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「起業家」最新記事一覧

質問!起業→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で起業関連の質問をチェック

鉄道各社、沿線ベンチャーを後押し 運賃収入伸び見込めず、新事業創出へ協業
出資の他に、駅や沿線施設など経営資源を新規事業の実証実験に提供するなどして早期の事業展開を促す。(2016/12/1)

ジョブズを追い出した“レジェンド” ジョン・スカリーは「Appleの今」をどうみているのか
Appleからジョブズ氏を追い出した男として知られるジョン・スカリー氏が来日。Appleの現状に言及した。(2016/11/25)

イノベーションは日本を救うのか 〜シリコンバレー最前線に見るヒント〜(8):
シリコンバレー〜イノベーションを生む気質(2)
シリコンバレーの気質は大きく2つに分けられる。「オープン性」と「失敗に対する寛容さ」だ。今回は、後者の「失敗に対する寛容さ」についてお話したい。西部開拓時代に培われたフロンティア精神は、失敗に対する寛容さも生み出したのではないだろうか。(2016/11/25)

ET2016会場レポート:
IoT時代の組み込みシステム開発はどう変わる? 求められる新たな要素とは
「Embedded Technology 2016」「IoT Technology 2016」(2016年11月16〜18日/パシフィコ横浜)の特別講演として経済産業省 商務情報政策局 情報処理振興課 課長の滝澤豪氏が登壇。「組み込みシステム産業の課題と政策展開について」をテーマに、IoTや組み込みシステムなどIT産業に対する政府施策と今後の発展に向けての取り組みを紹介した。(2016/11/22)

日本経済をけん引する起業家は?:
日本の起業家ランキング、メルカリ山田社長が3年連続1位に輝き殿堂入り
「日本の起業家ランキング」2017年版が発表。フリマアプリ大手「メルカリ」の創業者山田進太郎社長が3年連続の1位に輝き、殿堂入りとなった。(2016/11/21)

ITはみ出しコラム:
ストレスを測れるウェアラブル機器が明らかにした「トランプショック」
呼吸をチェックして、集中力やストレス状態を把握できるウェアラブル機器「Spire」。米大統領選挙の開票中における3000人のストレス状態を調べてみたところ……。(2016/11/20)

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
加速するフィンテック なぜ銀行の既存ビジネスを破壊するのか
金融(ファイナンス)と技術(テクノロジー)を組み合わせたフィンテック。日本はこの分野では既に周回遅れになっているとも言われるが、徐々に環境は整備されつつある。フィンテックの現状について整理し、今後の展望について考えてみたい。(2016/11/15)

アンチ・トランプ氏公開書簡に署名したIT著名人の大統領選後のツイート集
7月にドナルド・トランプ氏の大統領選立候補に反対する公開書簡に署名したIT著名人らが、トランプ氏当選決定後にどんなツイートをしたかチェックしてみた。(2016/11/9)

戦略コンサルの論考を変革のヒントに(3):
B2B向けIoT市場、プロバイダーが避けるべき“5つの落とし穴”
戦略コンサルティング企業が発信する論考や調査レポートから、モノづくり業界の皆さんに示唆をもたらす記事を紹介する連載の第3回。今回は、ベイン・アンド・カンパニーのレポート「IoT市場でプロバイダーが成功する方法」を取り上げ、成功を妨げる“5つの落とし穴”を読み解きます。(2016/11/9)

Go AbekawaのGo Global!〜John Sculley編:
もう1つの「点をつなぐ」――ジョブズを追放した男が考える「この先、生き残るエンジニア」とは
アップルの黎明期をスティーブ・ジョブズと共に作り、今なお、若いエンジニアたちを支援するIT業界の巨人、ジョン・スカリーが考える「世界の変え方」とは――。(2016/11/7)

開発コンテナと運用プラットフォームを選ぶ
「Docker」の次に注目したいコンテナツール5選
Dockerはコンテナの世界をリードしてきた。だが、今では他にも多数の選択肢がある。Dockerに代わる5つの頼りになるツールを、専門家が実践的なアドバイスと併せて紹介する。(2016/11/7)

特選ブックレットガイド:
地方都市「沖縄」でモノづくりに取り組む意義を考える
音楽と芸能の街に吹く、新しい風。(2016/10/28)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
ビジネスを変える優先順位――4つのチェックリスト?
優れた結果を出す人も、平凡な結果の人も優先順位をもっている。少し考えてみてほしい。現在手に入れている結果は、何を大切にし、何を後回しにした結果か?(2016/10/20)

AAAタイトルは開発者を破壊する 「アンチャーテッド」ディレクターが語る過酷な「デスマーチ」事情
海外では“Crunch”と呼ばれ問題視されているようです。(2016/10/13)

複数の無線規格に対応:
Wi-Fi対応の心電図パッチ、病院でも使用可能に
米国の新興企業が、心電図センサーとモニターをWi-Fi接続するためのSoC(System on Chip)を開発した。病院内で使えることが特長だ。(2016/10/13)

金曜日までだよ!:
CEATECの「IoTタウン」、初出展ばかりで面白い
CPS/IoTの展示会として開催されている「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4〜7日/千葉市幕張メッセ)。生まれ変わったCEATECで、主催者が特別企画として展示しているのが「IoTタウン」である。本記事では、初出展となる企業を中心に、IoTタウンの様子を画像で紹介する。(2016/10/6)

来週話題になるハナシ:
日本の「顧客主義」は「ボンドカー」のアストンマーチンを救えるのか
ジェームズ・ボンドが愛用するクルマ「ボンドカー」として有名なアストンマーチンが、再び注目されている。何度も倒産危機に追い込まれた同社のCEOに就任したアンディ・パーマーは、日産自動車でゴーンCEOの右腕として活躍。新天地でパーマーCEOはどのような手を打ってきたのか。(2016/9/30)

沖縄モノづくり新時代(5):
エイサーの街で3Dモデリング/3Dプリンタ!? 沖縄の未来を創る“新しい風”
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第5回では、FABスペースを備えた開発拠点「スタートアップカフェ・コザ」のオープンを記念して開催されたイベントや個別取材の内容を基に、「沖縄」でモノづくりに取り組む意義を考えてみた。(2016/9/26)

イノベーションは日本を救うのか 〜シリコンバレー最前線に見るヒント〜(7):
シリコンバレーがボストンを圧倒した理由
意外にもあまり知られていないのだが、米国における最初の“ハイテク企業密集エリア”は、東海岸のボストン郊外である。1940年〜1960年代にかけて、ハイテク産業が発展したボストン郊外のエリアだったが、その繁栄を長く謳歌することはできなかった。なぜシリコンバレーは、ボストンを打ち負かすことになったのか。今回はその辺りを探ってみたい。(2016/9/16)

ロボット開発に学ぶ、モノづくりへのOSS活用ポイント
モノづくりにおけるOSS(オープンソースソフトウェア)への関心は高まる一方ながら、上手に活用されている例は少ない。OSSによるロボティクス領域の形成と発展をサポートする東京 オープンソースロボティクス協会の取り組みを通じ、「モノづくりへのOSS活用ポイント」を探る。(2016/9/15)

「AI会話」の進歩を見る【後編】
IBMやGoogleのAI会話は「Siri」とは一味違う訳
Appleの「Siri」やMicrosoftの「Cortana」は、複雑な文脈を理解するまでには至ってない。一方でGoogleやIBMの会話プラットフォームは、単なる音声応答システム以上の水準まできている。(2016/9/13)

「AI会話」の進歩を見る【前編】
今後5年で営業メールの相手はAIのチャットボットになる
今後5年以内には、自然言語処理や深層ニューラルネットワーク、会話機能を備えた「人工知能」(AI)が、あらゆる業務アプリケーションに普及するだろう。(2016/9/8)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
ロボットに興味がなかったPepperの開発者が新たにロボットを作る理由
ソフトバンクの感情認識ヒューマノイドロボット「Pepper」の開発をけん引したことで知られる林要氏。子どものころ「ロボットに興味がなかった」と話す林氏だが、Pepperだけでなく、ベンチャーを起業して新たなロボットを開発しようとしている。林氏は、なぜまたロボット開発に取り組んでいるのだろうか。(2016/9/5)

自然エネルギー:
光合成する「人工の葉」、絹タンパク質に葉緑体を取り込む
エネルギー・環境分野において“植物の葉”が実現する「光合成」は夢の技術といえる。人工的に光合成を実現する「人工光合成」技術などに注目が集まるが、英国で“天然”光合成を人工的に実現できる技術が開発されている。(2016/8/31)

新商品がヒットする確率は0.3%:
失敗した! そんなときこそ、マーケティングで考えなおそう
新商品がヒットする確率は、実は0.3%とも言われている。失敗して当然――とはいえ、そこから立ち直れるか否かはマーケティングの力を使えるかどうかにある。(2016/8/24)

Willow Garage出身デザイナーに学ぶ、サービスロボットのインタラクションデザイン(後編)
ロボットが一般化するために「人間とどんな関係を築くか」は避けて通れない問題だ。正解はまだ見えないが、Willow Garage出身者が手掛けるロボットを通じて「今後のサービスロボットデザイン」を探ってみたい。(2016/8/22)

女性CIO誕生がいまだにニュースに
悪名高いIT業界の男女格差、“ガラスの天井”がなくならない理由は?
Intelの最高情報責任者(CIO)に、再び女性が任命された。だが、IT業界の性別格差が解消されたのかといえば、それは違う。(2016/8/18)

Willow Garage出身デザイナーに学ぶ、サービスロボットのインタラクションデザイン(前編)
サービスロボットの機能による差別化が難しくなれば、次に浮上するのが人とロボットがどんな「関係性」を持てるかというインタラクションデザインだ。前編では、人とロボットの関係性「Human-Robot Interaction(HRI)」の重要性と、これまでの研究を振り返る。(2016/8/12)

賃借対照表や損益計算書の作成が自動になる?
人工知能がいよいよビジネス実用段階に? 業務システムはどう変わる
過去に何度か「人工知能」(AI)ブームが到来しているが、今回のブームではビジネス活用が本格的に進む可能性がある。その理由と、AIが業務システムに与える影響を考える。(2016/8/9)

Appleの国内サプライヤー向け支出額は約3兆円 71万超の雇用を創出
Appleと日本は互いに重要な顧客だ。(2016/8/2)

Apple出資の中国滴滴出行、UberChinaを買収
Appleが10億ドル出資したことで注目を集めた中国の配車サービス大手Didi Chuxing(滴滴出行)がUberの中国事業UberChinaを買収する。株式交換による合併方式で、Uberブランドは残す。(2016/8/2)

俺の知ってるラジオ体操どこいった! 超チャラいNHK公式「NHKムズムズ体操 第18」がウェイウェイすぎる
撮影現場に潜入してきました。(2016/7/30)

ピーター・ティール氏、共和党大会で「ゲイであることを誇りに思う」
ドナルド・トランプ氏を共和党の大統領候補に任命する全国大会で起業家のピーター・ティール氏がトランプ氏支持を表明し、「私はゲイであり、共和党員であり、なにより米国民であることを誇りに思う」とカミングアウトした。(2016/7/22)

ロボットの“PARC”「Willow Garage」が撒いた種
シリコンバレーのロボットベンチャー関係者で「Willow Garage」を知らない者はいない。ROSやTurtleBotの開発元としてはもちろん、輩出した人材は業界に大きな影響を与えており、PCにおけるベル研究所やパロアルト研究所とも呼ばれるWillow Garageの足跡を追う。(2016/7/22)

PR:面倒・不便な「固定電話」にサヨナラ! スマホだけで03番号「ShaMo!」は何がすごいのか 4つのシーンでチェックしてみた
(2016/7/21)

乳がん検査向けから開発が始まった:
“人の目を超える”、UWBを使った3Dセンサー
イスラエルのVayyar Imagingが開発した「3Dセンサー技術」は、超広帯域(UWB:Ultra Wide Band)無線周波数を利用して、対象物を画像化するものだ。乳がんの検査用に開発されたこの技術は、ガス管の検査からセキュリティチェック、高齢者の見守り、食品の組成検査まで幅広い分野に応用できる可能性がある。(2016/7/19)

「トランプ氏はイノベーションにとっての災厄」──IT業界の140人が公開書簡に署名
エヴァン・ウィリアムス氏、スティーブ・ウォズニアック氏、ヴィント・サーフ氏らをはじめとする140人の米テクノロジー業界の著名人が、「ドナルド・トランプ氏の立候補に反対する」という公開書簡に署名した。(2016/7/15)

目の前にスマホ映像を表示 眼鏡装着型ディスプレイ「Vufine」国内販売スタート
眼鏡に装着し、スマートフォンなどの映像を目の前に表示できるデバイス「Vufine」の国内販売がスタート。2万5800円(税込)。(2016/7/12)

宇宙ビジネスの新潮流:
年間25億ドル以上の資金流入 過熱する宇宙投資はまだ続くのか?
先月に米国・シアトルで開催された宇宙ビジネスカンファレンスに、スピーカーとして訪れた。そこで改めて実感したのが、宇宙ビジネス分野に対する投資の急速な伸びである。イベントレポートとともにお伝えしたい。(2016/7/8)

そのアイデアはガレージで生まれた:
工場の自動化、AI搭載の協調ロボットが鍵に
人工知能(AI)を搭載した協調ロボットが、製造工場の完全自動化に貢献する可能性がある。(2016/7/8)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(6):
岡山編:エンジニアの給料は、全国平均より高い? 低い?――岡山のIT企業、給与、コミュニティー
都会から地方にU/IターンしたIT関係者が地方での実情を伝える本連載。岡山編第3回は、エンジニアのライフライン「コミュニティー」や給与の「実情」をセキララにレポートする。(2016/7/8)

新連載・結果を出す“下ごしらえ”:
仕事は“コピー取り”でも、なぜあの人は「次のチャンス」を手にするのか
上司から残業を命じられて、昨日は終電で帰ったのに「この書類じゃダメだ。やり直し!」といった経験をしたことがある人もいるのでは。言われた通りにやっているはずなのに、なぜかなかなかOKがでない。こうした人はどこに問題があるのか。(2016/7/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「本音で生きる」とはどういうことか
なぜ本音を言えないのか、なぜ本音で生きられないのかのほうが分からない。(2016/7/7)

「火星移住」は可能か? NASAより早い「2024年火星の旅」に挑む、イーロン・マスク氏の野望
イーロン・マスク氏が、2024年に火星への有人飛行を行う計画をぶち上げた。人類の火星移住を最終目標に掲げており、その第一歩となる。「2024年火星の旅」は本当に実現するのか……。(2016/7/5)

zenmono通信:
きっかけは居候の若者!? ――町工場発のモノづくり拠点「Garage Sumida」の誕生前夜
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、潜水艦や電気自動車の開発、モノづくり拠点の運営など、ワクワクする新しい取り組みに積極的に取り組む町工場・浜野製作所の浜野慶一氏に話をお伺いした。(2016/7/4)

CBS、IBM、SAPのデジタルリーダーに聞く変化への対処法
こっそり見ていた動画をワンタッチで隠す「ボスボタン」はこうして生まれた
CBS、IBM、SAPのデジタルリーダーは、デジタルビジネスの推進で大きなハードルに直面し、それを乗り越えてきた。彼らはそのハードルをどのように乗り越えたのか。(2016/7/4)

「冒険するなら25歳まで」「皆に理解されるのは諦めてる」すれ違う父と娘の仕事観
(2016/7/3)

MITがFinTechのオンライン講座を開講 世界の先端を行くその講義内容とは?
(2016/7/1)

「撮りたい」の一瞬を逃さない ウインクで世界を切り取るウェアラブルカメラ「Blincam」
撮りたい! の瞬間を逃さない――ウインクで視界を撮影するウェアラブルカメラ「Blincam」。日本発のスタートアップが開発する“ありそうでなかった”IoT製品として、国外のイベントでも話題を集めている。(2016/6/30)

Go AbekawaのGo Global!〜金本成生編:
エンジニアよ、部品になるな――Go Galaxyな男の運命の拓き方
宇宙葬や人工衛星キット開発など宇宙関連事業を手掛ける「スペースシフト」の金本成生氏。学生時代にIT企業を起業、米国で就職、宇宙事業に進出、とフィールドを広げてきた金本氏に、エンジニアのキャリア構築法を伺った。※金本氏からエンジニアへのメッセージ動画付き(2016/6/29)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。