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「エンターブレイン」最新記事一覧

「スプラトゥーン2」国内販売100万本突破 発売1カ月で
Nintendo Switch向けソフト「スプラトゥーン2」の国内推定累計販売本数が、発売後1カ月間で100万本を超えた。ファミ通が調査。(2017/8/24)

「スプラトゥーン2」が国内累計販売数100万本突破 プレイヤー人口は「10代>5〜9歳>20代」
プレイヤーの4割が10代で、男女比がおよそ7:3といったデータも。(2017/8/24)

発売後1カ月で:
「スプラトゥーン2」国内100万本突破 10代男性に人気
「Nintendo Switch」向けソフト「スプラトゥーン2」は、発売後約1カ月で100万本超が売れた。(2017/8/24)

漫画家・佐藤夕子が教える「波の描き方」に目からうろこ! サランラップを使った驚きの描画テクニックも
漫画を描くのにサランラップが役に立つとは。(2017/8/15)

ニコニコ生放送で「セガサターン」特集 「サクラ大戦」から「ダイナマイト刑事」まで名作ゲームを24時間プレイ
思い出が甦る……。(2017/8/12)

「ドラゴンクエストXI」の販売本数が300万本突破 ダウンロード版含み
7月29日に発売され1週間経過。(2017/8/7)

「ドラクエ11」発売2日で200万本突破 PS4・3DS合計で
ドラクエ11の国内推定販売本数が2日で200万本突破。ハードの売り上げにも貢献している。(2017/8/2)

「ドラゴンクエストXI」発売2日間で208万本販売 各ハードの販売台数増にも貢献
7月29日に発売された「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」の国内推定販売本数が明らかに。【追記】(2017/8/2)

ハード所持者の2人に1人:
「スプラトゥーン2」国内67万本突破 発売3日で
「スプラトゥーン2」が発売3日間で67万本を突破。任天堂の新型ハード「Nintendo Switch」所有者の2人に1人以上が所有するキラータイトルに――「ファミ通」調べ。(2017/7/26)

任天堂―USJ―関空の「好調トライアングル」……関西経済の復活をけん引?
任天堂とUSJ、関西国際空港が結びつきを強めている。3社の「好調トライアングル」で関西経済を牽引するとの期待が高まっている。(2017/7/21)

前年同期比14.8%増の1532億円:
国内家庭用ゲーム市場、3年ぶりプラス 「Switch」大貢献
2017年上半期の国内家庭用ゲーム市場は、「Nintendo Switch」効果で3年ぶりの前年比プラスに。14.8%増の1532億円となった――「ファミ通」調べ。(2017/7/5)

国内家庭用ゲーム市場規模、3年ぶりにプラス 「Nintendo Switch」大きく貢献
2017年上半期の国内家庭用ゲーム市場規模が1532億円に。14年上半期以来、3年ぶりに昨対比がプラスだった。(2017/7/4)

「Nintendo Switch」国内販売、100万台突破 現行据え置き機では「最速ペース」
ファミ通によると、Nintendo Switchの国内推定累計販売台数が100万台を突破。現行の据え置き型ゲーム機の中で最も早いペースという。(2017/6/28)

ソフトはマリカーがゼルダ抜く:
Nintendo Switch、発売4カ月で国内100万台突破
Nintendo Switchは、発売約4カ月で約101万台が売れた。現行の据え置き型ゲーム機を上回るペースだ。(2017/6/28)

Nintendo Switchにモンハン登場 「モンスターハンターダブルクロス」移植へ
詳細は27日に発表予定。(2017/5/26)

人気ソフト計画的投入が奏効:
任天堂「Switch」絶好調、1カ月で推計60万台販売
任天堂が約4年ぶりに発売した新型ゲーム機「Nintendo Switch」が好調だ。(2017/4/21)

「Nintendo Switch」絶好調 その理由は
人気ソフトを計画的に投入するマーケティング戦略が奏功し、ゲームファンを引きつけている。(2017/4/21)

日本初のオフラインRTAイベント「RTA in Japan」主催者インタビュー 遊び方を突き詰めていくプレイヤー達の「圧倒的熱量」
2016年末に3日間を通して行われたオフラインRTA(リアルタイムアタック)イベント「RTA in Japan」、その主催者にインタビュー。(2017/3/13)

ソフトは「ゼルダ」首位:
Nintendo Switch、発売3日間で33万台販売
Nintendo Switchは発売3日間で33万台が販売されたようだ。(2017/3/7)

「Nintendo Switch」国内販売、3日間で33万台 ファミ通調べ
ファミ通によると、Nintendo Switchの発売3日間の国内推定販売台数は33万637台だった。(2017/3/7)

桜玉吉最新刊「伊豆漫玉日記」本日発売! 一部店舗では描き下ろしイラストペーパーも
「漫玉日記」最新作!(2017/1/25)

玉吉先生、生存確認! 漫画家・桜玉吉の貴重なインタビュー動画が公開に コミックエッセイ「日々我人間」発売記念で
玉吉先生のお顔とお声が……!(2016/11/28)

週刊「調査のチカラ」:
スマート農業、Pokemon GO、etc. IoT的未来の進捗どうでしょう?
人もモノも情報も、全てがインターネットでつながる時代。モバイルゲーム市場の現在からスマート農業の展望まで、既に実現した「未来」を最新の調査データからのぞいてみましょう。(2016/11/26)

「かまいたちの夜」リメイク版に不満続出、イラストレーターが「申し訳ない」と謝罪する事態に 「あなたは悪くない」という声も
「あのシルエットがよかった」「シリーズのコンセプトが崩壊してる」など従来のファンからは「がっかりした」といった意見が多く寄せられていました。(2016/11/17)

「PlayStation 4 Pro」、発売4日で6万5000台
「PlayStation 4 Pro」は、発売4日で6万5194台売れたとファミ通が推定。(2016/11/16)

手のりファミコン、発売から4日で国内販売数26万台 すでに「バーチャルボーイ」より売れているだとぉ!?
ファミコンを手のひらサイズで復刻した「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」。国内推定販売数が4日間で26.3万台を記録しました。(2016/11/15)

「PS VR」国内販売、4日で4万6000台 ファミ通調査
ファミ通によると、PlayStation VR発売から4日間の国内推定販売台数は4万6292台だった。(2016/10/21)

「史上最大の崖っぷちに追い込まれております」―― コミックビームが突然の「緊急事態宣言」 漫画雑誌はこの先生きのこれるのか
今、漫画雑誌に何が起こっているのか、コミックビームの奥村勝彦“編集総長”に聞きました。(2016/10/14)

「ドラゴンクエストX」のデータ解析を行う外部ツール、運営が使用禁止を発表
ツールが開発され話題になっていました。(2016/9/25)

「ファミコン通信創刊号」復刻版が期間限定で発売 1986年当時の「グラディウス」「魔界村」記事など
ファミコン世代の思い出がここに。(2016/9/24)

このカセット、見覚えありませんか……? 名前入りの“ゲームカセット”の持ち主を探すサイト、その名も「名前入りカセット博物館」
このカセットの持ち主を探しています。(2016/9/4)

「PlayStation 4」国内300万台突破 ソフト1位は……
ファミ通によると、PS4の国内累計販売台数が300万台を超えたという。(2016/8/25)

「妖怪ウォッチ」シリーズ累計1000万本突破 初代発売から3年
「妖怪ウォッチ」シリーズの国内推定累計販売本数が1000万本を突破した。(2016/7/20)

すぽぽーん!「週刊ファミ通」でお馴染みの「べーしっ君」が完全版として復刻、コミックス未収録分もキッチリ追加収録
エキサイティングだぜーっ!!(2016/6/26)

鳥嶋和彦、田尻智、シブサワ・コウ―― とんでもないインタビューを量産し続けるサイト「電ファミニコゲーマー」とは何者なのか
電ファミニコゲーマー編集長であり、インタビュー連載「ゲームの企画書」を手がけるリインフォース・平信一さんにお話を聞きました。(2016/6/23)

Webコミックサイト「コミッククリア」が新サイトでリニューアル 「凍京NECRO」など新連載
5タイトルが新たに連載をスタート(2016/5/13)

「グラブル」「神撃のバハムート」のCygames、無料漫画サービス「サイコミ」開始 自社ゲームの漫画化も
人気ソーシャルゲームのメディアミックス展開を軸に、オリジナル作品も多数そろえる。(2016/5/9)

週刊ファミ通「艦これ」特集の読者投稿コーナーに「叢雲」盗用イラストが掲載され編集部が謝罪
元はニコニコ静画に投稿された画像でした。(2016/4/21)

「週刊ファミ通」“艦これ”イラストを無断転載 読者欄に第三者が投稿 編集部が謝罪
「週刊ファミ通」の読者投稿ページに掲載したイラストが、第三者の作品の無断転載と判明。編集部が謝罪した。(2016/4/21)

Fate無双!? 英霊たちが戦うFateの新作アクション「Fate/EXTELLA」発表
ティーザーサイトが公開されました。(2016/3/15)

須田剛一・奥村勝彦インタビュー:
須田剛一×コミックビーム 異端と異端のコラボが産んだ「暗闇ダンス」は“狂人の作ったテーマパーク”
「暗闇ダンス」第1巻発売を記念して、原作者・須田剛一さんと、コミックビーム・奥村勝彦“編集総長”にお話を聞きました。(2016/1/26)

伝説のバカゲー「超兄貴」漫画化 「超兄貴−愛のゴールデンボール−」スタート
コミックサイト「ファミ通コミッククリア」で連載されます。(2016/1/22)

「Wii U」国内300万台突破 「スプラトゥーン」は115万本、歴代3位に
Wii Uの国内推定累計販売台数が300万台を突破した。「スプラトゥーン」は115万本を突破し、販売本数で歴代3位となった。(2016/1/15)

マイクラで作った「俺たちの新国立競技場」、フード販売に薬草やポーション 「闘会議2016」の詳細発表
ゲームイベント「闘会議2016」の各エリアの詳細や協賛企業企画などが発表されました。(2015/12/16)

元・ファミ通町内会の伝説的投稿者「塩味電気」こと、ピン芸人・おほしんたろうさんのLINEスタンプが配信開始に
Twitter投稿イラストまとめた「おほまんが」、トートバッグ「おほとーと」も同時発売!(2015/11/20)

奥村勝彦“編集総長”インタビュー:
「“読者のニーズが”とか言ってるヤツを見ると、ムカッと腹立つんですよ」 20周年を迎えた「コミックビーム」が目指すもの
11月12日で晴れて20周年を迎えた「月刊コミックビーム」。これを記念して、同誌・奥村勝彦編集総長にインタビューを行いました。(2015/11/19)

漫画家の宮田紘次さん死去 「犬神姫にくちづけ」「ヨメがコレなもんで。」最終巻を9月に発売したばかり
34歳の若さでした。(2015/10/27)

ファミ通のゲーム漫画「いいでん!」が完結 前作「いい電子」から続く16年の長寿連載に幕
16年間おつかれさまでした!(2015/10/8)

第17回「エンターブレインえんため大賞」受賞作品が決定
応募総数は1738作品。(2015/8/28)

そこの御社! 弊社と勝負だッ!! 企業戦士が格ゲーで会社対抗ガチバトル カプコン、スクエニ、セガなど参戦
大手ゲームメーカーやネット関係企業が大量にノミネートしているという事案。(2015/8/26)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。