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「Android 6.0 Marshmallow」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Android 6.0 Marshmallow」に関する情報が集まったページです。

FOX、E-ink搭載の電子書籍リーダー「BOOX」3モデルを発売 3万円台後半〜
FOXは、7月4日にAndroid 6.0搭載E-ink電子書籍リーダー「BOOX」を発売。Google Playからアプリをダウンロードでき、複数のアプリでのマルチタスクが実行可能となっている。ラインアップは7.8型/10.3型の3モデルで、周りの光源の状況に応じて切り替えられる冷暖2色対応のフロントライトを搭載する。(2019/7/4)

耳に触れるだけで通話できる指輪型デバイス「ORII」発売 2万3800円
GlotureはECサイトで人差し指を耳元に当てればスマートフォンで通話できる指輪型デバイス「ORII」を発売した。iOSやAndroidと連携でき、音声操作や通知のカスタマイズができる。価格は2万3800円(税別)。(2019/6/4)

ボールペンでスマホの通知が受け取れると便利か? 記者がキングジムのスマートボールペンを試した
キングジムが発表したスマートボールペン「インフォ」を実機レビュー(2019/5/16)

プッシュ通知はペンで知る:
キングジムがウェアラブルペン「インフォ」(INF10)を投入 発売は6月14日
5月14日、キングジムがスマートフォンと連携して電話の着信やメール、SNSのプッシュ通知などに対応したウェアラブルペン「インフォ」(INF10)を発表、6月14日から発売する。(2019/5/14)

個人間でスマホを売却するのは危険? データ消去を手掛けるブランコ・ジャパンに聞く
非常に多くの個人情報データが入っているスマートフォンやPCには、データを削除するための「初期化」という項目が用意されている。しかし、実は初期化をしても第三者が専用ツールを使って簡単にデータを復元できてしまう。では、ユーザーはどうすればいいのか?(2019/5/5)

ホームIoT「au HOME」「with HOME」がスリープテックに進出 ニューロスペース、フランスベッドとコラボ
au(KDDIと沖縄セルラー電話)のホームIoTサービスが、睡眠の質を向上する「スリープテック」に進出。ニューロスペースと協業による睡眠アプリを提供する他、フランスベッドから対応睡眠センサーを内蔵したスマートマットレスが発売される。(2019/3/13)

スマホ画面に発話内容を文字で表示する「みえる電話」 ドコモが3月1日提供開始
NTTドコモは、3月1日から耳の聞こえにくいユーザーに向けたサービス「みえる電話」を提供開始。NTTドコモのネットワーク上で通話音声の認識処理を行い、スマートフォン画面上へリアルタイムに文字を表示する。利用者はアプリをダウンロードするだけで使うことができ、通話相手はアプリなどの準備をする必要がない。(2019/2/21)

E-ink搭載の13.3型Androidタブレット「Boox Max2 Pro」発売 8万9800円
SKTは、電子ペーパー「E-ink」パネルを搭載したOnyx InternatinalのAndroidタブレット「Boox Max2 Pro」を発売。筆圧感知と傾き検知機能を持つワコムスタイラスの採用した。価格はミヤピックスのノングレア保護フィルム、RAVPowerのUSBチャージャーがセットで8万9800円(税別)。(2019/2/15)

2018年に買って使ってグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2018年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つものベスト5をピックアップ。あなたのベスト5は何ですか?(2018/12/21)

Google、Bluetoothの1タップペア機能「Fast Pair」をChromebookでも可能に
Android端末にBluetoothヘッドフォンなどを1タップで接続する「Fast Pair」が、2019年にはChromebookもサポートするとGoogleが発表した。(2018/11/28)

“昭和の工場”もIoT化
15分で工場をIoT化? 手軽な「スマートファクトリー」化サービスが充実
設備を買い替えるコストの高さや分析ツールの使いにくさが、工場IoT化の障壁となることがある。こうした課題を解消し、スマートファクトリー化へのハードルを下げる製品が充実してきた。具体例を基に動向を探る。(2018/11/20)

「ピングー」たちと話せる「ピングートーク」 Googleアシスタントに登場
(2018/10/25)

「arrows NX F-01J」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの2016年冬モデル「arrows NX F-01J」が、2度目のOSバージョンアップを行う。Android 8.1の新機能が使えるようになる他、端末固有の機能改善や不具合修正なども行われる。(2018/8/21)

Android Pはいち早くユーザーの元へ Google「Project Treble」への期待
Android OSのアップデートはメーカーによって対応がバラバラで、最新OSにアップデートしないメーカーもある。これはセキュリティの観点からも大いに問題がある。こうした状況を打開しようとGoogleが取り組んできたのが、「Project Treble」だ。(2018/6/18)

FREETEL、「Priori 4」(Android 7.0)利用者に「Wi-Fi使わないで」 「認められていない電波出力」のため
「端末のWi-Fi機能の利用を停止して」――FREETELの「Priori 4」Android 7.0版を利用しているユーザーに緊急告知。「認められていないWi-Fi電波が出力されていることが判明したため」という。(2018/6/11)

スマホをかざすと現れる「バーチャル平安京」 立命館大学とキャドセンターがARアプリ開発
立命館大学とキャドセンターが、京都の景色にスマートフォンをかざすとAR(拡張現実)で平安京の景観を眺めることができるスマホアプリ「バーチャル平安京 AR」を開発。Android6.0以上のスマホから無料で楽しめる。(2018/6/4)

Lenovoの“スタンドアロン”Daydreamヘッドセットが日本上陸 180度カメラも投入
Lenovoが「CES 2018」で披露した単独動作するDaydreamヘッドセット「Lenovo Mirage Solo with Daydream」と、VR180フォーマット対応の180度カメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」の国内投入が決まった。レノボ・ジャパンの直販サイトの他、主要な家電量販店で購入できる。(2018/4/24)

ITはみ出しコラム:
FacebookやGoogleに自分がどんな情報を与えているか確認する簡単な方法
サービスの便利さとプライバシーのバランスを見直すきっかけになるかもしれません。(2018/4/15)

ビッグローブ、10軸センサー&Android搭載の企業向けIoTデバイスを発売
ビッグローブは、4月11日に企業向けIoTデバイス「BL-02」を販売開始した。10軸センサーとGPSを内蔵し、2.8インチディスプレイやAndroidを搭載。さまざまな業種・業務へAIを活用したソリューションを提供する。(2018/4/11)

AI・人工知能EXPO:
名刺サイズのAndroidデバイスでIoT活用「スマホでもゲートウェイでもない」
ビッグローブは、「第2回 AI・人工知能 EXPO」において、名刺サイズのAndroidデバイスを披露した。IoTのエッジデバイスに最適としており、スマートフォンのようにIoTデバイスとして不要なアプリを持たない一方で、LinuxベースのIoTゲートウェイと比べてアプリ開発が容易だという。(2018/4/10)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 多数の脆弱性を修正
Mediaフレームワークとシステムには、危険度が最も高い「重大」(Critical)の脆弱性が複数存在する。(2018/4/3)

PR:「G-SHOCK」のニューフェイス、タフでスタイリッシュな「G-SQUAD」を“相棒”に街歩き
カシオの「G-SHOCK」シリーズに、歩数計機能を内蔵し、スマホとの連携も可能な“G-SQUAD”「GBA-800」が加わった。スポーツはもちろん海外取材の際にも身に着け、相棒のように過ごしたので、そこで体験したGBA-800の魅力をリポートしよう。(2018/3/26)

「dtab Compact d-01J」「AQUOS sense SH-01K」がOSバージョンアップ
NTTドコモの「dtab Compact d-01J」と「AQUOS sense SH-01K」がOSバージョンアップする。新バージョンが持つ新機能が使えるようになる他、機種固有の機能改善や不具合修正も行われる。(2018/3/15)

製品分解で探るアジアのトレンド(26):
“アナログ技術大国”へと変貌する中国
中国の最新製品には、「欧米製チップ+中国製チップ」の組み合わせが非常に多くなっている。こうした新製品を分解して痛切に感じるのは、中国半導体メーカーが、“アナログ技術大国”になりつつある、ということだ。(2018/3/15)

オンキヨー、バッテリーシェア機能を搭載したタフネスSIMフリースマホ「S41」発売
オンキヨーは5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、付属のOTGケーブルを介して他の端末の電源としても利用できるバッテリーシェア機能を備えたタフネスSIMフリースマホ「S41」を3月中旬に発売する。(2018/3/14)

Mobile World Congress 2018:
丸く、厚くなったXperia XZ2/XZ2 Compact スペックは従来機からどう変わった?
ソニーモバイルの新モデル「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」が発表された。従来のXperia XZシリーズから大きくデザインを変えてきた。スペックは向上したところが大半だが、利便性が下がったり、スペックダウンしたりした部分もある。(2018/3/3)

サードウェーブデジノス、シングルボードPC「Tinker Board」OS込みのパッケージモデルを発売
サードウェーブデジノスは、ASUSシングルボードPC「Tinker Board」にOS導入済みmicroSDなどを付属したパッケージモデルを発売した。(2018/1/25)

「トイレ行ってくるから荷物見てて!」を頼める相棒 キングジムからモニタリングアラーム「トレネ」が発売
クラウドファンディングで人気を集めた商品です。(2018/1/12)

離席中に荷物を見守る「トレネ」一般発売 キングジム
離席中に荷物を見守る「トレネ」が2月23日に一般発売。カフェで作業中、テーブルにPCを置きっ放しにしたままトイレに立つ際など、荷物から目を離す時に使い、盗難を防ぐツールだ。(2018/1/11)

離席時に自分の荷物を見張ってくれる監視アラーム「トレネ」
キングジムは、自分の手荷物の監視ができるモニタリングアラーム「トレネ」を発売する。(2018/1/11)

「Googleアシスタント」が「Android 5.0 Lollipop」スマートフォンでも利用可能に
GoogleのAIアシスタント、「Googleアシスタント」が「Android 5.0 Lollipop」搭載スマートフォンでも使えるようになる。米国の英語版では、タブレット(「Android 6.0 Marshmallow」以降搭載)でも使えるようになる。(2017/12/14)

KDDI、決済アプリ「PayB」を使った通信料金の支払いに対応
KDDIは、スマートフォン決済アプリ「PayB」を利用した通信料金の支払いに対応。指定の金融機関情報をあらかじめ登録し、窓口払い請求書に印字されたバーコードをアプリ読み取れば支払いが完了する。(2017/12/11)

セキュリティパッチ配信でトラブルか
Androidの無線LANはまだ危険? WPA2脆弱性「KRACK」問題の終わりが見えない
GoogleはAndroidのアップデートを公開し、無線LANセキュリティプロトコルの脆弱性「KRACK」に対処した。だがアップデートを巡って混乱があり、エンドユーザーは自分のデバイスが安全かどうか分からない状況にある。(2017/11/16)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年10月版:
他人のCPUを使ってビットコインを採掘、マルウェアなのか
2017年10月のセキュリティクラスタ、話題の中心は「ビットコイン」「WPA2」「新ランサムウェア」でした。Webページの閲覧時にビットコインを採掘させる仕組みがマルウェアではないかと議論に。無線LANで広く使用されている暗号化方式「WPA2」では盗聴などにつながる脆弱(ぜいじゃく)性が見つかりましたが、こちらは尻すぼみ。東欧を中心に広がった新ランサムウェア「Bad Rabbit」では、国内サイトが拡散元となり、驚きを呼びました。(2017/11/13)

Google、Android端末でのBluetoothペアリングを高速化する「Fast Pair」
「Android 6.0」以降搭載のAndroid端末で、Bluetoothイヤフォンなどを手軽にペアリングできる新機能「Fast Pair」が利用できるようになった。まずは「Google Pixel Buds」とLibratoneの「Q Adapt On-Ear」が対応した。(2017/11/1)

サードウェーブデジノス、約3万円の9.7型Androidタブレット「Diginnos Tablet DG-A97QT」
サードウェーブデジノスは、アスペクト比4:3の9.7型液晶を備えたAndroidタブレット端末「Diginnos Tablet DG-A97QT」を発売する。(2017/10/27)

会話のリアルタイム翻訳もできる無線イヤフォン「Pixel Buds」登場
Googleが「Googleアシスタント」搭載のBluetoothイヤフォン「Pixel Buds」を159ドルで発売する(日本での発売は未定)。Pixel端末と接続すれば、会話のリアルタイム音声翻訳もできる。(2017/10/5)

NTTドコモの「MONO MO-01J」がAndroid 7.1にバージョンアップ
NTTドコモが、ZTE製の格安スマートフォン「MONO MO-01J」のOSバージョンアップを開始した。適用すると消費電力の最適化が行われる他、新たに「スグ電」に対応する。(2017/10/3)

GoogleドライブのAndroidバックアップは2週間使わないと2カ月後に削除される
GoogleドライブではAndroid 6.0以降搭載の端末のデータバックアップが可能だが、端末に2週間以上アクセスしないと2カ月後にバックアップが削除されることはあまり知られていないようだ。(2017/9/19)

IFA 2017:
Xperia XZ1/XZ1 Compactは何が新しい? 従来機と比較する
ソニーモバイルの新製品がIFA 2017で発表された。中でも注目は「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」。パッと見は変化が乏しそうだが、何が新しいのか?(2017/9/4)

IoT向けBLEアプリをJavaScriptのみで作成可能:
JellyWare、Web Bluetooth APIのラッパーライブラリ「BlueJelly」を無償公開
JavaScriptのみでBLEアプリを開発できるライブラリ「BlueJelly」が公開された。Web Bluetooth APIを活用し、JavaScriptを使ったWebアプリ開発の知識があれば、比較的簡単にBLE対応アプリを開発できるという。(2017/9/4)

ソニーモバイル、「Android 8.0」にアップデート可能なXperiaをリストアップ
ソニーモバイルコミュニケーションズが、最新Android「Android 8.0 Oreo」にアップデートできるXperiaシリーズを発表した。リストに「Xperia Z5」はない。(2017/9/1)

熱を視覚化できるサーマルカメラを搭載したタフネスSIMフリースマホ「CAT S60」が日本上陸 10月下旬発売へ
オンキヨーが、CATブランドのSIMロックフリースマートフォン「S60」を発売する。厳しい環境下でも使用できる「MIL-STD-810G(MIL規格)」や防水・防塵規格「IP68」に準拠し、ディスプレイには強化ガラス「Gorilla Glass 4」を採用している。熱を視覚化できるサーマルイメージングカメラを搭載ししていることも大きな特徴だ。(2017/8/30)

ドコモ、「arrows NX F-02H」をAndroid 7.1へアップデート
NTTドコモは、8月21日に「arrows NX F-02H」をAndroid 7.1へアップデート。マルチウィンドウなど新機能の追加や省電力機能の強化をはじめ、不具合の改善も行った。(2017/8/21)

「ZenFone 4/4 Pro」は何が変わったのか? 「ZenFone 3/3 Deluxe」と比較する
ZenFoneシリーズの新しいスマートフォン5機種が発表された。中でも注目したいのが、フラグシップに位置付けられる「ZenFone 4」と「ZenFone 4 Pro」。ZenFone 3シリーズからの進化点をチェックする。(2017/8/18)

「パスコードロックをかけない従業員」が災いを招く
iPhone最大のセキュリティリスクは「ダメなユーザー」 徹底したい安全3カ条とは
iOS端末の安全は高い評価を誇るが、警戒すべき“脆弱性”を抱えている。それは、「どのような行動が危険を招くか」を理解していないユーザーの存在だ。(2017/8/10)

メモリとストレージを増量 gooの4型スマホ「g06+」、OCNのSIMセットで7800円
NTTレゾナントが、スマートフォンの新製品「g06+」を発売。「OCN モバイル ONE」のSIMカードとセットで7800円。「g06」からメモリやストレージを増量させた。(2017/7/31)

恵安、IPX5防水設計のエントリー10.1型Androidタブレット
恵安は、防水筐体を採用した10.1型Androidタブレット「KWP10R」を発表した。(2017/7/26)

美顔でライブ配信できるエントリースマホ「ZenFone Live」登場 1万9800円
ASUS JAPANが、7月14日に「ZenFone Live」を発売する。1万9800円のエントリーモデル。SNSでのライブ配信時にリアルタイムで美顔補正する機能を用意した。(2017/7/12)

ITライフch:
ASUSがデュアルレンズ搭載の「ZenFone Zoom S」を6月23日に発売
ASUSは、デュアルレンズカメラ搭載スマホ「ZenFone Zoom S」を発売。背面に焦点距離25mmと59mm、ともにF値1.7のレンズを搭載。au VoLTEに対応し、au系SIMも利用できる。(2017/6/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。