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「Xperia pro」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Xperia pro」に関する情報が集まったページです。

ソニー、Xperia PRO-IとVlog Monitor購入で2万円キャッシュバック
ソニーは、カメラに特化したスマートフォン「Xperia PRO-I(XQ-BE42)」と外部モニター「Vlog Monitor(XQZ-IV01)」の購入でもれなく2万円をキャッシュバックするキャンペーンを開催する。(2022/5/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Snapdragon 8 Gen 1を搭載した海外の注目スマートフォンとは?
MWC BarcelonaのQualcommブースでは、同社のプロセッサ「Snapdragon」を搭載した各社の最新モデルを展示するのが恒例となっています。MWCに合わせて新製品「Magic4」を発表したHonorの製品。XiaomiとOPPOの展示はありませんでしたが、OPPO系、ということでrealmeのGT2 ProとOnePlusの9RTが並んでいました。(2022/4/9)

「Xperia PRO-I」がAndroid 12にバージョンアップ
ソニーは3月31日、SIMフリースマートフォン「Xperia PRO-I XQ-BE42」をAndroid 12へアップデートした。オーディオや片手モードの仕様などが変更となった。アップデート後のビルド番号は61.1.F.2.2となる。(2022/4/1)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
米EE Timesが創刊50周年、半導体業界の「次の50年」に向けて ―― 電子版2022年3月号
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2022年3月号を発行しました。今号のEE Exclusive(電子版限定先行公開記事)は、『米EE Timesが創刊50周年:半導体業界の「次の50年」に向けて――鍵はグリーン』です。ダウンロードは無料です。ぜひ、お読みください。(2022/3/16)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(60):
「末端」だったから下剋上も早い? 身近な電子機器の中核に入り込む中国製チップ
今回は主に身近な製品に搭載されている中国半導体の事例を紹介する。この1〜2年、中国半導体の比率が上がったのかといった問い合わせが多かった。またどのような分野で増えているのかなどの問い合わせも増えている。(2022/3/2)

石川温のスマホ業界新聞:
ドコモショップでトーンモバイルのスマホを取り扱い――店舗に在庫を持たない仕組みは商材の拡大につながるか
NTTドコモがドコモショップを通してMVNOサービスを取り次ぐ「ドコモのMVNO」において、MVNOが提供する端末を取り次ぎ販売する仕組みが導入され、トーンモバイルがAndroidスマートフォンの販売に活用することになった。店舗に在庫を持たない仕組みはユーザーに受け入れられるのだろうか……?(2022/2/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今なおスマホのカメラに足りないと思う「2つの機能」 2022年の進化を占う
2020年に「超広角・広角・望遠」のトリプルカメラが定着し、2021年はどこを強化するか、カメラを増やすのか、それぞれのカメラを強化するのか。意外と面白い展開となった。(2022/2/2)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(59):
「Xperia PRO-I」を分解、ソニーならではの技術が生み出した“デジカメとスマホの融合”
ソニーの新型ハイエンドスマートフォン「Xperia PRO-I」を分解する。最大の特徴は1インチのイメージセンサーを搭載し、現在最上位レベルのカメラ機能を実現したことにある。カメラのレビューや性能は多くの記事が存在するので、本レポートではハードウェアを中心とした報告としたい。(2022/1/31)

wena 3、スマホのカメラシャッターや音楽操作が可能に
ソニーのスマートウォッチ「wena 3」がソフトウェアアップデートを実施。カメラアプリのシャッターを切れる「カメラシャッター」と、音楽アプリの再生などを制御できる「ミュージックコントロール」を追加した。(2022/1/28)

「Xperia PRO-I」香港版を使う アクセサリーを付ければ“5G対応Vlogカメラ”に
香港には「高性能・高品質」な製品を求める人が多く、他のスマホにはない本格的なカメラ体験を味わえる「Xperia PRO-I」が人気だ。日本円でXperia PRO-Iが約19万円、「iPhone 13 Pro Max」512GBが約20万円なので、極端に高いわけではない。(2022/1/28)

iPhone 13が「2021年のベストスマホ」に選ばれなかった決定的理由
ITmedia Mobileで実施したスマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021では、iPhoneが1機種もノミネートされませんでした。2011年から10年以上実施しているスマートフォン・オブ・ザ・イヤーでは初のこと。まさかの選外になった理由を考察しました。(2022/1/19)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルがAndroidと他デバイスの連携を強化――垂直統合のアップルにどう立ち向かうのか
Googleが、Android端末とChrome OS/Windowsを搭載するPCとの連携機能を複数発表した。Appleが自社デバイスで推し進めるハードウェア間の連携機能の強化に対応するための措置だと思われる。ただ、Appleとは異なり水平分業モデルに近いGoogleは、もっと他社と協力を進めないと対抗しきれないかもしれない。(2022/1/17)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
auのスマートフォンを振り返る 反転攻勢の「IS」シリーズ、INFOBARやWindows Phoneも
ITmedia Mobile 20周年を記念し、大手キャリアが取り扱ってきた端末を振り返る企画。ドコモのスマートフォンに続き、今回はauのスマートフォンを取り上げる。(2022/1/16)

石野純也のMobile Eye:
2022年のスマホはどうなる? 2万円台と超ハイエンドの二極化、フォルダブルに普及の兆しも
2021年のスマートフォンは、2万円台のエントリーモデルと超ハイエンドモデルの二極化が進んだ。機能面では、カメラの高画質化が進み、動画撮影に対しても新たなアプローチが取られた。2021年に発売されたスマートフォンの動向を振り返りつつ、2022年の端末市場を展望していく。(2022/1/8)

ついに発表! 2021年を代表するスマートフォンは?
2021年1月から2021年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。選考委員は、ハイエンド部門とミッドレンジ部門で各25点の持ち点を配分して投票します。(2021/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー審査員が選ぶ「2021年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2021年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」の審査会を開催しました。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」で5機種ずつを選定。審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2021/12/27)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」開催 「ハイエンド」「ミッドレンジ」で計10機種がノミネート
ITmedia Mobileでは、2021年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」を開催します。審査の対象となるのは、2021年1月1日から2021年12月中旬までに発売したスマートフォン。選考委員とITmedia Mobile編集部がそれぞれ5機種を推薦し、その中で特に票が集まった10機種をノミネート機種として選定しました。(2021/12/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
デュアルSIM対応の「Xperia 5 III」が香港で発売、価格は約11万円
香港でもソニーの「Xperia 5 III」が12月に発売されました。Xperia 10 IIIやXperia 1 III同様、香港発売モデルはSIMロックフリーのデュアルSIM対応です。Xperia PRO-Iも発表されたことから、香港ではXperia人気が急上昇している印象を受けます。(2021/12/19)

開発陣に聞く「Xperia PRO-I」 1型センサーで“高速・高精度”のカメラを実現した秘密とは
ソニーのカメラ特化スマートフォン「Xperia PRO-I」は、「1型センサーを搭載したカメラ機能」が大きな特徴だ。撮影の現場をターゲットに、カメラとしても使える製品を目指した。一方で、1型センサーをフルに使わず、画素数をあえて1220万画素に抑えている。(2021/12/14)

石川温のスマホ業界新聞:
XperiaがAndroidスマホ販売シェア1位に浮上――今さら感強い「Xperia View」に不安要素
MM総研の携帯電話出荷台数調査において、ソニーが2021年度上半期におけるシェアでAppleに次ぐ2位となった。ミドルレンジモデルで台数を伸ばし、ハイエンドモデルも比較的支持された結果といえるだろう。それだけに、突然出てきたVRヘッドセット「Xperia View」は何を目的にしているのか理解できない。(2021/12/4)

Xperiaが国内Androidシェア1位に躍進した理由 「ミッドレンジが好調」だけにあらず
2021年度上期の国内スマートフォンシェアでソニーが2位に上昇した。「Xperia 10 III」「Xperia Ace II」といったミッドレンジモデルの販売が非常に好調であることが大きな要因だという。赤字続きだったモバイル・コミュニケーション事業も2020年度は黒字に転換している。(2021/11/24)

石野純也のMobile Eye:
「BALMUDA Phone」に落胆の声が多かった理由 “スマートフォンの本質”を改めて考える
高級家電メーカーとして知られるバルミューダが初めて開発したスマートフォン「BALMUDA Phone」が登場。小型のボディーに直線のないデザインを採用したが、発売後には否定的な意見が多くを占めた。こうしたリアクションからは、スマートフォンという製品を開発する難しさも浮き彫りになる。(2021/11/20)

Mobile Weekly Top10:
Pixel 6シリーズの指紋認証は遅い?/2024年1月から契約更新できないプランが出るかもしれない件
Googleのスマートフォン「Pixel 6シリーズ」において、指紋認証が「遅い」「通らない」という指摘が相次いでいます。本件に関連して、Googleデバイスの公式Twitterアカウントがその理由をリプライで解説しました。(2021/11/16)

「Xperia PRO-I」のカメラを試す 1型センサーの実力は? AQUOS R6やiPhone 13 Proとの比較も
「Xperia PRO-I」が搭載する1型センサーは、ソニーのコンパクトデジカメと似た撮り心地だ。側面には物理シャッターボタンがあるし、独自アプリの「Photography Pro」を使えば「スマホっぽい写り」も「カメラっぽい写り」も思いのままだ。広角カメラをじっくり撮り比べた。(2021/11/11)

「1型センサーの本家」が作るスマホ「Xperia PRO-I」の真価はどこにある?
ソニーが12月に発売する「Xperia PRO-I」に触れてみた。1型センサーを搭載したコンデジ「RX100」シリーズを生み出したソニーによる、いわば「本家本元」のスマホ。2段階切り替え式の絞りに業務用ビデオカメラをイメージしたアプリなど、インフルエンサーやビデオグラファー向けの機能を搭載している。(2021/11/3)

「Xperia PRO-I」の実機に触れて撮影してみた レンズの出っ張りや可変絞り機能はどう?
カメラ機能に特化したプロ向けスマートフォン「Xperia PRO-I」の実機に触れた。1型センサーを搭載しているということでレンズの大きさが気になるが、出っ張りはどうか。AFの精度や可変絞り機能も試した。(2021/10/27)

1インチカメラ搭載「Xperia PRO-I」、約19.8万円 背面に液晶取り付けてVlogカメラに
ソニーは、1インチのCMOSセンサーを搭載したプロフェッショナル向けスマートフォン「Xperia PRO-I」を発表。高画質な動画撮影/配信をスマホ1台で実現する。市場想定売価は19万8000円前後。(2021/10/26)

au、1型センサー搭載の「Xperia PRO-I」を12月15日以降に発売
KDDIは、12月15日以降にソニーの5G対応スマートフォン「Xperia PRO-I」を発売。像面位相差AFを備えた1.0型イメージセンサーを搭載し、高感度かつ高精度な静止画/動画撮影を可能としている。(2021/10/26)

ソニーがカメラ特化の「Xperia PRO-I」発表 1型センサーや可変絞り機能を搭載、約20万円
ソニーが、カメラ機能に特化したスマートフォン「Xperia PRO-I」を12月15日に発売する。最大の特徴は、広角カメラに像面位相差AFを備えた1型のイメージセンサーを搭載したこと。コンテンツクリエイターやVloggerに向けた動画撮影の新機能として「Videography Pro」も用意する。(2021/10/26)

カメラ特化モデルが登場? ソニーが「次のXperia」に関する動画を公開 発表は10月26日12時
ソニーが10月26日に発表する「次のXperia」。同社が開設しているXperiaの公式YouTubeチャンネルに、それと関連する動画が新たにアップロードされた。内容を見る限り、カメラ機能に特化した新しいスマートフォンを出そうとしているように思われる。(2021/10/20)

撮れたての映像素材をクラウドに送信・即編集、ソニーが新サービス 業務用カメラとスマホを接続
ソニーが、映像制作向けカメラで撮影した映像素材をスマートフォン1台でクラウドに送信できるサービス「C3 Portal」を開発した。専用アプリで撮影情報の編集やカメラの遠隔操作ができる。(2021/9/16)

前モデルから何が変わった? 写真で解説する「Xperia 1 III」「Xperia 10 III」
「Xperia 1 III」と「Xperia 10 III」の外観を写真でレポート。Xperia 1 IIIは1 IIよりディスプレイのベゼル幅が狭くなり、背面はつや消し加工が施されている。両モデルで使える純正アクセサリー「Style Cover with Stand」も用意している。(2021/5/2)

可変式望遠レンズだけじゃない 「Xperia 1 III」のカメラはココが変わった
ソニーのフラグシップモデル「Xperia 1 III」はカメラが大きく強化された。焦点距離を70mmか105mmに切り替えられる可変式望遠レンズを搭載。AI超解像ズームとリアルタイムトラッキングAFにも期待したい。(2021/4/20)

iPhone 13はフロントカメラが左側配置に変更? 独自入手の3Dモックで判明
MACお宝恒例、3Dモックによる次期iPhone検証。今回はカメラユニットの大幅変更がある模様。(2021/4/5)

ソニーが「Xperia」新商品の発表を予告 4月14日16時30分から
ソニーが「Xperia」の新商品を発表することを予告している。同社が開設した公式YouTubeチャンネルなどを通して発表するという。(2021/4/1)

「Xperia PRO」は約25万円の価値あり! 5Gミリ波通信からHDMIライブ配信まで徹底検証
ソニーモバイルから、映像制作者向けのAndroidスマートフォン「Xperia PRO」が発売された。この記事では最初にXperia PROの概要を紹介し、後半で5Gミリ波の速度測定や、“Pro”らしいHDMI入力やライブ配信用途を紹介する。(2021/3/3)

カメラマン目線で見た「Xperia PRO」 撮影現場のワークフローを変えるマシンだ
ソニーが発売したプロユース向けスマートフォン「Xperia PRO」。これと「α1」を組み合わせることで、映像や写真のプロに新世代のワークフローを提供することを目指すという。一対それはどういうことなのか聞いてきた。(2021/2/11)

Xperia 1 IIとは何が違う? 写真で解説するプロ向け「Xperia PRO」
ソニーモバイルの新型スマートフォン「Xperia PRO」が、2月10日に発売される。一般ユーザー向けというよりは、カメラマンや映像クリエイター向けのモデルとなっている。スマートフォンとしてのスペックは「Xperia 1 II」がベースになっているが、外観は大きく異なる。PROらしい独自機能も豊富だ。(2021/2/5)

ドコモとコクヨ、5Gオフィスソリューションの実証実験 Xperia PROを使用
NTTドコモとコクヨは、ニューノーマル時代の新しい働き方を創出する5Gオフィスソリューションの実証実験を開始。離れた場所にいても隣にいるかのような感覚を実現し、メンバーの一体感を高めてチーム力の強化を目指す。(2021/2/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」は“新世代の最高峰”を見せてくれた
予想を超えた「α1」の登場である。「α9」の高画素版ってことで“α9R”という名前にもできたのだろうが、あえてα1にしたところに「これがミラーレス一眼時代のフラッグシップだ」というメッセージを感じる。(2021/1/28)

ソニー「α1」速攻インプレッション プロカメラマンから見てうれしい5つのポイント
ソニーが発表したフルサイズミラーレスのフラグシップモデル「α1」(アルファワン)を早速プロカメラマンが試用。従来機からの進化や評価ポイントを見ていく。(2021/1/28)

20万円超のクリエイター向け5Gスマホ「Xperia PRO」発表 HDMI入力でカメラと連携
ソニーが、5Gに対応したクリエイター向けスマホ「Xperia PRO」を2月10日に発売する。スマホとして世界初(同社調べ)のHDMI入力に対応。市場想定価格は22万8000円(税別)。(2021/1/27)

ソニー、αシリーズ初の8K動画対応ミラーレス「α1」発表 約80万円
ソニーがフルサイズのミラーレス一眼カメラ「α1」を発表した。有効画素数約5010万画素のイメージセンサーを搭載し、30コマ/秒の連写や8K動画撮影などに対応する。(2021/1/27)

5Gミリ波対応の「Xperia PRO」が2月10日発売 約22万円でプロユースを想定
ソニーモバイルが、5Gミリ波に対応した「Xperia PRO」を2月10日に発売する。カメラ機材の外部モニターや、ライブ中継用のデバイスとして使うことを想定している。ミリ波を効率よくつかめるよう、ミリ波のアンテナを本体の上下左右4箇所に搭載した。(2021/1/27)

ついに発表! 2020年を代表するスマートフォンは?
2019年12月17日から2020年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。今回は審査員の配点とコメントを紹介。栄冠を手にしたモデルは?(2020/12/28)

ソニーモバイルに聞く「Xperia 1 II」 5G対応からカメラの進化、イヤフォンジャック復活まで
「Xperia 1 II」は、シリーズで初めて5Gに対応したモデル。特徴的な21:9の4K有機EL画面を前モデルの「Xperia 1」から受け継ぎつつ、カメラには新たに「α」シリーズの操作性や高速連写機能を搭載した。その狙いについて、ソニーモバイルの開発陣に話を聞いた。(2020/6/12)

5Gビジネスの神髄に迫る:
5Gスマートフォンを安価に売るためのカギは? ミリ波対応が難しいのはなぜ?
携帯大手3キャリアが、5Gサービス開始に合わせて対応スマートフォンを相次いで発表。5Gのスマートフォンは非常に高額なものが多く、10万円超えも珍しくない。では安価な5Gスマートフォンは登場するのか。そのカギを握るのがプロセッサだ。(2020/4/9)

モノづくり総合版 メールマガジン 編集後記:
真価発揮はまだまだ先……ついにサービス開始する5Gをおさらいする
待ちに待ったサービス開始まで、あと少し!(2020/3/5)

石野純也のMobile Eye:
ソニーモバイルとシャープの5G戦略を読み解く スマホは共通点が多いが、法人向けに違い
ソニーモバイルやシャープが、相次いで5G対応スマートフォンやルーターを発表した。どちらもスマートフォンは、従来以上に写真や動画といったビジュアルコミュニケーションを強化したのが特徴だ。一方で、ミリ波対応の法人端末は方向性が分かれた。(2020/2/29)

ミリ波に対応した5Gスマホ「Xperia PRO」発表 プロ用途を想定
ソニーモバイルが、5Gのミリ波に対応した「Xperia PRO」の開発を発表。発売時期や発売地域は未定。映像制作をはじめとしたプロ用途のデバイスとして開発している。(2020/2/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。