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「立体視」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「立体視」に関する情報が集まったページです。

VRニュース:
「モノ感すげー」、ソニーの空間再現ディスプレイが設計開発を進化させる!?
ソニーは高精細の3D CG映像を裸眼で見ることができる空間再現(SR:Spatial Reality)ディスプレイ「ELF-SR1」を開発。特別なメガネやヘッドセットなどを使わず、その場に実物があるかのような立体的な空間映像を再現して裸眼で見られることが最大の特徴だ。(2020/10/19)

ソニー、裸眼で3D映像を体験できる空間再現ディスプレイ「ELF-SR1」 50万円前後
ソニーは、裸眼での立体視を実現した空間再現ディスプレイ「ELF-SR1」を発表した。(2020/10/16)

3DCGを裸眼で立体視 ソニーが“空間再現ディスプレイ”発売 実売50万円で
ソニーは空間再現(Spatial Reality )をうたう高精細の裸眼3Dディスプレイ「ELF-SR1」を発売する。実売50万円前後。(2020/10/16)

製造業IoT:
日立がエリクソンと共同で5Gの産業活用へ、ロボットの遠隔操作をエッジAIで支援
日立製作所の米国法人である日立アメリカ社は、エリクソンの協力を得て、同社研究開発部門の一部であるシリコンバレーリサーチセンター内に専用5Gネットワークを構築したと発表した。(2020/9/28)

XRプラットフォーム:
PR:5G時代の新常識、VR/ARストリーミング技術が実現する“制約なき世界”
ニューノーマル時代に向けた働き方改革の一環として、XR(VR/AR/MR)テクノロジーを活用した新たなリモートコラボレーションに注目が集まっている。NVIDIAは、「NVIDIA RTX サーバー」の“最高レベルのグラフィックス性能”と、ワイヤレスHMDなどを用いた“モバイルの自由度”を融合させた「NVIDIA CloudXR」を展開し、これまで普及を妨げてきたあらゆる課題からユーザーを解放する。(2020/8/26)

Innovative Tech:
車椅子がロボットと合体 遠隔操作でユーザーを助ける「SlideFusion」
ロボットをアバターで操作するが、車椅子利用者はいちいち指示を出す必要がない。(2020/8/19)

NHK技研、裸眼立体視でフルHD相当のテレビを開発
NHK放送技術研究所は、特殊なメガネを用いずに視聴できる、ハイビジョン解像度相当(約200万画素)の3次元映像を表示するシステム「アクティナビジョン」を開発した。(2020/3/27)

明滅する光をバックにキューブが回転……実は止まってるって本当!? 不思議な錯視GIFに注目
目がチカチカするので苦手なかたはご注意を。(2020/2/23)

AR:
「mixpace」のiPad版をリリース、マーカー不要で属性情報も表示可能
SB C&Sは2019年12月3日、CAD/BIMデータを容易にARデータへ変換できるクラウドサービス「mixpace」のiPad版をリリースした。建設業界でも普及しているiPadに対応したバージョンをラインアップすることで、mixpaceの認知拡大と利用機会の拡大を促進する。(2019/12/11)

「Looking Glass」の新製品:
10人が同時に裸眼3Dを楽しめる、8Kディスプレイ
裸眼で立体視できるホログラフィックディスプレイ「Looking Glass」を手掛ける米Looking Glass Factoryは2019年11月13日、7680×4320ピクセル(8K)に対応した32型の「Looking Glass 8K Immersive Display(以下、Looking Glass 8K)」を発表した。(2019/11/13)

医療機器ニュース:
血管や神経を正確に把握できる8K手術用ビデオ顕微鏡システムを発売
エア・ウォーターとカイロスは、高精細な8K映像技術を応用した手術用ビデオ顕微鏡システム「Micro eight」を発売した。毛髪の直径の10分の1の大きさまで可視化でき、難易度の高い手術や治療の安全性を高められる。(2019/9/6)

カメラ映像をAIが分析、駅ホームの転落防止も KDDIが法人向けに5G対応サービス
KDDIが、高精細映像をAI技術で分析する法人向け5G対応サービスを2020年に開始する。5Gを使ったトライアル環境を19年11月から提供するという。(2019/9/2)

inrevium杯 第19回レスキューロボットコンテスト:
レスキューロボット集結! 要救助者を速やかに助け出せ!
2019年8月10日、11日に神戸サンボーホールにて「レスキューロボットコンテスト(以下、レスコン)」が開催された。今回で第19回目を迎える本コンテストには全国から24チームの応募があり、岡山と東京で開催された予選を経て14チームが本選に出場した。(2019/8/28)

iOS機器の裾野を広げる新「iPod touch」 高まるWWDCへの期待
Appleの世界開発者会議「WWDC 2019」を目前に控えた5月28日、「iPod touch」の新モデルが久しぶりに登場した。そこから見えるものを林信行氏が読み解く。(2019/6/3)

Looking Glassが企業向けに登場:
見せてもらおうか、“真のホログラム”の性能とやらを
Looking Glassの開発と製造、販売を手掛ける米Looking Glass Factoryは2019年5月28日(米国時間)、これまで開発者および3Dクリエイター向けに展開してきたLooking Glassのエンタープライズ向けとなる「Looking Glass Pro」を期間限定で先行販売すると発表した。(2019/5/29)

180度3Dも360度も5.7Kで撮れる「Insta360 EVO」の実力
180度立体視、360度全天球を撮影できるカメラが登場した。その実力を動画を交えて試してみる。(2019/4/10)

3D動画が撮影できるVR180対応カメラ「Insta360 EVO」発表 折りたたみ式で全天球カメラに変形
Insta360が、立体感のある写真や動画が撮れるカメラの新製品を発売する。(2019/3/14)

四角が丸に、魚が蝶に──“不可能立体”研究10年、杉原教授が導き出した「錯視の方程式」
教授が研究人生で編み出した、不可能立体を作る方法とは。研究の中で受けた衝撃や疑問について語った。(2019/3/13)

「米国発プロジェクトなのに、支援者の3割が日本人」 3Dモデルを立体視できる“透明な箱”Looking Glassが日本上陸
3Dデータを立体視できる透明な箱形ディスプレイ「Looking Glass」が日本のクラウドファンディング「Makuake」で受注を開始する。日本語マニュアルとカスタマーサポートが付属する。(2019/2/26)

医療技術ニュース:
立体視の得意不得意にかかわる神経基盤を解明
情報通信研究機構と大阪大学は、ヒトの立体視力の個人差に対応した神経線維束を明らかにした。今後、弱視など立体視と関わる視覚障がいの解明や、個人差を考慮した映像提示技術の開発などにつながるとしている。(2018/12/7)

立体じゃないのに立体的 JDIの縦型動画プレーヤー「ミオン」、春にクラウドファンディングを実施
JDIが据え置き型の縦型動画プレーヤー「XLP-01 MiOn」(ミオン)を発表した。映し出された人物が背景から浮き上がって見える不思議なディスプレイ。そのヒミツとは?(2018/12/4)

G空間:
地理空間情報科学で未来をつくる「G空間EXPO2018」、G空間を駆使した最先端技術が集結
地理空間情報(G空間)をテーマにしたイベント「G空間EXPO2018」が2018年11月15日、東京・お台場の日本科学未来館にて開幕した。主催は国土交通省。入場料は無料(常設展示を見る場合は入館料が必要)で、会期は2018年11月17日までの3日間。(2018/11/17)

医療機器ニュース:
3D手術映像を4K解像度で表示、31.1型手術・内視鏡用モニター
EIZOは、4K UHD解像度の31.1型3D手術用液晶モニター「CuratOR EX3141-3D」を発表した。フルHDの4倍に相当する、高解像度4K UHD(3840×2160ピクセル)表示を立体視できる。(2018/10/22)

EIZO、手術映像を立体視で確認できる4K液晶ディスプレイ
EIZOは、3D手術映像に対応した4K液晶ディスプレイ「CuratOR EX3141-3D」を発表した。(2018/10/9)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
プラットフォーマーとして、IoTで何かやりたい人の「触媒」になりたい――ソラコム 代表取締役社長 玉川憲氏
2015年にIoTプラットフォーム「SORACOM」をリリースしたソラコムの代表取締役社長 玉川憲氏。前職であるAWSでの経験や起業家としての思い、IoTの未来を見据えたビジネスビジョンとは。(2018/9/30)

AI時代に向けたこれからのiPhone――林信行の「iPhone XS」「iPhone XS Max」実機レビュー
それは「最上質」を目指したフラグシップ。林信行氏が「iPhone XS」「iPhone XS Max」の魅力に迫る。(2018/9/18)

好きなキャラと話せる立体ディスプレイ、JDI「LF-MIC」のマジカルな未来
ジャパンディスプレイ(JDI)が、裸眼立体視に対応する「ライトフィールドディスプレイ」(型番:LF-MIC)を開発した。特別なメガネを装着しなくても立体映像が見られる縦長の小型ディスプレイで、ゲームやアニメのキャラクターを映し出し、会話もできるスマートスピーカーのようなデバイスを目指す。(2018/8/22)

一体、何がどうなった? ジャパンディスプレイ変貌の秘密
中小型液晶パネル大手のジャパンディスプレイ(JDI)がコンシューマー向け製品やサービスの提供も含めた事業の多角化に舵を切った。純粋なB2Bの会社だった同社に何が起きたのか。そこには1人の「プロ経営者」の姿があった。(2018/8/22)

これも“俺の嫁召喚装置”に? 3Dモデルを立体視できる透明箱形ディスプレイ「Looking Glass」登場
3Dモデルを立体視できる、3Dクリエイター向けのPC用外部ディスプレイが登場。12月に出荷予定で、日本にも発送できる。(2018/7/27)

富士登山口の混雑や温度、スマホで確認 KDDIが登山をサポート
KDDIが、富士山登山口の登下山者数や温度・湿度を表示するWebサービスを公開した。9月10日までの期間限定。(2018/7/10)

はやぶさ2、小惑星に照準 「日本からブラジルにある6センチの的を狙うのと同等」
小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」まで約750キロの地点に到達した。27日前後に到着する見通し。JAXA宇宙科学研究所の吉川真さん(ミッションマネジャー)は「日本からブラジルにある6センチの的を狙うのと同等」という。(2018/6/14)

VRニュース:
心臓シミュレーターのデータを使った3Dモデルで精緻な心臓の学習が可能に
富士通は、心臓データを3Dモデルで観察・分析できるソフトウェア「FUJITSU ヘルスケアソリューション Heart Explorer」を発売した。心臓シミュレーターの出力データを3Dモデルで表現でき、精緻な心臓の挙動の学習ができる。(2018/5/1)

ニコニコ超会議2018:
そこにあるのに触れない!?──裸眼で360度立体視できる映像技術、NTTと東北大開発
円形テーブル状のスクリーンに投映される自動車。テーブルの周りを歩くと、見る角度によって投映された物体の見え方も変わり、あたかもそこに実物があるかのような立体視の感覚を得られる。そんな技術を、NTTがニコニコ超会議2018(千葉・幕張メッセ、4月28日〜29日)で展示している。(2018/4/28)

製造業VR:
「VRは13歳から」の根拠は不明確――VRの快適な視聴を実現するIPD調整ソフト
VRを快適に視聴する条件の1つに、個人の瞳孔間距離に応じた調整が挙げられる。だがこの調整は現在のところ容易ではない。今回は、IPDキャリブレーションソフトウェア「IPD-360VR」を開発したメンバーに、その効果や開発に至った背景を聞いた。(2018/4/10)

バンナム、VRアトラクションの年齢制限を緩和 一部で「7歳以上」に
VRエンターテインメント施設「VR ZONE SHINJUKU」の一部アトラクションの対象年齢が「13歳以上」から「7歳以上」に改定。(2018/2/27)

産業用VRカレイドスコープ(4):
進捗いまいちな廉価産業用VRシステム、日本は“それ以前”の問題か
本連載では産業全体のVRの動向や将来展望について深堀りして解説していきます。今回は、産業用VRを取り巻く環境についての現状の最新動向について説明します。(2017/12/18)

浮遊する立体像が大きくリアルに マクセル、裸眼立体視ディスプレイ開発
マクセルは、曲面スクリーンの上に立体像を表示する技術「Glasses-free 3D-Display」を発表した。特別なメガネなどを必要とせず、複数の人が同時に、異なる視点で立体像を見ることができる。(2017/10/24)

課題点は「13歳問題」:
人気“VR施設”、成功のワケは「カップル狙い」と「インスタ映え」
人気を博している「VR施設」だが、成功の要因は何なのか。VRに関する展示会「Japan VR Summit 3」で講演した、アドアーズの石井学社長らのセッションを取材した。(2017/10/13)

VR事例:
空前絶後のVIVE登場でイェーッ!!(だけどCAVEも活躍中)――三菱重工における製造業VRと分類
三菱重工業のプロダクトデザイナー 山崎知之氏がHTC VIVEとの出会いと興奮を語る。廉価なVRを導入しつつも、従来のIPTシステムともすみ分けて、VRシステムを効果的に使い分ける。SCSKが2017年8月24日に開催した「SCSK VR Collaboration Seminar」より。(2017/9/26)

モフモフかわいいうさぎの写真&グッズ 「うさぎしんぼる展」9月8日から浅草橋で開催
SNSで人気のうさちゃんもいっぱい。(2017/8/21)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第557話 新開発MRゴーグル
フォッ、フォッ、フォッ。これはな、最新のAI画像認識技術を駆使して開発したMRゴーグルだ。キミは見えるかな?(2017/8/1)

ライトフィールドディスプレイ:
立体感ある3D映像を表示、複数人が裸眼で視聴
NHKメディアテクノロジーとジャパンディスプレイは、共同開発した「17型ライトフィールドディスプレイ」装置を国内で初めて公開展示した。(2017/7/13)

組み込み開発ニュース:
次世代3Dディスプレイ「ライトフィールド」は飛び出さない、中にモノがある
NHKメディアテクノロジーとジャパンディスプレイは、裸眼で3D映像が見られる技術「ライトフィールドディスプレイ」について説明した。専用の3Dメガネを用いる視差方式がディスプレイから物体が飛び出してくるのに対し、ライトフィールドディスプレイはディスプレイの中に物体が存在しているかのように見える点が最も大きな違いになる。(2017/7/13)

DMS2017:
Fusion 360で作ったデータをクラウドでVRデータ化、皆で共有
オートデスクは「第28回 設計・製造ソリューション展(DMS2017)」(2017年6月21〜23日、東京ビッグサイト)において、「AR CAD Cloud」を展示し、体験スペースも設けた。(2017/7/1)

CADニュース:
ShadeがPC-98時代からの30年で初のCAD機能、VR向けレンダリングにも対応
3D CGソフトの「Shade3D」に3D CAD機能が実装された。従来のポリゴンの環境に合わせ、NURBSの機能を追加した形だ。VR表示用の画像や動画も簡単に作成できるという。(2017/6/26)

1万4980円:
「ニンテンドー2DS LL」発売 3D省いた折り畳み式
任天堂は、携帯型ゲーム機「Newニンテンドー2DS LL」を7月13日に発売する。(2017/4/28)

魂が入ったアニメーション――押井守が語った実写「攻殻機動隊」の不思議な感覚と素子に残る“引っ掛かり”
実際のところ、押井守は何か新しいテーマや表現を持って再び「攻殻機動隊」を手掛けたいと思っているのだろうか?(2017/4/18)

プロの現場で活躍するフィリップスディスプレイ:
PR:40型4K曲面ディスプレイで映像制作が変わる!
映像制作会社「studio GOONEYS」でフィリップスの4K曲面ディスプレイ「BDM4037UW/11」が活躍しているという。プロの現場を取材した。(2017/3/31)

産業用VRカレイドスコープ(1):
ゲーム少年の熱意で生まれたHMDと、Holographicのインパクト
本連載では産業全体のVRの動向や将来展望について深堀りして解説していきます。今回は、これまでの産業VRの歴史と、今後予想される動きについて説明します。(2017/3/3)

0〜2歳児の過半数「スマホを使ったことがある」 “スマホ育児”の影響、専門家が指摘
スマートフォンを子育てにうまく活用するために気を付けるポイントは?(2017/2/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。