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「販売台数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「販売台数」に関する情報が集まったページです。

エコカー技術:
マツダ新世代商品群は上位車種に直6、ディーゼルとSKYACTIV-Xで
マツダは2019年5月9日、東京都内で会見を開き、2025年3月期(2024年度)を最終年度とする6カ年の中期経営方針を発表した。同社は2018年4月にも“今後の取り組みの方向性”として2022年3月期以降の成長に向けた取り組みを発表しているが、商品戦略や、これまで投資が不十分だった分野などをより具体的にした他、販売台数の目標を引き下げた。次の新世代商品群を完遂するまでの6年間を一括りとし、長期的な視点で臨む。(2019/5/13)

LINE自作スタンプ、上位10人の平均販売額は7億7000万円
「LINE Creators Market」で、販売総額が690億円を超えた。上位10人の累計販売額は平均7億7357万円。(2019/5/8)

やみつきになる辛さ:
「悪魔のおにぎり」がリニューアル 第2フレーバーとなる新商品も登場
累計販売数が2900万個を突破した「悪魔のおにぎり」。第2フレーバーとなる新商品が登場する。派生シリーズとして、お菓子やカップスープも同時発売する。(2019/4/11)

30周年を記念:
ロードスター、特別仕様車販売 マツダが国内で150台販売
マツダは25日、小型オープンカー「ロードスター」がデビュー30周年を迎えたことを記念し、特別仕様車を国内販売すると発表した。販売台数は150台の予定で、来月から予約を受け付ける。軽快な走りで世界のファンを魅了した同社ブランドの象徴は、時代の要請に応じて改良を継続する方針だ。(2019/3/27)

シャープのロボホン、今ひとつでテコ入れ 販売台数、当初生産目標の7%
シャープがロボット型携帯端末「ロボホン」のてこ入れに本腰を入れている。経営再建中の平成28年に発売し、シャープ復活の起爆剤としての期待もあったが、発売から約3年の販売台数は当初生産目標の7%弱。観光案内で活用してもらうなど企業向けの販売を強化し、反転攻勢を図る。(2019/3/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
8億台稼働を達成したWindows 10の“次”は何が変わる?
2019年3月、世界で稼働するWindows 10が8億台を突破した。同時にWindows 10の“次々期”開発者ビルドが、Windows Insider Program参加者に提供された。これの意味することを考えてみた。(2019/3/13)

ドローン:
ドローンが300℃の火の中を飛ぶ、チタンとマグネシウム、ジルコニア塗装で
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とドローンメーカーのエンルートは2019年3月6日、東京都内で記者会見を開き、火災現場への進入と火元での近距離空撮が可能な耐火型ドローンを開発したと発表した。2019年10月から受注を開始し、2020年春から納入する。価格は現時点では非公表。目標販売台数は500台。(2019/3/7)

PFU、「Happy Hacking Keyboard」50万台出荷キャンペーンを開始 “漆塗”限定モデルを1名にプレゼント
PFUは、同社製キーボード「Happy Hacking Keyboard」シリーズの累計出荷台数が50万台を突破したと発表した。(2019/3/5)

ファーウェイ、対象スマホ購入で最大1万円分の商品券をプレゼントするお客様感謝祭を開催
ファーウェイが、世界市場におけるスマホ総出荷台数が2億台を突破したことを記念するキャンペーンを開催。対象のSIMロックフリースマートフォンを購入すると、最大1万円の商品券をもれなくプレゼントする。(2019/2/22)

任天堂、Switch販売目標を下方修正 ソフトは好調、業績予想は据え置き
任天堂は2019年3月期の「Nintendo Switch」の販売台数予想を下方修正。2000万台から1700万台に下げた。(2019/1/31)

各社が抱える問題は異なるが……:
GM、トヨタ、VWを襲った「1千万台の呪い」が日産連合にも 世界のトップメーカーに何が起こっているのか?
米ゼネラル・モーターズ(GM)、トヨタ自動車、独フォルクスワーゲン(VW)……。世界販売台数が年1千万台規模のトップメーカーはこれまでに相次ぎ、経営危機や品質問題、不正発覚などで窮地に陥った。そして今般、日産自動車など3社でつくる企業連合のトップを務め、販売台数で世界首位をうかがっていたカルロス・ゴーン被告の事件が起きた。各社が抱えた問題は異なるが、巨大化のひずみなのか、“1千万台の呪い”とも言えるジンクスが繰り返された格好だ。(2019/1/28)

軽自動車が上位独占:
2018年新車販売「N-BOX」が2年連続トップ 登録車は「ノート」が初の首位
2018年の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が2年連続のトップ。上位を軽自動車が独占した。軽を除く登録車では、日産自動車「ノート」が初の首位だった。(2019/1/10)

PS4、世界販売9160万台を突破 SIE小寺社長「次なる大台も視野に」
PS4の全世界での累計実売台数が昨年末時点で9160万台を突破。年末商戦期の販売台数は560万台と、2017年の同時期(590万台)と比べると微減だった。(2019/1/8)

Googleアシスタント搭載端末が10億台超へ(Androidスマホを含めて)
Googleが、AIアシスタント「Googleアシスタント」搭載端末が1月末に10億台を突破すると発表した。Amazonの「Alexa」は、最近の幹部インタビュー記事によると1億台だ。(2019/1/8)

Huawei、2018年のスマートフォン年間出荷台数が2億台を突破 同社過去最高
HuaweiはHonorブランドを含む2018年のスマートフォン出荷台数が2億台を突破したと発表。2010年の300万台から約66倍まで拡大し、世界市場のランキングでは3位にランクイン。2018年の第2四半期と第3四半期は2位のメーカーとなり、世界市場のシェアは14.6%となった。(2018/12/27)

「Nintendo Switch」、米国での累計販売台数870万台超でゲーム端末として最速ペースに
「Nintendo Switch」の米国での販売台数が870万台を超え、販売速度が同世代のゲーム端末の中で最速になったとNintendo of Americaが発表した。(2018/12/19)

食玩「ポケモンキッズ」、3億個突破記念で初代バージョンの復刻版が発売 人気投票で選ばれたポケモンは……?
累計販売数3億個が目前となった6月に、収録ポケモンを決める投票企画を行っていました。(2018/12/3)

ゲオ、2018年度上半期の中古携帯売上金額が前年同期比125.8%に 5年連続で100%超え
ゲオが、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で販売した中古携帯電話の売上金額を発表。2013年度から前年度比が5年連続で100%を超え、2018年度4月〜9月時点で前年同期比125.8%となっている。販売台数も2017年度は約120万台と順調に推移し、2018年度も100万台を超える見込み。(2018/11/30)

「Nintendo Switch」、米感謝祭の5日間でWii超えの好調ぶり
「Nintendo Switch」の年末商戦序盤(11月22日〜26日)の米国での販売台数がWiiが打ち立てた記録を超え、任天堂のゲーム機として最も売れた製品になった。任天堂製品のこの5日間の米国での売上高は284億円を超えた。(2018/11/29)

2017年から5倍の売れ行き:
なぜ「ガラケー」がいまだに支持されるのか? 現役ユーザーに聞く
中古携帯を販売している携帯市場のガラケー専門店では、2018年のガラケーの販売台数や売り上げが、2017年から約5倍に伸びている。特にスマホやタブレットとの2台持ちが増えているそうだ。なぜいまだにガラケーが人気なのか。現役ユーザーに聞いた。(2018/11/16)

高級路線は正しいのか:
中国スマホに押されるApple、サービス事業にも影
Appleのサプライヤー各社による業績見通しの下方修正が相次いだことで、iPhoneの販売台数が頭打ちになったとの懸念が広がった。(2018/11/15)

携帯市場の中古ガラケー15万台を販売 売れ行きは10カ月連続で「202SH」が1位
携帯市場は、10月1日から10月31日までの中古フィーチャーフォン販売台数が15万台を達成したと発表。昨年同期比で1.5倍となり、12月末時点では20万台を超える見込みとなっている。販売台数ランキングは10カ月連続で「202SH」が1位を獲得した。(2018/11/6)

「業績との関連低くなった」:
Apple、iPhoneなどの販売台数公表を取りやめへ
AppleはiPhoneとiPad、Macの販売台数を今後は公表しない方針だ。(2018/11/2)

Apple、予想を上回る増収増益も10〜12月期予想は抑え気味
Appleの7〜9月期決算は予想を上回る増収増益だった。iPhoneの販売台数は横ばいだったが平均販売単価が上がったため、売上高は29%増。次四半期からは販売台数を公表しない計画だ。(2018/11/2)

「Switch」販売台数、19年度上期は507万台 ソフト好調
2018年4〜9月の「Nintendo Switch」の全世界販売台数は507万台(前年同期比3.7%増)だった。任天堂は18年4月〜19年3月で2000万台の販売を見込んでいる。(2018/10/30)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
2017年度 世界自動車メーカー販売台数ランキング
販売台数を公表している自動車メーカーのうち、年間の販売台数が100万台を超えるグループ企業のデータを集計し、ランキングにしました。(2018/10/22)

1〜9位をiPhone 6/6sが独占 ゲオの2018年8月度中古スマホ販売ランキング
ゲオは、2018年8月度の中古スマートフォン販売台数ランキングを発表した。総合ランキングの1〜9位にはiPhone 6/6sがランクインし、販売台数が最も多かったのはauの「iPhone 6(16GB)」。3キャリアを比較してもiPhone 6/6sが売れ筋の中心となった一方、NTTドコモはAndroidの需要も高い傾向にある。(2018/9/28)

iPhone XS/XS Maxの初週販売数、iPhone 8/8 Plusとほぼ同等に BCN調査
BCNは、BCNランキングをもとにしたiPhone 7/7 Plus以降のシリーズ累計販売台数指数を算出。新モデルとなるiPhone XS/XS Maxの初動は、一世代前のiPhone 8/8 Plusとほぼ同等という結果が出た。その後、iPhone XSはiPhone 8をやや下回り、iPhone XS MaxはiPhone 8 Plusを少し上回る水準で推移している。(2018/9/28)

矢野経済研究所が調査:
48Vマイルドハイブリッド車、2025年に920万台へ
48Vマイルドハイブリッドシステム世界市場規模(新車販売台数ベース)は、2020年に200万台となり、2025年は920万台へと拡大する見通しだ。(2018/9/20)

ゲオ、2018年4〜8月の中古iPhone販売数は約14万
ゲオは、2018年4月から8月末までの中古携帯電話販売台数を発表。約41万台のうちiPhoneは約14万台と全体の35.4%を占めている。また、9月4日〜10日にかけてゲオアプリ会員8010人に実施した「格安SIMの利用調査アンケート」の結果も公開した。(2018/9/19)

「PlayStation VR」の累計販売台数が300万台突破
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが、2016年10月に発売したVR HMD「PlayStation VR」の累計販売台数が300万台を突破したと発表した。(2018/8/17)

PS4 Proに数量限定スケルトンモデル登場 PSシリーズ全世界累計5億台突破を記念して
90年代っぽい!(2018/8/9)

Alexa搭載スマートスピーカーでの買い物は全端末のわずか2%──The Information報道
AmazonのAlexa搭載スマートスピーカーの累計販売台数は約5000万台で、音声ショッピングに使われたのはその2%だと、The Informationが報じた。(2018/8/7)

製造マネジメントニュース:
トヨタが3カ月で650億円分の原価低減、いすゞとは資本関係を解消
トヨタ自動車は2018年8月3日、東京都内で会見を開き、2018年4〜6月期(2019年3月期 第1四半期)の決算を発表した。売上高は前年同期比4.5%増の7兆3627億円、営業利益は同18.9%増の6826億円、当期純利益は同7.2%増の6573億円と増収増益だった。連結販売台数は、北米と欧州、アジアでの販売が堅調で、前年同期から2万1000台増の223万6000台となった。(2018/8/6)

業績を下方修正:
Xperiaが苦境から脱するために必要なこととは?
ソニーが2018年度第1四半期の連結業績を発表。モバイル・コミュニケーション事業は487億円(27%)の大幅減収となった。欧州や日本を中心に、スマートフォンの販売台数が減少したことが原因。(2018/8/2)

Apple、「iPhone X」や「AirPods」好調で予想を上回る増収増益
Appleの4〜6月期決算は、第3四半期としては過去最高を更新した。iPhoneの販売台数はアナリスト予測に届かなかったが、高額なiPhone Xが好調だった。Apple MusicやApple Payなどの「サービス」部門の売上高が過去最高だった。(2018/8/1)

「aibo」生産台数が2万台突破 発売から約半年で
犬型ロボット「aibo」の累計生産出荷台数が2万台を突破。当初は抽選販売や数量限定販売だったが、現在はソニーストアオンラインなどから予約者全員が購入できる。(2018/7/26)

ゲオの2018年上半期中古スマホランキング 販売/買取ともにiPhoneが独占
ゲオは、全国のゲオショップ1200店で取り扱った中古スマートフォンのデータを発表。総合ランキングは販売台数・買取台数ともにTOP10をiPhoneシリーズが独占し、SIMフリーの販売台数トップは「Blade V7Lite」、買取台数トップは「iPhone X」となった。(2018/7/13)

OPPO+VivoはAppleに迫る勢い:
2017年のスマホシェア、上位12社のうち9社が中国勢
市場調査会社のIC Insightsが発表したレポートによると、2017年のスマートフォン市場において、販売台数が上位12社のうち9社が中国のメーカーである。残りの3社は、Samsung ElectronicsとApple、そしてLG Electronicsだ。(2018/6/26)

富士経済調べ:
プラグインハイブリッド販売台数、2035年に現在の30倍へ
富士経済が電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド(PHV)、ハイブリッド自動車(HV)の世界市場販売台数に関する調査結果を発表した。2035年にPHVは2017年の31.1倍、1243万台が販売されると予測している。(2018/6/20)

食玩「ポケモンキッズ」、初代バージョンが12月に復刻 ファン投票で収録ポケモンが決まる
累計販売数3億個目前を記念しての企画。(2018/6/11)

ファン投票で決定:
食玩「ポケモンキッズ」、初代復刻版を発売 “3億匹のピカチュウ”体感する特設サイトも
バンダイが、1996年に発売した食玩「ポケモンキッズ」が累計販売数3億個を迎えるにあたり、初代復刻版を発売する。ファン投票で復刻してほしいポケモンを募る。(2018/6/11)

中、下位機種が市場拡大をけん引:
2018年第1四半期の世界スマートフォン販売、前年同期比1.3%増とプラス成長――Gartner
2018年第1四半期の世界スマートフォン販売台数は、150ドル未満のモデルの好調に支えられ、前年同期比1.3%増の3億8400万台弱となった。(2018/5/31)

ゲオの2017年度中古携帯の販売台数は120万台 前年比116%に
ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1300店舗で販売した中古携帯電話の台数を発表。2017年度の販売台数は約120万台と前年比116%を記録し、専門知識を持つスタッフ「スマホ相談員」が対面で販売する店舗の販売台数が高いことが分かった。(2018/5/28)

iPhoneの米国での販売台数が16%増──Counterpoint調べ
米国の1〜3月期のスマートフォン販売市場は前年同期比11%減だった。AppleのiPhoneシリーズは16%増で、メーカー別シェアではAppleが首位で42%。2位のSamsungと20ポイントの差を付けた。(2018/5/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
純利益2.5兆円のトヨタが持つ危機感
トヨタの17年度決算は、売上高、営業利益、営業利益率、当期純利益の全ての指標で前年比プラスであり、車両販売台数もグループ全体でプラスと見事な数字に見える。しかしながら、それは前年決算の数字が悪かったことに起因するのだ。(2018/5/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
CXシリーズに救われたマツダの決算
マツダが17年度決算を発表。各地域での販売台数推移を見ると、同社のクルマは全世界で売れていることが分かる。そして、その結果の要因はCXシリーズなのだ。(2018/5/14)

携帯市場のガラケー専門店、販売台数7万台を突破 前年から約1.3倍に
2017年11月15日にリニューアルオープンしたガラケー専門店「携帯市場 神田店」が、オープン約5カ月の2018年4月15日までに販売台数7万台を突破。前年同期比約1.3倍となり、69%が男性による購入となっている。(2018/5/7)

「aibo」生産台数が1万1111台を突破 発売から約3カ月で
ソニーが1月11日に発売した犬型ロボット「aibo」の累計生産出荷台数が、4月中旬に1万1111台を突破した(2018/5/7)

調査レポート:
「iPhone X」が1〜3月期世界スマートフォン市場で首位に──Strategy Analytics調べ
1〜3月の世界でのスマートフォン機種別販売台数ランキングで、Appleの「iPhone X」がトップだった。4位までをiPhoneが占めた。5位はXiaomiの廉価モデルで、3月に発売されたばかりのGalaxy S9 Plusが6位だった。(2018/5/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。