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「電子書籍アプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iTeachers」はどのようにITを活用しているか
タブレットからロボットまで IT推進校のデジタル教材活用法は?
学校教育の中で、プログラミング的思考や英語のスピーキング力の育成が課題となりつつある。授業にITを積極的に取り入れる学校は、これらの課題をどのように解決しているのか。3校の取り組みを紹介する。(2018/6/7)

WWDC 2018基調講演まとめ(iOS 12/watchOS 5/tvOS 12/macOS Mojave)
Appleの年次開発者会議「WWDC 2018」で発表されたことを時系列にまとめた。iOSの「Memoji」や「ARKit 2」、macOSのダークモード、FaceTimeのグループチャットなどが発表された。(2018/6/5)

ドコモの2画面スマホ「M Z-01K」をじっくり試す ガジェクラ以外でも買い?
「開くと2画面、閉じると普通のスマホ」というユニークなモデルがドコモから発売される。斬新なギミックと、その実力や実用性をチェック。さらに、懐かしいあのモデルとも比較してみた。(2018/1/30)

Apple、「iOS 11.3」で電子書籍にテコ入れ、オーディオブックコーナーも──Bloomberg報道
今春公開予定の「iOS 11.3」では、電子書籍アプリ「iBooks」が「Books」になってユーザーインタフェースがシンプルになり、オーディオブックコーナーが新設されるとBloombergが報じた。(2018/1/26)

“日本が知らない”海外のIT:
「出版界のAmazon」目指す 著者と読者つなぐ出版プラットフォーム「Publica」 
ブロックチェーン技術を使い、読者が直接著者を支援できるオープンプラットフォーム「Publica」が目指すものとは。(2017/12/25)

釘宮理恵さんのけい太くんがしゃべる! 京王電鉄「けい太くん」の絵本シリーズが音声付きの電子書籍で発売
ナレーションを大亀あすかさんが担当しています。(2017/6/29)

「フリーブックス」が突然の閉鎖 「ONE PIECE」や「キングダム」など著作物の違法アップロードが問題視
ここ数日になって、著作物が大量に無断投稿されているとして非難の声を集めていました。(2017/5/3)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

iPhoneの読み上げ機能で電子書籍を簡易版オーディオブックにする方法
(2017/1/21)

iPhoneには「8つの声」があるって知ってた?
(2017/1/21)

プロエンジニアインタビュー(1):
教えて! キラキラお兄さん「エンジニアのキャリアもグロースハックできますか?」
ゼロからイチを生み出す仕事をしたい。エンドユーザーのために働きたい――やりたいことに忠実に生きるために、グロースハッカー前田さんは、自身のキャリアもグロースハックしていた。(2016/8/29)

PR:コスパの高さが魅力――手軽に導入できるタブレット「MediaPad T2 7 Pro/T2 10.0 Pro」
ファーウェイから、2万円台半ばのコストパフォーマンスに優れたタブレットが登場した。通話も利用できるLTE対応の「MediaPad T2 7.0 Pro」と、エンタメ機能を堪能できるWi-Fiタブレット「MediaPad T2 10.0 Pro」の魅力を紹介しよう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/7/8)

「iPhone」にも応用可能
定期的に行いたい「iPadちょこちょこ整備作戦」、容量を増やして安定させるには?
この記事を読んだ私は「詰め込みすぎたバックとiPadはいつか壊れる」と語っていた若い女性を思い出した。あの人は今、幸せに暮らしているのだろうか。タブレットは何を使っているのだろうか。(2016/6/4)

Adobe、AcrobatやReaderの脆弱性を修正 Flash Playerも近日更新へ
Adobe AcrobatとReaderおよびDigital Editionsの深刻な脆弱性が修正された。Flash Playerのセキュリティアップデートは数日中に公開される予定だ。(2016/3/9)

電子書店完全ガイド:
「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とアプリ「Doly」を徹底解剖する
電子書籍の読書体験はどう変わる? 国内主要電子書店の徹底レビューをお届けするこの企画、今回は「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とそのアプリ「Doly」を紹介する。(2016/1/26)

MAは開発者のM-1になったのか:
マッシュアップもIoTへ――「下手な芸人より面白い」「狂気を感じる」「絶句した」な12作品が集まった #MA11 決勝戦まとめ
全国の開発者が、自らの技術力と、世の中に公開されているさまざまなAPI、ハードウエア、センサーなどを「マッシュアップ」して、新たな作品を作り出すコンテスト「Mashup Awards」(MA)が今年も開催。同コンテストの最優秀作を決定する最終プレゼンテーション「ファイナルステージ」と、各賞の発表が、11月18日に東京の渋谷ヒカリエで行われた。(2015/12/25)

「漫画の性的描写」でApp Storeからアプリと開発者アカウント削除 アプリメーカー、Appleと「協議中」
スマホアプリの開発を行うNagisaが「一般漫画作品の一部にある性的描写」を理由に米Appleにデベロッパーアカウントを停止された。今後の対応は「協議中」という。(2015/10/20)

質の高いプレゼンテーションを簡単に
PCもパワポも不要、iPadで“スマート”なプレゼンを実現する珠玉のアプリ9選
資料作成から発表、共有までプレゼンテーションはiPadだけあれば十分。ビジネスの生産性を高める優れたアプリを紹介しよう。(2015/9/6)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
「Mac」を知らない「Windows」管理者はもういらない
企業のIT管理者にはあまりなじみがない米Apple製品。企業導入が増える中、万一のトラブルにどう対処すべきなのか。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/6/26)

「iBooks」か「Kindle」か、それとも……
iPad/iPhone用電子書籍アプリの一押しは? 定番アプリ4種を徹底比較
米Appleの「iPad」「iPhone」で利用できる電子書籍リーダーアプリが充実している。標準搭載の「iBooks」と、サードパーティー製アプリ3種の計4種を徹底比較する。(2015/6/21)

廣済堂の電子書店アプリ「BookGate」シリーズ、8月末日でサービス終了
6月30日には全てのコンテンツの販売を停止する。(2015/5/25)

ヨドバシ、電子書籍ストアオープン 17万点、専用リーダーアプリも
「ヨドバシ・ドット・コム」内に電子書籍専門ストアがオープン。専用リーダーアプリ「Doly」(ドリー)も公開した。(2015/3/25)

プロに学ぶアプリ活用術:
「メモはすべてEvernote」「校正やコピー案で複数の辞書を駆使」――小説編集者の場合
スマートに仕事をこなすにはどうすればいい? 現場で働くプロに「普段仕事でどのようにスマホアプリを活用しているのか?」を聞いてみた。(2015/3/25)

GADGETとKADOKAWAが業務提携、電子書籍アプリで協業を図る
GADGETの提供する電子書籍アプリ「超短篇小説ナノベル」にさらなる著名人の作品を加え、iOS向けに改定版を今春リリースする予定。(2015/2/19)

涙の引退宣言から1年 iPhone/iPadでシリーズ累計80万DLされた「メモれる電卓アプリ」のAndroid版が登場
こんなに便利で無料なの!?(2014/12/28)

東芝の「dynabook Tab」新モデルに電子書籍アプリ「Kinoppy」がプリインストール
プリインストールされるのは、11月にリリースしたメジャーアップデート版「Kinoppy for Windows Store Ver.2.0」。BookPlaceではない……?(2014/12/11)

紀伊國屋書店 武蔵小杉店でiBeacon対応アプリを使ったO2Oマーケティング施策
インフォシティのiBeacon対応スマートフォン用アプリ「B+POP」を用いている。(2014/11/21)

Kindle対抗へ──ドワンゴが「i文庫」「読書メーター」を買収した理由、川上会長に聞く
ドワンゴが「i文庫」「読書メーター」を買収し、ネットユーザーを驚かせた。「Kindleに対抗できる電子書籍サービスを作りたい」と川上会長は話す。(2014/11/7)

メディアドゥの第2四半期業績、電子書籍事業がけん引し増収増益
売上高は前年同期比41.8%増の36億2300万円。(2014/10/7)

集英社、「わたしのマーガレット展」でBeaconを用いた電子書籍のO2Oプロモーション
マーガレットBOOKストア!アプリをインストールして六本木に向かうと、話題のO2Oプロモーションを体感できるぞ。(2014/9/19)

BookBeyond アプリ内課金に対応、「学研電子ストア」からのサービス移行も
アプリ内課金に対応したことでApple IDでの決済が可能に。9月24日には、電子書籍アプリ「学研電子ストア」からBookBeyondへのサービス移行が始まる。(2014/9/10)

eBookJapan、モダンUIに対応した電子書籍アプリ「ebiReader Lite」配信
Windows8.1/Windows RT 8.1に対応。タッチパネルの操作を前提にしたインターフェースや「無料の本」コーナーなどを搭載している。(2014/9/5)

BookLiveの電子書籍アプリ「Liveコミック」が10万ダウンロードを達成
10万ダウンロードを達成を記念したキャンペーンが開催。ストア来店時にプレゼントするコインが、通常の1コインのほかに10コイン追加となる。(2014/9/5)

未来屋書店の電子書籍アプリ「mibon」 イオンスマホLTEにプリインストール
未来屋書店の電子書籍アプリ「mibon」が、9月5日発売の「イオンスマホLTE」にプリインストールされる。(2014/9/3)

紀伊國屋書店Kinoppy 2.0が登場 高速化と新UIにより読書体験が大幅向上
基礎部分から再構築し、大幅な進化を遂げたKinoppy 2.0の真価をお見せしよう。(2014/8/5)

Apple、書籍推奨サービスのBookLampを買収 iBooks強化へ
Appleがビッグデータベースの書籍推奨アルゴリズムを開発している新興企業BookLampを買収したとTechCrunchが報じ、Appleもこれを認めた。Amazon.comに対抗してiBookstoreを強化するのが目的とみられる。(2014/7/28)

NEC夏モデルAndroidタブレットは「初心者も迷わず楽しめる」 電子書籍アプリをプリセット
NECのAndroidタブレット「LaVie Tab E」の新製品は初心者がターゲット。電子書籍アプリをプリインストールし、サポートも充実させる。(2014/5/14)

中国Onyx、ロシア国内向けに9.7型E Inkディスプレイの電子書籍端末「Onyx M96M Zeus」を発売
Kindle DXの後継もいつか出るのでしょうか。(2014/4/23)

Amazon、GALAXY端末ユーザーに電子書籍を毎月1冊無料提供する「Samsung Book Deals」
SamsungがAmazonと提携し、GALAXYユーザーがKindleの書籍を毎月1冊無料で読める「Samsung Book Deals」の提供を世界90カ国で開始する。(2014/4/18)

R25スマホ情報局:
自己紹介&自己PRに役立つアプリ
春は初対面の人との出会いが多くなる季節。自分のことをより良く伝えるための自己紹介や自己PRに役立つアプリをご紹介しましょう。(2014/4/2)

Dropboxがソーシャル電子書籍ビューワアプリ「Readmill」を買収
Dropboxと連携した新しいビューワアプリが来る?(2014/3/31)

電子書店完全ガイド2013:
「紀伊國屋書店ウェブストア/Kinoppy」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第10回目は「紀伊國屋書店ウェブストア/Kinoppy」を紹介。(2014/3/31)

Windows RTにも対応:
楽天グループの加Kobo、欧米版Windows Storeで新Koboビューワアプリを公開
Metro UIのKoboビューワアプリがWindows Storeで公開。日本での提供は現時点で明らかになっていない。(2014/3/7)

「シビル・ウォー」全部買っても1200円! 「アベンジャーズ」も「スパイダーマン」も日本語で読めちゃうマーベル公式アプリがすごい
うおおおおおお!(2014/2/7)

紀伊國屋書店、Windows 8.1対応アプリ「Kinoppy for Windows Store」リリース
Windows 8.1に対応する電子書店の増加につながるか。(2014/1/31)

エプソン、Android搭載スマートグラス「MOVERIO」新型 アプリマーケットや開発者サイト公開へ
エプソンがシースルー型のスマートグラス「MOVERIO」新型を発売。旧モデルより大幅に軽量化し、機能を強化。サードパーティが専用アプリを開発・配信できる仕組みも用意した。(2014/1/28)

出版業界はタブレットに時間を浪費しているか
出版社が提供する電子書店型のアプリは、小売業者の依存度を下げるかもしれないが、まずそのアプリを見つけてもらい、そしてインストールさせるハードルのほかにもさまざまな課題がある。(2014/1/15)

電子出版関連メディアの編集長が熱弁、2013年のトレンドと来年注目すべき点
JEPA電子出版アワードの後行われたパネルディスカッションで、業界を広く把握する電子書籍関連メディアの編集長たちが電子書籍市場の今を語った。(2013/12/29)

「Xperia Z1」の“ここ”が知りたい 第7回:
Xperia Z1のバッテリーはどれだけ持つ?――SO-01FとSOL23を比較
人気のXperia Z1だが、少々気になるのがバッテリーの持ち。バッテリー容量はシリーズ最大の3000mAhだが、バッテリーが持つという評価はあまり見ない。実際にどれくらい使えるのか、チェックしてみた。(2013/12/26)

恐怖の電子書籍アプリ『ヤングセレクションシリーズ』100円セール
エムアンドティーティーは、怪奇現象や都市伝説などを扱った電子書籍アプリ『ヤングセレクションシリーズ』全5巻の冬休みセールを実施。通常価格600円のところをすべて100円で提供する。(2013/12/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。