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「エンターブレイン」最新記事一覧

「ガチャ」なくても利益出る 「Pokemon GO」大ヒットで業界に風穴 背景に「ポケモン」20年の歴史
20年間かけてポケットモンスターシリーズが築いてきた国際的人気に地図アプリなどの新技術が組み合わされ、Pokemon GOブームは国境を簡単に飛び越えた。(2016/8/26)

世界70以上の国と地域で配信:
「5キロメートルって何マイル?」 ポケモンGOの影響でメートル法を米国人に教えてあげた
「ポケモンGO」のゲーム内の距離表示をめぐって、「マイル」が一般的な米国で「キロメートル」の認知度が高まるなど、思わぬ影響が出ている。市場がほぼ国内にとどまっている日本のスマホ向けゲームが、世界に飛び出すきっかけになりそうだ。(2016/8/26)

「PlayStation 4」国内300万台突破 ソフト1位は……
ファミ通によると、PS4の国内累計販売台数が300万台を超えたという。(2016/8/25)

「妖怪ウォッチ」シリーズ累計1000万本突破 初代発売から3年
「妖怪ウォッチ」シリーズの国内推定累計販売本数が1000万本を突破した。(2016/7/20)

すぽぽーん!「週刊ファミ通」でお馴染みの「べーしっ君」が完全版として復刻、コミックス未収録分もキッチリ追加収録
エキサイティングだぜーっ!!(2016/6/26)

鳥嶋和彦、田尻智、シブサワ・コウ―― とんでもないインタビューを量産し続けるサイト「電ファミニコゲーマー」とは何者なのか
電ファミニコゲーマー編集長であり、インタビュー連載「ゲームの企画書」を手がけるリインフォース・平信一さんにお話を聞きました。(2016/6/23)

VRの可能性 リアルすぎる恐怖 ゲームなのに「責任感」も
VRを実際に体験できる時代が訪れた。いくつかのコンテンツを体験して感じたVRの可能性を振り返った。(2016/6/3)

2016年は「VR元年」:
エレベーターがぐんぐん上ったその先は……VRゲームは本当に怖かった!
米フェイスブック傘下のオキュラス、台湾HTC、ソニーなどによる高機能端末が出そろう2016年は「VR元年」と期待されている。いくつかのコンテンツを体験して感じたVRの可能性を振り返った。(2016/6/3)

Webコミックサイト「コミッククリア」が新サイトでリニューアル 「凍京NECRO」など新連載
5タイトルが新たに連載をスタート(2016/5/13)

「グラブル」「神撃のバハムート」のCygames、無料漫画サービス「サイコミ」開始 自社ゲームの漫画化も
人気ソーシャルゲームのメディアミックス展開を軸に、オリジナル作品も多数そろえる。(2016/5/9)

週刊ファミ通「艦これ」特集の読者投稿コーナーに「叢雲」盗用イラストが掲載され編集部が謝罪
元はニコニコ静画に投稿された画像でした。(2016/4/21)

「週刊ファミ通」“艦これ”イラストを無断転載 読者欄に第三者が投稿 編集部が謝罪
「週刊ファミ通」の読者投稿ページに掲載したイラストが、第三者の作品の無断転載と判明。編集部が謝罪した。(2016/4/21)

“メガ進化”止まらぬポケモンの20年……時代を拓いたキャラクター戦略、ビジネスモデル
「ポケットモンスター」が発売20周年を迎えた。今春にはスマホゲームの配信が予定されるなど、時を経てなお進化を続けている。(2016/4/11)

発売20周年:
“メガ進化”止まらぬポケモン 時代を拓いたキャラクター戦略とビジネスモデル
人気ゲーム「ポケットモンスター」が発売20周年を迎え、ソフトの世界累計販売本数は2億本を突破。今年は人工知能や位置情報などの最新技術を取り入れたスマートフォン向けゲームの配信を予定し、時を経てなお進化を続けている。(2016/4/11)

「VR」元年に“本命”ソニー登場 米社より低価格、普及ペースに注目
市場拡大が期待されている仮想現実(VR)技術に関して、企業の取り組みが加速している2016年は「VR元年」ともいわれる。(2016/3/17)

「PlayStation VR」、ソニー復活のカギ握る?
「PlayStation VR」の成否は、経営不振からの脱却途上にあるソニーの“復活”にも影響しそうだ。(2016/3/17)

Fate無双!? 英霊たちが戦うFateの新作アクション「Fate/EXTELLA」発表
ティーザーサイトが公開されました。(2016/3/15)

須田剛一・奥村勝彦インタビュー:
須田剛一×コミックビーム 異端と異端のコラボが産んだ「暗闇ダンス」は“狂人の作ったテーマパーク”
「暗闇ダンス」第1巻発売を記念して、原作者・須田剛一さんと、コミックビーム・奥村勝彦“編集総長”にお話を聞きました。(2016/1/26)

伝説のバカゲー「超兄貴」漫画化 「超兄貴−愛のゴールデンボール−」スタート
コミックサイト「ファミ通コミッククリア」で連載されます。(2016/1/22)

「Wii U」国内300万台突破 「スプラトゥーン」は115万本、歴代3位に
Wii Uの国内推定累計販売台数が300万台を突破した。「スプラトゥーン」は115万本を突破し、販売本数で歴代3位となった。(2016/1/15)

マイクラで作った「俺たちの新国立競技場」、フード販売に薬草やポーション 「闘会議2016」の詳細発表
ゲームイベント「闘会議2016」の各エリアの詳細や協賛企業企画などが発表されました。(2015/12/16)

元・ファミ通町内会の伝説的投稿者「塩味電気」こと、ピン芸人・おほしんたろうさんのLINEスタンプが配信開始に
Twitter投稿イラストまとめた「おほまんが」、トートバッグ「おほとーと」も同時発売!(2015/11/20)

奥村勝彦“編集総長”インタビュー:
「“読者のニーズが”とか言ってるヤツを見ると、ムカッと腹立つんですよ」 20周年を迎えた「コミックビーム」が目指すもの
11月12日で晴れて20周年を迎えた「月刊コミックビーム」。これを記念して、同誌・奥村勝彦編集総長にインタビューを行いました。(2015/11/19)

漫画家の宮田紘次さん死去 「犬神姫にくちづけ」「ヨメがコレなもんで。」最終巻を9月に発売したばかり
34歳の若さでした。(2015/10/27)

ファミ通のゲーム漫画「いいでん!」が完結 前作「いい電子」から続く16年の長寿連載に幕
16年間おつかれさまでした!(2015/10/8)

第17回「エンターブレインえんため大賞」受賞作品が決定
応募総数は1738作品。(2015/8/28)

そこの御社! 弊社と勝負だッ!! 企業戦士が格ゲーで会社対抗ガチバトル カプコン、スクエニ、セガなど参戦
大手ゲームメーカーやネット関係企業が大量にノミネートしているという事案。(2015/8/26)

どこをめくってもねこづくし! 「ねこあつめ」キャラクターブックが登場
エンターブレインのオンラインショッピングサイト「ebten」では、ねこあつめグッズが付く『ebtenDXパック』も同時発売する。(2015/8/25)

無人ねこ駅にねこの島、ねこタワー! 猫が盛りだくさんの「ねこあつめ」キャラクターブック発売
はい、これ確実に癒されるやつ!(2015/8/24)

家にいながら旅行気分が味わえるWebコミック5選
個人サイトから出版社が運営するサイトまで、そのほとんどが無料で読むことができるWebコミック。星の数ほどある作品の中から、お勧めのものをテーマに沿ってご紹介。(2015/8/10)

2015年上半期ベスト漫画はこれだ! 電子書店のデータから独自集計してみた
各電子書店が公開している2015年上半期のデータから、独自にポイントを振り分け、総合ランキングを作成した。果たして1位の作品は……?(2015/8/3)

雑誌読み放題サービスの新星「ブック放題」のラインアップをdマガジンと比較してみた
ソフトバンクが6月24日に開始した「ブック放題」。雑誌だけでなく、1000作品以上のマンガ作品も定額読み放題となるこのサービスの雑誌ラインアップをdマガジンなどと比較してみた。(2015/7/9)

コンテンツ東京2015リポート:
Netflixは第2の黒船? KADOKAWA角川歴彦会長が思う「21世紀型企業」の姿
当日になって急きょ「Netflixの台頭とコンテンツ産業の未来」と講演内容が変更されたコンテンツ東京2015の基調講演。KADOKAWA取締役会長、KADOKAWA・DWANGO取締役相談役の角川歴彦氏がコンテンツ産業とこれからの企業の姿について論じた。(2015/7/3)

BOOK☆WALKER、 2015年上半期の電子書籍ランキングを発表
総合のほか、スタッフコメント付きのライトノベル・コミック・写真集などのカテゴリー別ランキングも発表している。(2015/7/2)

14年の国内ゲーム市場、過去最大に スマホゲームがけん引 「ファミ通ゲーム白書2015」
「ファミ通ゲーム白書2015」によると、国内ゲーム市場規模は過去最高の1兆1925億円。うち6割をスマホ・タブレット向けアプリ市場が占めた。(2015/6/12)

全41ねこ完全収録、「ねこあつめ」公式本が6月29日に発売
封入特典は、オリジナルイラスト「ねこ熊手」を収録したシール。(2015/6/8)

Twitterで大人気の「にゃっちーず」が単行本化
6月29日発売。初版にはにゃっちーずのいろんな姿を集めた限定シールが付属する。(2015/6/8)

本に注目して見る 2015年上半期「Amazonランキング大賞」
2014年11月17日〜2015年5月17日の期間に人気のあった作品は?(2015/6/4)

イカ娘×スプラトゥーン 『ファミ通』『週チャン』で2大“イカ”コラボでゲソ!
『侵略!イカ娘』の作者・安部真弘さんがコラボイラストを制作。スプラトゥーンの公式Twitterでは、イカ研究所の研究員によるコラボイラストも公開されている。(2015/5/28)

浮気、借金、ヒモ――“クズ男”ぞろいのアンソロ登場
『不器用ラブパレード』の 千葉たゆりさんなど9人の執筆陣が描く。(2015/5/16)

短期連載:
雑誌読み放題サービスを比較する――ラインアップ編
月定額制で雑誌が読み放題になるサービスが人気だ。各社のサービスを比較してみた。今回は雑誌のラインアップをチェック。(2015/5/8)

「SPAJAM2015」の本選審査委員が決定――審査委員長は日本Androidの会・丸山氏
スマートフォンアプリ開発の競技会「SPAJAM2015」の本選審査委員が決定。審査委員長は「日本Androidの会」の名誉会長・丸山不二夫氏。(2015/4/20)

KADOKAWA社内カンパニー制廃止 「角川書店」「富士見書房」、組織名から消える
KADOKAWAが社内カンパニー制を廃止。「角川書店」「富士見書房」などはブランドは残ったが、組織名からは消えた。(2015/4/16)

マンガボックス インディーズ発、閲覧数900万超の『Black Line』が単行本化
進化により人々が異能力を持つようになった世界で、進化に適応できず自我を失った“クロ”と呼ばれる者たちと、正しい進化により力を得た“シロ”と呼ばれる者たちとの戦いを描く。(2015/4/16)

GANMA!から初の紙書籍、猫バカ営業マンの日常ギャグ『猫はまたたび』
38ページの描き下ろしを追加。対象店舗では、先着購入特典として特製シールも用意している。(2015/4/16)

「ニコニコチャンネル」、有料ユーザー30万人突破 トップ10の収益は年間平均4400万円超
「ニコニコチャンネル」の有料登録者数が30万人を超えた。(2015/4/15)

かもめブックスで「春ハルタ原画展」、森薫や九井諒子など作家18名が参加
『ハルタ』本誌やエンターブレインのコミック購入者にオリジナルメッセージポストカードをプレゼントするほか、店内のカフェでは『乱と灰色の世界』とコラボしたメニューも提供する。(2015/4/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
KADOKAWAが「復刻版 戦中戦後時刻表」を“再復刻” ただし販売は未定
出版・映像メディア大手のKADOKAWAは、クラウドファンディングの手法を取り入れた受注販売サイトを3月30日に公開した。スタートアップの品目は3つ。その中に「復刻版 戦中戦後時刻表」がある。(2015/4/10)

エブリスタ、日本最大級の公募大賞を開催 1年掛け11部門
出版社・レーベルとの共催で、ミステリー、恋愛、ホラーなど毎月1部門ずつ計11部門を開催。賞金総額は最大で2000万円に上る。(2015/4/2)

「SPAJAM2015」応募受付開始、本選にはガンホーチームがエキシビション参加
スマートフォンアプリ開発の競技会「スマートフォンアプリジャム2015」(SPAJAM2015)の応募受付がスタートした。本選には特別ゲストとして、森下氏が率いるガンホーチームがエキシビション参加する。(2015/3/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。