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「起業家」最新記事一覧

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関連キーワード

cakes、noteがWeb発クリエイターを支援 発掘・プロデュースに注力
コンテンツ配信サービス「cakes」「note」を運営するピースオブケイクが、クリエイター支援を掲げ、QREATOR AGENTと事業提携。発掘・プロデュースにも力を入れる。(2016/5/23)

時速1200キロで走る超特急「ハイパーループ」 初の公開実験が成功!
実験車両を超高速で走らせることに成功。(2016/5/16)

「全力疾走」という病:
音楽家出身のフリーマンCEOがブルーボトルコーヒーのビジネスで成功した理由
2002年に米国西海岸で創業したブルーボトルコーヒーは、国内で着実に店舗拡大するとともにブランド力を高め、2015年2月には初の海外出店として日本に進出を果たした。創業者であるジェームス・フリーマンCEOは元クラリネット奏者のアーティストだ。そんな彼がブルーボトルコーヒーで“表現”したいこととは――。(2016/5/16)

「ビットコイン」発明者名乗る人物、証拠の公開を撤回 「勇気がない」
本当に発明者なのか疑う声も上がっていました。(2016/5/6)

宇宙ビジネスの新潮流:
「数百万人が宇宙で暮らす世に」――Amazon・ベゾスCEOがコロラドで語った未来とは?
先ごろ開催された全米最大規模の宇宙カンファレンス「Space Symposium」にて、米Amazonのジェフ・ベゾスCEOが宇宙ビジネスに関する将来ビジョンを語った。実に壮大だがリアリティある内容だったのだ。(2016/5/2)

エンタメよもやま話:
米国で「上映中スマホ」解禁、中国は映画に“ニコ動”!? 新ビジネス「公開日に自宅で鑑賞」の波紋
映画館での封切りと同じ日に自宅のテレビで最新映画を楽しめるというサービスが米国で話題に。映画館離れが進む中、業界は打ち手に悩んでいる。(2016/4/28)

人工知能が発達したら今の「エンジニア」という職種がそのままで通じるとは限らない:
PR:ヤフー「myThings」とAzureのエバンジェリストがこれからのエンジニア像について語る
ヤフーでmyThingsのエバンジェリストを務める水田千惠氏と、日本マイクロソフトでMicrosoft Azureのエバンジェリストを務める砂金信一郎氏との対談を通じて、「若手エンジニアのキャリア」について探る。特に、今後エンジニアとしてのキャリアパスを模索している若手エンジニアの参考としてもらいたい。(2016/4/28)

高井尚之が探るヒットの裏側:
身につけて疲労回復 新たな市場を開拓する「リカバリーウェア」とは?
ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、人気企業・人気商品の裏側を解説する連載。今回は身につけて疲労を回復する「リカバリーウェア」の人気を読み解く。(2016/4/27)

Google、社内インキュベーター「Area 120」立ち上げか
Googleが、アイデアを持つ従業員の新企業立ち上げをサポートする社内インキュベーター「Area 120」(20%ルールに由来する名称)を立ち上げ中であると米メディアが報じた。(2016/4/25)

Martin Casado氏が、今だから話せること(2):
「OpenFlowの父」が語るVMware NSXの今後、オープンソース、最高の判断と後悔
Martin Casado(マーティン・カサド)氏の、OpenFlowからNicira、ヴイエムウェアに至る、SDNをめぐる旅を振り返る2回連載。今回は、VMware NSXの成功の要因と今後、これからのエンタープライズIT市場とオープンソース、これまでにおける最高の判断と後悔、テクノロジストが起業するということについて聞いた部分をお届けする。(2016/4/26)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
災害が多い国に学ぶ、倒れても立ちあがる「復活力」
日本とアイスランドには共通点が多い。島国であり、それぞれ暖流と寒流がぶつかる漁場に面しているため、漁業が非常に盛んだ。また噴火や地震も多いが、アイスランドは災害に対してどのように向き合っているのだろうか。(2016/4/22)

IT Leaders xChange サミット 2016 Springレポート:
PR:企業のエグゼクティブは「デジタル化によるビジネス変革」をどうリードしていくべきか?
2016年3月3日、「IT Leaders xChange サミット 2016 Spring」(日本マイクロソフト主催)が開催された。企業のCIOや情報システム部門の責任者など、ITでビジネスをリードするエグゼクティブが多数の参加し、もはや止めようがないビジネスのデジタル化について、パネルやセッションを通して活発な討議を行った。(2016/4/19)

Meet Recruit:
【vol.1】テクノロジーは人を幸せにするのか―― AIの世界的権威アーロン・ハーベイが描くビジョンとは
リクルートの人工知能研究所の新所長となったアーロン・ハーベイ氏。リクルートならではの蓄積されたデータから、「それが知りたかったんだ!」と共感されるような研究を目指す。(2016/4/15)

バズワードになってしまった「AI」
「AlphaGo」は“真の人工知能”からは程遠い、それでも考えたい機械学習のビジネス価値
人工知能(AI)は50年近くにわたりアプリケーション開発の究極目標となってきた。だが現在進められている各種のプロジェクトがAIという看板を掲げているからといって、それらが真のAIであるとは限らない。(2016/4/15)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
クライストチャーチ大地震から5年、現地の復興はどうなっているのか?
東日本大震災の約1カ月前に発生したクライストチャーチ大地震。震災から5年を経たクライストチャーチの中心市街地は、新しい都市へと生まれ変わりつつあるようだ。(2016/4/8)

Alphabet傘下のNest、買収したRevolvのスマートホームサービスをディスコンに
Nest Labsが、Googleに買収された後買収したスマートホーム企業Revolvのサービスを5月15日に終了するとWebサイトで告知した。300ドル相当のサービスがまったく使えなくなり、移行方法も提示されていない。(2016/4/5)

社員の副業、認めて企業成長を 自立心育成に期待
人材業界に、副業を行っている人を指す「ムーンライター」という言葉がある。(2016/4/4)

9社が参加:
ウェアラブル、ロボット……渾身の研究開発は日本発イノベーションを起こせるか 
新エネルギー・産業技術総合開発機構のベンチャー支援事業として、起業家が成果を披露する「スタートアップイノベーター Demo Day」が川崎市で開かれた。集結した気鋭の起業家らが繰り出すプレゼンテーションから見えてきたものとは? (2016/3/30)

海外医療技術トレンド(12):
医療ドローンのイノベーションとルールづくり
IoT(モノのインターネット)との関連もあって、昨今注目が集まってい無人飛行機(ドローン)。医療分野への適用も世界各地で始まっている。(2016/3/30)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
台湾大地震から17年、「エコビレッジ」として復興した桃米社区の取り組み
台湾大地震から、今年で17年目。震源地付近の桃米社区(社区:台湾における地域コミュニティの単位)は、台湾でも有数の「エコビレッジ」として復興し、台湾の地方創生に大きな影響を与えている。(2016/3/25)

“Facebookファースト”で考える(後編):
広告運用はFacebookのインサイトを軸に考えればうまく回る
ソーシャルメディアマーケティングの主要ツールをシンガポールから発信する日本人起業家が、Facebook中心の広告運用で“必要十分”な成果を得るための考え方を語る。(2016/3/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「ウサギとカメ」の本当の教訓とは?――童話の教えを疑ってかかってみると、人生の本質が見えてくる
どうしてウサギはカメに負けたのか、あまりに有名な童話です。ウサギは油断して昼寝をし、カメはコツコツと歩みを進めてウサギを追い抜いた。しかし、これが思わぬ結果をもたらした本当の理由ではない。(2016/3/24)

Intelの元会長、アンディ・グローブ氏が死去
Intelの創業直後に入社し、長くCEO兼会長を務めたアンディ・グローブ氏が79歳で亡くなった。(2016/3/22)

ベンチャー企業がそっと消える理由
ベンチャー企業の中には衰退・廃業する企業がある一方、飛躍的な成長を遂げる企業もあります。 本稿ではそれぞれの組織の段階について、実際にお会いした起業家の方々の話をふまえて実務家の視点で考えてみます。(2016/3/18)

「新作映画、封切りと同時にネット配信」新ビジネス、米で論争に スピルバーグ氏ら相次ぎ出資表明
新作映画を封切りと同時にネット配信する新ビジネスをめぐり米国で論争が起きている。料金は1本50ドル(約5600円)と高額。映画の作り手側は歓迎する一方、映画会社や映画館側は難色を示している。(2016/3/16)

40〜50社のベンチャーに向けて:
大手不動産がベンチャー企業に続々と投資するワケ
大手不動産各社がベンチャーへの支援策を強化している。若い企業を呼び込むことで街の活性化を図るとともに、企業が成長し大口テナントになってもらう狙いがある。(2016/3/15)

“Facebookファースト”で考える(前編):
広告プラットフォームとしてのFacebookに賭ける
アジア全域でも数少ないFacebook公式パートナーとして、グローバルに使われるソーシャルメディア運用・解析ツールをシンガポールから展開する起業家が、Facebook中心の広告運用を語る。(2016/3/24)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
財政破たんから3年、デトロイト再生に取り組む起業家は何をしているのか
かつて世界最大の工業都市として繁栄を謳歌した米国ミシガン州デトロイト。自動車産業の凋落とともに急激な人口減少と治安の悪化に見舞われた同市では、再生のためのさまざまな取り組みが進められている。(2016/3/11)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
熱狂しやがれ!
仕事を面白くする唯一の方法は熱狂することだ。どうしたら部下を熱狂して働かせることができるか。(2016/3/10)

オフィス移転もWebマッチング:
居抜き物件専門「スイッチオフィス」でオフィス移転はどう変わる?
ベンチャー企業を中心にオフィス移転サポート事業などを行うヒトカラメディアが、オフィス移転を支援するWebマッチングサービス「スイッチオフィス」を発表した。しかも「居抜き物件」の専門マッチングサイトだという。(2016/3/7)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
「教育×ビッグデータ」から始まった機械学習や深層学習とは?
「FinTech」や「HealthTech」と並んで、「EdTech」(教育×IT)も注目されている。ビッグデータを支える新技術開発や人材育成の観点からもイノベーションが期待される領域だが、ここから登場した機械学習や深層学習について解説する。(2016/3/3)

新連載・事例に学ぶ、地方創生最前線:
ハリケーンの被害から10年、ニューオリンズはどのようにして「再生」したのか
ジャズ発祥の地として名高いニューオーリンズ。米国ルイジアナ州最大の都市に2005年、ハリケーン・カトリーナが襲った。10年が経った今、現地はどのようにして「再生」したのか。(2016/3/2)

GoogleのピチャイCEO、AppleのクックCEOの決断にTwitterで賛同表明
AppleのクックCEOがユーザーのプライバシー重視を理由にFBIへの協力を拒否した件について、GoogleのピチャイCEOがTwitterで賛同を表明した。(2016/2/18)

女子高生起業家の会社、アプリのサイトを一時閉鎖 他社サイトのCSS流用の指摘で
他社サイトとCSSが同じだと指摘されていた。(2016/2/10)

クラウド会計サービスが電子帳簿保存法に対応
経理部の紙のやりとりがなくなる? 中小企業向けスキャナー保存制度のはじめかた
中堅・中小企業向けクラウド会計サービス各社は、スキャナー保存制度に対応した機能を組み込んだアップデートを提供している。スキャナー保存制度を開始するための行政手続をベンダーが支援するケースもある。(2016/2/9)

板橋のサムライ、アメリカに行く:
人間の記憶の仕組みを模したAI-Samuraiが海を渡る
脳の記憶の仕組みを応用したAIエンジンを搭載したAI-Samuraiが「SXSW 2016」を皮切りに世界行脚する。(2016/2/5)

Twitchの前身、Justin.tvがSnapchatで復活へ
Amazonに買収されたゲーム実況のTwitchの前身であるJustin.tvの創業者が、Snapchatのストーリーを使った新しいJustin.tvを立ち上げるとして人材を募集している。(2016/2/5)

「スマート国家構想」とは:
シンガポールに見る「ITとバリアフリー」の今 国を挙げての“実験”も
日本と同じ高齢化が深刻なシンガポールで、ITを活用した高齢者や障がい者のサービスが注目を集めている。政府が推し進める「スマート国家構想」とは?(2016/2/5)

楽天、日本のネットベンチャーを対象とした100億円のファンド組成
楽天傘下の投資ファンドが、日本のネットベンチャーへの投資を目的とした、運用資産額100億円のファンド運用をスタートした。(2016/1/28)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
顧客のニーズを満たすのは当事者意識から
自分の置かれている世界で、自らの目線で課題を発見することが社会を変えるイノベーションの原点。受け身なのか、当事者意識を持って行動しているのかで、見えてくる世界は全く異なる。(2016/1/27)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
米国に見るクリーンエネルギーでのビッグデータ活用と地域振興
COP21で「パリ協定」が採択され、米国での地球温暖化対策が注目されている。同国におけるクリーンエネルギー分野でのビッグデータを活用した地域経済振興策とはどのようなものか。(2016/1/21)

「シリアスとジョークは両立する」――猫画像から政治家インタビューまで 「BuzzFeed Japan」創刊
米国発のバイラルメディアの日本版「BuzzFeed Japan」が創刊した。「シリアスからジョークまで」をうたい、シェアされやすいスマホ・ソーシャル時代に合った記事を幅広く展開していく。(2016/1/20)

ホンダジェット、日本投入に意欲 「次のターゲットはアジア」
ホンダジェットは7人乗り(パイロット含む)で、航続距離は2185キロ。1機450万ドル(約5億3000万円)で、起業家や中小企業の経営者らから100機以上を受注している。(2016/1/20)

今度こそ本物? ビットコイン生みの親探しが急展開、「サトシ・ナカモト」は豪IT起業家か
ビットコインの生みの親が「豪州のIT起業家」と先日報じられ、波紋が広がっている。当局が男性の自宅を捜索する事態にまで発展している。(2016/1/20)

ネット史上最大の謎:
今度こそ本物? ビットコイン生みの親は「サトシ・ナカモト」
ビットコインの生みの親は「サトシ・ナカモト」。仮想通貨の考案者がスクープされた騒動は記憶に新しい。名指しされた日系米国人が完全否定したが、「豪州のIT起業家こそがナカモトの正体だ」と先日報じられ、波紋が広がっている。(2016/1/20)

レシート画像から自動で仕訳 弥生、「スキャンデータ取込」に対応 スキャナ無償レンタルも
弥生が会計ソフトユーザー向けに、レシートや領収書の画像から仕訳データを自動で取り込む「スキャンデータ取込」機能の提供を始める。(2016/1/19)

アジアの玄関口・福岡のキーパーソン:
元ジュディマリのTAKUYAが目指す「アジアの音楽ハブ構想」
アジアの玄関口として注目されている福岡。今回は福岡を「アジアの音楽のハブ」と位置付け、スタジオ開設の構想を立ち上げた元JUDY AND MARYのTAKUYAさんにインタビューした。(2016/1/19)

Microsoftの「HoloLens」は完全無線でバッテリー持続は約5.5時間──エバンジェリスト語る
Microsoftの“複合現実(MR)”ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」は完全にワイヤレスでBluetoothとWi-Fiで接続し、インターネット経由で他のHoloLensユーザーと同じオブジェクトを共有することも可能だと、Microsoftのテクニカルエバンジェリストがあるイベントで語った。(2016/1/18)

東京銀行協会ビルに:
FinTechのスタートアップ企業を支援、電通国際情報サービスが拠点を開設
電通国際情報サービスは、FinTech関連のスタートアップ企業の成長を支援する産業拠点「The FinTech Center of Tokyo Fino Lab」を開設する。有望なスタートアップ企業を発掘し、それらの企業がサービス開発に集中できる環境やリソースを提供する。(2016/1/15)

東京・大手町にFinTech産業拠点が開設 スタートアップ企業などの集積地に
電通国際情報サービスが三菱地所および電通と協業してFinTechの産業拠点を大手町に開設する。2月1日を予定。(2016/1/15)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。