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「新規参入」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「新規参入」に関する情報が集まったページです。

石川温のスマホ業界新聞:
三木谷楽天社長「5Gだからと高くチャージするということはない」――完全分離プラン除外は「許されても、そういう選択肢はとらない」
新規参入の楽天モバイルを含む国内4キャリアの「5G」基地局開設計画が認可された。その免許交付式で、楽天モバイルの親会社である楽天の三木谷浩史社長が囲み取材に応じた。(2019/4/19)

今日のリサーチ:
サブスクリプションサービス、2018年度の国内市場規模は5627億円――矢野経済研究所調査
データ活用需要や新規参入事業者増などを背景に好調推移を予測。(2019/4/12)

逆風の新電力も:
電力の小売り全面自由化から3年…… 切り替えに地域差
家庭で使う電気をどの会社から買うのか消費者が選べるようになった電力の小売り全面自由化が始まってから4月で丸3年。大手電力が自社の供給区域外への進出を図り、ガス会社など異業種の参入も加速し、販売競争は激化。電気料金やサービスをめぐる工夫を促した半面、新規参入した事業者の「新電力」の中には厳しい経営環境に置かれている企業も出ている。(森田晶宏)(2019/2/27)

70年ぶりの法改正:
“ニッポン漁業”は成長できるのか?
2018年12月の臨時国会で、70年ぶりとなる改正漁業法が成立した。同法案の改正は、企業の新規参入を促すなど、漁業を成長産業につなげるための第一歩となるのだ。(2019/1/30)

石野純也のMobile Eye:
行政からのメスで「料金」が焦点に/苦戦を強いられるMVNO――2018年のモバイル業界を振り返る
2018年は、モバイル業界に行政からのメスが入った1年だったと総括できる。2017年から徐々に勢いを落としていたMVNOについては、LINEモバイルがソフトバンク傘下に入るなど、合従連衡の動きがさらに強まった。端末を見ると、Huaweiの躍進やOPPOの新規参入に沸いた1年だった。(2018/12/29)

MVNOに聞く:
キャリア参入まで1年を切った楽天 MVNO「楽天モバイル」の現状は? 大尾嘉氏に聞く
MNO(通信キャリア)として自ら設備を持ち、通信事業に新規参入する楽天だが、MVNOの楽天モバイルも、着実にユーザーを増やし、規模を拡大している。料金プラン「スーパーホーダイ」やau回線の導入、店舗開拓などを中心に話を聞いた。(2018/12/21)

総務省、BS放送への新規参入を公募
総務省が、BS放送へ新規参入する事業者を公募する。事業者は2020年夏〜秋ごろに放送を始める予定だ。(2018/11/22)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
OPPOはなぜ矢継ぎ早に日本でSIMフリースマホを投入するのか? トウ代表に聞く
2018年に「R11s」で日本市場に参入したOPPO。11月にはハイエンドモデルの「Find X」を、そしてUQ mobile向けに「R17 Neo」を投入した。新規参入のメーカーとして、この発売ラッシュは異例のことだ。OPPOは日本市場をどう攻略しようとしているのか。(2018/11/20)

仮想通貨交換業者の登録プロセスを明確化 金融庁が資料公開
金融庁が仮想通貨交換業者の登録プロセスを明確化するための資料を公開した。新規参入を希望する事業者には、ビジネスプランのヒアリング、リスク管理方法などの書面審査、書面で確認した内容の実効性を確認する訪問審査などを実施する。(2018/10/24)

製造ITニュース:
空飛ぶタクシーやドローンの開発企業を支援する新ソリューションを提供開始
ダッソー・システムズは、航空宇宙・防衛産業向けのインダストリー・ソリューション・エクスペリエンス「リインベント・ザ・スカイ」の提供を開始する。スタートアップ企業や新規参入企業、小規模OEMでの開発に仕様を特化している。(2018/8/14)

「1人の役職員が33億円を管理」 仮想通貨交換業者の実態、金融庁が明らかに
金融庁は、仮想通貨交換業に新規参入する事業者の登録審査を厳しくする。既に登録している業者やみなし業者のデータを調べたところ、少ない役職員で多額の利用者財産を管理しているといった実態が浮き彫りになった。(2018/8/13)

「楽天の新規参入」「サイトブロッキング」――ソフトバンクグループ決算説明会 一問一答
事業の主軸を「通信」から「戦略的持株」に移す姿勢を鮮明にしたソフトバンクグループ。国内の通信事業を担う子会社ソフトバンクを取り巻く環境は大きく変わろうとしている。この記事では、ソフトバンクグループの2017年度通期決算説明会で行われた質疑応答のうち、国内通信事業に関するものを抜粋して掲載する。(2018/5/10)

純増は伸び悩むもドコモ光が好調 楽天の新規参入には「ノーコメント」 ドコモ決算会見
ドコモの決算会見では、携帯電話契約数の純増が2017年よりも伸び悩むも、ドコモ光が好調であることが語られた。スマートライフ事業も順調に伸びている。楽天の新規参入については「ノーコメント」だったが……。(2018/1/30)

太陽光:
太陽光発電所の売却額をWebと訪問で査定、セカンダリー市場に新規参入
太陽光発電所のマッチングサービスなどを運営するグッドフェローズは、太陽光発電所の訪問およびWeb査定サービスを開始。太陽光発電所のセカンダリー市場に参入する。(2018/1/15)

日本ワイン 140年の真価:
造り手の情熱は等しく 進化続ける日本ワインの未来
日本のワイン業界が活性化している。個人事業主など新規参入が相次ぐ一方で、大手メーカーも積極的な投資を行なっている。日本ワインの未来に向かって――。(2017/12/4)

AI、VR活用の新サービス検討:
KDDI、英会話の「イーオン」買収 教育市場へ参入
KDDIが英会話スクール「イーオン」などを展開するイーオンホールディングスを買収。教育市場へ新規参入する。(2017/11/22)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
新規参入が「モノはいいけどサポートは残念」になる理由
あるジャンルでは名の知れたメーカーがいきなり新ジャンルに進出したり、未知のメーカーがある日突然ラインアップを一斉投入し、驚かされることがある。こうしたケースではたとえ製品そのものがよくできていても、思わぬところで足をすくわれることも多い。(2017/10/31)

メルカリが「メルカリファンド」を開始 新規参入企業を支援し、ネット上での売買充実を後押し
どんなサービスが生まれていくのでしょうか。(2017/7/4)

YouTube、視聴回数1万未満のチャンネルは広告収入なしに 今後は新規参入者を審査する仕組みも
ルールに従っているクリエイターだけが収益を得られる仕組みと説明されています。(2017/4/7)

TechFactory通信 編集後記:
誰でも産業用ロボットが作れる時代に!?
新規参入も夢ではない?(2017/3/25)

豆蔵/東京農工大学 共同研究:
産業用ロボットアームの開発プロセスを最適化する設計手法――新規参入でも短期市場投入が可能に
豆蔵と東京農工大学は、産業用ロボットアームの開発期間を短縮する設計手法の実用化に関する共同研究の成果を発表した。産業用ロボットアーム開発での実機試作回数を大幅に減らし、早期市場投入を支援する。現在、豆蔵はロボット領域への取り組みを強化しており、今回の設計手法を軸とした開発支援やコンサルティングの他、自社ロボットの開発なども視野に入れているという。(2017/3/21)

IDC Japan調査:
16年のウェアラブル出荷台数、25%増 シェア1位は?
IDC Japanが、2016年の世界のウェアラブルデバイス市場の調査結果を発表。ベンダーの新規参入などが影響し、出荷台数は前年比25%増の1億240万台だった。(2017/3/14)

新電力トップに聞く:
電力自由化で大躍進の東急パワーサプライ、村井社長に戦略を聞く
電力自由化によってさまざまな異業種が電力市場に参入したが、その中で存在感を示している1社が東急パワーサプライだ。東急電鉄グループの持つ沿線周辺の顧客基盤を強みに、非エネルギー系の新規参入事業者の中では大きなシェアを獲得している。同社の代表取締役社長を務める村井健二氏に1年の振り返りと、今後の事業展望について聞いた。(2017/2/14)

3分で分かるこれからの電力業界(4):
電力×新規事業開発――大手異業種企業の新規参入
「電力小売業界」への就職・転職を目指す方に、急速に変化・多様化する業界動向を分かりやすく解説。今回からは業界を読み解くカギをトレンド別に分け、それぞれの「概要」「事例紹介」「会社選びのチェックポイント」「こんな人におススメ!」という4項目に分けて図解も交えながら説明していく。(2017/1/5)

電子ブックレット/法制度・規制:
動き出す電力システム改革XV
日本では地域ごとに送配電ネットワークが分かれていて、地域間でやりとりできる電力の容量に制限がある。地域間をつなぐ連系線の容量を割り当てるルールは新規参入の事業者には不利な形になっている。各事業者が公平に連系線を利用できるように、有料のオークション方式に変更する方向だ。(2016/12/7)

車載ソフトウェア:
ルネサスから5万円の自動運転開発用SoCキット、ディープラーニングでの画像認識にも対応
ルネサス エレクトロニクスは、高度運転支援システム(ADAS)のソフトウェア開発向けに5万円から購入できる開発キットを発売する。ディープラーニングによる画像認識を使った運転支援や統合コックピットの開発に対応する。安価な開発キットを販売することで、エンジニアの新規参入を促す狙いだ。(2016/10/21)

電力自由化で勝者になるための条件(21):
ノウハウが重要な需給管理システム、ベンダー選定は実績とコストで
電力の小売業務に欠かすことができない需給管理システムには、運用体制を含めて特殊なノウハウが必要になる。需要と供給の計画策定から実績管理まで、新規参入の事業者にとってハードルは高い。需給管理システムの導入は業務ノウハウとコストの両面を考慮してベンダーを選定すべきである。(2016/10/19)

組み込み開発ニュース:
IoTデバイス開発の新規参入を促すオープンイノベーション拠点を構築
NEDOは、電子デバイス開発の新規参入を促進するため、オープンイノベーション拠点を構築すると発表した。産業技術総合研究所にIoTデバイスを開発・試作する設計・製造基盤の拠点機能を整備する。(2016/10/17)

キャリアほかLINEモバイルが良好――リーディアのキャリア3社&MVNO通信速度調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNO主要8社の通信速度を測定。キャリア3社とUQ mobile/ワイモバイルのほか、新規参入のLINEモバイルが良好な通信環境となっている。(2016/10/5)

動き出す電力システム改革(71):
地域を越えて電力を取引しやすく、連系線の運用ルールを改正へ
日本では地域ごとに送配電ネットワークが分かれていて、地域間でやりとりできる電力の容量に制限がある。地域間をつなぐ連系線の容量を割り当てるルールは新規参入の事業者には不利な形になっている。各事業者が公平に連系線を利用できるように、有料のオークション方式に変更する方向だ。(2016/10/4)

JASRACへの排除命令が確定 「包括契約」で競合の参入阻害
JASRACが放送局と結んでいる「包括契約」が、競合の新規参入を阻害しているとして、公取委が排除措置命令を出していた問題で、JASRACが命令を受け入れた。(2016/9/15)

家電は“電気の通った家具”――10年先も愛される製品を目指す「GLAPS」
エアクリーナーの分野に新規参入を果たしたREVSONIC(レブソニック)の新しい家電ブランド“GLAPS”(グラップス)。クリエイティブディレクターを務める坂口信貴氏に詳しい話を聞いた。(2016/8/22)

宇宙ビジネスの新潮流:
ドローンやAIを駆使して40億人を救う Facebookが進めるネットインフラ構築とは?
宇宙ビジネスへの新規参入がますます加速している。SNS最大手の米Facebookがソーラーパワーで飛ぶドローン「Aquila」のテスト飛行に成功。地球の隅々までインターネットインフラを普及させるプロジェクトを推進する。(2016/8/12)

公正取引委員会、スマホ販売手法の是正を求める報告書を発表
公正取引委員会は「携帯電話市場における競争政策上の課題について」という報告書を発表。MVNOの新規参入の促進の観点を中心に独占禁止法などに触れる可能性を指摘し、販売手法の是正を求めている。(2016/8/3)

FinTechスタートアップの例:
PR:全ての企業が○○Techとなる今後のために知っておきたい、プロジェクト管理・開発・運用現場の課題
世界中で全ての企業がソフトウェア企業になるといわれている昨今。日本でも「Finance(金融)」と「Technology(技術)」を足した造語である「FinTech」が流行し、さまざまな企業が新たな金融サービスを開発し新規参入を果たしている。また、金融以外の業種、例えば、教育、医療、物流、製造などでも国内で既に、このような動きが出てきている。このような中、顧客接点を増やすために差別化が重要となるスタートアップならではのプロジェクト管理の課題に加えて、それぞれの業種に特化した課題があるのはご存じだろうか。2015年4月に金融分野で新規参入をしたウェルスナビに聞いた。(2016/7/13)

TIS株式会社提供Webキャスト
電力小売市場への新規参入を支えるITシステムサービスと市場動向を解説
2016年4月から電力小売市場が完全に自由化された。新市場への参入を検討している事業者も300社を超えるとされており、ビジネスチャンスの拡大が期待されている。そうした中、新規参入企業向けに提供されているITシステムにも注目が集まる。(2016/7/8)

法制度・規制:
天然ガスのパイプライン整備に国が動き出す、都市ガスの新規参入を促進
2017年4月に迫った都市ガスの小売全面自由化だが、ガスを供給するパイプラインの整備が遅れている。都市ガスの供給区域は大都市を中心に国全体の6%しかカバーできていない。国が主導してパイプラインの整備を進める一方、小売の新規参入を促すため既存のガス会社に営業行為の規制を加える。(2016/6/17)

あの「ルマンド」をアイスに! ブルボンがアイスクリーム事業に新規参入
「ホワイトロリータ」とか「チョコリエール」とかもアイスになりますように!(2016/6/16)

ワイヤレスジャパン2016:
「販売ルート」「顧客基盤」「コンテンツ」――レンジャーシステムズ・玉井氏が語るMVNO成功の条件
さまざまな業種からの新規参入が相次ぐMVNO業界。ワイヤレスジャパン2016の「MVNOフォーラム」で、レンジャーシステムズの玉井康裕氏はMVNO業界の現状と、今後業界で生き残るために求められるサービスについて語った。(2016/6/1)

産業制御システムのセキュリティ:
工場の稼働をサイバー攻撃から守る! 制御システムセキュリティに新規参入
情報セキュリティベンダーであるカスペルスキーは新たに産業用制御システム向けのサイバーセキュリティサービスに参入することを発表した。(2016/5/26)

電力供給サービス:
年間1億5000万kWhの木質バイオマス発電でガス会社が発電事業に新規参入
中部ガスは、新たに発電事業を行う連結子会社「サーラeパワー」を設立し、発電事業に参入することを発表した。新たに木質バイオマス発電所を建設し、2019年から発電を開始する。(2016/5/16)

ハノーバーメッセ2016:
デジタル製造に新規参入したコニカミノルタ、ウェアラブルによる作業支援に注目
コニカミノルタは、ハノーバーメッセ2016に初出展。同社が参入を発表した「デジタルマニュファクチャリング事業」の概要と、その要素技術となるウェアラブルデバイスやレーザーレーダーなどの技術を紹介した。(2016/5/2)

電力供給サービス:
新電力のシェアが10%に近づく、家庭向けは東京ガスが10万件を突破
2000年に始まった電力の小売自由化が16年を経過して軌道に乗ってきた。企業向けに販売する新電力のシェアが2015年度に入ってから急上昇して8%台に達した。まもなく自由化が始まる家庭向けでも新規参入組の躍進が目立つ。ただし適正な営業活動の徹底や電源構成の開示などに課題が残る。(2016/3/18)

スマートエネルギーWeek 2016:
勃興する「新電力立ち上げ」ビジネス、支援企業が増加
2016年4月の電力小売全面自由化を控え、新規参入企業が増加している。こうした中で“黒子”として新たな電力小売事業者の立ち上げを支援する企業などが登場してきている。(2016/3/2)

電力供給サービス:
家庭向けの電力販売で東京ガスが先行、申し込みが5万件を突破
東京ガスが家庭向けに提供する電力の申し込みが2月23日の時点で5万4000件に達した。新規参入組の中では東京電力の管内で4割のシェアを占める勢いだ。2月1日に電気料金を引き下げた効果が大きく、1カ月足らずで申込件数が5倍に増えた。一方で顧客から不満の声も届いて改善策を実施した。(2016/2/26)

電気料金の新プラン検証シリーズ(21):
「地産地消」で関西電力より16%安く、地域特化で挑む「はりま電力」
電力の小売全面自由化に向け、広い地域で小売事業を展開する既存電力会社や大手の新規参入事業者が続々と新料金プランを発表している。一方で特定の地域に特化し、「電力の地産地消」をアピールして顧客獲得を狙う小売事業者も登場している。兵庫県姫路市のはりま電力は関西電力より最大約16%安くなる電気料金プランを設定し、播磨地域を中心とした電力の地産地消を目指す。(2016/2/22)

セカオワのアジア進出も支援 聴き放題の「KKBOX」がリアルな音楽事業も手掛ける理由
台湾発の音楽聴き放題サービス「KKBOX」。日本を含むアジア6地域で1200万会員を擁する先駆者は相次ぐ新規参入をどう見ているのか? 主催する「KKBOX Music Awards」に合わせて取材した。(2016/2/18)

電力供給サービス:
ローソンやパナソニックが小売電気事業者に、北九州市の地域電力も登録
電力の小売市場に新規参入が相次ぐなか、大手のコンビニや家電メーカーも小売電気事業者に登録する。1月27日にローソンのグループ会社とパナソニックが審査を通過した。北九州市が設立した地域電力会社も登録が決まり、ごみ発電を中心に再生可能エネルギーの電力を4月から販売する。(2016/1/27)

電気料金の新プラン検証シリーズ(12):
原発再稼働を待つ電力会社、新規参入組の低価格プランに挑む「最初の一手」
小売全面自由化に向け、電力会社各社が新料金プランを続々と発表している。料金値下げの切り札となる原発の再稼働状況を見守りつつ、「今より安くなる」を掲げて電力会社に挑む新規参入事業者が続々と登場する中、各社はどんな料金プランを設定したのか。(2016/1/21)

2016年の電力メガトレンド(1):
電力・ガス・電話のメガ競争が始まり、電気料金は確実に安くなる
いよいよ電力の小売事業が4月1日から全面的に自由になる。全国で7.5兆円にのぼる家庭の電力市場に向けて、ガス会社を筆頭に有力企業が続々と乗り出してくる。携帯電話やインターネットサービスと組み合わせたセット割引も始まり、電力会社と新規参入事業者の競争が各地域へ広がっていく。(2016/1/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。