ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  4

  • 関連の記事

「4Kディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「4Kディスプレイ」に関する情報が集まったページです。

CES 2021:
「ThinkPad X1」シリーズの2021年モデル登場 目玉はThinkPad史上最薄の2in1「Titanium Yoga」
ThinkPadのフラグシップ「ThinkPad X1」シリーズに新モデルが登場する。目玉は、IBM時代を含めThinkPad史上最薄をうたう2in1モデル「ThinkPad X1 Titanium Yoga」だ。(2021/1/12)

CES 2021:
Dellがビジネス向けの新型PCと新型ディスプレイを発表 米国では1月12日から順次発売
CES 2021の開幕に先立って、Dellがビジネス向けPCと周辺機器の新製品を発表した。一番早い製品は、1月12日から販売を開始する。(2021/1/5)

PR:“まるで高級車のような乗り心地”をノートPCで実現した極上のクリエイター向けモデル「DAIV 7N」の大いなる魅力
マウスコンピューターがクリエイター向けに渾身(こんしん)のモデルを投入した。今ある最高のパーツでノートPCを作ったら……という夢のようなスペックのモンスターPCだ。「DAIV 7N」の実力をチェックした。(2020/12/25)

PR:テレワークやフリーアドレスのオフィスで大活躍! デルの「ドッキングステーション」「変換アダプター」をお勧めする理由
ノートPCでデスクワークをする際にキーボードやマウス、ディスプレイなどを一気につなぐのは意外と骨が折れる。外出先で画面を映し出すために、複数の変換アダプターを持ち歩くと、カバンの肥やしになってしまう。デル・テクノロジーズのドッキングステーションや変換アダプターなら、これらの問題を解決できる。特にお勧めする製品を紹介していこう。(2020/12/9)

PS5との日々:
ついにやってきたPlayStation 5発売日 しばらく使って分かったPS5の○と×
PS5実機をしばらく使ってみて分かったこと。(2020/11/12)

Apple Silicon搭載MacBook AirとMacBook Pro、Mac miniの違いは? 比較まとめ
これまでMacシリーズに採用していた米Intel製のプロセッサからApple Siliconに変わったことで、Macはどう変わったのか。各機種の製品仕様や発表会で得られた情報から比較する。(2020/11/11)

Tech TIPS:
Windows 10で高解像度画面を広々と使いながら、文字を大きく読みやすくする方法
高解像度のディスプレイを使っていると、表示する文字のサイズが小さく見えにくいことはないだろうか。このような場合、ディスプレイの表示スケールを調整するのが一般的だが、文字の大きさを調整するという方法もある。その方法を紹介しよう。(2020/10/15)

テレワークでも実力を発揮:
スリムでパワフル、4K対応でコスパ上々! 最新ゲーミングノートPC「ROG Zephyrus M15」の魅力
ASUSのゲーミングブランド「ROG」シリーズに、スリムタイプの「ROG Zephyrus M15」が投入された。従来のROGとは異なる新デザインを採用した新型はどうなのか。最上位モデルを試した。(2020/9/25)

PR:在宅勤務向け外部ディスプレイ選びのポイントは?
企業規模に限らずテレワークに踏み切る企業が増えているが、「かえって作業効率が落ちてしまった」という話も聞く。その要因はさまざまだが、オフィスと異なる作業環境も一因だ。在宅勤務での生産性を高める外部ディスプレイとは?(2020/9/11)

デル、70mm幅の超小型筐体を採用したXeon対応コンパクトワークステーション
デルは、コンパクト筐体を採用するXeon対応デスクトップWS「Precision 3240 Compact」を発売した。(2020/8/27)

ゲーミングPCの道:
実売約70万円、新たな2画面PCの可能性を広げるASUS「ROG Zephyrus Duo 15」で8コアの性能を確かめる
2画面搭載ノートPC製品を継続的にリリースするASUSTeKから、ゲーミングのROGブランドの名を冠した「ROG Zephyrus Duo 15」(GX550LXS)が発売された。税込み価格が70万円前後という、ウルトラモンスターPCの実力を見ていこう。(2020/8/20)

XP-Penの野望:
高品質・高コスパ・定番の三冠を狙う液タブ「Artist 24 Pro」をrefeia先生が試したよ!
WP-Penが、税込み10万円の液タブ「Artist 24 Pro」を投入。従来モデルと何が変わったのか、競合モデルとの差は? 人気イラストレーターが触って下したジャッジは?(2020/7/17)

Intel、「Thunderbolt 4」の詳細情報を公開
TB4では並列接続も可能になる。(2020/7/9)

石野純也のMobile Eye:
「Xperia 1 II」を2週間使って感じた“反転攻勢”の仕上がり ただし内蔵アプリに不満も
初の5G対応Xperiaとして発売される「Xperia 1 II」が、ドコモとauから出そろった。通信方式だけでなく、カメラも大きく進化。デザインもXperia 1より洗練され、“Xperiaの反転攻勢”を支える1台に仕上がっている。2週間ほどメインの端末として使い込んで分かったことをまとめたい。(2020/7/4)

プロ絵師が夢見た使い勝手と、現実に引き戻されるペン性能――「Yoga A940」をねっとり試したよ
27型で4K表示のタッチ対応ディスプレイに優れたパフォーマンス、さらにペン入力もサポートしたオールインワンPC「Yoga A940」を、人気プロ絵師のrefeia先生がチェックします。(2020/7/3)

実は意外とお買い得 「ThinkPad T14s Gen 1」を念入りにチェックしてみた
ThinkPadのパフォーマンスモデルである「ThinkPad Tシリーズ」の中で、スリムさを重視した「s」の付くモデルは似たフォームファクターを持つフラグシップモデル「ThinkPad X1 Carbon」の陰に隠れがちだ。この記事では、その最新モデルである「ThinkPad T14s Gen 1」の魅力を探っていく。【】(2020/7/2)

PR:マネージドサービスを活用し、テレワークをより安全に変えた情シス部門の挑戦
(2020/6/30)

PR:ノートPCに満足しない社員を納得させるテレワーク環境の作り方
(2020/6/30)

PR:社員がストレスなく働ける、快適なテレワーク環境の作り方
(2020/6/30)

デル、第10世代Core i9の搭載も可能なゲーミングノート「ALIENWARE M15/M17」新モデル
デルは、第10世代Coreプロセッサを標準搭載したゲーミングノートPC「ALIENWARE M15」「同 M17」新モデルを発表した。(2020/5/25)

シリーズ「私とテレワーク」:
マシンスペックよりも4画面が大事――ライター古田雄介氏の場合
自宅で本格的に仕事をできるように、テレワーク環境を構築するにはどうしたらいいのか。PC USERには、以前から自宅で仕事しているライター諸氏が多数いる。彼ら彼女らからその極意を伺っていく。トップバッターは、連載「アキバPickUP!」の担当ライターである古田雄介氏だ。(2020/5/14)

恐るべき「Ryzen 9 4900HS」のポテンシャル ASUS「ROG ZEPHYRUS G14(GA401I)」を試す
新型コロナウイルス(COVID-19)の影に隠れているが、3月中旬にAMDから発表された「Ryzen Mobile 4000シリーズ」は、ノートPCの勢力図を大きく変えるポテンシャルを持つ、注目すべき存在だ。この記事では、ASUSのゲーミングノートPC「ROG ZEPHYRUS G14(GA401I)」を通して「Ryzen 9 4900HS」の実力をチェックする。(2020/5/7)

「Galaxy Z Flip」レビュー コンパクト+大画面が快適、ただの変態スマホにあらず
縦に折りたためるスマートフォン「Galaxy Z Flip」が発売された。ファーストインプレッションは「小さい」「かわいい」「けっこう使える」だったが、改めて触れても、その印象に変わりはない。デザインや基本操作、カメラの使い勝手をチェックした。(2020/3/10)

CHUWI、4Kディスプレイ搭載で599ドルの15.6型スリムノート「AeroBook Pro 15.6」を告知
CHUWIは、4Kディスプレイを搭載した15.6型スリムノートPC「AeroBook Pro 15.6」の告知を行った。(2020/3/6)

PR:あのDynabookが新ソリューション「dynaTeams」でコミュニケーション改革を掲げる理由
「働き方改革」という言葉が世間に定着して久しい。しかし、一方で働く現場に目を向けると、なかなか実践が伴っていないと感じている人も多いのではないだろうか。Dynabookの「dynaTeams」は、そんな現状を打破してスマートワークを実現する、大きな手助けとなる新ソリューションだ。(2020/2/20)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第12回):
ラズパイで自宅ファイルサーバを作る
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。ネット経由でアクセスできる自宅ファイルサーバをラズパイで構築してみます。(2020/2/10)

製造業IoT:
シャープの会議室用タッチディスプレイ、IoTセンサーで新たな価値を生み出す
シャープはマイクロソフトが定めるビジネス用途向け電子黒板(Interactive Whiteboard)の規格「Windows collaboration display」の認証を取得した70V型4Kタッチディスプレイ「PN-CD701」を発表。2020年3月から国内市場向けの販売を開始する。(2020/1/23)

ATENジャパン、4Kトリプルディスプレイに対応した高機能切り替え器
ATENジャパンは、最大3台までの4Kディスプレイを接続可能な高機能切り替え器「CS1964」を発売する。(2020/1/17)

第2世代「Wacom MobileStudio Pro 16」をrefeia先生が徹底チェック!
ワコムのプロ向けタブレット「MobileStudio Pro 16」が生まれ変わり、第2世代に進化を遂げた。その使い勝手を、人気イラストレーターが“実践”視線で確かめた。(2020/1/17)

CLIP STUDIOのミステリー「回転が重くなる条件」が判明? 指摘ツイートに「これが原因だったのか!」「謎が解けた」と称賛集まる
同じような現象に悩んでいた人は試してみるといいかもしれません。(2020/1/12)

人気イラストレーターが徹底チェック:
Sidecarで液タブは不要に? refeia先生がガッツリ試したよ
iPadをMacの外部ディスプレイとして利用できるAppleのSidecarにより、PhotoshopもCLIP STUDIO PAINTもApple Pencilで操作可能になった。この“液晶ペンタブレットキラー”の登場により、イラスト界はどうなるのか? プロイラストレーターがガッツリと試した。(2019/12/23)

Windowsフロントライン:
Surface Pro XとSurface Laptop 3にみる、MicrosoftがSnapdragonとAMDプロセッサを採用した理由
Microsoftが発表した新モデル「Surface Pro X」と「Surface Laptop 3」。それらに搭載されるプロセッサから、ぶれないMicrosoftのハードウェア思想を見ていく。(2019/10/8)

ユニットコム、RTX 2060を搭載した15.6型4Kディスプレイ内蔵ゲーミングノートPC
ユニットコムは、15.6型4K液晶ディスプレイを標準搭載したゲーミングノートPCを発売した。(2019/9/30)

モバイルPCでどこまでゲームができる?:
新型「ZenBoook 14」はゲーミングPCの夢を見るか?
ASUS JAPANの14型モバイルPC「ZenBook 14」がモデルチェンジし、CPUやGPUが強化された。新たなGPUの搭載により、モバイル環境でのゲーミング体験はどこまで変わるのだろうか。(2019/9/24)

1台でデュアルディスプレイを搭載:
15型ノートPCの価値を再定義した“モダンPC”時代の新モデルASUS「ZenBook 15」を試す
ASUS JAPANが2画面4KノートPC「ZenBook Pro Duo」に続き、「COMPUTEX TAIPEI 2019」で発表したスタンダードな「ZenBook」シリーズを日本市場に投入した。ここでは、15.6型の液晶ディスプレイを採用した「ZenBook 15」をチェックしよう。(2019/9/10)

“脱2次元”できない現場で効果的に3D CADを活用する方法(4):
3次元の設計環境とうまく付き合うには【ハードウェア編】
“脱2次元”できない現場を対象に、どのようなシーンで3D CADが活用できるのか、3次元設計環境をうまく活用することでどのような現場革新が図れるのか、そのメリットや効果を解説し、3次元の設計環境とうまく付き合っていくためのヒントを提示します。今回は、3D CADソフトウェアの選定と同じくらい重要な“使用するハードウェア環境の選び方”について取り上げます。(2019/8/28)

まだ昔のPCで消耗してる?:
PR:やる気も生産性も上がる最新ビジネスPCの選び方
消費税増税を控え、2020年1月には延長サポートが終了するWindows 7などを背景に、ビジネス向けPCの販売が好調だ。最近では価格やデザイン、性能などさまざまなバリエーションが増えており、選択肢が豊富になった。いまだに昔のPCを使い続けている人に向けた、最新ビジネスPCの選び方を伝授しよう。(2019/8/23)

デュアル4Kディスプレイ搭載ノートPC「ZenBook Pro Duo」が日本上陸 約36万円から
「COMPUTEX TAIPEI 2019」で披露されたASUSのデュアル4Kディスプレイ搭載ノートPCが、日本でも発売される。GeForece RTX 2060を搭載し、クリエイターやゲーム実況者などに強く訴求する。(2019/8/20)

レノボ、Xeon+Quadro RTX 5000も選択できるハイエンド17.3型モバイルWS
レノボ・ジャパンは、フラグシップモデルをうたった高機能17.3型モバイルワークステーション「ThinkPad P73」を発表した。(2019/8/20)

CADニュース:
レノボ、薄型軽量かつ高性能な15.6型モバイルワークステーションを発売
レノボ・ジャパンは、モバイルワークステーション「ThinkPad P53s」「ThinkPad P1 Gen2」を発売した。セキュリティ機能が充実したP53sと、最新プロセッサ搭載のGen2、どちらも薄型軽量ながら高性能で、モバイルワークの生産性を向上する。(2019/7/17)

Razer、ゲーミングノート「Razer Blade」シリーズ7機種の国内販売を開始
Razerは、同社製ゲーミングノートPC「Razer Blade」シリーズ計7機種の国内販売開始を発表した。(2019/7/12)

ロボット開発ニュース:
設立5周年を迎えたVAIO、顧客のロボット開発を支援する新ハードを発表
VAIOは2019年7月9日、東京都内で「設立5周年記念新製品発表会」を開催し、ノートPCの新製品を披露するとともに、EMS(電子機器受託生産サービス)事業の強化に向けて「ロボット汎用プラットフォーム」のラインアップを拡充することを明らかにした。(2019/7/10)

VAIO、900グラムを切る12.5型モバイルPCなど新製品 「販売の約72%が法人」 働き方改革による需要増に期待
VAIOが12.5型ノートPCや、VAIO設立5周年記念モデル、コミュニケーションロボットなどの新製品を発表した。(2019/7/9)

レノボ、4Kディスプレイモデルも選択できる15.6型モバイルWS「ThinkPad P53s」など2製品
レノボ・ジャパンは、軽量筐体を採用した15.6型モバイルワークステーション「ThinkPad P53s」など2製品の販売を開始する。(2019/7/2)

6コア12スレッドCPU搭載! 4K液晶やUHD BDドライブ内蔵にフルモデルチェンジした「VAIO S15」を試す
VAIOの15.6型オールインワンノートPC「VAIO S15」が、待望のフルモデルチェンジを果たした。4K液晶やUHD BDドライブを内蔵した最上位モデルをチェックし、大幅に変更された内容を見ていこう。(2019/6/27)

「Raspberry Pi 4」登場 4Kサポート、CPUも高速化で35ドルから
「Raspberry Pi 4 Model B」が発売された。米国での販売価格は先代と同じ35ドル(約3800円)から。type-DのHDMIデュアルポートで4K動画をサポートし、プロセッサは先代の3倍の性能。メモリ容量が1/2/4GBの3つのモデルがある。(2019/6/25)

Apple Store、LG製4Kディスプレイの後継発売
Apple Storeが、「LG UltraFine Display 23.7インチ display for Mac」を販売開始した。(2019/5/22)

4台のブラビアが作る「8Kの窓」 ソニーが空間演出の新提案
窓に見立てたディスプレイに高精細の風景動画を映し出す。ソニーなど3社がデジタルサイネージ「4K/8K ピクチャー ウィンドウ」を発表した。オフィスやホテル、店舗などの空間演出の手段として提供する。(2019/5/16)

デル、複数人での作業もできる20点マルチタッチ対応の75型4Kディスプレイ
デルは、マルチタッチ操作に対応した75型4Kディスプレイ「C7520QT」を発売する。(2019/5/10)

組み込み開発ニュース:
Ryzenベース組み込みプロセッサの新製品、ゲーム機から4Kディスプレイまで対応
AMDは、「Zen」CPUと「Vega 3」GPUを搭載した「AMD Ryzen Embedded R1000」を発表した。2コア4スレッド対応で、最大3台の4Kディスプレイに最高60fpsで表示する。(2019/5/9)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。