
12月に本放送が始まる新4K/8K衛星放送に対応する「8Kチューナー」の開発をシャープが表明した。録画に対応するかは「未定」(同社広報)。(2018/9/12)

資生堂の4K/8K対応化粧品、あす発売 製品開発に8Kカメラ活用
資生堂が、高精細な4K/8K映像上でも透明感や肌のキメ、血色などを感じられるという化粧品を9月1日に発売する。(2018/8/31)

今日のリサーチ:
新4K8K衛星放送が2018年12月スタート、全く知らなかった人が過半数――三菱電機調べ
三菱電機が運営する「ニクイねぇ!PRESS」が「テレビ視聴実態調査」を実施しました。(2018/8/31)

光ファイバーでアンテナいらず フレッツ・テレビが新4K8K衛星放送に対応
スカパーJSATとNTT東西地域会社は7月12日、年末に始まる「新4K8K衛星放送」に「フレッツ・テレビ」が対応すると発表した。まずBS右旋4K放送を、19年夏以降にBS/110度CS左旋4K/8K放送を提供する。(2018/7/12)

PR:持つ喜びに“観る”楽しみ――「HUAWEI MateBook X Pro」の個人的活用術
ファーウェイの「HUAWEI MateBook X Pro」は、コンパクトなボディに3Kディスプレイや4スピーカーのサウンド・システムを備えたラグジュアリーなノートPCだ。仕事はもちろんプライベートな映像視聴でも活躍する。今回はITジャーナリストでAV評論家の本田雅一氏による試聴レビューをお届けしよう(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/7/5)

船井電機が有機ELテレビ投入 55V型で約26万円 HDD内蔵で2番組同時録画も
船井電機が予告通り有機ELテレビを投入。ミニマルデザインで「映像に没頭できるテレビに仕上げた」。価格と録画機能を武器に「日本の有機ELに新しい選択」(同社)とアピールする。(2018/7/4)

5月22日18時30分ごろ放送:
【番組告知】NHK技研で見た4K・8Kの今と次、AIの活用事例を「NEWS TV」で語る
(2018/5/22)

初の「新4K8K衛星放送」対応テレビ、東芝が6月発売 新CASは後日送付
東芝映像ソリューションが年末にスタートする「新4K8K衛星放送」対応チューナー搭載の薄型テレビを発表した。受信に必要な新CASチップは外付けとし、10月以降に発送することで対応テレビの市場投入を早める。(2018/5/8)

日本航空電子工業 BNC0シリーズ:
4K、8K用12G-SDI対応のBNC同軸コネクター
日本航空電子工業は、BNC同軸コネクター「BNC0」シリーズを発売した。一般的なFR-4基板においても、12G-SDI規格に対して十分な電気特性を確保する。ボディーの小型化により高密度実装が可能で、シェル端子に予備はんだを施すなど、実装性も高めた。(2018/5/1)

IFA GPC:
日本メーカー、欧州のテレビ市場で再び存在感を示せるか
IFAを主催するベルリンメッセが恒例の「Global Press Conference」を開催。市場調査会社などが世界の家電市場に関する最新トレンドや動向を分析した。欧州市場に再度注力を始めたソニーやパナソニック、そして復活したシャープの状況は?(2018/4/26)

東芝、12月スタートの4K実用放送向けチューナーを披露 録画にも対応
東芝映像ソリューションが開発中の「BS/CS 4Kチューナー」を披露した。12月1日にスタートする「新4K8K衛星放送」のうち、4K放送を現行の4K対応テレビなどで視聴するための据え置き型チューナーだ。(2018/3/23)

“2つのエリア制御”を搭載した4Kテレビ、パナソニックが発売 新開発「転倒防止スタンド」付き
パナソニックは、薄型テレビ「VIERA」(ビエラ)の新製品として、4K対応の液晶テレビ「FX750シリーズ」を発表した。“2つのエリア制御”を組み合わせ、明暗の表現力を向上させたという。(2018/1/26)

CES 2018:
ソニー、8Kテレビに向け準備着々 CESで“新映像エンジン”を披露
ソニーが「CES 2018」で85インチの8Kディスプレイを参考展示。「HDR 10」の輝度ピーク最大値である1万nitsを実現した「フルスペックHDR対応8Kディスプレイ」だ。(2018/1/9)

果敢なチャレンジ精神に天晴!――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(中編)
中編は6位から4位までカウントダウン。デノンが先陣を切って普及価格帯AVアンプに採用を決めたイマーシブサラウンド規格「Auro-3D」や、復活の足音を高らかに鳴らすシャープの8Kに対する取り組みなどがランクイン。(2017/12/30)

次世代4K/8K放送を録画するBlu-ray Disc、BDAが仕様決定
Blu-ray Disc Associationは12月19日、日本市場向けの次世代放送録画用Blu-ray Discの仕様を決定したと発表した。2018年末に予定されているBSと110度CSによる4K/8K実用放送を録画し、光学メディアに保存できる。(2017/12/20)

「フレッツ・テレビ」がBS右旋の4K実用放送に対応 18年12月から 左旋対応も検討中
2018年12月から実用放送が始まる4K/8K放送のうち「BS右旋4K放送」に対応すると発表した。「BS/110度CS左旋4K/8K放送」への対応については検討中。(2017/11/17)

2017年の有機ELテレビを総括、そして初の8K対応液晶テレビの実力は?
有機ELテレビのニューフェイスから100万円という価格で登場した初の8K対応液晶テレビまで、注目の高級機を総ざらい。画質の良い有機ELテレビは? さらにコスパに優れる有機ELテレビとは?(2017/11/14)

地デジ番組も4K画質に メ〜テレなど5局、通信併用で
名古屋テレビ放送など中部ブロックのテレビ朝日系列5局がハイブリッドキャストを活用して地上デジタル放送と連動した4K動画配信を一斉に実施する。複数局による放送連動4K配信は民放初の試み。(2017/10/11)

CEATEC ソシオネクスト:
8K普及へ電子看板向けにメディアプレーヤー展開
ソシオネクストは2017年10月3〜6日の会期で開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2017」で、デジタルサイネージ向けに8K対応デコードLSIの応用提案を行っている。(2017/10/5)

CEATEC JAPAN 2017:
“フルスペック”とはいえないシャープの8Kテレビ
10月2日に予約受付を開始した初の8K対応テレビ「AQUOS 8K」。CEATEC JAPAN 2017の会場ではさかんにその映像美をアピールしているが、お茶の間のテレビとしては気になる部分も残っている。(2017/10/4)

シャープ、初の8K対応テレビ「AQUOS 8K」発表――70V型で100万円
シャープが世界初の8K対応テレビ“AQUOS 8K”の70V型「LC-70X500」を発表した。2018年12月にNHKが開始する「8K実用放送」に先駆け、日本では2017年12月1日に発売する。(2017/8/31)

J:COMが「第3世代STB」を2018年末までに投入 「高度BS放送」や「HDR」に対応
ジュピターテレコム(J:COM)が、2018年末までに第3世代セットトップボックス(STB)を投入することを明らかにした。4K・8K解像度の「高度BS放送」に対応するほか、HDR(高ダイナミックレンジ)映像に対応するなど、高機能化が進む見通しだ。(2017/6/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K/HDRプロジェクターのリファレンスにJVC「DLA-Z1」を選んだ理由――麻倉シアター大改革(前編)
(2017/6/5)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“テレビを見ない世代”向けの番組とは?――「miptv2017」リポート(前編)
(2017/4/24)

シャープが70V型の8Kディスプレイを発表――2018年に民生用8Kテレビを投入へ
(2017/4/12)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。