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「電子署名」最新記事一覧

関連キーワード

Android版Google Docs/Sheets、サードパーティーのアドイン利用が可能に
Google Docs/SheetsのAndroidアプリで使えるビジネス向けアドイン9本がGoogle Playで公開された。電子署名システムのDocuSignやスキャナアプリ「Scanbot」のアドインを文書内で利用できる。(2016/7/29)

「Box」などとも連携可能:
クラウド上で契約締結できるDocuSign電子署名サービス、CTCが提供
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、米DocuSignと販売代理店契約を締結し、署名・押印の手順を電子化するDocuSignのクラウドサービスを提供する。(2016/5/23)

ホワイトペーパー:
政府が発信するPDFによる情報をサイバー攻撃から守るための手段とは?
政府発信の情報をサイバー攻撃から守るために、内閣官房情報セキュリティセンターが取り組んだ電子署名のPDFファイル適用への取り組みとソリューションを検証していく。(2016/2/4)

ワコム、iOS/Android機器でPDFに手書き電子署名を行えるアプリ「sign pro PDF」を提供開始
ワコムは、PDF書類にデジタルサインを書き込めるiOS/Android用アプリ「sign pro PDF for iOS and Android」の提供を開始した。(2016/1/26)

クラウド時代の暗号化技術論(8):
まだまだ広く深い、暗号の世界――匿名認証や電子投票に利用される「ブラインド署名」「グループ署名」「ゼロ知識証明」
最終回となる第8回では、匿名認証などに用いられるデジタル署名である「ブラインド署名」や「グループ署名」、相手に情報を与えずに自分が情報を持っていることを証明する「ゼロ知識証明」を紹介します。(2015/10/20)

カスペルスキー、いわく
電子署名があるから無問題と思ったら大間違いだ
電子署名があるからもう大丈夫、と思っていると痛い目にあってしまうほどにマルウェアが進化してしまった。電子署名付きファイルを安心して開くために必要な対策とは。(2015/10/14)

Nokia、暗号鍵を盗まれ恐喝の被害に――フィンランド報道
Symbian OS用アプリケーションのデジタル署名に使われていた暗号鍵を何者かが入手してNokiaを脅迫し、多額の現金を脅し取ったという。(2014/6/19)

FAニュース:
横河電機、パネル取付型ペーパーレスレコーダーの機能強化版を発売
米国医薬品局の定めにのっとった電子記録・電子署名による製造管理が可能。測定点数を最大450点にまで拡張した。(2014/4/21)

Office 365で電子署名が可能に DocuSignとの提携で
Office 365向けDocuSignアプリをインストールすると、OutlookやWordで法的に有効な電子署名を追加して転送したり、署名付き文書をOneDriveに保存できるようになる。(2014/2/18)

デジタル署名の信頼揺らぐ? 高度なAndroidマルウェアが急増
マカフィーが発表した7〜9月期の脅威動向によれば、デジタル署名による検証を回避するAndroidマルウェアが急増している。(2013/12/9)

Adobe、LGPKIの電子署名を検証できる機能をReaderとAcrobatに実装
アドビシステムズは、地方自治体の認証基盤(LGPKI)の電子署名を検証できる機能をAdobe ReaderとAcrobatに実装した。(2013/6/28)

Maxim DS28E35:
なりすましは許さない! 低コストで高い安全性を実現する認証用セキュアIC
Maxim Integrated Productsは、セキュア認証用ICとして、楕円曲線デジタル署名アルゴリズムエンジンを内蔵し、非対称暗号による認証を実現する「DS28E35」を発表した。(2013/6/18)

Adobe製品になりすましたマルウェア、デジタル署名を偽造
Adobeが発行したというデジタル署名を持った不審な実行形式のファイルが発見された。(2013/6/18)

RSA3072ビット相当の強度を実現:
PR:短い暗号鍵長「ECC」でパフォーマンスとセキュリティの両立図るベリサイン
SSLサーバ証明書において標準となっているRSAに加え、「ECC(Elliptic Curve Cryptography:楕円曲線暗号)」と「DSA(Digital Signature Algorithm:デジタル署名)」という2つの暗号アルゴリズムの提供を開始したベリサイン。その背景と狙いとは?(2013/3/21)

サーバ負荷軽減に効果:
ベリサイン、SSLサーバ証明書で楕円曲線暗号とDSAに対応
日本ベリサインは、SSLサーバ証明書発行サービス「マネージド PKI for SSL」の対応アルゴリズムを拡大し、RSAに加え「楕円曲線暗号(Elliptic CurveCryptography:ECC)」と「デジタル署名アルゴリズム(Digital Signature Algorithm:DSA)」に対応する。(2013/2/15)

「Adobe Reader」が手書き電子署名に対応 iOSとAndroidでも可能に
タッチスクリーンでの指入力で電子署名ができるようになり、モバイルアプリでは下線やメモを追加できるようになった。(2012/4/11)

PDFの電子署名も失効に、AdobeがDigiNotarの不正証明書問題に対応
DigiNotarの証明書を使ったデジタル署名入りのPDFファイルをReaderとAcrobatで閲覧すると、警告メッセージが表示されるようになる。(2011/9/15)

iPhoneおよびiPadの企業導入を支援:
ファイルメーカー、「FileMaker Go」にビジネス向け機能追加――開発キットの無償提供も
iOS向けビジネスDBアプリ「FileMaker Go」がデジタル署名やAirPrintに対応した。無償開発キットの提供も開始する。(2011/4/21)

電子署名/透かし/PKI製品一覧
人物確認などのセキュリティ対策として使用される電子署名/透かし/PKIなどの製品を紹介する。(2011/4/19)

64bit Windows時代到来:
第4回 64bit版デバイス・ドライバ
64bit版Windowsではデバイス・ドライバを64bit対応させるだけでなく、コードの改ざんなどを防ぐためにデジタル署名も必須となっている。(2010/9/9)

「iPhone SDKの契約は一方的にAppleに有利」EFFが批判
電子フロンティア財団がiPhone SDKのライセンス契約を全文公開し、Appleがいつでもアプリのデジタル署名を無効にできるなど、契約条件が一方的だと批判している。(2010/3/9)

グレープシティ、電子署名を付与できる帳票製品の新版を提供
グレープシティは.NET環境向け帳票ソフトの最新版「ActiveReports for .NET 6.0J」を8月下旬に発売する。(2009/6/17)

ホワイトペーパー:
コードサイニング証明書 ホワイトペーパーVer1.0
当ホワイトペーパーは、電子署名技術の利用によりプログラムの開発元組織の実在性とコードの完全性を保証するコードサイニング証明書について解説している(提供:日本ベリサイン)。(2009/3/2)

不正コンポーネント提供に利用も:
iPhoneアプリのデジタル署名に弱点が存在
iPhoneアプリケーションの作者がiPhoneのセキュリティ機能をかわして不正コンポーネントを仕込むことができる方法を報告した。(2008/11/18)

IKEA、ドイツの全店舗にサイン入力用液晶ペンタブレットを採用
家具・インテリア販売のIKEAは、ドイツの全店舗で使っている電子署名システムにワコムのサイン入力用液晶ペンタブレットを採用した。(2008/10/27)

HDE、フィッシングメールに対抗する電子メール用署名ソフトを発売
HDEは送信メールに電子署名を付加する「HDE Secure Mail 3 for S/MIME」を発売した。送信者の身元を証明するという。(2008/9/3)

アンテナハウス、PDF電子署名モジュールをバージョンアップ
アンテナハウスは、PDF文書に電子署名やタイムスタンプを付与できるモジュールの最新版を発売する。(2008/2/20)

NEWS
グローバルサイン、Microsoft Office VBAマクロに対応したコードサイニング証明書を発売
Microsoft Office VBAマクロのコードにデジタル署名を行うことで、マクロを含むドキュメントのセキュリティを強化(2007/12/18)

研修で教えてくれない!:
第18回「PGP? S/MIME? 電子署名の違いを学ぶ」
「メールの送信元を詐称できるのは僕も知ってます」「本当なら電子署名とかで本人確認ができればいいんだけど」「あっ、PGPとかS/MIMEとかってヤツですよね?」(2007/10/9)

デジタル文書の作成・管理を便利にする2つの新製品、アンテナハウス
アンテナハウスはPDF文書に電子署名を付与するモジュールとXMLの組版ソフトの2つの新製品を発売した。(2007/8/7)

ZIPは圧縮だけじゃない――ピーケーウェアが「SecureZIP」の国内販売開始へ
ピーケーウェアジャパンは、圧縮・アーカイブツール「PKZIP」をベースに、暗号化や電子署名といった機能を追加した「SecureZIP」を国内でも販売することを明らかにした。(2007/6/21)

NEWS
日本ベリサイン、企業向け電子メール署名用電子証明書に2年間有効の新製品
日本ベリサインが、企業や組織を対象とした電子メールへの電子署名用の電子証明書「ベリサイン セキュアメールID」の製品ラインアップを拡充、証明書の有効期間が2年間となる証明書の提供を開始する。(2007/5/30)

税務申告は携帯電話で済ませる――フォーバルがモバイルセキュリティに参入
フォーバルは、税務申告や稟議決済が携帯電話から安全に行えることを目的としたモバイルの電子署名・認証サービスを開始する。(2007/4/18)

NECとスカイコム、PDFの長期署名を可能にするソフトを共同開発
NECとスカイコムは、電子文書をPDF化して2年以上の長期で有効性を証明する電子署名を付加するソフト「SkyPDF」を共同で開発したと発表した。(2006/7/31)

デファクトスタンダード暗号技術の大移行(4):
これだけは知っておきたいアルゴリズム 〜ハッシュ関数・公開鍵暗号・デジタル署名編
(2006/7/11)

ホワイトペーパー:
「ベリサイン マネージドPKIサービス」ソリューションガイド
電子認証・暗号化・電子署名などの機能を持つ「ベリサイン マネージドPKIサービス」。ベリサイン マネージドPKI サービスに対応したパートナー製品を多数紹介する。(2006/6/7)

三井住友銀行、送信メールにS/MIME電子署名を付与
三井住友銀行は、フィッシング詐欺などから顧客を保護することを目的に、5月22日より同行名義で送信される電子メールすべてに電子署名を付与する。(2006/4/14)

S/MIME電子署名をゲートウェイ側で一括付与、オレンジソフトがアプライアンス
オレンジソフトは、S/MIMEに基づく電子署名をゲートウェイで一括して付与するアプライアンス「BRODIAEA emailProtector Signning Edition」の販売を開始した。(2006/4/10)

企業責任としてのフィッシング対策:
送信ドメイン認証の基礎知識
現在の送信ドメイン認証技術には大きく分けて、IPアドレスベースのものと電子署名ベースのものの2つが存在する。その詳しい仕組みを紹介しよう。(2006/3/24)

ホワイトペーパー:
ダウンロードプログラムには、なぜ電子署名が必要なのか?
インターネットを通じて配布されるプログラム。プログラム自体の改ざんや開発元・配布元のなりすましを防ぐためには、コードサイニング証明書による電子署名が必要だ。(2006/3/20)

ハイパーギア、PDF変換ソフトに電子署名/タイムスタンプ機能を追加
ハイパーギアは、紙の文書や電子文書をPDF形式に変換する「HG/PscanServPlus」「HG/PscanServPro」をバージョンアップし、電子署名やタイムスタンプ機能を追加した。(2006/3/13)

ソースネクスト、PDF編集・作成が行える「いきなりPDF EDIT!」を発売
ソースネクストは、PDFテキスト編集や電子署名作成にも対応するPDF作成ソフト「いきなりPDF EDIT!」を発表した。価格は6980円。(2006/2/22)

送信ドメイン認証技術解説:
電子署名方式の最新技術「DKIM」とは
(2006/2/16)

Windows Vista、rootkit対策を強化
カーネルモードrootkit対策として、Microsoftは大幅にポリシーを変更し、カーネルモードソフトに電子署名を義務付けることにした。(2006/1/25)

送信ドメイン認証技術解説:
電子署名を使うDomainKeysの設定方法
(2006/1/12)

サン電子と日本ベリサイン、玉川学園に電子署名付きメールシステムを提供
玉川学園は「ベリサインセキュアメールID」とサン電子の電子署名付加サーバ「SPIS-BOX SMS-100」を導入したと発表した。(2005/12/20)

日本ジオトラストら3社、ISP事業者向けに電子署名メールシステムを提供
日本ジオトラストとHDE、NECの3社は、電子メールにS/MIME準拠の電子署名を付与するシステム「Postmarkエンジン」を共同で開発した。(2005/11/16)

携帯の電子署名を利用したFOMA 902iシリーズ対応のワークフローオプション
(2005/11/9)

e-文書法対応の電子署名やタイムスタンプ機能を、RSAセキュリティがツールキット
RSAセキュリティは、e-文書法に対応した形で電子署名やタイムスタンプを付与するための開発者向けツールキット「RSA BSAFE e-文書法対応ライブラリ」を発表した。(2005/10/4)

メールの真偽を電子署名で判断、RSAセキュリティがフィッシング対策ソリューション
RSAセキュリティは、フィッシング詐欺被害を防止するための「RSA BSAFEフィッシング対策ソリューション」を発表した。(2005/9/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。