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「資産運用」最新記事一覧

衝撃事件の核心:
願望成就率98%……脱税で告発された恋愛カウンセラーは52歳「お妃さま」
「スピリチュアルと科学の融合 願望成就率98%」。バラの花が舞い、薄紫色で統一されたホームページ(HP)には、大きなタイトルがつけられている−。(2018/4/16)

「おつり」でコツコツ投資:
おつり投資アプリ「トラノコ」に楽天や東海東京など、出資
トラノテック(東京都港区)は4月12日、楽天キャピタルや東海東京フィナンシャル・ホールディングス、東京電力エナジーパートナーらを引受先とする第三者割当増資で資金調達を実施したと発表した。(2018/4/12)

ネットとリアル融合:
オリックス銀、「GINZA SIX」内に初のコンサル型店舗オープン
オリックス傘下の信託銀行、オリックス銀行は4月9日、東京・銀座の商業施設「GINZA SIX」に、同行初となるコンサルティング型店舗「ORIX BANK GINZA PLAZA」(GINZA PLAZA)をオープンした。(2018/4/9)

「通信」と「ユーザー」を中心にワクワクを提供し続ける――KDDI・高橋新社長就任会見
4月1日、KDDIの新社長に高橋誠氏が就任した。4月5日に行われた就任記者会見の模様をお伝えする。(2018/4/5)

au WALLET プリペイドカードに残高不足分を即時チャージする「リアルタイムチャージ」機能が追加
4月5日から、「au WALLET プリペイドカード」の残高不足時にその場で不足分をチャージする「リアルタイムチャージ」のサービスが始まった。じぶん銀行口座の保有者が対象で、携帯電話番号による「個人間送金」とプリペイド残高の「口座への払い出し」も可能となった。(2018/4/5)

野村HD、LINE業務提携へ 証券ビジネス中心、5月末めど新会社
野村HDの金融事業のノウハウとLINEの巨大な顧客基盤を組み合わせ、若者などの資産形成層に対するアプローチに力を入れる。(2018/3/29)

量子コンピュータで「株価予測」「ポートフォリオ最適化」 野村HDと東北大
野村ホールディングスと東北大学が、資産運用業務に「量子コンピュータ」を活用していくための共同研究を始めた。(2018/3/1)

ビジネスの有用性検証:
量子コンピュータで株価を予測できるか 野村HDと東北大が実験
野村HDと東北大学が、量子コンピュータを活用した実証実験を行うと発表。膨大なデータを分析し、資産運用の成績向上に生かすという。当初は、最適なポートフォリオの組み合わせや、株価の変動を予測していく。(2018/2/27)

KDDI、「スマホで資産運用」提供へ 大和証券グループ本社とタッグ
KDDIと大和証券グループ本社が新会社「KDDIアセットマネジメント」を設立。スマートフォンアプリから操作できる金融サービスなどを提供へ。(2018/2/8)

「LINEで資産運用」実現へ “テーマ投資”のFOLIOと資本・業務提携
テーマを選んで分散投資できるサービス「FOLIO」がLINE上で展開へ。LINEとFOLIOが資本業務提携した。(2018/1/18)

爆騰ビットコイン、韓国発・バブル相場崩壊時の危険
ビットコインをめぐり朝鮮半島が思わぬ注目を集めている。韓国でビットコインが爆騰。相場崩壊時の危険性が指摘されるようになってきた。(2018/1/9)

マイナンバーをセキュアに収集・管理――さわやか信用金庫、NECのマイナンバー収集ソリューションを導入
さわやか信用金庫が、外訪端末のカメラで撮影し、マイナンバーなどの顧客情報を迅速かつ確実に収集するNECのソリューションを導入。提案時間を捻出するなど、顧客サービスの向上を図る。(2017/12/25)

横河レンタ・リースのPCライフサイクル管理クラウド macOS/Windows 10対応の新バージョンを発表
横河レンタ・リースが、macOSとWindows 10に対応した新バージョンのPC運用管理クラウド「Simplit Manager」を発表した。(2017/12/11)

あなたの職種は何位?:
サラリーマンの平均年収 17年に一番高かった業種は?
2017年のサラリーマンの平均年収は?――パーソルキャリア調べ。(2017/12/5)

「Teradata PARTNERS Conference 2017」レポート:
データの少ない若い企業が「データドリブン」への変革を遂げるには?――住信SBIネット銀行の事例
ネット専業銀行としては比較的若い住信SBIネット銀行が、十分なデータの蓄積を持たない中でデータドリブンな企業に変革できたポイントとは何か。担当者が語った。(2017/12/4)

インタビュー:
店舗ネットワークは維持、リテール顧客層拡大=りそな社長
りそなホールディングスの東和浩社長は、リテール業務を展開していく上で中長期的に店舗ネットワークは維持し、短期的には相談業務に特化した小型店舗を30店舗増やしていく方針を示した。(2017/11/28)

定年バカ:
「定年後に1億円」は本当に必要なのか
フィナンシャルプランナーなどが講師を務めるセミナーで「定年後に1億円は必要です」といったセリフを聞いたことがある。「1億円」という数字を聞いてびっくりした人も多いかもしれないが、本当に1億円も必要なのだろうか。(2017/11/20)

PR:俺の知ってる刀鍛冶と違う! 子どもの養育費とかの愚痴がすごい「刀神工房」のドキュメンタリーが匠の威厳ゼロ
「動画投稿はじめたけど伸びない」「息子は私立に行くし……」(2017/11/13)

AIで不正を検知:
フィンテック連携の“ハブ”を目指す三井住友FG
三井住友フィナンシャルグループが開発に力を入れるのがAIを活用したサービス。カード不正利用検知の精度を向上し、業務の効率化、高度化を図る。ITなどの異業種と連携して新サービスを生み出すためのハブとして機能していきたい考えだ。(2017/10/27)

フィンテックを課題解決の糸口に:
三菱UFJがベンチャーと「ギブ&テイク」で生み出す価値
三菱UFJフィナンシャル・グループがベンチャー企業と新事業の創出を目指すプログラム「MUFG Digital アクセラレータ」。ベンチャーが持つ技術とアイデアを重視する背景にある、メガバンクの課題とは……。(2017/10/26)

“いま”が分かるビジネス塾:
三菱UFJ「約1万人削減」 銀行員受難の時代がくる
銀行員が再び受難の時代を迎えようとしている。各行は低金利による収益低下とフィンテックの普及(異業種の参入)という2つの課題に直面しており、大幅なコスト削減が必至の状況だ。銀行業界は近い将来、大量の人員削減を余儀なくされる可能性が高いだろう。(2017/10/25)

ターゲットは若者:
将来稼ぐ力を予測する「AI融資」の狙いとは
ソフトバンクとみずほ銀行が、AIを活用した個人向けの融資サービス「AIスコア・レンディング」を展開している。同サービスでは、AIが利用者の「将来稼ぐ力」を分析し、適切な金利を決めているという。その狙いとは……。(2017/10/24)

変化を捉えるチャンス:
フィンテックで「異業種連携」が進む理由
スマートフォンを使ったモバイル決済など、手軽に利用できるフィンテックのサービスが増えてきた。進歩のポイントとなるのが、金融をはじめとするさまざまな業界や規模の事業者による連携。多くの企業が参加するFintech協会に、日本のフィンテックの現状と今後について聞いた。(2017/10/23)

「ココナラ」運営会社の成長率は1252%:
テクノロジー・メディア・通信業界、成長している企業は?
日本のテクノロジー・メディア・通信業界の企業の成長率ランキングをトーマツが発表。1位はスキルシェアリングサービス「ココナラ」運営会社だった。(2017/10/19)

価値は手間に見合っていたか
IT導入補助金で経費管理システムを導入した中小企業の実感
中小企業や小規模事業者のITツール導入経費の一部を補助する「IT導入補助金」制度について、武蔵コーポレーションの事例を紹介する。(2017/10/10)

4億人の金融ビッグデータ:
中国版フィンテック、平安保険の戦略
中国の保険業界でフィンテック分野をリードする中国平安保険グループ。「IT×金融×生活サービスの融合」を戦略に掲げ、世界的な総合金融機関でありながら、ネットを通じてユーザーの生活に密着したサービスを目指しているという。(2017/9/6)

魔王討伐のため資産運用、ブラウザゲーム「信託クエスト」公開 三菱UFJ信託銀行
魔王を倒すためには、100ゴールドでは足りない……どうする勇者?(2017/9/1)

人が集中すべきは「人間が強みとする分野」
AIは人間の仕事をどう変えるのか 金融、報道の未来とは
今後、AIが企業に導入されるケースが増えれば、職場の様相は一変する。そこで重要なのは、従業員が「人間が強みとする分野」をどう磨きあげるかだ。(2017/8/23)

DODA 転職市場予測:
転職希望者に有利な売り手市場続く――2017年下半期の転職市場
転職サービス「DODA」は、「転職市場予測2017下半期」を発表した。(2017/8/21)

TechFactory通信 編集後記:
リターンは「お金」、ソニー銀行が始めた投資型クラウドファンディング
資産運用商品としてのスタートアップ企業支援。(2017/8/19)

ソニー銀行、クラウドファンディングに参入 「新しい資産運用の形に」
ベンチャー企業向けクラウドファンディング「Sony Bank GATE」が登場。ソニー銀行口座を持つユーザーが出資でき、対価として企業の売上高に応じた分配金を受け取れる。(2017/8/8)

キャリアニュース:
2017年下半期の転職市場予測――上半期に続いて増加傾向
転職サービス「DODA(デューダ)」が「転職市場予測2017下半期」を発表。転職市場は上半期に続いて増加傾向にあり、転職希望者に有利な売り手市場が続く見込みだ。特に「電気・機械」「企画・マーケティング」、管理部門で求人が増えている。(2017/7/21)

日本のフィンテック市場は“出遅れ” 目指すべき姿は「ハブ型」
アクセンチュアが世界のフィンテック市場の動向を明らかに。日本がフィンテック市場の拡大に向け、目指すべきことは。(2017/7/21)

一般企業も待ったなし。「データはあるが生かせない」に終止符を:
PR:デジタル時代、ビジネス差別化に欠かせない「データ資産化」の要件とは?
IoT/ビッグデータの取り組みが本格化し、「大量データからいかに価値を引き出すか」「有効なアクションにつなげるか」が、企業収益を左右する一大要件となっている。だが、データを蓄積していても有効活用できていないケースは非常に多い。その真因とは何か? データの蓄積基盤となるデータレイクにフォーカスしながら、「データを資産化できない」本当の理由を探る。(2017/7/18)

製造IT導入事例:
航空機機体生産の生産情報活用基盤システム開発に参画
富士通は、川崎重工の航空宇宙カンパニーにおける航空機機体生産での進捗管理を支援する生産情報活用基盤システムの試行開発に参画する。航空機の生産現場におけるIoTを活用したスマートファクトリー化を目指す。(2017/6/22)

ウェルスナビが「マメタス」スタート:
「おつり」でロボアドが投資 「投資初心者の一歩に」
個人金融資産の半分以上が預貯金で、投資意識が低い日本。「投資初心者が気軽に投資できる」サービスをウェルスナビが始める。「おつり」を活用し、ロボアドが自動で長期分散投資を行う。(2017/5/18)

長過ぎた?:
三菱東京UFJ銀行、「三菱UFJ銀行」に変更
三菱東京UFJ銀行が、18年4月1日から商号を「三菱UFJ銀行」に変更すると発表。(2017/5/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタが介護ロボット進出で描く未来
トヨタがリハビリ支援ロボット「ウェルウォークWW-1000」を発表、今秋からサービスインする。同社はこうした一連の介助ロボットを「パートナーロボット」と名付け、「いいクルマづくり」と併せて力を注いでいくという。(2017/4/17)

賃貸仲介数7年連続No.1のビジネスを支える高速DB基盤:
PR:大東建託が「いい部屋ネット」のデータベース基盤をOracle Exadataに移行──4時間の検索テーブル更新処理を約10分に大幅短縮
全国300万件超の賃貸物件情報を提供する大東建託の「いい部屋ネット」では、登録物件数の増加に伴いパフォーマンスが低下していたデータベース基盤を「Oracle Exadata」に刷新。4時間を要していた検索テーブル更新のバッチ処理を約10分に短縮するなど大幅な性能向上を果たした。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/4/3)

デジタル時代のビジネスとテクノロジー(1):
「FinTechは日本発」、ウェルスナビCEO 柴山氏が語る金融とテクノロジー
デジタル化するさまざまな業界で、先駆的な、あるいはユニークな取り組みを進める人たちに焦点を当て、ビジネスとテクノロジーの関係を語ってもらう新連載。第1回は、誰にでも活用できる資産運用サービスを起業した、ウェルスナビのCEO、柴山和久氏に聞いた。(2017/1/24)

八重洲口支店に「Pepper」設置:
みずほ銀行、資産運用相談にロボット活用
みずほ銀行は八重洲口支店に、「Pepper」「NAO」「Sota」の3体のロボットを設置する。各ロボットは連携し、資産運用に関する顧客の相談に対応する。(2017/1/17)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIに投資を任せる時代 市場はどう変わる?
このところ人工知能(AI)技術を活用した資産運用サービスへの関心が高まっている。投資の世界にAIの技術が導入されれば、多くの人にとって恩恵がもたらされる可能性がある。一方で、資産運用の多くがAIで行われるようになった場合、市場の動きはどうなるのかという疑問も生まれてくる。今回は、AIによる資産運用に関する期待と課題について述べていく。(2017/1/10)

顧客の資産情報、従業員宅のNASから流出――米Ameriprise Financial
ファイナンシャルアドバイザーが無防備な状態でNASデバイスに保存していた顧客約350人の資産情報が流出しているのが見つかった。ユーザー名やパスワードを入力しなくてもアクセスできてしまう状態だったという。(2016/12/19)

製造マネジメントニュース:
日産がカルソニックの全株式を5000億円で売却、ヴァレオは市光を完全子会社化
大手サプライヤの買収が相次いでいる。2016年11月22日、日産自動車はコールバーグ クラビス ロバーツ(KKR)に対し、カルソニックカンセイの株式41%を売却すると発表。また、同じ日にヴァレオは市光工業の株式の公開買い付けを開始、完全子会社化することを公表した。(2016/11/24)

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
加速するフィンテック なぜ銀行の既存ビジネスを破壊するのか
金融(ファイナンス)と技術(テクノロジー)を組み合わせたフィンテック。日本はこの分野では既に周回遅れになっているとも言われるが、徐々に環境は整備されつつある。フィンテックの現状について整理し、今後の展望について考えてみたい。(2016/11/15)

AIとビッグデータで投資判断 ヤフーグループの投資信託「Yjamプラス!」登場
AIとビッグデータで投資判断するヤフーグループの投資信託「Yjamプラス!」が登場。(2016/11/11)

投資の提案・運用を自動で 東海東京証券、「ロボアド」で若い世代を取り込み
東海東京証券は11月7日、投資初心者向けのロボアドバイザー(ロボアド)「カライス」の提供を開始。近年注目を集めるロボアドサービスに進出し、次世代の新規投資層の「初めての投資」を応援する。(2016/11/7)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(7):
ロボットにDeep Learningを導入して画像認識の精度が向上すると、どう便利になるのか
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、Pepperで使われているDeep Learningを例に、精度が高い画像認識機能を持つロボットの利点を解説する。(2016/12/19)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(6):
FinTechにおけるロボット/人工知能の活用事例――集客、接客、資産運用アドバイス、ファンドマネージャ
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、FinTechにおける活用事例として、みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行などでの取り組みを紹介する。(2016/12/14)

【連載】小川 卓の「高速PDCA」入門 第3回:
新規Webサイトで「いきなり高速PDCA」は可能か?――「THEO」の事例に学ぶ
高速PDCAの実践に先進企業はどう取り組んでいるのか。今回は実際に筆者がWebサイト改善に関わったお客さまの事例について、対談形式で紹介します。(2016/9/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。