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「販売台数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「販売台数」に関する情報が集まったページです。

PS5、10〜12月期に過去最高820万台を販売 今後、廉価版や値下げの可能性は?
「PlayStation 5」の販売台数が、2023年10〜12月期に四半期としては過去最高となる820万台に達した。ソニーグループが14日の第3四半期決算説明会で明らかにした。(2024/2/14)

ニトリ、販売台数4万台突破したゲーミング座椅子の「ワイド」版やカバーを新たに発売
ニトリは、累計販売台数4万台を突破したゲーミング座椅子の新ラインアップ「ゲーミング座椅子ワイド レバータイプ」「ゲーミング座椅子2 ベロア」を発売した。(2024/2/1)

電動化:
BYDのグローバル販売が300万台を突破、中国のNEV販売は9年連続首位
BYDは2023年の年間販売台数が前年比61.9%増の302万4417台だったと発表した。(2024/1/9)

「PS5」5000万台突破 約5カ月で1000万台販売
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)はPS5の世界累計実売台数が5000万台を超えたと発表した。発売から約3年での達成だ。(2023/12/21)

テスラを猛追する黒船・BYDが「300万円のEV」投入 販社社長に日本戦略を聞いた
プラグインハイブリッドにEVを加えた販売台数でテスラを抜き、新エネルギー車(NEV)の販売台数で世界1位となった中国のEVメーカー、BYD。BYD Auto Japanの東福寺厚樹社長に、日本市場の販売戦略を聞いた。(2023/11/22)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
Corei9-14900Kが約9GHzでクロック周波数の世界記録を樹立/Windows 11搭載デバイスが4億台突破
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、10月15日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2023/10/22)

「オープンエコシステムでイノベーション促進と市場競争の活性化を」:
世界のスマートフォン販売台数のシェア99%を2社のOSが独占――Linux Foundationがモバイル業界に警鐘
Linux Foundationは、「モバイル業界の新たな方向性:オープンで透明性の高いモバイルソフトウェアの作成」と題するレポートを発表した。(2023/10/18)

マインクラフトの累計販売数が3億本超え Mojang15周年を前に
Microsoft傘下のMojangは、人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」の累計販売数が3億本を超えたと発表した。Mojangは来年5月に15周年を迎える。(2023/10/17)

苦難の連続:
「ほぼ日手帳」ヒット支えた“糸井重里流”チーム作り “リコール”の危機を販促につなげた独自手法
年間82万部を売り上げ、累計販売部数は1000万部を超えた「ほぼ日手帳」。その誕生の背景にはさまざまな苦難があった。ほぼ日代表取締役社長の糸井重里さんと、取締役の小泉絢子さんに聞く。(2023/9/30)

累計1000万部:
糸井重里に聞く「ほぼ日手帳」売上30%増のワケ デジタル時代なのになぜ?
年間82万部を売り上げ、累計販売部数が1000万部を超えた「ほぼ日手帳」。デジタル時代なのに売上30%増の理由は? ほぼ日代表取締役社長の糸井重里さんと、取締役の小泉絢子さんに聞いた。(2023/9/29)

工作機械:
厚板や大物の曲げ加工、深曲げが可能なベンディングマシン拡充
アマダは厚板や大物の曲げ加工や深曲げを可能にする大型ベンディングマシン「HRB」シリーズとして7機種を拡充し、販売を開始した。年間販売台数は24台を目標としている。(2023/9/7)

小川製作所のスキマ時間にながめる経済データ(14):
モノづくりから公共産業へ? 労働者数の変化で見る先進国の産業構造転換
ビジネスを進める上で、日本経済の立ち位置を知ることはとても大切です。本連載では「スキマ時間に読める経済データ」をテーマに、役立つ情報を皆さんと共有していきます。第14回では、国別の自動車生産/販売台数のデータを見ていきます。(2023/9/7)

経済の「雑学」:
ファミマ「フラッペ」誕生の裏に“仮想敵” 大ヒットを生んだ観察眼
ファミリーマートの人気商品「フラッペ」。コーヒーマシンのミルクで作るフローズンドリンクで、累計販売数は約2億6000万杯を突破(2023年7月時点)しました。誕生のきっかけを取材しました。(2023/8/27)

折りたたみiPhoneは2025年に登場? カウンターポイントが折りたたみスマホ市場を予測
カウンターポイント社は、折りたたみ型スマートフォングローバル市場の出荷量を予測。2027年に1億台突破を見込み、SamsungとAppleが最も大きなシェアを獲得するとしている。(2023/8/22)

第8弾:
おかずは「漬物だけ」も発売 ローソンストア100「だけ弁当」累計400万個突破
ローソンストア100は8月23日、おかずが1種類だけの「だけ弁当」の第8弾となる「漬物弁当」を発売する。累計販売数418万個を突破した「だけ弁当」シリーズの新商品だ。(2023/8/21)

エアコン販売、上半期は前年比22%減 GfK調査
Gfk Japanが発表した2023年上半期の家電販売動向によると、エアコンの販売台数は前年比22%減の380万台だった。(2023/8/18)

グッドパッチとUXの話をしようか:
3万台突破の「しゅくだいやる気ペン」 ハマる親子続出のユーザー体験に迫る
夏の学生の風物詩といえば、その一つに「宿題」があるだろう。子どものやる気を引き出し、前向きに宿題に向かわせる、IoT文具「しゅくだいやる気ペン」が人気だ。ハマる親子続出のユーザー体験に迫る。(2023/8/18)

世界のスマホ販売台数は8四半期連続で減少 2位のAppleがシェアを拡大
カウンターポイントは、2023年第2四半期のスマートフォングローバル市場での販売台数を発表。前年同期比で8%、前四半期比で5%減少し、前年同期比割れは8四半期連続となった。(2023/8/14)

製造マネジメントニュース:
中国での販売台数減少は想定通り、「HEVやエンジン車もまだ売れる」
ホンダは2024年3月期第1四半期の決算を発表した。売上収益は前年同期比20.8%増の4兆6249億円、営業利益は同77.5%増の3944億円、当期純利益は同143.3%増の3630億円で増収増益だった。(2023/8/10)

知らないと損!?業界最前線:
「大人の流しそうめん」10万台超えのヒット商品に そのクールな仕掛け、開発者に聞いた
夏らしい家電として人気の流しそうめん機。コロナ禍で外出ができなかったこの数年間は、特に販売台数が伸びている。子ども向け、家族向けの流しそうめん機が多いなか、「大人の流しそうめん」シリーズを手掛けるのがドウシシャ。流しそうめん機を担当する川出洋司さんに、大人向け製品の開発経緯を聞いた。(2023/8/5)

小川製作所のスキマ時間にながめる経済データ(13):
国別の自動車生産台数と販売台数、圧倒的な米中に対して日本は?
ビジネスを進める上で、日本経済の立ち位置を知ることはとても大切です。本連載では「スキマ時間に読める経済データ」をテーマに、役立つ情報を皆さんと共有していきます。第13回では、国別の自動車生産/販売台数のデータを見ていきます。(2023/8/3)

PS5、4000万台突破 「供給は十分」とライアンCEO
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、PlayStation 5(PS5)が全世界で累計4000万台売れたと発表した。ライアンCEOは「PS5の供給は十分にあり、需要がようやく満たされつつある」と語った。(2023/7/28)

電動化:
日産のEVの累計世界販売が100万台に、軽EVサクラは受注5万台
日産自動車はEVのグローバル累計販売台数が100万台に達したと発表した。(2023/7/26)

富士経済が世界市場を調査:
HV、PHV、EV市場、2035年に7600万台規模へ
富士経済は、HVやPHV、EVの世界市場(乗用車、新車販売台数)を調査し、2035年における市場規模予測を発表した。これによると、HV、PHV、EV合計で、2022年の1402万台に対し、2035年には7600万台に達する見通しである。(2023/7/24)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
デリカミニ絶好調 三菱がeKクロススペースの失敗から学んだこと
三菱自動車の新型車「デリカミニ」が、発売前の予約だけで1万6000台を突破する絶好調ぶりです。ですが、デリカミニは新型モデルであって、新型ではありません。なぜでしょうか?(2023/7/6)

スマートウォッチ国内シェア 米アップルが8年連続首位、2位以下は?
MM総研は、「スマートウオッチの国内販売台数の推移・予測に関する調査」を実施した。メーカー別の台数シェア1位は「Apple」で日本でスマートウオッチが販売されて以来8年連続の1位となった。(2023/7/8)

好みが分かれるのに:
”スモーキー”なハイボール缶が100万本を突破した、3つの理由
国内発のスモーキーハイボール缶「三郎丸蒸留所のスモーキーハイボール」が、累計販売本数100万本を突破した。これまで市場になかったジャンル、かつ355ml缶で327円と高価格帯。チャレンジングな製品にもかかわらず、なぜ売れているのか。(2023/7/5)

スマートウォッチ、2022年度は390万台販売 7年連続で過去最高に
MM総研は、5月23日に「2022年度通期 スマートウォッチ市場規模の推移・予測」の調査結果を発表。国内販売台数は390.3万台(前年度比13.7%増)で、2024年度には500万台突破、2026年度には600万台規模を見込む。(2023/5/23)

車種別ではSUVが好調:
2022年、世界で最も売れたクルマは? 新車トップ10のうち5つがトヨタ
JATO Dynamicsの日本法人が、2022年の新車販売に関するレポートを発表した。メーカー別のシェアや、モデル別の販売台数が明らかになっている。「最も売れたクルマ」は何だったのか。(2023/5/23)

世界スマートフォン市場、総販売台数15%減の中、Appleは健闘──IDC調べ
IDCの調査によると、2023年第1四半期の世界でのスマートフォン販売台数は前年同期比14.%減だった。総出荷台数の減少はこれで7四半期連続。メーカー別ではAppleが2位に落ちたが、前年比のシェアは伸ばした。(2023/4/28)

意外な用途も:
三菱「アウトランダー」、2年連続最も売れたPHEVに 競争激化しても人気の理由
日本自動車販売協会連合会が発表したPHEV部門の国内販売台数で、三菱自動車工業の「アウトランダーPHEV」が2年連続1位に選ばれた。トヨタ「プリウス」「RAV4」などのライバルがいる中、なぜ日本で最も売れたPHEVとなったのか。(2023/4/23)

「健康」を追求:
リカバリーウェアが15万枚も売れた 成長が続くテンシャル社の強みは2つ
ウェルネスブランド「TENTIAL」が、健康意識の高い社会人やスポーツ選手などから注目されている。2万円ほどのリカバリーウェアの累計販売数は15万枚に。なぜこれほど支持されているのか。(2023/4/16)

2022年度、乗用車の新車販売台数ランキング 「ノート」「カローラ」を抑えた1位は?
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は、2022年度の車名別新車販売ランキングを発表した。(2023/4/13)

5月25日発売:
三菱の新型「デリカミニ」、受注台数が9000台を突破 特徴は?
三菱自動車工業は5月25日、新型軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」を発売する。コンセプトは「Reliable & Active Super Height Wagon(頼れるアクティブな軽スーパーハイトワゴン)」で、アウトドアから日常使いまで対応する室内空間と力強い走りを融合した。(2023/4/8)

高根英幸 「クルマのミライ」:
トヨタが奮闘する燃料電池は、再び脚光を浴びるのか
トヨタのFCEV「MIRAI」の販売台数がいまひとつである。直近の販売台数を見ると、月に24台だ。このままでは「近未来のカーボンニュートラル」は絵に描いた餅で終わってしまいそうだが、業界ではどのような動きがあるのだろうか。取材して分かったことは……。(2023/3/31)

欧・中・韓の参入で成長が加速するインドのEV市場
インドの自動車市場の成長が著しい。2022年には、販売台数ベースで日本を抜き、世界第3位の市場に浮上した。それだけではない。インドのEV市場が胎動している。地場系はもちろん、欧州・中国・韓国系の有力自動車メーカーが相次いで参入し、市場が急速に立ち上がり始めている。(2023/3/22)

発売から37年:
からあげクン、累計販売数40億食に 1日に何食売れている?
ローソンは2月27日、同社の看板商品「からあげクン」の累計販売数が40億食を突破したと発表した。1日に何食売れているのかというと……(2023/3/1)

和田憲一郎の電動化新時代!(47):
e-Axleは自動車部品メーカー選別の時代が始まった
2022年の電気自動車やプラグインハイブリッド車の新車販売台数が全世界で約1050万台となり、新車販売に占める割合も約13%となったようだ。そのような中、e-Axleに注目が集まっている。(2023/2/22)

BAS:
パナソニック ホームズ、ZEH対応全館空調システムの累計販売が約4200棟に
パナソニック ホームズのZEHに対応可能な全館空調システム「エアロハス」の累計販売が、2022年12月時点で約4200棟に達した。同システムは、専用エアコン1台により、居室に加えて廊下や洗面室などの非居室空間を換気、空調するものとなっている。(2023/2/21)

8品発売:
ローソン、「焼肉トラジ」とコラボした新商品 累計販売数500万食の人気シリーズ
ローソンは2月21日、人気焼肉店「焼肉トラジ」監修の弁当やおにぎり、菓子など8品を発売する。2021年からコラボしており、シリーズファンに訴求する。(2023/2/20)

FAニュース:
切りくず起因のチョコ停防止、シチズンマシナリーのLFV搭載機が累計5000台突破
シチズンマシナリーは同社のLFV(低周波振動切削)搭載機の累計出荷台数が5000台を突破したと発表。5000台目を購入したユーザーを招いた記念式典が軽井沢本社で行われた。(2023/2/17)

人気商品の商品展開を充実させる:
ワークマン、作業靴のノウハウを生かしたシューズ5アイテムを発売
ワークマンは、累計販売数200万足を突破した「ハイバウンス」シリーズから、「アスレシューズハイバウンスオーバードライ ブ レディースサイズ」と通勤シーンでも使える「ハイバウンス WALK」を発売した。(2023/2/14)

シリーズ初の球体マップを搭載:
「桃太郎電鉄」シリーズの最新作、発表 前作の累計販売数350万本超え
コナミデジタルエンタテインメントは2月9日、桃太郎電鉄シリーズの最新作を発表した。新たな仕掛けも搭載しており、ファンに訴求する。(2023/2/9)

浦上早苗の中国式ニューエコノミー:
Apple減収減益でもiPhoneシェア拡大、「全員敗者のスマートフォン市場」
22年はグローバルでのスマートフォン販売台数が、過去10年で最低水準となった。また10〜12月期は強者Appleも減収減益となったが、グローバルでのシェアを伸ばしている。なぜだろうか。背景を紹介する。(2023/2/9)

PS5の品不足、「焦点はデリバリーに移った」とソニーGの十時社長
ソニーグループは2日、PlayStation 5(PS5)の累計販売台数が3200万台を突破したと発表した。ソニーグループの十時裕樹新社長は、品不足解消の焦点は既に生産ではなく「デリバリーに移った」という。(2023/2/2)

世界スマートフォン販売台数、2022年10〜12月は過去最大の減少──IDC調べ
IDCの調査によると、2022年第4四半期の世界でのスマートフォン販売台数は前年同期比18.3%減と過去最大の減少率だった。首位のAppleも17.6%減だった。(2023/1/27)

美大出身の担当者が開発:
累計販売数25万本を突破、削らず書けるメタルペンシルの新色と替芯が登場
サンスター文具は累計販売数が25万本を突破した、削らず書けるメタルペンシル「metacil」のメタリックカラーの新色3色と、「metacil 替芯」を発売する。(2023/1/24)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「こんなものまであるの!?」で大ヒットの冷凍自販機「ど冷えもん」 パチンコ店の意外なニーズとは
冷凍自動販売機「ど冷えもん」が売れている。販売台数が2022年10月末までに5000台を突破。支持される理由は「非接触」以外にもあった。(2023/1/19)

日常使いできる品質が人気に:
“ファミマソックス”販売数1000万足突破、セール開催 「コンビニで衣料品買う文化」浸透
ファミリーマートは自社ブランドの通称“ファミマソックス”が累計販売数1000万足を突破したことを記念して、「ソックスどれでも3足で1000円セール」を開催する。期間は1月17日から23日まで、全国約1万6600店の店舗で実施する。(2023/1/17)

2022年、軽自動車の新車販売台数ランキング 「スペーシア」「タント」を抑えた1位は?
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は、2022年の通称名別新車販売ランキングを発表した。(2023/1/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。