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「社長」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「社長」に関する情報が集まったページです。

【お仕事楽しい】「社長、あいつをクビに!」1500円の弁当を食べているという理由でバイトを切れと震えながらキレる同僚
おいしいものに飢えていたのかな……。(2021/6/10)

「等身大のCIO」ガートナー 浅田徹の企業訪問記:
ICTでイノベーションをドライブし、元気で活気ある会社を創造する――三越伊勢丹システム・ソリューションズ 箕輪康浩社長
「お客さまの暮らしを豊かにする、“特別な”百貨店を中核とした小売グループ」を目指す三越伊勢丹グループ。IMSでは、グループ全体の構造改革を、IT分野でリードしていくことを目指している。(2021/6/10)

社長が語る:
「黒にんにく」で大手の下請けから脱却 家族との衝突やリストラを乗り越えた“逆転劇”
大手メーカーの下請け事業で成長してきた宮崎県の会社がある。しかし、海外製品に押されて苦戦するようになる。新規事業として手掛けた「黒にんにく」を成長させた経緯を社長に聞いた。(2021/6/10)

クイズDEドラマ:
“着飾る恋”川口春奈と横浜流星、すれ違った先に待ち受ける向井理 「駿くんを応援したいけど、葉山社長も応援したい…」
最後の最後までくるみがどちらを選ぶのか想像がつかない展開に。(2021/6/9)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「razr 5G」や「moto g100」を投入 モトローラが高価格帯モデルにも注力する理由
モトローラが日本市場に投入するスマートフォンは、これまでミッドレンジ帯が中心だった。しかし「razr 5G」や「moto g100」など、高価格帯モデルにも力を入れつつある。日本法人の松原丈太社長に、直近の戦略を聞いた。(2021/6/9)

サカタ製作所流の働き方【前編】:
「売り上げが落ちてもいいから、残業をゼロにせよ。やり方は任せる」 社長の“突然の宣言”に、現場はどうしたのか
「来年度の目標は、残業時間ゼロ」──社長の突然の宣言は、まさに寝耳に水の出来事だった。準備期間は1カ月。取り組み方は、各部門に任せられた。現場はどう対応したのか?(2021/6/9)

40%暴落のビットコイン ユーザーの反応は? GMOコイン石村社長に聞く
GMOコインは、21年5月31日に4周年を迎えた。その間、17年から18年初頭に起きた仮想通貨バブル、さらに21年の価格急騰と5月に入っての急落と、市場の大きな変化を経験してきている。この4年間で、仮想通貨(暗号資産)を取り巻く状況はどう変わったのか。GMOコインの石村富隆社長に聞いた。(2021/6/9)

au、MUFGグループとのシナジーをどう生かす? auカブコム証券、石月貴史新社長
ネット証券大手のauカブコム証券が、17年ぶりに社長交代した。新社長はKDDI傘下のauフィナンシャルホールディングス専務も務める石月貴史氏だ。(2021/6/8)

製造マネジメントニュース:
JEITA会長に東芝CEOの綱川氏が就任、脱炭素化のコンソーシアムを設置予定
JEITAは2021年6月3日、同月2日付で前会長 代表理事の石塚茂樹氏が任期満了で退任し、新しく綱川智氏(東芝 取締役会長 代表執行役社長 CEO)が同 代表理事 会長に就任したことを発表した。(2021/6/4)

新連載・地域経済の底力:
コロナ禍でも不文律破らず 「シウマイ弁当」崎陽軒が堅持するローカルブランド
人の移動を激減させた新型コロナウイルスは、鉄道や駅をビジネスの主戦場とする企業に計り知れないダメージを与えた。横浜名物「シウマイ弁当」を製造・販売する崎陽軒もその煽りをまともに受け、2020年度は大きく沈んだ。しかし、野並直文社長は躊躇(ちゅうちょ)することなく反転攻勢をかける。そこには「横浜のために」という強い信念がある。(2021/6/4)

クイズDEドラマ:
“着飾る恋”横浜流星と向井理のバチバチな恋の火花に「この三角関係やば!」「葉山社長の宣戦布告聞けるとか!」
“うちキュン”満喫できました。(2021/6/2)

大和証券 個人向け事業23年度経常益400億円目指す
 大和証券グループ本社社長・中田誠司さんに聞く(2021/6/2)

発売初日で1か月分の売り上げ:
価格は「そのまま」なのに、なぜ沖縄のブルーシールは「容量20%増」に踏み切ったのか
沖縄のアイスクリーム専門店「ブルーシールアイスクリーム」を展開するフォーモスト・ブルーシールが、店頭販売向けのカップアイスをリニューアル。内容量を20%増量し、発売初日で「例年の1カ月分」の売り上げた。コロナ禍で沖縄を訪れる観光客数が激減する中、なぜ増量に踏み切ったのか――。山本隆二社長に聞く。(2021/6/1)

VAIOの新社長に山野正樹氏 引き続き“筆頭株主”からの出向 山本社長は取締役に
VAIOが山本知弘社長が6月1日付で社長を退任し、山野正樹氏を新社長とする人事を発表した。2019年8月に就任した山本社長同様、同社の事実上の筆頭株主である日本産業パートナーズからの出向となる。(2021/5/31)

LINEの出澤社長ら、役員報酬の3割を8月まで自主返上 総務省からの行政指導受け
LINEは、同社の出澤剛社長と慎ジュンホ取締役が6月から8月に渡り、役員報酬の3割を自主返上すると発表した。メッセージアプリ「LINE」のユーザー情報などが中国の子会社からアクセスできる状態になっていた問題を受けての対応という。(2021/5/31)

故郷と駅弁を守るためにいまできること 鳥取駅弁「アベ鳥取堂」
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは「とっとりの居酒屋(レギュラー版)」とアベ鳥取堂・阿部社長インタビュー最終回、「ニッポンの駅弁の将来」を聞きました。(2021/5/31)

駅弁屋さんとは、常に「お国自慢」をし続ける会社 鳥取駅弁「アベ鳥取堂」、駅弁開発の視点
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは、明治43年創業・鳥取駅の駅弁を手掛ける「アベ鳥取堂」の阿部社長に経営戦略と駅弁開発の視点を聞きました。(2021/5/30)

りそなHD南昌宏社長インタビュー【後編】:
りそなHD南昌宏社長が語る「銀行の枠を超えるための組織改革」 異業種から人財を積極採用
りそなホールディングスがDXを積極的に導入して銀行改革を大胆に進めている。南昌宏りそなHD社長のインタビューをもとに、りそながデジタル時代を先導してどこに向かおうとしているのかをお届けする。後編では、5年後、10年後のりそな銀行の姿を探っていく。(2021/5/28)

請求書版「それ、早く言ってよ〜」 Sansan、中小企業にクラウド請求書受領サービス「Bill One」を無料提供
Sansanは5月27日から、クラウド請求書受領サービス「Bill One」を従業員100人以下の企業に無料で提供を開始した。大企業に比べて遅れているという中小企業のDXを促進することが狙いとし、「中小小規模事業者がDXに取り組むには十分。そんなオンラインの成功体験をまずは提供する」(寺田親弘社長)という。(2021/5/27)

データセンター分野で勝負に挑む:
Intel元社長が創設したAmpere、順調に成長
Ampere Computing(以下、Ampere)は順調に成長を続けている。2020年に発売した80コアプロセッサ「Altra」は順調に顧客を獲得しており、同社はそのうち数社をついに公表した。128コアの「Altra Max」は現在サンプル出荷中で、Ampereが公言していた通りの処理速度を実現している。(2021/5/27)

震災からの復興を機に駅弁業へ 鳥取駅弁・アベ鳥取堂 阿部社長に聞く
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは鳥取の名駅弁店、アベ鳥取堂編(2)です。(2021/5/27)

19歳の学生社長が音声合成サービス開発、3日でユーザー5万人 AIの勉強はWeb授業とインターンで
19歳の大学生がAIベンチャーを立ち上げ、音声合成サービス開発。ユーザーは3日で5万人以上が集まった。AIの勉強はWeb授業やインターンで学んだというが、どんな背景でサービスの開発に至り、今後どのように展開していくのか。(2021/5/27)

平和酒造4代目が考える「個が立つ組織」【後編】:
マニュアル化で1年目から全員酒造り 日本酒「紀土」の平和酒蔵に大卒しかいない理由
日本酒を巡る時代の変化に対応し、ここ15年間で売り上げを2倍強に増やしたのが和歌山県海南市に本社を置く平和酒蔵だ。そんな平和酒蔵も実は先代まで、地元を中心に安酒を販売する酒蔵にすぎなかった。一体いかにして社内を改革し、世界的ブランドを得る企業へと押し上げたのか。その手法と戦略を山本典正社長に聞いた。(2021/5/27)

DXを阻むのは「雇用文化」? 日本企業が改革できない“3つの理由”
なぜ、日本企業はデジタルトランスフォーメーション(DX)をうまく進められないのだろうか。ITエンジニアの雇用と育成にまつわるサービスを提供するpaizaの社長の片山氏が、「DXとは何かの理解」「雇用文化」「経営」の3つの側面から解説する。(2021/5/28)

りそなHD南昌宏社長インタビュー【前編】:
DXで先端を走るりそなHD 南昌宏社長が展望する「リテールトップへの道筋」
りそなホールディングスがDXを積極的に導入して銀行改革を大胆に進めている。南昌宏りそなHD社長のインタビューをもとに、りそながデジタル時代を先導してどこに向かおうとしているのかをお届けする。前編は、リテール(中堅・中小企業+個人向け金融)ナンバー1の実現に向けた銀行改革の流れを振り返る。(2021/5/27)

平和酒造4代目が考える「個が立つ組織」【前編】:
15年で売り上げ2倍 日本酒「紀土」の平和酒造社長が明かす「100円のパック酒から10万円の銘酒への転換」
日本酒を巡る時代の変化に対応し、ここ15年間で売り上げを2倍強に増やしたのが和歌山県海南市に本社を置く平和酒蔵だ。そんな平和酒蔵も実は先代まで、地元を中心に安酒を販売する酒蔵にすぎなかった。一体いかにして社内を改革し、世界的ブランドを得る企業へと押し上げたのか。その手法と戦略を山本典正社長に聞いた。(2021/5/26)

社長「なぜパワハラしてはいけないんでしょう?」 新人研修での教えを描いた漫画に「素敵」「見習いたい」
いつかは若い人に追い越される。その時、大切になるのは……。(2021/5/23)

5Gは400万契約を超えて「普及期に」 ドコモ夏商戦発表会で語られたこと
NTTドコモが5月19日、2021年夏の新サービスと新製品を発表した。5Gの契約者数は400万を超え、「本格的な普及期に入った」と井伊社長は話す。ユーザー一人一人の声に耳を傾け、発表会のテーマを「5G for individuals」とした。(2021/5/21)

日立GLSが従業員主体で作成した「パーパス」って何?
日立グループの家電・空調製品の設計・販売・サービスを行う日立GLSが、行動指針「パーパス」を策定した。従業員主体で作成されたパーパスにより、さらなる成長を目指すという。その背景や意図、目的などの話を、谷口潤社長に聞いた。(2021/5/21)

「ジャパンミラクル」を生んだ視点
元ネスレ日本の高岡氏が語る、中小企業がイノベーションを起こす方法
ネスレ日本社長に就任後、数々のプロジェクトを成功に導いてきた高岡浩三氏は、2020年に同社を退社した後、日本企業のイノベーション支援に尽力している。高岡氏が語る、日本企業がイノベーションを起こすために取り組むべきこととは。(2021/5/24)

クイズDEドラマ:
“着飾る恋”くるみと葉山元社長が再会し“三角関係フラグ”立つ 「このまま社長とくっついて」「逆襲スタート!?」
恋の行方が気になりすぎる。(2021/5/19)

FAインタビュー:
“空飛ぶじゅうたん”を次の常識に、FAにオープン化をもたらすベッコフの10年
Beckhoff Automation(ベッコフオートメーション)は日本に進出してから10年を迎える。2011年の日本法人設立から10年間を率いてきたベッコフオートメーション(日本法人)代表取締役社長の川野俊充氏に、これまでの10年間と今後について話を聞いた。(2021/5/19)

組み込み開発ニュース:
ザイリンクスは5G通信分野の売り上げ好調、ペン氏CEO就任以来の事業振り返り
ザイリンクスは2021年5月14日、同社 社長 兼 CEOのビクター ペン(Victor Peng)氏が、2018年に就任して以来の事業成長に関する説明会を開催した。5Gネットワークや通信局向け事業の他、自動車や産業/科学/医療などの分野向け製品が大きく成長した。(2021/5/17)

製造マネジメントニュース:
東芝は綱川体制でも「Nextプラン」堅持、目標値を修正して2021年10月に中計発表
東芝が2020年度(2021年3月期)連結決算を発表するとともに、新たに代表執行役社長 CEOに就任した綱川智氏の体制による今後の経営方針について説明。前CEOの車谷暢昭氏が推進してきた中期経営計画「東芝Nextプラン」のコンセプトは堅持する一方で、環境変化に応じた計画修正を図り、2021年10月発表予定の「22〜24年中期計画」に反映する。(2021/5/17)

政府の対応は「10点中、2点」:
五輪断行は「自殺行為」 楽天・三木谷氏
楽天グループの三木谷浩史会長兼社長が14日に公開された米CNNテレビ系のインタビューで、東京五輪の開催を「正直に言って自殺行為のようだ」と話し、新型コロナウイルスの流行が加速する中で断行することに強い反対を表明した。(2021/5/15)

povoは「100万契約が見えてきた」とKDDI高橋社長 UQ mobile統合は「やってよかった」
2020年度のKDDIは、金融やコマースなどの非通信領域が好調で増収増益となった。通信サービスはau、povo、UQ mobileのマルチブランドで展開し、いずれも5Gサービスを積極推進していく。携帯料金値下げの影響は600億〜700億円ほどだが、2021年度も非通信領域でカバーしていく。(2021/5/14)

コロナ禍でも健康に:
社長も歩く! アサヒ飲料が本気で「健康チャレンジ」したら、こうなった
アサヒ飲料が4月1日から、ウォーキングを促すことで、社員の運動不足を解消する取り組み「Walk for a smile」を始めた。ユニークなのは、この取り組みのためにカスタマイズしたアプリを用意したことだ。同社の米女太一社長に詳しい話を伺った。(2021/5/18)

「LINEの個人情報保護問題」で問われるデータ保管の透明性確保 LINE WORKSは万全か?
LINEのユーザー情報が中国のシステム開発委託企業で閲覧可能だった問題は、ユーザーはもちろん、SaaS提供企業の間で大きな波紋を呼んだ。サービスデータの透明性確保が重要になる中、「エンタープライズ向けLINE」とも呼べるLINE WORKSはどのような取り組みを進めているのか。提供元のワークスモバイルジャパン社長が語った。(2021/5/14)

「5兆円や6兆円で満足する男ではない」と孫社長 金の卵の製造業とは?
20年度に4.99兆円という国内最大の純利益を出したソフトバンクグループ(G)は、いまや創業時に目指した企業の姿に近づいたのかもしれない。この利益額は、日本企業として歴代最高だ。さらに世界に目を向けてもグーグル持ち株会社のアルファベットの2020年12月期の利益を上回るなど、GAFAに匹敵する規模となっている。(2021/5/12)

アクセンチュアと合弁会社を設立:
資生堂が考えるビューティー領域のDX マーケティングと営業の在り方はどう変わる?
資生堂とアクセンチュアは合弁で、ビューティー領域に特化したデジタル・ITの戦略機能会社を7月に設立する。その背景を資生堂社長兼CEOの魚谷雅彦氏が記者発表会で語った。(2021/5/12)

クイズDEドラマ:
“着飾る恋”ラスト5分で向井理“葉山社長”が再登場 波乱の恋の前兆に「鳥肌立った」「当て馬にならないルートどこ………」
そろそろ帰国しそうな葉山元社長。(2021/5/12)

製造マネジメント インタビュー:
“新奇品”やセールスエンジニアでニーズを掘り下げる、OKI電線の新規開拓戦略
OKI電線では2021年4月に新社長である山口英雄氏が就任。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が続く中で、どのように新たなかじ取りを進めていくのだろうか。新社長に取り組みの方向性と抱負について聞いた。(2021/5/12)

茨城一家殺傷事件巡り同姓の市議と建材会社が誹謗中傷被害 「市議の孫・甥」「社長の息子」等事実無根の書き込み
SNSやトレンドブログなどを中心に誤った情報が拡散しています。(2021/5/12)

ソフトバンク、決算は好調も携帯値下げは約700億円の悪影響 宮川社長「マイナスは他で打ち消す」
ソフトバンクの宮川潤一社長が、決算会見で携帯料金の値下げについてコメント。通期の営業利益に約700億円の悪影響が出る可能性があるという。他事業の業績は好調で「損失は他の事業で必ず打ち消していく」としている。(2021/5/11)

収益柱見いだせず:
低空飛行の9年、パナ津賀社長最後の決算
パナソニックが10日発表した令和3年3月期連結決算は、売上高が前期比10.6%減の6兆6987億円、最終利益が26.9%減の1650億円だった。(2021/5/11)

製造マネジメントニュース:
パナソニックは減収減益も低収益事業からの脱却にめど、津賀体制の有終は手堅く
パナソニックは2021年5月10日、2020年度(2021年3月期)連結業績を発表した。売上高は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で減収となったものの、2020年度第3四半期決算時に発表した修正公表値を上回る着地となり調整後営業利益では増益を達成。同年6月に代表取締役社長を退任する予定の津賀一宏氏による体制では最後の決算発表となるが掲げてきた「低収益事業からの脱却」に一定のめどが立った形となる。(2021/5/11)

製造現場向けAI技術:
「現場でAIを作る時代」が来るか、ノーコード開発ツールの可能性
AI insideは2021年4月21日、プログラミングの非専門家でも簡単にAIモデルを作成できるノーコードAI開発クラウドサービス「Learning Center」を提供開始した。同サービスの特徴やノーコード開発ツールの可能性について、同社 代表取締役社長 CEOの渡久地択氏に話を聞いた。(2021/5/11)

製造マネジメントニュース:
日立の事業再編は日立金属売却でほぼ完了、2021年度はコロナ禍からV字回復へ
日立製作所が2020年度(2021年3月期)連結決算と2021年度の業績予想、2021年度までの中期経営計画の進捗状況について発表。日立金属の売却を決めたことで「事業ポートフォリオの変革は9割5分終わった」(日立 執行役社長 兼 CEOの東原敏昭氏)という。(2021/4/30)

ZHDの川邊社長、Clubhouseに「学ぶべきところは多い」 サービス垂直立ち上げの参考に
Zホールディングスの川邊健太郎社長は4月28日の決算説明会で、音声SNS「Clubhouse」について「世界中でコロナの巣ごもりがある中で、その機を非常によく捉えたサービス」と評価した上で、世界的に流行るサービスを作る上での参考にしていると明かした。(2021/4/28)

「ウマ娘は初速好調」サイバーエージェント藤田社長が手応え 今後は“ロングラン”目指す
サイバーエージェントの藤田晋社長が「ウマ娘」に言及。「初速は好調。自社IPであるこの作品のヒットは当社にとって大きな出来事」とコメントした。今後は“ロングランヒット”を目指し、機能開発や海外展開を進める。(2021/4/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。