ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「サイボウズ」最新記事一覧

俺情出張企画「俺たちのGaroon」レポート:
PR:「経営者はクラウドが安いと洗脳されている!?」 情シスの悩みをサイボウズに直談判
サイボウズの年次イベント「Cybozu Days 2016」にITmedia エンタープライズの情シス交流会「俺たちの情シス」が出張。「俺たちのGaroon」として、グループウェア活用の悩みやメリットについて、ユーザーの皆さんとディスカッションを行いました。(2016/11/29)

「電通鬼十則のどこがダメ?」:
モーレツ社員こそ、働き方改革が必要だ
「電通鬼十則」が批判を浴びているが、「正直、どこが悪いんだろう」と思っているモーレツ社員は少なくない。働き方改革に乗り切れない社員たちに、“働きやすい企業”で知られるサイボウズはどのように対応したのか?(2016/11/22)

正確でタイムリーなリード情報を供給:
「SHANON MARKETING PLATFORM」が「kintone」と相互連携
シャノンは、同社のマーケティングオートメーションツールにおいて、サイボウズが提供する業務アプリクラウドサービス「kintone」とデータを相互に連携させるkintoneアプリケーションを提供すると発表した。(2016/10/28)

特集:テクノロジーが支援する1億総ワークスタイル変革時代(3):
サイボウズ フェロー 野水克也氏に聞く、IoTとワークシェアリングの幸せな関係
小さな需要と小さな供給を効率よくマッチングできるようになれば、労働力減少にも対応できる。そのマッチングを実現するキモの1つがIoTだ。(2016/9/27)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(6):
IT以外の企業も含め多くの人と直接かかわろう――サイボウズのWebアクセシビリティ技術者
本連載では、IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞く。今回は、サイボウズで「kintone」の開発に携わる一方で、Webアクセシビリティの研究に取り組む小林大輔氏に伺った。(2016/3/31)

俺たちの情シス“出張版スペシャル”リポート:
「デートの予定が丸見え」 “グループウェアあるある”に沸く情シスたちの夜
3月3日に開催された情シスのためのリアル交流イベント、「俺たちの情シス」は1周年を記念したスペシャル版。サイボウズのオフィスでぶっちゃけられた「グループウェアあるある」とは?(2016/3/29)

Docker、HTTP/2、マイクロサービス対応も見据えて:
容易にWebサービスを高速化できるNginxを使いこなすための秘訣とは
高速で軽量なOSSのWebサーバとして注目されている「Nginx」。使いこなすための課題や有効なアーキテクチャ構成などをサイボウズでの導入事例と共に明かす。(2016/3/17)

話題のITベンダーに学ぶIT製品選定のポイント【サイボウズ編】
どこからでも会議に参加、オフィス移転でサイボウズが全面採用したUCシステムとは
サイボウズは、2015年7月の東京オフィス移転に合わせてUCシステムを刷新した。どのようなシステムを導入し、働き方はどのように変わったのだろうか。(2016/2/22)

「契約の8割は事業部」――サイボウズに聞く、情シス不要論の現実
現場の課題は現場が自らITツールを使って解決する――。企業が意志決定を早めていこうとする中、そんなクラウド活用の動きが出てきている。こうしたケースで情報システム部門はどのような形で関わっていけばいいのか。kintoneのプロジェクトマネジャーに聞いてみた。(2016/1/29)

見つけてくれてありがとう:
サイボウズ、バグハンターたちに向け「感謝祭」を開催
サイボウズは2016年1月28日、同社が実施した脆弱性報奨金制度で実績を持つ“バグハンター”たちに向けた「サイボウズ脆弱性報奨金制度2015報告会 バグハンター感謝祭」を実施した。(2016/1/28)

なぜ残業は減らないのか――働き方の多様化、実現のカギは サイボウズ青野社長に聞く
労働時間削減や有給消化に、いま多くの企業が悩まされている。多様性のある働き方を導入していることで知られるサイボウズの青野社長に、同社の取り組みについて聞いた。(2016/1/20)

@IT 15周年記念特別企画:
サイボウズ青野社長に聞く、「コミュニケーションツールは『ダイバーシティー』実現の切り札になれるのか」
2015年、@ITはサイトオープン15周年を迎えた。この15年で、ビジネスコミュニケーションをめぐる状況はどのように変化してきたのか。また、これからどのように発展しようとしているのだろうか。サイボウズ代表取締役社長 青野慶久氏に話を聞いた。(2016/1/14)

Pepper:
kintone利用の「Pepper」動作設定サービス
M-SOLUTIONSがサイボウズ「Kintone」と連携した、Pepper動作設定クラウドサービス「Smart at robo for Pepper」を提供開始した。動作やセリフが簡単に設定でき、ログの集計も容易だ。(2015/9/29)

LINE、脆弱性情報への報奨金プログラムを実施へ
サイボウズなども導入している脆弱性報告者に報奨金を支払うプログラムを実施する。(2015/8/5)

Pepper:
サイボウズ「kintone」でPepperを動かす、連携ツール第2弾
サイボウズとM-SOLUTIONSは、サイボウズの業務クラウドサービス「kintone」を使ってPepperを動かすことができる「kintone GET ボックス」を無償公開した。(2015/7/30)

ロボット開発ニュース:
Pepperとサイボウズ「kintone」の連携ツールが無償公開
サイボウズとM-SOLUTIONSは共同で、サイボウズの業務クラウドサービス「kintone」をPepperと連携させる「kintone POST ボックス」を開発者向けに無償提供する。(2015/5/15)

企業内SNSの“理想と現実”:
Tポイント・ジャパンが「脱メール」できたワケ
部門を超えた素早い情報共有や、効果的なノウハウ共有などを可能にする「社内ソーシャルシステム」。導入に成功した企業が取り組む“一歩先の活用法”とは? 社内ソーシャルの導入事情に詳しいサイボウズ・伊佐政隆氏による寄稿連載の最終回。(2015/5/14)

サイボウズ、パッケージ/クラウド版「サイボウズ Office 10.3」の提供を開始
サイボウズは、同社製グループウェア「サイボウズ Office 10.3」の提供開始を発表した。(2015/4/13)

NEWS
「kintone」と「Dropbox」、案件情報とデータをひも付ける連係プラグインを今秋提供
サイボウズが、オンラインストレージサービスを提供しているDropbox Japanとエンタープライズ分野において業務提携を発表した。(2015/4/9)

企業内SNSの“理想と現実”:
社内ソーシャル導入に失敗しないための「5つのステップ」
部門を超えた素早い情報共有や、効果的なノウハウ共有などを可能にする「社内ソーシャルシステム」。この仕組みを自社に正しく取り入れるためのポイントとは? 社内ソーシャルの導入事情に詳しいサイボウズ・伊佐政隆氏による寄稿連載の第4回。(2015/4/7)

連載・企業内SNSの“理想と現実”:
「拠点間の距離」が意外な武器に――ある食品メーカーの風土がガラリと変わった理由
中国に現地法人を立ち上げたものの、営業スタッフ間の“物理的な距離”が遠すぎてノウハウがたまらない……そんな食品メーカーの悩みを打開した社内ソーシャル活用法とは? 社内ソーシャルの導入事情に詳しいサイボウズ・伊佐政隆氏による寄稿連載の第3回(後編)。(2015/3/5)

セキュリティインシデントに立ち向かう「CSIRT」:
「サイボウズ式」CSIRTの構築と機能を維持するポイントは何か?
クラウドやグループウェアでおなじみのサイボウズだが、CSIRTや脆弱性対策など様々な活動も積極的に展開している。CSIRTの構築やセキュリティインシデント対応での経験、機能する体制を維持していくためのヒントを聞いた。(2015/2/27)

フリーター、ブログを書く:
予約や勤怠管理を全部“アプリ化”――ペーパーレスを目指す飲食店の挑戦
高いカスタマイズ性を特長とするサイボウズの業務アプリ「kintone」。ITに詳しくない人でもシステムを作れるというが、実際に業務をよく知る従業員がシステムを作って運用する飲食店があるという。どう活用しているのか、担当者に聞いてみた。(2015/2/23)

「バグ報告に報奨金」で品質改善に効果あり、サイボウズが再び実施へ
海外ではGoogleなどが導入している脆弱性報告者の報奨金制度をサイボウズも実施した。製品やサービスの品質改善につながったとして、2015年も実施することになった。(2015/1/28)

連載・企業内SNSの“理想と現実”:
大手学習塾で苦しむ「孤独な教室長」を救った“たった1つの仕掛け”とは?
「教室運営スタッフは自分1人、誰のサポートも期待できない」――そんな状況に苦しむ学習塾社員を救った1つの“仕掛け”とは? 社内ソーシャルの導入事情に詳しいサイボウズ・伊佐政隆氏による寄稿連載の第3回。(2014/12/24)

「サイボウズLive」登録者数が100万人突破
無料グループウェア「サイボウズLive」の登録者が100万人を超えた。(2014/10/17)

連載・企業内SNSの“理想と現実”:
「ウチの社内SNSは活発だ」――そんな企業がコミュニケーション不全に陥った“2つの原因”
「情報共有を促進するためにソーシャルツールを導入したのにうまくいかない」――実際の事例から見えてきた“2つの失敗原因”とは? 社内ソーシャルの導入事情に詳しいサイボウズ・伊佐政隆氏による寄稿連載の第2回。(2014/9/17)

なぜサイボウズは赤字になっても「kintone」に投資するのか?
簡単に業務アプリが作れるプラットフォーム「kintone」は約1700社が利用している。9月のアップデートでは、案件管理機能とグループウエアのスケジュール機能の連携が可能になる。(2014/9/10)

ビジネスチームハック:
チャット付き無料グループウェアでタスクを管理してみる
どんな情報もチャット上で一元管理する「チャットワーク」にも弱点があります。今回は、チャット機能を備える無料グループウエア「サイボウズLive」を紹介します。(2014/9/5)

新連載・企業内SNSの“理想と現実”:
なぜ日本企業は「社内ソーシャル」導入に失敗するのか
メールなどに代わるコミュニケーション手段として注目を集める「社内ソーシャルシステム」だが、導入に失敗してしまうケースも少なくない。その原因は何なのか。社内ソーシャルの導入事情に詳しいサイボウズ・伊佐政隆氏による寄稿連載の1回目。(2014/8/22)

テレワークの今:
離職率25%超で困った! サイボウズを変えたワークスタイル変革
バリバリ働きたい人には裁量労働制、家庭を大事にしたい人には短縮勤務制、育児や介護をしながら働く人にはテレワークを。従業員はライフステージに合わせた働き方を選べるべきだ。(2014/8/12)

個別開発に比べコストが数分の1に
通常数千万円の開発案件に「kintone」を適用、SIerの下克上は可能か?
ノンプログラミングで業務アプリケーションを作成し、そのままクラウド上で運用できるサイボウズの「kintone」が、基幹系システムのフロントの在り方を変えた。kintone導入で実績を持つ新興SIerのアリーナシステムに聞いた。(2014/8/7)

インシデント発生を前提に考えるサイボウズのセキュリティ対策とは?
完璧なセキュリティなどあり得ない――サイボウズが自社製品における脆弱性対策やインシデント(事故や事件など)における対応などについて語った。(2014/7/15)

深刻度に応じて1件当たりCVSS v2スコア×1〜3万円:
サイボウズ、脆弱性報告への報奨金支払いを制度化
サイボウズは2014年6月19日、同社サービスの脆弱性の発見者に報奨金を支払う「脆弱性報奨金制度」を開始した。(2014/6/20)

サイボウズ、脆弱性発見者に報奨金 最大100万円
サイボウズが自社サービスの脆弱性発見者に報奨金を支払う制度を始めた。(2014/6/19)

脆弱性発見者に報奨金、サイボウズが新制度スタート
海外ではおなじみになりつつある脆弱性発見者への報奨金制度をサイボウズが導入した。特に危険度の高い脆弱性報告については30万円を上限に報奨金が支払われる。(2014/6/19)

【オウンドメディア対談】サイボウズ+デサント:
オウンドメディアで“未来の顧客”にアプローチ
自社サイトをメディア化し、オリジナルコンテンツを作ることで、自社のファンを育てる――。オウンドメディアはいま、企業から熱い注目を集めている。しかし、どのようにすれば、オウンドメディアを企業のマーケティングに活用できるのだろうか? サイボウズ式編集長とデサントのユニークなマーケティング担当との対談で明らかにする。(2014/6/10)

サイボウズ社長の青野氏に聞いた:
開発者コミュニティサイトも開設、kintoneはどこに向かうのか
サイボウズは4月10日、kintoneの機能およびAPIの強化と開発者向けコミュニティの開設を発表した。kintoneはどういう方向に向かおうとしているのか。同社代表取締役社長の青野慶久氏に直接聞いた。(2014/4/11)

サイボウズ、企業ロゴをクラウドソーシングで募集
サイボウズがクラウドソーシングサービス「ランサーズ」で企業ロゴデザインの募集を始めた。(2014/4/3)

クラウドとオンプレミスのデータを連携して分析:
JINS店舗の現場情報とPOSデータを連携、分析結果を店舗にフィードバック、ジェイアイエヌ
ジェイアイエヌが店舗経営システムとして「kintone Connector for QlikView」を採用。「kintone Connector for QlikView」は、サイボウズの業務アプリケーション構築クラウド「kintone」と、クリックテック・ジャパンの連想型インメモリ分析プラットフォーム「QlikView」の連携ソリューション。(2014/3/19)

検証環境提供プログラムも開始:
サイボウズ流・脆弱性情報との付き合い方
サイボウズは2014年2月26日から、常設型の「脆弱性検証環境提供プログラム」を開始した。その背景には、脆弱性情報の取り扱いに関する同社の経験と問題意識があった。(2014/2/28)

無料グループウェア「サイボウズLive」にチャット機能
サイボウズの提供する無料グループウェア「サイボウズLive」にチャット機能が追加された。(2014/2/27)

サイボウズ、クラウドサービスの脆弱性検証環境を提供
サイボウズのクラウドサービスに関する脆弱性について、検証ための環境を常設する。(2014/2/26)

Weekly Memo:
国産PaaSが挑むグローバル展開の勝負どころ
サイボウズが先週開いた会見で、クラウド事業に一層傾注していく姿勢を強調した。特に同社のPaaS型サービスはグローバル展開にも果敢に挑む。その勝負どころはどこか。(2014/2/24)

クラウドワークスで始める新しい働き方:
とりあえず3年! と期間を決めてサイボウズから独立
サイボウズで大規模向けグループウェアのWebアプリケーションやモバイルアプリケーションの設計、デザイン、開発を担当してきたスズキさんは2013年に独立。クラウドソーシングも併用した新しい働き方を実践している。(2014/1/24)

サイボウズが目指す「M2M2H」とは何か
企業のクラウド導入が進む中、その使われ方も多様化しつつあるようだ。2011年にクラウド事業に乗り出したサイボウズの青野社長は「M2M2H」とも言える導入事例が生まれていると話す。(2014/1/23)

留学しても、ほかの会社へ行ってもOK――“辞めても戻れる”人事制度を作ったサイボウズ
高い離職率を劇的に改善させたサイボウズが新たに導入したのは、なんと「社員が会社を辞めやすい」制度だった。退職後、6年間復帰可能な「育自分休暇」という制度が生まれた背景やその活用のされ方、同社が目指す理想の組織像について、社長の青野慶久氏に聞いた。(2014/1/7)

こうして離職率は28%から4%に改善された――サイボウズ青野社長に聞く“これからの働き方”
優秀な人材に、いかに長く活躍してもらうか――。これはIT業界の抱える大きな課題の一つだ。そんな中、28%に達していた離職率を4%にまで改善したのがサイボウズ。この成功の裏には、多様なワークスタイルを認める制度があった。この制度が生まれる背景やプロセスとは?(2013/12/27)

「Yahoo!グループから移行を」 サイボウズLive、無料利用枠を1グループ300人に拡大
「サイボウズLive」を無料で利用できるユーザー数の枠が従来の1グループ200人から300人に拡大した。「Yahoo!グループ」ユーザーに、サイボウズLiveへの移行を呼びかけている。(2013/12/19)

サイボウズ、業務アプリ「kintone」の価格を刷新――安価版は月額780円
2014年4月から、現在は月額880円で利用できるkintoneを、月額780円のLight版とAPIが利用できる月額1500円のStandard版の2プラン展開とする。(2013/12/10)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。