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「BD-LIVE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「BD-LIVE」に関する情報が集まったページです。

Windows 8ユーザー注目:
「ドライブがなくても使ってほしい」――「PowerDVD 13」製品発表会
マルチメディアプレーヤーの最新版「PowerDVD 13」は、4K映像の再生やBlu-ray/HDビデオのさらなるアップスケーリングなど60を超える新機能を搭載した。(2013/4/2)

huluやYouTubeも:
東芝、ネットワーク機能充実のBDプレーヤー「DBP-S300」
東芝から、ブロードバンド放送やネットワーク機能「レグザリンク・シェア」に対応した省スペース設計のBDプレーヤー「DBP-S300」が登場。(2013/2/6)

グリーンハウス、スリムボディーの再生専用BDプレーヤー「GH-BD200K」
グリーンハウスから、高さ48ミリの薄型ボディーを実現した再生専用BDプレーヤー「GH-BD200K」が登場。DVDをより高精細に楽しめるアップスケーリング機能も備えた。(2012/10/1)

BDレコ×タブレットを大検証(3):
異才の全録レコーダー「DBR-M180」&「REGZA Tablet」を試す(前編)
東芝のBlu-ray Discレコーダー「DBR-M180」は、タイムシフトマシンを搭載した“全録”機。まずはおさらいの意味も含め、その使い勝手を検証していこう。(2012/6/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ノミネートする部門で明暗が分かれる?――ブルーレイ大賞の舞台裏(後編)
2月15日に発表された「第4回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」。後編では部門別の傾向と受賞作について、審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。(2012/2/29)

とってもシンプル:
東芝、3D対応の「DBP-T200」などBDプレーヤー2機種を発売
東芝は、Blu-ray 3D対応の「DBP-T200」など、シンプル構成のBDプレーヤー2機種を12月中旬に発売する。(2011/12/6)

本田雅一のTV Style:
CEATEC振り返り(2) 東芝“レグザサーバー”の隠れた魅力
12月に発売が予定されている東芝の“レグザサーバー”。忙しい人にオススメの全チャンネル録画だが、ほかにも全チャンネル分あるからこそのメリットがある。今回はレグザサーバーが持つ隠れた魅力を解説していこう。(2011/10/24)

CEATEC JAPAN 2011:
「全録機であり、最高画質のレコーダーでもある」、“レグザサーバー”詳報
東芝は10月3日、「レグザサーバー」2機種を発表した。全録の「タイムシフトマシン」に合計5TバイトのHDD、新たなネット配信機能など、見所の多い新コンセプトマシンだ。(2011/10/4)

ビシッと:
三菱電機、“らく楽録画テレビREAL”「BHR500シリーズ」に22V型モデル
三菱電機は、HDDおよびBDドライブを内蔵した液晶テレビ“らく楽録画テレビREAL”「BHR500シリーズ」の新製品として、22V型モデル「LCD-22BLR500」を発売する。(2011/6/28)

レビュー:
精悍なマスクに多彩な再生機能、マランツ「UD7006」を試す
マランツの「UD7006」は、なかなかユニークな製品だ。中級クラスのBlu-ray Discプレーヤーというだけでなく、SACDやDVDオーディオのマルチチャンネル再生にも対応。ネットワークプレーヤーとしての機能も持ち合わせている。(2011/5/23)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
「DEGジャパン・アワード」で見えた“Blu-ray Discの今”(後編)
後編では、DEGジャパン・アワードノミネート作の評価ポイントについて、審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に聞いていこう。映像と音にこだわって作られたBlu-ray Discの数々は、ホームシアターの宝になるはずだ。(2011/3/4)

1万円を切るコンパクトなBDプレーヤー、グリーンハウスから
グリーンハウスは、スリムで手軽なBlu-ray Discプレーヤーのコンパクトモデル「GHV-BD110K」を発表した。(2011/2/7)

山本浩司の“本命”登場:
PR:“Blu-ray Disc搭載”を活かしきる、3Dテレビの進化形「AQUOS LB3シリーズ」
AQUOSクアトロン3D「LBシリーズ」は、シャープが持てる技術力と企画力を総動員した、じつに興味深い大型テレビだ。発色の良さと3D表示の明るさに定評のある4原色パネルにBlu-ray Discドライブを一体化。さらに録画/再生を同じ筐体で行うことのメリットを深く追求している。(2010/11/29)

写真で解説する:
“縦置き上等”の薄型BDレコ、シャープ「BD-AV70」の中身
「CEATEC JAPAN 2010」で注目を集めたスリムな縦置きBlu-ray Discレコーダー「BD-AV70」。HDDを搭載せず、一見、割り切った仕様にも思える同機。しかし中身を見ると、よく考えられた提案型商品であることが分かった。(2010/11/4)

この規格の普及を阻むものは何なのか?:
Blu-rayの蹉跌
光ディスクの新規格として、大きな期待を背負って登場したBlu-ray。しかし、その普及率は、当初の予測をはるかに下回っている。なぜ、Blu-rayはこのような状況に陥ったのか。本稿では、その理由を明らかにするために、Blu-rayがたどってきた道のりと、周辺状況の変化について解説する。その上で、同規格の特徴が生きる市場とはどのようなものなのかを簡単に検討してみる。(2010/11/1)

レビュー:
3万円台半ばのBlu-ray 3D対応プレーヤー、東芝「SD-BDT1」
東芝「SD-BDT1」は、エントリークラスでありながら、Blu-ray 3Dの再生に対応したBlu-ray Discプレーヤーである。しかも実売3万円台半ばとリーズナブル。その使い勝手や映像のクオリティーはどうだろう?(2010/10/22)

東芝、コンパクトなBlu-ray Discプレーヤー「SD-BD2」
東芝は、Blu-ray Discプレーヤーの新製品として、幅360ミリのコンパクトモデル「SD-BD2」を発表した。11月下旬に発売する。(2010/10/21)

BDXL/外付けHDDも:
シャープ、“AQUOSクアトロン 3D”にBDレコ搭載のLBシリーズ
シャープは、AQUOSクアトロン 3DにBlu-ray Discレコーダーを搭載した新製品「LBシリーズ」2機種をラインアップする。(2010/9/30)

LGエレ、Blu-ray 3D対応のBDプレーヤー「BX580」発売
LGエレクトロニクス・ジャパンは、Blu-ray 3Dディスク再生に対応し、「YouTube」や「Picasa」「Gracenote」などのネットワーク機能も搭載するBlu-ray Discプレーヤー「BX580」を11月19日から発売する。(2010/9/27)

けいおん!にウルトラマン80も飛び出す、だと!?:
富士通の「FMV ESPRIMO FH550/3AM」で2D→3Dのリアルタイム変換を満喫した
富士通が投入した3D立体視対応モデルが「FMV ESPRIMO FH550/3AM」だ。早速、リアルタイム2D→3D変換に適したジャンルを試したところ……。(2010/9/3)

BD/HDD内蔵モデルも:
シャープ、オールインワンの録画対応“LED AQUOS”を発表
シャープは、液晶テレビ“AQUOS”の新製品として、ハイビジョン録画に対応した2シリーズ計8機種を発表した。上位モデルは、Blu-ray Discドライブと500GバイトのHDDを搭載したオールインワンタイプだ。(2010/8/24)

どこでも地デジ、どこでもBlu-ray Disc、パナソニック「DMP-BV200」を試す
パナソニックの「DMP-BV200」は、BDプレーヤーを内蔵したポータブルテレビだ。4アンテナ4チューナーのダイバーシティー方式を採用。さまざまな場所で地上デジタル放送やBlu-ray Discを楽しめる。(2010/5/10)

新生活テレビ特集:
東芝初のBlu-ray Disc内蔵テレビ、REGZA「26R1BDP」
今回取り上げる「26R1BDP」は、東芝初のBlu-ray Discプレーヤー内蔵テレビ。“録画テレビ”としての地位を築いているREGZAシリーズに、BD再生という新しい付加価値を加えた。(2010/4/9)

パナソニック、BD搭載のポータブル地デジテレビ「DMP-BV200」
パナソニックは、Blu-ray Discプレーヤーを搭載したポータブル地上デジタルテレビ「DMP-BV200」など2製品を4月下旬に発売する。4アンテナのダイバーシティシステムを搭載。(2010/3/18)

“Blu-ray Discならでは”を評価する「DEGジャパン・アワード」、受賞作決定
DEGジャパンが主催する「第2回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式が2月18日に行われた。「もっともBlu-ray Discの特性を引き出したもの」に与えられる“グランプリ”は「崖の上のポニョ」。(2010/2/19)

本山由樹子の新作劇場:
エメリッヒの集大成――「2012」
ローランド“壊し屋”エメリッヒ監督の最後(?)のパニック大作が3月19日にBD+DVDセットで発売。(2010/2/1)

パナソニック、2番組同時AVC長時間録画のブルーレイDIGA
パナソニックからハイエンド「DMR-BW880」を含めたブルーレイDIGA4製品が登場。ダブルチューナーモデルはついに2番組同時のAVC長時間録画に対応した。(2010/1/19)

BDプレーヤー内蔵の“REGZA”、32V型と26V型で登場
東芝は、Blu-ray Discプレーヤー内蔵の液晶テレビ“REGZA”「R1BDPシリーズ」2機種を2月中旬に発売する。(2010/1/14)

シネックス、実売2万円以下のHPブランドBDプレーヤー
シネックスがHewlett Packard(HP)ブランドのBDプレーヤー「Hewlett Packard BD2000」の販売を開始した。実売想定価格は1万9800円。(2009/12/14)

本山由樹子の新作劇場:
人気アクションの続編――「アドレナリン2 ハイ・ボルテージ」
アドレナリン放出に続く今回の生存条件は充電。あっちでビリビリ、こっちでスリスリ。アクションも笑いもエロ度もアップしたシリーズ2作目が1月27日にBD化。(2009/12/14)

本山由樹子の新作劇場:
マイケルは生き続ける――「マイケル・ジャクソンTHIS IS IT」
ドキュメンタリーながら、今年の洋画国内興行成績で「ハリー・ポッターと謎のプリンス」「レッドクリフ Part2」に続く3位にランクインするという大ヒット。この話題作が特典満載で1月27日にBD化。(2009/12/7)

ビクター、WデジタルチューナーのVHS一体型BDレコーダー
日本ビクターがデジタルチューナーを2基搭載した、VHS一体型BD/HDDレコーダー「DR-BH250」を発売する。モニター販売キャンペーンも期間限定で実施する。(2009/10/30)

コーレル、WinDVDの新バージョン──GPUアップスケールに対応
コーレルは映像再生ソフトWinDVDの新バージョンを発表。GPUを使うアップスケール機能やBD-Live、AVCREC再生機能などを新たに備えた。(2009/9/30)

本山由樹子の新作劇場:
6年ぶりの最新作――「ターミネーター4」
人気SFシリーズの4作目は、ターミネーターのプロトタイプもシュワちゃんも登場。11月20発売のBDは通常版とフィギュア付きBOXの2バージョンを用意。(2009/9/28)

東芝、同社初のBlu-rayプレーヤーを米国で発表
東芝初のBlu-rayプレーヤーは米国で11月に発売される。(2009/9/4)

本山由樹子の新作劇場:
「ダ・ヴィンチ・コード」を超えた?――「天使と悪魔」
ロン・ハワード監督とトム・ハンクスが再タッグ、「ダ・ヴィンチ・コード」の続編が日本初の特典機能「シネチャット」付きで10月28日にBlu-ray Disc化。(2009/8/31)

ソニー、S-Master搭載の5.1チャンネルホームシアター「HT-SF360」
ソニーは、ホームシアターシステムの新製品「HT-SF360」を9月19日に発売する。同時発表のBlu-ray Discプレーヤー「BDP-S360」とデザインを合わせたスリムデザイン。(2009/8/26)

実売3万円:
ソニー、奥行き21センチの低価格BDプレーヤー「BDP-S360」を発売
ソニーはBlu-ray Discプレーヤーの新製品「BDP-S360」を9月5日に発売する。奥行きが約20.7センチというコンパクトなボディーが特徴の低価格モデル。(2009/8/26)

本山由樹子の新作劇場:
エンタープライズ号の門出を目撃せよ――「スター・トレック」
J.J.あんたはスゴかった。マニアとビギナーの両方が満足できる屈指のSF映画が早くもBlu-ray Disc化!(2009/8/24)

本田雅一のTV Style:
映画ファンのための低価格BDプレーヤー選び(2)
今回は、先週取り上げた低価格BDプレーヤーの中でオススメといえるパイオニア「BDP-320」およびパナソニック「DMP-BD60」を詳しく紹介していこう。(2009/8/21)

デノン、“HDMIソースダイレクト”機能搭載のBDプレーヤー「DBP-2010」
デノンは、Blu-ray Discプレーヤーの新製品「DBP-2010」を8月下旬に発売する。(2009/8/11)

本山由樹子の新作劇場:
銀行の不正はまかりとおる――「ザ・バンク 堕ちた巨像」
クライヴ・オーウェンとナオミ・ワッツ共演、メカバンクの陰謀を描いた実話ベースの骨太サスペンス・アクション。(2009/8/3)

ビクター、DivXなどにも対応 実売4万2000円のBDプレーヤー
DivXファイルなどの再生にも対応したBDプレーヤー「XV-BP1」を日本ビクターが発売する。1080/24p出力や1080Pアップスケーラなどを備え、実売想定価格は4万2000円前後だ。(2009/6/29)

本山由樹子の新作劇場:
ヴァンパイアと狼はなぜ戦うのか?――「アンダーワールド ビギンズ」
人気アクション・シリーズの起原を描いた第3弾。ケイト・ベッキンセールは特別出演だけど、世界観はシリーズを踏襲しており、かなりの拾いモノ!(2009/6/29)

本山由樹子の新作劇場 特別編:
チェ・ゲバラからストーンズまで、今月のオススメBDはこの5本!
革命家 チェ・ゲバラの一生を描いた歴史ドラマやストーンズのライブドキュメンタリーなど6月発売の新作BDは渋めのセレクション。梅雨空を吹き飛ばしたいときは「マンマ・ミーア!」をどうぞ!(2009/5/25)

本山由樹子の新作劇場 特別編:
スタートレックにトランスフォーマー、新作公開前にBDで予習!
今夏はスタートレックにトランスフォーマーなど、人気洋画の最新作が続々劇場で公開! 劇場へ足を運ぶ前に、BDで既存作品をしっかりチェックしましょう。(2009/5/11)

実売2万9800円から、パイオニアがBDプレーヤー3機種を発表
パイオニアは、店頭価格で3万円を切る“戦略的”値付けのBlu-ray Discプレーヤー「BDP-120」など3製品を発表した。(2009/4/14)

パナソニック、高画質回路「新リアルクロマプロセッサ」搭載BDプレーヤー
パナソニックがPHL(パナソニックハリウッド研究所)の開発した高画質回路「新リアルクロマプロセッサ」を搭載したBDプレーヤーを発売。(2009/4/10)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「BD-Live」――BDの世界を広げるプラスワン
BD時代に突入しても、映画や音楽など店頭で購入するタイトルはDVDの時代と同じ「as is」のまま。しかし、新規格「BD-Live」に対応した環境があれば、再生しながら特典映像をダウンロードするなど、Blu-rayの楽しみ方が広がる。(2009/4/9)

2009年PC夏モデル:
64ビット化、カラバリ、BD作成ソフトに注力――ソニー「VAIO」夏モデルが始動
国内大手メーカーの2009年PC夏モデルは、ソニーが先陣を切った。64ビット版Vistaの採用をエントリー機まで広げ、BD作成ソフトの機能を強化している。(2009/4/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。