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「資産運用」最新記事一覧

関連キーワード

PR:俺の知ってる刀鍛冶と違う! 子どもの養育費とかの愚痴がすごい「刀神工房」のドキュメンタリーが匠の威厳ゼロ
「動画投稿はじめたけど伸びない」「息子は私立に行くし……」(2017/11/13)

AIで不正を検知:
フィンテック連携の“ハブ”を目指す三井住友FG
三井住友フィナンシャルグループが開発に力を入れるのがAIを活用したサービス。カード不正利用検知の精度を向上し、業務の効率化、高度化を図る。ITなどの異業種と連携して新サービスを生み出すためのハブとして機能していきたい考えだ。(2017/10/27)

フィンテックを課題解決の糸口に:
三菱UFJがベンチャーと「ギブ&テイク」で生み出す価値
三菱UFJフィナンシャル・グループがベンチャー企業と新事業の創出を目指すプログラム「MUFG Digital アクセラレータ」。ベンチャーが持つ技術とアイデアを重視する背景にある、メガバンクの課題とは……。(2017/10/26)

“いま”が分かるビジネス塾:
三菱UFJ「約1万人削減」 銀行員受難の時代がくる
銀行員が再び受難の時代を迎えようとしている。各行は低金利による収益低下とフィンテックの普及(異業種の参入)という2つの課題に直面しており、大幅なコスト削減が必至の状況だ。銀行業界は近い将来、大量の人員削減を余儀なくされる可能性が高いだろう。(2017/10/25)

ターゲットは若者:
将来稼ぐ力を予測する「AI融資」の狙いとは
ソフトバンクとみずほ銀行が、AIを活用した個人向けの融資サービス「AIスコア・レンディング」を展開している。同サービスでは、AIが利用者の「将来稼ぐ力」を分析し、適切な金利を決めているという。その狙いとは……。(2017/10/24)

変化を捉えるチャンス:
フィンテックで「異業種連携」が進む理由
スマートフォンを使ったモバイル決済など、手軽に利用できるフィンテックのサービスが増えてきた。進歩のポイントとなるのが、金融をはじめとするさまざまな業界や規模の事業者による連携。多くの企業が参加するFintech協会に、日本のフィンテックの現状と今後について聞いた。(2017/10/23)

「ココナラ」運営会社の成長率は1252%:
テクノロジー・メディア・通信業界、成長している企業は?
日本のテクノロジー・メディア・通信業界の企業の成長率ランキングをトーマツが発表。1位はスキルシェアリングサービス「ココナラ」運営会社だった。(2017/10/19)

価値は手間に見合っていたか
IT導入補助金で経費管理システムを導入した中小企業の実感
中小企業や小規模事業者のITツール導入経費の一部を補助する「IT導入補助金」制度について、武蔵コーポレーションの事例を紹介する。(2017/10/10)

三菱東京UFJ銀、組織再編へ 「伝統的ビジネスモデルは構造不況化」
「利ざや」で収益を稼ぐ、「伝統的な商業銀行のビジネスモデルは構造不況化している」として、顧客ニーズを軸に組織体制を大幅に見直す。(2017/10/12)

FinTech阻む日本の「現金主義」と「マイナス金利政策」
国内でFinTech普及に向けたハードルは高く、とりわけ最大の弊害は「現金大国」と日銀の「マイナス金利政策」と指摘する声が出ている。(2017/9/12)

高齢破産も……マンション経営「サブリース契約」トラブル続出「長期借り上げ保証はエサ」
高齢者らが「相続税の節税になる」などの“甘い言葉”に誘われて賃貸アパートを建てたものの、経営に行き詰まり自己破産などに至るトラブルが相次いでいる。(2017/9/7)

ビットコイン・セミナーが犯人と被害者を結びつけた……強殺事件の意外な接点
仮想通貨ビットコインが関係した強盗殺人事件が起きた。親子ほど離れた野田さんと西田容疑者を結びつけたのはビットコインの取引セミナーだった。(2017/9/6)

4億人の金融ビッグデータ:
中国版フィンテック、平安保険の戦略
中国の保険業界でフィンテック分野をリードする中国平安保険グループ。「IT×金融×生活サービスの融合」を戦略に掲げ、世界的な総合金融機関でありながら、ネットを通じてユーザーの生活に密着したサービスを目指しているという。(2017/9/6)

魔王討伐のため資産運用、ブラウザゲーム「信託クエスト」公開 三菱UFJ信託銀行
魔王を倒すためには、100ゴールドでは足りない……どうする勇者?(2017/9/1)

人が集中すべきは「人間が強みとする分野」
作曲、金融、報道――AIはこれらの業務をどう変えていくのか
今後、AIが企業に導入されるケースが増えれば、職場の様相は一変する。そこで重要なのは、従業員が「人間が強みとする分野」をどう磨きあげるかだ。(2017/8/23)

DODA 転職市場予測:
転職希望者に有利な売り手市場続く――2017年下半期の転職市場
転職サービス「DODA」は、「転職市場予測2017下半期」を発表した。(2017/8/21)

TechFactory通信 編集後記:
リターンは「お金」、ソニー銀行が始めた投資型クラウドファンディング
資産運用商品としてのスタートアップ企業支援。(2017/8/19)

ソニー銀行、クラウドファンディングに参入 「新しい資産運用の形に」
ベンチャー企業向けクラウドファンディング「Sony Bank GATE」が登場。ソニー銀行口座を持つユーザーが出資でき、対価として企業の売上高に応じた分配金を受け取れる。(2017/8/8)

キャリアニュース:
2017年下半期の転職市場予測――上半期に続いて増加傾向
転職サービス「DODA(デューダ)」が「転職市場予測2017下半期」を発表。転職市場は上半期に続いて増加傾向にあり、転職希望者に有利な売り手市場が続く見込みだ。特に「電気・機械」「企画・マーケティング」、管理部門で求人が増えている。(2017/7/21)

日本のフィンテック市場は“出遅れ” 目指すべき姿は「ハブ型」
アクセンチュアが世界のフィンテック市場の動向を明らかに。日本がフィンテック市場の拡大に向け、目指すべきことは。(2017/7/21)

一般企業も待ったなし。「データはあるが生かせない」に終止符を:
PR:デジタル時代、ビジネス差別化に欠かせない「データ資産化」の要件とは?
IoT/ビッグデータの取り組みが本格化し、「大量データからいかに価値を引き出すか」「有効なアクションにつなげるか」が、企業収益を左右する一大要件となっている。だが、データを蓄積していても有効活用できていないケースは非常に多い。その真因とは何か? データの蓄積基盤となるデータレイクにフォーカスしながら、「データを資産化できない」本当の理由を探る。(2017/7/18)

製造IT導入事例:
航空機機体生産の生産情報活用基盤システム開発に参画
富士通は、川崎重工の航空宇宙カンパニーにおける航空機機体生産での進捗管理を支援する生産情報活用基盤システムの試行開発に参画する。航空機の生産現場におけるIoTを活用したスマートファクトリー化を目指す。(2017/6/22)

ウェルスナビが「マメタス」スタート:
「おつり」でロボアドが投資 「投資初心者の一歩に」
個人金融資産の半分以上が預貯金で、投資意識が低い日本。「投資初心者が気軽に投資できる」サービスをウェルスナビが始める。「おつり」を活用し、ロボアドが自動で長期分散投資を行う。(2017/5/18)

長過ぎた?:
三菱東京UFJ銀行、「三菱UFJ銀行」に変更
三菱東京UFJ銀行が、18年4月1日から商号を「三菱UFJ銀行」に変更すると発表。(2017/5/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタが介護ロボット進出で描く未来
トヨタがリハビリ支援ロボット「ウェルウォークWW-1000」を発表、今秋からサービスインする。同社はこうした一連の介助ロボットを「パートナーロボット」と名付け、「いいクルマづくり」と併せて力を注いでいくという。(2017/4/17)

賃貸仲介数7年連続No.1のビジネスを支える高速DB基盤:
PR:大東建託が「いい部屋ネット」のデータベース基盤をOracle Exadataに移行──4時間の検索テーブル更新処理を約10分に大幅短縮
全国300万件超の賃貸物件情報を提供する大東建託の「いい部屋ネット」では、登録物件数の増加に伴いパフォーマンスが低下していたデータベース基盤を「Oracle Exadata」に刷新。4時間を要していた検索テーブル更新のバッチ処理を約10分に短縮するなど大幅な性能向上を果たした。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/4/3)

円高一服を背景に買い戻し:
日経平均4日ぶり反発、内需株堅調 日銀のETF買い観測も支え
3月23日の日経平均は、4日ぶり反発。円高で安値水準で推移したものの、買い戻しや堅調な内需株、日銀のETF買いも下支えに。(2017/3/23)

「純投資」:
任天堂の大株主に米BlackRock 5.17%取得
米資産運用大手BlackRockが任天堂発行株の5.17%を取得。(2017/3/23)

デジタル時代のビジネスとテクノロジー(1):
「FinTechは日本発」、ウェルスナビCEO 柴山氏が語る金融とテクノロジー
デジタル化するさまざまな業界で、先駆的な、あるいはユニークな取り組みを進める人たちに焦点を当て、ビジネスとテクノロジーの関係を語ってもらう新連載。第1回は、誰にでも活用できる資産運用サービスを起業した、ウェルスナビのCEO、柴山和久氏に聞いた。(2017/1/24)

八重洲口支店に「Pepper」設置:
みずほ銀行、資産運用相談にロボット活用
みずほ銀行は八重洲口支店に、「Pepper」「NAO」「Sota」の3体のロボットを設置する。各ロボットは連携し、資産運用に関する顧客の相談に対応する。(2017/1/17)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIに投資を任せる時代 市場はどう変わる?
このところ人工知能(AI)技術を活用した資産運用サービスへの関心が高まっている。投資の世界にAIの技術が導入されれば、多くの人にとって恩恵がもたらされる可能性がある。一方で、資産運用の多くがAIで行われるようになった場合、市場の動きはどうなるのかという疑問も生まれてくる。今回は、AIによる資産運用に関する期待と課題について述べていく。(2017/1/10)

顧客の資産情報、従業員宅のNASから流出――米Ameriprise Financial
ファイナンシャルアドバイザーが無防備な状態でNASデバイスに保存していた顧客約350人の資産情報が流出しているのが見つかった。ユーザー名やパスワードを入力しなくてもアクセスできてしまう状態だったという。(2016/12/19)

製造マネジメントニュース:
日産がカルソニックの全株式を5000億円で売却、ヴァレオは市光を完全子会社化
大手サプライヤの買収が相次いでいる。2016年11月22日、日産自動車はコールバーグ クラビス ロバーツ(KKR)に対し、カルソニックカンセイの株式41%を売却すると発表。また、同じ日にヴァレオは市光工業の株式の公開買い付けを開始、完全子会社化することを公表した。(2016/11/24)

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
加速するフィンテック なぜ銀行の既存ビジネスを破壊するのか
金融(ファイナンス)と技術(テクノロジー)を組み合わせたフィンテック。日本はこの分野では既に周回遅れになっているとも言われるが、徐々に環境は整備されつつある。フィンテックの現状について整理し、今後の展望について考えてみたい。(2016/11/15)

AIとビッグデータで投資判断 ヤフーグループの投資信託「Yjamプラス!」登場
AIとビッグデータで投資判断するヤフーグループの投資信託「Yjamプラス!」が登場。(2016/11/11)

投資の提案・運用を自動で 東海東京証券、「ロボアド」で若い世代を取り込み
東海東京証券は11月7日、投資初心者向けのロボアドバイザー(ロボアド)「カライス」の提供を開始。近年注目を集めるロボアドサービスに進出し、次世代の新規投資層の「初めての投資」を応援する。(2016/11/7)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(7):
ロボットにDeep Learningを導入して画像認識の精度が向上すると、どう便利になるのか
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、Pepperで使われているDeep Learningを例に、精度が高い画像認識機能を持つロボットの利点を解説する。(2016/12/19)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(6):
FinTechにおけるロボット/人工知能の活用事例――集客、接客、資産運用アドバイス、ファンドマネージャ
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、FinTechにおける活用事例として、みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行などでの取り組みを紹介する。(2016/12/14)

【連載】小川 卓の「高速PDCA」入門 第3回:
新規Webサイトで「いきなり高速PDCA」は可能か?――「THEO」の事例に学ぶ
高速PDCAの実践に先進企業はどう取り組んでいるのか。今回は実際に筆者がWebサイト改善に関わったお客さまの事例について、対談形式で紹介します。(2016/9/16)

ビッグデータとAIで個人への融資を評価、みずほ銀とソフトバンクが新会社を設立
利用者がスマホに属性情報を入力するだけで融資額や金利を判定。ソフトバンクの孫正義氏は、「お金のない若者が夢を叶える手助けになりたい」と語った。(2016/9/15)

キャリアニュース:
2016年夏の賞与額――「30万円台」が最多
総合転職情報サイト「マイナビ転職」が「2016年夏の賞与に関する実態調査」の結果を発表した。賞与額の最多層は「30万円台」。「賞与の使い道」は、全体の約6割が「預貯金」で、年齢層が高いほど貯蓄・投資傾向が強いことが分かった。(2016/9/1)

顧客を待たせないコールセンター、東京スター銀行のシステム担当者がこだわる仕組み
東京スター銀行は、オムニチャネル化の一環としてコールセンターシステムと顧客情報管理システムを一元化するリニューアルを実施した。システム刷新の先にどんな未来を描こうとしているのだろうか。(2016/8/16)

2割が「AIが資産運用アドバイスをしてくれる」に期待:
「FinTech」に、何を期待しますか?――ジャストシステムが調査
ジャストシステムが、「FinTechと金融サービスに関する調査」の結果を発表。「FinTech」の認知度はまだ低いものの、FinTechを活用した新たなサービスに強い期待を抱く人は日に日に増えているという。(2016/8/1)

OSS on Azureでさらに広がる“ユーザーの選択肢”:
PR:時代は「クラウドを最初に」から「クラウドを前提に」へ――マネックス証券に見るOSS×クラウド活用の好例
マイクロソフトとレッドハットの包括提携により実現した「RHEL on Azure」にユーザー企業から熱い視線が注がれている。今回、OSSソリューションの提供で評価の高いサイオステクノロジーと、先進的なOSS&クラウド活用で知られるマネックス証券による対談を実施。RHEL(OSS) on Azureへの期待と今後を探った。(2016/7/14)

特集:「人工知能」入門(5):
日本トップクラスのAI研究者が語る、人工知能の歴史と産業との関係
2016年6月14日に開催された金融庁の「フィンテック・ベンチャーに関する有識者会議」第2回では、人工知能(AI)研究の第一人者である松尾豊 東京大学大学院 准教授がプレゼンテーションを行った。(2016/7/13)

FinTechスタートアップの例:
PR:全ての企業が○○Techとなる今後のために知っておきたい、プロジェクト管理・開発・運用現場の課題
世界中で全ての企業がソフトウェア企業になるといわれている昨今。日本でも「Finance(金融)」と「Technology(技術)」を足した造語である「FinTech」が流行し、さまざまな企業が新たな金融サービスを開発し新規参入を果たしている。また、金融以外の業種、例えば、教育、医療、物流、製造などでも国内で既に、このような動きが出てきている。このような中、顧客接点を増やすために差別化が重要となるスタートアップならではのプロジェクト管理の課題に加えて、それぞれの業種に特化した課題があるのはご存じだろうか。2015年4月に金融分野で新規参入をしたウェルスナビに聞いた。(2016/7/13)

メリットとデメリットを見極めて適材適所を
コンテナ技術の取り込みで期待集まる「OpenStack」、大躍進の陰に残る課題とは
「OpenStack」では最近、コンテナ技術を取り入れた運用が推進している。だが、OpenStackの企業導入が拡大するためには、解決すべき多くの課題がある。問題点を整理してみよう。(2016/7/1)

マネーの達人:
三菱東京UFJ銀行が、もう国債を買わないって本当?
三菱東京UFJ銀行が「国債市場特別参加者資格」を国に返上しました。今回はその資格と、それを返上することで国債に与える影響についてお話しします。(2016/6/27)

マネーの達人:
「預貯金をしたくなる状況」にする3つの方法
お金の不安が減らせる第一歩として、預貯金をしたくなる状況に自分を追い込む方法を3つ紹介したいと思います。(2016/5/31)

マネーの達人:
空き家を放置すると、どのような事態がおきるのか?
近年、空き家問題はますます深刻化しています。もし、実家を相続することになった場合、どうすればよいのでしょうか。(2016/5/17)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。