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「D2C」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

2012年6月1日に「ディーツー コミュニケーションズ」から社名変更
「D2C」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

「美容垢」で見えるインサイト:
TwitterがキラキラしたInstagramよりも美容の情報源として有益かもしれないと考えられる理由
美容に関する女子のネタ元はインフルエンサーのまぶしい投稿満載なInstagramのみにあらず。本音が見えるTwitterが実は有益だったりするというデータ分析の結果を紹介。(2020/2/14)

新しい企業とお客の形:
丸井グループ、「売らないお店」支援のD2C新会社発表 リアル店舗出店は“広告出稿の一つ”へ?
丸井グループが子会社「D2C&Co.(ディーツーシーアンドカンパニー株式会社)」の設立を発表した。D2C関連企業へ出資や出店支援をしていくという。丸井グループは「売らないお店」への方針転換を図っており、インターネットによって変化するビジネスモデルの台風の目となりつつある。(2020/2/13)

「MOON-X」が始動:
元フェイスブックジャパン代表の「次の一手」はなぜクラフトビールのD2Cなのか
フェイスブックジャパン代表取締役を退任し、日本のモノ作りを体現するブランド群を作ろうと起業した長谷川 晋氏。サブスクリプションモデルでクラフトビールを販売するという意外な展開に至った真意とは。(2020/1/29)

「一目惚れして買ったお皿がハムにしか見えなくなって困ってる」 Twitterに投稿された写真が「本当にハムだ」と共感呼ぶ
そう聞くと塩コショウしたハムにしか見えなくなる。(2019/12/25)

太陽光:
150万円で導入できる卒FIT太陽光向け蓄電池、スマートソーラーが新発売
スマートソーラーが卒FIT太陽光ユーザー向けに、容量12kWhの蓄電システムを開発。価格は工事費込みで約150万円という競争力のある価格を実現した。(2019/12/24)

今日のリサーチ:
セールスフォース・ドットコムが最新の国内消費者調査を発表 「ウォレットシェアの争奪戦」の行方は?
小売業者、ブランド、オンライン市場で「ウォレットシェアの争奪戦」が起こっています。デジタルチャネルの利用が増す一方で実店舗への期待も依然として高いものがあります。(2019/12/17)

耐震:
災害に強いビル向けエアコンを開発、震度7でも稼働する堅牢性
中小企業庁のデータによれば、国内の自然災害の発生件数は変動を伴いながら増加傾向にある。こういった状況を受け、ダイキン工業は、大地震や台風などにも耐えられるビル向け業務用新マルチエアコンを開発。また、店舗・オフィス向けには室内機の内部を洗浄する機能を備えた新エアコン「スカイエア」も製品化させた。(2019/12/12)

既知とアイデアの組み合わせで市場を変えろ:
「Iの世界」の成長戦略 イノベーションを起こし、市場を変える
テクノロジーとビジネスモデルの両面からイノベーションを生み出す。(2019/11/12)

空調機器:
D2Cを本格化、顧客参加型商品開発プラットフォーム「DAIKIN LAUNCH X」開設
ダイキン工業は、ユーザーの意見を掬い取れる商品開発プラットフォーム「DAIKIN LAUNCH X」を開設し、本格的にD2C(Direct to Consumer)モデルに取り組む。(2019/11/6)

今日のリサーチ:
インフルエンサーのPR投稿を参考にする人はたったの9%――Teadsが美容・スキンケア消費者調査を実施
日本を含む世界8カ国で実施した美容・スキンケア業界における消費者の購買行動・カスタマージャーニーの最新研究結果です。(2019/11/1)

商品力だけではない:
ニューバランスが選ばれ続ける理由をトップマーケターたちが熱く語る
多くのファンを魅了するニューバランス。ディープなニューバランス“信者”を自認するデジタルマーケティング業界のトップランナーたちが、同ブランドが信頼される根幹にあるCX(顧客体験)について語り合った。(2019/10/31)

Salesforce「Consumer Goods Cloud」担当者に聞く:
消費財メーカーを悩ませる「店舗」という大問題、SaaSならどう解決できる?
小売業が激動する時代の消費財メーカーにSaaSができることは何か。Salesforceの新製品「Consumer Goods Cloud」担当ディレクターのスニール・ラオ氏に聞いた。(2019/10/23)

特集:サブスクリプション×DX:
「クレイジー」だったビジネスモデルが、たった数年で世界を変えた
ビジネスのサブスクリプション化が止まらない。従来とは全く異なる価値観に基づいたサービスや、それに伴うビジネス設計、企業の財務指標など、あらゆるものが変化する。企業が「顧客にとっての価値」を見極め、変化の時代に追いつくためには、何をすればいいだろうか。(2019/10/8)

20周年を迎えた「@cosme」:
アイスタイル吉松徹郎氏が語るBaaS(Beauty as a Service)時代の化粧品マーケティング
20周年を迎えた@cosmeとその運営元のアイスタイル。同社のこれからの戦略に、あらゆるものがサービス化する時代のブランドの在り方を学ぶ。(2019/10/4)

FABRIC TOKYO×丸井グループ:
「買うのはネット、お店は経験の場」 激動の小売業界 “売らない”戦略で売り上げアップの謎
「売らない」戦略を取ることで売り上げの伸ばす企業が出てきている。FABRIC TOKYOでは店舗スタッフに売り上げノルマを課していないが、売り上げが毎年200%成長。丸井グループも同様の戦略を推し進める。小売りとECの境界がなくなる中で、「D2C」が注目を集めている。(2019/9/27)

リピート率は業界平均の1.5倍:
オーダースーツで3年連続200%成長を続けるFABRIC TOKYO 大企業キラーの裏に「D2C」モデル
オーダーメイドスーツを手掛けるFABRIC TOKYOが新たなビジネスモデルを展開する。同社はB2Cモデルを武器に成長を続けている。新たにAppleも展開する「RaaS」モデルを掲げ、サブスクリプションやサーキュラーエコノミー、スマートファクトリー構想などを発表。(2019/9/27)

東京のIT企業が北海道に工場を作るなら、どう資金を調達する? マネーフォワードが新会社を作る狙い
資金調達の手段は多様化してきているが、だからこそ最適な資金調達方法はさまざま。「そこを考えるには、知見と経験の組み合わせが必要だ」。IPOを目指す成長企業に、マネーフォワードの知見や経験を元に、資金調達支援のサービスを提供する。(2019/9/26)

Criteo Exec Connect 2019レポート:
ブランドと顧客の出会いの場としてのオープンインターネット
出会いは壁に囲まれた庭の外にある。タイ・チェンマイで開催されたイベントでCriteo幹部が語ったビジョンから今日のデジタル広告の課題を考える。(2019/8/30)

今日のリサーチ:
電通グループ3社が物販系ECプラットフォーム広告費を推計
2018年実績は1123億円(前年比120.6%)。2019 年予測は1441 億円で前年比128.3%の高成長見通し。(2019/8/9)

顧客の共感を呼ぶSNS活用:
ゆうこす流Instagram活用、D2Cでビジネスを始める企業が必ず知っておきたいこと
D2CブランドがInstagramを活用すべき理由とその効果的な使い方について、モテクリエイターゆうこす(菅本裕子)さんに学ぶ。(2019/7/28)

成熟市場でどう戦っているのか:
D2Cで大手に勝つ コスメ業界の急成長スタートアップ3社のキーパーソンが語る
「PHOEBE BEAUTY UP」「BULK HOMME」「MEDULLA」。3つの急成長D2Cコスメブランドそれぞれの戦略とは。(2019/7/26)

継続率向上を支援:
スマートフォン向け広告効果測定データ基盤「ART DMP」に 「チャーン予測機能」
D2C RとD2C、アーリーリフレクションの3社は、広告効果測定データ基盤「ART DMP」に 「チャーン予測機能」を追加したと発表した。(2019/7/11)

掲載製品やアイデアの市場ニーズをオフラインで効果的に検証:
CAMPFIREがクラウドファンディングのオムニチャネル化に向けてABEJAと業務提携
クラウドファンディングに掲載された製品やアイデアについて「実際に試したい」「作り手とコミュニケーションを取りたい」というニーズに応える場を提供する。(2019/6/4)

CXが拡張するD2Cの可能性(後編):
D2Cが切り開いた市場に大企業が参入、どうする?
ベースフード代表取締役社長の橋本 舜氏、Minimal -Bean to Bar Chocolate-代表の山下貴嗣氏、ウツワ代表取締役のハヤカワ五味氏がD2Cの可能性を語った。(2019/5/7)

CXが拡張するD2Cの可能性(前編):
ベースフード橋本 舜氏×Minimal山下貴嗣氏×ハヤカワ五味氏がD2Cの可能性を語る
スタートアップ周辺で注目を集める3社の創業者による「CXが拡張するD2Cの可能性」についてのディスカッション。(2019/5/6)

CRMの限界を超える:
サブスクリプションが解 初代バチェラーが語る、顧客との継続的な関係を築くブランディングとモノ作り
初代バチェラーとして知られる久保裕丈氏は現在、家具のサブスクリプション型レンタルサービスを手掛ける。顧客と継続的な関係を築くためにブランディングはどうあるべきか、久保氏がさわやかに語った。(2019/3/18)

スピン経済の歩き方:
やっぱり、前澤社長が悪いのか 「ZOZO離れ」の原因
「ZOZO離れ」が止まらない。有名ブランドが次々に離れている事態を受けて、「前澤社長の言動が悪い」といった指摘があるが、本当にそうなのか。筆者の窪田氏は、ちょっと違う見方をしていて……。(2019/2/26)

視点:
「買う」はどう進化するか? 「買い方の未来」から事業価値を刷新する
「買い方の未来」をふまえて、新しい事業価値刷新を検討するエクササイズをしてみたい。B2CやB2Bビジネスにおいて、新たな事業価値の発見ができればと考えている。(2019/1/16)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(66):
Windows Server 2019やVMware仮想マシンにも対応したAzure Backup Server v3が利用可能に
Azure Backupサービスとともに機能し、オンプレミスサーバのベアメタル回復用バックアップやアプリケーションのD2D2C(Disk to Disk to Cloud)のバックアップ保護と復元を可能にするMicrosoft Azure Backup Serverの最新バージョン「v3」が利用可能になりました。(2018/11/29)

インドの国家漁業開発庁の建物がサカナすぎる 「かわいすぎ」「偽写真かと思ったら本物だった」と驚きの声
これはかわいい。(2018/11/9)

ネットワーク可視化で未知の脅威に対処する:
PR:事例:「社内LANで何かが起きている!?」具体的な脅威の把握で対処が可能に
企業に忍び寄る全ての脅威を完全に防ぐことはできない。今、企業ができる対策は、ネットワークを可視化し、未知の脅威に気付き、自動的に対処できる体制を整えることだ。(2018/11/9)

ニーズの発掘から課題解決・価値創造までを支援:
NTTデータとD2C、デジタルマーケティング分野で協業
NTTデータとD2Cは、デジタルマーケティング分野におけるビッグデータの解析を起点とした、新たなソリューションの開発・提供で協業することに合意した。(2018/10/22)

国内有数のデジタルクリエイティブアワード:
「コードアワード2018」贈賞式を開催、パブリックベストにソフトバンク「私立スマホ中学」
D2Cは国内有数のデジタルクリエイティブアワードである「コードアワード2018」の贈賞式を開催した。(2018/8/3)

プロダクト自体を評価する賞も新設:
「コードアワード2018」大賞はPerfume出演5G実証実験
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2018」の最終審査を行い、ファイナリスト48作品の中から受賞22作品を決定したと発表した。(2018/7/13)

もう迷わない! ビジネスを成長させるUXデザイン手法の使い方(8):
「カスタマージャーニーマップ」はユーザー情報を並列化し新しい視点を得るためのツール
B2C、B2B問わず、ITサービスがビジネスに不可欠な存在となった近年、UXデザインに対する企業や社会の認識は一層深まっている。にもかかわらず、「使いにくいサービス」が減らない原因とは何か?――今回は「カスタマージャーニーマップ」を扱う。(2018/7/12)

25以上の広告配信プラットフォームと連携:
D2C、「dメニュー」などのドコモメディア群を中心としたプログラマティック広告取引システムを提供開始
D2Cは、NTTドコモ「dメニュー」をはじめとするドコモメディア群を中心とした広告枠を束ねるプログラマティック広告取引システム「D2Cアドプラットフォーム」を提供開始した。(2018/5/14)

ネットワーク可視化で未知の脅威に対処する
事例:「社内LANで何かが起きている!?」具体的な脅威の把握で対処が可能に
企業に忍び寄る全ての脅威を完全に防ぐことはできない。今、企業ができる対策は、ネットワークを可視化し、未知の脅威に気付き、自動的に対処できる体制を整えることだ。(2018/5/11)

通信・決済ともに好調:
ドコモ、17年度は増収増益 「dポイント会員」強化でさらなる成長へ
NTTドコモの2018年3月期(17年4月〜18年3月)の連結業績は増収増益だった。通信事業、スマートライフ事業がともに好調だった。今期は会員基盤の強化を進め、さらなる成長を目指す。(2018/4/27)

紙本誌のみより1.6倍リーチ:
D2CとNTTドコモ、「dマガジン」で広告事業を開始
D2CとNTTドコモは、NTTドコモが提供する電子雑誌の定額読み放題サービス「dマガジン」において、電子雑誌の広告事業を開始する。(2018/3/1)

4〜12月は増収減益:
ドコモ、楽天参入に強気の姿勢 吉澤社長「もともと競合だ」
NTTドコモの吉澤和弘社長が、決算会見で楽天参入についてコメント。「ドコモと同じ顧客基盤を強みとしており、もともと競合していると捉えている」と強気の姿勢を示した。17年4〜12月期の連結決算は増収減益だった。(2018/1/30)

美しい…切るごとに絵柄が移り変わる羊羹が芸術的 福島の老舗菓子店の技とアイディアに感嘆の声集まる
外国の方にも人気。(2017/12/1)

D2Cと資本業務提携:
BNK48が登場、東南アジアのインフルエンサーマーケティング企業「Gushcloud」が日本法人を立ち上げ
D2CとGushcloud Japanは、Gushcloud Japanのオープニングイベントを開催。女性アイドルグループ「BNK48」のメンバーなど、東南アジアのインフルエンサーも登壇した。(2017/11/13)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
20億円調達で“攻めの姿勢” 動画制作支援「Viibar」、3億円赤字
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/22)

「コードアワード 2017」贈賞式を振り返る:
人工知能「りんな」主演ドラマ他、体験を創造するデジタル広告の現在
日本最大級のデジタル広告賞「コードアワード 2017」の受賞作品から現在のデジタル広告のトレンドを探る。(2017/8/15)

「docomo with」などは好調:
ドコモ、減益も「計画通り」 クーリングオフ問題は「改善」
NTTドコモが2018年3月期 第1四半期の連結決算を発表。顧客還元施策の影響で減益となったが、吉澤社長は「計画通り」と自信を見せる。6月に問題となった、端末のクーリングオフ時にスタッフが説明を怠っていた問題は改善に向かっているという。(2017/7/28)

IoTやVRを活用した秀作が続々:
大賞はお菓子で学べるプログラミング教材「GLICODE」、デジタル領域の広告賞「コードアワード2017」
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2017」の最終審査を行い、ファイナリスト30作品の中から受賞16作品を決定したと発表した。(2017/7/13)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(32):
2016世代のAzure Backup Server v2の提供開始、Azure Backupエージェントに新機能も
「Azure Backup」のオンプレミス向けバックアップサーバの最新版「Microsoft Azure Backup Server v2」がリリースされました。Azure Backup Server v2により、オンプレミスの物理サーバ、オンプレミスやクラウドの仮想マシン、最新のサーバアプリケーションの保護が可能になります。(2017/6/5)

D2CとCCIが共同調査:
デバイス別広告費推計、スマホ比率は6割超
D2Cはサイバー・コミュニケーションズと共同で、インターネット広告市場におけるデバイス別広告費、広告種別広告費、ビデオ(動画)広告費の推計調査を実施した。(2017/4/17)

カンヌライオンズ受賞企業:
D2C、デジタルクリエイティブエージェンシーのイメージソースを子会社化
D2Cは、独立系デジタルクリエイティブエージェンシーのイメージソースの第三者割当増資を引受け、子会社化したと発表した。(2017/3/16)

第7回 Device2Cloudコンテスト決勝大会レポート:
IoTが当たり前の時代、学生のアイデアと実装力はどこまで通じるか
デバイスとクラウドを活用したシステムの企画からプレゼン、開発までを競う学生競技会「Device2Cloudコンテスト」。第7回はIoT(モノのインターネット)が当たり前になる中で開催された。上位チームのプレゼン内容を中心に決勝大会の模様をレポートする。(2017/1/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。