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「起業家」最新記事一覧

質問!起業→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で起業関連の質問をチェック

世界を読み解くニュース・サロン:
なぜ世界各地の都市で「夜の市長」が注目されているのか
世界各地の都市で、新しい役職の存在が注目されている。「ナイト・メイヤー(Night Mayor)」だ。直訳すると「夜の市長」になるわけだが、彼らはどのような仕事をしているのだろうか。(2016/6/23)

Pepperが次期社長になる可能性も?――孫正義氏が社長続投を決めた理由
「さらに毛が抜けた」と孫氏が言うほど悩んだ社長続投。次期社長の最有力候補だったニケシュ・アローラ氏には「申し訳ない」と話したという。当初は60歳までと考えていたソフトバンクグループ社長の続投を決めた理由とは――。(2016/6/22)

孫社長「悩んでさらに毛が抜けた」 “後継者”アローラ氏退任の理由を語る
ソフトバンクグループの孫社長は、“後継者”ニケシュ・アローラ氏の退任について「とても悩んだ」と明かした。「シンギュラリティ」を迎えるに当たり、「あと5年、10年は社長でいたい」と考えを変えたという。(2016/6/22)

ヘルスケア分野への応用に本腰:
IBM「Watson」を糖尿病対策へ、アプリの開発も
IBMが、同社のコグニティブコンピュータ技術「Watson」を、本格的にヘルスケア分野に応用する取り組みを始めている。その1つが糖尿病のケアだ。(2016/6/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
大物IT起業家がハルク・ホーガンを利用してメディアを潰しにかかったワケ
今、米国で物議を醸している裁判がある。プロレスラー、ハルク・ホーガンのセックス・スキャンダルをめぐる裁判だ。W不倫の暴露記事をめぐって争われているが、この裁判の裏には“陰謀”があった。それは……。(2016/6/16)

「ゲームばかりしてないで外で遊びなさい!」がなくなる日――カギはGPS+AR?
(2016/6/15)

批判殺到「ICT女子プロジェクト」サイトが“白紙”状態に 担当者「中止や撤回ではない」
批判を集めていた「ICT女子プロジェクト」のWebサイトが、6月12日以降、アクセスしても何も表示されない状態になっている。サイトが“白紙”状態である理由を担当者に聞いた。(2016/6/13)

IT人材不足が深刻化、2030年には78.9万人不足に 経済産業省調べ
IT人材数は現在91.9万人に対し、17.1万人不足している。2030年には78.9万人不足も予想される。経済産業省調べ。(2016/6/10)

伊藤穰一氏、MITの教授に
「MIT Media Lab」の所長の伊藤穰一氏が、7月1日付けでMITの教授に就任する。(2016/6/9)

起業家にベーシック・インカム 岩手県遠野市が実験導入
Next Commonsと岩手県遠野市は、起業家に対して「遠野市に住民票を移すこと」などを条件に3年間のベーシック・インカムを導入するプロジェクトを始める。(2016/6/7)

起業者に月額約14万円のベーシックインカム支給 岩手県遠野市でプロジェクト
遠野物語の地から生まれるイノベーションプロジェクトです。(2016/6/7)

若さは2度と来ない:
Facebook、Google、孫正義「心に響く名言集」
IT偉人たちの言葉。若いときにどれだけ堂々と行動できるかが、共通点といえそうです。(2016/6/4)

Computer Weekly製品ガイド
CIOが主導権を取り戻すためにすべきこと
ITリーダーはブログやソーシャルメディアを活用して組織内で自分の知名度を高め、影響力を確立しなければならない。(2016/6/2)

中国のIT戦士、会社公認の「昼寝」で鋭気を維持
ある中国人起業家の最初の仕事は、オフィスにベッドを設置することだった。「ITの仕事は結構脳を使う。従業員にはインスピレーションを得るための時間が必要だ」。(ロイター)(2016/5/31)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「中古車で十分」の先に起こる日本の不幸化
「新車なんて買えない。中古車で十分だ」。これが今の日本の消費者のリアルな声だ。そこには日本経済の停滞が大いに関係するのは言うまでもない。(2016/5/30)

「ホンダジェット」世界の空へ加速 欧州でも型式証明取得
ホンダは24日、欧州航空安全局から小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」の安全性や機能を証明する型式証明を取得したと発表した。(2016/5/25)

cakes、noteがWeb発クリエイターを支援 発掘・プロデュースに注力
コンテンツ配信サービス「cakes」「note」を運営するピースオブケイクが、クリエイター支援を掲げ、QREATOR AGENTと事業提携。発掘・プロデュースにも力を入れる。(2016/5/23)

時速1200キロで走る超特急「ハイパーループ」 初の公開実験が成功!
実験車両を超高速で走らせることに成功。(2016/5/16)

「全力疾走」という病:
音楽家出身のフリーマンCEOがブルーボトルコーヒーのビジネスで成功した理由
2002年に米国西海岸で創業したブルーボトルコーヒーは、国内で着実に店舗拡大するとともにブランド力を高め、2015年2月には初の海外出店として日本に進出を果たした。創業者であるジェームス・フリーマンCEOは元クラリネット奏者のアーティストだ。そんな彼がブルーボトルコーヒーで“表現”したいこととは――。(2016/5/16)

「ビットコイン」発明者名乗る人物、証拠の公開を撤回 「勇気がない」
本当に発明者なのか疑う声も上がっていました。(2016/5/6)

宇宙ビジネスの新潮流:
「数百万人が宇宙で暮らす世に」――Amazon・ベゾスCEOがコロラドで語った未来とは?
先ごろ開催された全米最大規模の宇宙カンファレンス「Space Symposium」にて、米Amazonのジェフ・ベゾスCEOが宇宙ビジネスに関する将来ビジョンを語った。実に壮大だがリアリティある内容だったのだ。(2016/5/2)

エンタメよもやま話:
米国で「上映中スマホ」解禁、中国は映画に“ニコ動”!? 新ビジネス「公開日に自宅で鑑賞」の波紋
映画館での封切りと同じ日に自宅のテレビで最新映画を楽しめるというサービスが米国で話題に。映画館離れが進む中、業界は打ち手に悩んでいる。(2016/4/28)

人工知能が発達したら今の「エンジニア」という職種がそのままで通じるとは限らない:
PR:ヤフー「myThings」とAzureのエバンジェリストがこれからのエンジニア像について語る
ヤフーでmyThingsのエバンジェリストを務める水田千惠氏と、日本マイクロソフトでMicrosoft Azureのエバンジェリストを務める砂金信一郎氏との対談を通じて、「若手エンジニアのキャリア」について探る。特に、今後エンジニアとしてのキャリアパスを模索している若手エンジニアの参考としてもらいたい。(2016/4/28)

高井尚之が探るヒットの裏側:
身につけて疲労回復 新たな市場を開拓する「リカバリーウェア」とは?
ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、人気企業・人気商品の裏側を解説する連載。今回は身につけて疲労を回復する「リカバリーウェア」の人気を読み解く。(2016/4/27)

Google、社内インキュベーター「Area 120」立ち上げか
Googleが、アイデアを持つ従業員の新企業立ち上げをサポートする社内インキュベーター「Area 120」(20%ルールに由来する名称)を立ち上げ中であると米メディアが報じた。(2016/4/25)

Martin Casado氏が、今だから話せること(2):
「OpenFlowの父」が語るVMware NSXの今後、オープンソース、最高の判断と後悔
Martin Casado(マーティン・カサド)氏の、OpenFlowからNicira、ヴイエムウェアに至る、SDNをめぐる旅を振り返る2回連載。今回は、VMware NSXの成功の要因と今後、これからのエンタープライズIT市場とオープンソース、これまでにおける最高の判断と後悔、テクノロジストが起業するということについて聞いた部分をお届けする。(2016/4/26)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
災害が多い国に学ぶ、倒れても立ちあがる「復活力」
日本とアイスランドには共通点が多い。島国であり、それぞれ暖流と寒流がぶつかる漁場に面しているため、漁業が非常に盛んだ。また噴火や地震も多いが、アイスランドは災害に対してどのように向き合っているのだろうか。(2016/4/22)

IT Leaders xChange サミット 2016 Springレポート:
PR:企業のエグゼクティブは「デジタル化によるビジネス変革」をどうリードしていくべきか?
2016年3月3日、「IT Leaders xChange サミット 2016 Spring」(日本マイクロソフト主催)が開催された。企業のCIOや情報システム部門の責任者など、ITでビジネスをリードするエグゼクティブが多数の参加し、もはや止めようがないビジネスのデジタル化について、パネルやセッションを通して活発な討議を行った。(2016/4/19)

Meet Recruit:
【vol.1】テクノロジーは人を幸せにするのか―― AIの世界的権威アーロン・ハーベイが描くビジョンとは
リクルートの人工知能研究所の新所長となったアーロン・ハーベイ氏。リクルートならではの蓄積されたデータから、「それが知りたかったんだ!」と共感されるような研究を目指す。(2016/4/15)

バズワードになってしまった「AI」
「AlphaGo」は“真の人工知能”からは程遠い、それでも考えたい機械学習のビジネス価値
人工知能(AI)は50年近くにわたりアプリケーション開発の究極目標となってきた。だが現在進められている各種のプロジェクトがAIという看板を掲げているからといって、それらが真のAIであるとは限らない。(2016/4/15)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
クライストチャーチ大地震から5年、現地の復興はどうなっているのか?
東日本大震災の約1カ月前に発生したクライストチャーチ大地震。震災から5年を経たクライストチャーチの中心市街地は、新しい都市へと生まれ変わりつつあるようだ。(2016/4/8)

Alphabet傘下のNest、買収したRevolvのスマートホームサービスをディスコンに
Nest Labsが、Googleに買収された後買収したスマートホーム企業Revolvのサービスを5月15日に終了するとWebサイトで告知した。300ドル相当のサービスがまったく使えなくなり、移行方法も提示されていない。(2016/4/5)

社員の副業、認めて企業成長を 自立心育成に期待
人材業界に、副業を行っている人を指す「ムーンライター」という言葉がある。(2016/4/4)

9社が参加:
ウェアラブル、ロボット……渾身の研究開発は日本発イノベーションを起こせるか 
新エネルギー・産業技術総合開発機構のベンチャー支援事業として、起業家が成果を披露する「スタートアップイノベーター Demo Day」が川崎市で開かれた。集結した気鋭の起業家らが繰り出すプレゼンテーションから見えてきたものとは? (2016/3/30)

海外医療技術トレンド(12):
医療ドローンのイノベーションとルールづくり
IoT(モノのインターネット)との関連もあって、昨今注目が集まってい無人飛行機(ドローン)。医療分野への適用も世界各地で始まっている。(2016/3/30)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
台湾大地震から17年、「エコビレッジ」として復興した桃米社区の取り組み
台湾大地震から、今年で17年目。震源地付近の桃米社区(社区:台湾における地域コミュニティの単位)は、台湾でも有数の「エコビレッジ」として復興し、台湾の地方創生に大きな影響を与えている。(2016/3/25)

“Facebookファースト”で考える(後編):
広告運用はFacebookのインサイトを軸に考えればうまく回る
ソーシャルメディアマーケティングの主要ツールをシンガポールから発信する日本人起業家が、Facebook中心の広告運用で“必要十分”な成果を得るための考え方を語る。(2016/3/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「ウサギとカメ」の本当の教訓とは?――童話の教えを疑ってかかってみると、人生の本質が見えてくる
どうしてウサギはカメに負けたのか、あまりに有名な童話です。ウサギは油断して昼寝をし、カメはコツコツと歩みを進めてウサギを追い抜いた。しかし、これが思わぬ結果をもたらした本当の理由ではない。(2016/3/24)

Intelの元会長、アンディ・グローブ氏が死去
Intelの創業直後に入社し、長くCEO兼会長を務めたアンディ・グローブ氏が79歳で亡くなった。(2016/3/22)

ベンチャー企業がそっと消える理由
ベンチャー企業の中には衰退・廃業する企業がある一方、飛躍的な成長を遂げる企業もあります。 本稿ではそれぞれの組織の段階について、実際にお会いした起業家の方々の話をふまえて実務家の視点で考えてみます。(2016/3/18)

「新作映画、封切りと同時にネット配信」新ビジネス、米で論争に スピルバーグ氏ら相次ぎ出資表明
新作映画を封切りと同時にネット配信する新ビジネスをめぐり米国で論争が起きている。料金は1本50ドル(約5600円)と高額。映画の作り手側は歓迎する一方、映画会社や映画館側は難色を示している。(2016/3/16)

40〜50社のベンチャーに向けて:
大手不動産がベンチャー企業に続々と投資するワケ
大手不動産各社がベンチャーへの支援策を強化している。若い企業を呼び込むことで街の活性化を図るとともに、企業が成長し大口テナントになってもらう狙いがある。(2016/3/15)

“Facebookファースト”で考える(前編):
広告プラットフォームとしてのFacebookに賭ける
アジア全域でも数少ないFacebook公式パートナーとして、グローバルに使われるソーシャルメディア運用・解析ツールをシンガポールから展開する起業家が、Facebook中心の広告運用を語る。(2016/3/24)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
財政破たんから3年、デトロイト再生に取り組む起業家は何をしているのか
かつて世界最大の工業都市として繁栄を謳歌した米国ミシガン州デトロイト。自動車産業の凋落とともに急激な人口減少と治安の悪化に見舞われた同市では、再生のためのさまざまな取り組みが進められている。(2016/3/11)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
熱狂しやがれ!
仕事を面白くする唯一の方法は熱狂することだ。どうしたら部下を熱狂して働かせることができるか。(2016/3/10)

オフィス移転もWebマッチング:
居抜き物件専門「スイッチオフィス」でオフィス移転はどう変わる?
ベンチャー企業を中心にオフィス移転サポート事業などを行うヒトカラメディアが、オフィス移転を支援するWebマッチングサービス「スイッチオフィス」を発表した。しかも「居抜き物件」の専門マッチングサイトだという。(2016/3/7)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
「教育×ビッグデータ」から始まった機械学習や深層学習とは?
「FinTech」や「HealthTech」と並んで、「EdTech」(教育×IT)も注目されている。ビッグデータを支える新技術開発や人材育成の観点からもイノベーションが期待される領域だが、ここから登場した機械学習や深層学習について解説する。(2016/3/3)

新連載・事例に学ぶ、地方創生最前線:
ハリケーンの被害から10年、ニューオリンズはどのようにして「再生」したのか
ジャズ発祥の地として名高いニューオーリンズ。米国ルイジアナ州最大の都市に2005年、ハリケーン・カトリーナが襲った。10年が経った今、現地はどのようにして「再生」したのか。(2016/3/2)

GoogleのピチャイCEO、AppleのクックCEOの決断にTwitterで賛同表明
AppleのクックCEOがユーザーのプライバシー重視を理由にFBIへの協力を拒否した件について、GoogleのピチャイCEOがTwitterで賛同を表明した。(2016/2/18)

女子高生起業家の会社、アプリのサイトを一時閉鎖 他社サイトのCSS流用の指摘で
他社サイトとCSSが同じだと指摘されていた。(2016/2/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。