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「自然保護」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自然保護」に関する情報が集まったページです。

好奇心いっぱいの子グマが超至近距離まで……! つぶらな瞳でこちらを見つめるクマ親子の姿にドキドキ
色んなものが気になるお年頃のようです。(2019/6/14)

世界初 中国四川省で全身が真っ白なジャイアントパンダが撮影される
白くなってもパンダはパンダでした。(2019/5/28)

生まれてからまだ5カ月なのにこんな大きいの!? アムールトラの子どもたちが元気いっぱい
たっぷり遊んですやすやお昼寝。(2018/12/9)

原因不明 ニュージーランドの砂浜に大量のクジラが打ち上げられる
どうしちゃったの?(2018/12/1)

IUCNがレッドリストを発表 魚のハタが絶滅危惧種に ナガスクジラやマウンテンゴリラは生息数改善
保全活動の効果がみられた種もいました。(2018/11/19)

“ハピナスGO”状態終息? 「ポケモンGO」バトルバランスやポケモン出現調整が15日早朝に実装
出番のなかったポケモンたちに出番は来るか。(2018/11/14)

「トキの羽は拾ってもいいけれど人にあげてはいけない」 意外な法律に「知らなかった」の声が集まる
知れてよかった。(2018/11/12)

「ポストパリ協定時代」における企業の気候変動対策(3):
環境目標の“科学的な整合性”を裏付ける、SBT認定の手順とポイント
「パリ協定」以降の企業の気候変動対策について解説する本連載。第3回は代表的な気候変動イニシアチブである「SBT(Science Based Target)」の認証取得に向けたポイントについて解説する。(2018/11/6)

『進撃の巨人』、作者がデビュー前に『週刊少年マガジン』に持ち込んだバージョンが期間限定公開
漫画投稿サイト「マガジンデビュー!」で、貴重な原稿が。(2018/11/5)

はじめましてー 静岡・日本平動物園でレッサーパンダの双子ちゃんが誕生 一般公開や名前の募集がスタート
会いに来てねー。(2018/10/18)

ナエトル、ヒコザル、ポッチャマ……「ポケモンGO」にシンオウ地方のポケモンが実装決定
ルカリオにミミロップなど人気ポケモンも多い第四世代。(2018/10/10)

自然エネルギー:
再エネで地域課題を解決、日本版シュタットベルケが動き出す
ドイツの公共インフラサービス事業者「シュタットベルケ」。日本においても、自治体新電力の目指すべき姿として、しばしば語られる。そもそもシュタットベルケとは、どのようなものなのか? 日本版シュタットベルケの可能性は? 日本シュタットベルケネットワーク設立1周年記念シンポジウムに、その答えを探った。(2018/10/4)

WWFがヤフーに象牙取引停止求める、ヤフー「違法取引許容せず」
(2018/9/14)

内田恭子の「日常で触れたプロフェッショナル」:
わが家をとりこにした西表島の仙人
旅行といえば海外にしか目が向かなかったわが家が、沖縄・西表島の魅力にとりつかれたのは2年前のこと。今年のGWも西表に。その理由の1つには、現地で出会ったある人の存在が……。(2018/9/5)

コラボレーションには役立つが……
「Workplace by Facebook」は“脱Slack”の手段ではない?
「Slack」「Microsoft Teams」がビジネスツールとの連携を加速させる中、Facebookは「Workplace by Facebook」に同じ道を歩ませようとしている。それはユーザー側が本当に求めていることなのか。(2018/8/22)

密漁と“密輸ロンダリング”が支える「土用の丑の日」:
ウナギ業界の「異常」にイオン、岡山のベンチャーが立ち向かう理由
今年もウナギ業界最大のお祭り「土用の丑の日」がやってきた。だが、そのお祭りを支えるのは、暴力団による密漁、そして香港を経由した「密輸ロンダリング」など、「異常」とも呼べる数々の違法行為だ。遅々として進まない日本政府の取り組みを尻目に、イオンや岡山のベンチャー企業「エーゼロ」は持続可能な養殖に向けて挑戦を始めている――。(2018/7/20)

資源保護と消費者ニーズの板挟み:
「ウナギを食べるのはやめよう」 代用食の提案は広まるか?
土用の丑の日を前に、ウナギの代用食を提案する企業が増えている。背景にあるのはウナギの絶滅が危惧されていることだけでなく、「減っている魚は食べないようにしよう」「持続可能な漁業で穫れた魚を食べよう」という国際的な潮流だ。(2018/6/21)

「カメは肺呼吸。ただし、呼吸は尻からできる」って知ってた?
ハイスペック尻。(2018/6/14)

別種を使用する例も:
絶滅危惧のウナギ、2.7トン超が廃棄 大手小売り調査
2017年に大手小売事業者が廃棄した二ホンウナギは約2.7トン。NGO(非政府組織)グリーンピース・ジャパンの調査で判明した。「かば焼き」に加工したものが賞味期限切れなどの理由で捨てられていた。(2018/6/4)

ワニのロゴでおなじみのラコステ、ワニじゃない動物ロゴを10種発表 絶滅危惧種モチーフの限定モデル
ワニじゃないだけでちょっと新鮮。(2018/3/8)

豪雨で水没したハイキングコース エメラルドグリーンに輝く幻想的な水中散歩を撮影
幻想的……。(2018/3/6)

結局“絶滅危惧種”ウナギは食べていいのか 水産庁と日本自然保護協会に聞いてみた
予想外の回答でした。(2018/2/4)

ソニーの「aibo」 顔が「金色」の限定アイボ、こっそりお披露目
ソニー本社で開催されたaibo発売イベントに、実は顔が「金色」の限定モデルが登場していた。(2018/1/12)

省エネ機器:
日本工場のCO2排出ゼロに、製薬大手がグリーン証書で
製薬会社のノボ ノルディスクファーマは、2018年から国内工場で利用するエネルギーをCO2を排出しないエネルギーに100%転換した。(2018/1/10)

WWF メコン川流域で1年間に115種の新種生物が発見されたと発表
手放しに喜べない現実もありました。(2017/12/27)

寄稿・福井健策弁護士:
「森のくまさん」騒動からJASRAC問題まで……著作権10大ニュースで考える、情報社会の明日はどっちだ?
著作権まわりでもさまざまなニュースがあった2017年。この1年の「10大ニュース」を、弁護士の福井健策さんが振り返る。(2017/12/26)

AIで野鳥の鳴き声を認識する自然環境調査向けソフト 富士通九州ネットワークテクノロジーズから
富士通九州ネットワークテクノロジーズが、録音音声から野鳥の鳴き声を自動認識するソフト「QSAS-Bird」を発表。ディープラーニングを使った高い認識性能により、調査の効率化と精度向上を実現するという。(2017/12/25)

ソニーが「aiboチャリティオークション」結果発表、落札金額の全額を生物多様性保全活動に
ソニーは12月20日、aiboチャリティオークションの結果を発表した。落札金額の全額1094万4551円をWWFジャパンに寄付する。(2017/12/20)

ソニーのロボット「aibo」金色モデル 落札金額合計1094万4551円
ソニーのロボット「aibo」のチャリティーオークションが終了した。(2017/12/10)

ソニー、顔が“金色”のアイボ11台をチャリティーオークション 生物多様性保全活動に寄付
ソニーが特別仕様の「aibo」11台を「ヤフオク!」に出品。落札金の全額を寄付する。(2017/12/5)

ポスターですか? いいえ、毛布です。 リアルすぎる動物プリントのブランケットが冷えた体を包み込む
実物より大きいですよね?(2017/10/2)

絶滅危惧種のユキヒョウ、野生の子ども2頭発見 小さくてモフモフ
モンゴルの自然保護区で発見されました。(2017/9/8)

スピン経済の歩き方:
クマ被害を減らすにはどうすればいいのか 「観光」しかない
熊に襲われる被害が最近増えている。2000年代に入って死傷者が増えているが、どのようにすれば被害を減らすことができるのか。その方法は……。(2017/8/8)

Appleが直営店のリンゴを緑に光らせる意味
私たちがその製品を選ぶ動機になるもの。(2017/4/21)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(23):
宮古島編:青い空! 白い砂!――首都圏の仕事をビーチでリモートワークするという、うっとりするような選択肢
沖縄県にある離島の1つ宮古島が、エンジニアのテレワークを応援している。美しい海がある観光地では、どんな働き方ができるだろうか。(2017/2/24)

コインよりもはるかにちっちゃい! インドで世界最小レベルの新種カエルが発見
しかも一気に4種見つかったぞー!(2017/2/22)

自然エネルギー:
2050年に自然エネルギー100%、脱炭素の長期シナリオ
環境保全団体のWWFジャパンが2050年までに自然エネルギーを100%に高める長期シナリオを策定した。太陽光をはじめ自然エネルギーの電力・熱と水素を最大限に拡大する一方、産業分野を中心にエネルギー消費量を半減させる。理想に向けたシナリオだが、実現には課題も多い。(2017/2/20)

衛星から森林を監視 企業は環境破壊を止められるか?
(2017/2/17)

IoT機器を悪用した数百Gbpsクラスの攻撃も登場:
PR:DDoS攻撃新時代に求められる対策とは
インターネット普及期から存在するDDoS攻撃は、この1年ほどで大きな変化が見られるという。IoT機器を悪用し、数百Gbpsという大規模な攻撃が発生しているのだ。桁違いのDDoS攻撃からシステムを守るためには、これまでとは異なるアプローチでのセキュリティ対策が必要になる。DDoS攻撃“新時代”に対応したマクニカネットワークスのソリューションを紹介する。(2017/2/6)

自然エネルギー:
鳴門市の沖合に洋上風力発電を導入へ、50MW級の適地を抽出
徳島県の鳴門市が洋上風力発電の適地を抽出する調査に着手した。渦潮で有名な鳴門海峡の周辺海域を対象に、50MW級の洋上風力発電所を建設できる適地を設定する。漁業や船舶の航行に対する影響などを評価したうえで、適地・不適地を表すゾーニングマップを作成して導入計画に生かす。(2017/2/2)

トラフザメ、オスがいなくなると無性生殖する事例が確認 有性生殖からシフトするのは世界初
豪大学が発見。オスのパートナーから分離された数年後に、無性生殖で産卵しました。(2017/1/17)

もふもふシロクマが自宅にやってくる……! 超リアルな実物大の「シロクマ親子」が発売
本当に眠っているかのよう。(2017/1/5)

チーターが絶滅の危機 個体数は約7000頭と最盛期の9%に
行動範囲が広いゆえに保護が難しいとのこと。むう……。(2016/12/29)

連載「最新のOpen Compute Projectで何が変わった」第4回
Open Compute Projectが目指した「データセンター電力効率99%超」、その成否は?
そもそもFacebookがサーバをはじめとするデファクトスタンダード規格を提唱したのは、データセンターの電力効率を改善するためだった。その試みは成功したのだろうか。(2016/12/15)

ミッドウェーで世界最年長の海鳥が産卵 少なくとも66歳
鳥に歴史あり。(2016/12/14)

キリンが絶滅危惧種に 「レッドリスト」最新版に掲載
国連自然保護連合が「レッドリスト」の最新版を発表。過去30年で個体数が4割も減ったというキリンを絶滅危惧2類に指定した。(2016/12/8)

キリンが絶滅危惧種に 30年間で40%の個体数が減少
近年発見された新種の鳥類も、11%に絶滅のおそれがあるとのこと。(2016/12/8)

山形豪・自然写真撮影紀:
南部タンザニア、セルー動物保護区のサファリ
前回は南部タンザニア、ルアハ国立公園でのサファリについての話を書いたが、当連載最終回となる今回は、同じ旅の後半で訪れたセルー動物保護区を紹介したい。(2016/10/31)

ジャイアントパンダの赤ちゃんが誕生! 「アドベンチャーワールド」で15頭目に
お母さんはアドベンチャーワールドで最初の赤ちゃんでした。(2016/9/18)

ジャイアントパンダが「絶滅危惧種」から「危急種」に 緊急度は1段階下がるもIUCNは今後の個体数減少を懸念
パンダが住む竹林地帯の減少が危ぐされており、森林保護なくしては再び減少に向かうとの予測。(2016/9/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。