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「au WALLET」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「au WALLET」に関する情報が集まったページです。

auが端末の残価設定型分割払い「かえトクプログラム」を開始 2月21日から
auが、スマートフォンの購入時における残価設定型の分割払いを導入する。従来の「アップグレードプログラムNX」から対象端末が拡大した他、au回線の契約がなくても利用できるようになった。(2020/2/17)

au PAYの毎週10億円還元、第2週は1日で終了
スマホ決済「au PAY」で2月17日、決済額の20%を還元するキャンペーン(第2週)がスタート。利用者が殺到し、還元総額が10億円相当に達するため、初日で終了する。(2020/2/17)

第2週は2月17日から 「au PAY」の毎週10億円還元キャンペーンをおさらいする
KDDIが、コード決済「au PAY」を対象に、毎週10億円を還元するキャンペーンを2月10日から3月29日まで実施している。第2週のキャンペーンは2月17日にスタートする。改めて、このキャンペーンのポイントをおさらいしよう。(2020/2/14)

「auじぶん銀行」誕生 KDDIの金融事業の旗振り役 総額1億円還元で攻勢へ
じぶん銀行が、行名をauじぶん銀行に変更。KDDIが推進する「スマートマネー構想」をより強く打ち出す。金融商品の認知度向上などを目的に、総額1億円の大規模な還元キャンペーンも実施する。(2020/2/10)

新生「auじぶん銀行」始動 2020年の事業戦略や大型キャンペーンを整理する
auじぶん銀行が2月10日、戦略説明会を開催。臼井朋貴社長が、今後の事業戦略や、同日から実施している「auじぶん銀行、はじまる。行名変更キャンペーン」などについて説明した。KDDI、auフィナンシャルグループとの連携を進め、貯蓄から資産形成へのサポートを加速させていく。(2020/2/10)

名称変更したauじぶん銀行 2020年の戦略はポイント経済圏
auが掲げる「スマートマネー構想」の下、ポイント経済圏をハブとして金融サービスを訴求していく。au WALLETポイントはPontaとの統合を発表しており、ユーザー基盤は1億人超、年間付与ポイントは2000億超まで拡大している。この基盤を元に、ユーザーとのエンゲージを高めていく。(2020/2/10)

スマホ決済2月のキャンペーンまとめ au PAYは毎週10億円還元、d払いはコンビニ、PayPayは飲食店がお得
2月もコード決済のキャンペーンが盛り上がっている。その中心は、やはり3キャリア陣営の「PayPay」「d払い」「au PAY」だ。特に目立つのが、PayPayの飲食店での40〜50%還元と、au PAYの毎週10億円を還元する大型キャンペーンだ。(2020/2/9)

石川温のスマホ業界新聞:
ペイメントサービスで求められる「継続的なポイント発行」――QRコード決済戦争は4キャリア陣営に収束か
KDDIが2月10日から、毎週10億円ずつ還元するau PAYのキャンペーンを開始する。最近のコード決済サービスのキャンペーンとしては比較的大盤振る舞いだが、いわゆる「スーパーアプリ」化をにらんだ顧客の囲い込みの一環だと思われる。(2020/2/7)

au Wowma!で「ブックパス」の取扱開始 50%オフクーポンも
au Wowma!で、2月6日からau公式電子書籍サービス「ブックパス」の取扱を開始。コンテンツを購入した全ての利用者を対象に、次回購入時に利用できる50%オフクーポンもプレゼントする。(2020/2/5)

「+メッセージ」利用者が1500万人を突破 各キャリアで1000円相当の特典を抽選プレゼント
大手キャリアが共同で提供するメッセージングサービス「+メッセージ」の利用者が1500万人を突破した。これを記念し、各社が3月8日まで抽選で1000円相当の特典をプレゼントするキャンペーンを開催する。(2020/2/4)

セブン銀行がスマホ決済のキャンペーン 1万円以上のチャージで5万人に1000円相当が当たる
セブン銀行は、2月3日にスマホ決済サービス5社との合同キャンペーンを開催。PayPay、au WALLET(au PAY)、LINE Pay、d払い、メルペイを対象に、1度に1万円以上を現金でチャージすると抽選で5万人に1000円相当をプレゼントする。(2020/2/3)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済アプリ、目指すは「スーパーアプリ」化?/「Rakuten Mini」の実力をチェック
KDDIが、決済に関連するサービス(一部を除く)とeコマースサービスのブランドを「au PAY」に統一します。ヤフーとソフトバンクの合弁企業が展開する決済サービス「PayPay(ペイペイ)」への対抗のためと思われます。(2020/2/3)

石野純也のMobile Eye:
dポイントかPontaか 決済事業でドコモとauの戦いが激化――2社の決算を読み解く
NTTドコモとKDDIの第3四半期決算が出そろった。2社とも、料金値下げや純増数の低下に伴い、通信料収入は減少傾向にある。好調なのは非通信事業で、ポイントも含む金融・決済事業で、2社の戦いが激化しつつあることがうかがえる。(2020/2/1)

5Gは「ARPU上げる」 楽天モバイルは「スカスカ」 決済は「連携」が重要――KDDI高橋社長一問一答(2019年第3四半期決算編)
KDDIが2019年度第3四半期の連結決算を公表した。それに伴い、報道関係者向けの決算説明会が開催された。この記事では、報道関係者と高橋誠社長の主なやりとりを紹介する。(2020/1/31)

「楽天のネットワークはスカスカ」──KDDI高橋社長が牽制、迎え撃ちに自信
楽天が4月に本格スタートさせる携帯事業について、KDDIの高橋誠社長が「楽天のネットワークはスカスカ」と発言。ただ、楽天は対応エリアが限定的で加入者が最初は少ないため、「品質的には良いサービスになるのでは」という見解も示した。(2020/1/31)

ドコモとリクルート、会員サービスを連携へ ホットペッパー利用でdポイント付与 Pontaと“三角関係”に
NTTドコモが、会員・ポイント事業でリクルートと業務提携。10〜12月をめどに「dアカウント」と「リクルートID」の連携を開始する。だがリクルートはすでに、「Ponta会員ID」とリクルートIDの連携に対応済み。Ponta運営元はKDDIとの資本・業務提携を発表しているが、各社は会員サービスを今後どのように提供していくのか。(2020/1/30)

PR:世の中スマホ決済めちゃくちゃあるけど「au PAY」ってどうなの? 解説してみた
キャッシュレス決済ありすぎてお困りのみなさ〜〜ん!!(2020/2/1)

事前予約で24時間490円から――auの「世界データ定額」に早割コースが登場 2月1日から
auの国際ローミング用オプションサービス「世界データ定額」に、事前予約することで割り引きとなるコースが新設される。一部の国・地域における通常コースと比較した場合、最大で半額の24時間490円から利用できる。(2020/1/29)

auの「AQUOS zero2」、1月31日に発売 9万7200円(税込み)
KDDIは、1月31日にシャープ製スマートフォン「AQUOS zero2」を発売する。約141gの軽量ボディに約6.4型の有機ELディスプレイを搭載し、描画回数を毎秒120回(120Hz)に向上させたことで毎秒240回(240Hz)の高速表示を可能にした。(2020/1/28)

「Ponta」と「スーパーアプリ」でポイントがたまりやすい仕組みを au PAYの戦略
KDDIが1月28日に「au PAY発表会」を開催し、決済や金融にまつわる戦略を披露した。「au WALLET」アプリを「au PAY」アプリに変更し、日常生活の入口になる「スーパーアプリ」化を目指す。キャンペーンに加え、共通ポイントのPontaや他の金融サービスとの連携によってポイントをたまりやすい仕組みも強化する。(2020/1/28)

KDDI、PayPay対抗の「au PAYアプリ」発表 請求書払い、お釣り投資など搭載 毎週10億円還元で“真っ向勝負”
KDDIが「au WALLETアプリ」をリニューアル。2月4日に名称を「au PAYアプリ」に変更する。公共料金の支払いなどの新機能を追加する他、毎週10億円相当のポイントを還元する大規模キャンペーンも実施。「PayPay」が先行する中で、競争力の向上を目指す。(2020/1/28)

KDDI、決済関連サービスを「au PAY」ブランドに統一 「au WALLET」アプリは「au PAY」アプリに
(2020/1/28)

auの決済サービスブランドは「au PAY」に アプリやカードの名称を変更
KDDIが、2020年2月4日に「au WALLET」アプリを「au PAY」アプリに名称を変更する。同日以降、au PAYアプリのトップ画面にコード決済用のバーコードを表示する機能を追加する。カードやECサービスなどの名称も変更する。(2020/1/28)

スマホ決済1月のキャンペーンまとめ PayPay、d払い、au PAYで“20%還元”が続く
12月に続き、1月もコード決済を中心にキャンペーンが盛り上がっている。20%還元の大盤振る舞いをしているところも多い。PayPay、au PAY、d払い、じぶん銀行スマホデビットのキャンペーンをまとめた。(2020/1/11)

Mobile Weekly Top10:
「au WALLET ポイント」は「Pontaポイント」へ/2019年を代表するスマホ
今回の「Mobile Weekly Top10」は、年末年始を挟んだため2週間分のアクセス数を集計。年越しを挟んだ14日間において、どのような記事が多く読まれたのでしょうか……?(2020/1/8)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(12月編):auが「Pontaポイント」に合流へ/スマホに1.08億画素カメラは必要?
キャッシュレスでは先行していたものの、ポイントプログラムではある意味で遅れを取っていた「au WALLET」。それを挽回すべくKDDIが下した選択は、「Pontaポイント」への合流でした。(2020/1/6)

au PAY、家電量販店で20%還元キャンペーン 最大1万ポイントを付与
家電量販店の対象店舗で「au PAY」を使って支払うと、最大20%のau WALLET ポイントを還元するキャンペーンを実施中。期限は1月13日まで。最大1万ポイントを付与する。(2020/1/6)

石川温のスマホ業界新聞:
au WALLETポイントが消滅し、Pontaポイントに――ソフトバンクはTポイントを見捨てるつもりなのか
KDDIが自社の「au WALLET ポイント」を「Pontaポイント」に統合することになった。それで気になるのは、ポイントで強みを持っていた「Tポイント」の存在感が薄れていることだ。ソフトバンクはどうするのだろうか。(2019/12/27)

2019年の生活を変えたモノ:「現金」「モバイルバッテリー」「プリペイドSIM」を持ち歩くことが減った
2019年を改めて振り返ると、個人的には“モノを持たなくなった1年”だった。スマートフォンで完結することが増えたからだ。特に「LINE Pay」「ChargeSPOT」「eSIM」の3つは、当たり前のように使うようになった(2019/12/26)

Mobile Weekly Top10:
10機種から2019年を代表するスマホを選ぶ/国内メーカーデュアルSIMモデルは増えるか?
今年(2019年)も「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」の季節がやってきました。2018年は「HUAWEI P20 Pro」が栄冠を勝ち得ましたが、今年はどの機種が栄冠を勝ち取るのでしょうか……?(2019/12/24)

ローソン銀行が年末年始企画 ATMで取引すると、抽選で「Ponta」1000ポイント付与
ローソン銀行が新キャンペーンを開始。「Ponta」の会員が、同社のATMで所定の取引を行った場合に抽選で3000人に1000ポイントを付与する。期間は2020年1月7日の午後2時59分まで。(2019/12/23)

石野純也のMobile Eye:
互いの弱点を解消するau WALLET ポイントとPontaの統合 “キャリアのポイント競争”が変わる
KDDIが、Pontaを運営するロイヤリティ マーケティングと業務提携を結び、au WALLET ポイントをPontaへ統合する。その狙いは、お互いの弱点をカバーすることにある。この提携で、“キャリアのポイント競争”の構図が大きく変わりそうだ。(2019/12/21)

KDDIとローソンが12月20日から提携記念キャンペーン開催 「au PAY」利用で最大20%をポイント還元
KDDIとローソンが資本業務提携を記念したキャンペーンを開催する。全国のローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100の買い物にスマホ決済サービス「au PAY」を利用すると、最大20%のポイントを還元する。(2019/12/19)

「au PAY」と「Ponta」が共闘 KDDI高橋社長「PayPayの対抗軸にする」と自信
KDDIが、ローソン、ロイヤリティ マーケティングと資本・業務提携すると発表。2020年5月をめどに「au WALLETポイント」と「Pontaポイント」を統一し、「au PAY」のユーザー増を目指す。(2019/12/16)

KDDIとローソンが提携 「au WALLET ポイント」は「Pontaポイント」に、1億人超の会員基盤が誕生
KDDIとローソンが資本業務提携契約を発表。2020年5月以降に両社のポイントサービスを「Ponta」に統一する考えを明らかにした。オンラインとオフラインを融合した「次世代型コンビニ」向けのサービス開発にも取り組む。(2019/12/16)

KDDI、ポイントをPontaに統一へ ローソンなどと提携、会員基盤「国内最大級の1億超」
au WALLETポイントをPontaポイントに統一します。(2019/12/16)

au WALLETポイントが「Pontaポイント」に統合 Pontaアプリとローソンアプリには「au PAY」機能を搭載
KDDIとローソンなど4社が協業で合意。KDDIの「au WALLET ポイント」が2020年5月をめどに「Pontaポイント」に統合される他、ローソンアプリとモバイルPontaアプリに「au PAY」機能が統合される。【更新】(2019/12/16)

年末はお得にキャッシュレス! スマホ決済12月のキャンペーンまとめ
12月はボーナス商戦や年末ということもあり、コード決済のキャンペーンが盛り上がっている。20%還元の大盤振る舞いをしているところも多い。PayPay、au PAY、d払い、LINE Pay、Origamiのキャンペーンをまとめた。(2019/12/13)

ファミマで「au PAY」が利用可能に 20年1月に最大20%還元も実施
KDDIのスマホ決済サービス「au PAY」がファミマで利用可能に。ファミマでau PAYを利用した顧客に対し、購入額の最大20%相当の「au WALLET ポイント」を付与するキャンペーンも行う。期間は2020年1月7日〜1月20日。(2019/12/4)

au PAY、ファミリーマートで最大20%還元キャンペーン開催 1月7日から
au PAYのファミリーマート導入を記念したキャンペーンを開催。2020年1月7日から1月20日まで「au PAY」で買い物をすると、最大20%のau WALLET ポイントを還元する。(2019/12/3)

KDDIが電力サービス「じぶんでんき」の提供を開始 じぶん銀行の住宅ローン利用者向け(特典あり)
KDDIが、12月2日からじぶん銀行の住宅ローン契約者向けの電力サービスの提供を開始。じぶん銀行の住宅ローン利用者向けに行うもので、住宅ローンの金利を年0.03%引き下げるほか毎月の電気料金に対してau WALLET ポイントを還元する。(2019/12/2)

12月の「au PAY」キャンペーン、週末に使える20%割引クーポン、au Wowma!で20〜25%還元など
KDDIが、コード決済「au PAY」向けのキャンペーンを12月に実施する。飲食店、エンタメ店鋪、ドラッグストアの対象店舗で、週末にau PAYと一緒に利用できるクーポンをプレゼントする。「au Wowma!」では20%還元キャンペーンを実施し、三太郎の日には25%を還元する。(2019/11/28)

4キャリアの「ポイント/決済サービスのクロスユース率」調査 楽天モバイルが上位に
MM総研は、キャリア4社がそれぞれ自社グループで提供するポイント/決済サービスの「クロスユース率」について調査結果を発表。ポイントサービス・クレジットカード決済は楽天モバイル、QRコード決済はソフトバンクがクロスユース率トップとなった。(2019/11/21)

ブックオフ、買い取り代金を電子マネーで受け取り可能に LINE Payやドコモ口座などで
ブックオフコーポレーションは、11月20日に買い取り代金を電子マネーで受け取れる「スマホで受取コース」を一部店舗で開始した。決済ブランドは「LINE Pay」「au WALLET プリペイドカード」「Kyash」「ドコモ口座」「ソフトバンクカード」で、2020年3月には対応店舗を拡大する。(2019/11/20)

BOOKOFF、古本買い取り代金の“電子マネー払い”開始 「LINE Pay」など5種に対応
BOOKOFFが、古本などの買い取り代金を電子マネーで支払うサービスを開始。対応する電子マネーは「LINE Pay」など5種。125店舗で始め、2020年3月をめどに対応店舗を拡大する。(2019/11/20)

買取代金を各種電子マネーで受け取り ヤマトがシステム開発、ブックオフが導入
これまで現金支払いが主流だった、法人から個人への支払いに、キャッシュレス手段が加わる。中古品買い取りなどで必要となる、企業から個人への支払いを、さまざまな電子マネーなどで受け取れるサービスを、ヤマトホールディングス傘下のヤマトシステム開発が開発した。(2019/11/20)

石野純也のMobile Eye:
分離プランや改正法の影響は? ドコモとKDDIの決算を振り返る
NTTドコモとKDDIは、2019年度上期の決算説明会を開催した。ドコモは前年同期比で減収減益。KDDIは増収減益だが、2四半期単独の営業収益は増収に転じた。ドコモは分離プランを2019年6月に導入したのに対し、KDDIは先行して分離プランへのシフトを進めていたことで結果が分かれた。(2019/11/2)

au Wowma!、au WALLET ポイントを優遇レートで交換 11月は20%割増
KDDIは、11月1日にショッピングモール「au Wowma!」で「お得なポイント交換所」を提供開始。auスマートパスプレミアム会員を対象に、au WALLET ポイントを優遇レートでau WALLET ポイントに交換する。(2019/10/31)

将来的にはパーソナライズした商品を実現:
じぶん銀行社長に聞く「老後2000万円問題」――顧客第一主義を貫き資産運用を“再発明”する
金融庁の「老後資産2000万円」報告書がきっかけとなり、日本でも資産運用への関心が高まっている。一方、資産運用を始めようとしても、「投資は危険」「金融機関にだまされる」などといったネガティブな印象を抱いている人が多いのもまた現実だ。KDDIと三菱UFJ銀行が共同出資して設立したインターネット銀行・じぶん銀行の臼井朋貴社長にインタビューし、同行が金融機関として個人の資産運用をどのようにサポートしようとしているのか、そのビジョンを聞いた。(2019/10/17)

MVNOに聞く:
改正法の影響は? ビッグローブ有泉健社長に聞く「BIGLOBEモバイル」の今後
ビッグローブがMVNOサービスを「BIGLOBEモバイル」に一新し、“SIM替え”を打ち出してから2年がたった。一方で同社は100万契約未満のMVNOながら、10月1日に施行した改正・電気通信事業法の影響を受け、端末割引や長期契約の違約金などの制限が適用される。この状況に対し、同社はどのような手を打っていくのか。(2019/10/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。