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「青野慶久」最新記事一覧

「電通鬼十則のどこがダメ?」:
モーレツ社員こそ、働き方改革が必要だ
「電通鬼十則」が批判を浴びているが、「正直、どこが悪いんだろう」と思っているモーレツ社員は少なくない。働き方改革に乗り切れない社員たちに、“働きやすい企業”で知られるサイボウズはどのように対応したのか?(2016/11/22)

製造ITニュース:
日本版シリコンバレーとなるか、国産ITソフト団体のMIJSが第2ステージへ
国内IT系ソフトウェアベンダーが参画するMIJS(Made in Japan Software)コンソーシアムが、新理事長となるWEIC社長の内山雄輝氏の就任と、日本版シリコンバレーという「JAPAN Tech Valleyプロジェクト」を発表した。2006年8月の設立から約10年を経て、MIJSの活動は第2段階に入る。(2016/4/6)

なぜ残業は減らないのか――働き方の多様化、実現のカギは サイボウズ青野社長に聞く
労働時間削減や有給消化に、いま多くの企業が悩まされている。多様性のある働き方を導入していることで知られるサイボウズの青野社長に、同社の取り組みについて聞いた。(2016/1/20)

@IT 15周年記念特別企画:
サイボウズ青野社長に聞く、「コミュニケーションツールは『ダイバーシティー』実現の切り札になれるのか」
2015年、@ITはサイトオープン15周年を迎えた。この15年で、ビジネスコミュニケーションをめぐる状況はどのように変化してきたのか。また、これからどのように発展しようとしているのだろうか。サイボウズ代表取締役社長 青野慶久氏に話を聞いた。(2016/1/14)

介護スタッフ間の円滑な情報共有を実現
地域包括ケアシステムの課題解決を目指し、愛媛県西予市が採用したクラウドとは?
慢性的な介護関連職の人材不足に悩む愛媛県西予市。同市は課題解決のためにクラウドサービスを採用した。その取り組みを紹介する。(2015/12/22)

2015年展望:
ビジネスに手応え、IT各社のトップが掲げる“成長”へのメッセージ
わずかながらも上向きさを感じられるようになってきたのが2014年の企業の景況だろう。2015年のIT市場に向けて各社トップが、「確かな成長」への期待を込めたメッセージを発信した。(2015/1/6)

サイボウズ 青野慶久氏×福岡市 合野弘一氏:
地方都市で新しい企業が生まれるにはどうしたら?――福岡市の試み
9月の内閣改造で地方創生担当大臣が新設され、いま再び「地方」が注目されている。地方行政がさまざまな形で地域経済の活性化に取り組んでいる中で、福岡市がユニークな試みを始めている。それは……。(2014/10/15)

なぜサイボウズは赤字になっても「kintone」に投資するのか?
簡単に業務アプリが作れるプラットフォーム「kintone」は約1700社が利用している。9月のアップデートでは、案件管理機能とグループウエアのスケジュール機能の連携が可能になる。(2014/9/10)

「仕事の仕方を変える絶好の機会」 ファイル共有&コラボ「Box」が日本で本格展開
クラウドストレージにコラボレーション機能を備えた「Box」が日本市場で本格的に事業展開。使い勝手の良さと管理機能の豊富さから世界的大手企業に多く採用されている実績を武器に売り込んでいく。(2014/5/21)

サイボウズ社長の青野氏に聞いた:
開発者コミュニティサイトも開設、kintoneはどこに向かうのか
サイボウズは4月10日、kintoneの機能およびAPIの強化と開発者向けコミュニティの開設を発表した。kintoneはどういう方向に向かおうとしているのか。同社代表取締役社長の青野慶久氏に直接聞いた。(2014/4/11)

Weekly Memo:
国産PaaSが挑むグローバル展開の勝負どころ
サイボウズが先週開いた会見で、クラウド事業に一層傾注していく姿勢を強調した。特に同社のPaaS型サービスはグローバル展開にも果敢に挑む。その勝負どころはどこか。(2014/2/24)

サイボウズが目指す「M2M2H」とは何か
企業のクラウド導入が進む中、その使われ方も多様化しつつあるようだ。2011年にクラウド事業に乗り出したサイボウズの青野社長は「M2M2H」とも言える導入事例が生まれていると話す。(2014/1/23)

2014年スタート:
成長・発展にいざ挑戦、ICT各社のトップが新年に込めたメッセージ
2013年は日本経済の緩やかな回復基調が感じられ、東京五輪の開催決定など明るい話題もみられた。2014年はこうした流れを受けて、さらなる成長や発展への挑戦を誓う声が目立つ。ICT各社の年頭のメッセージをお届けする。(2014/1/6)

留学しても、ほかの会社へ行ってもOK――“辞めても戻れる”人事制度を作ったサイボウズ
高い離職率を劇的に改善させたサイボウズが新たに導入したのは、なんと「社員が会社を辞めやすい」制度だった。退職後、6年間復帰可能な「育自分休暇」という制度が生まれた背景やその活用のされ方、同社が目指す理想の組織像について、社長の青野慶久氏に聞いた。(2014/1/7)

こうして離職率は28%から4%に改善された――サイボウズ青野社長に聞く“これからの働き方”
優秀な人材に、いかに長く活躍してもらうか――。これはIT業界の抱える大きな課題の一つだ。そんな中、28%に達していた離職率を4%にまで改善したのがサイボウズ。この成功の裏には、多様なワークスタイルを認める制度があった。この制度が生まれる背景やプロセスとは?(2013/12/27)

サイボウズ、業務アプリ「kintone」の価格を刷新――安価版は月額780円
2014年4月から、現在は月額880円で利用できるkintoneを、月額780円のLight版とAPIが利用できる月額1500円のStandard版の2プラン展開とする。(2013/12/10)

脆弱性ハンティングの波は広がるか:
サイボウズが脆弱性発見コンテストを実施したワケ
サイボウズは2013年11月11日から同月25日にかけての2週間に渡って、脆弱性発見コンテスト「cybozu.com Security Challenge」を実施した。「外からの知見を得て、サービスの品質向上につなげたい」というのがその動機だ。(2013/11/26)

cybozu.com カンファレンス2013:
「日本発のクラウドで世界のチームワークを強くする」――サイボウズ青野社長
サイボウズは年次カンファレンスを開催。基調講演で青野社長は2014年に米国と中国へ進出することを発表。サイボウズが考えるチームワーク力を世界に向けて発信していく。(2013/11/8)

MIJS Conference SENDAI JAPAN 2013:
クラウドは地方にとって有力なビジネスモデル
仙台市で行われたワークショップイベント「MIJS Conference SENDAI JAPAN 2013」において、サイボウズの青野社長がクラウドがもたらす社会変化について語った。(2013/9/20)

Weekly Memo:
国産PaaSの挑戦
サイボウズのPaaS型サービス「kintone」が利用者数を順調に伸ばしている。同分野は外資大手がひしめく激戦区。果たして国産PaaSの挑戦やいかに。(2013/7/22)

エンドユーザー自身が業務アプリをつくる:
提供開始から1年半、kintoneはどう使われているか
エンドユーザー自身が業務アプリを短時間で構築できる、ユニークなサービス「kintone」。その特徴が、さまざまな興味深い事例を生み出している。サイボウズ社長の青野慶久氏が紹介した興味深い事例をお届けする。(2013/7/18)

“社外の人”との情報共有を簡単に サイボウズ「kintone」に新機能
サイボウズは業務アプリ構築サービス「kintone」に、企業や組織をまたぐ情報共有を支援する「ゲストスペース」機能を追加した。(2013/7/16)

競合はメールとExcel:
「kintone」に新機能――企業間のコミュニケーションが簡単に
サイボウズは、業務用アプリを手軽に開発できるPaaSサービス「kintone」に新機能を追加した。企業間のコミュニケーションが取りやすくなったほか、カスタマイズ機能の提供も始めた。(2013/7/16)

成長のカギは“反例”主義より“支援”主義
日本社会に善い「改革」があふれるために、我々にできることは何か? そのためには反例主義を捨て、支援主義を取り入れることが必要ではないだろうか。(2013/2/27)

Weekly Memo:
サイボウズにみるクラウド事業への「覚悟」
グループウェア大手のサイボウズが先週開いた会見で、クラウド事業の状況や取り組みについて説明した。説明に立った青野慶久社長が語った「覚悟」とは——。(2013/2/18)

2013年始動:
「IT」が生み出す新たな価値で社会に貢献を――企業トップの年頭所感
市場の先行きの不透明さが増したといわれながらも、堅調さもみられた2012年の国内IT業界。2013年のスタートにIT各社のトップが掲げるメッセージには、「社会に貢献する」という原点回帰への想いが目立っている。(2013/1/7)

Weekly Memo:
マイクロソフトが推進するエンタープライズソーシャルのインパクト
日本マイクロソフトが先週、エンタープライズソーシャル戦略について記者説明会を開いた。同戦略から読み取れる今後のITトレンドへのインパクトについて考えてみたい。(2012/12/10)

cybozu.comカンファレンスII:
サイボウズ青野社長が考える「データのグループウェア化」はチームを変えるのか
「“データのグループウェア化”で日本の会社を強くしたい」と話すサイボウズの青野社長。アントニオ猪木氏も駆け付けた、cybozu.comカンファレンスIIの基調講演を紹介する。(2012/9/27)

サイボウズイベント申し込みで新型iPod touchなどが当たる:
PR:このセッションを見逃すな! cybozu.comのすべてが分かる9.26「cybozu.com カンファレンスII」の見どころベスト3
cybozu.comのすべてが分かる「cybozu.com カンファレンスII」(参加費無料)があと2週間に迫ってきました。すでにたくさんの参加申し込みがありました。そこでここまでの期間で応募の多かった注目の分科会ベスト3をご紹介します。(2012/9/12)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
数十万円程度の業務アプリへの需要は多い サイボウズ
クラウド基盤の自社開発に注力を始めたサイボウズ。その具体的な事業戦略とは――。(2012/9/11)

「ちょいデキ」仕事術を盗め:
「まんがで学ぶ成功企業の仕事術」シリーズ、サイボウズ編がリリース
BookLiveとバラエティ・アートワークスの新刊「まんがで学ぶ 成功企業の仕事術 サイボウズ」が登場。(2012/9/10)

サイボウズイベント申し込みで新型iPod touchなどが当たる:
PR:闘魂ならぬ闘“雲”の夏、今クラウドが熱い!! A・猪木や篠崎愛も登場、cybozu.com カンファレンス9月26日開催
この夏最後の熱〜いイベントがもうすぐやってきます。それは東京ドームホテルで、9月26日(水)13時30分に開幕する「cybozu.com カンファレンスII」。会場には何とあのアントニオ猪木さんや篠崎愛さんら「AeLL.」も登場し、会場を盛り上げます。(2012/8/27)

Weekly Access Top10:
「ワイルドだろう?」 六本木に謎の巨大戦車とアイドルが出現
休日の昼下がり、六本木ヒルズアリーナに20トン級戦車が出現。アイドルの篠崎愛さんや「ワイルドだろう?」でおなじみの芸人も登場したこのイベント、一体何だったのか。(2012/7/2)

企業向けソーシャルは「本物じゃない」――サイボウズの“対Facebook”戦略
Microsoftが企業向けソーシャルサービス「Yammer」を12億ドルで買収するなど、企業の“ソーシャル化”に向けた動きは活発だ。だがサイボウズの青野社長は「企業向けソーシャルはバズワード的なもの」と指摘する。(2012/6/27)

PR:開始半年で1000社が導入! 中小企業が「cybozu.com」を選ぶ理由
「予想していたことがほとんど外れた」と、サイボウズの青野慶久社長は笑うほど「cybozu.com」が好調だ。4月末時点で導入企業が1000社を突破したというcybozu.comのユーザー企業が話す“選ぶ理由”とは何か――。(2012/6/20)

Weekly Memo:
グループウェア vs. 企業内SNSの行方
“企業システムのコンシューマ化”が今後進むとみられる中で、情報共有ツールの主軸となるのはグループウェアか、それとも企業内SNSか。(2012/3/26)

業務の8割をクラウドで――サイボウズ「cybozu.com」カンファレンス
サイボウズは「cybozu.comカンファレンス2012」を開催。青野慶久社長が同社のクラウド事業の方向性やcybozu.comで目指す企業理念などを語った。(2012/3/7)

2012 年頭所感:
日本の復興、難局の打開にITの力を――主要各社の新年への想い
未曾有の国難に直面した2011年の日本。そしてグローバル化の勢いも加速し、金融不安や歴史的な円高など日本企業を取り巻く経営環境も予断を許さない状況が続く。2012年のスタートに臨む主要IT各社のメッセージをお伝えする。(2012/1/5)

Weekly Memo:
グループウェア陣営の宣戦布告
グループウェア大手のサイボウズが先週発表したクラウドサービスは、企業向け情報共有ツールをめぐる新たな戦いの始まりを告げるものといえそうだ。(2011/12/12)

サイボウズ、クラウド型グループウェア「Garoon」発売 部門横断プロジェクトを支援
「Garoon on cybozu.com」では、複数のユーザーが共通の場でディスカッションしたり、ToDoリストを共有したりしながらプロジェクトを進められる。(2011/12/5)

チームワーク・オブ・ザ・イヤー2011リポート:
スパコン「京」が世界1位になれたわけ プロマネが語る成功プロジェクトの極意
サイボウズ運営の「チームワーク・オブ・ザ・イヤー」。2011年の最優秀賞はスーパーコンピュータ「京」開発プロジェクトチームが受賞した。授賞式後に行われたパネルディスカッションの中から成功プロジェクトの秘訣が見えてきた。(2011/11/30)

サイボウズ青野社長らがチームワークを語る 「ロジカルチームワークシンポジウム」
精神論に捉えられがちな「チームワーク」を、論理的な視点で考えた「ロジカルチームワーク」として提唱する団体「ロジカルチームワーク委員会」のシンポジウムをライブ配信する。サイボウズの青野慶久社長による講演「イノベーションを引き起こす『ロジカルチームワーク』とは」、一橋大学の野中郁次郎名誉教授による講演「イノベーション・コミュニティを創る」のほか、「イノベーションとチームワーク」をテーマにした講演やパネルディスカッションを実施する。配信は11月25日14時0分〜。(2011/11/24)

サイボウズはスマホ対応「当たり前」――グループウェアを安全にモバイル利用できる「KUNAI MDMパック」
サイボウズが同社グループウェアのモバイル対応を強化。アプリのバージョンアップに加え、セキュアな通信環境と端末管理を実現する「サイボウズ KUNAI MDMパック」を新たに用意し、モバイル利用のさらなる活性化を狙う。(2011/10/3)

サイボウズ、簡易DBを搭載した「サイボウズOffice 9」などを発売
サイボウズは、簡易DBを搭載した「サイボウズOffice 9」をはじめ、業務支援ツールなど3製品のバージョンアップを発表した。(2011/10/3)

サイボウズ株主総会 青野社長が説明
サイボウズの第14回定時株主総会をライブ配信する。青野慶久社長らが説明する。配信は4月26日10時0分〜。(2011/4/25)

「イクメン」サイボウズ青野社長、子育てを語る
2010年に育児休業を取得して話題になったサイボウズ青野慶久社長が講演。育児に取り組む男性「イクメン」が注目されるなか、子育てでどんな気づきがあったかを語る。後半は東京都渋谷区長選挙の公開討論会を開催する。東京青年会議所主催。配信は4月12日19時0分〜。(2011/4/5)

Weekly Memo:
節電にも効果的なテレワーク普及の勘所
大震災をきっかけに、安全確保や節電効果が期待できるとして、テレワークが注目されている。そこで今回は、テレワーク普及の勘所について考えてみたい。(2011/4/4)

「はやぶさ」の苦難を乗り越えたチームワークとは JAXA川口教授が講演 
実績を残したチームを表彰する「チーム・ワーク・オブ・ザ・イヤー」(運営サイボウズ)の表彰式が11月26日(いいチームの日)に開催される。ネット投票で最優秀に選ばれたのは、小惑星探査機「はやぶさ」プロジェクトを支えた宇宙航空研究開発機構(JAXA)のチーム。プロジェクトを率いたJAXA川口淳一郎教授が登場し、講演する。サイボウズ青野慶久社長の講演も。配信は17時0分〜19時30分。(2010/11/18)

「はやぶさ」プロジェクトを支えたチームワークとは JAXA川口教授が語る
小惑星探査機「はやぶさ」のプロジェクトマネージャーを務めた宇宙航空研究開発機構(JAXA)の川口淳一郎教授が登場。“チームワーク”について、サイボウズの青野慶久社長、北原康富シニアフェローと対談する。実績を残したチームを表彰する「チーム・ワーク・オブ・ザ・イヤー」(運営サイボウズ)の企画。配信は11月1日15時15分〜11月1日16時0分。(2010/10/26)

「Facebook、mixiとは違うビジネスSNSに」――グループウェアからの脱皮を図るサイボウズLive
無償のグループウェア「サイボウズLive」が自由登録制になった。公開プロフィールや近況の投稿機能、Twitterとの連係を強化し、「ビジネスSNS」としてユーザー数拡大を目指していく。(2010/10/25)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。