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「ガラパゴスケータイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

石野純也のMobile Eye:
“裏方”のJENESISがなぜ「aiwa」ブランドのスマホを出すのか 日本市場での勝算は?
JENESISがアイワからライセンスを取得し、aiwaブランドを冠したスマートフォンやタブレットを8月に発売する。JENESISは深センに拠点を持つことを強みに、これまでもさまざまな製品の開発を裏方として支えてきた。スマートフォンやタブレットが成熟期を迎える中、なぜJENESISはaiwaブランドを引っ提げ、表舞台に立とうとしているのか。(2022/7/2)

楽天モバイルのキャリアメール、7月1日から提供 名前は「楽メール」
楽天モバイルが、2022年7月1日9時からキャリアメール「楽メール」を提供する。メールアドレスは「〜@rakumail.jp」で、コミュニケーションアプリ「Rakuten Link」から利用する。50MBまでのメールを受信でき、迷惑メールフィルター機能も用意している。(2022/7/1)

Mobile Weekly Top10:
「スマホ教室」の存在意義はかなり大きい
市区町村が実施する「スマホ教室」が意外と多くあります。キャリアショップでも「スマホ教室」を実施しています。一部有料の教室(講座)もありますが、無料のものも少なくないので、身近にスマホに不慣れな人に存在を教えてあげるのもいいかもしれません。(2022/6/25)

広がる「言葉の刃」 SNS普及で誰もが加害者、被害者に 侮辱罪厳罰化に期待
侮辱罪の厳罰化を含む改正刑法が国会で成立した。「誰もが加害者にも、被害者にもなり得る」。いわれのないデマを流され、苦しんだ経験を持つ女性は、厳罰化がこうした状況に歯止めをかける契機になることを願っている。(2022/6/14)

“マックス”は死んでも“メタル”は死なず 「メタルマックス ワイルドウェスト」の開発中止と「メタルサーガ 〜叛逆ノ狼火〜」への期待
30周年を迎えた直後に開発中止となった「メタルマックス」最新作をしのんで。(2022/6/14)

広がる「言葉の刃」 SNS普及で誰もが加害者、被害者に 侮辱罪厳罰化に期待
侮辱罪の厳罰化を含む改正刑法が13日、国会で成立した。SNS(交流サイト)の活用が広がる中、悪意や勘違い、安易な正義感による「言葉の刃」は、インターネット上で瞬く間に届く。「誰もが加害者にも、被害者にもなり得る」。いわれのないデマを流され、苦しんだ経験を持つ女性は、厳罰化がこうした状況に歯止めをかける契機になることを願っている。(松崎翼)(2022/6/13)

2022年第1四半期の国内携帯出荷、3G終了に伴う低価格モデルで前年増に
IDC Japanは、6月8日に国内の従来型携帯電話/スマートフォンの2022年第1四半期(1〜3月)の出荷台数を発表。3Gサービスを終了するキャリアが低価格モデルを中心に仕入を増やし、前年同期比4.0%増の1015万台となった。(2022/6/9)

音楽配信の売り上げ、四半期ベースで初の250億円超え
日本レコード協会は、「2022年第1四半期(1〜3月)の音楽配信売上実績」を発表した。その結果、第1四半期の音楽配信の売り上げは251億900万円で、四半期ベースでの250億円超えは、音楽配信の統計を集計して以来初となる数字。(2022/6/7)

石野純也のMobile Eye:
モトローラも参戦 オープン市場で「おサイフケータイ対応スマホ」が増えている理由
おサイフケータイや防水は、キャリアが扱うスマートフォンの“標準装備”ともいえる仕様だが、対応はまちまち。そんな中、ついにモトローラの端末が、オープン市場では初となるFeliCaと防水に対応した。オープンマーケットにおけるおサイフケータイの対応状況の変遷や拡大している背景を解説していく。(2022/6/4)

緑のnanoSIMカード×ドコモケータイで「位置情報」の取得に問題発生 SIMカードの交換で対応(一部はソフト更新でも対処)
NTTドコモが4月下旬から発行を開始した最新のnanoSIMカードをAndroidベースのドコモケータイで利用すると、位置情報に関わるサービスに不具合を起こすことが判明した。ドコモショップでのSIMカードの交換による対処の他、一部機種ではソフトウェア更新による対応も講じる。(2022/5/26)

小寺信良のIT大作戦:
iPodは「Goodbye, MD」し、世界を変えて、Goodbyeした
iPod miniを売り出したときの日本でのキャッチフレーズは「Goodbye, MD」だった。それ以外にもiPodは多くのものを変えてきた。その歴史を小寺信良さんが振り返る。(2022/5/26)

中古スマホのシェアが8割、中古ガラケーは1割未満に ニューズドテック調べ
ニューズドテックは、2021年/2022年(1月〜4月)の中古携帯販売シェア比較を発表。2021年1月時点の中古スマホは6割未満だったが、2022年4月には約8割に到達した。(2022/5/24)

MVNOに聞く:
ワンプランで端末代1円 常識破りのMVNOサービス「一択モバイル」が誕生したワケ
携帯の料金プランが複数あるという常識を覆したのが、TOKAIコミュニケーションズの提供する「一択モバイル」というサービスだ。選べる端末はモトローラの「moto e7」だけ、料金プランも3GBプランだけ。2月に新料金プランを導入した事情と合わせて、同社の戦略を聞いた。(2022/5/24)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
さようならiPod Appleへの20年の貢献度を振り返る
ポータブルミュージック40年の歴史とともに、その偉業を振り返ってみましょう。(2022/5/23)

ドコモ販売ランキング:Galaxy S22 Ultraが初速で月間1位を獲得【2022年4月】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。2022年4月は、18万円のフラグシップモデル「Galaxy S22 Ultra SC-52C」が初登場で1位を獲得した。(2022/5/22)

2021年度は5Gスマホ比率が69%に急増、サムスンがスマホシェア2位に
MM総研は5月19日に「2021年通期(2021年4月〜2022年3月)の国内携帯電話端末の出荷台数調査」の結果を発表した。2021年度通期の総出荷台数は3662.9万台(前年度比4.3%増)となった。スマートフォンが3385.1万台(3.3%増)で、フィーチャーフォンは277.8万台(18.1%増)となった。(2022/5/19)

Engadget日本版はなぜ終わったのか、最後の編集長・矢崎飛鳥氏に聞く(第1回) 「矢崎Engadget」はいかにして生まれたのか
Engadget日本版最後の編集長となった矢崎飛鳥さんと西田宗千佳さんとの対談を3回に分けてお届けする。今回はその第1回、(2022/5/18)

au、6月1日から「ケータイプラン」提供 音声通話のみで月額1265円
KDDIは、6月1日から、4G LTEケータイ向け料金プラン「ケータイプラン」を提供開始する。基本使用料は音声通話は月額1265円(税込み、以下同)、音声通話+データ通信(300MB)は月額1595円。(2022/5/17)

現役ショップ店員31人に聞く、最もおすすめできる携帯キャリアは?
格安から大手まで、さまざまな携帯キャリアがあふれる昨今、その携帯キャリアのプランやサービスを全て把握し、日々販売をしているモバイルショップ店員が、忖度なしで1つの携帯キャリアを選ぶとしたら、どこの携帯キャリアを選ぶと思いますか?(2022/5/30)

ドコモ販売ランキング:GW中はiPhone 13が人気、Xperia 5 IIIも根強い【5月2日〜8日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。2022年5月2日〜2022年5月8日の期間は、「iPhone 13」に人気が集中した。(2022/5/14)

アップデートで変わる「BALMUDA Phone」 スペックで計れない“体験価値向上”を
バルミューダがAndroidスマートフォン「BALMUDA Phone」のソフトウェアアップデートを5月19日から提供する。ソフトウェアアップデート後のバージョンは「1.200」になる。シャッターを切る速度が40%高速になり、画面スクロール時のレスポンスが向上した。新たに「AXIS Balmuda(アクシスバルミューダ)」というフォントが追加される。(2022/5/13)

ドコモ2022年夏モデルの5G/4G LTE対応周波数帯・バンドまとめ【訂正】
NTTドコモが2022年夏モデルとして投入した5Gスマートフォン8機種、4G LTEケータイ1機種について、5Gおよび4G LTEの対応周波数帯・対応バンドをまとめた。(2022/5/13)

ドコモ2022年夏モデル、価格と発売日まとめ Xperia 1 IVは約19万円
5月11日、NTTドコモの2022年夏モデル9機種のラインアップが出そろった。本記事では9機種の価格と発売時期を一覧で紹介する。現時点で最も高額なのはXperia 1 IV SO-51Cの19万872円。(2022/5/11)

シニアスマホ所有のきっかけは家族――ドコモ「モバイル社会研究所」調べ
NTTドコモのモバイル社会研究所は5月9日、シニアがスマートフォンを所有するきっかけについての調査結果を発表した。調査対象は関東1都6県の60〜79歳の男女で、有効回答数は709件。「家族のすすめ」「周囲にスマホを持っている人が増えた」「使いたい機能・アプリがあった」が上位となった。(2022/5/9)

福島県郡山市発:
地元に帰り「女性の仕事の少なさに驚いた」──それでも仕事を諦めない人のための“養成スクール”が誕生した背景
地方では、女性が就ける職業が限られている場合が少なくない。Uターンで福島県に帰り「女性の仕事の少なさに驚いた」と話すのは、ハタフルアカデミーのコミュニティマネージャーの鈴木茜さんだ。この課題を打破するため、開校したWebデザイナー養成スクールのハタフルアカデミーとは、どのようなものなのか。(2022/5/3)

4万〜6万円で買えるミッドレンジスマホのオススメ9機種まとめ
ハイエンドのスマートフォンを使いたくても、モデルによっては10万円を超える価格や、20万円に迫るものも存在する。一方で、ハイエンドに迫る性能を持ちながら、比較的手頃な価格帯(4万〜6万円台)を実現したミッドレンジのスマートフォンも選択肢としてはアリだろう。各キャリアやメーカーなどが販売しているミッドレンジモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/5/1)

2万〜3万円台で買えるエントリースマホのオススメ8機種まとめ
ハイエンドモデルを中心に、高機能化と多機能化が進んでいる。一方、必要最低限の機能や性能を持ち、価格を抑えたエントリークラスのモデルが増えている。各キャリアやメーカーなどが販売しているエントリーモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/4/29)

房野麻子の「モバイルチェック」:
“オワコン”のワンセグ、ネット配信に移行して再び輝けるか
民放10局が地上波で放送するテレビ番組をネットで同時配信する「地上波リアルタイム配信」が、4月11日に解禁された。もともとスマホでテレビを見るといえば、ワンセグだったが、どのようにして終焉(しゅうえん)を迎えたのか。(2022/4/29)

ニコニコ超会議を前に:
「iモードがなければスマホは誕生しなかった」――KADOKAWA夏野剛社長が語る「日本の経営者にいま必要なもの」とは?
「ニコニコ超会議」を主催するドワンゴを率いるのは、NTTドコモが運営していたサービス「iモード」の生みの親とされる夏野剛社長だ。国内屈指のIP企業が、宇宙ベンチャー起業に出資した理由を聞いた。(2022/4/29)

「スマホOSの寡占」問題 政府の思惑は「日本独自OS」を作ることではない
日本政府が、スマートフォン用OSの寡占状態を懸念している。そこから、「日本政府が独自OSを欲している」との解釈も広がっている。結論からいうとその解釈は正しくない。(2022/4/28)

MVNOに聞く:
HISモバイルに聞く“290円プラン”誕生の背景 OCNに対抗して価格ナンバーワンを維持
5月中旬に新料金プランを導入するHISモバイルの目玉になっているが、1GBプランだ。通常だと550円(税込み)かかるが、1カ月のデータ使用量が100MB未満だった場合のみ、金額が290円まで下がる。290円という料金で狙うのが、フィーチャーフォンからの乗り換えを考えるユーザーだ。(2022/4/28)

総務省「スマホ乗り換え相談所」で見えた、脱・格安スマホと乗り換えの壁
2021年は政府の呼びかけにより、オンラインブランドの提供開始や「スマホ乗り換え相談所」の実証実験が行われた。この「スマホ乗り換え相談所モデル事業」の効果や課題について振り返っていく。(2022/4/26)

格安スマホ「使っている」3割強 OCNモバイルONE、UQモバイル上回る1位は?
リサーチ会社、マイボイスコムは8回目となる「格安スマホ」に関するインターネット調査を実施。その結果、格安スマホの利用者は全体の3割に上り、過去の調査と比べて増加傾向にあることが分かった。(2022/4/25)

ホリエモン×夏野剛(1):
iモード生みの親・夏野剛が斬る「オールドスペースからは日本の宇宙産業は何も生まれない」
KADOKAWAは、ホリエモンこと堀江貴文氏が取締役を務める宇宙開発ベンチャー、インターステラテクノロジズに出資する。なぜ、出版をはじめとした総合エンターテインメント企業が宇宙開発に出資したのか。4月には都内のIST東京支社で、堀江氏と夏野氏が対談。日本の宇宙開発ISTをはじめとする日本の宇宙開発ベンチャーに賭ける思いを明かした。(2022/4/25)

「iPhone SE(第3世代)」が“実質1円”で販売中 なぜここまでiPhoneが優遇されるのか?
3月18日に発売された最新の「iPhone SE(第3世代)」が、早速「実質1円」で販売されています。実質価格は2年後の返却が前提となっています。これだけiPhoneが手厚く販売されている背景には、日本独自の理由が考えられます。(2022/4/24)

ようやく始まった「TVer」リアルタイム配信 若いスタッフを投入し不具合は素早く改善せよ
民放公式テレビ配信サービス「TVer」で民放5系列のリアルタイム配信が始まりまった。テレビプロデューサーの鎮目博道氏は、「TVerもぜひ若いスタッフをガンガン投入して、より良く改善していってほしい」と漏らす。(2022/4/22)

日本のスマホ比率は94%に 2010年は何%? ドコモ系研究所が調査
NTTドコモのモバイル社会研究所は4月14日、スマートフォン・フィーチャーフォンの所有動向に関する調査結果を発表した。(2022/4/14)

11世代Core i7を搭載した8型の超小型PC「GPD Pocket 3」でトリプルディスプレイ環境を構築
国内でも一般販売している超小型PC「GPD Pocket 3」。一足先に海外のクラウドファンディングサイトで手にした実機を、本番環境に投入して分かったこととは?(2022/4/14)

スマホ料金プランの選び方:
ドコモ「5Gギガライト」から「ahamo」へ、「dカード GOLD」から「dカード」への乗り換えを検討した結果
毎月、利用するデータ量は多くても5GB程度の筆者はドコモの「5Gギガライト」を利用しているが、「ahamo」の登場で事情が変わった。ahamoは月額2970円で20GBのデータが利用でき、国内通話は5分まで何度でも無料。そこで今回、重い腰を上げて、真剣に乗り換えを検討してみた。(2022/4/14)

子どもとスマホの付き合い方:
子ども向け端末の選び方 「GPS」「キッズケータイ」「スマホ」のどれがいい?
親が子どもにスマホを持たせようと考えたとき、ご家庭それぞれに理由があるでしょう。年齢によってニーズも異なり、必ずしもスマホでなくてもよいケースがあります。子ども用GPS機器、キッズケータイ、スマホ、それぞれのメリットを解説します。(2022/4/13)

急激にストリーミングにシフトした日本の音楽産業の「これから」を統計から考察する
日本レコード協会が公開した「日本のレコード産業2022」を読み込んだ西田宗千佳さんが、さらにそこから先を予測する。(2022/4/8)

“山椒は小粒でぴりりと辛い”超小型PC「GPD MicroPC 2021ver」を試す
パフォーマンスの向上と共に価格が高くなっている超小型PCだが、この「GPD MicroPC 2021ver」は手頃な価格で入手可能だ。クセのある見た目だが、実際の所はどうなのかを試してみた。(2022/4/6)

製造マネジメントニュース:
“ともにつながる”パナソニック コネクトが発足、樋口社長「ピカピカの会社に」
パナソニック コネクトが新会社としての発足会見を開催。パナソニック コネクテッィドソリューションズ社傘下の表面実装機、アビオニクス機器、放送機器、モバイル機器や、ブルーヨンダーなどの事業を引き継いでおり、2024年度の事業目標として、売上高1兆1700億円、企業の稼ぐ力を示すEBITDA1500億円の達成を目指す。(2022/4/5)

石野純也のMobile Eye:
「中容量」と「3G巻き取り」でMNOに対抗 NUROモバイルとHISモバイルの新料金プランを解説
生き残りをかけたMVNO各社は、これまでの枠組みに収まらないさまざまな料金プランを打ち出し始めている。4月1日に20GBの中容量プランを拡大したソニーグループのNUROモバイルは、そんなMVNOの1社だ。くしくも同じ3月最終週には、HISと日本通信が合弁で設立したHISモバイルも、5月中旬以降に導入する新料金プランを発表している。(2022/4/2)

Mobile Weekly Top10:
auの3Gサービスがいよいよ終了
他社に先駆けて、KDDIと沖縄セルラー電話の3G通信サービス(CDMA 1X WIN)が終了しました。そのこともあってか、その注意点を改めて伝える記事がよく読まれました。(2022/4/2)

ソシャゲ開発で対立の過去:
グリー田中社長、タイミー守安COO退任に言及 DeNA批判の怒りのツイートが話題、なぜ?
コンプライアンス違反があったとして、タイミーが守安功COOの退任を発表した。これに関し、グリーの田中良和社長が自身の公式Twitterアカウントで、守安氏の退任に言及した上で、DeNAを批判していると話題に。その理由を紐解く。(2022/4/1)

房野麻子の「モバイルチェック」:
通話がメインなら、もしかして大手キャリアよりMVNO? ガラケーユーザー狙うHISモバイル
つい最近まで、MVNOーーいわゆる格安SIM・格安スマホのサービスを利用するユーザーは、主にデータ通信料金を下げるために契約している人が大半だった。しかし、こうした状態が変わりつつある。HISモバイルの新プランは、音声通話が付いて最安料金が月額290円。さらに音声通話料金が安いことも特徴となっている。通話を中心に使ういわゆる“ガラケー”ユーザーの獲得を狙っている。(2022/4/1)

別れの季節、到来 「サンライズ」「潤羽るしあ」「auの3G」今日で最後を迎えるものたち
令和3年度をもって別れを迎えるものたちがいる。ITmedia NEWSで取り上げた記事の中から、5つ紹介する。(2022/3/31)

3G停波で注目の「スマホ教室」 自治体連携を進めるソフトバンクが抱く課題とは
スマートフォン初心者を対象としたスマホ教室のニーズは年々高まっている。携帯キャリアはキャリアショップで「スマホの使い方教室」を展開しており、ソフトバンクは「スマホアドバイザー」を各店舗に配置している。スマホ教室参加者に話を聞いてみると、「スマホにしない理由」は人それぞれだった。(2022/3/30)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
デジカメのメモリカード今昔物語 スマートメディアからSD、xD、CFexpressまで
スマートメディアで大変な目にあった編集者マツさん。これをきっかけに、デジカメのメモリカードの歴史を紐解いていく。(2022/3/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。