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「販売台数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「販売台数」に関する情報が集まったページです。

PS5、初週の国内販売台数は11.8万台 入手困難でPS4に及ばず
ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、「PlayStation 5」(PS5)の通常版とデジタル・エディションを合わせた国内販売台数が初週(11月12日〜11月15日)で11万8000台(推定)だったと発表した。(2020/11/19)

Nintendo Switchの販売台数、ファミコン超える 巣ごもり需要が追い風に
任天堂は「Nintendo Switch」シリーズの世界での販売台数が9月末時点で累計6830万台に達したと発表。「ファミリーコンピュータ」(ファミコン)の6191万台を上回った。(2020/11/6)

「あつ森」累計販売2604万本に 任天堂が好調、ミリオンセラーゲームは20作
ミリオンセラータイトルは他社作品も含め20本。(2020/11/5)

110mmまで印刷できるモバイルプリンター「Poooli L3」、500台を期間限定販売
SKYHOPEは、モバイルプリンター「Poooli L3」を「Makuake」で販売する。予定販売台数は500台限定で、12月14日まで受け付ける予定だ。(2020/10/27)

「時産家電」市場を狙う:
販売台数は前年比3倍! シャープの水なし自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」開発者に聞く――共働き家庭の必需品に
シャープが2015年に発売した水なし自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」がヒットを続けている。派手な宣伝戦略を取っていないにもかかわらず、2020年の4〜6月の販売台数は前年比3倍まで急増した。開発者に舞台裏を聞いた。(2020/10/20)

トヨタの新型車が好調維持:
9月新車販売、トップは「ヤリス」 「N-BOX」を上回る
9月の国内新車販売台数は、軽自動車を含めた全体のトップがトヨタ自動車の小型車「ヤリス」だった。ホンダの軽自動車「N-BOX」を上回り、唯一2万台を超えた。2位がN-BOX、3位はスズキ「スペーシア」だった。(2020/10/6)

三菱自「i-MiEV」生産終了へ 世界初量産EVも販売伸び悩み
三菱自動車がi-MiEVを年度内にも生産終了する方針だ。発売から約10年で販売台数は2万4000台にとどまった。今後はPHVタイプの「エクリプスクロス」や新たなEVの市場投入を目指す。(2020/9/23)

MONOist×AUTOMOTIVE JOBS:
【2020年版】世界自動車メーカー販売台数ランキング|VWが4年連続の首位をキープ
世界の自動車メーカー20社を対象に2019年の販売台数を調査し、ランキングにまとめました。(2020/9/16)

中国自動車産業に参入するには 突出して異なる“商習慣”
いち早く新型コロナ感染が収束した中国では、4月から自動車販売台数がV字回復している。このままいけば、昨年の2570万台前後まで到達する勢いである。(2020/9/8)

国内新車販売速報:
8月トップは9カ月連続「N-BOX」 新型車堅調、軽の定番モデルは前年割れ目立つ
8月の国内新車販売台数は、軽自動車を含めた全体のトップが、9カ月連続でホンダの軽自動車「N-BOX」だった。新型車は引き続き堅調。軽自動車では定番モデルが上位に入ったが、前年割れも目立った。(2020/9/4)

車両デザイン:
ヤマ発の三輪バイクLMWに300ccモデル、NIKENのステア機構も応用
ヤマハ発動機は2020年8月24日、前2輪/後1輪の三輪バイクLMW(Leaning Multi Wheel)シリーズの新モデル「TRICITY(トリシティ)300 ABS」を発表した。LMWの大型スポーツモデル「NIKEN(ナイケン)」の技術を応用しながら、TRICITYシリーズの上位機種として開発。同年9月30日に発売する。税込メーカー希望小売価格は95万7000円で、日本国内の年間販売台数は400台を計画している。(2020/8/25)

製造マネジメントニュース:
トヨタは通期販売見通しを20万台上乗せ、グローバル販売は前期比19.6%減
トヨタ自動車は2020年8月6日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比40.4%減の4兆6007億円、営業利益は同98.1%減の139億円、当期純利益は同74.3%減の1588億円となった。連結販売台数は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響により、前年同期比50.0%減の115.8万台。当初は2020年5月時点で前年の6割程度の販売を見込んでいたが、トヨタブランドとレクサスブランドの販売台数は前年の69%で見通しを上回って推移した。(2020/8/7)

通期の純利益は7300億円予想:
販売半減でも黒字を確保、トヨタの4〜6月 販売回復時期の見通しは?
トヨタ自動車の2020年4〜6月期の連結決算は、純利益が前年同期比74.3%減の1588億円だった。新型コロナウイルスの影響で販売台数が半減したが、黒字を確保した。通期の純利益は7300億円の見通し。(2020/8/6)

製造マネジメントニュース:
スバルの通期見通しは600億円の最終黒字、米国は緩やかな回復見込む
SUBARU(スバル)は2020年8月4日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比45.2%減の4570億円、営業損益は157億円の赤字(前年同期は922億円の黒字)、当期純損益は77億円の赤字(前年同期は665億円の黒字)となった。2期ぶりの減収減益となる。連結販売台数は前年同期比49.3%減の13.3万台だった。(2020/8/5)

ドコモ1Q、コロナで端末販売4割減も増益 テレワーク特需も
NTTドコモが2020年度第1四半期連結決算を発表。新型コロナウイルスの影響で、スマホなどの端末販売台数が前年同期比で約129万台減った。これに伴って販売収入も777億円減ったが、販売関連費用を849億円減らして増益を確保した。(2020/8/3)

ハイエンドスマホはもう必要ない?
スマートフォンが売れなくなった、新型コロナ以上に根深い理由
2020年1〜3月期の世界スマートフォン販売台数は、前年同期比で約20%の減少に見舞われた。専門家は原因としてパンデミックに伴う混乱を指摘するが、原因はそれだけではない。(2020/8/1)

「5Gへの移行進まず焦っている」 KDDI、1Qはコロナ禍で5Gスマホ売れず 高橋社長が苦笑い
KDDIが、2021年3月期第1四半期連結決算を発表。コロナ禍の影響で個人向けau端末の販売台数が大幅に減った。5Gスマホの売れ行きも伸び悩み、高橋誠社長は「4Gから5Gの移行が思ったように進まず焦っている」としている。(2020/7/31)

5Gの出鼻をくじかれた――KDDIの2020年4〜6月端末販売台数が前年同期比で45万台減
KDDIにおける2020年4〜6月の携帯電話端末の販売台数が、前年同期比で45万台減少したことが分かった。改正電気通信事業法の影響に加えて、新型コロナウイルスの影響も受けているという。5G端末の普及戦略に大きな影響を及ぼしそうだが、計画は据え置いている。(2020/7/31)

製造マネジメントニュース:
三菱自がU字回復へ新中計、高収益のASEANに経営資源を集中
三菱自動車は2020年7月27日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比57.2%減の2295億円、営業損益は533億円の損失、当期純損益は1761億円の損失となった。販売台数は同53%減(15.9万台減)の13.9万台だった。(2020/7/28)

ソフトバンクの清掃ロボ「Whiz」販売台数が1万台突破
ソフトバンクロボティクスのAI清掃ロボット「Whiz」の世界販売台数が累計1万台を超えた。(2020/7/1)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
時価総額でトヨタを打ち負かしたテスラは、世界一の自動車メーカーといえるのか
米国の電気自動車大手のテスラ・モーターズが時価総額でトヨタ自動車を上回り、時価総額としては世界一の自動車メーカーとなった。しかし販売台数で見れば、トヨタの4%にも満たないのが実情だ。テスラの時価総額がトヨタを超えたのはなぜだろうか。(2020/6/26)

「リングフィットアドベンチャー」国内販売100万本突破 外出自粛で需要増
Nintendo Switch向けのゲームソフト「リングフィットアドベンチャー」の国内推定累計販売本数が100万本を突破した。新型コロナウイルス感染症の影響で外出自粛が続いた結果、運動不足を解消するゲームとして注目が集まったという。ファミ通調査。(2020/6/17)

車載情報機器:
2035年のコネクテッドカー比率、乗用車で80%、商用車で75%に増加
富士経済は2020年6月9日、コネクテッドカーの世界市場に関する調査結果を発表した。コネクテッド機能を備えた新車の販売台数、通信形態やダイナミックマップ対応モデルなどを対象に市場規模を調べた。コネクテッド機能を備えた新車の販売は、2035年に2019年比3.0倍となる9420万台に拡大する見通しだ。中国がけん引役で、欧米も堅調に推移するが、日本は小幅な伸びにとどまりそうだ。(2020/6/12)

トヨタなど日系大手3社が前年比プラス 5月の中国販売
 【北京=三塚聖平】日系自動車大手4社の、中国市場における5月の新車販売台数が4日、出そろった。市場回復や販売活動の本格化を受け、トヨタ自動車、日産自動車、マツダの3社が前年同月比でプラスを確保し、ホンダもほぼ前年並みの水準にまで減少幅を縮めた。新型コロナウイルスの流行を受けて大幅な販売悪化に苦しんでいたが、各社とも回復傾向が鮮明になっている。(2020/6/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの決算 減収減益の中で好内容
マツダのオンライン決算発表が行われた。販売台数ダウン、減収減益という中で、決算内容そのものは課題だけでなく、光明が見えるものだった。(2020/6/1)

マインクラフトの累計販売数が2億本超え、月間プレイヤーは1億2600万人以上に
Microsoft傘下のMojangが手掛ける人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」の月間プレイヤー数が1億2600万人を超えた。Mojangは同ゲーム公開11周年を祝い、ブランド名を「Mojang Studios」に改称した。(2020/5/19)

営業利益は8割減に:
トヨタが販売台数の“前提”を発表 21年3月期は2割減、年明けの回復を想定
トヨタ自動車は、2021年3月期の連結販売台数の見通しを前期比21.9%減の700万台とする“前提”を発表。市場の動向を予想することは困難になっており、地域別の販売台数計画の公表は見送った。(2020/5/12)

モビリティサービス:
2020年から市販化する超小型モビリティ、免許制度や軽との差別化が課題に
矢野経済研究所は2020年3月12日、超小型モビリティや電動ミニカーなど「次世代モビリティ」の市場調査を発表した。超小型モビリティの規格が創設される2020年から普及が進み、2025年に日本国内の販売台数が8300台に拡大すると見込む。2030年には1万1200台に市場規模が拡大するとしている。(2020/3/19)

キーボード市場が活況 ゲーミングキーボードの伸張が要因に
BCNが、PCキーボード市場の販売台数についての調査結果を発表した。(2020/2/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2020年の中国自動車マーケット(前編)
世界の自動車販売台数の3分の1を占める中国で変調が起きている。中国マーケットで起きていることをちゃんと押さえることが第一。次いでその原因だ。そしてそれらが20年代の自動車産業にどんな影響を与えそうなのかを考察してみよう。(2020/1/6)

iPhone 2020の同梱イヤフォンはEarPodsかAirPodsを選択可能? AirPods販売台数は前年の倍増か
有線と無線、どちらかを選べるようになると、AirPodsの販売台数は一気に倍増する?(2019/12/23)

医療機器ニュース:
世界累計出荷台数が1万台を突破、歯科用ミリングマシン「DWXシリーズ」
ローランド ディー.ジー.の子会社で歯科技工向けデジタルソリューションを提供するDGSHAPEは、歯科用ミリングマシン「DWXシリーズ」の世界累計出荷台数が1万台を突破したことを発表した。(2019/12/16)

任天堂の「Switch」、米感謝祭ウィークに83万台以上販売
Nintendo of Americaが、感謝祭ウィークの「Switch」シリーズの総販売台数が83万台を超えたと発表した。米国での累計販売台数は1750万台になった。(2019/12/5)

5G通信を活用したICTサービス、NRIが2025年度までの市場動向と規模を予測
野村総合研究所は、第5世代移動通信システムを活用したICT関連市場について、2025年度までの動向分析と市場規模の予測を発表した。日本での5G対応端末の販売台数と5G契約回線数については、比較的ゆっくりとした市場の立ち上がりを想定している。(2019/11/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
藤原副社長、マツダが売れなくなったって本当ですか?
ここ最近のマツダには、聞いてみたいことがたくさんある。あれだけ出来の良いクルマを作りながら販売台数がなんで落ちるのか? MAZDA3とCX-30を批判している人は、まず乗ってみたのか聞きたい。あれに乗って、それでも高すぎると本当に思うのだろうか?全てを知り、なおかつ一番本当のことをズバリしゃべってくれそうな藤原清志副社長がインタビューに応じてくれることになったのである。第7世代は売れてないのか? を解説しつつ、真実を見ていく。(2019/11/25)

「ポケットモンスター ソード・シールド」発売3日間で136.5万本を販売 Switch用ソフトとしては歴代1位の滑り出し
さらにNintendo Switch本体(Nintendo Switch Lite含む)も国内1000万台を突破!(2019/11/20)

全体は25%マイナス:
消費増税でも新型「カローラ」好発進、「N-BOX」は首位維持するも苦戦 10月の新車販売ランキング
10月の国内新車販売は、消費税率引き上げの影響で冷え込む中、9月にフルモデルチェンジしたトヨタ自動車の「カローラ」が、前年同月と比べて約3割増加した。ホンダの軽自動車「N-BOX」は26カ月連続トップと強いが、販売台数は2割以上減らした。(2019/11/7)

「Switch」「Switch Lite」の国内販売台数、計1000万台突破 Liteの“2台目需要”も貢献
「Nintendo Switch」と「Switch Lite」を合わせた日本国内での累計販売台数が1000万台を超えた。(2019/11/5)

Nintendo Switch、国内販売台数が1000万台を突破 発売から2年8カ月で
Nintendo Switch Liteも含めた販売台数。(2019/11/5)

「ニンテンドースイッチLite」発売3日で17.8万台販売
「Nintendo Switch Lite」の国内推定販売台数が、発売から3日で17万7936台に。今後も人気タイトルの発売が控えており、「さらなる販売台数の伸びが期待される」という。(2019/9/25)

“駆け込み需要”でPC市場が好調 BCN調べ
BCNは、2019年のPC販売台数指数についての分析結果を発表した。(2019/9/24)

53年目のカローラ、「原点に立ち返り、日本の期待に応える」
1966年に誕生して以来、世界150カ国で販売され、累計販売台数は4750万台を超えるカローラ。新型カローラは、TNGAプラットフォームを全面的に採用し、日本専用のボディとしている。(2019/9/17)

エプソンの大容量タンク搭載インクジェットプリンタが世界累積4000万台の販売を達成
セイコーエプソンは、大容量タンク搭載インクジェットプリンタの世界累積販売台数が4000万台を達成したと発表した。(2019/8/28)

エコカー技術:
2021年にEVがHVの販売台数を上回る、電動車市場は4000万台に
富士経済は2019年8月20日、電動車のグローバル市場の調査結果を発表した。トラックやバス、超小型モビリティを除いた乗用車を対象とした。(2019/8/21)

製造マネジメントニュース:
「2020東京がなければ新規事業もなかった」、2000億円超の収益を得るパナソニック
パナソニックは、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに関連するビジネスについて、累計販売額が2000億円を超える見通しであることを発表した。(2019/7/12)

京セラの高耐久携帯、世界で累計出荷1000万台を突破
京セラは、同社の高耐久ケータイとスマートフォンの世界累計出荷台数が1000万を突破した。「Dura」「TORQUE」シリーズなど北米を皮切りに世界各地で製品化し、11年で達成となった。国内最新モデル「TORQUE G04」は8月下旬に発売する予定。(2019/7/5)

19年上半期、乗用車の販売台数ランキング発表 SUVトップは「ヴェゼル」
1位は「プリウス」でした。(2019/7/4)

エコカー技術:
マツダ新世代商品群は上位車種に直6、ディーゼルとSKYACTIV-Xで
マツダは2019年5月9日、東京都内で会見を開き、2025年3月期(2024年度)を最終年度とする6カ年の中期経営方針を発表した。同社は2018年4月にも“今後の取り組みの方向性”として2022年3月期以降の成長に向けた取り組みを発表しているが、商品戦略や、これまで投資が不十分だった分野などをより具体的にした他、販売台数の目標を引き下げた。次の新世代商品群を完遂するまでの6年間を一括りとし、長期的な視点で臨む。(2019/5/13)

LINE自作スタンプ、上位10人の平均販売額は7億7000万円
「LINE Creators Market」で、販売総額が690億円を超えた。上位10人の累計販売額は平均7億7357万円。(2019/5/8)

やみつきになる辛さ:
「悪魔のおにぎり」がリニューアル 第2フレーバーとなる新商品も登場
累計販売数が2900万個を突破した「悪魔のおにぎり」。第2フレーバーとなる新商品が登場する。派生シリーズとして、お菓子やカップスープも同時発売する。(2019/4/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。