アニメビジネスの今:
制作量は日本の2.5倍でも……中国アニメーション産業の光と影
政府の強力な後押しによって、中国のテレビアニメの制作分数は2008年に日本を越え、現在では約2.5倍にもなっている。筆者は先日行われた中国最大のアニメフェア、杭州アニメーション・フェスティバルを訪れ、一躍アニメーション大国となった中国の内情を探った。(2012/5/15)
「特撮博物館」にかける思い:
「エヴァの原点はウルトラマンと巨神兵」――庵野秀明が語り尽せない「特撮」への愛
「エヴァの原点は、ウルトラマンと巨神兵。」――庵野秀明監督が“館長”を務める展覧会「特撮博物館」が開かれる。発表会では樋口真嗣監督やスタジオジブリの鈴木プロデューサーも加わり、特撮への“愛”を語った。(2012/5/10)
他人の体でラップをきざめ! 「にんげんがっき」でラッパー気分
タッチした相手の体が楽器になる、タカラトミーアーツの「にんげんがっき」シリーズに第3弾が登場した。iPhoneアプリで人気の「ラップムシ」とのコラボで、誰でもラッパー気分が味わえる。(2012/3/29)
「ももへの手紙」沖浦監督らがトーク 福島県の少年少女合唱団による合唱も
映画「ももへの手紙」沖浦啓之監督、福島県合唱連盟の菅野正美理事長らによるトークセッション「アニメーションと歌の可能性」と、福島県郡山市「FCT郡山少年少女合唱団」による合唱を録画配信する。合唱ではアニメ「天空の城ラピュタ」の「君をのせて」などを歌う。「文化庁委託平成23年度メディア芸術情報拠点・コンソーシアム構築事業」の一環として開催されたイベント「ふくしまアニメーションプロジェクト」の模様。合わせて沖浦監督と「ももへの手紙」のキャストらが出演するイベント「福島県いわき市復興支援イベント」も録画配信する。配信は3月28日19時0分〜。(2012/3/27)
公衆送信権の一部に電子出版権を――日本弁理士会の提言
内閣官房知的財産戦略本部が策定を進める「知的財産推進計画2012」に対し、電子出版権の創設を日本弁理士会が提案している。(2012/3/8)
文化庁メディア芸術祭シンポジウム 「キャラクター文化の行方 インターネット/n次創作後の展開」
第15回文化庁メディア芸術祭のテーマシンポジウム「キャラクター文化の行方 インターネット/n次創作後の展開について」をライブ配信する。出演者は濱野智史さん、森川嘉一郎さん、竜騎士07。ファシリテータは宇野常寛さん。配信は3月3日13時0分〜。(2012/3/1)
スマホ打ち上げに「土星マンション」 文化庁メディア芸術祭「宇宙作品」2部門で大賞
成層圏に打ち上げた気球にスマートフォンつるしてメッセージを表示したプロジェクトとマンガ「土星マンション」、文化庁メディア芸術祭で宇宙関連作品が2作品大賞を受賞した。(2012/2/29)
「アニメミライ」広報大使・西川貴教さんら登場 トークイベントをライブ配信
文化庁による若手アニメーター育成プロジェクト「アニメミライ」広報大使の西川貴教さんらが出演するトークイベントをライブ配信する。アニメミライ参加作品の劇場公開は3月24日に控えている。配信は3月1日15時0分〜。(2012/2/28)
ぷよぷよのゲーム作家・米光さんらがトーク「ゲームは現実を変えるか」 メディア芸術祭×ニコ動
「第15回文化庁メディア芸術祭」エンターテインメント部門審査委員会推薦作品にニコファーレが選出されたことを記念したライブ番組。「ゲームは現実を変えるか」と題し、ゲームクリエイターの飯田和敏さん、「ぷよぷよ」などで知られるゲーム作家の米光一成さんがニコファーレで語る。ファシリテーターはゲーム研究者の井上明人さん。配信は2月29日19時0分〜。(2012/2/28)
「第15回文化庁メディア芸術祭」基調シンポジウムをライブ配信
「第15回文化庁メディア芸術祭」の基調シンポジウム「日本から世界へ メディア芸術の今 〜メディア芸術15年〜」をライブ配信する。東京大学新領域創成科学研究科の浜野保樹教授、美術評論家で国立国際美術館長の建畠晢さんらが出演する。配信は2月24日17時30分〜。(2012/2/22)
ドワンゴ川上会長らがトーク 「ニコファーレとは何か? コンテンツの未来」 メディア芸術祭×ニコ動
「第15回文化庁メディア芸術祭」エンターテインメント部門審査委員会推薦作品にニコファーレが選出されたことを記念した番組。ニコファーレで行うカンファレンストーク「ニコファーレとは何か? コンテンツの未来」の模様をライブ配信する。ドワンゴの川上量生会長、ゲームデザイナーの斎藤由多加さんが出演する。配信は2月24日13時0分〜。(2012/2/21)
「文化庁メディア芸術祭」アニメーション部門の受賞者シンポジウムをライブ配信
「第15回文化庁メディア芸術祭」アニメーション部門の受賞者シンポジウムをライブ配信する。アニメ制作会社シャフトの久保田光俊社長、アニメーション作家の川崎博嗣さんらが出演する。配信は2月23日16時0分〜。(2012/2/21)
まどマギのラッピングカーや一挙上映も 文化庁メディア芸術祭作品展が2月22日から
2月22日からの第15回文化庁メディア芸術祭の受賞作品展では、受賞作品の展示や上映などが行われる。アニメ部門大賞「魔法少女まどか☆マギカ」の痛車展示も。(2012/2/21)
「文化庁メディア芸術祭」贈呈式をライブ配信
「第15回文化庁メディア芸術祭」の贈呈式をライブ配信する。世界中から募集した作品の中から、「アート」「エンタテインメント」「アニメーション」「漫画」の部門ごとに大賞1作品、優秀賞4作品、新人賞3作品などが贈呈される。受賞作品はこちら。配信は2月21日18時0分〜。(2012/2/20)
シャープペンシルで描いた7分間アニメ ベルリン銀熊賞の「グレートラビット」
第62回ベルリン国際映画祭の短編部門で、シャープペンシルで描いた和田淳監督によるアニメ「グレートラビット」が「銀熊賞」に選ばれた。(2012/2/20)
出版業界ニュースフラッシュ 2012年1月第3週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。2012年の出版業界を占うヒントが隠されているかも?(2012/1/23)
「アニメが友だち」と西川貴教さん 文化庁アニメーター育成プロジェクトで広報大使に
文化庁の若手アニメーター育成プロジェクト「アニメミライ」の広報大使に歌手の西川貴教さんが就任。会見では映画「けいおん!」などアニメについて熱く語った。(2012/1/18)
文化庁アニメーター育成プロジェクト「アニメミライ」発表会 西川貴教さんも登壇
文化庁による若手アニメーター育成プロジェクト「アニメミライ」の記者発表会をライブ配信する。登壇者は文化庁の佐伯知紀芸術文化調査官、「アニメミライ」広報大使の西川貴教さん。司会は吉田尚記アナウンサー。配信は1月18日14時0分〜。(2012/1/17)
文化庁の検討会議報告書から:
出版社への著作隣接権付与は継続審議へ
文化庁が14回にわたって実施してきた「電子書籍の流通と利用の円滑化に関する検討会議」の結果報告が行われた。争点の1つとなっていた出版社への著作隣接権付与については広く意見を聞くべきとして継続審議扱いとなった。(2012/1/12)
年末特別コラム:
独断と偏見で選ぶ! 2011年、ゲーム業界今年の11大ニュース
なんで11大ニュース? それは今年が2011年だから! きわめて私的にゲーム業界を振り返ってみました。(2011/12/27)
スライム肉まん、Siri、ミク――2011年は何が話題になった? ねとらぼトピック番付
かわいいものから面白いものからエッチなものまで(?)、2011年にねとらぼで人気を集めた話題を番付でまとめました。(2011/12/26)
それはとっても嬉しいなって――ミクシィ年賀状に「魔法少女まどか☆マギカ」
ミクシィ年賀状にて、文化庁メディア芸術祭大賞を受賞した「魔法少女まどか☆マギカ」が販売開始された。みんなまだ間に合うぞ!(2011/12/19)
「魔法少女まどか☆マギカ」、文化庁メディア芸術祭のアニメ部門大賞を受賞
第15回文化庁メディア芸術祭で、「魔法少女まどか☆マギカ」がアニメーション部門の大賞を受賞。エンターテインメント部門ではGALAXY SIIを宇宙に飛ばすプロジェクトが大賞になった。(2011/12/15)
いよいよ発表! 「第15回文化庁メディア芸術祭」の受賞作品説明会をライブ配信
「第15回文化庁メディア芸術祭」のプレス向け「受賞作品説明会」をライブ配信する。「アート」「エンターテインメント」「アニメーション」「マンガ」の4部門から、それぞれ「大賞」が1作品、「優秀賞」が4作品、「新人賞」が3作品、「審査委員会推薦作品」が数十作品と、「功労賞」が1人選ばれる。登壇者は、運営委員で東京大学大学院の濱野保樹教授、審査委員でアニメーション作家の古川タクさん、マンガ家のさいとうちほさんなど。配信は12月15日13時0分〜。(2011/12/14)
実はニコ厨:
マジシャン泣かせなネット配信だけど――伝統芸能「手妻」の若き継承者はニコ動で羽ばたく
江戸時代から伝わる日本独自の手品「手妻」を受け継ぐ藤山晃太郎さん(34)は実は“ニコ厨”。手妻の魅力を伝えるため、あえてマジシャン泣かせなネット配信に、ニコニコ動画とニコニコ生放送でチャレンジしている。(2011/11/29)
アニメ「電脳コイル」のブラウザゲーム「電脳コイル 放課後探偵局」のティーザーサイトオープン
2012年1月に先行テストプレイを開始する予定のアニメ「電脳コイル」のブラウザゲームのティーザーサイトがオープン。(2011/11/24)
アニメーション映画の未来をディスカッション 文化庁主催の「シンポジウム MOVIE CAMPUS」
国内外の映画の新しい取り組みや旬な文化を、アカデミックな視点で紹介する文化庁主催のシンポジウム「シンポジウム MOVIE CAMPUS」(東京都・六本木)が開催。その模様をライブ配信する。2部構成で、第1部ではアニメーション映画監督の沖浦啓之さんらが「今、日本のアニメーション映画の未来を考える」と題したパネルを、第2部ではROBOT創業者の阿部秀司さんらが「映画でつながるために。――風穴を開けつづける映画業界の挑戦者たち」と題したパネルを行う。配信は10月28日13時0分〜。(2011/10/25)
「世界で一番かっこいいネットの政治メディア」を──新たな可能性を模索する津田大介さん
東日本大震災後、積極的に被災地の取材を重ね、Twitterなどで情報発信してきたメディアジャーナリスト・津田大介さんはいま、「メディアアクティビスト」を名乗り、メディアの新しい可能性を模索している。(2011/10/17)
「DOMMUNE」がドイツ上陸! 「文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展2011」
「文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展2011」(9月10日〜10月2日、独・ドルトムント)のオープニングイベント「DOMMUNE Dortmund Tokyo」をライブ配信する。「DOMMUNE」を主宰している宇川直宏さんが出演する。展示に参加する日本人アーティストによるトークセッションや、Ingo SaengerさんのDJライブも。配信は9月10日23時0分〜。(2011/9/7)
ももクロと初音ミクがドイツでコラボ! 「文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展2011」
「文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展2011」(9月10日〜10月2日、独・ドルトムント)のオープニングイベントをライブ配信する。アイドルグループ「ももいろクローバーZ」と初音ミクのコラボライブや、ミュージシャンのsasakure.UK(ささくれP)さんと初音ミクのコラボライブを開催する。昨年の文化庁メディア芸術祭の受賞作品を中心に、展示会場の紹介映像も配信する。配信は9月10日3時0分〜。(2011/9/7)
ヤフー、海賊版問題は「プロバイダ責任制限法で」
文化庁が主催する第11回「電子書籍の流通と利用の円滑化に関する会議」で、デジタル海賊版に対してヤフーからは現行のプロバイダ責任制限法で対応してほしいと要求した。(2011/9/5)
出版社に著作隣接権を――流対協が要望書提出
出版社98社が集まった出版業界団体「出版流通対策協議会」から出版者の権利について権利付与を求める要望書が提出された。(2011/8/24)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:
なぜサマデイは異分野の音楽座ミュージカルと早稲田塾を両立できるのか?
ミュージカル制作では「音楽座ミュージカル」、進学塾では「早稲田塾」と一見関連性のない両分野で全国的な評価を獲得しているサマデイグループ。独立系のベンチャー企業が成長できた背景には何があったのか。音楽座ミュージカルで取締役チーフプロデューサーを務める石川聖子さんに聞いた。(2011/8/5)
「絶版違法マンガファイル浄化計画」、漫画家の赤松健氏が立ち上げ
ネットに出回る絶版漫画の違法ファイルに対抗するため、赤松健氏が「浄化計画」を発表。ネットユーザーの力を借りて違法ファイルを回収し、作者から許可を取って合法化するという。(2011/4/12)
誠 Weekly Access Top10(2011年2月12日〜2月18日):
記事をマンガで描いてみた
「誰でもマンガが描ける」というキャッチコピーのソフト「コミPo!」。コミPo!を使ったマンガを記事でうまく活用できないか、実験として、過去の記事をマンガにしてみた。(2011/2/25)
若手アニメーション作家が目指すもの メディア芸術祭シンポジウム
文化庁メディア芸術祭のシンポジウム「若手アニメーション作家たちが目指すもの」をライブ配信する。出演者は、和田淳さん、加藤隆さん、土居伸影さん。配信は2月8日17時30分〜2月8日18時30分。(2011/2/3)
“現在美術”としてのDOMMUNEを語る 第1夜アート編
文化庁メディア芸術祭のシンポジウム「現在美術としてのDOMMUNE〜第1夜〜アート編」をライブ配信する。出演者は、映像作家の宇川直宏さん、写真家の都築響一さん、ゲームデザイナーの伊藤ガビンさん。配信は2月7日19時0分〜2月7日20時30分。第2夜音楽編もライブ配信あり。(2011/2/3)
“現在美術”としてのDOMMUNEを語る 第2夜音楽編、津田大介さんも登場
文化庁メディア芸術祭のシンポジウム「現在美術としてのDOMMUNE〜第2夜〜音楽編」をライブ配信する。出演者は、映像作家の宇川直宏さん、音楽家の渋谷慶一郎さん、津田大介さん。配信は2月8日19時0分〜2月8日20時30分。(2011/2/3)
映像作家が語る「ミュージックビデオの可能性」
文化庁メディア芸術祭のシンポジウム「ミュージックビデオの可能性」をUst配信。出演者は、映像作家の土屋貴史さん、柳沢翔さんなど。配信は2月5日18時15分〜2月5日20時15分。(2011/1/31)
アートフェスの新たな役割とは メディア芸術祭シンポジウム
文化庁メディア芸術祭のシンポジウム「アートフェスティバルの新たな役割と意義 2010年代を迎えて」をUst配信。出演者は、東京造形大学の四方幸子特任教授など。配信は2月4日15時0分〜2月4日16時30分。(2011/1/31)
「世界のアニメ映画祭から発信される表現の魅力」 メディア芸術祭シンポジウム
文化庁メディア芸術祭のシンポジウム「世界のアニメーション映画祭から発信される表現の魅力」をUst配信。出演者は、アニメ作家の古川タクさんなど。配信は2月3日16時0分〜2月3日17時30分。(2011/1/31)
バルト三国での日本アニメ事情は? メディア芸術祭シンポジウム
バルト三国での日本のアニメ事情とは――。日本アニメを特集するエストニアのイベント「Film festival of Japanese animation」でディレクターを務めるArtur VEEBERさんが語る。文化庁メディア芸術祭のシンポジウム。配信は2月2日14時0分〜2月2日14時45分。(2011/1/31)
文化庁メディア芸術祭賞、贈呈式をUst配信
文化庁メディア芸術祭賞の贈呈式をライブ配信する。アート、エンターテインメント、アニメ、マンガの4部門で、芸術性と創造性の高い作品に贈られる。受賞作品の一覧はこちら。配信は2月1日17時30分〜2月1日19時30分。(2011/1/31)
メディア芸術祭の見どころは プレイベントに文化庁長官も登場
2月2日に始まる「文化庁メディア芸術祭」のプレイベントをライブ配信。近藤誠一文化庁長官らが、メディア芸術祭の成り立ちや今後の展開を語る。メディア芸術祭の見どころを紹介するトークセッションには、漫画家のさいとうちほさん、京都造形芸術大学の後藤繁雄教授らが出演する。配信は1月31日18時15分〜1月31日20時15分。(2011/1/27)
デジタル専用レコーダーは補償金の対象か SARVH・東芝訴訟、判決言い渡しへ
デジタル放送専用レコーダーと私的録画補償金をめぐるSARVH・東芝訴訟の判決が12月27日に言い渡される。争点は「デジタル専用機は補償金の対象か「メーカーには補償金支払いに協力する法的義務はあるのか」だ。(2010/12/24)
「IS Parade」が第14回文化庁メディア芸術祭でエンターテインメント部門大賞を受賞
IS seriesのキャンペーンサイトで公開された、Twitterを活用したオリジナルコンテンツ「IS Parade」が、第14回文化庁メディア芸術祭でエンターテインメント部門の大賞を受賞した。(2010/12/13)
ブラウザゲーム「電脳コイル Online(仮)」のグローバル独占ライセンス獲得
ゲームオンが、アニメ映画「電脳コイル」の商品化権使用許諾契約を締結。ブラウザゲームとしてグローバル展開すると発表した。(2010/10/19)
“新聞離れ”が加速? 20代の52.7%は「読んでいない」
普段、新聞を読んでいる人はどのくらいいるのだろうか。16歳以上の男女に聞いたところ、75.8%の人は「読んでいる」と答えたが、2006年度に行った調査結果と比べると、4ポイント減少した。文化庁調べ。(2010/9/24)
読めない字があったら……あなたならどうする?
日ごろ新聞や雑誌を読んでいて、読めない字があって困ることがある人はどのくらいいるのだろうか。「よくある」(4.6%)と「時々ある」(36.4%)を合わせると、約4割の人は困ることがあるようだ。文化庁調べ。(2010/9/22)
週間ソフト販売ランキング:
ヒットの真髄を垣間見れるかも?
8月16日〜8月22日のソフト販売ランキングです。そういえば、9月5日に京都で「文化庁メディア芸術祭京都展」が開催され、宮本茂氏と養老孟司氏による対談が実現するようですよ。(2010/8/27)