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「Alcatel One Touch」最新記事一覧

ランチタイムや低速でも快適?――「ポケモンGO」を格安SIMで遊んでみた
「ポケモンGO」を格安SIMで遊んでいる/遊ぼうと考えている人は多いと思うが、気になるのが通信品質。特に速度が落ちやすいランチタイムや、200kbpsや300kbpsの低速でも快適に遊べるのだろうか?(2016/8/11)

「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」、Android 6.0へバージョンアップ可能に
TCLのSIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」が、8月10日からAndroid 6.0へバージョンアップ可能になった。6.0共通の機能が利用できるほか、一部のプリインアプリも変更される。(2016/8/10)

速度不調の「Dプラン」は回線増強で爆上げをする――「mineoファンのイベント」
ケイ・オプティコムが7月30日と31日に「mineoファンのイベント」を開催。最近速度が下がっている「Dプラン」については大幅な回線増強をすることを約束。優先通信オプション「プレミアムコース」の詳細も説明された。(2016/8/1)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

ふぉーんなハナシ:
母の日に初任給で格安スマホをプレゼントして気付いたこと
晴れて新社会人となった。ITmediaに入社したガジェット好きが、母の日に格安スマホを贈った話を紹介したい。(2016/5/13)

SIM通:
日本発売して欲しい! 注目のSIMフリースマホベスト5
世界最大のモバイル関連イベント「Mobile World Congress」。そこで注目を集めたSIMフリースマホの中から、日本での発売も期待したい5モデル紹介します。(2016/3/31)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
3万円台で注目のSIMロックフリースマートフォンを比較するレビューの後編では、バッテリーテストと、CPUの性能を測るベンチマークテストを実施した。あわせて、ネットワークの対応バンドもチェックした。(2016/3/16)

2-in-1タイプへの関心は高まる:
タブレット市場、Windows勢の存在感が強まる
タブレット端末市場は縮小傾向が続いているものの、変化もある。取り外し可能なキーボードを備えた、いわゆる2-in-1タイプの機種への関心が高まっているのだ。それによって、Windowsを搭載した端末の存在感が高まっている。(2016/3/14)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
MWC16で注目 「スマホでVR」は本当に普及するのか?
MWC16で注目を集めた「VR」(仮想現実)。スマホでVRを実現するHMDの開発に各社が力を入れているが、果たして思惑通りに普及するのだろうか。(2016/3/4)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

シネックスインフォテックに聞く:
SIMフリースマホの販売を支援する“ディストリビューター”とは?
SIMロックフリースマートフォンを日本で販売する際の黒子としてメーカーを支援するのがディストリビューター(卸売業者)だ。シネックスインフォテックは、ZenFoneシリーズはじめとする端末の流通を担当。どんな形で支援をしているのか、詳しく聞いた。(2016/3/1)

SIM通:
あなたはどれだけ知っている?SIMフリースマホメーカー
SIMフリースマートフォンの存在や知名度は日に日に上がってきていますが、メーカー名を見ると、これまで聞いたことがないメーカーやブランドのものも多く存在します。今回は、主要なメーカーの概要を簡単に紹介します。(2016/2/25)

Mobile World Congress 2016:
TCLが最新フラッグシップ「IDOL 4/4S」を発表――新“alcatel”ブランドで若年層に訴求
TCL Communicationが、Mobile World Congress 2016に先駆けて最新スマートフォン「IDOL 4」と「IDOL 4S」を発表。各アプリをより効果的に使える「BOOM」キーを搭載。ブランドを「alcatel」に一新して、若年層に訴求していく。(2016/2/21)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
有線Continuumやタブレットの登場など、存在感が高まるWindows 10 Mobile
「CES 2016」で大きな存在感を示したWindows 10 Mobileデバイス。国内では初のContinuum対応機として「NuAns NEO」が発売された。新たな可能性としてタブレット端末の展開も見えてきた。(2016/2/3)

SIM通:
「CES 2016」で見つけた、日本市場への投入期待・最新スマホ
冷蔵庫からドローンまで、多種多様なデバイスが展示された「CES 2016」。その中から、日本への上陸が期待される最新スマホをいくつか紹介したいと思います。(2016/2/2)

中古スマホ買取ランキング:
SIMフリーの「iPhone 6s/6s Plus」が上位にランクイン――ドスパラ12月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2015年12月のドスパラでは、SIMロックフリーのiPhone 6s/6s Plusがランクインし、8万円台という高い買取価格を実現している。(2016/1/27)

CES 2016:
Alcatel、価格重視のAndroidスマホやWindows 10スマホ、子供向け腕時計型携帯を発表
Alcatel OneTouchブランドを展開するTCLが、「CES 2016」に出展。低価格の「Pixi」シリーズとWindows 10 Mobileスマホ、子供向けの腕時計型端末「Alcatel CareTime」を発表した。(2016/1/8)

CES 2016:
TCL、「ALCATEL ONETOUCH」ブランドの8型Windows 10 Mobileタブレット「PIXI 3 (8)」を発表
TCL Communicationが、ALCATEL ONETOUCHブランドの「Windows 10 Mobile」搭載8型タブレット「PIXI 3 (8)」を発表した。解像度1280×800でプロセッサはSnapdragon 210というエントリーモデルで、4月に欧州と中南米で発売の予定だ。(2016/1/6)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiのバトル、新興勢力の台頭 2015年中国スマホ市場を総括する
右肩上がりだった中国スマホ市場だが2015年は出荷台数が減少に転じるなど、成長鈍化が見られた。それでも買い替え需要は依然高く、新旧勢力がさまざまな製品を投入してきた。(2015/12/31)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

防水対応スマホ「Moto G」(第3世代)、goo Simsellerで先行販売スタート
NTTレゾナントは、IPX7準拠の防水性能を備えたAndroidスマートフォン「Moto G」(第3世代)の先行販売を開始した。価格は「OCN モバイル ONE」の音声対応SIMパッケージ付で2万4800円(税別)となる。(2015/12/21)

中古スマホ買取ランキング:
SIMフリー「iPhone」やドコモ版「Xperia」が人気――ドスパラ11月編
SIMロックフリーのiPhoneが、買取でも人気が高く、「iPhone 5s」(64GB)、「iPhone 5s」(32GB)、「iPhone 6」(128GB)が上位に付けている。ドコモ版の「Xperia Z4」と「Xperia Z3」も高値で売れる傾向にある。(2015/12/17)

彼女がヘッドフォンを外したら:
PR:ヘッドフォン女子、音と画にこだわったSIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」に驚く
ポータブルオーディオファンの間で“ヘッドフォン女子”として知られるモデルの坂井香さん。プロDJとしても活躍する彼女に、画質と音質にこだわったSIMフリースマートフォン「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」を試してもらった。音楽のプロはIDOL 3に触って何を感じたのか?(2015/12/17)

SIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」の割賦販売開始――月額2780円から&3つの特典も
フランス生まれのSIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」を割賦販売がスタート。料金は月額2780円からで、HuluやKKBOXの無料プランなどの特典も提供する。(2015/12/14)

ゼロから分かる格安SIM:
PR:第12回 【PR】画質・音質にこだわり抜いたSIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」とは?
高性能スマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」が日本に上陸した。数多くあるSIMロックフリースマホの中で、IDOL 3は何がスゴイのか? TCLコミュニケーションのバイスプレジデント、アラン・レジューネ氏を直撃した。(2015/11/30)

ゼロから分かる格安SIM:
第11回 SIMフリーの「格安スマホ」はどれを選べばいいの?
格安SIMを利用できる「SIMロックフリースマートフォン」が、続々と発売されています。今回は目的別に、オススメのスマートフォンを紹介しましょう。(2015/11/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
欧州のエッセンスで差別化を――日本のSIMフリー市場に進出するALCATELの勝算
ALCATEL(アルカテル)のブランドを冠したスマートフォン「IDOL 3」を2015年8月から販売し、日本市場への製品展開を本格化させたTCLコミュニケーション。今後の日本市場の展開について、同社の日本市場を担当するキーパーソンに話を聞いた。(2015/9/28)

IFA 2015:
勢いを増す中国メーカー、欧州市場で既存メーカーはどのように生き残るか――テレビ関連展示で振り返る今年のIFA
今年のIFAでテレビを展示した日本メーカーはソニーとパナソニックのみ。一方で中国メーカーは出展社数やブース面積を拡大しており、最近では地元ドイツや欧州メーカーを次々と吸収して1社が複数ブランドでの展示を行うケースも珍しくない。今年の「IFA 2015」をテレビ関連の展示で振り返ってみる。(2015/9/14)

石野純也のMobile Eye(8月31日〜9月11日):
「Xperia Z5」シリーズの狙い/iPhoneに全面対抗のHuawei/中国勢の躍進――IFAで見えたスマホトレンド
ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2015」では、多数のスマートフォンが発表された。今回はIFAで発表された新モデルを振り返るとともに、IFAから見えてきたスマートフォン市場全体の傾向を読み解いていく。(2015/9/13)

IFA 2015:
Lenovo、IFA 2015でスマートフォン日本市場参入について言及
IFA 2015において、Lenovoは新製品の紹介や最新戦略について紹介。ゲーミングPC市場の可能性や“道険しい”スマートフォン日本市場について説明した。(2015/9/8)

SIM通:
フランス発SIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」
フランスで展開しているスマホブランド「ALCATEL ONETOUCH」のフラグシップモデル「IDOL 3」が日本市場に投入される。「音響」にこだわり、JBLの音質認証を取得したデュアルスピーカーを備えるほか、オリジナルのDJアプリ「ONE TOUCH MIX」を搭載する。(2015/9/8)

IFA 2015:
TCLコミュニケーション、「ALCATEL ONETOUCH」ブランドの新製品を発表 若者向け新ブランドや超巨大タブレットが登場
TCLコミュニケーションが「IFA 2015」に合わせて、スマホ・タブレット・ウェアラブルデバイスの新製品を発表した。若者向け新ブランド「GO」と、超大型タブレット「Xess」ともに意欲作と言える仕上がりとなっている。(2015/9/7)

goo Simseller、SIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」を3万9800円で販売
NTTレゾナントが運営するSIM関連の通販サイト 「goo Simseller」で、SIMロックフリースマートフォン「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」の販売受付がスタート。価格は3万9800円(税別)(2015/8/27)

まずハイエンドから:
フランス生まれの「ALCATEL ONETOUCH」、格安SIM・スマホ熱の高まる日本に本格進出
TCLコミュニケーションのスマホブランド「ALCATEL ONETOUCH(アルカテル・ワンタッチ)」の最新ハイスペックモデル「IDOL 3」が日本市場に投入される。IDOL 3を足がかりに、ALCATEL ONETOUCHブランドの日本市場への浸透と、ラインアップ拡大を図る。(2015/8/21)

業界初のシンメトリック設計:
TCL、5.5型の「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」を国内販売 価格は4万2800円
デュアルフロントスピーカーにJBLの「Clari-Fi」、オリジナルのDJアプリをプリセットするなど、サウンド面にも力が入っている。(2015/8/21)

Firefox OS端末「Orange Klif」、アフリカで発売
Mozillaが新興国のユーザーにインターネットへの接続環境を提供する目的で立ち上げた「Firefox OS」を搭載するAlcatel製スマートフォン「Klif」が、セネガルとマダガスカルで発売された。(2015/5/11)

「イオンスマホ」誕生1周年記念、データ通信容量を家族でシェアできるオプションプランを提供開始
イオンスマホの誕生1周年記念企画として、「BIGLOBE LTE・3G」ライトSプラン(音声通話オプション付)の新規契約者向けに高速データ通信容量を家族でシェアできる「シェアSIMカード追加オプション」を提供開始した。(2015/4/17)

AndroidフォークのCyanogen、Microsoftとの戦略的提携を発表
“オープンなOS”を標榜するAndroidフォーク企業CyanogenがMicrosoftとの提携を発表。MicrosoftはCyanogen OS向けOfficeやOneDriveを提供する。(2015/4/17)

Mobile World Congress 2015:
MWC 2015で見つけたウェアラブル端末を総チェック!
「MWC 2015」の会場には今年もさまざまな最新ウェアラブル端末が集まった。日本上陸が期待されているあのモデルはもちろん、ちょっと変わった世界のスマートウォッチ&活動量計をチェックした。(2015/3/6)

gooスマホ部:
スマホのバッテリーの持続時間は平均どのくらいですか
イオンスマホに乗り換えたのですが、バッテリーの持ちが短いです。朝、8時の時点で100%のバッテリーが、16時には0になります。(2015/2/27)

半年分の通信料が実質0円――「イオンスマホLTE」新規契約でWAONポイントプレゼントキャンペーン
「イオンスマホLTE」のALCATELや、モバイルWi-FiルーターとタブレットPCの新規契約者を対象とした、WAONポイントプレゼントキャンペーンがスタート。(2015/1/26)

イオンの格安スマホ、通信料を半年間“実質0円”に 大学生や新社会人ターゲット
「イオンスマホLTE」の一部機種で、半年間の通信基本料金を実質0円にするキャンペーンがスタート。新社会人や新入学の大学生をターゲットに格安スマホを拡販する狙いだ。(2015/1/26)

CESで登場した注目のスマートウォッチ
2015年の家電業界を占う上で重要なイベント「2015 International CES」では、多数のウェアラブルデバイスが登場しました。今回はその中でも注目で、かつ日本でも発売の可能性がありそうな、スマートフォンと連携するスマートウオッチをピックアップしました。(2015/1/12)

Alcatel、Android/Firefox OS/Windows Phone互換の「PIXI 3」発表
Palmブランドを獲得したと話題の中国ALCATEL ONETOUCHが、Android/Firefox OS/Windows Phoneを搭載可能なスマートフォン「PIXI 3」をCESで披露する。(2015/1/3)

Palmブランドのスマートフォン登場か(ただしOSはAndroidで)
Palm.comのリダイレクト先「mynewpalm.com」というWebサイトには、Palmのロゴと、「COMING SOON」と「SMART MOVE.」という言葉が表示される。(2015/1/1)

SIM通:
イオンスマホ第4弾は富士通製!その狙いは?
格安スマホの認知度を一気に上げた「イオンスマホ」。イオンが販売する格安SIMと格安スマホのセットは4月に第1弾が登場し、12月には早くも第4弾が発売されました。(2014/12/22)

SIM通:
MVNO冬の陣!楽天モバイルのパフォーマンスはいかに?
楽天グループが提供する格安スマホ「楽天モバイル」。どんな点が特徴なのか、イオンスマホとの比較してみました。(2014/12/8)

ミニストップ全店で「イオンスマホ LTE」の取り扱いスタート
イオンの格安スマートフォン第3弾「イオンスマホ LTE」がミニストップ全店で取り扱い開始。毎月最大2Gバイトまでのデータ通信を低価格で利用できる。(2014/10/3)

ミニストップ、全店舗で格安スマホ「イオンスマホLTE」取扱いスタート
ミニストップがLTE通信対応の格安スマホ「イオンスマホLTE」の販売を始める。(2014/10/3)

SIM通:
イオンスマホ第3弾!徹底比較-スペック編-
イオン限定発売のスマートフォン+格安SIMカードセット、通称「イオンスマホ」の第3弾が、9月に発売されました。第1弾と2弾と何が違うのでしょうか?(2014/9/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。