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「P&G」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Procter&Gamble

武闘派CIOに聞く、令和ニッポンの働き方改革【前編】:
日清食品HDの知られざる「IT革命」とは? 変革の立役者に直撃
40年間使い続けた古いシステムを撤廃、ビジネスの課題を解決できるIT部門へ――。そんな大きな変革プロジェクトでIT賞を受賞したのが日清食品ホールディングスだ。2013年、CIO(chief information officer)に就任した喜多羅滋夫氏は、どんな方法で昔ながらのIT部門を“戦う集団”に変えたのか。プロジェクトの舞台裏に迫った。(2019/5/15)

競合がたくさん:
復活できるのか? 再上場で注目される、ジーンズの「リーバイス」
リーバイスを展開するリーバイ・ストラウス社は、創業166年になる老舗ブランド。そんな歴史的な企業が、最近また注目されている。その理由は、2019年3月に同社がニューヨーク証券取引所に再上場したからだ。(2019/4/30)

「地毛証明書を出す理由を教えてください」 パンテーンが「学生の髪型校則」をテーマにした広告キャンペーン
新聞広告やラジオ番組、Twitterでの意見募集などで「髪型校則」を考えるきっかけを提供します。(2019/3/18)

DMS2019:
すごいでっしゃろ感はなくなった3Dプリンタ、久々に来たから感じた空気の変化
3Dプリンタ関連の展示ブースは、これまでは「設計・製造ソリューション展(DMS)」の一部だったが、今回から「次世代3Dプリンタ展」と銘打って独立した展示会として開催。工業デザイナーによる展示会レポートをお届け。(2019/3/4)

スタバもマックも:
ストロー廃止はもう古い 昔ながらの「牛乳配達」モデルが注目されている
プラスチック製ストローを廃止しようという動きが話題になった。世界中でストロー廃止の動きが注目されているが、いま米国発の新たなプラスチックゴミ対策が話題になっている。どんな対策かというと……。(2019/2/22)

化学3社、プラごみ対策の国際基金に参加 設立メンバーとして率先
プラスチックごみ問題の解決に向けた日本企業の取り組みが加速している。(2019/1/29)

詰め替え容器でドリンクやシャンプーを宅配するLoop、P&Gなど大手参加で今春スタート
コーラやシャンプー、おむつなど、多様な製品を専用詰め替え容器で宅配するサービス「Loop」が5月にニューヨークとパリでスタートする。P&Gやハーゲンダッツなど大手25社が参加する。東京でも2020年に開始する計画だ。(2019/1/29)

フラットな社風が高評価:
社員が選ぶ「働きがいのある企業」、三井不動産など上位に 1位はやっぱり……?
社員が最も「働きがい」を感じられる企業は? 就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」が調査結果を発表。セールスフォース・ドットコムや三井不動産が上位に入った。1位は……?(2019/1/23)

CES 2019:
P&G、シミ隠し専用小型ジェットプリンタ「Opte Precision Skincare System」を参考出品
Procter & Gamble(P&G)がCES 2019で、顔のシミだけにコンシーラーを効率的に吹きつける化粧ツール「Opte Precision Skincare System」を参考出品した。カメラで顔の表面を撮影してシミを検出し、ジェットプリンタでコンシーラーを噴射する。(2019/1/11)

フォロワー30万人の“爆髪赤ちゃん”、“グレイヘア”の近藤サトとパンテーン広告で「髪」コラボ
すてきなコラボ。(2019/1/7)

「うまい・安い・早い」頼みから脱却:
「値上げはしない」苦境の吉野家が挑む“初めてのマーケティング”
コスト高にあえぐ吉野家が“初めてのマーケティング”に挑戦。新型店舗で女性客を取り込み多彩なクーポンも発行。今後は単価を高くするメニュー提案も。(2018/12/20)

アドベリフィケーションへの投資について考える:
デジタル広告の信頼性、先進企業が気にしていることとは?――IASのCEOに聞く
日本の広告主は「アドフラウド」「ビューアビリティー」「ブランドセーフティー」の問題にどう向き合うべきか。(2018/11/6)

松岡修造、羽生結弦とのCM初共演に感激 「羽生さんの感性はほかにはないもの」と絶賛
8分に及ぶインタビュー動画も必見。(2018/11/1)

トップは時給1000ドル:
米国でAI技術者の争奪戦、超売り手市場で賃金上昇
AIの導入拡大に伴い、高いスキルを持ったこの分野の技術者が不足する事態が起きている。(2018/10/24)

キャリアニュース:
グーグル1位、退職者が「辞めたけど良い会社」と評価した企業
退職者が選んだ「辞めたけど良い会社ランキング2018」をヴォーカーズが発表。退職者から高い評価を得た企業のトップ3はグーグル、P&G、マッキンゼー・アンド・カンパニーだった。(2018/10/10)

「自由な髪型で内定式に出席したら、内定取り消しになりますか?」 パンテーンの広告に「攻めてる」と反響
広告が話題に。(2018/9/28)

輸送コスト増に奇策で対抗:
ネスレ日本が宅配事業に参入 商品を配達するのは一般人!?
ネスレ日本が佐川急便と組んで宅配事業に参入。一般人に宅配の中継になってもらいユーザーに配達したり逆に取りに来てもらう。急増するネット通販の配達コストを削減する。(2018/9/26)

ITはみ出しコラム:
Amazonが「音声アシスタント対応の電子レンジ」で生活家電に参入するワケ
米Amazon.comが大量の新製品を発表しました。日本でもスマートスピーカー「Amazon Echo」の新モデルが売られますが、印象深いのは初のオリジナル家電として、Alexa対応の電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を発表したことです。(2018/9/23)

Amazon、オリジナル電子レンジにも搭載のMCU「Alexa Connect Kit」プレビュー公開
Amazonが、自社製電子レンジ「AmazonBasics Microwave」にも搭載するMCU(マイクロコントローラユニット)「」のプレビュー版をサードパーティー向けに発表した。このMCUを製品に追加すれば、製品を簡単にAlexaで操作できるスマート端末にできるとしている。(2018/9/22)

居心地が良すぎて退職:
退職者が「辞めたけど、良い会社だった」と感じる企業、2位はP&G 1位は……
退職者からの評価が高い会社は? 就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」が調査を行った結果、2位はP&Gだった。1位は……?(2018/9/18)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
どん底に追い込まれたから大逆転がある――日清食品 執行役員 CIOグループ情報責任者 喜多羅滋夫氏
P&G、フィリップモリスジャパンなど、外資系企業の日本法人のシステム部門を経て、日清食品でCIOを務める喜多羅滋夫氏。華やかな経歴を持ちながら、実は「紆余曲折あっての人生」だったという喜多羅氏が語るITエンジニアの成長の糧となる挑戦やキャリア形成のコツとは。(2018/9/7)

経済メディアが人気の、あの企業:
「自由に働ける企業」ランキング、2位はアパレル「patagonia」 1位は……?
働き方の自由度が高い企業は?――Vorkers調べ。(2018/8/21)

IPOから5万%上昇:
米Apple、時価総額1兆ドル達成 米上場企業として初
米Appleの株価が2日の取引で2.8%高の207.05ドルまで上昇し、米国の上場企業として初めて時価総額が1兆ドルを超えた。(2018/8/3)

今日のリサーチ:
2017年度 業種別テレビCM注視度ランキング――TVISION INSIGHTS
無視されず、よそ見もされずきちんと注視されているテレビCMとは、どういうものでしょうか。(2018/6/28)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(11):
日本ハムファイターズの本拠地移転、本当の狙いとは?〜野球場とERPの意外な共通点〜
前回はサービスマネジメント=運用ではない! 新しいサービス、素晴らしい体験、新たな価値を創造する取り組みもサービスマネジメントそのものである! と述べた。今回は野球場を題材に、ビジネス革新へのサービスマネジメントの適用を一緒に考えてみたい。(2018/6/8)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(10):
サービスマネジメントとは、システムのお守りや定型作業のことではない
当連載では、IT、サービス、ビジネス、そしてサービスマネジメントについて論じてきた。いったんここで、前後編の2回に分けてサービスマネジメントの全体像を見つめ直したい。前編の今回は、身の回りのサービスマネジメントからビジネス貢献への発展について考えてみたい。(2018/5/25)

プライスロック・リニューアル第2弾:
西友、約600品目を平均約7%値下げ
西友は5月24日、約600品目を平均約7%値下げすると発表した。(2018/5/24)

山口義宏がマーケティング賢人と語る:
デジタルマーケターの成長と育成で大切なこと――板澤一樹氏:後編
デジタルマーケターの成長を促すために、上司や組織、そして本人が心掛けるべきこととは何か。リクルートのデジタルマーケティングを支えた板澤一樹氏に、自らの体験を交えて語ってもらった。(2018/5/18)

「@cosme」のアイスタイルがリアル店舗で韓国進出 新羅免税店に“日本コスメゾーン”
化粧品情報の口コミサイト「@cosme」を運営するアイスタイルが韓国の大手免税店「新羅(シーラ)免税店」と連携。同免税店の店舗内へ、アイスタイルがプロデュースする日本コスメゾーンを設け、韓国国内や中国人旅行者向けに訴求する。(2018/5/16)

座っているだけで肌の状態が分かる「スキン スキャン」 SK-IIが体験型ショップに導入
化粧品ブランド「SK-II」(エスケーツー)を展開するP&Gプレステージが体験型ショップ「FUTURE X Smart Store by SK-II」(東京都渋谷区)にオープン。「座って正面にあるカメラを見つめるだけで肌の状態を分析してくれる」体験ができるブースを設け、分析結果に合わせたおすすめ製品も試せる。(2018/5/15)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(9):
Suicaに学ぶ、「働き方改革」でかえって負担が増える理由〜“誤った自動化”は高確率で失敗する〜
今回は働き方改革について考えてみる。政府肝煎りの働き方改革、これは掛け声だけの精神論や、自動化システムを導入するだけで実現されるものではない。実はこの推進には、Suica導入までの歴史がとても参考になるので、これを一緒に探ってみたい。(2018/5/11)

Amazon.com、「Alexa」に記憶力やスキル検索機能を追加へ
Amazon Echoシリーズ搭載のAIアシスタント「Alexa」がまた賢くなる。質問に合いそうなスキルを自分で検索して提示したり、コンテキストを理解して連続する質問に答えたり、命令すれば情報を覚えておいてくれる(いずれもまずは米国で提供)。(2018/4/27)

常見陽平のサラリーマン研究所:
ジャニーズと日ハムに学ぶ、人材輩出企業の正しい在り方
優秀な人材を世に輩出する、いわゆる「人材輩出企業」ってどこ? このように聞かれると、リクルート、マッキンゼー、P&Gなどを挙げる人が多いのでは。筆者の常見陽平氏はジャニーズ事務所と北海道日本ハムファイターズを挙げる。なぜかというと……。(2018/4/20)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(8):
IT投資動向調査には現れない、「投資額が決まるまで」〜予算が余る/ひっ迫するしょうもない理由〜
今回はお金(予算)の管理について考えてみたい。従業員目線で言えば経費精算、企業目線で言えば予算管理。こうしたITサービス財務管理(IT Service Financial Management)の在り方を、筆者の苦い経験を基に考えてみたい。(2018/4/20)

留学組には外資が人気:
19年卒就活生の希望企業ランキング 前年1位のみずほFGは17位に……
ディスコが運営する就活情報サイト「キャリタス就活2019」は4月16日、2019年3月卒業予定の大学生を対象に就職したい企業に関する調査の結果を発表した。航空業界や商社に人気が集まった一方で、銀行の人気が急落した。(2018/4/17)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(7):
プロ野球ユニフォーム戦争の裏側 〜やはりユーザー体験が生命線〜
今回は、自社が持つコアコンピタンス(企画力やIT/ITサービスマネジメント)を結集させれば、思わぬ新規顧客開拓のポテンシャルがあるのではないか? という可能性を一緒に探ってみたい。(2018/4/6)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(6):
受験勉強に学ぶ、デジタル時代のSLAのあるべき姿〜「とにかくシステムを止めるな!」にうまく対抗する方法〜
今回は、IT部門が同じ企業内のビジネス部門と、SLA(サービスレベルアグリーメント)を通じてより良い関係を築くにはどうしたら良いか? 特に上級マネジャーにどう対峙したら良いか? を一緒に考えてみたい。(2018/3/23)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(5):
「アマゾンとヤマトの戦い」が残した“教訓”とは
売り手に無茶な要求ばかりしていると、結局は自社に返ってくる。ビジネスの継続的な成長にはWin-Winの関係が絶対に不可欠だ。大切なパートナーのサステナビリティ(持続可能性)に配慮することが、自社のサステナビリティを高める最上の方法だ。(2018/3/9)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(2):
ディスラプターに負けたくない
競合するのか、協業するのか、それには前提条件がある。スピードと俊敏性の足かせとなる盲点とは?(2018/1/26)

外資系企業が強し:
2018年の「働きがいのある企業ランキング」、1位は?
社員や元社員が選ぶ「働きがいのある企業」とは?――Vorkers調べ。(2018/1/25)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(4):
しょうもないROI算出に時間を使ってはいけない
社内にはERPをはじめさまざまなITサービスがある。しかし、「ITサービスをサービスとして成立させるために不可欠」な、ITサービスマネジメントに関わる費用にまでROIが求められるのはおかしなことではないだろうか? しょうもないROI算出に時間を使ってはいけない。(2018/2/23)

ジェルボール洗剤を食うな! 米YouTuberの危険行為にメーカーが注意喚起
見た目はおいしそうだけど食べちゃダメ。(2018/1/21)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(3):
事例は自らが作るもの 〜事例病かどうかが分かる5つの判定基準〜
「1番じゃなくて2番でもよい」なんてなぜ言える? 事例は本当に必要か? なぜ人の後ばかり追おうとする? 後追いでディスラプターに勝てるわけがない――新しいことに取り組む際、「事例」を求め、「事例」につぶれる人や企業には5つの特徴がある。(2018/2/9)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(1):
あらためて「デジタルトランスフォーメーション」って何?
ビジネスの主戦場がモノからコトへとシフトしている。こうした競争原理の大転換期を迎えて、あなた個人はどうすべきか? これが本連載で皆さんと模索したいテーマである。(2018/1/12)

「食器用洗剤を直接スポンジにたらすのは間違い」とネット上でうわさに 本当なのか大手メーカーに聞いてみた
どうやって食器を洗ったらいいんです?(2017/11/17)

「アンバサダーカンファレンス 2017」レポート:
資生堂ジャパン 音部大輔氏と語る「なぜ顧客視点の企業戦略で差がつくのか」
戦略は何のためにあるのか。良い戦略とはどういうものか。資生堂ジャパン 音部大輔氏と「アンバサダープログラム」を推進するアジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦氏、藤崎 実氏が語った。(2017/11/8)

「Adobe Symposium 2017」レポート:
日本マクドナルド 足立 光氏が語る、成功するデジタルマーケティングへの3つのポイント
「Adobe Symposium 2017」より、日本マクドナルド 上席執行役員 マーケティング本部長 足立 光氏の講演の概要をお伝えする。【訂正】(2017/10/4)

スピン経済の歩き方:
体臭ビジネスが盛り上がると日本人がおかしくなるのは本当か
臭いで周囲を不快にさせてしまう「スメルハラスメント」への関心が高まり、「体臭ビジネス」が盛り上がっている。しかし、「不快な臭い」が全て排除される環境には危険性もあるのではないか。なぜかというと……。(2017/9/26)

スピン経済の歩き方:
だから、なんども「炎上CM」がつくられていく
大企業や自治体のPR動画がたて続けに「女性蔑視」で炎上している。ネット上ですぐに火がついてしまうので、「昔はもっとおおらかだった、社会全体が不寛容になってきている」と嘆く人もいるだろうが、本当にそうなのか。昔から批判を受けてきたCMはたくさんあって……。(2017/8/29)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
PRのポイントは「買う理由」をつくる――中身は同じでも包みの工夫で商品は売れる!
もはや、「商品力」や「宣伝力」だけでものは売れない時代である。そこで重要になるのは、いかに消費者に「買う理由」を提供するかだ。「買う理由」をつくりだす6つの法則を紹介する。(2017/8/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。