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「Live Meeting」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Live Meeting」に関する情報が集まったページです。

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 攻撃発生の脆弱性あり
12件が公開され、内訳は最大深刻度「緊急」が5件、「重要」が7件。一部の脆弱性については攻撃の発生が確認されている。(2015/9/9)

Microsoft、6件のセキュリティ情報公開を予告
月例セキュリティ情報は日本時間の7月9日に公開予定。6件のうち2件では、Internet Explorer(IE)とWindowsの深刻な脆弱性に対処する。(2014/7/4)

Microsoftが月例セキュリティ情報を公開、IEは59件の脆弱性を修正
「緊急」2件、「重要」5件の更新プログラムを公開し、計66件の脆弱性を修正した。(2014/6/11)

徳島県が遠隔地コミュニケーションを強化 企業誘致にも一役
マイクロソフトが提供するクラウド型コミュニケーションツール「Microsoft Lync Online」を徳島県が導入した。(2012/3/26)

Office 365をひも解く【第1回】
Officeスイートだけじゃない! Office 365のサービス内容
ついに正式サービスを開始したOffice 365。連載の第1回では、Office 365で提供されるサービス内容をまとめる。(2011/7/7)

TechNetブロガーの視点:
プライベートクラウド、4つの要素における“UI&トリガー(ポータル)”
プライベートクラウドの目的の1つはサービス化だ。全ては「利用者の“使いたい”から始まる」くらいの感覚が理想である。利用者との接点となるのが「UI&トリガー(ポータル)」だ。(2011/2/24)

Microsoft Lync Server 2010製品紹介
IM、ビデオ会議、IP電話の“3本柱”で測るLync Serverの進化度
マイクロソフトが新たに投入するUC基盤「Lync」。「Link(つなぐ)+Sync(同期する)」をどのように実現するのか、そのリアルタイム性の高いコミュニケーション機能の全容をお伝えする。(2011/2/15)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:日本マイクロソフト
エンタープライズ製品の機能をクラウドで マイクロソフトのグループウェア「BPOS」
「Microsoft Online Services」は、マイクロソフトの企業向けサーバソフトで提供している機能をオンライン利用できるサービス。そのスイート版「BPOS」には同社の業務生産性に対するこだわりが込められている。(2011/2/8)

Microsoft、米農務省がクラウドサービスを採用と発表 ユーザー12万人獲得
連邦政府機関向けクラウドサービス提供でGoogleと争うMicrosoftが、農務省がExchange、SharePointなどのコラボレーションサービスを採用したと発表した。(2010/12/9)

Web会議システム製品一覧
導入のしやすさ、手軽さで需要が急拡大しているWeb会議システム。最近では高画質化も進んでいる。ここでは、Web会議システムの製品情報を掲載する。(2010/11/12)

Microsoft WPC 2010 Report:
Microsoft、クラウドビジネスを推進するビジネスパートナー向けの施策を増強
Microsoftにとって2010年はパートナーのクラウドビジネスへの転換を支援する重要な年のようだ。(2010/7/14)

GoogleからMicrosoftに戻ったSerena――「未熟な品質とサービス」が理由
Microsoftは、かつてExchangeからGmailに乗り換えた企業SerenaをBPOSによって取り戻した。Serenaは再移行の理由を「Googleは現時点で期待されるレベルまで成熟していない」と説明している。(2010/6/14)

Microsoft Office Communications Server製品紹介
Office Communications Serverに見る次世代ユニファイドコミュニケーション効果
マイクロソフトがユニファイドコミュニケーション(UC)戦略の中核に据えるOffice Communications Server 2007 R2。その導入効果や機能など詳細を紹介しよう。UCの全体像がつかめるはずだ。(2010/6/3)

Outlook for mac、新パッケージなど:
Mac BUが「Office for mac」に関して行った3つの発表
Mac BUが新パッケージ構成の「Microsoft Office 2008 for mac」を9月15日から発売する。2010年末にリリース予定の次期Office for macには「Outlook for mac」が追加されるという情報も。(2009/8/14)

Google対抗サービスにHPが協力:
MS、クラウドサービス「BPOS」販売でHP傘下のEDSと契約
Microsoftが企業向けクラウドサービス「Microsoft Business Productivity Online Suite」の販売で、HP傘下のITサービス大手EDSと提携した。(2009/4/28)

Exchangeは月額1044円 MS「Online Services」正式サービス開始へ
Exchangeなどの機能をネット経由で企業に提供する「Microsoft Online Services」の料金を発表。4サービスを利用できるスイートは月額1567円。(2009/4/7)

「Microsoft Online Services」:
クラウド版Exchangeは月1044円、MSが価格発表
(2009/4/6)

1567円の低価格に自信:
「Google Appsとは別物」――マイクロソフト、クラウド型サービスでGoogleをけん制
マイクロソフトはクラウド型サービス「Business Productivity Online Suite」の価格を発表した。先行する「Google Apps」に対しては、「コンシューマー起点ではなく、ExchangeやSharePointを企業向けに提供してきた実績がある」と強気だ。(2009/4/6)

マイクロソフトの企業向けクラウドサービスはGoogle Appsとどこが違うのか
マイクロソフトは、企業向けクラウドサービス「Microsoft Online Services」の戦略説明会を行った。4月の提供開始に向けて価格などを発表したほか、「Google Apps」とのポジショニングの違いについても語った。(2009/4/6)

SLAで100%返金保証も:
マイクロソフトの企業向けクラウドは「自社運用型との共存」指向
自社運用型かクラウドサービスの導入か――。電子メールやスケジューラーといった情報系システムの運用が変化しつつある。マイクロソフトが提供を開始した企業向けクラウドサービス「Microsoft Online Services」は、両方のシステムを共存して稼働させることができるという。(2009/3/11)

「Microsoft Online Services」正式発表:
MSのクラウドサービスは「そんじょそこらのサービスとは違う」
(2009/3/10)

「Microsoft Online Services」日本語β公開 企業向けクラウドサービス
ExchangeやSharePointをネットワーク経由で提供するクラウドサービス「Microsoft Online Services」の日本語βが公開された。企業が自前でサーバを運用するのに比べて低コストだという。(2009/3/10)

Exchange、SharePointなどを提供:
MS、企業向けオンラインサービスのトライアルを19カ国で開始
(2009/3/3)

Microsoft、企業向けオンラインサービスのトライアルを世界19カ国で開始
Microsoftが、昨年秋に米国で導入した企業向けオンラインサービス「Business Productivity Online Suite」のトライアルを、日本を含む世界19カ国で開始する。(2009/3/3)

上半期中に「Microsoft Online Services」開始:
MS、企業向けクラウドサービスの国内提供発表へ
(2009/2/25)

Google Appsの対抗馬となるか:
マイクロソフト、SaaS型のExchangeとSharePointを国内展開へ
マイクロソフトは、米国で公開したSaaS型の「Exchange」や「SharePoint」を国内でも提供することを明らかにした。「Business Productivity Online Suite」という名称で、2009年上半期に正式に売り出す。(2009/2/25)

生粋デジタルネイティブの勉強意欲をかき立てるITツール
マイクロソフトは小学校におけるICT教育を推進するプロジェクトの公開授業を行った。Webカメラを用いて遠隔地の小学校と授業交流をしたり、タブレットPCを用いた演習をしたりと、ICT機器を学習で使いこなす児童の姿があった。(2009/2/18)

IBM LotusLiveとは:
大きな可能性と混乱するブランド
LotusLiveは、IBMがパートナー企業の顧客向けにSaaSとして提供するメッセージングおよびコラボレーションアプリケーションのスイートだ。(2009/1/27)

PTCの新製品「Pro/ENGINEER Manikin」とは:
Pro/Eでモデリングしながら、人体モデル検証も
(2008/11/27)

柔軟な価格体系を導入へ:
MSがSaaS製品の正式版を披露――オンライン版のExchangeとSharePoint
Microsoftは、SaaS向け製品の「Microsoft Exchange Online」と「SharePoint Online」を披露。メッセージングおよびコラボレーションスイートのSaaS版として、Google Appsなどのクラウドコンピューティング製品に対抗する。(2008/11/18)

米大統領選のIT裏話:
「BarackObama.com」の内側――米民主党大会を支える技術バックボーン
今週開催される米民主党全国大会では、Microsoft、Google、Yahoo!、Qwest、Verizon Wirelessなどのベンダーが大活躍しそうだ。多数のブロガーがデンバーに押し寄せる中、これらの企業には、数千人のブロガー、推定で5000人の代議員と1万5000人のメディア関係者のニーズに応えるインフラを提供するというチャレンジが待ち受けている。GoogleのYouTubeキオスクでは、ユーザーがインターネットに動画を直接投稿することができる。一方、SilverlightなどのMicrosoft技術も披露される。(2008/8/26)

オンラインサービスの可能性は:
MSのホスティング型Exchangeサービスを試す
「ソフトウェア+サービス」モデルを具現化したMicrosoftのExchange Onlineは、今のところ果たすべきことを果たしている。(2008/8/6)

MSの企業向けサービス「Microsoft Online Services」に新製品
Microsoftがオンラインサービススイートを拡充、新たなサービススイート2種とパートナー企業に売り上げの一部を提供するプログラムを発表した。(2008/7/9)

FirefoxとIEユーザーの違い:
最も安全なブラウザを実行しているのは誰か
多くのユーザーは、ブラウザのアップデートが必要になってもすぐには実行しないという。Internet ExplorerやFirefoxなど、それぞれを利用するユーザーによっても感覚は違うようだ。(2008/7/8)

まる分かりIT基礎解説「Web会議」
読めば分かる! Web会議とテレビ会議の違い
社内にいながらにして遠隔地との会議を可能にするWeb会議。一見テレビ会議と同じように見えるが、異なるものである。Web会議とは何か。そのメリット、導入に当たっての注意点とは?(2008/4/9)

Weekly Access Top10:
果たして企業内コミュニケーションは変わるのか
マイクロソフトが推進する「ユニファイドコミュニケーション」。全世界規模で多数パートナーと連携し企業への導入を目指している。フェイストゥフェイスを重視する日本人にも受け入れられるのだろうか。(2007/11/3)

日産など多数企業が参画――MSがUC戦略の基幹となる新製品を発表
マイクロソフトは、新たなUC製品を発表し、パートナー企業と共にUCを日本で積極的に推し進めていく考えを示した。(2007/10/18)

MS、一連のコミュニケーションソフトを発表
Microsoftが「Unified Communication」戦略の下、一連のソフトを発表した。世界各国で同時リリースとなる。(2007/10/17)

NEWS
マイクロソフト、ユニファイドコミュニケーションソフトウェアを提供
「Microsoft Office Communicator 2007」や「Microsoft Office Live Meeting」など、ビジネス環境におけるコミュニケーションの効率化を図るソフトウェア群を11月より提供(2007/10/17)

MS、「Office Live Meeting」新版発表
新版ではユーザーインタフェースが刷新され、ライブビデオやVoIP、リッチメディアサポートが追加されている。(2007/6/6)

Live Meetingでリアルタイム研修――グローバルナレッジネットワークが提供
グローバルナレッジネットワークは、マイクロソフトのWeb会議システム「Microsoft Office Live Meeting」を利用した企業内のオンライン研修サービス「V-Class」を開始する。(2007/4/27)

NEWS
グローバル ナレッジとマイクロソフト、Live Meetingを利用したオンライン研修サービス「V-Class」 を提供開始
グローバル ナレッジとマイクロソフトは、Live Meetingを利用したオンライン研修サービス「V-Class」の提供を開始する。(2007/4/27)

夏時間延長に伴うプログラム修正に苛立つMicrosoftユーザーたち
米国で今年から実施される夏時間の変更は、Microsoftのプログラムを運用しているIT管理者を苛立たせている。変更に合わせてプログラムを個別に修正する必要があるからだ。(2007/3/12)

2月のMS月例パッチを総括――ゼロデイ攻撃の脆弱性に対応
2007年2月のMicrosoftの月例セキュリティアップデートでは、それぞれ6件の「緊急」および「重要」レベルの修正プログラムがリリースされたほか、米国サマータイムの変更に伴う重要な更新プログラムが公開された。(2007/3/7)

企業向け機能が強化され、着実な進歩を見せたMSのコミュニケーション製品群
2003年のリリースから3年、Live Communications Server(LCS)は既存のPBXシステムとの統合など、リアルタイムの音声とビデオ通信のより優れた環境を提供してきた。次のバージョンではさらなる機能強化を施して、企業での利用にも対応できるよう着実に進化を遂げている。(2006/10/26)

2007年にリリースラッシュを迎えるMicrosoftの統合コミュニケーション製品
Microsoftの統合コミュニケーションプラットフォーム(電子メール、インスタントメッセージング、音声通話、ビデオ通話などの通信を収束する共通プラットフォームのMicrosoftでの呼称)を構成する一連の製品は、2007年前半に一斉にアップデートされる予定だ。(2006/10/25)

Microsoftの新体制は今どうなっているのか?――ビジネス分野編
Microsoftは新年度とともに、7事業部から新しい首脳陣を配した5事業部編成へと移行した。新興事業の拡大を図ると同時に、従来事業に課した高いハードルを超えるための体制づくりが始まっている。(2006/9/8)

Tech・Ed開幕、恒例「ラーニングデイ」はオンラインで提供
8月29日、神奈川県のパシフィコ横浜で、マイクロソフトによるアーキテクト、ITプロおよび開発者向けカンファレンスのTech・Ed 2006 Yokohamaが開幕した。初日恒例の「ラーニングデイ」は実際のセッションではなく、オンラインで提供されている。(2006/8/29)

プレゼンスが仕事を変える――新Officeのコミュニケーション世界
新Officeは、ユニファイドコミュニケーション強化が売りの1つだ。多岐にわたるコミュニケーション手段を統合して、企業における効率的な連絡の取り方を提案する。(2006/8/8)

Officeに加わるWeb会議デバイス「Office RoundTable」
「Office System」に新たにハードウェアデバイスが加わる。マイクロソフトは、Web会議デバイス「Microsoft Office RoundTable」を2007年後半に投入する予定だ。(2006/8/8)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。