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「販売台数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「販売台数」に関する情報が集まったページです。

PS5の品不足は2022年も続くとCFO──Bloomberg報道
ソニーの十時CFOが、PlayStation 5(PS5)の需要は続いており、「来年も供給が追いつかないだろう」と語ったとBloombergが報じた。11月発売のPS5の2020年度の販売台数は780万台だった。(2021/5/11)

Switchシリーズ、年間販売台数で「Wii」超え 任天堂の据え置き型ゲーム機として過去最高に
任天堂が家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」シリーズの2020年度(20年4月〜21年3月)における年間販売台数が2883万台となり、同社の据え置き型ゲーム機の過去最高を更新したと発表した。これまでは08年度における「Wii」の2595万台が過去最高だった。(2021/5/6)

家庭用エアコンの国内販売台数:
ダイキンが17年ぶりに首位へ 換気できるエアコン人気
ダイキン工業が令和2年度に家庭用エアコンの国内販売台数で約19%のシェアを獲得し、パナソニックを抜いて17年ぶりに首位を奪還する見通しとなったことが13日、関係者への取材で分かった。(2021/4/14)

スマートフォンの値下げ競争再びか
「低価格5Gスマホ」はなぜ売れるのか? Gartnerに聞く
2020年には下落傾向だった世界のスマートフォン販売台数は、2021年に回復する見込みだ。低価格の5Gスマートフォンが市場回復の原動力になるとGartnerは予測する。その根拠とは。(2021/3/19)

好調を維持:
「ヤリス」が5カ月連続で「N-BOX」抑えトップ 「アルファード」「ハリアー」も大きく伸長、1月新車販売
1月の国内新車販売台数は、軽自動車を含む全体の1位がトヨタ自動車の小型車「ヤリス」だった。ヤリスがトップとなるのは5カ月連続。ホンダ「N-BOX」を抑えて、好調を維持している。トヨタ車は「アルファード」「ハリアー」なども大きく台数を伸ばした。(2021/2/4)

PS5ソフト、転売屋のハード買い占めで初速不振? 三上洋氏「安定した収入源になっている」
PlayStation 5の売り上げは、2020年末までに25万台を突破したが、ダウンロード版を除くソフトの販売は多くが1万本を下回っている。三上洋氏は、「国内での供給体制はまだ十分といえず、転売屋にとって安定した収入源になっている」と指摘する。(2021/2/4)

PS5ソフト、転売屋のハード買い占めで初速不振?
ソニーが昨年11月に発売した新型家庭用ゲーム機「プレイステーション5」の販売に「異変」が起きている。ハードの売り上げは昨年末までに25万台を突破し、今も品薄が続くが、ダウンロード版を除くソフトの販売本数は多くが1万本を下回るというのだ。(2021/2/3)

強い半導体需要が後押し:
EUV出荷は100台を突破、コロナ下でも増収増益のASML
オランダASMLは2021年1月21日(現地時間)、2020年第4四半期および通期の業績を発表した。2020年第4四半期の売上高は43億ユーロ(約5400億円)で純利益は14億ユーロ(約1756億円)。2020年通期の売上高は、140億ユーロ(約1兆7560億円)で純利益は36億ユーロ(約4516億円)で、2019年に比べ増収増益となった。(2021/1/21)

国内EV回復兆し 12月販売10カ月ぶり前年超え
 国内で販売された乗用車のうち、昨年12月の電気自動車(EV)の販売台数は前年同月比31.9%増の1892台で、10カ月ぶりに前年実績を上回ったことが8日、分かった。昨年の乗用車販売は新型コロナウイルスの影響で落ち込み、EVはガソリン車やハイブリッド車(HV)と比べ回復が遅れていたが、ホンダの新商品「Honda e(ホンダイー)」の投入などで巻き返した。菅義偉(すが・よしひで)政権が2030年半ばに新車販売からガソリン車をなくす方針を打ち出し、EVへの注目度は高まる。ただ、本格普及のためにはコスト低減などの課題が残る。(2021/1/9)

コロナ禍の影響を受けた1年:
20年新車販売、「N-BOX」が4年連続トップも2割減 「ヤリス」など新型車が伸長
2020年の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が1位だった。N-BOXは4年連続のトップだが、台数は約2割減だった。2位はトヨタ自動車の小型車「ヤリス」、3位はスズキの軽自動車「スペーシア」。登録車の新型モデルが販売を伸ばした。(2021/1/8)

PS5、12月の販売台数は5万3715台 ファミ通調べ
ファミ通「ゲームソフト・ハード売上ランキング2020年12月速報」によると、PlayStation 5の2020年12月の国内販売台数はデジタルエディションを含め5万3715台だった。(2021/1/7)

ビジネスの構造:
自販機1日の売り上げは1000円未満 ダイドーが“鬼滅缶”で増益を達成できた理由
鬼滅の刃とタイアップした缶コーヒーがヒットしたDyDo。発売から3週間で累計販売数が5000万本を突破。自販機ビジネスの収益モデルとは?(2021/1/7)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
テスラからの争奪戦が勃発、中国自動車業界へ参入するメガITの勝算
2020年の自動車業界の最大トピックは、トヨタを抜き世界首位となったテスラの時価総額だろう。販売台数ではトヨタの10分の1もないが、中国マーケットを取り込んで業界に変革を起こし、中国新興EVメーカーは勢力を拡大、さらにメガIT企業の参入も呼び込んだ。そこで21年に台風の目となりそうな、中国自動車業界の注目トレンドを紹介したい。(2020/12/31)

新作「桃太郎電鉄」の累計販売本数が100万本突破 シリーズ歴代最高
桃鉄ブランド完全復活。(2020/12/21)

PS5、初週の国内販売台数は11.8万台 入手困難でPS4に及ばず
ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、「PlayStation 5」(PS5)の通常版とデジタル・エディションを合わせた国内販売台数が初週(11月12日〜11月15日)で11万8000台(推定)だったと発表した。(2020/11/19)

Nintendo Switchの販売台数、ファミコン超える 巣ごもり需要が追い風に
任天堂は「Nintendo Switch」シリーズの世界での販売台数が9月末時点で累計6830万台に達したと発表。「ファミリーコンピュータ」(ファミコン)の6191万台を上回った。(2020/11/6)

「あつ森」累計販売2604万本に 任天堂が好調、ミリオンセラーゲームは20作
ミリオンセラータイトルは他社作品も含め20本。(2020/11/5)

110mmまで印刷できるモバイルプリンター「Poooli L3」、500台を期間限定販売
SKYHOPEは、モバイルプリンター「Poooli L3」を「Makuake」で販売する。予定販売台数は500台限定で、12月14日まで受け付ける予定だ。(2020/10/27)

「時産家電」市場を狙う:
販売台数は前年比3倍! シャープの水なし自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」開発者に聞く――共働き家庭の必需品に
シャープが2015年に発売した水なし自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」がヒットを続けている。派手な宣伝戦略を取っていないにもかかわらず、2020年の4〜6月の販売台数は前年比3倍まで急増した。開発者に舞台裏を聞いた。(2020/10/20)

トヨタの新型車が好調維持:
9月新車販売、トップは「ヤリス」 「N-BOX」を上回る
9月の国内新車販売台数は、軽自動車を含めた全体のトップがトヨタ自動車の小型車「ヤリス」だった。ホンダの軽自動車「N-BOX」を上回り、唯一2万台を超えた。2位がN-BOX、3位はスズキ「スペーシア」だった。(2020/10/6)

MONOist×AUTOMOTIVE JOBS:
【2020年版】世界自動車メーカー販売台数ランキング|VWが4年連続の首位をキープ
世界の自動車メーカー20社を対象に2019年の販売台数を調査し、ランキングにまとめました。(2020/9/16)

国内新車販売速報:
8月トップは9カ月連続「N-BOX」 新型車堅調、軽の定番モデルは前年割れ目立つ
8月の国内新車販売台数は、軽自動車を含めた全体のトップが、9カ月連続でホンダの軽自動車「N-BOX」だった。新型車は引き続き堅調。軽自動車では定番モデルが上位に入ったが、前年割れも目立った。(2020/9/4)

車両デザイン:
ヤマ発の三輪バイクLMWに300ccモデル、NIKENのステア機構も応用
ヤマハ発動機は2020年8月24日、前2輪/後1輪の三輪バイクLMW(Leaning Multi Wheel)シリーズの新モデル「TRICITY(トリシティ)300 ABS」を発表した。LMWの大型スポーツモデル「NIKEN(ナイケン)」の技術を応用しながら、TRICITYシリーズの上位機種として開発。同年9月30日に発売する。税込メーカー希望小売価格は95万7000円で、日本国内の年間販売台数は400台を計画している。(2020/8/25)

製造マネジメントニュース:
トヨタは通期販売見通しを20万台上乗せ、グローバル販売は前期比19.6%減
トヨタ自動車は2020年8月6日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比40.4%減の4兆6007億円、営業利益は同98.1%減の139億円、当期純利益は同74.3%減の1588億円となった。連結販売台数は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響により、前年同期比50.0%減の115.8万台。当初は2020年5月時点で前年の6割程度の販売を見込んでいたが、トヨタブランドとレクサスブランドの販売台数は前年の69%で見通しを上回って推移した。(2020/8/7)

通期の純利益は7300億円予想:
販売半減でも黒字を確保、トヨタの4〜6月 販売回復時期の見通しは?
トヨタ自動車の2020年4〜6月期の連結決算は、純利益が前年同期比74.3%減の1588億円だった。新型コロナウイルスの影響で販売台数が半減したが、黒字を確保した。通期の純利益は7300億円の見通し。(2020/8/6)

製造マネジメントニュース:
スバルの通期見通しは600億円の最終黒字、米国は緩やかな回復見込む
SUBARU(スバル)は2020年8月4日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比45.2%減の4570億円、営業損益は157億円の赤字(前年同期は922億円の黒字)、当期純損益は77億円の赤字(前年同期は665億円の黒字)となった。2期ぶりの減収減益となる。連結販売台数は前年同期比49.3%減の13.3万台だった。(2020/8/5)

ドコモ1Q、コロナで端末販売4割減も増益 テレワーク特需も
NTTドコモが2020年度第1四半期連結決算を発表。新型コロナウイルスの影響で、スマホなどの端末販売台数が前年同期比で約129万台減った。これに伴って販売収入も777億円減ったが、販売関連費用を849億円減らして増益を確保した。(2020/8/3)

ハイエンドスマホはもう必要ない?
スマートフォンが売れなくなった、新型コロナ以上に根深い理由
2020年1〜3月期の世界スマートフォン販売台数は、前年同期比で約20%の減少に見舞われた。専門家は原因としてパンデミックに伴う混乱を指摘するが、原因はそれだけではない。(2020/8/1)

「5Gへの移行進まず焦っている」 KDDI、1Qはコロナ禍で5Gスマホ売れず 高橋社長が苦笑い
KDDIが、2021年3月期第1四半期連結決算を発表。コロナ禍の影響で個人向けau端末の販売台数が大幅に減った。5Gスマホの売れ行きも伸び悩み、高橋誠社長は「4Gから5Gの移行が思ったように進まず焦っている」としている。(2020/7/31)

5Gの出鼻をくじかれた――KDDIの2020年4〜6月端末販売台数が前年同期比で45万台減
KDDIにおける2020年4〜6月の携帯電話端末の販売台数が、前年同期比で45万台減少したことが分かった。改正電気通信事業法の影響に加えて、新型コロナウイルスの影響も受けているという。5G端末の普及戦略に大きな影響を及ぼしそうだが、計画は据え置いている。(2020/7/31)

製造マネジメントニュース:
三菱自がU字回復へ新中計、高収益のASEANに経営資源を集中
三菱自動車は2020年7月27日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比57.2%減の2295億円、営業損益は533億円の損失、当期純損益は1761億円の損失となった。販売台数は同53%減(15.9万台減)の13.9万台だった。(2020/7/28)

ソフトバンクの清掃ロボ「Whiz」販売台数が1万台突破
ソフトバンクロボティクスのAI清掃ロボット「Whiz」の世界販売台数が累計1万台を超えた。(2020/7/1)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
時価総額でトヨタを打ち負かしたテスラは、世界一の自動車メーカーといえるのか
米国の電気自動車大手のテスラ・モーターズが時価総額でトヨタ自動車を上回り、時価総額としては世界一の自動車メーカーとなった。しかし販売台数で見れば、トヨタの4%にも満たないのが実情だ。テスラの時価総額がトヨタを超えたのはなぜだろうか。(2020/6/26)

「リングフィットアドベンチャー」国内販売100万本突破 外出自粛で需要増
Nintendo Switch向けのゲームソフト「リングフィットアドベンチャー」の国内推定累計販売本数が100万本を突破した。新型コロナウイルス感染症の影響で外出自粛が続いた結果、運動不足を解消するゲームとして注目が集まったという。ファミ通調査。(2020/6/17)

車載情報機器:
2035年のコネクテッドカー比率、乗用車で80%、商用車で75%に増加
富士経済は2020年6月9日、コネクテッドカーの世界市場に関する調査結果を発表した。コネクテッド機能を備えた新車の販売台数、通信形態やダイナミックマップ対応モデルなどを対象に市場規模を調べた。コネクテッド機能を備えた新車の販売は、2035年に2019年比3.0倍となる9420万台に拡大する見通しだ。中国がけん引役で、欧米も堅調に推移するが、日本は小幅な伸びにとどまりそうだ。(2020/6/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの決算 減収減益の中で好内容
マツダのオンライン決算発表が行われた。販売台数ダウン、減収減益という中で、決算内容そのものは課題だけでなく、光明が見えるものだった。(2020/6/1)

マインクラフトの累計販売数が2億本超え、月間プレイヤーは1億2600万人以上に
Microsoft傘下のMojangが手掛ける人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」の月間プレイヤー数が1億2600万人を超えた。Mojangは同ゲーム公開11周年を祝い、ブランド名を「Mojang Studios」に改称した。(2020/5/19)

営業利益は8割減に:
トヨタが販売台数の“前提”を発表 21年3月期は2割減、年明けの回復を想定
トヨタ自動車は、2021年3月期の連結販売台数の見通しを前期比21.9%減の700万台とする“前提”を発表。市場の動向を予想することは困難になっており、地域別の販売台数計画の公表は見送った。(2020/5/12)

モビリティサービス:
2020年から市販化する超小型モビリティ、免許制度や軽との差別化が課題に
矢野経済研究所は2020年3月12日、超小型モビリティや電動ミニカーなど「次世代モビリティ」の市場調査を発表した。超小型モビリティの規格が創設される2020年から普及が進み、2025年に日本国内の販売台数が8300台に拡大すると見込む。2030年には1万1200台に市場規模が拡大するとしている。(2020/3/19)

キーボード市場が活況 ゲーミングキーボードの伸張が要因に
BCNが、PCキーボード市場の販売台数についての調査結果を発表した。(2020/2/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2020年の中国自動車マーケット(前編)
世界の自動車販売台数の3分の1を占める中国で変調が起きている。中国マーケットで起きていることをちゃんと押さえることが第一。次いでその原因だ。そしてそれらが20年代の自動車産業にどんな影響を与えそうなのかを考察してみよう。(2020/1/6)

iPhone 2020の同梱イヤフォンはEarPodsかAirPodsを選択可能? AirPods販売台数は前年の倍増か
有線と無線、どちらかを選べるようになると、AirPodsの販売台数は一気に倍増する?(2019/12/23)

医療機器ニュース:
世界累計出荷台数が1万台を突破、歯科用ミリングマシン「DWXシリーズ」
ローランド ディー.ジー.の子会社で歯科技工向けデジタルソリューションを提供するDGSHAPEは、歯科用ミリングマシン「DWXシリーズ」の世界累計出荷台数が1万台を突破したことを発表した。(2019/12/16)

任天堂の「Switch」、米感謝祭ウィークに83万台以上販売
Nintendo of Americaが、感謝祭ウィークの「Switch」シリーズの総販売台数が83万台を超えたと発表した。米国での累計販売台数は1750万台になった。(2019/12/5)

5G通信を活用したICTサービス、NRIが2025年度までの市場動向と規模を予測
野村総合研究所は、第5世代移動通信システムを活用したICT関連市場について、2025年度までの動向分析と市場規模の予測を発表した。日本での5G対応端末の販売台数と5G契約回線数については、比較的ゆっくりとした市場の立ち上がりを想定している。(2019/11/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
藤原副社長、マツダが売れなくなったって本当ですか?
ここ最近のマツダには、聞いてみたいことがたくさんある。あれだけ出来の良いクルマを作りながら販売台数がなんで落ちるのか? MAZDA3とCX-30を批判している人は、まず乗ってみたのか聞きたい。あれに乗って、それでも高すぎると本当に思うのだろうか?全てを知り、なおかつ一番本当のことをズバリしゃべってくれそうな藤原清志副社長がインタビューに応じてくれることになったのである。第7世代は売れてないのか? を解説しつつ、真実を見ていく。(2019/11/25)

「ポケットモンスター ソード・シールド」発売3日間で136.5万本を販売 Switch用ソフトとしては歴代1位の滑り出し
さらにNintendo Switch本体(Nintendo Switch Lite含む)も国内1000万台を突破!(2019/11/20)

全体は25%マイナス:
消費増税でも新型「カローラ」好発進、「N-BOX」は首位維持するも苦戦 10月の新車販売ランキング
10月の国内新車販売は、消費税率引き上げの影響で冷え込む中、9月にフルモデルチェンジしたトヨタ自動車の「カローラ」が、前年同月と比べて約3割増加した。ホンダの軽自動車「N-BOX」は26カ月連続トップと強いが、販売台数は2割以上減らした。(2019/11/7)

「Switch」「Switch Lite」の国内販売台数、計1000万台突破 Liteの“2台目需要”も貢献
「Nintendo Switch」と「Switch Lite」を合わせた日本国内での累計販売台数が1000万台を超えた。(2019/11/5)

Nintendo Switch、国内販売台数が1000万台を突破 発売から2年8カ月で
Nintendo Switch Liteも含めた販売台数。(2019/11/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。