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「パブリックビューイング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パブリックビューイング」に関する情報が集まったページです。

実はこんなこともやっていた:
あの名場面をすぐ見られる! ラグビーW杯“デジタル”写真展
読売新聞社は、「ラグビーワールドカップ2019」の試合写真を大型ディスプレイに表示する「ラグビーW杯デジタル報道写真展」(以下、写真展)を、NTTドコモとキヤノンの協力の下、ベルサール汐留(東京都中央区)で開催した。(2019/10/21)

小学校の画期的な運動会「体育館でのパブリックビューイングスタイル」にTwitterで称賛 保護者は子どもの学年の番に「優先観覧席」に移動
合理的……!(2019/10/2)

石野純也のMobile Eye:
ドコモのプレサービスから見える、5Gへの期待と不安
9月20日に、ドコモは5Gのプレサービスを開始した。一般のユーザーが契約できるわけではないが、周波数や基地局などの設備は、2020年春に予定される本サービスと同一の環境。華々しくスタートしたプレサービスだが、現実を見ると不安要素も少なくない。(2019/9/22)

ドコモが「5G」プレサービス詳細を発表 試合会場以外でも5Gを体験できる
NTTドコモは、2019年9月に開始する「5G」プレサービスの詳細を案内した。ラグビーワールドカップ2019の会場やライブビューイング会場で5Gサービスを提供する。5G端末を使い、試合の様子を多視点で視聴できるようになる。(2019/7/26)

ドコモは分離プラン/5G時代をどう戦い抜くのか? 吉澤和弘社長インタビュー
2019年は、モバイル業界が大きく変わる年になる。改正された電気通信事業法が2019年秋に施行され、分離プランが義務化される。これを見据えて、NTTドコモは6月から新料金プランを提供している。同社の吉澤社長に、分離プラン時代の戦略を聞いた。(2019/7/11)

端末割引を制限する意図は? Huaweiとの取引は? ドコモ株主総会の質疑応答
NTTドコモは6月18日、第28日提示株主総会を開催。同社の吉澤和弘社長が事業報告をするとともに、株主からの質問を受け付け、役員が答えた。総務省で議論されている解約金や端末割引、新料金プラン、5G、Huaweiとの取引などについての質問が挙がった。(2019/6/18)

これがラストチャンス!? 道路を走るイギリス高速鉄道車両を見に行こう! 山口県下松市で7月14日開催
「昼間」に見られるのがすごいレア。クラファンで「特別観覧&撮影チケット」もある!(2019/6/12)

意外な関係:
NTT東がeスポーツ参入 社長直轄で異例のスピード事業化
NTT東日本が、対戦型ゲームで競い合う「eスポーツ」事業に本格参入した。eスポーツ事業は、昨年6月に就任した井上福造社長(63)の“鶴の一声”でスタート。社内に隠れた有力人材がいたことも幸いし、異例のスピードで事業化を実現した。“井上社長の野望”とは−。井上氏とゲーム事業との意外な関係に迫る。(2019/5/31)

IHSアナリスト「未来展望」(15) 2019年の半導体業界を読む(3):
半導体市場の成長をけん引する5G、端末向け部品では日本に追い風
IHSマークイットジャパンのアナリストが、エレクトロニクス業界の2019年を予測するシリーズの第3回。今回は、5G(第5世代移動通信)とエンタープライズネットワークを取り上げる。(2019/4/10)

一歩「裏ドラが乗るチャンスはあるんだ!」 『はじめの一歩』と麻雀リーグがコラボ、スポーツ7紙をジャック
ヴォルグ「弱気になるナ!! テンパってみせル! アガってみせル! 勝つのはボクだ!!」(2019/3/2)

4K・8K映像基礎解説:
4K・8K映像とインタラクティブ性の融合が製造業にもたらす新たな世界
2018年12月に国内で4K・8K放送がスタートし、本格的な高解像度のテレビ放送の時代が始まった。本稿では、この4K・8K映像という新しい技術の概要や、インタラクティブ性との融合によって製造業にもたらされるであろう2020年代の新たな世界について解説する。(2019/2/28)

「勝利の女神!」 おのののか、バスケ男子W杯進出に喜ぶ姿でファンのテンションを爆上がりさせる
バスケ男子日本代表が見せた“奇跡の逆転劇”。(2019/2/26)

IDCの2018年実態調査
日本で盛り上がらない「AR」「VR」のビジネス利用、その原因は
IDC Japanの調査結果によれば、2018年の日本におけるAR/VR技術のビジネス利用や採用意欲は、2017年と比べてあまり伸びていない。AR/VR技術への理解度の差が広まると専門家は懸念する。(2019/2/26)

勝っても負けても満足:
初の200万人動員 横浜DeNAベイスターズを地域に根付かせた仕掛け
横浜DeNAベイスターズのビジネスが右肩上がりの成長を遂げている。2018年は球団史上初の観客動員数200万人を突破。DeNAが親会社になる前と比べて1.8倍に増えた。成長の背景には「勝っても負けても満足できる」体験を提供する仕掛けがちりばめられていた。(2019/2/20)

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:
「ライブ」は唯一無二だがIT活用で広がる「エンターテインメント」の世界は無限
「はじめに遊びがあった」という精神に基づいて、事業を展開するぴあ。遊びから生まれるエンターテインメントにより、全ての人に「感動」を与えることを目指している。(2018/11/28)

シャープがCEATECで展示:
極細の縫合糸も見える、医療向けの8Kディスプレイ
シャープは「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、千葉市・幕張メッセ)で、医療向けとして活用できる8Kディスプレイや、IoT(モノのインターネット)機器向けのモジュールなどを展示した。(2018/10/25)

組み込み開発ニュース:
世界初の8K解像度DLPプロジェクター、4Kチップで実現
デルタ電子は2018年10月9日、DLP(Direct Light Projection)方式では世界初となる8K(7680×4320)レーザープロジェクター「INSIGHT Laser 8K」について、国内販売を開始したと発表した。同製品はレーザー光源と3板式DLP、高速画像処理を組み合わせたことが特長で、高解像度、高輝度、高コントラストの映像を投影できる。(2018/10/10)

西田宗千佳の「世界を変えるVRビジネス」:
引きこもりを加速する企業 クラスターが狙う「VR時代の空間」ビジネスとは?
連載「世界を変えるVRビジネス」の第1回は「引きこもりを加速する」をスローガンに掲げ、バーチャルイベントのプラットフォームを提供するクラスターに話を聞く。(2018/8/23)

日本屋外広告フォーラム 杉本委員長(ADK局長)に聞く:
「屋外広告×ソーシャルメディア」の可能性を調査・研究、日本屋外広告フォーラム
ビルの屋上や壁面に掲出されている屋外広告(Out of home media)――。屋外広告の業界には長い間、広告効果の目安となる指標が存在しなかった。この指標を策定するべく、1999年に任意団体が設立され、繁華街の歩行者向けと、ドライバー向けの2つを対象とした国内初となる屋外広告の効果指標を計算することができる「屋外広告指標推定システム」が構築された。現在は次のステップとして、ソーシャルメディアとの関連性を探る調査が進められている。(2018/8/17)

「テリー・ボガード」が女体化!? 「SNKヒロインズ」に参戦決定
SNKの「SNKヒロインズ Tag Team Frenzy」(Nintendo Switch/プレイステーション 4)への参戦が決定。なんでこうなった?(2018/8/3)

2泊で7〜60万円:
1000室の豪華客船が「ホテル」に JTBが横浜で初、五輪限定で
JTBは、2020年の東京オリンピック期間中に大型クルーズ船を宿泊施設として活用する。利用するのは米Princess Cruisesの「サン・プリンセス」。試合のパブリックビューイングなどのイベントも適宜開催する。(2018/6/25)

特集「デジタルサイネージジャパン」:
デジタルサイネージジャパンからDS市場のトレンドを探る
国内最大級の電子看板の見本市「デジタルサイネージジャパン2018」が2018年6月13〜15日、千葉市美浜区の幕張メッセで開催された。(2018/6/18)

ワイヤレスジャパン 2018:
ドコモは5Gも“協創”を重視 通信だけでなくサービスも2020年に提供
「ワイヤレスジャパン 2018」と「ワイヤレス・テクノロジー・パーク」が開催。ドコモの吉澤和弘社長は「5Gでより豊かな未来を」と題して講演した。ドコモは5Gでどのような世界を目指しているのだろうか。(2018/5/24)

マリンスポーツの4K映像、5Gで伝送 ドコモが海上実験
NTTドコモが、第5世代移動通信方式(5G)を使い、海上で4K映像を伝送する実験に成功した。マリンスポーツのパブリックビューイングなどで活用を見込む。(2018/5/21)

平昌五輪で「5G」をプレビュー そこで見えた課題と、東京五輪への要望
2019年以降の商用サービス開始を予定している次世代通信「5G」の実証実験が各所で行われている。「インダストリー4.0」の土台となるといわれている5G技術で、何が変わるのだろうか。平昌五輪でその一端を見てきた。(2018/2/21)

積極派のシャープに対し……:
果たして8Kは普及するのか? 国内電機メーカーに温度差
8Kの実用放送が2018年12月1日からスタート。年内には8Kが一般家庭でも視聴できる環境が整うというわけだ。だが、8Kに対する国内電機メーカー各社の足並みはそろっていない。年初に米国・ラスベガスで開催された「CES 2018」でも垣間見られた。(2018/1/25)

AKB選抜総選挙開票イベントが荒天のため中止に まゆゆ「どうしてこの時期にやろうとしたんだろう」
運営を批判された指原さん「残念ながら、ずーーーーっとそうなの! でもメンバーの安全を考え、中止にしたのは英断」。(2017/6/16)

支配人のTwitterは炎上:
第9回AKB48選抜総選挙、中止 沖縄で雷雨の予報
AKB48が、AKB48 49thシングル選抜総選挙」「AKB48グループコンサート」を中止すると公式サイト上で発表。開催地の沖縄県で激しい雷雨が予想されるため。(2017/6/16)

映像技術が切り拓く“まだ見ぬ世界”――麻倉怜士の「miptv2017」リポート2017(後編)
(2017/5/3)

池澤あやかとミライを試そう!:
2020年に超臨場感のあるパブリックビューイングを!  池澤あやかがNTTの「研究開発センター」に潜入
あの巨大なNTTの研究開発センタに、ギーク女優・池澤あやかが潜入! そこで見た“超臨場感リアルタイム伝送技術”に一同驚愕! 「疑似3D」と共演した池澤あやかの反応は…? ニコニコ超会議の話題をかっさらったあの技術を大解剖!(2016/11/12)

ヒラリー勝利と予想していたアニメ「サウスパーク」 大統領選翌日放送のエピソードを急きょ作り変える超対応
通常の制作期間は1週間程度。(2016/11/11)

4年ごとに期待を抱く:
TV事業に固執し続ける日本メーカー
日本国内のTV出荷台数は大幅に減少しているにもかかわらず、いつまでもTV事業に固執し続ける日本の電機メーカー。オリンピックなどの世界的な祭典に期待をかける傾向があるようだ。(2016/8/8)

リオ五輪を“スーパー”な画質で観る方法
8月5日に開幕するリオデジャネイロオリンピック。地上波テレビで4Kや8Kの放送がないためか、いまひとつ盛り上がりに欠けているようですが、今はネットという伝送手段があるのです。(2016/7/10)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
世界の4K番組最前線! 「miptv2016」レポート(前編)
昨年、スカパー!を皮切りに4Kの商業放送がスタートし、ハード/ソフトの両面で4Kの存在感が増しているが、日本以外はどうなっているのか? 実は、世界の映像コンテンツ業界は今、4Kの可能性に夢中だ。(2016/6/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
四国に8Kの未来を見た――完全固定カメラの舞台映像がすごい
「スーパーハイビジョン」として着々と開発が進む8K。今年のリオデジャネイロオリンピックでは各地で8K方式のパブリックビューイングも予定されているが、一方で麻倉怜士氏は「8Kと舞台映像は相性が抜群」という。愛媛県にある「坊っちゃん劇場」が示した8Kの可能性とは?(2016/5/11)

「どこから見ても自分を見てる」ディスプレイ、産総研が開発
産業技術総合研究所が「360度どの方向から見ても、正面から見たように見えるディスプレイ」を開発した。まずは駅や病院などの情報表示用として、に2年以内の実用化を目指す。(2016/5/9)

ドローンウォッチャーが読み説くアドテク企業の新事業:
ドローンでスマートフォンの次のメディアを作るという“ハイパー”な発想
マイクロアドがドローンを使って仕掛ける新メディア事業「Sky Magic」。これを「斜め上を行く発想」と評するのは、ドローンに関する著書のあるコンサルタント小林啓倫氏。何が画期的なのか。(2016/4/24)

約2万時間メンテナンスフリー:
常設型プロジェクターでシェア拡大を狙うエプソン、2万5000ルーメンのレーザー光源3LCDプロジェクターを投入
エプソンが、ビジネスプロジェクターの新製品計11機種を発表した。世界最高2万5000ルーメンの明るさと高耐久性を兼ね備える最上位モデルで、イベント会場などの常設プロジェクター市場を狙う。(2016/3/14)

8K試験放送、8月スタートに向けて準備着々――最初は公開視聴のみ
今週開催された「4K/8Kソリューションミーティング」では、8月に開始する予定の8K試験放送に向け、NexTV-F会員各社が着々と準備を進めている状況が分かった。しかし、当初は全国のNHK放送会館などに対応機器を置く公開視聴という形になる。(2016/2/27)

「NHK紅白歌合戦」、8Kスーパーハイビジョンによるパブリックビューイング実施へ
4会場を予定。(2015/12/3)

富士キメラ総研が『デジタルサイネージ市場総調査 2015』を発行:
デジタルサイネージ広告の国内市場、2020年には4.7倍に
富士キメラ総研は『デジタルサイネージ市場総調査 2015』を発行。デジタルサイネージのシステム販売/構築、コンテンツ制作/配信サービス、広告などについて現状分析と将来予測を発表した。(2015/10/20)

オンライン学習こそ重要なのは“リアル” いつでもどこでもスマホで学べる世界の先に――「gacco」「schoo」それぞれの戦略
スマホの普及で増える、動画で学べるオンライン学習サービス。異なる魅力でファンを増やす「gacco」「schoo」にそれぞれの現状、これからの戦略を聞く。(2015/8/6)

賞金総額25万ドル超! 世界最大級の格闘ゲーム大会「EVO2015」まもなく開幕 東京・大阪ではパブリックビューイングも
日本勢の活躍に期待しましょう!(2015/7/17)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
20代男性が好きなサッカー選手は?――つぶやきの分析でマーケティングが変わる
ソーシャルメディアを活用したデータ分析が進化している。次世代のソーシャルメディア分析で実現される世界について事例を交えて紹介する。(2015/7/17)

第25回ファインテック ジャパン:
「もう4Kには戻れない」――8Kディスプレイ、医療分野でのニーズ高く
「第25回ファインテック ジャパン」では、98インチ8Kの液晶ディスプレイや、260インチ4KのLEDディスプレイなど、大型ディスプレイの展示が目を引いた。8Kディスプレイは、医療分野でのニーズが高まっていて、医師からは「もう4Kには戻れない」という声も出ているという。(2015/4/9)

新技術:
プロ向け4K H.264/HEVCリアルタイムエンコーダ、NTTが1チップで実現
NTTは、1チップで4K/4:2:2/60p映像のエンコード処理を行うことができる、プロフェッショナル用途向けH.264/HEVC(High Efficiency Video Coding)リアルタイムエンコーダLSI(開発コード名:NARA)を開発した。(2015/4/7)

試行錯誤に新たな発見、8K制作はここまで進んだ
2016年の試験放送を目指して準備が進められている8K。NexTV-F主催の制作者ミーティングでは、8K制作現場の試行錯誤が多数紹介された。(2015/3/10)

NTT R&D フォーラム 2015:
競技場を丸ごと3Dで配信!? 圧倒的な臨場感を実現する映像伝送技術【動画あり】
NTTは、「NTT R&D フォーラム 2015」(2015年2月19〜20日)の一般公開を前に、プレス向け発表会を行った。今回の目玉は、東京オリンピック・パラリンピック観戦に向けた次世代プロジェクションマッピング技術「イマーシブテレプレゼンス技術 Kirari!(以下、Kirari!)」である。まるで競技場にいるかのような高い臨場感を実現している。ぜひ、デモ動画で実際にご覧いただきたい。(2015/2/18)

“ウェアラブル”の今:
第13回 Microsoftの複合現実「HoloLens」が見せる未来
Microsoftが、米国で開催した次期OS「Windows 10」のプレス向け説明会で発表した「Microsoft HoloLens」は、現実の空間に映像や情報を重ねて表示する拡張現実(AR)を実現したVRヘッドマウントディスプレイ。ここから見える未来とは。(2015/1/26)

「第152回芥川龍之介賞・直木三十五賞」の様子をニコ生で中継――候補作の試し読みも
動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」で「第152回芥川龍之介賞・直木三十五賞発表の瞬間と受賞者記者会」を生放送。発表に先立ち、芥川賞・直木賞 全候補作品の試し読み無料配信も実施する。(2015/1/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。