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「dynabook R632」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「dynabook R632」に関する情報が集まったページです。

「dynabook R644」レビュー:
第1回 「オフィスで使うので、まだWindows 7構成が必要です。何かいいPCはありませんか?」
スリムで軽量、高性能+最新仕様、長時間動作、そして「Windows 7」──。個人向けにはない「業務効率を追求したビジネス仕様」のPCはないものか。東芝「dynabook R644」はこんな人に向くPCだ。まずは仕様と外観をチェックする。(2014/3/7)

Win 7+アキュポイントを搭載可能:
東芝、1.199キロ/22時間動作「dynabook R634」など企業向けPC新モデル
東芝が企業向けPCの新シリーズを発表。個人向けラインアップに用意されなかったスリムモバイル R632の後継となる「dynabook R634」など全8シリーズを用意する。(2013/11/19)

CEATEC JAPAN 2013:
東芝の小型「Windows 8.1搭載タブレット」、CEATECでもチラ見せ
CEATEC JAPAN 2013の東芝ブースで、国内未発表の軽量Windows 8.1タブレットが展示されていた。(2013/10/1)

高解像度+17.3型、2560×1440ドット、着脱Ultrabookも:
「もっと高性能」にカスタマイズ可能──東芝、Haswell搭載dynabookにWebオリジナルモデル
東芝が2013年夏のdynabookシリーズWebオリジナルモデルを発表。店頭モデルにはないフルHD+17.3型の高級ノートから、2560×1440ディスプレイ搭載「KIRA V832」を“よりハイスペック”構成で注文できるモデルなどを用意する。(2013/6/6)

2013年PC夏モデル:
タッチ対応モデルを大幅拡充、ディスプレイ着脱式Ultrabookも登場――東芝「dynabook」新モデル
東芝が2013年夏商戦向けのノートPC新モデルを発表。ディスプレイ着脱式のUltrabook新モデルを投入したほか、タッチパネル搭載モデルを大幅に増やしたのが見ところだ。(2013/5/31)

「dynabook R822」ロードテスト:
第4回 PCとタブレットを共存させる方法──「ちょっと特殊」なクラウドサービス活用事例を実践
昨今の業務シーンは「複数台の機器をいかに使いこなすか」とするニーズも増えている。今回は趣向を変えて「タブレットを含む、複数台のマシンを快適に使いこなすには、まずどうするか」をテーマに話を進めよう。(2013/4/26)

店頭モデルは本日発売:
東芝“本気”の超高解像度Ultrabook、その実力は?――「dynabook KIRA V832」徹底検証(後編)
ディスプレイが高品質なことは分かった、では性能はどうか。レビュー後編では、各種ベンチマークテストで「dynabook KIRA V832」の実力を調べていく。果たして“買い”の1台なのか。(2013/4/24)

美しすぎる“Retina級”の超高精細表示:
13.3型“2560×1440”タッチ液晶でUltrabookの最高峰へ――「dynabook KIRA V832」徹底検証(前編)
2560×1440ドット、10点タッチ対応、広視野角パネル、色調整済み……「dynabook KIRA V832」はUltrabookとしてはぜいたくなディスプレイを搭載する13.3型Ultrabookだ。美麗なデザイン、迫力あるサウンドも備え、個人向けとしては隙のないスペックを誇る。これが東芝の本気だ。(2013/4/18)

「dynabook R822」ロードテスト:
第3回 “打ち合わせ”で分かった、ハイブリUltrabook搭載キーボードの「ちょうどよさ」
ノートPC、タブレット、スタンド──利用シーンに応じて形状を変えられる[ハイブリッドUltrabook」は業務シーンでどんなメリットがあるか。(2013/4/17)

「dynabook R822」ロードテスト:
第2回 「PCカスタマイズオーダー」の魅力を改めて考える
業務都合で「Windows 8+タッチ対応」が必要になったが、どうせ導入するからにはしっかり業務にも活用できるマシンでなければ。そんなユーザーはdynabook R822のどこをポイントにすればよいだろうか。(2013/4/11)

「dynabook R822」ロードテスト:
第1回 これは「タブレット時代のビジネス用途でも使える、“コンバーチブル”なマシン」
「データ入力のための業務マシン」として家でも外でも活用するにはどんな性能を望むか。“コンバーチブル”がハヤリだが、中でもdynabook R822を選んだのはなぜか。R822の業務マシンとしてのポテンシャルをズバッとチェックする。(2013/3/14)

2013年PC春モデル:
これは“美しい”Ultrabook、薄型軽量13時間動作の新シリーズ──「dynabook V632」
ボディ、ディスプレイ、サウンド。ともに「美しさ」を強く意識したUltrabookの新シリーズが東芝より登場。13.3型サイズで1.21キロ、13時間の長時間動作性能を実現する。(2013/3/13)

タッチ対応ノート「T642」がオリジナルモデルに追加:
“ハイブリッドドライブ”搭載モデルを拡充、「東芝ダイレクト」限定のdynabook新モデル
仕様のカスタマイズオーダーが可能な東芝ダイレクト直販モデルが、2013年春モデルをベースに一新。NANDフラッシュメモリを内蔵したHDDを採用したモデルを多数追加し、ラインアップを拡充した。(2013/2/14)

2013年PC春モデル:
標準8Gバイトメモリ+Adobeソフト付きに強化した“変形”タッチUltrabook──「dynabook R822」
ノートPC/タブレット、独自スライド機構で変形するタッチUltrabook「dynabook R822」は、CPU、メモリ容量、付属ソフトを強化してリニューアルした。(2013/2/12)

2013年PC春モデル:
3TバイトHDD+ONKYOスピーカー、“快適”を進化させたテレビ搭載21.5型──「dynabook REGZA PC D712」
カラバリ豊富な21.5型サイズ「dynabook REGZA PC D712」は、3波ダブルチューナー+3TバイトHDD+新TVソフト+ワイヤレススマホ連携ソフトなど、PC+AV機能+スマートデバイスをより快適に扱える仕様となった。(2013/2/12)

2013年PC春モデル:
スマホ/テレビと便利に連携、自社開発新ストレージモデルも──東芝「dynabook」新モデル
東芝が2013年春商戦向けの新モデルを発表。各モデルともOffice 2013や基本性能の向上に加え、スマートフォンで活用する便利ソフト、より見やすく使いやすくするTV総合アプリの新バージョンなど、新生活に便利な快適・安心を訴求する付属ソフトウェアの強化が行われた。(2013/2/12)

PC USER 週間ベスト10:
PC春モデルが続々登場、1位を獲得したのは?(2013年1月28日〜2月3日)
先週のアクセスランキングでは、各社から発表が続くPC春モデルのレビュー、Macの活用テクニック、Windows 8タブレット、アキバのPCショップ動向などがトップ10入りを果たしました。(2013/2/4)

モバイラーが選んだ「dynabook R632」:
第10回 おぉ、“前”より速い!──Windows 8新機能「Hyper-V」で仮想マシン環境を構築
Windows 8 Proへ新たに用意された仮想マシン環境機能が「Hyper-V」。Windows 7 Professionalにも仮想マシン環境が存在したが、それより高速・快適な操作感を実現するのだ。今回はこの機能を試してみる。(2013/1/29)

モバイラーが選んだ「dynabook R632」:
第9回 R632をProにアップグレード 「Windows 8 Pro Pack」を導入してみた
一般ユーザーが導入できるWindows 8は、その多くが無印の標準エディションか“Pro”である。今回は無印→Proへのアップグレードをサクッと行ってみる。(2013/1/16)

PC USER 週間ベスト10:
年末に気を吐く、薄型・軽量・防水のWindows 8タブレット(2012年12月24日〜12月30日)
先週のアクセスランキングでは、防水のWindows 8タブレット、薄型軽量でハイスペックな11.6型Ultrabook、Windowsの今後を占うコラムなどが上位にランクインしました。(2012/12/31)

モバイラーが選んだ「dynabook R632」:
第8回 「OS刷新だけで、こんなに変わるの?」
薄型軽量+満足性能を両立する万能Ultrabook「dynabook R632/W1」だが、新OS「Windows 8」モデルはどうか。実は「ただOSが変わっただけで、意外と……変わるね」と思えたポイントがいくつもあった。(2012/12/27)

ダウングレード権を行使したWin 7モデルも用意──東芝、企業向け「dynabook」シリーズを一新
東芝が企業向けノートPC 9シリーズを刷新。全機種Windows 8 Proを採用するほか、オフィスニーズに沿い、Windows 8のダウングレード権を行使したWindows 7 Professional搭載モデルもオーダーできる。(2012/11/19)

モバイラーが選んだ「dynabook R632」:
第7回 カスタマイズ対応の「dynabook R632/W1」──Core i5モデルとCore i7モデル、どっちが向いている?
薄型軽量、長時間動作が特長のUltrabook「dynabook R632」。本シリーズのWebオリジナルモデルはビジネスシーン向けのモバイルPC展開に強い東芝製ならではの悩ましい選択肢──Core i5モデルとCore i7モデルがある。改めてどんな利用シーンにどちらが向くかを検証する。(2012/11/14)

東芝、“プロ野球12球団”デザインのdynabookを限定発売――各球団100台限定
東芝は、球団ロゴなどを天板にあしらったオリジナルデザインノートPC「dynabook ドラフトスペシャルモデル」を台数限定で発売する。(2012/10/24)

変形Ultrabook「R822」がオリジナルモデルに追加:
“こだわり仕様”にカスタマイズOK、「東芝ダイレクト」直販限定のdynabook新モデル
特にモバイルモデルのカスタマイズオーダーが好評の東芝ダイレクト直販モデルが、2012年秋冬モデルをベースに一新された。コンバーチブルUltrabook「dynabook R822」のほか、高速SSDや8Gバイトメモリ仕様など、好みの仕様でオーダーできるWebオリジナルモデルを多数用意する。(2012/10/22)

2012年PC秋冬モデル:
クアッドコアCore i7+3TバイトHDDを搭載した23型AV PC――「dynabook REGZA PC D732」
23型フルHD液晶ディスプレイと3波ダブルチューナーを備えた液晶一体型PC「dynabook REGZA PC」は、Windows 8を導入しつつ、CPUやHDDをスペックアップした。(2012/10/19)

2012年PC秋冬モデル:
Core i7モデルを追加した1台4役の21.5型AV PC――「dynabook REGZA PC D712」
「dynabook REGZA PC D712」は、21.5型フルHD液晶を備えた液晶一体型PCのバリューモデル。秋冬モデルはWindows 8の導入とともに、Core i7搭載の上位モデルを追加した。(2012/10/19)

2012年PC秋冬モデル:
売れ筋のA4ノートが5GHz帯&Bluetoothに対応――「dynabook T552」
東芝の主力A4ノートPC「dynabook T552」は、CPUやHDDといった基本性能を強化しつつ、無線LANが5GHz帯に対応し、Bluetooth 4.0に対応するなど、無線通信機能が強化された。(2012/10/19)

2012年PC秋冬モデル:
全モデルで高速SSDを採用した高性能モバイルノート――「dynabook R732」
13.3型ワイドのハイエンドスリムノートPC「dynabook R732」は、2012年秋冬モデルで全機に6Gbps対応の高速SSDを採用し、下位モデルでも高速動作かつ長時間駆動を実現した。(2012/10/19)

2012年PC秋冬モデル:
タブレットに“変形”、Windows 8時代のコンバーチブルUltrabook──「dynabook R822」
ノートPCとタブレット、「dynabook R822」は用途に合わせて変形する独自機構を取り入れたUltrabookの新シリーズだ。Windows 8のタッチ操作に適するスタイルを採用した。(2012/10/19)

2012年PC秋冬モデル:
1.12キロの軽量・本格派Ultrabook、低価格なCore i3モデルも追加──「dynabook R632」
スリム・軽量な13.3型Ultrabook「dynabook R632」は、ボディや基本スペックを継承、OSをWindows 8に刷新した。(2012/10/19)

2012年PC秋冬モデル:
ウワサの変形Ultrabookが登場、もちろん全機種Windows 8に──東芝「dynabookシリーズ」新モデル
東芝が2012年秋冬商戦向けの新モデルを発表。OSはもちろん全機種Windows 8へ刷新。ウワサの変形Ultrabookのほか、長時間モバイル、軽量Ultrabook、高機能AVモデルなど全8機種36モデルをラインアップする。10月26日より順次発売する。(2012/10/19)

PC USER 週間ベスト10:
新スタイルPC「VAIO Duo 11」は使いやすい?(2012年10月8日〜10月14日)
先週のアクセスランキングでは、Windows 8を搭載したUltrabookやタブレット、Windows 8アップグレード版/DSP版、そしてiPhone 5などの記事がトップ10に入りました。(2012/10/15)

モバイラーが選んだ「dynabook R632」:
第6回 自宅でのデュアルディスプレイとR632/W1の動画再生能力を改めて検証
dynabook R632は、“アレがもっと高ければカンペキだ……”という声がある。ただ実運用すると分かるが、実はさほど困っていない。外付けディスプレイと動画再生能力、自宅での利用シーンを改めて考える。(2012/10/10)

モバイラーが選んだ「dynabook R632」:
第5回 Ultrabookは仕事専用?──いいえ、R632/W1は「家中どこでもテレビ」にもなる
Ultrabookはモバイルで積極利用したくなるPCだが、自宅では使い道がない? いえいえ。主にビジネスシーンに訴求する「dynabook R632」だが、なにより本機は東芝製。「家中どこでもテレビ」としても使えてしまう。(2012/10/5)

CEATEC JAPAN 2012:
東芝、Windows 8搭載コンバーチブルUltrabookを公開
東芝がタッチ/ノートPCスタイルに可変する12.5型サイズのUltrabookの“日本仕様版”をCEATECで公開。Windows 8を搭載する2012年PC秋冬モデルとしてリリースされると思われる。(2012/10/2)

モバイラーが選んだ「dynabook R632」:
第4回 モバイラー目線で使うと実感する「R632/W1」のムフフなポイント(モバイル通信編)
dynabook R632は軽量スリムで長時間動作、SSD採用というだけでもモバイル利用に最適なノートPCだが、モバイラー目線で見ると「分かっているね」というポイントがかなり存在する。今回は、もはやモバイルPCとは切り離せない「モバイルデータ通信」について検証する。(2012/9/25)

1円玉より薄いノートPCだと! 東芝のキャッチコピーが話題に、ただし……
ってそっちかい!(2012/9/19)

モバイラーが選んだ「dynabook R632」:
第3回 モバイラー目線で使うと実感する「R632/W1」のムフフなポイント(指紋センサー編)
dynabook R632は軽量スリムで長時間動作、SSD採用というだけでもモバイル利用に最適なノートPCだが、モバイラー目線で見ると「分かっているね」というポイントがかなり存在する。今回は、「他のUltrabookは、なぜコレを省くの?」と思う、モバイラーに重要な機能をチェックする。(2012/9/11)

モバイラーが選んだ「dynabook R632」:
第2回 モバイラー目線で使うと実感する「R632/W1」のムフフなポイント(高速起動編)
dynabook R632は軽量スリムで長時間動作、SSD採用というだけでもモバイル利用に最適なノートPCだが、モバイラー目線で見ると「分かっているね」というポイントがかなり存在する。その3つのポイントとは何か──1つずつ紹介していこう。(2012/9/6)

PC USER 週間ベスト10:
Windows 8で注目すべきは“タッチ”だけじゃない?(2012年8月13日〜8月19日)
お盆中のアクセスランキングは、Windows 8 RTM、NVIDIAの最新GPU、高画素密度のAndroidタブレット、Ultrabookロードテスト、アキバのPCパーツ特価情報など、多彩な顔ぶれでした。(2012/8/20)

モバイラーが選んだ「dynabook R632」:
第1回 口うるさいモバイラーが、「dynabook R632/W1」を選んだ理由
「仕事でも、自宅でも、出先でも、1台のノートPCを常用する」いわゆるモバイラーが選んだUltrabookの条件とは。まずは、いろいろとうるさいと思う筆者が、“Webモデルだけ”の「dynabook R632」を選択した経緯を紹介する。(2012/8/16)

なんと、1792×768ドットですと:
ギョッと驚く超〜横長ディスプレイ、使い勝手はどう?──新提案Ultrabook「dynabook R542」検証
Ultrabook初の「ウルトラワイド」な液晶ディスプレイ。1792×768ドットの解像度ってどうよ? 一見キワモノだが実は違う、「dynabook R542」の使い勝手をチェックする。(2012/8/3)

東芝、オンライン公開映画「The Beauty Inside」連動のキャンペーンを開始
東芝とインテルは、映画「The Beauty Inside」を記念した「Ultrabookで“世界へ飛び出そう”」キャンペーンを開始する。(2012/7/25)

東芝、軽量Ultrabook「dynabook R632」にWeb直販モデルを追加
東芝は、Core i7を搭載したUltrabook「dynabook R632」など2モデルのWeb直販限定モデルを発表した。(2012/7/2)

東芝、企業向けの薄型軽量Ultrabook「dynabook R632」などノートPC計9製品
東芝は、企業向けモデルとなるノートPC計9製品を発表した。新たに第3世代Coreプロセッサ搭載モデルもラインアップしている。(2012/6/19)

店頭モデルにない256GバイトSSD搭載モバイル&Ultrabookを用意──「東芝ダイレクト」直販限定モデル
東芝のUltrabook「R632」/モバイルノート「R732」に直販限定モデルが登場。256GバイトSSDへの強化、Officeの有無など、こだわり層に向けたモデルを用意する。(2012/6/12)

Ivy Bridge世代に進化:
これは美しい……新色「シャンパンゴールド」──東芝の第2世代Ultrabook「dynabook R632」の外観チェック
東芝のUltrabook「dynabook R632」が“Ivy Bridge”世代となってリニューアルした。かなりキレイな新色「シャンパンゴールド」は、前モデルで“色がジミだぜ”などと思っていた人に再検討してもらいたいカラーだ。(2012/6/11)

2012年PC夏モデル:
超横長、Ivy対応+新色などUltrabook拡充、新デザインREGZA PCも──東芝「dynabook」夏モデル第2弾
東芝がPC夏モデル第2弾を発表。“超横長”ディスプレイ採用モデル、新色+新CPUなどUltrabookのラインアップ拡充に加え、新デザインのREGZA PC、主力モバイルも性能が強化された。(2012/6/11)

2012年PC夏モデル:
“Ultraワイド”な新Ultrabook、21:9の超横長液晶を搭載──「dynabook R542」
東芝のUltrabook第2弾シリーズは“超横長”。「dynabook R542」は、シネスコサイズの映画コンテンツを画面いっぱいに表示できるアスペクト比21:9のディスプレイを採用した。14.4型サイズで重量は1.68キロ。(2012/6/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。