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「iRobot」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iRobot」に関する情報が集まったページです。

ファブリック調の「ルンバ i3+」発売 自動ごみ収集機付きで10万円切る
アイロボットジャパンはロボット掃除機「ルンバ i3+」を2月26日に発売する。ルンバが戻ってくると自動でごみを吸い出す「クリーンベース」付きで価格は9万9800円(税込)。(2021/2/17)

AI・機械学習の用語辞典:
身体性(Embodiment)とは?
用語「身体性」について説明。物理的に身体が存在することによる効果を論じる問題を指す。現状のコンピュータ/人工知能は必ずしも身体性を有していないので、人間と同じようには知能を獲得できないとされる。(2021/2/10)

アイロボットがプログラミング教育用ロボ発売 アプリで機能をカスタム 走って光って音も鳴る
アイロボットジャパンが、プログラミング教育向けロボット「Root」を発売する。専用アプリで「走る」「点灯する」といった動作をプログラムできる。価格は2万9800円。(2021/1/19)

アイロボット、教育市場向けのプログラミングロボット「Root」 小学校向けの無償配布も
アイロボットジャパンは、プログラミングに対応した教育市場向けロボット「Root」を発売する。(2021/1/19)

NTTドコモ、カメラやVR機器のレンタルサービスを提供へ 21年3月から
NTTドコモが、カメラやVR機器、プロジェクターといったデバイスのレンタルサービスを2021年3月に始めると発表。高精細映像の伝送に対応する5G通信の広がりに合わせ、映像デバイスの利用促進や普及につなげるという。(2020/11/5)

Amazonプライムデー、外部事業者の売上が前年比60%増 日本では過去最大に
米Amazon.comが、13〜14日に実施した「プライムデー」での外部事業者の売上が約35億ドル(前年比約60%増)だったと発表。同社は今回、初の取り組みとして、中小事業者の商品を買ったユーザーにクーポンを配布していた。(2020/10/16)

アイロボット「ルンバ」にAI機能が追加 「ソファの周りのみ掃除」「夕食後に掃除」などが可能に
ロボット掃除機ルンバなどを開発するアイロボットが26日、「史上最大」と銘打ったソフトウェアアップデートを発表。個人のライフスタイルに合わせたパーソナライズされた清掃体験を提供するという。アップデートは26日から順次配信される。(2020/8/26)

ルンバ、家具認識や掃除スケジュール提案など追加 挽野社長「アイロボット史上、最大のアップデート」
アイロボットジャパンが、ロボット掃除機「ルンバ」「ブラーバ」のソフトウェアアップデートを公開した。AIの活用で、掃除スケジュールの提案、家具の画像認識、進入禁止エリアを自動で見つけるなどの新機能を追加した。(2020/8/26)

製造マネジメントニュース:
企業が消費者の信頼を失う「テック・クラッシュ」、5つの技術トレンドで回避せよ
アクセンチュアは、米国本社が2020年2月に発表した世界のテクノロジートレンドに関する最新の調査レポート「Accenture Technology Vision 2020」について説明。同レポートでは、「ポスト・デジタル時代を生きる企業が『テック・クラッシュ』を乗り切るには」がテーマとして掲げられた。(2020/8/6)

クラウド×ロボットの現在(2):
品質確認の時間も短縮、ルンバも使ったクラウドシミュレーターの可能性とは
クラウドを活用してロボットの開発や運用、管理を行うクラウドロボティクス。連載第2回ではAWSのシニアアーキテクトがクラウドシミュレーターの種類や活用方法の紹介を行う。(2020/6/23)

丸くない「ルンバ」登場 シリーズ初、D型シェイプで「もっとごみに近づける」
アイロボット ジャパンはD型形状になったロボット掃除機「ルンバ s9+」を2月28日に発売する。進行方向にある壁や家具との距離を認識し、壁際や部屋の隅まで入りこむ。(2020/2/19)

JR渋谷駅に“無人カップラーメン店”登場 セルフで決済・調理、掃除はロボ任せ 「最新技術を詰め込んだ」
エースコックがJR山手線渋谷駅のホームに“無人カップラーメン店”を期間限定でオープンする。店内では、顧客がセルフで決済・調理・飲食できる。食後は米iRobotの掃除ロボ「ブラーバジェット m6」がテーブルを清掃する。(2020/2/12)

歴代「ルンバ」がガシャポンに! プルバックで走れる仕様
1/7スケール、全長約50ミリのミニチュアサイズだけど、とってもリアル。(2019/11/13)

ルンバ、ガシャポンになる
バンダイは、ロボット掃除機「ルンバ」シリーズを7分の1スケールで再現した「ガシャポン iRobot Roomba」を11月第2週に発売する。全4種で価格は1回300円(税込)。(2019/11/6)

ルンバに「進入禁止エリア」を設定できるアップデート、提供開始
アイロボットジャパンは、指定した場所に「ルンバ」が進入しなくなる「進入禁止エリア」機能の提供を始めた。「ルンバi7」と「ルンバi7+」、ふき掃除ロボットの「ブラーバ ジェット m6」が対象。(2019/10/8)

ロボット開発ニュース:
ルンバの仕事が終わったら自動で拭き掃除開始、ブラーバジェットの旗艦モデル登場
アイロボットジャパンは2019年7月23日、東京都内で記者会見を開き、床拭きロボットのフラグシップモデル「ブラーバジェットm6」を発表した。(2019/7/24)

床掃除の「掃いて拭く」がワンタップ、「ルンバi7+」と連携する「ブラーバ ジェットm6」登場
アイロボットジャパンが床ふきロボット「ブラーバ ジェットm6」を発表。「ルンバ i7+」と連携し、掃き掃除が終わると自動的にふき掃除を始める。(2019/7/23)

倒産したAnkiのCEOとそのチーム、Waymoの自動運転トラック部門入り
倒産したかわいいAIロボット「COZMO」のメーカーAnkiの共同創業者、ボリス・ソフマン氏と12人の元従業員が、米Alphabet傘下の自動運転技術企業Waymoに入社した。ソフマン氏はWaymoの自動運転トラック部門の責任者に就任した。(2019/6/28)

製品分解で探るアジアの新トレンド(36):
勝負は決まった? 魅力ある「お掃除ロボット」市場での半導体情勢
現状、お掃除ロボットに強い半導体メーカーはどこか? 今回は、さまざまなお掃除ロボットを分解、調査して浮き彫りになってきた事実をレポートする。(2019/3/1)

ロボット開発ニュース:
処理能力が30倍の新型ルンバ、部屋データでスマートホームの基盤を狙う
アイロボットジャパンは2019年2月19日、ロボット掃除機「ルンバ」のフラッグシップを担う新型モデル「ルンバi7」「ルンバi7+」を発表した。家の間取りをマッピングし部屋の状況を記憶する機能を備え、「家のマップデータ」でスマートホームのプラットフォームになることを狙っている。(2019/2/20)

「もう床掃除を気にする必要はない」 家の間取りを覚える「ルンバi7+」発売 自動ゴミ収集機も
アイロボットジャパンが新しいフラグシップモデル「ルンバi7+」を発表した。家の間取りを記憶して掃除効率を上げたほか、ゴミ捨ても半自動化。「もう床掃除を気にする必要はない」という。(2019/2/19)

Masuoさんら起用:
Amazon「サイバーマンデー」、ライブコマース初導入 YouTuberと組みセール品宣伝
アマゾンジャパンが「サイバーマンデーセール」の詳細を発表。今年は12月7日午後6時〜11日午前1時59分に開催する。インフルエンサーを活用したマーケティング手法「ライブコマース」を初導入し、配信者のファン層の取り込みも図る。(2018/11/20)

ルンバの「間取りデータ」利用でGoogleとiRobotが提携「次世代スマートホームのために」
掃除ロボット「ルンバ」のiRobotとGoogleが提携を発表した。最新モデル「Roomba i7+」搭載の間取りデータをGoogleのスマートホームエコシステムで利用することで、より高度なスマートホーム構築を目指す。(2018/11/1)

ロボ材活用最前線――AIが変える働き方と経営:
「ロボットが職場にいる生活」を現実にする「コボット」
人間とロボットが共存して働く「協働ロボット」「コボット」という、将来の働き方に大きく関わってくるテーマについて掘り下げます。(2018/10/26)

約2万円の格安ロボット掃除機で部屋はきれいになる? 「Eufy RoboVac 11S」を試す
Ankerが発売した2万4800円(税込)の格安ロボット掃除機「Eufy RoboVac 11S」を実際に試したみた。部屋の角にあるごみは取れるのか。(2018/10/25)

世帯普及率は4.5%:
「ルンバ」は日本で普及するのか 「一家に1台」を目指す戦略とは
ロボット掃除機「ルンバ」で知られる米iRobot。日本におけるロボット掃除機出荷台数は300万台を超えたが、世帯普及率は4.5%にとどまる。日本市場のニーズに応じた「価格」「機能」を備えた新商品と戦略について、日本法人社長に聞いた。(2018/10/16)

X-RayとCloudWatchだけでは不足する場合も
導入経験者が語る「新しいサーバレス監視ツール」の魅力と弱点とは
サーバレス監視ツールはほんの数年で目覚ましい進歩を遂げてきた。だが、サーバレスインフラを包括的に可視化する機能は依然強く待ち望まれている。(2018/8/30)

シリコンバレー式「時短育児術」:
自宅をスマートホーム化したら育児はどれだけ楽になる? 実際に1年暮らしてみた
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回は自宅の「スマートホーム化」が育児に役立つポイントを紹介。(2018/7/1)

視点:
「創造生産性」の高い豊かな社会――ありものを使い倒して、お客さま起点の価値を創出
日本中で、新たな価値が量産され、それが輸出されている。こんな世界観を実現したい。(2018/5/21)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoに便利な新機能 音声コマンド1つで複数の操作が実行できる「定型アクション」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマート家電の操作やニュース・天気の読み上げを一括で実行できるAmazon Echoの新機能「定型アクション」を紹介する。(2018/2/8)

ルンバの次は窓掃除ロボット セールス・オンデマンドが「ウインドウメイト RT」発売
セールス・オンデマンドは、韓国RFが開発した家庭用窓掃除ロボット「ウインドウメイト RTシリーズ」を2月に発売する。「窓掃除ロボットという新カテゴリーを作る」と室崎肇社長。(2018/1/24)

2月22日に発売:
窓掃除ロボット 「一戸建てに住む高年収世帯」がターゲット
セールス・オンデマンドは窓掃除ロボット「ウインドウメイト RTシリーズ」2月22日から販売すると発表。一般家庭を対象に年間3万台の販売を目指す。(2018/1/24)

3万9800円の「ルンバ」エントリーモデル発売
アイロボットジャパンは、ロボット掃除機「ルンバ」のエントリーモデル「ルンバ641」を発売した。価格は3万9800円(税別)。(2017/11/22)

三つどもえのバトル勃発! スマートスピーカーのスマートホーム連携機能を比較する
「Amazon Echo」シリーズの発売も決まり、いよいよ「Google Home」「LINE WAVE」との三つどもえの戦いが始まった。今回はそれぞれの製品が対応するスマートホーム連携に着目。何ができるのかを比較する。(2017/11/22)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ルンバを巡ってアレクサと口論っぽくなった
Amazonのスマートスピーカー「Amazon Echo」で米iRobotのロボット掃除機「ルンバ 980」の連携機能を試した。ちょっとうれしいことがあった。(2017/11/20)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Google Homeの家電連携で“未来”に浸る
スマスピ連載4回目は、「Google Home」を使った家電操作がテーマ。Googleの「Chromecast」を接続したテレビとフィリップスのLED照明「Hue」を試した。(2017/10/16)

「Google Home」で操作できる家電は?
「Google Home」発表に合わせ、複数の家電メーカーが対応を明らかにしている。スピーカーに話しかけるだけで照明の色が変わり、ロボットが掃除を始める!(2017/10/5)

「Vision Fund」での投資活動加速:
SB、米スポーツ用品ECのFanaticsに1100億円出資か
ソフトバンクグループがインターネット通販事業を手掛ける米Fanaticsへの出資を検討していると、一部が報じた。(2017/8/9)

デリバティブ損失で純利益98%減も:
ソフトバンクの1Q、大規模ファンドと復活のSprintが好調
ソフトバンクグループの2018年3月期 第1四半期(17年3〜6月)の連結決算は、売上高・営業利益がともに前年同期比を上回ったものの、中国Alibaba株のデリバティブ取引関連で巨額の損失を計上。純利益は98%減となった。(2017/8/8)

ルンバが集めた情報を売ったりはしない――米iRobotが進めるスマートホーム戦略
全シリーズでWi-Fiを内蔵したルンバ。iRobotが目指すスマートホームにおいてどのような役割を担うのか。同社プロダクトマネジメント担当シニアダイレクター、Hooman Shahidi氏に話を聞いた。(2017/8/3)

ロボット掃除機「ルンバ」 スマホアプリで動く「新モデル」発表
データとの結び付き強化を目指す。(2017/8/3)

すべての「ルンバ」がコネクテッドデバイスに――Wi-Fiを内蔵して5万円を切った「ルンバ690」も
アイロボットジャパンが新製品「ルンバ890」「ルンバ690」を発表。全シリーズがWi-Fiを内蔵し、アプリ連携が可能なコネクテッドデバイスになった。(2017/8/3)

米メディアなど報道:
ソフトバンク、チャットツールの米Slackに出資検討か
ソフトバンクグループがビジネスチャットツール開発の米Slackへの出資を検討していると、一部が報じた。(2017/7/27)

ロボットに注力:
ソフトバンク、「ルンバ」の米iRobotに出資か
ソフトバンクグループが掃除用ロボット「ルンバ」開発元の米iRobotに出資したと、一部が報じた。(2017/7/26)

高度なプログラミングスキルは不要になる
「ルンバ」をスマートホームの“指揮官”に育てるクラウドロボット工学の可能性
いま家庭で最も普及しているロボットの1つといえば「ルンバ」だろう。そのベンダーであるiRobotがスマートホームへの進出を図るために最先端の技術を利用している。(2017/5/31)

アイロボットジャパン社長に元ボーズの挽野元氏――ルンバは世帯普及率10%を目指す
(2017/4/11)

ルンバ、お掃除の報告書を作成する
(2017/3/17)

「ルンバ」がAlexa対応で音声での掃除開始が可能に
iRobotのルンバの米国のユーザーは、第2四半期から音声でルンバを制御できるようになる。ルンバの900シリーズが、米Amazon.comの音声アシスタント「Alexa」に対応する。(2017/3/15)

猫にも花粉症の可能性!? 床ふきロボットを導入した猫カフェ
吉祥寺の猫カフェが床ふきロボット「ブラーバ380j」を導入。新しい下僕に興味津々の猫たち。そして獲物を狙う体勢に入った猫も……。(2017/2/22)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
スゴイ技術に驚いた2016年“白物家電”ベスト5
2016年も数多くの新製品が発表された白物家電市場。今年はどちらかといえば“マイナーチェンジの年”だったが、中にはキラリと光るものも。2016年のスゴイ白物家電を5つピックアップして振り返りたい。(2016/12/29)


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