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「海賊版」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「海賊版」に関する情報が集まったページです。

大手海賊版アニメサイトHorribleSubs閉鎖 新型コロナの影響と説明
COVID-19の影響でサイトに貢献できる時間が減少したとしています。(2020/10/4)

「海賊版はダメ」のんさんが呼びかけ 「不正商品撲滅キャンペーン」開始
リーチサイト規制の施行日に、コンテンツ海外流通促進機構がキャンペーンを開始しました。(2020/10/1)

伝説の怪物が小さくなっちゃった! V10エンジン搭載4輪バイク「ダッジ トマホーク」の海賊版が中国アリババに登場
ガソリン仕様だけでなく、電動仕様のモデルも用意されています。(2020/4/22)

海賊版ダウンロード規制が閣議決定 二次創作・パロディー・スクショの映り込みは規制対象外に
海賊版対策。(2020/3/10)

KADOKAWAなど4社、Cloudflareと和解成立 海賊版サイト対策で連携
出版大手4社がCloudflareに対し、海賊版サイトのキャッシュデータの配信停止を求める仮処分を東京地裁に申し立てていた件で、4社とCloudflareの間で和解が成立していたことが分かった。(2020/2/20)

カドカワなど出版4社、Cloudflareを相手取った訴訟での和解を公表
複数の海賊版サイトについて、Cloudflareからの送信差し止めを求めて起こしていた訴訟でした。(2020/2/20)

ジャーナリスト数土直志 激動のアニメビジネスを斬る:
『ポプテピピック』の竹書房、米IT大手に著作権訴訟を挑む訳――日本漫画、世界の海賊版へ反撃の狼煙
『ポプテピピック』の竹書房が米ITに著作権訴訟を提起。背景には海賊版サイトに苦しむ日本漫画界の反撃が。遅ればせながら取ったその“反攻”の意義と展望を読み解く。(2020/2/6)

竹書房、海賊版サイト問題で米クラウドフレアを提訴 サーバ提供会社への損害賠償請求は初
「漫画村」にサーバを提供していたことでも有名でした。(2020/1/7)

竹書房、米Cloudflareを提訴 海賊版サイト巡り、損害賠償とデータ削除求める
竹書房がCDN事業者の米Cloudflareを提訴。海賊版サイトの運営者が違法にアップロードした漫画などのデータをサーバ上から削除しなかったとして、損害賠償とデータの削除を求める訴訟を起こした。(2020/1/7)

講談社が「はるか夢の址」に勝訴 大阪地裁、運営者に約1億6000万円の支払い命じる
講談社が、海賊版リーチサイト「はるか夢の址」の運営者ら3人に対する損害賠償請求について、勝訴したと発表。大阪地裁が同社の主張を全面的に認め、3人に約1億6000万円の支払いを命じた。(2019/11/18)

講談社、海賊版リーチサイト「はるか夢の址」への訴訟で勝訴 運営者に約1億6000万円の支払命令
「はるか夢の址」運営者が漫画を無断でアップロードしていたとして講談社が訴訟を起こしていました。(2019/11/18)

広告関連団体が「海賊版サイトへの広告出稿抑制に関する合同会議」設置 より一層の対策へ
海賊版サイトに広告を掲載している広告主に対し、出稿を取りやめるよう協力を求めました。(2019/10/1)

「バランスの良い法整備は実現可能」――海賊版サイト対策、日本漫画家協会や出版社が声明
「ダウンロード違法化」や、リーチサイト規制に関して、日本漫画家協会と出版広報センターが共同声明を発表した。海賊版サイト撲滅に向け、バランスの良い法整備を望むとしている。(2019/9/25)

大手漫画海賊版サイト「星のロミ」を出版4社が提訴と海外報道 サイトは消滅、閲覧不能に
「ポスト漫画村」最大手として急速に人気を伸ばしつつありました。(2019/9/14)

IT担当相・竹本直一氏のYouTube、「高く評価した動画」にアニメ海賊版など 公式サイトはドメインロックで表示できず
IT担当相として初入閣した自民党の竹本直一氏(78)。公式サイトはドメインロックがかかって表示できず、公式YouTubeでは不適切な動画を含んだリストを公開していた。ネット上では、その資質を疑問視する声も出ている。(2019/9/13)

「海賊版防ぐためにも『天気の子』正規上映を」 インドで5万人がネット署名、新海誠監督に届く 10月劇場公開へ
アニメ映画「天気の子」を、インドで正規に見たい――インドのアニメファンによるこんな署名が新海誠監督や東宝に届き、インドで同作が10月から劇場公開される。インドで日本のオリジナルアニメ映画が劇場公開されるのは初という。(2019/8/22)

海賊版サイト対策、アクセス警告方式は「困難」 端末側のフィルタリングなど推奨 有識者検討会が報告書
総務省が「インターネット上の海賊版サイトへのアクセス抑止方策に関する検討会」の報告書を公開。「アクセス警告方式」について、全てのユーザーから事前に同意を得ることが難しいと指摘。一方、ユーザーの端末側での対策は「即時性が高い」との見解を示した。(2019/8/8)

総務省、海賊版サイトへのアクセス抑止に関する報告書を公表 「アクセス警告方式」は困難
端末側のセキュリティソフトやフィルタリングサービスでの対策を進める方針。(2019/8/8)

「漫画村」閉鎖も影響か 19年上期の電子コミック市場拡大、3割増に
19年上期の電子コミック市場は前年同期比27.9%伸び、1133億円だった。漫画海賊版サイト「漫画村」の閉鎖などにより、正規版の電子コミック市場が活性化したとみている。一方で、電子雑誌の市場は、「dマガジン」の会員減が響き、同15.1%減少した。(2019/7/26)

2018年の電子書籍市場、前年比126.1%の大幅増に 海賊版サイト閉鎖が売上に寄与
7月31日発売の「電子書籍ビジネス調査報告書2019」より。(2019/7/23)

「漫画村」無断アップロードで2人逮捕 運営者に続き事件進展
漫画海賊版サイト「漫画村」に漫画作品を無断アップロードした男女2人が逮捕された。(2019/7/10)

講談社、海賊版リーチサイト「はるか夢の址」運営者に損害賠償請求 
講談社が海賊版リーチサイト「はるか夢の址」に損害賠償を求める民事訴訟を提起。大阪地裁が7月9日に受理した。(2019/7/9)

講談社、海賊版リーチサイト「はるか夢の址」運営者に1億6000万円を損害賠償請求
運営3人は1月に実刑判決を受けていました。(2019/7/9)

海賊版サイト「漫画村」元運営者がフィリピンで拘束 現地メディアが伝える
日本への引き渡しも。(2019/7/9)

「アクセス警告方式」は実効性に疑問 海賊版サイト対策の有識者検討会
総務省が漫画などの海賊版サイトへの対策を議論する有識者検討会の第2回を開催。検討事項の1つである「アクセス警告方式」について議論した。(2019/6/3)

想定市場は275億円、海賊版の抑止にも 電子マンガの海外展開を支援する企業 「めちゃコミ」と「Renta!」2社が共同設立
海外向けに翻訳された正規の電子版を増やすことで、海賊版の抑止にもつなげるとのこと。(2019/5/29)

海賊版サイト撲滅なるか 弁護士ドットコム、ネット上の著作権侵害コンテンツを調査・取り下げ申請できる新サービス開始
海賊版サイトやリーチサイトなどはもちろん、動画サイトにも対応しているとのこと。(2019/5/13)

「FANZA」で成人向け漫画専門の読み放題サービス、5月に開始
海賊版対策という観点からも注目したいところ。(2019/4/6)

漫画キャラを無許可で使った「玄関マット」がAmazonに大量出品 漫画家が「購入しないで」と呼び掛け
Amazonに現れた「海賊版玄関マット」――Amazon側の審査体制を非難する声も。(2019/3/27)

成人漫画の海賊版対策「過去の人気作品に課題」 アダルトコミック業界、次の一手
成人向け漫画読み放題サービスの「Komiflo」が、エピソード単位で過去作品を購入できる新機能を追加。課題になっていた「過去作品の海賊版サイト対策」を強化する狙いもある。(2019/3/19)

「ダウンロード違法化」に全国同人誌即売会連絡会が反対 海賊版対策として「実質的な意味に欠ける」
ダウンロード違法化の対象範囲を拡大する政府方針に、コミックマーケット準備会やCOMITIA実行委員会などが参加する団体からも反対声明が。(2019/3/11)

ダウンロード違法化拡大、反対意見は「一部の権利者の意向」 権利者団体・CODAが意見表明
いわゆるダウンロード違法化拡大法案について、日本のコンテンツの流通促進と海賊版対策に取り組む組織・コンテンツ海外流通促進機構(CODA)がWebサイトで、賛成意見を表明した。反対意見を「一部の権利者の意向」と切り捨て、ダウンロード違法化を進めるよう主張している。(2019/3/4)

「ダウンロード違法化の範囲は制限するべき」 講談社の野間社長、海賊版対策でコメント
「ダウンロード違法化」の範囲拡大について、講談社の野間社長がコメント。「表現の自由を守る」「著作者の創作意欲を萎縮させない」といった前提を踏まえつつ、海賊版サイト対策を進めていくべきと説明した。(2019/2/21)

「違法ダウンロード」対象の全面化 弁護士ら87人が緊急声明 「海賊版対策を超える規制を求める声はどこにもない」
違法ダウンロードの対象の見直しについて、海賊版を規制・刑罰化するなら必要な範囲に限定すべきだと訴えています。(2019/2/19)

法学者ら84人「ダウンロード違法化」に緊急声明 「海賊版対策に必要な範囲に限定せよ」
文化審議会著作権分科会のダウンロード違法化の検討に対し、法学者ら84人が緊急声明を発表した。(2019/2/19)

人気アイドルの“海賊版CD”、Twitter上で販売 JASRACが告訴
三重県警は、人気男性アイドルグループの市販CDをコピーして販売したとして、著作権法違反の疑いで、桑名市の女性を津地検に送致。女性はTwitter上でコピー品の販売を告知していたといい、JASRACが著作権侵害で告訴していた。(2019/1/25)

海賊版リーチサイト「はるか夢の址」運営者に実刑判決
リーチサイト「はるか夢の址」運営者らが著作権侵害などの罪に問われた裁判で、大阪地裁は1月17日、主犯格の男3人に対してそれぞれ、懲役2年4月〜3年6月の実刑判決を出した。(2019/1/18)

海賊版サイト問題の解決を阻む「防弾ホスティング」 その歴史から現在までを読み解く
ダークウェブを日常的に調査している筆者が、防弾ホスティングについての各国の事情や歴史を解説していく。(2019/1/17)

「カメ止め」海賊版、Amazonで公開 英プライムビデオで
英国のAmazonプライムビデオで「カメラを止めるな!」海賊版が公開されていた。(2019/1/1)

正規の電子書店に“公認”マーク 海賊版サイト対策で「ABJマーク」策定
出版広報センターが海賊版サイトによる被害を防ぐため、正規版サービスの目印になる「ABJマーク」を策定した。(2018/12/13)

新聞にカイジやケロロ、キン肉マン 「正規版と海賊版を見分けるマーク」を漫画キャラが啓発
11月30日に商標登録した「ABJマーク」の新聞広告。(2018/12/13)

マンガ海賊版対策の民間協議スタート 集英社、講談社、小学館、KADOKAWAが参加
集英社、講談社をはじめとした出版大手4社などが理事として参加する「アドバンスト・パブリッシング・ラボ」は、漫画の海賊版対策やネット流通について研究する勉強会を発足した。通信事業者とも連携して取り組みを進める。(2018/11/21)

「漫画村」特定弁護士が海賊版サイト対策で提言 「運営者特定は可能」「ブロッキングの立法根拠存在しない」
「合理的な費用負担の範囲で侵害者を探知する方法がある」ときっぱり。(2018/10/12)

「それでもブロッキングは必要」川上社長らネット番組で議論 「本筋は犯人逮捕」の声も
海賊版サイト対策の一手段であるブロッキング法制化をめぐり、カドカワの川上量生社長、国際大学GLOCOM客員研究員の楠正憲さんらがネット番組で議論した。(2018/10/12)

Cloudflareに発信者情報開示の仮処分 海賊版サイト対策、進展するか
東京地裁は、CDN事業者の米Cloudflareに対し、人格権を侵害するWebサイトにサービスを提供したとして、キャッシュデータの削除と発信者情報開示の仮処分を命じた。(2018/10/10)

「ブロッキングはインターネットの破壊への第一歩」 WIDEプロジェクトが反対声明
「サイトブロッキングはインターネットの破壊への第一歩」――WIDEプロジェクトは9月12日、海賊版サイトのブロッキングに反対する声明を出した。(2018/9/13)

「ブロッキングは不安」 赤松健さん、海賊版サイト対策への本音 実験の成果は
漫画家の赤松健さんが、ゲンロンカフェのイベントで海賊版サイト対策について語った。「ブロッキングは魔法の剣」とし、作家としてはこの手段には不安が残ると本音を漏らす。(2018/9/12)

海賊版サイトにDoS攻撃「全く賛同しない」 JAIPA、IT団体連盟の案に反対
「海賊版サイトをブロッキングする代わりに、権利者が海賊版サイトにDoS攻撃を仕掛ける」――日本IT団体連盟が政府の勉強会で行ったこんな提案について、同連盟に所属するJAIPAが「全く賛同するものではない」との声明を出した。(2018/9/7)

CEDEC 2018:
ソシャゲのチートにも「海賊版サイト」 知識なくても使える不正アプリ横行
ゲーム会社が頭を抱える、一部ユーザーによるゲーム内不正行為(チート)。最近は知識がなくても不正アプリや改造ツールが入手できる海賊版サイトなどの存在もあり、企業側も対応に追われている。(2018/8/27)

海賊版サイトにDoS攻撃を―― 日本IT団体連盟が提案 ネットでは「法治国家の発想ではない」と反発も
アリなの……?(2018/8/15)


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