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「青野慶久」最新記事一覧

Weekly Memo:
グループウェア vs. 企業内SNSの行方
“企業システムのコンシューマ化”が今後進むとみられる中で、情報共有ツールの主軸となるのはグループウェアか、それとも企業内SNSか。(2012/3/26)

業務の8割をクラウドで――サイボウズ「cybozu.com」カンファレンス
サイボウズは「cybozu.comカンファレンス2012」を開催。青野慶久社長が同社のクラウド事業の方向性やcybozu.comで目指す企業理念などを語った。(2012/3/7)

2012 年頭所感:
日本の復興、難局の打開にITの力を――主要各社の新年への想い
未曾有の国難に直面した2011年の日本。そしてグローバル化の勢いも加速し、金融不安や歴史的な円高など日本企業を取り巻く経営環境も予断を許さない状況が続く。2012年のスタートに臨む主要IT各社のメッセージをお伝えする。(2012/1/5)

Weekly Memo:
グループウェア陣営の宣戦布告
グループウェア大手のサイボウズが先週発表したクラウドサービスは、企業向け情報共有ツールをめぐる新たな戦いの始まりを告げるものといえそうだ。(2011/12/12)

サイボウズ、クラウド型グループウェア「Garoon」発売 部門横断プロジェクトを支援
「Garoon on cybozu.com」では、複数のユーザーが共通の場でディスカッションしたり、ToDoリストを共有したりしながらプロジェクトを進められる。(2011/12/5)

チームワーク・オブ・ザ・イヤー2011リポート:
スパコン「京」が世界1位になれたわけ プロマネが語る成功プロジェクトの極意
サイボウズ運営の「チームワーク・オブ・ザ・イヤー」。2011年の最優秀賞はスーパーコンピュータ「京」開発プロジェクトチームが受賞した。授賞式後に行われたパネルディスカッションの中から成功プロジェクトの秘訣が見えてきた。(2011/11/30)

サイボウズ青野社長らがチームワークを語る 「ロジカルチームワークシンポジウム」
精神論に捉えられがちな「チームワーク」を、論理的な視点で考えた「ロジカルチームワーク」として提唱する団体「ロジカルチームワーク委員会」のシンポジウムをライブ配信する。サイボウズの青野慶久社長による講演「イノベーションを引き起こす『ロジカルチームワーク』とは」、一橋大学の野中郁次郎名誉教授による講演「イノベーション・コミュニティを創る」のほか、「イノベーションとチームワーク」をテーマにした講演やパネルディスカッションを実施する。配信は11月25日14時0分〜。(2011/11/24)

サイボウズはスマホ対応「当たり前」――グループウェアを安全にモバイル利用できる「KUNAI MDMパック」
サイボウズが同社グループウェアのモバイル対応を強化。アプリのバージョンアップに加え、セキュアな通信環境と端末管理を実現する「サイボウズ KUNAI MDMパック」を新たに用意し、モバイル利用のさらなる活性化を狙う。(2011/10/3)

サイボウズ、簡易DBを搭載した「サイボウズOffice 9」などを発売
サイボウズは、簡易DBを搭載した「サイボウズOffice 9」をはじめ、業務支援ツールなど3製品のバージョンアップを発表した。(2011/10/3)

サイボウズ株主総会 青野社長が説明
サイボウズの第14回定時株主総会をライブ配信する。青野慶久社長らが説明する。配信は4月26日10時0分〜。(2011/4/25)

「イクメン」サイボウズ青野社長、子育てを語る
2010年に育児休業を取得して話題になったサイボウズ青野慶久社長が講演。育児に取り組む男性「イクメン」が注目されるなか、子育てでどんな気づきがあったかを語る。後半は東京都渋谷区長選挙の公開討論会を開催する。東京青年会議所主催。配信は4月12日19時0分〜。(2011/4/5)

Weekly Memo:
節電にも効果的なテレワーク普及の勘所
大震災をきっかけに、安全確保や節電効果が期待できるとして、テレワークが注目されている。そこで今回は、テレワーク普及の勘所について考えてみたい。(2011/4/4)

「はやぶさ」の苦難を乗り越えたチームワークとは JAXA川口教授が講演 
実績を残したチームを表彰する「チーム・ワーク・オブ・ザ・イヤー」(運営サイボウズ)の表彰式が11月26日(いいチームの日)に開催される。ネット投票で最優秀に選ばれたのは、小惑星探査機「はやぶさ」プロジェクトを支えた宇宙航空研究開発機構(JAXA)のチーム。プロジェクトを率いたJAXA川口淳一郎教授が登場し、講演する。サイボウズ青野慶久社長の講演も。配信は17時0分〜19時30分。(2010/11/18)

「はやぶさ」プロジェクトを支えたチームワークとは JAXA川口教授が語る
小惑星探査機「はやぶさ」のプロジェクトマネージャーを務めた宇宙航空研究開発機構(JAXA)の川口淳一郎教授が登場。“チームワーク”について、サイボウズの青野慶久社長、北原康富シニアフェローと対談する。実績を残したチームを表彰する「チーム・ワーク・オブ・ザ・イヤー」(運営サイボウズ)の企画。配信は11月1日15時15分〜11月1日16時0分。(2010/10/26)

「Facebook、mixiとは違うビジネスSNSに」――グループウェアからの脱皮を図るサイボウズLive
無償のグループウェア「サイボウズLive」が自由登録制になった。公開プロフィールや近況の投稿機能、Twitterとの連係を強化し、「ビジネスSNS」としてユーザー数拡大を目指していく。(2010/10/25)

「龍馬伝」を支えるチームワークとは? 鈴木チーフプロデューサーやサイボウズ青野社長が対談
NHKの大河ドラマ「龍馬伝」の鈴木圭チーフプロデューサーと、サイボウズの青野慶久社長・北原康富シニアフェローが対談。龍馬伝制作スタッフのチームワークについて語る。実績を残したチームを表彰する「チーム・ワーク・オブ・ザ・イヤー」(運営サイボウズ)の企画。(2010/10/18)

サイボウズの青野社長による「No-Email ワークスタイル」特別講義
(2010/9/27)

スマートフォンで今度こそ変わる、“モバイルワーカー”の仕事スタイル
モバイルで仕事のスタイルが変わる、と言われて久しいが、本当の意味でモバイルで効率的に仕事ができるようになったのは最近のことだ。中でも最も高いレベルで効率化できるのが、Windows phoneとサイボウズモバイルKUNAIの組み合わせだとサイボウズの青野慶久氏とマイクロソフトの越川慎司氏は言う。(2010/6/30)

Weekly Memo:
サイボウズとマイクロソフトの協業にみる日本製ソフトの新たな可能性
サイボウズが先週、マイクロソフトとの協業のもとでSharePoint Serverをベースとしたグループウェア製品を発表した。両社の協業は、日本製ソフトの新たな可能性を感じさせる。(2010/6/7)

サイボウズとマイクロソフト、SharePoint基盤の新型グループウェアを発表
2009年9月に業務提携を発表したサイボウズとマイクロソフトに新たな動きが出た。両社はSharePointを基盤としたグループウェア「Cybozu SP Apps」シリーズを発表し、新たな収益源の獲得を目指す。(2010/6/2)

中小企業にiPhoneの風を――サイボウズとソフトバンクモバイルがタッグ
サイボウズとソフトバンクモバイルは協業し、中小企業向けにiPhoneとSaaSを拡販する体制を整えた。2社はiPhoneによる業務効率の向上を狙う中小企業が増えると読み、業務提携を進めた。(2010/4/22)

中小企業の業務効率化をiPhoneで――サイボウズの「かんたんSaaS」がiPhoneに対応
サイボウズとソフトバンクモバイルが、中小企業の業務効率化をサポートする取り組みで業務提携。まずは手軽に導入できるグループウェア「かんたんSaaS」をiPhoneに対応させる。(2010/4/22)

サイボウズ、「場所」「用途」「人」で新規ユーザーを狙う戦略を発表
サイボウズは事業戦略説明会を開き、「場所」「用途」「人」の分野でグループウェア関連のサービスを打ち出し、パッケージソフトでは取り込めなかった利用者を獲得する戦略を発表した。(2010/3/18)

「Windows phoneで稟議決済を」――サイボウズ、2010年はスマートフォン事業に注力
サイボウズがスマートフォン事業に注力する。グループウェアに入力した予定などを同期し、スマートフォンから確認できるアプリケーションを3月末に提供する。iPhoneやAndroid搭載端末への対応も進めていく。(2010/2/8)

「サイボウズLive」をセカンドグループウェアに――無料Webサービスで新機軸
サイボウズは無償のWebグループウェアを2010年前半に提供すると発表した。社外の取引先や友人、家族などとスケジュールを共有できる「セカンドグループウェア」を売りに、無償公開で利用者を幅広く集めたい考えだ。(2009/11/27)

サイボウズが「プライベートでも使える」グループウェアを発表、20名まで無料
サイボウズが新グループウェア「サイボウズLive」を発表した。メンバー招待制の非公開グループを複数作成し、ビジネスに加えプライベートでも利用できるという。(2009/11/26)

サイボウズとマイクロソフト、SharePointを基盤に新グループウェアを開発へ
サイボウズとマイクロソフトは業務提携し、SharePoint Serverを基盤に新たなグループウェアを開発すると発表した。商品の提供は2010年を予定し、実装する機能などは今後詰める。新たな需要開拓が急務のサイボウズとパートナービジネスの拡大を見込むマイクロソフトの利害が一致した格好だ。(2009/9/28)

サイボウズ、新クラウドは「業務アプリケーションモール」を意識
サイボウズは50人以下の中小企業向けに、社員名簿や売り上げ情報の管理などに特化した業務アプリケーションをSaaSとして提供するサービスを10月中に開始する。ITに詳しくない担当者でも導入できる使い勝手を売りに、中小企業の開拓を急ぐ。(2009/9/15)

織姫、彦星も登場?――サイボウズ、メールワイズ 4を発売
サイボウズは「メールワイズ 4」を7月27日に発売した。(2009/7/27)

「2009 逆風に立ち向かう企業」サイボウズ:
売るのはソフトではない、「チームワーク」だ
企業情報の共有/活用は、ビジネスの礎である。グループウェア大手、サイボウズの青野社長は自社のコアコンピタンスを「チームワーク」に据え、エンドユーザーに価値を提供するという。(2009/1/13)

サイボウズのOfficeとデヂエが“結婚” 来春発売の「8」で連携強化
サイボウズは、提供するWebグループウェア「サイボウズ Office」とWebデータベース「サイボウズ デヂエ」の最新版であるバージョン8を発表した。Office 8のウィンドウ内にデヂエ 8を表示できるようになり、1つの製品を使っているような操作感で利用できるという。(2008/10/15)

NEWS
シスコがUC製品の新バージョン、サイボウズとの連携も可能に
シスコはユニファイドコミュニケーション(UC)のシステム群をバージョンアップ。IBMやMS、サイボウズのグループウェアなどとの連携が実現した。(2008/9/25)

チームワークを“どげんかせんといかん”:
「今年のチームリーダー」に東国原知事や女子バレーの竹下選手が選出
従業員同士の会話が少なくなりコミュニケーション不全に陥るなど、“不機嫌な職場”がまん延している企業も少なくない。サイボウズはチームワークを再考する委員会を発足し、顕著な実績を残したチームリーダーとして東国原知事や女子バレーの竹下選手を表彰した。(2008/9/23)

09年1月期中間決算発表:
サイボウズ、「まだ無名」のグループウェアで海外展開を本格化へ
2009年1月期の中間決算発表会で、サイボウズの青野社長は「海外展開を本格化する」と意気込んだ。同社のグループウェア事業は国内では盤石だが、海外では「まだ無名」。誰もが使える“ユーザビリティ”を売りに、ライバルの手が届いていない地域の市場開拓に乗り出す。(2008/9/18)

シゴトハック研究所:
時間を未来に繰り越すには?【解決編】
先送りの反対が前倒し。しかし「今やらなくてもいいことをやっている」という意識が自分にブレーキをかけてしまうものです。うまく自分を欺いて、うまく前倒しする方法とは?(2008/6/6)

New Generation Chronicle:
新藤愛大――欲望という幻想を現実に変えるActionScripter
ソフトウェアとハードウェアの両方に精通し、世の中を変革しようと牙を研ぐバイナリアンたちを紹介していく「New Generation Chronicle:バイナリアンスレッド」。第3回は、若くして国内のFlash/ActionScript界をけん引する新藤愛大氏に登場いただいた。(2008/5/12)

迷惑メールの誤検知「ほぼ0%」の数字に偽りなし:
PR:サイボウズが証明するセンドメールの迷惑メール対策ソリューションの実力
センドメールの迷惑メール対策ソリューション「Sendmail Anti-Spam」は、98%の確率で迷惑メールを正しく判定し、正しい電子メールを誤って判定してしまうケースはほぼ0%だ。この数値に注目してソリューションを導入したサイボウズは、自社開発の対策と組み合わせて、迷惑メールによる業務への影響を限りなく「ゼロ」に近づけた。(2008/5/12)

Biz.ID Weekly Top10:
ゴールデンウィークに考える「社会人の心得」
4月に入社した新人たちの多くはゴールデンウィーク明けに配属が決まる――。せっかくの連休、ちょっと立ち止まって自分だけの「心得」を考えてみてもいいかもしれない。(2008/5/2)

IBMとMSの独壇場に切り込む――サイボウズの大規模グループウェアが見せる自信
IBMとMicrosoftの独壇場に切り込む――大企業向けグループウェアの最新版を発表したサイボウズは、国内で成熟を迎えたグループウェア市場におけるシェアの拡大に本腰を入れ始めた。(2008/4/14)

大規模向けグループウェア「サイボウズ ガルーン」最新版、1万人レベルにも対応
サイボウズは4月14日、大規模向けグループウェア「サイボウズ ガルーン 2」の最新バージョン「サイボウズ ガルーン 2.5」を発売した。従来製品の3倍以上のユーザー数に対応。大規模向け市場を狙う。(2008/4/14)

MVNOの現状と課題を探るセミナーを開催
(2008/2/6)

日本のインターネット企業 変革の旗手たち:
「和」の文化をグループウェアで世界に届ける
四国の松山で仲間3人が創業した企業が、10年目に掲げる目標は、ユーザーが何も意識せずとも、導入しただけでチームワークが生まれてしまうグループウェアを作ることであった。(2008/1/1)

今年最大かつ最高の発表――4年ぶりの「サイボウズ Office 7」発売
サイボウズ Officeシリーズの最新版が発売された。携帯電話機能の拡張、Ajax採用、データの自動バックアップなどに対応した。(2007/11/28)

「Zebra」と「サイボウズOffice」の連携で見える今後のSaaSビジネスとは?
フィードパスは、Webメール「Zebra」とグループウェア「サイボウズOffice」をSaaS上で連携し、提供を開始した。(2007/10/16)

Webメール「feedpath Zebra」とASP版「サイボウズ Office 6」が連携
ASP型のWebメールサービス「Zebra」と、ASP型のグループウェア「サイボウズ Office 6」が連携。Office 6のスケジュールをZebraに読み込むことや、Zebra側からOffice 6へのスケジュール登録が可能になる。(2007/10/16)

SFAで熱いバトル勃発!――日本型の営業スタイルを踏襲
なかなか根付かなかったSFA(営業支援システム)が、ここ数年はその投資効果が認識されるようになってきた。この有望市場をめぐって、にわかに熱いバトルが繰り広げられている。(2007/9/20)

ITトレンドの“眼”:
創業10周年を迎えたサイボウズ、国産ソフトメーカーに新たな息吹
グループウェアを中心に急成長を遂げてきたサイボウズが創業10周年を機に、新たな事業戦略を展開し始めた。「これからも技術にこだわりたい」との決意表明に、国産ソフトメーカーとしての新たな息吹を感じた。(2007/8/9)

「よく分からないけど便利そう」なグループウェア、量販店販売へ――サイボウズ
サイボウズとジャングルは業務提携を行い、「サイボウズ Office 6」のパッケージ版を家電量販店で販売すると発表した。(2007/7/5)

サイボウズと連動する内部統制支援システム「ガンマエンジンFC」
2008年4月に施行される日本版SOX法に備え、サイボウズとブリングアップはWebベースの内部統制支援システム「ガンマエンジンFC」を発売する。同様なほかのシステムより安価で、サイボウズのグループウェアと連動するのが特徴だ。(2007/3/19)

内部統制活動を低価格に支援――サイボウズとブリングアップ
サイボウズとブリングアップは、内部統制支援システム「Gamma Engine for Cyboze」の提供を開始した。同社のデータベース製品をベースに、内部統制活動の実施や記録をシステム的に行える。コンサルティング込みで500万円という低価格で提供する。(2007/3/19)


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