ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「カメラアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カメラアプリ」に関する情報が集まったページです。

女の子の美容院ごっこ、初めてのお客さんはパパ! ヘアセットやネイルを一緒に楽しむ姿がすてき
パパもうれしそう。(2022/1/16)

iPhone/iPadとPCでデータを簡単に共有 サンワからLightning Type-C USBメモリ発売
サンワサプライは、iPhone/iPadのデータをPCと手軽に共有できるLightning Type-C USBメモリ「600-IPLGCシリーズ」を発売。スライドすることでLightningとType-Cのコネクターを簡単に切り替え可能だ。(2022/1/13)

「wena 3」にXperia連携モデルが登場 限定1000本で7万4800円
ソニーが同社のスマホ「Xperia」シリーズと同じカラーリングの「wena 3」を発売する。限定1000本の発売で、Xperiaと同様のデザインを各所に施している。発売と同時にwena 3からスマホのシャッターを切ったり、音楽の再生などをコントロールしたりできる機能も追加する。(2022/1/13)

ミッドレンジ「AQUOS sense6」のカメラ機能はどう? 「AQUOS R6」との比較も
ミドルクラスで人気のAndroidスマホといえば「AQUOS Sense」シリーズ。その最新モデル「AQUOS Sense6」が2021年11月に発売されたが、カメラの使い心地はどうだろうか。同じくシャープ製「AQUOS R6」と撮り比べてみた。(2022/1/14)

赤ちゃんの「早すぎる反抗期」にママ驚き! 貫禄たっぷりの赤ちゃんの行動にクスッと笑ってしまう【米】
将来大物になるかも。(2022/1/12)

閉じて開いて半開き 「Galaxy Z Fold3 5G」は“折りたたみ”ならではのカメラを楽しめる
2021年秋に登場した「Galaxy Z Fold3 5G」。折りたたみ式スマホならではの楽しみ方として、「閉じたまま」「半開き」「全開き」の3パターンでカメラを扱える点がある。実際に使わないとわからない、実に多彩な撮り方を楽しめるスマホなのである。(2022/1/12)

妹にとって最高の先生はお兄ちゃん! 絵本の読み方を教えてくれる兄の姿に心温まる【米】
すてきな兄弟です。(2022/1/9)

男の子「タコスを求めてる?」 お腹が空いたパパにお願いされてママを誘う子どもの姿がかわいい【米】
突然食べたくなっちゃうときあるよね。(2022/1/6)

1人でミルクを飲む赤ちゃんをよく見ると…… 足で器用に哺乳瓶を支える姿に驚き
足の方が飲みやすいのかな?(2022/1/5)

「アイドルが2人」「娘さんも美しい」 浅香唯、14歳長女との“目元そっくり”親子ショットに反響
将来が楽しみ。(2022/1/4)

車を押す兄「きゃはははははは!」乗る妹「(何が面白いの……?)」 “車ごっこ”をする1歳双子の温度差に笑ってしまう【カナダ】
何が面白かったんだろうか。(2022/1/1)

「iPad mini(第6世代)」で起きる「ゼリースクロール」とは? その原因を解説
「iPad mini(第6世代)」を縦に持ってスクロールした際に起きるという「ゼリースクロール」現象。その原因はiPad miniが搭載したディスプレイのリフレッシュレートによるもので、避けようがないのが現状だ。(2022/1/2)

初めて声をあげて笑う赤ちゃん 天使すぎるゲラゲラ笑いがかわいい【米】
何がツボだったんだろう。(2021/12/29)

女の子「べろべろばぁ〜!」猫「……(イラッ)」 渾身の変顔でお話しする女の子と猫の反応が面白い
突然どうした?(2021/12/28)

旅先で言葉の通じない子どもたちを笑顔に! カメラアプリのフィルターでウサギに変身する自分を見た子どもたちがかわいい【マダガスカル】
言葉がいらないコミュニケーションがすてき。(2021/12/27)

iPhoneをルーペ代わりに iOS 15で標準アプリになった「拡大鏡」の使い方
これまで「設定」の「アクセシビリティ」に格納されていたが、iOS 15で標準アプリとなった「拡大鏡」を使ってみる。カメラと似た使用感だが、見たいものを即座に確認したり、色調を補正できたりする点で便利なアプリだ。(2021/12/23)

CloseBox:
Macのストレージを圧迫し続ける1個の巨大ファイルに立ち退いてもらった
知っている人は実践済みのやり方ですが、困っている人は試してみてください。(2021/12/20)

OPPOの折りたたみスマホ「Find N」発表 ヒンジの隙間なし、折り目も最小限に 約14万円〜
OPPOが、同社初となる折りたたみスマートフォン「Find N」を発表した。本体を閉じた状態では5.49型ディスプレイを利用でき、開くと7.1型の大きなディスプレイを利用できる。本体を折りたたむと隙間が出ず、開いたときに画面に折り目が出ないことも特徴だ。(2021/12/15)

月額1100円で“動画以外使い放題” トーンモバイルが「ドコモのエコノミーMVNO」向けプラン発表
トーンモバイルは、「ドコモのエコノミーMVNO」として提供する料金プラン「トーンモバイル for docomo」の新料金プラン「TONE for iPhone」を発表した。塾に通い始める小学校高学年から、中学生、高校生を主な対象としたプラン。月額1100円(税込み、以下同)という低価格な料金で「動画以外使い放題」をうたう。【更新】(2021/12/15)

“巨大3D猫”も撮れる iPhoneでLEDサイネージをキレイに撮る方法
鉄道の駅や車両の電光掲示板やLEDサイネージを、iPhoneのカメラで撮ろうとして黒いままだったり表示がおかしく写ってしまった人は多いだろう。iPhoneのカメラはシャッタースピードを自動で設定していまうため、そういうときはサードパーティのアプリに頼るのだ。(2021/12/10)

ハイブリッドワークにフィットするシリーズ1番人気モデルがWindows 11で登場 「Let's note FV1」を試す
パナソニックの14型モバイルPC「Let's note FV」 シリーズが、Windows 11を搭載して生まれ変わった。アスペクト比3:2の画面を備えた見どころの多い最新モデルをチェックした。(2021/12/8)

auの「Xperia 1 III」「Xperia 5 III」で不具合改善アップデートを実施
KDDIは、12月2日に「Xperia 1 III SOG03」「Xperia 5 III SOG05」のソフトウエアアップデートを実施。カメラアプリ起動時に高音のノイズが発生することがある不具合などを解消している。(2021/12/6)

シャープが新スマホ「AQUOS wish」発表 “シンプルで飾らない”エントリーモデル
シャープがスマートフォンの新シリーズ「AQUOS wish」を2022年1月中旬以降に発売する。「モノを持ちすぎない」「気に入ったモノを長く大切に使い続けたい」といった考えに基づき、「シンプルで飾らないスマホ」をコンセプトとしている。環境にも配慮し、本体には再生プラスチック材を35%を使用している。(2021/12/6)

Androidにこの冬追加予定の7つの新機能 BMWの「デジタル・キー」対応など
Googleは、Android端末で使えるようになる7つの新機能を紹介した。Googleアシスタントの「ファミリーベル」や新ウィジェットなどだ。BMWの「デジタル・キー」にも一部機種が対応する。(2021/12/3)

Samsung、250ドルで5G対応の「Galaxy A13 5G」発売
Samsungは5G対応の廉価モデル「Galaxy A13 5G」を発表した。米国での販売価格は249.99ドル(約2万8000円)。アウトカメラはトリプルで5000mAhのバッテリーを搭載する。(2021/12/2)

Chromebookのカメラに文書のスキャン→PDF化や外付けカメラの制御などの新機能
Chromebookのカメラアプリに「スキャン」機能が追加され、文書であればPDFとして撮影保存できるようになった。QRコードも読み込める。外付けカメラの調整機能も追加された。(2021/12/1)

「BALMUDA Phone」の真価は1年後に分かる? 社長がこだわった「ざらっとした質感」
バルミューダが発表した「BALMUDA Phone」の狙いを考察する。(2021/11/30)

iOS 15の「テキスト認識表示」は日本語未対応だけど、使えるシーンはある?
iOS 15には「FaceTime」や「メモ」アプリの機能拡張など、様々な機能が追加された。今回紹介する「テキスト認識表示」は日本語には対応していないものの、意欲的な機能だといえる。(2021/11/26)

メカ設計メルマガ 編集後記:
バルミューダのスマホは独自アプリの面倒を見続けられるのか
話題のスマホだけにさまざまな意見がありますよね。(2021/11/24)

「Pixel 6 Pro」のカメラは20倍ズームと画像処理がすごい! iPhone 13 Proとの画質比較も
今のスマホカメラの高画質を支えている「コンピュテーショナルフォトグラフィー」(演算処理)の雄といえば、Googleである。そのGoogleが独自に開発したプロセッサを搭載した「Google Pixel 6 Pro」のカメラは、すごいズームと魅力的な画像処理機能を備えているのだ。(2021/11/23)

「iPhone 13 Pro」自腹レビュー:プロ用機器としては便利だが、スマホとしての完成度は「13」が上だ
9月に「iPhone 13」シリーズが発売されたが、「iPhone 13 Pro」かiPhone 13のどちらを購入すべきか迷っている人は多いのではないだろうか。そこで、iPhone 13 Proを買って試してみた。実際のところ「プロ向け」の要素が強く、普段使いにはiPhone 13でもよいだろう。(2021/11/19)

「BALMUDA Phone」の実機に触れて感じた「こだわり」と「足りないもの」 10万円超の価値はある?
バルミューダ初のスマートフォン「BALMUDA Phone」が発表された。11月16日の発表会後、実機に触れる機会を得たので、ファーストインプレッションをお届けする。BALMUDA Phoneが問いかけるのは「今のスマホは自然なものなのか」という疑問だ。(2021/11/18)

「BALMUDA Phone」正式発表 「河原に落ちている石」のような質感と曲線デザイン 10万4800円
バルミューダは5Gスマートフォン「BALMUDA Phone」を発表した。ソフトバンクで取り扱う他、SIMロックフリーモデルを用意する。価格はSIMロックフリーモデルで10万4800円。(2021/11/16)

「Xperia PRO-I」のカメラを試す 1型センサーの実力は? AQUOS R6やiPhone 13 Proとの比較も
「Xperia PRO-I」が搭載する1型センサーは、ソニーのコンパクトデジカメと似た撮り心地だ。側面には物理シャッターボタンがあるし、独自アプリの「Photography Pro」を使えば「スマホっぽい写り」も「カメラっぽい写り」も思いのままだ。広角カメラをじっくり撮り比べた。(2021/11/11)

ドコモが「Xperia 5 III」を11月12日発売 5G WELCOME割で9万1256円に
NTTドコモは、11月12日から5Gスマホ「Xperia 5 III SO-53B」を発売。ドコモオンラインショップの一括価格は11万3256円(税込み、以下同)で、MNPで「5G WELCOME割」適用の場合は9万1256円となる。(2021/11/4)

「1型センサーの本家」が作るスマホ「Xperia PRO-I」の真価はどこにある?
ソニーが12月に発売する「Xperia PRO-I」に触れてみた。1型センサーを搭載したコンデジ「RX100」シリーズを生み出したソニーによる、いわば「本家本元」のスマホ。2段階切り替え式の絞りに業務用ビデオカメラをイメージしたアプリなど、インフルエンサーやビデオグラファー向けの機能を搭載している。(2021/11/3)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iOS 15の「写真」アプリで進化した2つの機能 「撮影情報の閲覧&編集」と「メモリー」を試す
9月20日に配信が始まった「iOS 15」。さまざまな機能拡張があったが、とくに面白いのは「For You」機能だ。写真の撮影日時や使用したカメラなどもわかるようになったが、これは10数年にわたるiPhoneシリーズユーザーの歴史をすべてまとめてくれる。(2021/11/2)

独自プロセッサ×高画素カメラの効果はいかに? 「Pixel 6 Pro」全力レビュー(前編)
Googleの新スマートフォン「Pixel 6シリーズ」の上位モデル「Pixel 6 Pro」は光学ズーム付きカメラを初搭載している。独自開発プロセッサ「Tensor」との組み合わせはいかほどのものか、チェックしていこう。(2021/10/26)

ソニーがカメラ特化の「Xperia PRO-I」発表 1型センサーや可変絞り機能を搭載、約20万円
ソニーが、カメラ機能に特化したスマートフォン「Xperia PRO-I」を12月15日に発売する。最大の特徴は、広角カメラに像面位相差AFを備えた1型のイメージセンサーを搭載したこと。コンテンツクリエイターやVloggerに向けた動画撮影の新機能として「Videography Pro」も用意する。(2021/10/26)

Googleさん:
Pixel 6 Proのカメラバーが思いのほか便利な理由 翻訳・字幕も試してみた
Googleの久しぶりのハイエンドスマートフォン「Pixel 6 Pro」。背面をどーんと横断するカメラバーは使ってみたら便利です。「Google Tensor」による英語から日本語へのリアルタイム翻訳字幕や日本語音声文字変換も使ってみました。(2021/10/26)

iOS 15で対応した「ドラッグ&ドロップ」を便利に活用する方法
iOS 15ではファイルの異なるアプリ間におけるドラッグ&ドロップ操作に対応しました。例えば「写真」アプリで選んだ写真をLINEのトークで送ることができる。Siriを使った活用方法もある。(2021/10/21)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
リモートワークのお供に「お母さん」
サカナクション、山口一郎氏による「仕事の集中方法」の紹介です。(2021/10/19)

「あつまれ どうぶつの森」初の有料DLC「ハッピーホームパラダイス」発売決定! 11月5日には最後の無料アップデートも
情報量が多すぎる……!(2021/10/16)

iPhone 13シリーズの「シネマティックモード」が予想以上に面白かったのである
カメラ性能に引き続き、「iPhone 13」シリーズで新たに追加された「シネマティック」モードを使ってみる。これが予想以上に面白く、「ポートレート」モードと同様の仕組みで動画を撮影、しかも撮影後にフォーカスを変えられるというものなのだ。(2021/10/13)

マクロ撮影のためにiPhone 13 Proにする必要なし? 13 Pro以外でも高精細接写可能にするアプリ登場
マクロ撮影はiPhone 13 ProとiPhone 13 Pro Maxにしかない。今日まではそうだった。(2021/10/11)

前モデルやXperia 1 IIIとはどこが違う? 写真で解説する「Xperia 5 III」
「Xperia 5 III」はドコモ、au、ソフトバンクでの取り扱いも同時に発表され、11月中旬以降に発売される予定。焦点距離を切り替えられる可変式望遠レンズを含む3眼カメラを搭載しながら、幅68mmのコンパクトなボディーを実現した。Xperia 5 IIIの国内版の実機に触れられる機会を得たので、外観を中心にチェックする。(2021/10/8)

幅68mmの小型スマホ「Xperia 5 III」が11月中旬以降に発売 日本限定カラーも
ソニーが9月30日、新型スマートフォン「Xperia 5 III」の国内投入を発表。11月中旬以降の発売を予定している。フラグシップモデル「Xperia 1 III」と同等のカメラや4500mAhバッテリーをコンパクトなボディーに凝縮。日本限定カラーとしてフロストブラックとフロストシルバーを用意する。(2021/9/30)

全面刷新の「iPad mini」を試す iPhone 13並みの性能と5G対応がうれしい
フルモデルチェンジを果たしたiPad miniだが、サイズ感は従来モデルと同じでタブレットとしては非常にコンパクトだ。iPhone 13シリーズと同じ「A15 Bionic」を搭載しておりパフォーマンスも十分。5Gに対応したこともうれしい進化といえる。(2021/9/22)

デュアルSIM対応の香港版「Xperia 1 III」に触れる スタンドカバーで使い勝手が向上
「Xperia 1 III」が香港でも2021年8月に発売されました。予約特典として「Style Cover with Stand - XQZ-CBBC」がもらえます。本体を横向きに置いてスタンドにできることに加え、マルチウィンドウでWebやSNSを見ながら動画を流しっぱなしにするのも便利です。(2021/9/22)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 13」「13 Pro」を試して分かったこだわりの違い コンピュテーショナルフォトグラフィーはここまで進化した
これまでiPhoneのファーストインプレッションでは、SoCとその使い方といった視点でコラムを書くことも多かったが、今回の「iPhone 13」世代ばかりはカメラにかなりフォーカスした記事にせざるを得ない。評価用端末を使い始めてすぐにそう感じた。(2021/9/22)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。