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「CMO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Chief Marketing Officer:最高マーケティング責任者

【特集】物流Techのいま(4):
「課題解決型のRaaS企業」は物流業界の何を変えるか
世界でも類を見ない「課題解決型のRaaS企業」が、新しいビジネスモデルで物流業界の改革を推進する。ビジネスサイクルが短くなる業界にRaaSがもたらすのは、ロボットだけではなく、業界全体の変革のようだ。(2020/11/25)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
P&Gの「すごいマーケティング」に学ぶ(無料eBook)
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにまとめて不定期でお送りしています。今回のテーマは「P&Gのマーケティング」です。(2020/11/20)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
マーケティングは、モビルスーツである
マーケティングを学ばずに素手と竹やりで戦い続けるのだろうか。モビルスーツを手に入れて、海外の企業と互角に戦う道を選ぶ時だ。(2020/11/19)

石野純也のMobile Eye:
「エリア拡大」「ZERO宣言」でユーザー増も、課題山積の楽天モバイル 有料化までに解消できるか
楽天モバイルの申し込み件数が160万を突破し、徐々にユーザー数が拡大している。自社回線エリアの拡大と各種手数料を無料化した「ZERO宣言」がじわじわと効いている印象だ。エリアについても前倒しで進めているが、不安がゼロになったわけではない。(2020/11/14)

楽天モバイルの申込数が160万を突破 三木谷氏は“携帯料金値下げ”の動きを歓迎
楽天モバイルの累計契約申込数が、2020年11月時点で160万を突破した。MVNOからの乗り換えはまだ進んでいないが、2021年夏に人口カバー率96%を達成することで、移行も進むと三木谷氏はみている。月額2980円で使い放題という料金プランは、他社にはマネできないだろうと自信を見せる。(2020/11/12)

楽天モバイル、利用者160万到達 基地局建設5年前倒しするも、重い負担
楽天モバイルの申し込み者数が11月に160万回線を超えた。11月12日、楽天が決算会見で明らかにした。併せて、基地局の建設を加速する。計画から5年前倒しして、2021年夏には人口カバー率で96%の達成を目指す。(2020/11/12)

オートデスク織田社長「ITは道具ではなく、もはや共同設計者」:
大和ハウスとヤマト科学がニューノーマル時代のDXを議論、未来の働き方を照らすAECセミナー
2019年4月から段階的に施行された働き方改革関連法を受け、場所にとらわれない新しいワークスタイルが身近になったことに加え、新型コロナウイルス感染症が世界の至る所で影響を及ぼし、with/afterアフターコロナ時代の新しい生活様式が生まれ、建設業や製造業などあらゆる産業の働く環境は一変した。この急激な変化に対応するためには、デジタル変革にどう取り組むかは、業種や業界を問わずもはや不可避の課題となっている。(2020/11/9)

楽天モバイルが11月4日に発表会 YouTubeでライブ配信も
楽天モバイルが、11月4日11時にプレスカンファレンスをオンラインで開催する。三木谷浩史会長兼CEOや山田善久社長が登壇する。当日はYouTubeでライブ配信も行う。(2020/10/29)

今日のリサーチ:
世界のCMOの62%が今後1年間マーケティング予算は削減か横ばいと回答――電通インターナショナル調査
電通インターナショナルが世界規模で実施した「CMO調査2020」の結果です。(2020/10/27)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
逆風吹き荒れるコンビニをどう変えるか〜3兆円の巨大ビジネスの変革を担う澤田貴司社長の挑戦
踊り場に差し掛かっている巨大企業、巨大ビジネスを大きく変える。その改革は、さらなる再生を目指す日本企業にとって大いにヒントになるのではないか。(2020/10/22)

成長の鍵はAI:
PwCが提唱する「AI経営」 マーケティングにはどう関わってくる?
予測不能な時代のマーケティングに単純なデータ分析は通用しない。だからこそAIの活用が必要だ。PwCが提唱する「AI経営」について、マーケティング領域での考え方を聞いた。(2020/10/8)

「近づけない、集めない」 時代を生き抜く、企業の知恵:
全国使い放題、コワーキングオフィス「いいオフィス」が急拡大 ファンを作る驚異のビジネスモデル
これまでフリーランスの利用が中心だったコワーキングオフィスにも、新しい風が吹き始めている。いいオフィスが全国に展開するコワーキングオフィスは、200カ所を超え、年内には300カ所に達する勢いだ。その急拡大を実現したビジネスモデルとは?(2020/10/1)

これからのブランディングとSNS【後編】:
ブランディングとSNSは切り離せない――山口義宏氏×いいたかゆうた氏対談
ブランドとは、消費者の頭の中に形成される抽象的な価値と記号が結び付いたもの。ブランディングとはそれを実現するための行為全般を指す。ブランディングのためのコミュニケーションで重要度を増すのがSNSだ。(2020/9/8)

Intelが約14年ぶりにコーポレートロゴを刷新 シンプルに
Intelが、約14年ぶりにコーポレートロゴを変更する。第11世代Coreプロセッサを皮切りに、製品ロゴは新しいコーポレートを採用したものに順次変更される。(2020/9/3)

「これからのブランディングとSNS」を語る【前編】:
山口義宏×いいたかゆうた コロナ後の世界でブランディングが重要性を増す理由
SNSが台頭し、消費者行動が変化し続ける今、ブランド設計の正攻法も変わりつつある。これからのブランディングはどうあるべきか。(2020/9/1)

悪と欲望から斬る行動経済学:
サラダマックが大失敗した訳――「データの奇麗なウソ」をマーケッターはなぜ妄信するのか
かつてマクドナルドのサラダマックは大失敗。一見、消費者調査を踏まえた商品だった。「データの奇麗事」に騙されないコツを筆者が解説。(2020/7/25)

越境EC成功の鍵はライブコマース:
訪日インバウンド需要が“蒸発”したコロナ後、中国の消費者の心をつかむには?
中国最大手のECコンテンツマーケティング支援企業であるMoli Mediaが日本市場に進出。同社の強みと中国向け越境ECの可能性についてキーパーソンが語った。(2020/7/22)

USJ、年パスなしも全国から入場OK 感染再燃、「GoTo」東京除外で集客不透明
 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ、大阪市此花区)は20日、年間パスポート所持者を除き、関西・東海・北陸・四国・中国地方からの来客のみとしていた入場制限を全面解除した。ただ、東京や大阪では新型コロナウイルスの新規感染者数が再び増加。22日に始まる政府の観光支援事業「Go To トラベル」キャンペーンも東京都民を対象外とするなどしており、集客回復が狙い通りいくかは不透明だ。(2020/7/20)

製造マネジメントニュース:
ニューノーマルを「くらしアップデート」の追い風に、パナソニックの技術戦略
パナソニックは、技術セミナーとして研究開発戦略について、パナソニック 専務執行役員でCTOとCMOを務める宮部義幸氏がオンラインで説明を行った。「くらしアップデート業」を掲げる中で、これらに最適な技術基盤の構築を進める一方で、技術の活用先として新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応を進めていく方針を示した。(2020/7/16)

AWSのマルチクラウド戦略【中編】
AWSが「マルチクラウド」を無視できなくなる理由
複数のクラウドを併用する「マルチクラウド」に対して、AWSは積極的ではない。自社サービスのみでユーザー企業のニーズを満たそうとするAWSの戦略は、長く続かない可能性がある。それはなぜなのか。(2020/7/10)

Netflix、元Apple Music責任者ボゾマ・セントジョン氏をCMOに任命
Netflixが新CMO(最高マーケティング責任者)にボゾマ・セントジョン氏を迎えた。Apple Musicの責任者として「WWDC 2016」を盛り上げ、UberのCBO(最高ブランド責任者)などを経験したマーケティングのベテランだ。(2020/7/1)

緊急特集 デジタル変革の旗手たち――緊急対応編:
AIで店舗の「3密」対策、社内ハッカソンから2週間で実装――サツドラホールディングス 代表取締役社長 富山浩樹氏
北海道を中心に約200店舗を展開するドラッグストアチェーン「サツドラ」は、コロナ禍においてどんな「英断」をくだしたのだろうか。(2020/6/22)

現場のリアルに学ぶ:
PR:顧客の心をつかむB2Bマーケティング 「点」でなく「線」で考える
顧客がインターネットで自ら情報を収集する時代、デジタルを含む全接点でどのようなアプローチをすべきか。日本ヒューレット・パッカードが数ある事例から得た知見を紹介する。(2020/6/19)

テレワークがIT部門に与えた影響【中編】
新型コロナ対策のテレワークでITトラブルが急増? IT投資動向にも変化が
テレワークの推進は、企業のIT投資の動向にも影響している。調査結果を基に、企業が直面した具体的な変化を説明する。(2020/5/19)

Microsoft、「Xbox Series X」の起動音を披露「ホリデーシーズン発売を目指し続ける」
Microsoftが今年のホリデーシーズンに発売予定の「Xbox Series X」の起動音を披露。5月7日から毎月「Xbox 20/20」と称するオンラインイベントで進捗を紹介していくと語った。(2020/5/6)

随時更新中:
エレクトロニクス関連企業の新型コロナ対策や取り組み
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大は、エレクトロニクス業界の企業活動にも、さまざまな影響を与えている。ここでは業界の関連企業や団体が発表した事業の対策や感染拡大防止に向けた取り組みなどをまとめていく。(随時更新、既報の内容含む)(2020/4/16)

「Adobe Summit 2020」レポート:
制約下のB2Bマーケティング Adobeが提唱する3つの戦略
Adobeのグローバルオンラインイベントから、「B2Bにおける顧客体験の新時代」と題したプレゼンテーションの内容を紹介する。(2020/4/15)

Googleさん:
新型コロナウイルス Googleの闘い方
新型コロナウイルスのパンデミック宣言から約2週間。Google(とその系列)によるさまざまな取り組みをご紹介。伝統のエイプリルフールは来年にお預けに。(2020/3/29)

LINE、出前館に計300億円を出資 「LINEデリマ」「出前館」を統合、フードデリバリー事業を強化
LINEが出前館と資本・業務提携を結んだ。NAVER傘下のファンドと共同で計300億円を出資する。フードデリバリーサービス「LINEデリマ」「出前館」のブランドを統合するなど、共同で事業を推進する。(2020/3/27)

市場、自社の戦略、組織の役割と個人のキャリア:
AccentureのCMOが「エクスペリエンスエコノミー」時代のマーケティングを語る
これからのマーケターは社内の組織、そして社内外をつなぐコラボレーションの担い手へ――AccentureでCMOを務めるエイミー・フラー氏に話を聞いた。(2020/3/19)

株価暴落をAIで対処 ロボアドTHEOのAIが初の下落感知
連日乱高下する世界の株式市場。投資家の資産を預かるロボアドバイザーの1つ、THEOでは市場下落を感知するAIを組み込んでいる。今回、初めてそのAIが発動し、ポートフォリオの調整が行われた。(2020/3/16)

製造マネジメントニュース:
富士通がDXコンサルの新会社を設立、戦略策定から運用まで一気通貫で支援
富士通はDX実現に向けた戦略設計からシステム運用までを一気通貫で支援する新会社RidgeLinezを設立する。DX事業を加速させるため外部人材の幹部登用も行う。(2020/3/10)

「DXといえば富士通」になれるのか? DX支援に特化した新会社の勝算
富士通がDXビジネスに特化した新会社Ridgelinezや、自社のDXの取り組みに関する発表会を開催した。IT企業からDX企業に変わるために何を行うのか。(2020/3/9)

数字に裏打ちされたロジックが売り上げを高める:
「Everything as a Service」時代のB2Bマーケティングについて語ろう
あらゆるモノがサービスとして提供される今日、B2Bマーケティングはどうあるべきか。「HPE Partner Ready Marketing Pro Academy 2020 Tokyo」で有識者が語り合った。(2020/3/4)

Gartnerのアナリストが語るCXの原点:
顧客について考えるのではなく顧客の立場で考えよう
カスタマージャーニーマップを描き顧客体験の改善に役立てる上で必要なこととは何か。専門家に聞いた。(2020/3/2)

マーケターの育成について語る:
庭山一郎氏×油野達也氏 B2Bにおける「マーケティングの貧困」を抜け出すために
今、マーケティングを学ぶ機会を創出する意義とは何か。B2Bマーケティングおよびセールスの重鎮が熱く語った。(2020/2/12)

ナイキやディズニーを経てギター最大手のCEOへ プロ経営者が見た音楽市場の“特異性”
ギター大手フェンダーCEOのアンディ・ムーニー氏は、ナイキのCMO、ディズニーコンシューマープロダクツやクイックシルバーで社長、会長を務めた経歴を持ち、ギターコレクターでもあり、バンドマンでもある。フェンダーにとどまらず、エレキギターを中心とした楽器、音楽市場の分析や業界のこれからについて伺った。(2020/2/4)

「ITmedia マーケティング」eBook シリーズ:
勝てるマーケティングチームの作り方
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにして不定期でお送りします。今回は「勝てるマーケティングチームの作り方」をテーマにしたコンテンツをお届けします。(2020/1/8)

技術利用停止の通達から2年半:
ImaginationとApple、新しい契約締結へ
Imagination Technologies(以下、Imagination)は2020年1月2日(英国時間)、Appleと新しい契約を締結したと発表した。(2020/1/8)

データベースのモダナイズ【後編】:
マイクロサービスに最適なNoSQLデータベース、インメモリデータベースの台頭
NoSQLデータベース、インメモリデータベースが成熟し、リレーショナルデータベースの代替たり得る存在となった。さらにマイクロサービス化がこの流れを後押ししている。(2020/1/8)

Adjust共同創業者が特別寄稿:
2020年のモバイルマーケティング、成功に向けた4つの提言
モバイルファーストの流れがますます加速する2020年、マーケターが自社のビジネスを成功に導く上で心得ておくべきことをエキスパートがまとめた。(2019/12/26)

組み込み開発 年間ランキング2019:
ラズパイ4とJetson Nanoは大注目、パナソニックを変える“懲役5年”おじさんとは
2019年に公開したMONOist組み込み開発フォーラムの記事をランキング形式で振り返る。1位に輝いたのは、3年ぶりの新モデルが発売されたあの製品の解説記事でした。(2019/12/26)

今日のリサーチ:
CMO? CIO? CDO? デジタルトランスフォーメーション(DX)の担い手は誰か――電通デジタル調査
日本企業の7割がデジタルトランスフォーメーション(DX)に着手。社内で旗を振るのは誰でしょうか。(2019/12/23)

新規獲得をどうしている?:
「スタディサプリ」「メチャカリ」「BASE FOOD」「THEO」 サブスク型ビジネスにおける広告戦略
サブスクリプションビジネスにおける広告戦略や新規顧客獲得について注目サービスを展開する企業のマーケティング責任者が語った。(2019/11/19)

重視する3つの柱:
QlikのCMOが語る「セルフサービスBI」の先に進むための戦略
「第3世代のBI」の進むべき道とは。Qlik TechnologiesのCMOを務めるリック・ジャクソン氏に聞いた。(2019/11/5)

Facebook、企業の新ロゴを発表 InstagramやOculusの親会社であることをより明確に
Facebookが企業ロゴを変更する。Facebookアプリだけでなく、InstagramやOculus、CalibraなどがFacebookのサービスであることをより明確にする目的としている。Facebookアプリのロゴは変わらない。(2019/11/5)

定額課金が本質ではない:
本物の「サブスクリプション」の話をしよう――Zuora創業者ティエン・ツォ氏インタビュー
「サブスクリプション=定額課金」と捉えている人は少なくないが、それはあまりに表層的な理解だ。話題書『サブスクリプション』の著者にサブスクリプションモデルの本来の定義とそれを成功させるための考え方を聞いた。(2019/10/30)

「拡張分析」の用途5選【前編】
BIがAIで進化 「拡張分析」はデータ準備とクエリ能力をどう強化するか
BIベンダー各社は昨今、「拡張分析」に注力している。拡張分析がもたらす恩恵の中から今回はデータ準備とNLPベースのクエリについて紹介する。(2019/10/25)

部門の壁を越えて伴走するために
デジタルマーケティングの社内推進 IT部門にできることはまだあるか
ITを活用して顧客中心のマーケティングを実現するために社内連携は欠かせない。とりわけIT部門とマーケティング部門の相互理解は重要だ。デジタルマーケティング推進に向けてIT部門がすべきことをエキスパートが語った。(2019/10/18)

デジタルシフトはゴールでなくスタートにすぎない:
「GAFA」を脅威と言う前に正しく理解する――オプトホールディング鉢嶺 登氏インタビュー
『GAFAに克つデジタルシフト』(日本経済新聞出版社)を上梓したオプトホールディング代表取締役社長グループCEOの鉢嶺 登氏に話を聞いた。(2019/10/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。