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「カメラアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カメラアプリ」に関する情報が集まったページです。

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 5 V」のカメラをいろいろと試す トリプルからデュアルになったが写りはむしろ向上
これまでのトリプルカメラからデュアルカメラへと変更された「Xperia 5 V」。レンズの変更はカメラ機能にどう影響を与えているのだろうか。いつものように、あれこれと撮影して試してみよう。(2024/2/16)

auの「Galaxy Z Flip4」「Galaxy Z Fold4」、Android 14へアップデート可能に
KDDIは、2月6日に「Galaxy Z Flip4」「Galaxy Z Fold4」のOSアップデートを実施。Android 14ではテーマのカスタマイズや健康に関するデータの管理、視覚/聴覚障がい者向けの機能改善などを行っている。(2024/2/6)

AndroidとPixelに2月の月例更新 「Pixel Fold」のディスプレイ問題も修正
Googleは、AndroidおよびPixelの月例アップデートを公開した。Androidでは危険度「致命的」1件を含む46件の脆弱性を修正する。Pixelでは複数のバグ修正と改善も行われる。(2024/2/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
タフネススマホ「TORQUE G06」のカメラはあれこれ遊んでみよう アウトドアカメラとして面白い!
今や希少なタフネススマホである京セラの「TORQUE」。2023年10月に久々の新機種「TORQUE G06」が投入されたので、カメラ機能をあれこれ試してみよう。(2024/2/5)

ChatGPT使いこなし術:
うそをつくし、実は計算も苦手──ChatGPTを使う前に知っておきたいこと5選
「ChatGPT」の基礎から応用まで、仕事や生活で役立てるためのTipsを連載で紹介する。(2024/2/2)

「GPD G1」はドッキングステーションとしても使える外付けGPUボックスだ! Thunderbolt 4(USB4)対応モバイルPCでゲームや写真/動画編集は快適になる?
中国GPDが販売している「GPD G1」は、Radeon RX 7600M XTを内蔵するコンパクトな「GPUボックス」だ。モバイルノートPCにつなぐと、グラフィックスの性能や写真/動画の編集速度が上がるらしいのだが、果たしてどのくらいの効果があるものか、試してみよう。【訂正】(2024/1/20)

「Galaxy S24/S24+」発表 通話のリアルタイム翻訳や文字起こしが可能な「Galaxy AI」搭載
Samsung Electronics(サムスン電子)は1月18日、新型スマートフォン「Galaxy S24シリーズ」を発表した。Galaxy AIで通話時の翻訳から文字起こしをサポートしたことが大きな特徴だ。【更新】【訂正】(2024/1/18)

auの「Galaxy A53 5G」がAndroid 14へアップデート可能に
KDDIは、1月16日に「Galaxy A53 5G SCG15」のOSアップデートを実施。Android 14ではテーマのカスタマイズや健康に関するデータの管理、視覚/聴覚障がい者向けの機能改善などを行っている。(2024/1/16)

auの「Galaxy S22/S22 Ultra」、Android 14へアップデート
KDDIは、1月11日に「Galaxy S22 SCG13」「Galaxy S22 Ultra SCG14」のOSアップデートを実施。Android 14ではテーマのカスタマイズや健康に関するデータの管理、視覚/聴覚障がい者向けの機能改善などを行っている。(2024/1/12)

異色のガラケー型スマホ「Mode1 RETRO II」を試す “ケータイユーザー視点”で感じたこと
P-UP World(ピーアップワールド)が2023年10月20日に発売した「Mode1 RETRO II MD-06P」。昨今では珍しい折りたたみ型かつテンキー付きの携帯電話端末だ。フィーチャーフォンを持つ筆者から見た携帯電話としての使い勝手をレビューする。(2023/12/29)

達人が選ぶ「2023年を代表するスマホ5機種」:スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2023
ITmedia Mobileでは、2023年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2023」を開催。2023年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ(計10機種)、最終的に各部門で1機種(計2機種)を選定します。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2023/12/28)

「Zenly」開発チームが新しい位置情報共有アプリ「Location by amo」リリース
2023年2月にサービス終了した「Zenly」の開発チームが手がけています。(2023/12/20)

無料1位は「マイナポータル」 App Storeの年間ダウンロードランキング発表
米Appleは、日本の「App Store」で2023年もっともダウンロードされたアプリ/ゲームを発表した。ここではiPhone向けアプリを中心に紹介する。(2023/12/14)

思い出をiPhone 15 Pro/Pro Maxで残し、「Vision Pro」で“追体験” iOS 17.2で空間ビデオを撮影可能に
米Appleは12月11日(現地時間)、「iPhone 15 Pro」「iPhone 15 Pro Max」で“空間ビデオ”を撮影可能になったと発表した。iPhone 15 Pro/Pro Maxのメインカメラと超広角カメラで撮影した奥行き感のある動画を、Apple初のMRヘッドセット「Vision Pro」で視聴可能になる予定だ。空間ビデオの撮影にはiOS 17.2へのアップデートが必要となる。(2023/12/13)

iPhoneで「空間ビデオ」が撮れるように iOS 17.2配信スタート 15 Pro/Pro Maxで
配信を開始したiOS 17.2で、米Appleは、iPhone 15 Pro/Pro Maxに「空間ビデオ」撮影機能を導入した。2つのカメラで3Dでの動画撮影を実現するもので、「Apple Vision Pro」などで3次元再生が可能になるという。(2023/12/12)

auの「Galaxy S23/S23 Ultra」がAndroid 14へアップデート可能に
KDDIは、12月12日から「Galaxy S23 SCG19」「Galaxy S23 Ultra SCG20」をAndroid 14へアップデート。テーマのカスタマイズや健康に関するデータの管理、の改善などを行っている。(2023/12/11)

ハロプロアイドル、自撮り加工での大失態暴露「最悪です」「あー恥ずかしい」 やらかし写真は投稿済でファンの反応まちまち
“違和感”の正体が明らかに。【訂正あり】(2023/12/11)

ゲオの5478円激安コンデジを使ってみた 「渋くて素直」な仕上がりが楽しい?
ゲオから超安いデジカメ「BM-DC01」が出て、ちょっと話題になっているから使ってみる。かつて「トイコンデジ」などと呼ばれていたフォーマットに近いが、それなりに現代的で、昔懐かしい素直な写真が撮れる。(2023/12/10)

ドコモの「Galaxy Z Flip5」「Galaxy Z Fold5」がAndroid 14に
NTTドコモは、12月5日に「Galaxy Z Flip5」「Galaxy Z Fold5」をAndroid 14へアップデート。テーマのカスタマイズや健康に関するデータの管理、アクセシビリティ設定の改善などを行っている。(2023/12/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「AQUOS sense8」のカメラを試す ミッドレンジ機らしからぬ基本性能の高さが魅力
ハイエンド端末は高いし大きくて、手に余りそう。そんな人におすすめなのが「AQUOS sense8」だ。普及価格で光学式手ブレ補正、メインカメラの画素数は5030万画素。突出した特徴はないものの、基本性能がしっかりしているところが魅力だ。(2023/11/30)

中学生YouTuberが総なめ「Z世代トレンドアワード2023」発表 「ひき肉ポーズ」が年間トレンド大賞に
ヒト部門大賞に「やす子」、モノ部門大賞に「みそきん」が輝いた。(2023/11/29)

フォルダブルスマホ「motorola razr 40」が日本上陸 おサイフケータイ搭載で12万5800円 ソフトバンクとIIJも取り扱い
Motorolaのミドルハイレンジフォルダブルスマートフォン「razr 40」が、日本に上陸する。日本独自仕様としておサイフケータイを搭載したことが特徴で、ソフトバンクやIIJや通した販売も行われる。(2023/11/20)

今日のリサーチ:
“盛れない”写真SNS「BeReal」の利用実態は?――Appliv調べ
SNSではもはや写真は加工せず、ありのままの自分を見せる――。そんなスタイルが若い世代の間で徐々に広まりつつあるようです。(2023/11/14)

スマホの買い取り業者はどこを見て査定しているのか 最も“引っ掛かる”箇所は?
ニューズドテックが、埼玉県質屋組合連合会青年部が開催したイベントで、質屋の事業者に向けたスマホ買い取り講習会を行った。まずはバイブレーション、カメラ、音、タッチパネル、ホームボタンや音量キーなどが故障していないか確認する。意外と引っ掛かりやすいのがディスプレイだという。(2023/11/13)

「このイベントはiPhoneで撮影されました」 Appleが新Mac発表イベントの“裏側”を公開
「このイベントはiPhoneで撮影されました」――新チップ「M3」ファミリーになったMacBook Pro/iMacが発表されたAppleのオンラインイベント「Scary Fast.」で最後に表示された文言だが、その撮影の裏側を紹介した「Behind the scenes: An Apple Event shot on iPhone」をAppleが公開した。(2023/11/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Pixel 8」はもはや“AIカメラ端末”だ 8/8 Proの違い、驚きの新機能を検証
「Googleが作ったAIスマホ」と銘打って販売されている通り、「Google Pixel 8/8 Pro」は「AIカメラ端末」といえるほどにAIによる処理機能が向上している。今回はそれぞれのカメラ性能を比較しつつ、どれだけAI機能を楽しめるのかをチェックする。(2023/10/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nothing Phone(2)対抗? 背面が光るTecno「Pova 5 Pro 5G」がインドやアフリカで大人気
背面が光るスマートフォンとして話題の「Nothing Phone(2)」に対抗して、同様にライトを内蔵したスマートフォンが出てきています。インドやアフリカに強いTecnoは、同じライティングでも別の光らせ方で差別化を図ろうとしています。「Pova 5 Pro 5G」は背面にストリップ状のLEDライトを内蔵しています。(2023/10/29)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iOS 17の「写真」アプリで使うべき3つの新機能 いつでもトリミング、写真からステッカー作成など
iOS 17の「写真」アプリでは、いつでも素早くトリミングが可能になった他、「ピープル」が「ピープルとペット」にアップデートされ、ペットの写真も分類されるようになった。他にも「ステッカー」機能で切り抜けば、さまざまなアプリで使える絵文字のようになる。(2023/10/26)

第13世代Coreプロセッサ搭載の先進ビジネスモバイルPC「HP Dragonfly G4」のビジネス戦闘力は? 徹底的に検証してみた
日本HPの13.5型モバイルノートPC「HP Dragonfly G4」は、同社の要望によってグローバル投入された「Dragonfly」の第4世代モデルだ。今回は、その“ビジネス戦闘力”を検証していく。(2023/10/23)

仮面ライダー初の“スマホ型液晶変身ベルト" 20年かけ“ガラケー”から進化 「ファイズドライバーNEXT」あす予約開始
バンダイが、2024年公開予定のVシネマ「仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド」に登場する変身ベルトを模したおもちゃ「CSMファイズドライバーNEXT」の商品仕様を公開した。仮面ライダーの変身ベルトで初めて液晶タッチパネルを搭載。価格は税込4万9500円(送料別)。(2023/10/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 15 Pro Max」の5倍望遠カメラはどこまで使える? 14 Proとも比較しながら徹底検証
やっと「iPhone 15 Pro Max」が届いた。今まで使っていたのが「Pro」だったので大きさはひとまわり大きくなったが、やはり選ぶなら「カメラ性能が一番高いヤツ」がいい。今回は「iPhone 14 Pro」と適宜比較しつつ、iPhone 15 Pro Maxのカメラ性能をチェックする。(2023/10/21)

AIで“90年代アメリカの卒アル風”に加工した写真がSNSで流行 なんだかノスタルジックな写真続々
「SNOW」の開発元が提供しているAI写真編集アプリ「EPIK」の機能を使用しています。(2023/10/18)

iOS 17ではカメラ機能も進化 「電子水準器」が追加、48MPでHEIF/JPEG保存が可能に
9月19日に配信された「iOS 17」では、標準のカメラアプリに電子水準器が追加された。これまでもサードパーティーのアプリには追加されていたため「意地でも搭載しないのか?」と思っていたが、追加されてみると使いやすい。(2023/10/8)

Windows 11 Trends:
Windows 11「Copilot in Windows」期待を込めたはじめの一歩
2023年9月26日に提供された累積更新プログラムの適用で一般提供が開始となった対話型人工知能(AI)「Copilot in Windows」とはどういったものなのか、プレビュー版でできること、できないことを調べてみた。(2023/10/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
iPhone 15と15 Proのカメラを徹底比較 性能差はわずか? デジタルズームのクオリティーが向上
無事「iPhone 15」と「iPhone 15 Pro」が発売された。今回はどのモデルも4800万画素のセンサーを搭載し、ぱっと見の性能は望遠カメラの有無しかない。実際のところ、写真の見た目の差はわずか。ただし「Pro」にはいわゆる「ステップズーム」が使えるという魅力がある。(2023/10/6)

Samsung、Galaxyの廉価版「Fun Edition(FE)」復活 S23、S9、Budsで
Samsungはフラグシップ端末の機能を手頃な価格で提供するFEシリーズを復活。「Galaxy S23 FE」「Galaxy Tab S9 FE/S9 FE+」「Galaxy Buds FE」を一部の市場で間もなく発売する。(2023/10/4)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 15 Pro」のカメラ使いこなし術 “写真機”としての進化を作例とともに振り返る
iPhone 11シリーズ以来、iPhoneはカメラ機能を“写真機”に近づける取り組みを継続している。特にProシリーズはそれが顕著だが、最新の「iPhone 15 Pro」や「iPhone 15 Pro Max」は、その理想に達することができたのだろうか。使いこなし術を紹介しつつ、検証してみよう。(2023/10/4)

シャープが「AQUOS sense8」発表、光学2倍相当のズーム対応で5万円台 大画面モデル「plus」がない理由とは
シャープはミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense8」を発表した。市場想定価格は5万円台後半(税込み)。今回、「sense7 plus」の後継に相当する新モデルの投入が見送られた理由とは何か。(2023/10/3)

現場管理:
ルクレが現場用スマートフォンを販売開始、1200lmの大光量LEDを搭載
ルクレは、現場用タブレット「蔵衛門Pad」シリーズの新製品として、スマートフォンサイズの「蔵衛門Pocket Tough」を販売開始した。工事作業も可能な明るさとなる1200lmのLEDを搭載している。(2023/10/2)

スマホの容量不足はこれで解決! 写真や動画を「クラウド」と「外部ストレージ」にバックアップしよう
スマホの写真や動画のデータ(ファイル)は、内蔵ストレージを圧迫しがちです。バックアップをかねてデータを外部に保存するようにすれば、内蔵ストレージを定期的に削除することで快適にスマホを利用できるようになります。その方法をチェックしましょう!(2023/9/30)

NEWS Weekly Top10:
X(元Twitter)、有料になっても使いますか?
「イーロン・マスク氏がX有料化に言及した」という話題がアクセス1位になった。後日、マスク氏は、自らの発言がデマだと指摘したコミュニティーノートに同意する意見を表明している。もしXが少額課金制になった場合、どのくらいの人が利用を続けるだろうか?(2023/9/25)

「iPhone 15」のUSB-C、一体何がつながる? 無印とProでいろいろテストしてみた
iPhone 15シリーズの4台を、9月22日の発売日に先んじて試用することができたので、新しく設けられたUSB-Cコネクターに何をつなげることができるか試してみた。(2023/9/21)

実機に触れて分かったiPhone 15/Proと従来モデルの決定的な違い
いよいよ、iPhone 15/iPhone 15 Proシリーズが発売される。数々の注目ポイントがある新型モデルを、実機を触って感じたことを林信行氏がまとめた。(2023/9/19)

「iOS 17」配信開始 電話やメッセージの改善 新機能「NameDrop」「スタンバイ」も
Appleが9月19日、「iOS 17」の配信を開始した。連絡先ポスターやメッセージアプリの改善、FaceTimeの留守電など。iPhoneを横向きにすると時計やウィジェットなどを表示する「スタンバイ」機能も追加された。(2023/9/19)

無料なのに多機能すぎるカメラアプリ「Blackmagic Camera」登場 iPhone用、10bit 4K ProRes対応
Blackmagic DesignがiPhone用の無料カメラアプリ「Blackmagic Camera」の提供を開始した。同社の動画用カメラと同じようなプロ向けの機能がiPhoneでも利用できる。(2023/9/16)

「iPhone 15 Pro/15 Pro Max」発表 USB-C採用、チタニウム素材で軽量小型化、アクションボタン搭載
AppleがProシリーズの新モデル「iPhone 15 Pro」「iPhone 15 Pro Max」を発表した。(2023/9/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
高画質カメラで即自撮り! 「motorola razr 40 ultra」は“縦折り”を生かした豊富な撮影スタイルが魅力
モトローラ「razr 40 ultra」のカメラを試してみる。ケータイに似た縦折り式のスマホでアウトディスプレイが大きくなり、タッチパネルも搭載している。たたんだままでも自撮りをメインに据えるスマホとして進化していて、「とっさの自撮り」に非常に便利なスマホなのだ。(2023/9/12)

現場管理:
工事写真の新規格に対応した「一発!工事写真台帳」の新バージョン
シーサイドソフトは、公共工事の電子納品の工事写真レイヤー化や小黒板情報電子化に対応した「一発!工事写真台帳 Plus Ver.8.1」とiOS、iPadOS、Android、FireOSなどで使えるカメラアプリ「スマホでアルバム Plus Ver.3」を同時にリリースした。(2023/9/11)

PR:コロナ禍が過ぎて問われるカメラの画質! “一歩先”の高画質を実現するLenovo ThinkPadの「500万画素カメラ」でビデオ会議は何が変わる?
レノボ・ジャパンのノートPC「ThinkPad」には、より高品質なビデオ会議を実現する「約500万画素カメラ」を備えるモデルが用意されている。画質にどれほどの違いがあるのか、数年前に主流だった「約92万画素カメラ」を搭載するモデルと比べてみよう。(2023/9/7)

『スレイヤーズ』のあらいずみるい先生が新刊でAI使用疑惑 → レイヤー動画公開で否定 「ひどいと思った人の名前は記録してる」
絵柄の変化があらぬ誤解を招いてしまったようです。(2023/8/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。