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「ハッチバック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハッチバック」に関する情報が集まったページです。

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
Mazda3の最後のピース SKYACTIV-X
「ガソリンとディーゼルの良いとこ取り」を目指したマツダの新型エンジンSKYACTIV-Xがデビュー。ドイツで行われた試乗会から、この技術の意味と、実際のフィールについて解説する。(2019/7/16)

ベンツのEVついに出る! メルセデス・ベンツ、初のEV「EQC」発表 価格は1080万円から
400キロ走行可能、Web商談で限定モデルを先行販売。【写真20枚】(2019/7/4)

アレ? SUVなのに「ステーションワゴン」!? 車検証に書かれている「車体の形状」の謎
「は!? うちのクルマ、そんな形してたっけ?」なんてことがあります。(2019/6/25)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート:
新世代SKYACTIVの幕開け飾る「MAZDA3」、魅力的な2つのモデルに乗った
マツダのクルマづくりはデザインとSKYACTIVを冠したエンジン、トランスミッション、シャシーで飛躍的にそのクオリティを高めてきた。そしてSKYACTIV第2章ともいえるフェイズの幕開けを飾るのが2019年5月24日に発売されたアクセラの後継車「MAZDA3」だ。自宅付近のディーラーで早速試乗したので筆者が感じたことを記そう。(2019/6/24)

うぉぉ「黒」「MTのみ」「RR」!! かわいいトゥインゴ GTの硬派仕様「GT ノワール」がかなり渋いぞ
MTターボのRRで楽しそう&230万円からとけっこうお安い。限定30台。(2019/5/27)

うぉぉついに登場! うっとり華麗デザインの新世代車「MAZDA3」発売 “かなり安い”218万1000円から
色気のあるハッチバック、オトナ雰囲気のセダン。(2019/5/24)

「アクセラ」の後継:
マツダ、新型「MAZDA3」発売 “歩行姿勢”を引き出す構造に
マツダは新型「MAZDA3」を発売。国内では「アクセラ」の車名で展開してきたが、新型はグローバルで名称を統一。「歩行姿勢」を理想の運転姿勢とした車両構造技術などを採用している。(2019/5/24)

さすがスズキさん! オランダスズキ発「スイフトスポーツ・カタナ」が激シブすぎて困る
まさかの「刀」コラボ。【写真43枚】(2019/5/10)

「三遊間が鉄壁」「監督はセンチュリーだろ?」 トヨタ公式の「トヨタ車で打線組んでみた」がなかなか絶妙な件
他メーカーのも見たい。(2019/4/1)

光るタイヤと自動走行 半世紀前(!)の幻コンセプトカー「Golden Sahara II」が再デビュー、何これすごい
もう映画な世界のカッコいいデザイン、そして「光るタイヤ」って何だぁぁぁ。(2019/3/22)

ブルーエア初のクルマ用空気清浄機、日本上陸
セールス・オンデマンドがクルマ用空気清浄機「Blueair Cabin」(ブルーエア キャビン)を日本市場に投入する。クルマ特有の有害物質やアレル物質を99%除去するという。(2019/3/12)

えっ、後輪駆動なのかぁぁ!! ホンダが新型EVハッチバック「Honda e」発表、エコなだけでなくかなり楽しそう!
2019年初夏に欧州で予約開始。【写真15枚】(2019/3/6)

Mazda3の次はこれ! マツダ、新世代SUV「CX-30」ジュネーブで発表 2019年夏以降発売
「CX-3」と「CX-5」の中間ぐらいのサイズ。(2019/3/6)

日本の軽はいろいろ世界一ィィィ 楽しくて脳汁出る「スポーツ軽自動車」6選
黄色いナンバーと甘く見ているとヤケドしますわよ。(2019/2/27)

やっぱりMT! 走りを楽しむ「200万円そこそこで狙えるMT小型スポーティーカー」6選
探せばあるのでしょうか。(2019/2/25)

東京オートサロン2019 レポート:
スープラやマツダ3が注目集めた東京オートサロン、今後CASEとどう関わるのか
「スープラ」や「マツダ3」などが注目を集めた「東京オートサロン2019」。プロダクトデザイナーの林田浩一氏が、各社の展示内容やコンセプトカーを斬る。(2019/2/25)

うぉぉ、今度はSUVか! マツダ、「Mazda3」に続く新世代車第2弾をジュネーブショーで発表へ
CX-3? それとも新モデル?(2019/2/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの新型アクセラ、失敗できない世界戦略
新型Mazda3(アクセラ)はいわゆるCセグメント。フォルクスワーゲン・ゴルフをベンチマークとする小型車で、トヨタ・プリウス、カローラなど世界最激戦区で戦うモデルだ。マツダにとって失敗が許されないモデルであり、成功すればマツダのイメージを大躍進させる重要な位置付だ。(2019/1/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型アクセラの驚愕すべき出来
マツダの新型Mazda3(アクセラ)に試乗した。ドアを開けて座った瞬間、そのただならぬシートに驚く。走り出してボディの硬さにびっくりする。前代未聞の感覚だった。もちろんプラスの意味である。(2019/1/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
レクサスUX コンパクトSUVと呼ばないで!
レクサスUXは走りそのものに関しても、内外装のデザインに関しても出来は良い。ただし、「Creative Urban Explorer」という車両コンセプトについては疑問を抱いてしまう……。(2019/1/21)

東京オートサロン2019:
スープラ復活、美しい新型Mazda3…… 東京オートサロン2019で見た「期待の新型車」5選
2019年は楽しそうなスポーツカーが続々登場、胸熱ですよ。(2019/1/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2018年に乗ったクルマ トヨタの「責任」とスズキの「義務」
この1年間に試乗したクルマで、特筆すべきクルマが6台ある。今回はトヨタのクラウン、カローラ・スポーツと、スズキのジムニーについて言及する。(2018/12/31)

もう元が何か分かんねぇ あの「クラシックS660」をさらに「オールドレーサー風」に魔改造、かっけぇぇ
中身は最新、カタチはオールドスタイル。発売はやく!(2018/12/26)

ちょい悪「インサイト」、ホンダがオートサロンで披露 無限チューンでドレスアップ
チャンピオンマシン「RC213V」もやって来るよ。(2018/12/26)

オートサロンに「新型Mazda3」が来るぞぉぉ 純正カスタム「ドロップヘッドクーペロードスター」も披露
超期待な新型アクセラ、東京オートサロン2019は1月10日開幕。(2018/12/18)

車両デザイン:
圧縮着火の新型エンジンが「アクセラ」で採用、デザインや車両構造も新世代に
マツダは2018年11月28日、ロサンゼルスオートショー2018(プレスデー:2018年11月28〜29日、一般公開日:同月30日〜12月9日)において、「Mazda3(日本名アクセラ)」の新モデルを世界初公開したと発表した。(2018/11/29)

「魂動デザイン」が深化:
マツダ、新型「アクセラ」世界初公開 デザイン一新、「SKYACTIV-X」搭載
マツダが新型「Mazda3」を世界初公開。セダンとハッチバックの2種類で、2019年初頭から北米で順次発売予定。圧縮着火の実用化に成功したガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を搭載している。(2018/11/28)

うぉぉ期待通りかっこえぇぇぇ! マツダ、SKYACTIV-X搭載の新型「アクセラ(Mazda3)」を発表
新世代車の第1弾。2019年初頭に北米から発売。(2018/11/28)

ついに来るよぉぉ 超絶カッコイイ新型「アクセラ」、マツダがLAモーターショーで世界初公開
「魁 CONCEPT」譲りの“美尻”デザイン、新型エンジンにも期待。【写真38枚】(2018/11/12)

超期待!! これは確実にかっこいいぞ マツダが11月発表予定の“美尻”デザイン新型車をチラ見せ 次期「アクセラ」か
うぉぉぉ「魁 CONCEPT」ついに市販化か。2018年11月に新型車発表。【写真35点】(2018/10/19)

スバル、「インプレッサ」「XV」を改良 新型ハイブリッド「e-BOXER」搭載モデルを追加
信号待ちや渋滞時に「ブレーキを踏み続けなくてもよくなる」新機能も。(2018/10/12)

4年ぶり復活:
ホンダ、新型「INSIGHT」を先行公開 上質な走り・デザインを追求
ホンダが、今冬発売予定の新型「INSIGHT」の情報を公式Webサイトで先行公開。4年ぶりの復活となり、「走り、デザイン、安全性能、すべてにおいて上質を追求した」としている。(2018/10/5)

暗闇にキラーン、「サムライエディション」で候 夜が似合う「黒属性」限定車4種、アウディが発売
A1、A4、Q5、Q7に「夜」テーマの限定モデル。かっこいい。【写真22枚】(2018/8/21)

プリウスや86が美少女に変身! トヨタ主力14車種の擬人化キャラクターを公開、デザインは専門スクール生が考案
トヨタとバンタンの産学協同プロジェクト。(2018/8/14)

製造マネジメントニュース:
「いいクルマになったが値段も高い」、原価低減へ広がるTNGA
トヨタ自動車は2018年8月3日に開催した決算会見で、“もっといいクルマづくり”のための構造改革「TNGA(Toyota New Global Architecture)」の取り組みの現状を紹介した。(2018/8/13)

「ウン十年前」「ウン億円」の名車・珍車続々 ヘリテージカーの祭典「オートモビル カウンシル2018」が開催
良き文化を継承せよ、と「その場で商談」も可能! 幕張メッセで8月5日まで。(2018/8/4)

ヒール&トゥいらず:
トヨタ「カローラ スポーツ」にMT車を設定 回転数合わせる「iMT」
トヨタが「カローラ スポーツ」に6速MT(マニュアルトランスミッション)車を設定。(2018/8/2)

月販目標の7倍:
トヨタ新型「クラウン」、発売1カ月で約3万台受注
フルモデルチェンジした新型「クラウン」は発売1カ月で約3万台を受注し、月販目標の7倍に当たる好調な立ち上がり。(2018/7/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型フォレスターのふくよかなリズム
スバルは新型フォレスターを7月19日に発売する。フォレスターはスバルブランドの最量販車種となるSUVであり、それに新世代シャシーであるSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)が導入されたことが今回の最大のポイントだ。では、実際に乗ってみてどうだったかというと……。(2018/7/9)

手軽なホットハッチ:
VW、新型「Polo GTI」発売 200PSの新エンジン
フォルクスワーゲンが新型「Polo GTI」を発売した。(2018/7/3)

全車に通信端末搭載へ:
トヨタが「つながる車」本格始動 新カローラ・クラウンで若者開拓
トヨタは新型「クラウン」と「カローラ スポーツ」に通信端末を搭載し、コネクテッドカーサービスを本格展開する。(2018/6/27)

「意外と人間臭い」新型「クラウン」は、トヨタの“始まりの一手”だ
トヨタの新型クラウンとカローラ スポーツは、通信機「DCM」を標準搭載するコネクテッドカー。豊田章男社長は「自動車を作る会社からモビリティーカンパニーにモデルチェンジする」と意気込む。新型車からは、トヨタが目指す未来のモビリティーの姿が浮かび上がる。(2018/6/26)

ついに登場、やはりカッコイイぞ!! 待望の小型スポーツ車「カローラ スポーツ」、想像以上に安い213万円から
「コネクテッド×クルマ本来の楽しさ」、次世代の“つながる”機能を標準搭載とした初代コネクテッドカー。【写真74枚】(2018/6/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの意地を賭けたCX-3の改良
マツダのCX-3が大幅な変更を加えられて登場した。主査も意地を賭けての商品改良である。どのように変化したのだろうか。(2018/6/18)

IHS Future Mobility Insight(4):
モビリティサービスが自動車市場に与えるインパクトはプラスかマイナスか
世界各国で普及が進むモビリティサービスだが、自動車市場にどのような影響を与えるのだろうか。中国と米国、欧州、そしてインドでどのような変化が起こるかを予想する。(2018/6/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
あなたはカローラの劇的な変貌を信じるか?
カローラ・ハッチバックのプロトタイプ試乗会のために富士スピードウェイの東コースへ訪れた。そこで目の当たりにしたのはカローラの劇的な変貌だった。(2018/6/4)

トヨタ、「ヴィッツ」を改良 歩行者検知も可能に
トヨタ自動車は、ハッチバック型乗用車「ヴィッツ」を一部改良し、歩行者も検知対象に加えた「プリクラッシュセーフティ」などの安全運転機能を採用した。(2018/5/31)

iPhoneで鍵が開く かわいい小型車「MINI」に新型、オシャレさそのままにパワーアップ
3ドア、5ドア、オープンの3モデル。238万円から。(写真399枚)(2018/5/17)

基幹モデル:
新型「MINI」発表 エクステリア・インテリアを一新
BMWが新型「MINI」を発表。3ドア、5ドア、コンバーチブルの3モデルで、エクステリアとインテリア、パワートレーンを一新した。(2018/5/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
71億円の減益ながら表情の明るいホンダ
大型連休前にホンダの決算発表会が開催された。営業利益は8335億円で、前年度に比べて71億円のダウンとなった。しかし会見に臨んだ倉石副社長の表情は明るい。質疑応答では笑顔を見せる局面もあった。(2018/5/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。