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「Android 6.0 Marshmallow」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Android 6.0 Marshmallow」に関する情報が集まったページです。

Chrome OSの新バージョン「M89」リリース Androidスマホとの連携機能を強化
GoogleのChromebook/Chromebox用OSがバージョンアップする。「Better together(一緒により良く)」と「Get things done fast(物事を迅速に高速に)」をキーワードに、機能の追加や改善が複数行われる。(2021/3/10)

カードサイズの小型ケータイ「NichePhone-S」にVoLTE対応モデルが登場 特別色「レッド」も
フューチャーモデルは、テザリング対応SIMフリーケータイ「NichePhone-S+」をクラウドファンディング「MAKUAKE」で先行販売。VoLTEに対応し、 数量限定の特別色「レッド」も用意している。(2021/3/3)

「iOSをバージョン14に更新してほしい」:
iOS版に不具合もアプリの修正では対処できず、新型コロナ接触確認アプリ「COCOA」で通知を受け取れない
Android版にバグが見つかった新型コロナウイルス感染症対策の接触確認アプリ「COCOA」でiOS版にも不具合があった。iOS 13.5で発生する。アプリの修正では対処できず、厚生労働省はOSをiOS 14に更新するよう求めている。(2021/2/22)

東京メトロのアプリが「東京メトロmy!アプリ」へ一本化 タクシーアプリ「GO」との連携も開始
東京メトロは、1月28日に「東京メトロアプリ」をバージョンアップ。「東京メトロmy!アプリ」の名称・機能・デザインが継承され、タクシーアプリ「GO」との連携も開始する。(2021/1/26)

「東京メトロmy!」アプリ」がバージョンアップ、「ひと駅歩く検索」や混雑確認などを追加
東京メトロは、12月15日「東京メトロmy!アプリ」をバージョンアップ。経路検索結果からひと駅分歩くルート表示や「dヘルスケア」「あるく保険」などとのアプリ連携、混雑状況の表示を行う。(2020/12/15)

子供にスマホを持たせたくない人向け、見守り端末「coneco」発売
カーメイトは、子供向け見守り端末「coneco」を発売。リアルタイムに子供の位置情報を把握でき、メッセージの送受信やポイントでの通知機能を搭載している。(2020/11/25)

実在の街で「パックマン」をプレイ バンナムがスマホ向け地図情報ゲーム
バンダイナムコエンターテインメントが、スマートフォンゲーム「PAC-MAN GEO」を11月30日に配信すると発表。「Google Maps」の地図をステージとして切り取り、オリジナルと同じパックマンをプレイできる。価格は基本無料。(2020/9/10)

多彩な経路検索や混雑見える化に対応した新アプリ「東京メトロmy!アプリ」リリース
東京メトロは「my! 東京MaaS」の一環として、MaaS機能を実装した新アプリ「東京メトロmy!アプリ」をリリース。リアルタイムの運行情報や多彩な経路検索に対応し、列車や改札口の混雑も確認できるようになる。(2020/8/27)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
COCOAは入れたほうがいいし、安心して陽性者登録もして欲しい
通知があれば無料でPCR検査が受けられるように!(2020/8/24)

LINE、「OK Google」でスクショやURL送信が可能に Android端末に対応
「Google アシスタント」を使い、メッセージアプリ「LINE」でスマートフォン画面のスクリーンショットやURLの送信などができるようになった。Pixel 4などではYouTube動画も共有できる。(2020/8/20)

カシオ、PCやスマホから印刷できるラベルライター 24mm幅印字に対応
カシオ計算機は、PC/スマートフォンからの出力に対応したラベルライター「EC-P10」を発売する。(2020/8/19)

Bluetooth SIG:
コロナ接触確認をウェアラブル機器でも可能に、新仕様策定中
Bluetooth SIGは2020年8月18日(米国時間)、現在スマートフォン上で動作する新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の曝露(ばくろ)通知システム(Exposure Notification Systems、略称:ENS)をウェアラブルデバイスでも利用可能にする新しいBluetooth仕様を策定中だと発表した。仕様の草案は、数カ月以内に公開予定という。(2020/8/20)

Android端末に5つの新機能 緊急通報の自動言語設定や睡眠サポートなど
GoogleがAndroid端末の新機能を5つ発表した。緊急通報で言語設定を共有する機能、Android端末の加速度計を利用した地震検知ネットワーク、「Android Auto」の改善、「おやすみ時間」タブの追加、「Lookout」アプリの改善だ。(2020/8/12)

AndroidにiOSの「AirDrop」のようなコンテンツ共有機能「周辺ユーザーとの共有」追加
Android端末に、iPhoneの「AirDrop」のようなコンテンツ共有機能が追加された。Android 9まであった「Android Beam」とは異なり、BluetoothやWi-Fiなど最適な方法を自動選択して共有する。将来的にはChromebookとも共有できるようになる。(2020/8/5)

Googleの完全ワイヤレスイヤフォン「Pixel Buds」、8月20日に国内発売 2万800円
スマートフォン「Pixel 4」の廉価版「4a」や、5G対応機も発表。(2020/8/4)

Google、同時通訳もする無線イヤフォン「Pixel Buds」を日本で8月20日発売
Googleが、米国では4月に発売した無線イヤフォン「Pixel Buds」を日本で8月20日に発売すると発表した。価格は2万800円(税込)。同時通訳機能も搭載する。(2020/8/4)

Googleの完全ワイヤレスイヤフォン「Pixel Buds」がついに日本上陸 直販価格は2万800円(税込み)
日本でも発売が予定されていた「Pixel Buds」(第2世代)が、いよいよ8月20日に発売される。価格は税込みで2万800円だ。(2020/8/4)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
膨大な標識の定期点検は車で走るだけでOK、古河電気工業
古河電気工業は、ゼンリンデータコムと共同で、車で道路を走るだけで、標識などの道路付属物の定期点検が行える「みちてんスナップ」を開発した。(2020/7/28)

スマートウォッチ「OPPO Watch」とワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51/W11」が日本上陸
オッポジャパンが7月21日、スマートウォッチ「OPPO Watch」とワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51」「OPPO Enco W11」を発表した。OPPO Watchは8月7日15時に予約を開始し、8月下旬に発売する。価格(税込み)は2万5800円。OPPO Enco W51とOPPO Enco W11は8月上旬に発売する。価格はW51が1万5800円、W11が5800円。(2020/7/21)

Nature、スマートリモコン「Nature Remo」最新モデルを発表 Bluetooth LE搭載
Natureは、同社製スマートリモコン「Nature Remo」シリーズの最新モデル「Nature Remo 3」を発表した。(2020/6/24)

星暁雄「21世紀のイノベーションのジレンマ」:
それでも接触確認アプリを入れるべき3つの理由
不具合の指摘や動作に関する怪情報も飛び交っているが、それでも接触確認アプリを入れてほしい。それは(1)大勢が使うことでアプリの有用性が増し、(2) 個人のプライバシー侵害などのリスクは考えられる限りで最小限であり、(3)このやり方がうまくいかない場合、個人のプライバシーを侵害する施策が打ち出される懸念があるからだ。(2020/6/24)

より多くの人が使ってこそ意味がある 「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」をインストールしよう
AppleとGoogleが開発したAPIを活用して開発された「新型コロナウイルス接触確認アプリ」(略称「COCOA」)の配信が始まりました。この記事では、その利用方法を簡単に紹介します。(2020/6/22)

日本の新型コロナ接触確認アプリ、Android版も公開 iOS版に続き
厚生労働省は6月19日午後7時ごろ、米Appleと米Googleが共同開発したAPIを採用する新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触確認アプリ「新型コロナウイルス接触確認アプリ」のAndroid版をGoogle Playで公開した。(2020/6/19)

接触確認アプリ、iOSとAndroidでOSの対応状況が違うのはなぜ?
新型コロナ陽性者に接触した可能性を通知するアプリ「接触確認アプリ(COCOA)」。iOSは最新版であるiOS 13.5以上での対応となるが、AndroidはAndroid 6.0以上と、最新版のバージョン10に比べて古いOSでも対応する。なぜ2つのOSで対応に差が生まれているのだろうか。(2020/6/19)

日本の新型コロナ接触確認アプリ、まずはiPhone版公開(Android版も公開済み)
新型コロナ感染者と接触した可能性を通知する厚生労働省のアプリ「新型コロナ接触確認アプリ」が、Appleの公式アプリストアで公開された。Android版も間もなく公開される見込みだ。AppleとGoogleが共同開発したプライバシー重視のAPIを採用し、個人情報を集めることなく機能する。(2020/6/19)

「接触確認アプリ」を「なんか信用できない」と思う人に「26のイエスとノー」で答える
誤解の多い「接触確認アプリ」について、西田宗千佳さんが分かりやすく解説する。(2020/6/19)

「新型コロナウイルス接触確認アプリ」、6月19日15時に配信開始
厚生労働省は、「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」を6月19日15時に配信開始する。対象OSはAndroidがAndroid 6.0以上、iOSがiOS 13.5以上。スマートフォンのBluetoothを活用して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と約1m以内で15分以上接触した可能性がある場合に通知を受けられる。(2020/6/19)

日本の接触確認アプリ「COCOA」、きょう午後3時にリリース【ダウンロードリンクを追記】
厚生労働省は6月19日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大防止に役立つアプリ「COCOA」を午後3時ごろに配信すると発表した。(2020/6/19)

フォーステック、充電と同時にスマホデータをバックアップできるiOS/Android対応「iCube」発売
フォーステックが、スマホを充電しつつデータのバックアップを取れるPQI製のデバイスを発売する。データはmicroSDやUSBメモリ/ハードディスクに保存できる。複数台のスマホのデータバックアップも可能だ。(2020/4/10)

LINEが「Google アシスタント」に対応 話しかけるだけでメッセージ送信が可能に
LINEは、3月17日にGoogleが提供する「Google アシスタント」へ対応した。スマホに話しかけてメッセージを送受信できる他、テキストを入力して「LINE」を操作することもできる。対応言語は日本語と英語。(2020/3/17)

LINEがGoogle アシスタントに対応 「OK Google、〇〇にLINE送って」が可能に
メッセージアプリ「LINE」が「Google アシスタント」に対応。Androidのスマートフォンに話しかけると、LINEのメッセージを送ったり、受信したメッセージを確認したりできるようになった。(2020/3/17)

「モバイルPASMO」のサービス開始は3月18日午前10時 会員登録なしでも利用可能
Androidおサイフケータイ向けの「モバイルPASMO」のサービスが、3月18日午前10時にスタートする。会員登録は不要だが、端末の紛失・盗難・故障に伴うカード再発行を手数料無料で行えるなど、会員登録をすると利用できる機能が増える。(2020/3/10)

「モバイルPASMO」スタートは3月18日に決定 対応スマホはAndroidのみ
対応Androidスマホと専用アプリで利用可能。(2020/3/10)

「モバイルPASMO」3月18日にスタート Android向け、クレカでチャージ・定期券購入
「PASMO」をAndroidスマホで使える「モバイルPASMO」が、3月18日にスタート。電車代やバス代の支払い、加盟店での買い物、残額の確認などができる。(2020/3/10)

OPPO初のスマートウォッチ「OPPO Watch」は1499元(約2万3000円)から
中国OPPOが同社初のスマートウォッチ「OPPO Watch」を発表した。「Apple Watch」に似たデザインで、価格は41ミリモデルが約2万3000円、46ミリモデルは約3万円。3月24日にまずは中国で発売する。(2020/3/7)

PR:無駄な会議の根本原因「接続トラブル・内職」を防げるスマートなアイテムが登場!
(2020/3/3)

ハードウェアに迫る危険【前編】
Android全デバイスに影響か Qualcommのセキュリティ機構「QSEE」に脆弱性
Armの技術「TrustZone」に基づくQualcommのセキュリティ機構「QSEE」に脆弱性が見つかった。発見者によると、「全てのバージョンの『Android』搭載デバイスが影響を受ける」という。(2020/1/22)

モバイルPASMOついに登場 当初Androidのみ
PASMO評議会は1月21日、2020年春からAndroid端末で利用できるモバイルPASMOをサービス開始すると発表した。バスや電車の定期券を、スマートフォンに搭載して利用できるようになる。(2020/1/21)

「モバイルPASMO」Android向けに今春登場 クレカで残高チャージ&定期券購入、再発行も可能
PASMO協議会が、交通系ICカード「PASMO」の機能をAndroidスマートフォンで利用可能にすると発表。専用アプリ「モバイルPASMO」を今春にリリースする。アプリでは、クレジットカードでの残高チャージと定期券の購入や、再発行手続きができる。(2020/1/21)

スマホでPASMOが使えるようになるぞ 「モバイルPASMO」20年春スタート
Android端末で。(2020/1/21)

「モバイルPASMO」2020年春サービス開始 Androidおサイフケータイで利用可能
モバイルSuicaのアプリ更新などを通して“伏線”を張ってきた「モバイルPASMO」が、いよいよ現実のものに。2020年春、Android 6.0以降を搭載するおサイフケータイ対応スマートフォンで利用できるようになる。サービスの詳細は、3月初旬に改めて発表される予定だ。(2020/1/21)

ドコモ、視聴シーンをピックアップできるグループ向け動画共有アプリ「MARKERS」提供開始
NTTドコモが、新しい動画共有アプリの提供を開始した。家庭や部活動・サークルなどのグループ内で、マーカーを付けた任意のシーンをピックアップして視聴することができることが特徴だ。(2020/1/20)

ドコモ、月額500円の「ネットトラブルあんしんサポート」開始 キャッシュレス決済の補償も
NTTドコモは、12月9日に月額500円(税別)の「ネットトラブルあんしんサポート」を提供開始。インターネット上でのトラブル予防に役立つ情報を知らせる他、トラブルに遭った際のサポートやキャッシュレス決済の不正利用への補償をワンストップで行う。(2019/12/10)

Nature、家庭内の電力マネジメントを実現できる「Nature Remo E」の先行予約を開始
Natureは、家庭内でのエネルギーマネジメントを実現するIoT機器「Nature Remo E」シリーズの先行予約を開始した。(2019/12/10)

新しいツールは社長室に置くべき:
完全PCフリー環境で使えるビジネスプロジェクター 日本市場投入の狙いをベンキュー幹部に聞く
Android 6.0を搭載したビジネス向けプロジェクターが登場。ベンキューでアジアパシフィックを統括するリアン氏と、日本法人の菊地社長に話を聞いた。(2019/11/26)

ベンキューがビジネス向けの「スマートプロジェクター」を発売 文教市場向けの短焦点モデルも
ベンキュー(BenQ)が、Android 6.0を搭載したビジネス向け「スマートプロジェクター」を3機種発売。ワイヤレス利用と単体利用の双方に強みを持っている。(2019/11/12)

Googleがワイヤレスイヤフォン「Pixel Buds」発表 リアルタイム翻訳も可能
2020年に米国で発売。(2019/10/16)

ドコモの「my daiz」、地図を見なくても移動できる音声ナビ機能を提供
NTTドコモは、AIエージェントサービス「my daiz」で移動中に見える建物などの目印に沿って音声案内する機能を2020年3月から提供予定。スマホの画面上の地図を見ることなく目的地に到着できる。(2019/10/11)

三菱UFJ銀行、Visaのタッチ決済が使える「MUFG Wallet」アプリを提供
三菱UFJ銀行は、10月4日に公式スマホアプリ「MUFG Wallet」をリリース。本アプリに三菱UFJ-VISAデビットを登録すると、日本を含む世界約200の国・地域の対応加盟店でVisaのタッチ決済を利用できる。(2019/10/4)

キングジム、スマホアプリから印刷できる「テプラ Lite LR30」を発売
キングジムが、スマホアプリから操作ができる手のひらサイズのラベルプリンター「テプラ Lite LR30」を8月20日に発売する。Bluetooth経由で接続し、スマホアプリでラベルのテンプレートを選べる。(2019/8/7)


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