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「生活意識」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「生活意識」に関する情報が集まったページです。

今日のリサーチ:
平成生まれと昭和生まれはどれだけ違う? 好みのSNSから未来観まで比較――ソニー生命保険調査
20代と50代、消費行動やよく使うSNSなど、さまざまな違いが浮かび上がりました(2018/5/14)

マーケティング戦略立案からツール導入、クリエイティブ運用までサポート:
アサツー ディ・ケイが新会社「アブソルートワン」設立
アサツー ディ・ケイは2016年9月5日、マーケティングコンサルティング領域における新会社「アブソルートワン(Absolute one)」を設立した。(2016/9/5)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(7):
新潟編:エンジニアで飯が食えるか?――統計で見る新潟の給与、残業時間、求人数
街はどんなところ? エンジニアの仕事はあるの?――「もし、新潟で働くとしたら」と考えると、いろいろな疑問や不安が生じるはずです。U&Iターンの理想と現実をお届けする本連載。新潟編の始まりです。(2016/7/22)

LGBTに該当する人は5.9%
「LGBT」という言葉に触れる機会が多くなってきたが、実際のところどのくらいの割合で存在しているのだろうか。全国の20〜50代の男女に聞いたところ……。LGBT総合研究所調べ。(2016/6/1)

「Cisco Data Center Forum 2015」レポート:
PR:GMOクラウド、ビデオリサーチが採用、次々に具体化するCisco UCS、Cisco ACIのビジョン
シスコシステムズ(以下、シスコ)は2015年4月17日、パレスホテル東京で、次世代データセンター向けソリューションを紹介するイベント「Cisco Data Center Forum 2015」を開催。同社のサーバー、ネットワーク製品が新たな段階に入っていることを印象付けた。その模様を詳しくリポートする。(2015/5/25)

textus誕生:
ADKとアドフレックス、ダイレクトマーケティング分野で業務提携
アサツー ディ・ケイ(ADK)は2月3日、ダイレクトマーケティング領域においてアドフレックス・コミュニケーションズと業務提携を締結したと発表した。(2015/2/3)

約4500店舗のレジを利用:
電通、実購買データなどビッグデータを活用したマーケティング・スキームをカタリナ マーケティング ジャパンと共同で開発
購買の現場と、プランニングやクリエイティブ、総合分析力を合わせ、購買シーンにおける新しいソリューションを展開していく。(2013/7/16)

【連載】「変わる」広告会社:
第1回 エージェンシーのビッグデータ“ドリブン”マーケティング(後編)
ビッグデータは「推測型マーケティング」から「実証型マーケティング」への進化を促す。ビッグデータを活用することで、今までのアプローチ手法では見えてこなかった新しい発見や価値創造が期待できる、ということだ。試行錯誤の段階ではあるが、「実証型マーケティング」が次世代マーケティングの大きな柱になるのではないだろうか。(2012/11/15)

人気調査データをランキングで紹介:
恋愛シミュレーションゲームの市場規模は前年度比30.4%増〜調査データランキング
「調査のチカラ」で人気がある調査データを紹介します。「SNSと恋愛事情調査」や「日本酒メーカー523社の2010年度 売上高動向」に関する調査データがランクインしました。(2012/10/22)

クラウド ビフォア・アフター:
2011年、震災後のクラウドを振り返る
日本は東日本大震災という困難に直面したが、絆を強め希望と未来のある社会を創造していこうという機運も生まれた。社会全体でクラウド化を進め新しいイノベーションに力を振り向けることで、新生日本を創ろう。(2011/12/27)

スマートフォン、いつ買いました? 購入時期・機種でユーザー層に特徴
最初のスマホがiPhone 3G/3GSという「第1世代」は、スマートフォンの機能を幅広く使いこなす一方、ファッションや外見はあまり重視しない──博報堂DYのスマートフォンユーザー調査から。(2011/5/24)

ITmediaスタッフが選ぶ、2010年の“注目ケータイ&トピック”(ライターmemn0ck編):
「iPhoneじゃなくてもいい」と思わせたAndroidの躍進、生活を変えた「b-mobileSIM」
今年は日本での携帯電話市場の風向きが大きく変わった1年だと言えるだろう。最も大きいのは各通信事業者がスマートフォンへの移行をねらって新機種を投入してきたことだ。タブレットやモバイルWi-Fiルーターなどの非音声機種も登場した。そんな1年を振り返り、筆者が気に入った機種を紹介していこう。(2010/12/22)

日本のCGO:
環境意識により変化した社会で、存在感を示すのはIT――富士通 高橋常務理事(後編)
環境意識の高まりによる社会の変革を予測する富士通CGO 高橋氏。そこで存在感を高めるであろうIT産業の視点から、行政に対する要望も指摘する――。(2009/7/2)

景気探検:
景気は後退局面に、ただし浅い可能性――北京五輪のメダルも注目?
ついに基調判断は下方修正され、景気後退の可能性が高いことを暫定的に示す『悪化』になった。ただし、大幅な在庫調整などの必要はないことから、傷は浅いとの見方が強い。(2008/8/7)

景気探検:
7月末発表の米国GDPに注目――シリアスドラマ高視聴率と景況感
ここまでの発表数値を見ると米国の個人消費はしっかりしている。国内では過度な悲観論が修正されていく可能性もある。阪神タイガースの快進撃が景気下支え要因となるかも注目だ。(2008/7/11)

景気探検:
景気は「局面変化」の判断か。関東甲信の梅雨明けが7月20日前かどうかも注目点
関東甲信地方の梅雨入りは6月2日と平年より6日早かった。過去57年間で関東甲信地方が梅雨の時期に景気が拡張局面にある確率は65%だ。今年は景気面からも梅雨明けがいつになるか要注目だ。(2008/6/9)

「早起きは三文の得」実行委員が行く:
「21世紀型いい男」は1日にして成らず、メタボ撃退5習慣
今週1週間、丸の内で開催される早朝イベント「朝EXPO in Marunouchi 2008 spring」に、当編集部内「早起きは三文の得」実行委員が潜入。向かうは「21世紀型いい男」がテーマの講演だ。ここで言う“いい男”とは。一生いい男でいるためのメタボ撃退5習慣とは。(2008/4/22)

20代は貯蓄志向? 年間120万円以上貯める人が1割
若い時は……というのも古い話なのだろうか? 20代の8割が毎月貯蓄をしていて、今後も積極的にお金を貯めていくという。マクロミル調べ。(2008/3/5)

景気探検:
悪いのは本当にサブプライム問題か?――景況感悪化の別の理由
サブプライムローン問題の全貌がなかなか分からず、暗雲が世界中を覆っているが、日本の株価が大きく下落している要因には幾つかの理由がある。(2008/2/15)

景気探検:
暗いニュースに沈む消費者心理――明るいのは子年のジンクスだけ?
1951年以降の日経平均株価・前年末比を調べてみると十二支の中では平均上昇率が一番高いのは子年の40.3%であり、昨年までの57年間の平均12.4%を大きく上回る。(2008/1/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。