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「MIDI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MIDI」に関する情報が集まったページです。

NHKも採用する「バーチャルプロダクション」 先進性だけじゃない、業界の“切実な導入理由”とは
一般のテレビ番組でも広がりつつあるバーチャルプロダクションだが、どうも先進性だけでなく「切実な面」でも選ばれるようになっているという。バーチャルプロダクションにいち早く参入し、NHKとも協力するスタジオブロスに、業界が導入する背景を聞いた。(2024/2/21)

iPhone 15/15 Proの「USB Type-C接続」を20以上の周辺機器で総点検 どこまで拡張性が上がるのか
iPhone 15シリーズはUSB Type-C端子を搭載したことで、AndroidやPC、iPad向けに販売されている周辺機器の多くを直接接続して利用できるようになった。本記事ではUSB Type-C接続の機器についてテストしてみたのでご紹介しよう。(2024/2/20)

「Android 15」のデベロッパープレビュー 1が登場
Googleは、次期モバイルOS「Android 15」の最初のデベロッパープレビュー版をリリースした。対応する端末はPixel 6以降。(2024/2/17)

Mac40周年:
あの時、Appleは何をしていたのか 数々のデジタル革命をApple視点で振り返る(後編)
初代Macintoshがデビューしたのは、今から40年前の1984年1月24日だ。その歴史は山あり谷ありだったが、次の50周年に向けて歩みを振り返ってみた。(2024/1/31)

小寺信良のIT大作戦:
Macintosh誕生40周年 コンピュータが未来だったあの時代
初代Macintoshが世界に発表されたのが、1984年1月24日。今年がちょうど40周年に当たるのだそうである。当時「テレビ土方」だった筆者が、Macintoshとの出会いを語る。(2024/1/30)

1台でどこでも曲作り ヤマハから“全部入り”の音楽制作ガジェット「SEQTRAK」登場 5.5万円
ヤマハから、オールインワン音楽制作デバイス「SEQTRAK」が登場する。音楽制作からパフォーマンスまでを1台で実現するデバイスで、ドラムマシン、シンセサイザー&サンプラー、サウンドデザイン&エフェクターという主要な3機能を集約している。(2024/1/16)

サードウェーブ、Adobe Creative Cloud動作推奨の「DTM向けモデル」にスタンダード15.6型ノートモデルを追加
サードウェーブは、クリエイター向けスタンダード15.6型ノート「raytrek R5-AA5S」をベースとしたDTM向けモデル2構成を発売した。(2023/12/11)

鼻歌やビートボックスから楽器演奏を自動生成:
Google DeepMind、音楽の自動生成AI「Lyria」および実験的な2つの取り組みを発表
GoogleのAI部門であるGoogle DeepMindは、音楽を自動生成するAI「Lyria」と実験的な2つの取り組みを発表した。(2023/12/2)

「Google Deepmind」がAI音楽生成モデル発表 YouTubeショート動画にAIで音楽を付ける実験も
YouTubeと提携し、音楽AIツールも提供します。(2023/11/19)

IT企業デスクツアー:
メタップスで働くみんなのデスク環境 社長からITエンジニアまで写真でチェック
IT企業で働く人のデスク環境を写真や本人のコメント付きで紹介。社員がどんな環境で働いているかチェックする。今回はメタップスホールディングスで働く人に注目。(2023/10/16)

ふぉーんなハナシ(ロング版):
iPhone 15 Proの予約に出遅れたので「EarPods(USB-C)」で気を紛らわせてみた 汎用性の高さに満足
あろうことか、iPhone 15 Proの予約に出遅れた筆者。その悲しみを紛らわせるために、本モデルと同時に発表された「EarPods(USB-C)」を購入することにしたのですが……。【追記】(2023/9/17)

あの定番イヤフォン「EarPods」もUSB-Cにリニューアル 早速試してみた
米Appleが販売を開始した、USB-C接続対応の「EarPods」を試してみた。3.5mmイヤフォンプラグやLightningコネクタに対応したEarPodsの最新版。セミオープン型で、引き続きマイクも搭載している。価格は2780円。(2023/9/19)

つんく♂×AI研究者【前編】:
つんく♂に聞く「生成AIと音楽ビジネス」の未来 ヒット曲を生むための3つのヒント
作曲家、作詞家、音楽プロデューサーでありTNX社長のつんく♂氏と、AI研究者で、音楽生成AIを使ったアプリを制作するDataPOP社長の酒巻隆治氏に、「AIと生成AIと音楽ビジネスの未来」をテーマに対談してもらった。(2023/6/30)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
日本人ならすぐ吹ける? イタリアからやってきた電子リコーダー「ルナティカ」に挑戦
イタリアのARTinoiseが開発した、電子リコーダー的な楽器ガジェット「lunatica」が日本上陸。手にして驚くのは、普通のリコーダーのようなサイズと軽さ、そして電源なしでアコースティック楽器としても演奏できてしまうことだ。(2023/5/30)

Final Cut ProとLogic ProのiPad版先行レビュー:
iPad1つで本格的な映像制作と音楽制作がこれまでになく身近に
Appleから、iPadシリーズ向けに映像制作アプリ「Final Cut Pro」と音楽制作アプリ「Logic Pro」がリリースされた。サブスクリプションモデルとなった両アプリを実際に試してみた。(2023/5/24)

遊んで学べる「Experiments with Google」(第35回):
“格好いい音楽”を数クリックで作れ! Webアプリで曲をミックス 完成度は?
ちょっとした息抜きになる音楽ゲームを紹介する。ボタンを押すだけで“格好いい音楽”を作れるWebアプリは、世界的ミュージシャンの楽曲素材にミックスできる。試してみた出来栄えはどうだろう?(2023/4/28)

画像生成AIで描かれた『サイバーパンク桃太郎』、実験的な漫画制作から見えたこと Rootportインタビュー
『サイバーパンク桃太郎』誕生秘話。(2023/3/9)

バーチャル空間でのクラブイベントが人気加速中! 第一人者DJ SHARPNELに聞く、インターネットとVRのDJ30年史
VRのクラブなら、おうちから0秒で遊びに行けます。(2023/2/20)

古代サンプラーがアプリになるまで:
自作のiOS音楽アプリをAndroid対応させたい…… Googleの「Flutter」を使ってみたら簡単さに驚き
メロトロンアプリのAndroid対応に向け、Google製フレームワーク「Flutter」で開発を始めた製作チーム。マルチプラットフォーム対応ができるうえ、各プラットフォームでレイテンシーも抑えられた。(2022/11/30)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(23):
なぜ電子音源が“生”の音を奏でるのか、ヤマハの歴史が生んだ新しいピアノ
音の問題などで家でピアノを弾きづらい場合、練習用に電子ピアノを使うことがある。だが、やはり生楽器とは音もタッチ感も違ってしまう点がもどかしく感じる人もいるだろう。その中で、ヤマハが発表したサイレントピアノのシリーズとして「トランスアコースティックピアノ」は、電子でありながら”生ピアノ”に近づける工夫が幾つも施されている点で注目だ。(2022/12/9)

登場から約半世紀 世界初のギターシンセ「GR-500/GS-500」 当時の関係者に聞く“開発秘話”
「シンセサイザー」という言葉を聞いて何を連想するだろうか。70年代にロック少年だった筆者は、モーグ博士、キース・エマーソン、冨田勲、リック・ウエイクマンといった名前を思い浮かべる。だが、もう一つ、記憶の片隅に忘れられない存在がある。(2022/11/28)

遊んで学べる「Experiments with Google」(第24回):
誰でもオーケストラの指揮者に? Webアプリでクラシックの名曲を演奏したら、拍手喝采だった!
オーケストラの指揮者になれるWebアプリ「Semi-Conductor」を紹介する。AIで腕の振り方を認識して、楽器を指揮する仕組みだ。モーツァルトの名曲を演奏したら、拍手喝采だった。(2022/10/29)

開発陣に聞く:
開発陣に聞く「Xperia 1 IV」 光学ズーム実装の背景から“スマホだけで宅録”実現まで
2022年夏、3キャリアが取り扱う「Xperia 1 IV」は注目の1台だ。本機はソニーの技術結晶であるカメラ、ディスプレイ、オーディオはもちろん、クリエイターに刺さるような機能も搭載している。光学ズーム実装の背景から“スマホだけで宅録”実現まで、Xperia 1 IVの魅力や技術について、企画開発に関わった方々に話を聞いた。(2022/6/18)

ProphetとMIDIを生んだシンセサイザー開発者、デイブ・スミス氏が死去
ローランド創業者の梯郁太郎氏とともにMIDIの生みの親と言われているデイブ・スミス氏が亡くなった。(2022/6/2)

ASUSの高コスパ31.5型液晶ディスプレイ「VP32AQ」と「VP32UQ」は何が違う? 選ぶ際のポイントをチェック!
ASUSが4月に発売した31.5型液晶ディスプレイ「VP32AQ」と「VP32UQ」は、ボディーが共通であることもありパッと見では違いが分からない。しかし、スペックをつぶさに見て使い比べてみると、意外と違いがある。実売価格ベースで1万6500円の差は、どこから生まれてくるのか、チェックしていこう。(2022/5/17)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
FD・おぼえていますか あなたのフロッピーは何インチで何フォーマット?
おぼえていますか? ディスクとヘッドが触れ合った時を……。(2022/4/25)

teenage engineering、iOS対応多機能ミキサー「TX-6」を発表 手のひらサイズで音源・エフェクトも内蔵
超小型シンセサイザー「OP-1」で知られるteenage engineeringが手のひらサイズのミキサーを発表した。1199ドルと高価だが、シンセサイザー音源を内蔵するなど多機能だ。(2022/4/22)

曲名から自動で楽曲生成「ポンコツ自動作曲ちゃん」が話題 音楽は動画や配信でも利用可
曲名を入力するだけで自動作曲できるWebサイト「ポンコツ自動作曲ちゃん」が話題になっている。作詞や作曲、Web制作などを手掛けるクリエイターのdaniwellさんが制作したもので、好きな言葉を入れることで、数秒〜数十秒程度の短めの音楽を自動生成する。(2022/4/11)

ホールでの録音をデジタルツインによる空間オーディオでシミュレートしてみた(作例付き)
Logic Proの空間オーディオ機能を活用し、モデリング音源と仮想マイクでホール収録を再現する試み。(2022/2/25)

ローランド創業50年、その黎明期を振り返る シンセ、エフェクターがアナログからデジタルへ移り変わっていった時代
中学生の頃からローランドに貢ぎ続けてきたという小寺信良さんが、1970年代から80年代の電子楽器の歴史を補完する。(2022/1/30)

100種類の歌詞フレーズを内蔵:
カシオ、人やロボットの歌声を演奏できる「電子キーボード」を発売
カシオ計算機は、鍵盤で歌声を演奏できる新感覚の電子キーボード「CT-S1000V」および外部スピーカーとの接続も可能な「CT-S500」を3月上旬に発売する。(2022/1/22)

古代サンプラーがアプリになるまで:
ノイズ、不安定さが美点のアナログサンプラー「メロトロン」を“モノマネ”アプリ開発者が手に入れた
アナログのサンプラー、古代のサンプラーなどと表現される「メロトロン」という不思議な魅力を放つ鍵盤楽器メロトロンがiPhoneアプリになるまでの過程をお届けします。(2022/1/5)

Innovative Tech:
J-POP曲をファミコン音楽風に自動編曲 遺伝的アルゴリズムを利用、日大が開発
日本大学北原研究室の研究チームは、遺伝的アルゴリズムを使ったファミコン風自動編曲システムを開発。既存のJ-POP曲をファミコン風音楽へアレンジするシステムで、音楽知識がない人でも気軽にファミコン風音楽への自動編曲が行える。(2021/11/29)

【Amazonブラックフライデー】Yogiboの「人をダメにするクッション」各種がセール中 補充用ビーズもまとめ買いチャンス
在宅での作業にも。(2021/11/26)

Logic ProのDolby Atmos対応は「空間オーディオ民主化」への第一歩 3次元空間でのランダムトレモロを体験してみないか?
Appleの音楽制作ソフト「Logic Pro」に待望の空間オーディオオーサリング機能がついた。その担当者に詳しい話を聞いた。(2021/11/16)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
テンキーで超簡単に弾けるギターっぽい楽器「インスタコード」 「僕にも弾けた」系ガジェットへの挑戦は続く
コード弾きをとても簡単にできるようになる、ギターライクな楽器。アプリもある。(2021/9/30)

AIでメロディーを提案する作曲支援アプリ ソニーCSLが無料配信 音楽制作ソフトとも連携
ソニーコンピュータサイエンス研究所が、作曲をAIで支援するiOSアプリ「Flow Machines Mobile」をリリースした。作りたい曲のスタイルを選ぶと、メロディーなどを自動生成・提案する。(2021/9/9)

CEDEC 2021:
音ゲーの“譜面”作りをAIで高速化 KLabが「スクスタ」で活用、所要時間を半分に
KLabが自社開発したAIツールを使って、リズムゲーム「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」の譜面作りを効率化。音源をアップロードすると、譜面を自動作成するという。開発チームのメンバーが仕組みを解説した。(2021/8/30)

MacBook AirにLightningイヤフォンをつなげられるハブ 「Anker PowerExpand Direct 8-in-2 USB-C PD メディア ハブ」を使ってみた
アンカー・ジャパンのLightningオーディオポート搭載USB-C接続マルチメディアハブ「Anker PowerExpand Direct 8-in-2 USB-C PD メディア ハブ」を試した。(2021/8/10)

小寺信良のIT大作戦:
Apple Music「ロスレス配信」の本質と、現実的な楽しみ方
Apple Musicでロスレス、ハイレゾ、空間オーディオが可能になった。ここではハイレゾ、ロスレスをどうやってあまりお金をかけずに聞くか、という提案を。(2021/6/15)

Macでハイレゾロスレス再生環境を設定する方法 USB接続DACをつなげて、それからやるべきこと
Macでハイレゾを再生するにはそれなりの手順と追加デバイスが必要。その方法を解説した。(2021/5/24)

Aimerのプロデューサーが手掛ける「ヒット曲を学習した作曲AI」 人気曲のどんな部分を学んでる?
アーティスト・Aimerのプロデューサーが監修するAI作曲アプリ「FIMMIGRM」。搭載しているAIは膨大な数のヒット曲の特徴を学習しているという。AIは一体、人気曲のどんな部分を学習しているのか。(2021/4/14)

食いしん坊ライター&編集が行く! フードテックの世界:
ヴィーガンの思想を優しく体験できる「東京ヴィーガン餃子」 彼らが目指す完全自動キッチンカーの姿
Webサイト制作、ルーター/スイッチングハブソフト、Bluetooth MIDIキーボードの企業を立ち上げてきた人物が次に取り組んでいるのはなんと、餃子だ。(2021/3/31)

HyperCardの思い出 ゲームスタック作家だったあの頃
あの人気HyperCardスタックが小寺信良さんの作品だったとは知らなかった人も多いのでは。(2021/3/19)

Innovative Tech:
ピアノの演奏動画から楽譜を自動作成 ディープラーニングで 京大が技術開発
YouTubeなどのピアノ演奏動画からMIDIデータを作成し、さらに譜面化する。(2021/3/17)

地下鉄の駅のタイルから生まれた音楽に反響 「発想がすごい」「壁をみる楽しみが増えた」
RPGっぽくもあり、ちょっとおどろおどろしくもあり。(2021/3/11)

AIがヒット曲を量産? 人気曲の特徴を学習、メロディやコード進行を自動生成するアプリ登場
AIがオリジナル楽曲を自動で生成する音楽アプリ「FIMMIGRM」の提供を、テクノロジーを活用した音楽プロデュースを手掛けるスタートアップのTMIK(東京都渋谷区)が始めた。(2021/2/22)

コルグの伝説的技術者、1973年のアナログシンセ名機「miniKORG 700」復刻を監修 「トラベラー」が時を超え、幻の音も実現
喜多郎のあの音色を生み出してきた往年のシンセサイザーが、当時の技術者のアドバイスを得て復活する。(2021/1/18)

ビデオ会議からリアル取材まで、あらゆる取材から「タイプ音」を消してみた
ビデオ会議や取材でカチャカチャ鳴るキーボードのタイプ音を効果的に消す方法を西田宗千佳さんが披露する。(2020/12/10)

新連載「iOS音楽アプリプロデューサーがM1 Macを使ってみたら」:
iPhone向けに開発した楽器アプリがM1搭載Macでそのまま動く衝撃
iOSでビンテージ鍵盤楽器を再現するアプリを開発しているプロデューサーによる、開発者目線でのM1 Macへの取り組みを綴っていく連載がスタートします。(2020/11/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。