ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

「au BOX」最新記事一覧

Weekly Access Top10:
今日のお昼ごはんの写真を10年後に見るかもしれない
スマートフォンで撮った写真はひたすらストレージにためていますが、10年経った時一体どんな感想を持つのでしょうか……。(2015/6/1)

「au BOX」サービス終了 「スマホやタブレットが普及したため」
家庭用テレビで動画や楽曲を楽しめるSTB「au BOX」のサービスが終了。「スマートフォンやタブレットが普及したため」としている。(2015/5/29)

石野純也のMobile Eye(7月9日〜7月20日):
先端技術が光る「らくらくスマホ」/3M戦略を体現する「Smart TV Box」/「KDDI∞Labo」がもたらす知見
7月9日から20日には大きなニュースは比較的少なかった。そんな中で注目したのが、シニア向けのスマートフォン「らくらくスマートフォン F-12D」、KDDIが正式発表したセットトップボックス「Smart TV Box」、そして9日に発表された「KDDI∞Labo」第2期生優秀アプリだ。(2012/7/20)

石野純也のMobile Eye(5月14日〜5月25日):
夏モデル発表――サービスに注力するKDDI/“使い方”で選べる新機種をそろえたドコモ
5月15日にau、16日にドコモの夏商戦向け新機種が発表された。KDDIは「ビデオパス」「うたパス」などサービスを中心に訴求している一方、ドコモは多彩なスマートフォンをラインアップする。今回は2社の夏モデルにおける戦略を解説したい。(2012/5/25)

“自宅難民”のお父さんに2台目のHDDレコーダー KDDIが「HD-STB」
「auひかり」のネット番組やデジタル放送を録画できる「HD-STB」をKDDIがレンタル提供。好きな番組を録画できないお父さんのための2台目レコーダーとしても最適という。(2010/5/27)

公衆無線LANサービスも活用できる:
PR:「AQUOS SHOT SH006」ではじめるケータイブロードバンド
無線LANをサポートし、ブロードバンド回線経由で快適にEZwebを楽しめる「AQUOS SHOT SH006」がついに登場した。今回は、Wi-Fi WINの利用レビューを中心に、AQUOS SHOT SH006の魅力を紹介していこう。(2010/3/5)

「SOLAR PHONE SH002」に新色シャイニーピンク
KDDIが「SOLRA PHONE SH002」に、春商戦向けの新色、シャイニーピンクを追加した。2月上旬以降に販売する。(2010/1/20)

「au BOX」の楽曲情報表示に不具合――KDDI、アップデート開始
auのセットトップボックス「au BOX」に不具合があることが判明。KDDIはインターネット経由のソフトウェア更新を開始する。(2009/11/16)

au BOXの再出荷は「ない」と小野寺社長
テレビ向けSTB「au BOX」について小野寺社長は、「再出荷はない」と明言した。使い勝手などに課題があったという認識で、「次のバージョンを考えている」という。(2009/10/19)

12Mカメラ、防水BRAVIA、世界最薄防水――au 2009年秋冬+2010年春モデル13機種
KDDIがau2009年秋冬モデルと2010年春モデルを同時に発表した。12Mピクセルカメラを搭載した「EXILIMケータイ CA003」や「AQUOS SHOT SH003」、映像機能を強化した防水端末「BRAVIA Phone U1」や、無線LAN対応の「AQUOS SHOT SH006」、URBANO第2弾「URBANO BARONE」など13機種をそろえた。(2009/10/19)

KDDI、「au BOX」の新規受付を10月31日で終了
KDDIは、PC不要で音楽やDVDを楽しめる「au BOX」の新規受付を10月31日で終了すると発表。同社は終了理由を「販売予定台数に達するため」としている。(2009/10/1)

「au BOX」受け付け終了 今後は「検討中」
auユーザー向けSTB「au BOX」の新規受け付が終了。今後については「検討中」としている。(2009/10/1)

iidaのニューモデル「PLY」 9月17日発売
KDDIは9月16日、神原秀夫氏がデザインを担当した、iidaブランドの新モデル「PLY」を、9月17日から全国で販売すると発表した。(2009/9/16)

5つの層が形成する“積み重なる色”――タブキー搭載のスライド端末「PLY」
iidaの最新モデル「PLY」は、それぞれ異なる着色を施した5つの層を重ねるという斬新なデザインを採用したモデル。手帳のインデックスを連想させる「タブキー」を使ってさまざまな操作ができる。(2009/9/9)

KDDI、「au BOX」訪問接続サービスを開始
KDDIは、ユーザー宅に訪問し「au BOX」とインターネット回線を接続するau BOX訪問接続サービスを6月25日から開始する。(2009/6/23)

ケータイのみに“閉じない”動画配信を――LISMO Video発の連続ドラマ「革命ステーション 5+25」
LISMO Videoのオリジナル連続ドラマ「革命ステーション 5+25」は、ケータイでの視聴に加え、PCやテレビでも配信するクロスメディア展開が特徴。制作発表会には企画・制作を担当した堤幸彦氏も姿を見せ、ケータイ向け動画に対する思いを語った。(2009/6/22)

Wi-Fi WINに対応:
ブックケータイ「biblio」、6月19日から順次発売
タッチパネル対応の3.5インチフルワイドVGA++液晶を搭載し、画面を横向きにするとQWERTYキー表示に切り替わるダイヤルキーを装備したau端末「biblio」が、6月19日から順次店頭に並ぶ。(2009/6/17)

KDDI、グローバルモデル「T002」と「W64S」のカラバリを6月11日から順次発売
東芝製の防水グローバルモデル「T002」と、ソニエリ製のグローバル対応モデル「W64S」の新色がそろって6月11日から順次販売開始となる。四国、九州、沖縄地域が6月11日から、そのほかの地域は6月12日からの予定。(2009/6/10)

神尾寿のMobile+Views:
「後追いauから、先行くauへ」――高橋誠氏に聞く、KDDIの“次の一手”(前編)
失われた“auらしさ”を取り戻すべく、ライフスタイルケータイ戦略を打ち出してきたKDDI。同社で取締役執行役員を務める高橋誠氏は、戦略の軸を“キャッチアップ”から次のフェーズにシフトするとし、夏商戦の端末とサービスで“一歩先行くau”を目指す考えだ。(2009/5/25)

写真で解説する「biblio」(外観編)
約3.5インチのタッチパネル液晶を備え、一見するとスマートフォンな音声端末の東芝製「biblio」。横スライド式のQWERTYキーボードは点灯パターンを変えることでダイヤルキーに変わり、縦方向・横方向で独自の使い勝手を提供する。(2009/5/25)

センサーアプリがさらに充実――タフネスケータイの最新モデル「G'zOne CA002」
「G'zOne CA002」は、基本性能やデザインは「G'zOne W62CA」をベースに、アウトドアのアクティブなシーンでさらに使いやすく進化した。「Run&Walk」がモーションセンサーに対応し、センサーアプリ「G'zGEAR」に2つのアプリを追加した。(2009/5/25)

防水機能を備えた“元祖”ソーラーパネルケータイ──「SOLAR PHONE SH002」
ソーラーパネルを搭載し、太陽光で充電できる「SOLAR PHONE SH002」。防水機能や520万画素カメラ、ワンセグなど充実したスペックに加え、au Smart Sportsの多彩なアプリを利用できる。(2009/5/25)

GSM+防水 夏のお出かけにぴったりのエレガントケータイ――「T002」
「T002」は、水回りでも安心して使える防水性能と、世界各国で使えるGSM海外ローミングに対応した東芝製の折りたたみ端末。3インチの液晶ディスプレイを備え、ワンセグや映像コンテンツ、電子ブックを楽しめる。(2009/5/25)

防水+全面タッチパネルでスポーツシーンを強力サポート――「Sportio water beat」
au向けのシャープ製端末としては初となる「防水」+「タッチパネル」に対応した「Sportio water beat」は、スポーツシーンでの利用をねらったモデルだ。スポーツと健康をサポートするau Smart Sports関連のアプリを充実させたほか、基本スペックにも妥協はない。(2009/5/25)

本はケータイで読む時代:
タッチパネルと縦横操作キー搭載 無線LAN+7Gメモリの“ブックケータイ”――「biblio」
3.5インチタッチパネルとQWERTYキーボードを搭載した横スライドボディの東芝製ケータイ「biblio」。7Gバイトの大容量内蔵メモリに無線LAN経由で電子書籍を保存でき、電子ブック端末として利用できる。(2009/5/25)

ワイヤレス・テクノロジー・パーク2009:
KDDI、LTE導入までの取り組みを解説――2010年後半導入の「マルチキャリアRev.A」は“下り9Mbps”
パシフィコ横浜で開催された「ワイヤレス・テクノロジー・パーク2009」で、KDDIコンシューマ技術統括本部の湯本敏彦氏が講演を行い、マルチキャリアRev.Aによる現行システムの高速化とLTE導入までの課題について解説した。(2009/5/14)

「au BOX」のソフト更新、4月21日に開始――コンテンツ転送の不具合を解消
KDDIは4月21日午前10時から「au BOX」のソフト更新を開始する。接続したauケータイのロックナンバーによって、コンテンツの転送や同期が行えなく不具合を解消する。(2009/4/20)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第4回 一番“全部入り”な機種はどれ?――KCP+端末
内蔵スピーカーの位置は端末の外観を見れば分かるが、「ステレオ」か「モノラル」かは公表されていない。今回はその内蔵スピーカーと、意外と機種ごとに差があるサイドキー、そして主要サービスの対応状況について調べた。(2009/4/10)

神尾寿のMobile+Views:
「iida」が秘める可能性と、目前の課題
KDDIが“auらしさを取り戻す”ための取り組みとして展開するのが、新ブランドの「iida」。“デザインのエコシステム構築”を目指すという視点は注目すべきものだが、そこにはいくつかの課題もありそうだ。(2009/4/8)

「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第4回 W61Sからどこが変わった?(基本性能編)――「Cyber-shotケータイ S001」
カメラ機能が目立つ「S001」だが、基本性能は初代Cyber-shotケータイの「W61S」からどれほど進化したのだろうか。外観や基本スペック、対応サービスの違いを調べた。(2009/3/27)

8Mカメラ+3.3インチ有機EL搭載の「Cyber-shotケータイ S001」、3月19日発売
ソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ S001」が3月19日に全国一斉発売される。S001は、809万画素CMOSカメラやフルワイドVGAサイズの3.3インチ有機ELを備えるほか、GSM+CDMAのデュアルローミングにも対応する。(2009/3/18)

開発陣に聞く「P001」:
美しい見た目にスリムなボディ、「P001」はさりげなく“美人”と暮らせるケータイ
異なる4面で構成する“QUAD FACE DESIGN”と13.4ミリのスリムボディが特徴のパナソニック モバイル製の「P001」。“P”端末で初めて採用したKCP+と高色再現性液晶にどんな意味を込めたのか。P001の開発チームに聞いた。(2009/3/3)

auの新機種「ケースのようなケータイ NS02」、2月20日から順次発売
KDDIは、auの2009年春モデル「ケースのようなケータイ NS02」を2月20日から順次発売。“長く使えるデザインと使いやすさ”を目指したauのスタンダードモデルとして展開する。(2009/2/19)

「ベルトのついたケータイ NS01」発売──シンプル分割840円/月、フルサポ1万7000円から
シンプルで飽きの来ないデザインが特徴の「ベルトのついたケータイ NS01」が発売。価格はシンプルコースの24回分割で840円から。頭金を多めにし月々の支払い額を低く抑えることで、“贈りもの”用途にも向く。(2009/2/6)

8M CCDカメラ搭載「SH001」、シンプル分割1995円/月、フルサポ3万7380円から
8MピクセルのCCDカメラを搭載する「SH001」が登場。価格はシンプルコースの一括払いで4万7880円、24回分割で1995円/月から。(2009/2/5)

“3D”液晶搭載の「Woooケータイ H001」、シンプル分割2250円/月、フルサポ4万3500円から
3D表示に対応するフルワイドVGAの3.1インチIPS液晶が特徴の「Woooケータイ H001」。価格はシンプルコースの一括払いで4万3500円、24回分割で2250円/月から。(2009/2/5)

タッチパネル搭載「CA001」、シンプル分割2010円/月、フルサポ3万7740円から
タッチパネルで“演奏”できる「CA001」が登場。価格はシンプルコースの一括払いで4万8240円、24回分割で2010円/月から。(2009/2/5)

「Walkman Phone, Premier3」はシンプル分割1950円/月、フルサポ3万6300円から
Walkman Phone, Premier3が2月6日に発売。都内量販店価格はシンプルコースの24回分割で頭金0円、1950円/月、一括4万6800円から。(2009/2/5)

写真で解説する「安心ジュニアケータイ K001」
京セラ初のジュニアケータイ「安心ジュニアケータイ K001」は、子どもの安心と安全に配慮した機能や、学習をサポートする機能が充実している。また、同梱の着せ替えシートを使ってカスタマイズできるのも特徴だ。(2009/2/3)

写真で解説する「ケースのようなケータイ NS02」
“今後2年以上使えるケータイ”として、飽きのこないデザインと使いやすさを工夫した「New Standard」シリーズ。「ベルトのついたケータイ NS01」とともに投入するのがPantech製の「ケースのようなケータイ NS02」だ。アタッシュケースのように長く変わらない“定番の形”と使い勝手を目指した。(2009/1/31)

写真で解説する「P001」
フルワイドVGAの新型液晶と落ち着いた“オトナ”デザインが特徴の「P001」。auの“P”端末として初のKCP+採用機としてマルチタスクやBluetoothに対応、PCサイトビューアーやグローバルパスポートCDMAなど、ビジネスに役立つ機能もしっかり対応する。(2009/1/30)

写真で解説する「Woooケータイ H001」
「Woooケータイ H001」はフルワイドVGAの“3D液晶”とディスプレイが横にも開く2WAYオープンスタイルが特徴のハイエンドモデル。ワンセグや5Mピクセルカメラ、編集機能付きPCドキュメントビューア、ゲームなどの機能に加えて、専用の3Dキーでさまざまなコンテンツを2Dから3Dに変換できる。(2009/1/30)

写真で解説する「Cyber-shotケータイ S001」(外観編)
“Cyber-shotらしさ”を継承しながら、前モデル「W61S」からかなりデザインイメージが変わった「Cyber-shotケータイ S001」。そのヒミツは、既存ユーザーからのフィードバックを生かしながらスペックの向上を目指した点にあるようだ。(2009/1/30)

“8M CCD+ProPix”の高画質カメラと3インチフルワイドVGA液晶搭載──「SH001」
高感度撮影や動きの速い被写体の撮影に有利な、8MピクセルのCCDカメラを搭載したカメラ自慢の端末がシャープの「SH001」だ。写真や映像を美しく表示できる3インチのフルワイドVGA液晶を回転2軸ボディに搭載した。(2009/1/29)

“演奏”できるタッチパネル搭載、「ペンギン」と「ミジンコ」も登場――「CA001」
カシオ計算機製の「CA001」は、auケータイでは初めてタッチパネルを搭載するモデル。ビューアスタイルでAV機能やカメラをタッチ操作できるほか、タッチパネルを使って楽器を演奏できるアプリ「Touch Session」も新たに搭載した。人気のペンギンとミジンコも新たなグラフィックで登場する。(2009/1/29)

8Mカメラ+フルワイド3.3インチ有機ELを搭載、世界対応やBRAVIA連携も――「Cyber-shotケータイ S001」
auのCyber-shotケータイが進化し、撮像素子が有効808万画素へスペックアップ。“本家”Cyber-shotと同等の撮影機能を備えたほか、フォトビューワーも楽しめる大画面フルワイド3.3インチ有機ELを搭載。GSMローミングにも対応した。(2009/1/29)

「au BOX」の楽曲転送機能に不具合――KDDI、1月27日からソフトウェア更新を開始
「au BOX」に不具合があるとが判明。KDDIはソフトウェアアップデートで対応する。ユーザーはインターネット経由かアップデートディスクを使って更新できる。(2009/1/22)

KDDI、新ドラマ「RESET(リセット)」をLISMO Video Storeで毎週無料配信
KDDIは、1月15日から放送開始する読売テレビ系の新ドラマ「RESET(リセット)」を、放送終了の約24時間後に無料配信すると発表した。(2009/1/15)

携帯販売ランキング(12月22日〜1月4日):
割安な旧機種、“親思い”な端末も人気──クリスマス&正月休みに売れたケータイは
2009年第1回目の販売ランキングは、クリスマスを含む2008年末から2009年1月第1週にかけて集計した結果をお届けする。冬商戦向けの新機種以外に安価で割安感がある旧機種の人気も継続。このほか、“親孝行用”の端末も浮上した。(2009/1/9)

「Walkman Phone, Xmini」のホワイト×ターコイズとブラック×ブラックが1月10日から発売
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の超小型音楽ケータイ「Walkman Phone, Xmini」のホワイト×ターコイズとブラック×ブラックが1月10日から順次発売される。(2009/1/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。