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「Kickstarter」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Kickstarter」に関する情報が集まったページです。

首を傾げたりオモチャで遊んだり 高性能な猫型ロボット「MarsCat」がクラウドファンディングに登場
鳴き声もかわいい。(2020/1/10)

倒産したAnkiのAIロボット「Vector」、“第2の父”Digital Dream Labsが救う
昨年倒産してしまったAnkiのAIロボット「Vector」の資産一式をDigital Dream Labsが買収した。同社はVectorをオフラインでも利用できるようにする「Escape Pod」と、ユーザーが自分のサーバにVectorを接続できるようにする「Dev Vector」を開発する計画だ。(2020/1/6)

仕事を支えてくれた2019年のマイベストガジェット6選
筆者の仕事は、いつでもどこでも仕事ができることが強み。それにガジェットを追加することで、もっと仕事の効率が向上する。この記事では、2019年に買ったベストガジェットを6つ紹介する。(2019/12/29)

aiboのネコ版? 伸びもする「MarsCat」のクラウドファンディング開始
中国の産業用ロボットメーカーElephant Roboticsが、ネコ型愛がんロボット「MarsCat」のクラウドファンディングをKickstarterで開始した。音声コマンドに反応し、接し方で性格が変化される。(2019/12/27)

CHUWIが11.6型2in1タブレット「UBook」の一般販売を予告 海外価格は350ドル
CHUWI INNOVATIONは、11.6型2in1タブレット「UBook」の一般販売開始の告知を行った。(2019/12/17)

「何年待ったことか」「泣きそう」――18年ぶりの新作「シェンムーIII」発売、ネットで喜びの声
Deep Silverが11月19日に、アクションゲーム「シェンムーIII」を発売。同シリーズで、18年ぶりの新作。(2019/11/20)

Polaroid Original、スマホの画面をフィルムにプリントする「Polaroid Lab」を130ドルで10月発売
スマートフォンの画面に表示した写真をポラロイドフィルムにプリントできるガジェット「Polaroid Lab」が10月10日に130ドルで発売される。(2019/9/11)

コーヒーの香りで目覚める朝 英メーカーのドリッパー付き目覚まし時計
今後、日本でも販売されるかも?(2019/9/2)

あの会社のこの商品:
人の心を癒すロボット「Qoobo」は、どのようにして生まれたのか
「ペットを飼いたいなあ」と思っていても、何らかの事情で飼えない人も多い。そのような人たちに癒やしを提供するのが、ユカイ工学の「Qoobo」。海外でも評判が高いユニークなロボットは、どのようにして誕生したのか。(2019/8/22)

ニューヨークやロンドン ミニチュア都市をクリア樹脂に閉じ込めた指輪が旅行気分をかき立てる
思い出の場所をいつも自分の手元で楽しめる。(2019/7/14)

「クラウドファンディング」の本質とは何か
大企業が乗り出し始めたクラウドファンディング。その意味は単なる資金調達のための手段から大きく変わってきている。(2019/7/12)

Bluetooth 5搭載カセットプレーヤーがレトロで新しい
今なら8000円くらいで購入できる。(2019/7/5)

アニメ「リトルウィッチアカデミア」VRゲーム化クラウドファンディングプロジェクト VRで最高の飛行体験
物語に登場するキャラクターと一緒にホウキで自由に空を飛び、魔法を駆使してレースをすることができる。(2019/6/22)

Kickstarter、はったりなどを禁ずるガイダンスページを開設
米クラウドファンディングサイトのKickstarterが、プロジェクトタイトルに「世界初」などの不正確で大げさな表現を用いるなど、誠実ではない行為を禁ずるガイダンスページを開設した。(2019/6/14)

「シェンムー3」が11月19日に発売延期 「完成までもう少しだけ洗練させる必要がある」
最後のクオリティアップ。(2019/6/4)

「R-TYPE」シリーズ最新作がクラウドファンディング実施へ 6月4日からKickstarterで
アイレムから許諾を受けたグランゼーラが制作します。(2019/6/1)

かわいいAIロボット「COZMO」のAnki、倒産か──Recode報道
AI搭載で表情豊かな小型ロボット「COZMO」で知られる米Ankiが全従業員を解雇し、廃業すると米Recodeが報じた。COZMOは成功していたが、資金調達で投資家と合意できなかったとしている。(2019/4/30)

講談社がKickstarterと協業 「出版の枠を超え世界のクリエイターを支援」
講談社がKickstarterとパートナーシップを結んだ。日本のクリエイターを世界に発信するとともに、世界のクリエイターの日本展開を支援する。(2019/4/18)

4K対応のモバイル液晶ディスプレイがCAMPFIREに登場
中国のUnickが、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」において15.6型モバイルディスプレイ「TAIHE Gemini」の出資受け付けを開始。Kickstarterに続くもので、目標金額は550万円、募集期間は4月30日までだ。(2019/3/2)

「米国発プロジェクトなのに、支援者の3割が日本人」 3Dモデルを立体視できる“透明な箱”Looking Glassが日本上陸
3Dデータを立体視できる透明な箱形ディスプレイ「Looking Glass」が日本のクラウドファンディング「Makuake」で受注を開始する。日本語マニュアルとカスタマーサポートが付属する。(2019/2/26)

“日本が知らない”海外のIT:
食材の鮮度、スマホで管理 Alexa搭載の真空保存システム「Silo」
家庭内における“食品ロス”はどうすれば減らせるか。Alexa搭載の真空保存システム「Silo」を紹介する。(2019/2/14)

限定100台の新モデル「CRF110F」も ホンダ、オフロードバイク「CRF125F」の全面リニューアルを発表
扱いやすさを重視したリニューアル。(2018/12/20)

iPhoneを加速度センサーで守るハイテクケース登場 落とすと自動でクッションが出て本体の衝突を防ぐ
わずか30センチの高さから落としても作動します。(2018/12/17)

「シェンムー3」の支援総額、約8億円に 全キャンペーンによる集計結果を発表
開発も順調に進行中のようです。(2018/11/26)

猫と人の“ひざ上問題”があるあるすぎる! マイペースな猫ちゃんたちに振り回される日常漫画が和む
これだから猫は……かわいいんだよな(猫好き)。(2018/11/25)

アニメーター・木村圭市郎さん亡くなる 「サイボーグ009」「タイガーマスク」でキャラクターデザイン・作画監督を担当
今見ても格好良い絵の数々。(2018/10/23)

ガシガシ歩きながら目玉をキョロキョロ カッコかわいい6脚歩行ロボを自作する猛者に話を聞いた
顔のディスプレイは「オーバーウォッチ」の「スノーボール」を参考にしたそうです。(2018/10/11)

VRが手狭な部屋でも “座ったままVR空間を歩ける靴”が約1日でクラウドファンディング成功
PC用VRシステムと回転椅子が別途必要です。(2018/10/10)

自転車の前輪を履帯にしてエンジン載せたろ! 1930年代に作られた珍バイク「メルシエ モト・シェニール」がロマンの塊すぎる
まるで意味がわからんが、それがいい。(2018/10/6)

40年経っても変わらない味 ヤマハの定番バイク「SR400」復活、40周年記念モデルも限定発売
レトロな定番バイク「SR」がモデルチェンジ。(2018/9/15)

特別モデルも同時発売:
ヤマハ発動機、二輪車「SR400」復活へ 低音が心地よい新型を11月発売
ヤマハ発動機が、2017年に生産を終了した二輪車「SR400」を復活させる。新モデルを11月22日に発売する。発売40周年を記念した特別モデル「SR400 40th Anniversary Edition」も500台限定で同時発売する。(2018/9/14)

フレームを下ろすと身体にピッタリのイスに 腰に着ける外骨格「LEX」がアウトドアで役立ちそう
機械の修理といった作業にも便利。(2018/9/9)

CloseBox:
家に帰っても鍵を開けるのはいつも自分――スマートロック「セサミ」は孤独を癒せるか
帰宅しても家に誰もいない。それを一番感じるのは、玄関で鍵を取り出すときだ。でもスマートロックなら……。(2018/9/6)

アナログ時計とタッチ液晶を組み合わせたスマートウォッチ「ZeTime」実機レビュー スイス生まれの実力は?
アナログ針とディスプレイが同居するユニークなスマートウォッチが登場。その実力を試した。(2018/8/31)

「世界最小」をうたうスマートロック「SESAME mini」登場
CANDY HOUSE JAPANは、クラウドファンディングサイト「Makuake」でスマートロック「SESAME mini」の先行予約販売を開始。日本の住宅に合わせ、スマートスピーカーとの連携や鍵の管理など機能はそのままにサイズを半分にしている。(2018/8/28)

「シェンムー3」2019年8月27日発売決定! ドイツのゲームイベントで発表
ついにきたー!!!(2018/8/21)

米国では「折り畳み式」が2億円調達:
環境保護で“マイストロー”がはやる? ティファニーが5万円の「金属製ストロー」を発売していた 
プラスチック製ストロー廃止する動きが広がっている。それに先駆け、Tiffanyが、昨秋から1本4〜5万円の金属製ストローを販売している。また、折り畳み式の金属製ストローがクラウドファンディングで2億円を調達していた。今後は“マイストロー”が流行するかもしれない。(2018/8/20)

次世代電動水鉄砲 クラウドファンディングで4200万円以上を集める
ハイテク。(2018/8/18)

「LA-MULANA 2」レビュー:
「LA-MULANA(ラ・ムラーナ)」というゲームのこと、1人のゲームライターの人生のこと
「LA-MULANA」と出会っていなかったら、多分今こうしてここにいることはなかったかもしれない、という話。(2018/8/17)

VRニュース:
VRの歴史は意外と長く、学生たちは失禁やもちもち感を再現する
デルは2018年7月24日、都内で「VR研究会 第1回会合」を実施した。「VR研究会」は同社が2018年3月に設立した産業向けVRの普及を推進するための組織である。今回の特別講演には奈良先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科 情報科学領域 サイバネティクス・リアリティ工学研究室 教授 清川清氏が登壇。(2018/8/16)

360度視界のHUD内蔵ヘルメット「CrossHelmet X1」、CES 2019で“ほぼ量産形”公開へ 専用グローブも完成
CES 2019で“量産直前のもの”の公開を示唆。CrossHelmet X1の本登場も楽しみ。(2018/8/13)

「COZMO」のAnki、AIロボット「Vector」を10月発売へ なでるとゴロゴロ言う
日本でもAIロボット「COZMO」を販売するAnkiが、新しい小型ロボット「Vector」のキャンペーンをKickstarterで開始した。質問に音声で答え、持ち主とフィストバンプしたり、なでるとうっとりした表情でゴロゴロ言ったりする。(2018/8/10)

「ハングオン」や「スペースハリアー」の筐体がピョコッ セガの体感ゲームが「飛び出す絵本」に
クラウドファンディングの成功により出版決定。「アウトラン」「サンダーブレード」「アフターバーナー」も収録されます。(2018/8/2)

これも“俺の嫁召喚装置”に? 3Dモデルを立体視できる透明箱形ディスプレイ「Looking Glass」登場
3Dモデルを立体視できる、3Dクリエイター向けのPC用外部ディスプレイが登場。12月に出荷予定で、日本にも発送できる。(2018/7/27)

メカニカルスイッチを自由に交換できるコンパクトキーボード「KUMO」、Kickstarterで出資受付中
米カリフォルニア州ロサンゼルスのTheVan Keyboardsが提案する「KUMO」は、4列44キーのコンパクトな有線キーボード。キーレイアウトの変更やキースイッチ付け替えも可能。(2018/7/19)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
国内クラウドファンディングで広がる海外ガジェット販売 そのリスクを考える
国内のクラウドファンディングサイトで行われているガジェット類の出資募集は、海外クラウドファンディングのそれと異なり、既に海外で販売中のガジェットを国内で売るための、実質的な「予約販売プラットフォーム」となりつつある。こうした奇妙なビジネスモデルが広まりつつある理由は何だろうか。(2018/7/18)

iPhone用“エアバッグ”ケース、もうすぐKickstarterに登場
iPhoneが落下するとその速度を検知してスプリング仕掛けの“脚”をエアバッグのように飛び出させ、無事着地させるケース「ADcase」をドイツの学生が発明し、7月にもKickstarterで出資を募る。(2018/7/1)

世界中の風景が流れる“デジタル窓”に有機ELモデル、DESIGN TOKYOで参考展示
有機ELパネルメーカーのJOLEDは、“スマートなデジタル窓”をうたうインテリアディスプレイ「Atmoph Window」(アトモフウィンドウ)を販売するアトモフと協力し、有機ELパネルを採用したアトモフウィンドウの新モデルを「第9回DESIGN TOKYO」に参考展示する。(2018/6/27)

Nintendo Switchを縦持ちできるアクセサリーがKickstarterに登場 本体とJoy-Conをカチッと固定して携帯モードに
アーケードゲームなどを縦画面で遊びたいときに。(2018/6/22)

隣のメカ設計事情レポート(9):
ポメラ DM30を分解――メカ・電気・デザインのコラボに優れた製品
2018年6月8日発売のキングジム製の新製品『デジタルメモ「ポメラ」DM30』を分解する。(2018/6/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。