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「起業家」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!起業→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で起業関連の質問をチェック

夏目の「経営者伝」:
コナカの「Tシャツのように洗えるスーツ」は、こうして生まれた
株式会社コナカの湖中謙介社長は、「たびたび同じ悪夢を見る」という。連結売上高700億円の企業に成長したのに、なぜ悪夢を見るのか。話を聞いてみると……。(2018/6/18)

100年先の世界を豊かにする挑戦 “実験区”「100BANCH」に潜入した
パナソニックなど3社が立ち上げたスタートアップ支援事業「100BANCH」(ヒャクバンチ)。「実験的」なスピリットを大事にしながら、旬なアイデアや人材を世界に送り出そうとしている。東京・渋谷にある活動拠点を訪ね、詳しい話を聞いた。(2018/6/16)

「漫画村を置き換えたい」 “合法無料漫画サイト”「漫画ビレッジ」開発者の思い
掲載漫画すべてが無料で読める“合法”サイト「漫画ビレッジ」が人気だ。その名称やデザインは「漫画村」に似ているが、載っているのはすべて正規の無料漫画だ。「漫画村を利用していた人に漫画ビレッジに来てもらい、漫画は無料ではないと認識してもらいたい」と、開発者の遠山晃さんは語る。(2018/6/15)

イーロン・マスク氏のトンネル事業、次はシカゴの空港-市街地間を掘削
TeslaやSpaceXを経営するイーロン・マスク氏のトンネル掘削企業The Boring Companyがシカゴ市と契約し、オヘア空港と市街地を結ぶトンネル交通サービス「The Chicago Express Loop」を開発すると発表した。(2018/6/14)

今までの常識を覆す:
就活をやめてエストニアへ そこで私が確信した日本と世界のキャリア観の決定的な違い
普通なら就職活動真っ只中の期間である大学3年生の1月から大学4年生の6月までの約半年、就活を中断してエストニアに留学中の筑波大学4年生、齋藤侑里子さん。そんな彼女が現地で感じた、日本の就活への違和感、グローバルスタンダードなキャリアの築き方とは――。(2018/6/6)

2018 Japan IT Week 春:
人を幸せにするAI、機械との自然な対話がもたらす価値
 「2018 Japan IT Week 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)の基調講演で「AI(人工知能)搭載アシスタントの展望〜人類による情報の探求〜」をテーマにMegagon Labs CEOのAlon Halevy(アロン・ハレヴィ)氏がデジタル情報の取得方法の進化について紹介し、この進化に対する研究の重要性やMegagon Labsの取り組みについて語った。(2018/6/5)

自動車市場参入への模索:
台湾のEV戦略、PCでの“成功の法則”は通用するのか
PCや携帯電話機で、広大なサプライチェーンを築き上げた台湾。これらのコンシューマー分野で築いた成功基盤を、自動車業界にも適用しようとしている。(2018/6/5)

NEDO、宇宙ビジネスの起業家と投資家をマッチングする「S-Matching」設立
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が内閣府や経済産業省と、宇宙ビジネスのアイデアを持つ個人やベンチャー企業と投資家などをマッチングするプラットフォーム「S-Matching」(エス・マッチング)を設立。(2018/6/1)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
金属3Dプリンタで金銅鰐を精巧に再現――やまぐち3Dものづくり研究会(山口県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第25回。山口県で行われている、ものづくり力の高度化・ブランド化に向けた技術向上の取り組み「やまぐち3Dものづくり研究会」を紹介する。(2018/6/1)

カナダ首相、AIについてMITで語る
ディープラーニングの研究拠点として注目を浴びているカナダ。トルドー首相がAIについて語った。(2018/5/31)

無料で漫画読める「漫画ビレッジ」個人が構築 無料漫画のリンク集めた“合法”サイト
「漫画村」が物議をかもす中、掲載漫画すべてが無料で読めるとうたうサイト「漫画ビレッジ」が登場した。といっても、海賊版サイトではない。(2018/5/30)

大都市にはない工夫を:
ベンチャーが育つ生態系を地方都市でどう作るか?
大都市と比べて地方都市はヒト・モノ・カネが集まりづらく、生態系(エコシステム)に厚みを持たせるには一層の工夫が必要だ。そうした中、山形県鶴岡市では大学や自治体、地元の金融機関、企業などが協力し合ってベンチャー創出、成長の環境を作っている。(2018/5/30)

「Microsoft 365」で大企業とベンチャーをつなぐ 三井不動産の新プロジェクトとは?
三井不動産の大企業向けビジネス共創支援プログラムに、日本マイクロソフトが「Microsoft 365」を提供すると発表した。企業内起業家(イントレプレナー)の支援に活用するとのことだが、どのような使い方をするのだろうか。(2018/5/30)

宇宙ビジネスの新潮流:
600人以上が参加、SPACETIDEで語られた宇宙ビジネスの現在地
日本初の民間による宇宙ビジネスカンファレンス「SPACETIDE2018」が開催。3回目となる今回は「宇宙ビジネスの広がりが、あらゆる産業を巻き込む」をテーマに国内外の専門家が議論した。ダイジェストで紹介する。(2018/5/25)

「ダメOL」が起業して3億円をゲット! 異色のビジネス書が脚光を浴びるわけ
書籍『ダメOLの私が起業して1年で3億円手に入れた方法』が話題だ。著者は新卒でDeNAに入社し、失敗により「新卒初の減給処分」を受けたという女性。その後起業し……。(2018/5/25)

“日本が知らない”海外のIT:
乳がん見つける“IoTブラジャー” メキシコの19歳青年が開発 日本にも進出か
乳がんの早期発見を助けるIoTブラジャー「EVA」。乳がんで苦しむ多くの女性を救うための画期的な製品を開発するのは、メキシコの19歳男子学生という。(2018/5/24)

半導体業界をいかに生き抜いたか:
小さな国の賢い戦略、台湾の成功を行政トップに聞く
TSMC、MediaTek、Foxconn――。小さな国ながら、エレクトロニクス業界では多くの優良企業を抱える台湾は、いかにしてエレクトロニクス産業を成長させ、生き抜いているのだろうか。(2018/5/24)

ベンチャー成長に新たな資金調達手段 株式投資型クラウドファンディングが10億円突破
株式投資型クラウドファンディング開始から1年。運営3社が集めた資金総額が累計で10億円の大台を突破した。柔軟かつ機動的な資金調達手法への需要は大きく、市場が急拡大している。(2018/5/23)

貨幣革新は失敗続き:
ノーベル賞経済学者シラー氏「ビットコインや仮想通貨は失敗する」
ノーベル経済学賞受賞者である経済学者ロバート・シラー氏は米CNBCのインタビューで、ビットコインや仮想通貨は失敗するだろうと警鐘を鳴らした。(2018/5/22)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(42):
石川編:勉強会天国「金沢」のエンジニア交流事情を紹介しよう
「地方は都会に比べて、ITエンジニアが交流できる場所が少ない」「田舎だから技術者の交流ができない」と諦めていませんか?――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実:石川編」、第2回は金沢に住むエンジニアの交流事情を、Iターンエンジニアがお届けします。(2018/5/21)

今日は何の日?:
Facebook日本進出から10年、個人情報不正利用問題が広告事業に与える影響は?
Facebook日本進出10周年に当たり、フェイスブックジャパンは記者向けの説明会を開催。気になる個人情報不正利用問題についても語られた。(2018/5/19)

北海道・十勝でベンチャー企業の誕生が相次ぐワケ
北海道・十勝で、ベンチャー企業が相次ぎ誕生している。起業家らは高い生産力を持つ農畜産業や豊かな自然環境といった地域資源に着目。ユニークなアイデアの新事業が続々と生まれている。(2018/5/18)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(41):
石川編:「取りあえず、どこかに就職」は危険――金沢のIT企業に就職する際のポイントを、Iターンエンジニアが指南しよう
「石川県で働きたいのに、他地域に出向になった」「入社してみたら開発ではなく営業職だった」――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、石川編第1回は、地方IT業界あるあるを防ぐためのアドバイスや金沢のIT企業インタビューを、Iターンエンジニアがお届けします。(2018/5/15)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
富士の国から生み出す新しい事業――Mt.Fujiイノベーションエンジン(山梨県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第22回。山梨県甲府市を拠点に活動している起業・創業支援コンソーシアム「Mt.Fujiイノベーションエンジン」を紹介する。(2018/5/11)

最終は減益も孫社長は自信:
ソフトバンクの営業増益に貢献 設立1年「10兆円ファンド」の現在
ソフトバンクグループの2018年3月期の連結決算は営業増益・最終減益だった。営業増益には10兆円規模の投資ファンド「SoftBank Vision Fund」が大きく貢献した。会見で孫正義社長が、同ファンドの現状と今後の展望を説明した。(2018/5/10)

人生やらなくていいリスト:
ぼくがダメ社員を脱却し、名プロデューサーになれた理由
筆者の前職はレコード会社勤務のアーティストプロデューサー。絢香、Superfly、平井堅、CHEMISTRY、河口恭吾などのアーティストを手掛け、CDの累計売り上げ2000万枚という実績を残すことができた。けれども30歳になるまではまったくのダメ社員だったという……。(2018/5/10)

長浜淳之介のトレンドアンテナ(後編):
センベロの王者 「晩杯屋」を創業者が手放したワケ
わずか10年で東京を代表する立ち飲みチェーンに成長した「晩杯屋」は、丸亀製麺を展開するトリドールホールディングスに買収された。なぜ、自力での成長を諦めたのだろうか。(2018/5/9)

19年開始予定、実現なるか:
若手起業家・吉田拓己氏が新ビジネス 広告モデルで「運賃無料」のタクシー
若手起業家・吉田拓己氏が立ち上げたベンチャーnommocが、社名を冠したタクシー事業を始める。車内のディスプレイで広告を表示し、顧客企業から収益を得る仕組みで、運賃は不要。2019年のサービス開始に向け、クラウドファンディングで資金調達を始める。(2018/5/8)

運賃無料のタクシー、福岡市のベンチャーが計画 車内に広告流す
スマホアプリでタクシーの配車を依頼し、目的地まで無料で乗れるサービスを、ベンチャー企業のnommocが2019年3月に始める計画だ。車内に広告を流し、その広告費でタクシーの運用コストをまかない、利益を上げるという。(2018/5/8)

「死んでいる会社」にならないために――アマゾンの「Day One」とパナソニックの「日に新た」
「現場力」の第一人者、ローランド・ベルガーの遠藤会長が、『生きている会社、死んでいる会社』というショッキングなタイトルの書籍を出版、「創造的新陳代謝」の大切さを指摘する。(2018/5/8)

「ソフトバンクは昆虫でやっていく」 異種交配で繁栄、孫社長が描く300年構想
ソフトバンクグループは近年、携帯電話事業者よりも投資会社としての側面が突出している。孫正義会長兼社長が表明している「300年続く企業」構想の行方は。(2018/5/7)

ディズニーとドラえもんの差:
ネコのドラえもんが、ネズミのミッキーに絶対勝てない理由
一般的にネコはネズミより強いが、コンテンツの世界では、ネズミがネコを圧倒している。最新作の『映画ドラえもん のび太の宝島』は興行収入が44億円を超えているが、ディズニー映画に比べると20分の1ほど。なぜこれほどの差がついてしまったのかというと……。(2018/5/1)

検証エコノミー:
ソフトバンク 目指すは「昆虫の群れ」!? 300年企業へ依然残る後継者問題
医療、不動産、半導体−。ソフトバンクグループが近年投資した企業はあまりにも多種多様で、携帯電話事業者よりも投資会社としての側面が突出している。(2018/4/26)

人事部門が企業の戦略的なパートナーに
「企業のビジネスを先導するのは人事」を裏付ける4つのトレンド
採用がますます売り手市場になるにつれて、人事向けの技術の展望は急激に変化し、人事担当者はその役割を根本から変えざるを得なくなっている。(2018/4/26)

SuiteWorld 2018 Report:
起業家がこぞってNetSuiteを選ぶ理由とは
ラスベガスでクラウドERPの雄、NetSuiteの「SuiteWorld 2018」カンファレンスが開幕した。オープニングの基調講演には、急成長する新興企業の経営者が登場し、NetSuiteを選んだ理由を明かした。(2018/4/25)

NVIDIA、ソフトバンク子会社とAI分野の起業家育成で協業
米NVIDIAがソフトバンクグループ子会社でAI分野の起業家育成を行うディープコアとの協業を発表した。(2018/4/24)

常見陽平のサラリーマン研究所:
ジャニーズと日ハムに学ぶ、人材輩出企業の正しい在り方
優秀な人材を世に輩出する、いわゆる「人材輩出企業」ってどこ? このように聞かれると、リクルート、マッキンゼー、P&Gなどを挙げる人が多いのでは。筆者の常見陽平氏はジャニーズ事務所と北海道日本ハムファイターズを挙げる。なぜかというと……。(2018/4/20)

バンダイナムコが起業家支援「アクセラレータ」開始 玩具、AI、VR、IoTなどの事業募集
バンダイナムコが起業家支援「アクセラレータ」をスタート。玩具やAR/VR、AI、ロボティクス、IoTなどのビジネスプランを募り、選ばれた事業を人材面で支援したり、出資・提携を検討する。(2018/4/17)

海外医療技術トレンド(34):
大阪の姉妹都市メルボルンに見る地域発デジタルヘルスの展開
大阪市と1978年から姉妹都市提携を結んでいるオーストラリアのメルボルン市。両市の姉妹都市提携40周年事業の一環で開催された「メルボルン×大阪 ヘルスケア・イノベーション交流セミナー」の模様とともに、メルボルン市の先進的なデジタルヘルスの取り組みを紹介する。(2018/4/13)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「食べ放題」を強化する牛角の“出遅れ感”
「焼肉デート」という言葉を生んだ牛角は、落ち着いて飲み食いができる「居酒屋焼肉」の業態で国内最大手に上り詰めた。しかし、ライバルが食べ放題の業態に次々参戦。キャッチアップはできるのだろうか?(2018/4/10)

イーロン・マスク氏のトンネル企業、火炎放射器の次は「レゴのようなブロック」販売へ
イーロン・マスク氏が、Boring Companyの「火炎放射器」の次の製品として、トンネル掘削で掘り出した岩で作った「レゴのようなブロック」を検討中とツイートした。(2018/3/27)

Facebook退会の動き高まる 個人データ不正流用問題で
著名な起業家のイーロン・マスク氏も、SpaceXとTeslaのFacebookページを削除。(2018/3/25)

イーロン・マスク氏、TeslaとSpaceXのFacebookページを削除
Facebookのデータスキャンダルで拡散するハッシュタグ「#deletefacebook(Facebookを削除しよう)」を見たイーロン・マスク氏が、経営するTeslaとSpaceXのFacebookページを削除した。(2018/3/25)

宇宙ビジネスの新潮流:
日本政府1000億円を宇宙ビジネスに投入、勝機は?
内閣府が主催する宇宙ビジネスシンポジウムが開かれ、宇宙開発利用大賞の発表などさまざまな催しが行われた。そこで安倍首相が宇宙ビジネス支援策を発表、官民合わせて1000億円規模のリスクマネーを宇宙ビジネスに投入していくという。(2018/3/24)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
ジャパニーズドリームを、群馬から――群馬イノベーションアワード(群馬県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第16回。群馬県のイノベーション機運を高めようと、毎年開催されている「群馬イノベーションアワード」を紹介する。(2018/3/23)

ベンチャーニュース:
IoT時代のセキュリティ、誰でも使いやすいAI、独自のコイル――旬な技術咲く「第3回 JEITAベンチャー賞」
電子情報技術産業協会(JEITA)は第3回 JEITAベンチャー賞の表彰式を開催。成長性・先導性、波及性、社会性の視点から、電子情報技術産業における総合的な発展と併せ、経済発展にも貢献し得るベンチャー企業を審査および選考した上、表彰する。今回は8社のベンチャー企業が受賞した。(2018/3/19)

あなたの知らない欧州スタートアップの世界:
欧州スタートアップが日本市場に熱視線 その理由は?
欧州のスタートアップが日本市場に熱いまなざしを向けている。AIや仮想通貨など最新テクノロジーに前向きな日本は海外にとっても開拓しがいのある市場になっているという。(2018/3/15)

イーロン・マスク氏のトンネル網構想、車より歩行者優先に軌道修正
イーロン・マスク氏が、The Boring Companyのトンネル網構想を軌道修正し、車より歩行者を優先するとツイートした。1000以上の小さな駅間をバスのような乗り物で移動できるようにする。(2018/3/12)

“介護版ビットバレー”をつくりたい:
介護施設が「プロレス」「お寺」とコラボする理由
介護業界の課題解決に向けて、新しい切り口で挑んでいる介護業界の“アクションリーダ―”斉藤正行氏。彼がこれまで取り組んできたこと、そしてこれから仕掛けようしている「お寺×介護」とは?(2018/3/8)

学校にパソコンがないので黒板にWordを描く ガーナの先生に注目集まる
Microsoft Africaが端末を提供することを約束しています。(2018/3/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。