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「GIMP」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「GIMP」に関する情報が集まったページです。

白黒写真、色付き線を引いただけでカラー写真に? ふしぎな錯視が発見され話題
じっくり見ると白黒だった。(2019/8/10)

5年間のサポートを保証:
「Debian 10(buster)」が公開、Linuxディストリビューションの最新安定版
Linuxディストリビューション「Debian」の最新安定版「Debian 10」(コードネーム「buster」)が公開された。ビルド再現性やネットワークフィルタリングに特徴がある。(2019/7/9)

「スカイリム」などでModを作るクリエイター「ひげよし」「tktk」氏対談 Modはいかにして作られるのか?
今やPC用ゲームには欠かせない「Mod」の世界を、Modクリエイター2人が語ります。(2018/3/24)

輪郭をブレさせて色ずれを起こすテクニック「RGBずらし」が話題! 簡単にエモい雰囲気の画像が作れるスゴ技
こんなに簡単にできるなんて……!(2017/12/30)

立ちどまるよふりむくよ:
Omoidoriはモノクローム、色を点けてくれ
想い出がモノクロームしかなくても、「siggraph2016_colorization」があれば君は天然色。(2016/6/19)

いずれも久方ぶりのメジャーアップデート:
セキュリティ検査やトラブルシュートの必携ツール、Wiresharkとnmapがバージョンアップ
ネットワーク解析やセキュリティ検査には欠かせない「Wireshark」と「nmap」が、それぞれ久しぶりにメジャーアップデートされた。(2015/11/27)

職場で役立つデジタル化レシピ:
スキャンの大敵、裏写りを目立たなくするテクニック3選
スキャンの大敵とも言えるのが、両面印刷などの裏写り。今回はスキャンの前工程および後工程で、なるべく裏写りを発生させない、および裏写りが発生した場合に目立たなくするためのテクニックを紹介する。(2015/4/1)

3分LifeHacking:
散らかったタスクバーのための3つの整理術
Windows 8はスタートメニューがなくなったとはいえ、タスクバーでアプリの管理ができるので、特に問題はありません。タスクバーを整理してよりパワフルに使えるハックを3つ紹介します。(2013/3/15)

Trinity=Bulldozer+Northern Islands:
大解説! Triniryに搭載した“Piledriver”と新技術
AMDが第2世代Fusion APU Aシリーズ“Trinity”を発表した。ノートPC向けモデルが先行となるが、そこに導入した新技術と“デスクトップPC向け”の動向を探る。(2012/5/15)

やっぱエミュ:
ゆめのこんぴゅーた「Pandora」でソフトウェアを動かそう!
そろそろPandoraが届いた人も増えてきたはず(と信じたい)。連載第2回ではPandora上で動作するソフトウェアを紹介していく。さあ、いじるぜ。(2011/4/8)

3分LifeHacking:
Photoshop級の画像編集が無料でできる「Paint.NET」(Winのみ)
「Photoshop」や「GIMP」に匹敵する機能を持つ、無料のWindows用画像編集ソフト「Paint.NET」がバージョンアップ。最新版ではパフォーマンスが改善されており、Windows7/Vistaのエアロ機能やグラス機能にも対応しています。(2009/11/11)

オープンソースソフトウェアの育て方:
新しいフリーソフトウェアプロジェクトをスタートさせる方法――各論
新しいフリーソフトウェアプロジェクトをスタートさせる方法は、保健機関が薬を配布するときの方法と似ています。フリーソフトウェアプロジェクトの立ち上げ時の注意点を解説します。(2009/8/18)

一撃デザインの種明かし(2):
ケータイFlashでさくさく動く Illustratorデータの作り方
ケータイ用のFlash Liteで動くゲーム。アイテム作りのルールを伝授したい。Illustratorデータを軽くするためにデザイナが気を配っているポイントは?(2009/4/1)

一撃デザインの種明かし(1):
一撃必笑! 名物『漫画名刺』の作り方!
Webサービスのアイデアをデザインとして形にするためのハウツー。まずは、一度会ったら忘れられない名物「漫画名刺」の作り方からスタート!(2009/3/4)

Debian Report:
バレンタインにDebianを――2月14日、Debian 5.0リリースへ
DebianのメジャーバージョンアップとなるDebian 5.0、「Lenny」がバレンタインデーにリリースされる見込みとなっている。本稿では、Lennyで何が新しくなったのか、その変更点を中心にいち早く紹介しよう。(2009/2/13)

Super Review:
openSUSE 11.1がクリスマスより一足早くリリース
カスタマイズの利便性を犠牲にしてでも、とにかくLinuxを使いやすいものにしようとする傾向には注意が必要だが、それをのぞけばopenSUSE 11.1は安定性と完成度の非常に高いシステムの1つに仕上がっている。(2008/12/25)

海外ダイジェスト(10月3日)
Googleのブログ検索トップページが刷新、オープンソースの画像編集ツール「GIMP」の新バージョンリリース、など。(2008/10/3)

Leverage OSS:
Sendmailの代わりにシンプルなsSMTPを使う
Sendmailは高機能だが、ライトなユーザーにとっては、理想的なツールだとは言い難い点もある。本稿では、複雑なSendmailの代わりに使用できるシンプルなツールとしてsSMTPを紹介する。(2008/4/23)

Leverage OSS:
WindowsとLinux 仮想化を使わない共存
WindowsとLinuxを共存させるための仕組みは幾つも存在する。andLinuxはWindowsとLinuxをホストOSとゲストOSとに分けようとせず、単なる共存ではなく共同を可能にする。(2008/4/17)

Leverage OSS:
まさかのファイル消失時にユーザーを危機から救うMagic Rescue
消してはならないファイルを削除して青ざめているあなた。ブロックデバイスにある特定のファイルタイプを検索して、指定ディレクトリ中に一括抽出してくれるMagic Rescueならあなたの助けになるかもしれない。(2008/2/18)

Linux Hacks:
ratpoison――X用コマンドラインインタフェース
コマンドラインの効率性とXの良さを組み合わせられる、ratpoisonというGNU Screenに似たキーボードドリブンインタフェースを持つウィンドウマネージャを紹介しよう。作業に集中したい方にはお勧めだ。(2008/2/13)

Embedded Programing Bible:
LinuxでのJ2MEアプリケーション構築法
Java対応型の携帯端末をより効果的に活用したければ、J2MEアプリケーションをLinux上で作成してモバイルプラットフォーム上で実行する方法がある。ここでは、HelloWorldアプリケーションを作成して携帯電話で動かす具体的な方法を説明する。(2007/12/28)

Super Review:
Ubuntu 7.10は秀逸なリリース
Ubuntuの最新版、Ubuntu 7.10は、新機能と最新フリーソフトウェアアプリケーションを重視した最先端ディストリビューションだ。今回試してみたところ、幾つかの小さな不具合があるものの、素晴らしい新機能を持つ高速なOSだと分かった。(2007/10/29)

Leverage OSS:
デスクトップで欠落していた機能を埋めるPDFedit
多くの人が歓迎するであろうテキストの編集機能など、PDFのページをさまざまに加工することができるPDFedit。開発の初期段階でありながら、GNU/Linuxデスクトップ上に長い間欠けていた基本機能を実現している。(2007/3/19)

Leverage OSS:
GIMPの次世代イメージングコアのデモ
現状のGIMPで用いられているコアイメージ処理フレームワークに取って代わり、まったく新しいデータモデルと操作を提供するGIMPの次世代イメージングコア「GEGL」。ようやく実際に使える実装がお目見えした。(2006/10/24)

Google、Mac配布の米メイン州に3Dソフトを寄贈
GoogleはGoogle EarthとSketchUp Proをメイン州のすべての公立学校に寄贈する。州が3万6000人の中学生にiBookを配布するプログラムに賛同したもの。(2006/5/17)

テクニカルライターがFOSSを使わない理由
テクニカルライターは、フリー/オープンソースソフトウェアの利用に前向きなグループだと思っていた。しかし、実際には、仕事でFOSSを利用しているのはほんの一握りだった。(2006/4/18)

アートの学生にGNU/Linuxを
アート系の学部で教える一介の教師が、授業で使用するほぼすべてのソフトウェアをフリーソフトウェアへと移行した。その胸躍る冒険の旅の記録と、学生の反応をまとめた。(2006/3/28)

GIMPはそろそろ分割が必要?
GIMPはユーザーの期待には応えないという設計思想のために不利益を被っている。現在求められているのは、おそらくもっと過激なアプローチによる抜本的な見直しだろう。(2006/3/14)

3GSM World Congress 2006:
PalmSource買収の成果──ACCESS、携帯OS「ACCESS Linux Platform」を発表
ACCESSが2月14日、携帯電話向けOS「ACCESS Linux Platform」を発表した。既に端末メーカーや通信キャリアへのアプローチを始めており、日本市場でも好感触を得ているという。(2006/2/15)

歴史ある学校がWindowsを脱却
133年の歴史を持つ英Mall Schoolは、予算の制約からプロプライエタリ・ソリューションから新しいLinuxシンクライアント・ネットワークに移行した。(2005/10/12)

Trend Insight:
ある小規模企業のWindowsのない1年
実際のところ、Windowsを使わずにビジネスを続けることはできるだろうか? ある小規模企業が全社的にLinuxへと移行した事例からその答えを導き出してみよう。(2005/5/25)

Magi's View:
プロプライエタリ・ソフトウェアに学ぶ新規ユーザー獲得法
オープンソース・ソフトウェアの利用を促進するにはどうすればいいか。アップルのiLifeなどについて考えることで、問題の本質がどこにあるかを明らかにする。(2005/4/19)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
中国は「海賊版」から逃れられるか
中国のPC事情を語るとき、どうしても逃れられないのが「違法コピー」という言葉。できることなら避けておきたいこの話題だが、これを知らずして中国を語るなかれ、ということでついに取り上げることに。こういうのを「虎の尾を踏む」というのだろうな。(2005/4/18)

SUSE Linux Professional 9.3で知っておくべき3つのポイント
ノベルはコンシューマー向けLinuxディストリビューション「Novell SUSE LINUX Professional 9.3日本語版」を発表した。Xenを採用したほか、価格が大幅に下がっている。(2005/4/6)

ノベル、モバイル機能を強化した「Novell SUSE LINUX Professional 9.2」日本語版を発表
ノベルは個人ユーザーを対象とした「Novell SUSE LINUX Professional 9.2日本語版」を12月24日より販売する。モバイル機能が強化されているのが特徴。(2004/12/21)

Mandrakelinux 10.1正式版がリリース
(2004/10/28)

Turbolinuxの最新版はリナックス普及委員会とともに……
ターボリナックスは、「ATOK for Linux」と「筆ぐるめ for Turbolinux」を標準搭載したLinuxディストリビューション「ターボリナックス ホーム」を発表した。リナックス普及委員会なる不思議な組織を束ねる会長も登場し、異様な盛り上がりを見せた。(2004/10/21)

ホームユーザー向けSUSE LINUX新版、11月リリース
(2004/10/7)

UNIX USER2004年10月号「Vine Linux 3.0のすべて」より転載:
Vine Linux 3.0の特徴 (その1)
2002年10月の2.6リリースから約2年ぶりにアップグレードし、Vine Linux 3.0がリリースされた。本記事では、Vine Linuxの特徴や、Vine Linux 3.0になって何がどう変わったのかを見ていく。また、Vine Linuxの歴史を簡単におさらいし、今後の方向性やメンテナンス方針についても紹介する。(2004/9/10)

ゼロ円でできるXサーバ(6):
Cygwin/XFree86でKDE & GNOME [Windows XP編]
Cygwin/XFree86の準備ができたので、Xサーバとして活用しよう。また、後半ではCygwinでKDEとGNOMEを動かすための方法を紹介する。(編集局)(2003/4/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。