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「エントリーシート」最新記事一覧

「遊びではない」 2次元キャラとの「婚姻届」受け付ける狙い Gateboxに聞く
2次元キャラクターとの「婚姻届」を受け付ける「次元渡航局」を、ベンチャーのGateboxが開局。ネット上で大反響した企画の仕掛け人は、同社のマーケティング部……ではなく「人事部」。その狙いは。(2017/11/25)

2次元キャラとの「婚姻届」、Gateboxが受け付け
キャラクターとの婚姻届を受け付ける「次元渡航局」をGateboxが開局。専用の「婚姻届」を特設サイトで提供。印刷・記入して郵送すると、「婚姻証明書」を送り返してもらえる。(2017/11/22)

HR Tech最前線:
採用現場で「AI面接官」は普及するのか
ソフトバンクがエントリーシート(ES)選考にAIを活用するなど、採用業務の自動化が着々と進んでいる――。実は、こうした動きはESだけでなく「人がやるもの」と考えられてきた面接業務にも及んでいる。AI面接官「SHaiN」(シャイン)を開発したタレントアンドアセスメントの山崎社長に話を聞いた。(2017/11/22)

“いま”が分かるビジネス塾:
「経営」と「人事」に距離がある企業は成長が難しい理由
「HRテック」――近年このキーワードを耳にする機会が増えている。人材関連分野は、「人がやる仕事」という一般的なイメージとは異なり、AIなどの新しいテクノロジーとの親和性が高い。各企業が人事のデジタル化を急ぐ背景や、導入の課題などについて考察した。(2017/11/20)

真剣に就活するアイドル「キチョハナカンシャ」に今年の就活について聞いてみた
「キチョハナカンシャ」の意味は、「貴重なお話をありがとうございました」です。(2017/11/12)

技術者が知っておきたい失敗しない転職活動のコツ(2):
職務経歴書は自分のキャリアを映し出す鏡――応募書類の作り方でこんなに変わる
あなたにとって「転職の成功」とは何か? その目的を明確にし、ぶれずに活動できるかが転職の明暗を分ける。連載第2回では、「失敗しない応募書類の作成」について取り上げる。(2017/9/4)

HR Tech最前線:
ソフトバンクが新卒の「ES選考」をAIに任せた理由
新卒採用にAIの活用を始めたソフトバンク。エントリーシートの合否判断をAIに任せているという。採用担当者に、その効果と狙いについて話を聞いた。(2017/8/29)

キャリアニュース:
人材領域に特化したAIエンジンで企業と学生を支援する新サービス
マイナビは、三菱総合研究所と共同で、AIエンジン「HaRi」を活用した新サービスを開発した。人材領域に特化したHaRiの学習/判断能力によって、企業の採用活動や学生の企業研究をサポートする。(2017/7/28)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIは優秀な人材を採用できるのか
企業の採用業務にAIを活用する動きが進んでいる。AIが採用後の結果まで自己学習するようになれば、今後は「採用の基準」もAIが作るようになるかもしれない。(2017/7/13)

8人に1人がスマホでレポートを書く一方でPC所持率は9割 「若者のPC離れ」に踏み込む調査結果が興味深い
実はあまり“離れ”ていないのかも。(2017/6/26)

AIなど活用し:
ユニリーバ、大学1年生も対象の通年新卒採用を導入
ユニリーバ・ジャパンがAIなどを活用した通年新卒採用制度を導入。大学1年生も就職活動に参加でき、「過去よりも未来の能力を重視」するという。(2017/6/20)

キャリアニュース:
新卒採用のエントリーシート選考に人工知能を活用
ソフトバンクは、応募者をより客観的に評価する目的で、新卒採用のエントリーシート選考の中で人工知能「IBM Watson日本語版」を活用する。(2017/5/31)

人事の業務を効率化:
ソフトバンク、新卒採用のES評価に「Watson」導入
ソフトバンクが、採用活動に日本IBMのコグニティブ・システム「Watson」を導入すると発表した。エントリーシートの分析に使用するという。(2017/5/29)

ソフトバンク、AIで新卒採用 エントリーシート評価にWatson活用
ソフトバンクが新卒採用のエントリーシート評価をIBM Watson日本語版で行う。(2017/5/29)

ソフトバンク、新卒採用に「IBM Watson」活用 エントリーシート確認時間を75%削減
ソフトバンクが新卒採用の選考過程にAI「IBM Watson」を導入すると発表。エントリーシートの確認時間を削減し、対面でのコミュニケーション時間を増やす。(2017/5/29)

遠征中のニュージーランドでナイスプレー! 日本チームのラグビー選手が事故に遭った車を救出して話題に
JAFのロードサービス隊員採用待ったなし。(2017/4/13)

キャリアニュース:
新卒採用予定数は前年実績比17.8%増――「製造」は19.8%増
マイナビが「2018年卒マイナビ企業新卒採用予定調査」の結果を発表。大学卒の採用予定数が前年実績比で17.8%増加し、業種別では「商社」「建設」「製造」で大幅な増加を目指していることが分かった。(2017/4/11)

「採用スケジュール前倒し」企業増える:
18年卒採用も「売り手市場」 スピード感はアップ
マイナビが「2018年卒マイナビ企業新卒採用予定調査」を発表。18年卒も売り手市場の状態が続いているが、採用環境への危機感からスケジュールは全体的に前倒しになっている。(2017/4/6)

PR:ビジネスマンや就活生は要注目! 「日経電子版+SIM」がお得な理由
新生活を前にして、新聞の購読を検討しているユーザーも多いだろう。そんな人にオススメなのが、ケイ・オプティコムの「日経電子版+SIM」。日経電子版と5GBまたは10GBの通信量がセットになっており、新聞をお得に読める。その詳細を見ていこう。(2017/3/8)

ハーフは美人ばかりじゃない! ハーフにはハーフの悩みがある
役所で、就職で、飲み会で……、ハーフの悩みは尽きません。(2017/2/12)

ネーム、女子……:
キラキラアピールを疑え!
ずいぶん長い間、「キラキラ」という言葉が流行しています。キラキラした職場、キラキラした生き方、キラキラネーム、キラキラした女子、キラキラした中年……それって、どうなの?(2017/2/9)

ES代わりにリーチ棒!? 就活生が優遇を賭けて麻雀で勝負する早期就職採用イベント開催
麻雀は人間性が顕著に出るゲームなので、就職採用の場としてはよさそう。(2017/1/31)

週刊「調査のチカラ」:
企業の採用活動、成功の鍵はデジタルマーケティング?
犬のお父さんによるSMAPお別れCMの反響、「まとめサイト」はどれくらい見られているか、デジタルネイティブ世代の就活に人事部門はどう応えるかなど。幅広いジャンルの調査結果を紹介します。(2017/1/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
すべては笑顔のため「鉄旅オブザイヤー'16」
2016年に開催された鉄道旅行商品を表彰する「鉄旅オブザイヤー2016」の表彰式が行われた。今年はDC賞、ベストアマチュア賞も創設されて盛り上がった。受賞を逃した作品にも素晴らしい企画があった。審査は楽しく、そして悩ましいところもある。(2017/1/27)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
インターネットサービスだからこそ実現できる、より本質的な価値の提供、独自システムによる細やかなサービス
どうやったら世の中に新たな「あたりまえ」を提供できるのか、利用し続けてもらえるのかを常に考え、顧客満足度を高める取り組みを行っている。(2017/1/18)

東映が11年ぶりの「芸術職研修契約者」を募集 経験や学歴は一切不問
助監督と脚本家を募集。契約期間は3年。(2016/12/21)

学生支援の細かさには「顧客志向」が必要
デジタルハリウッド大学が「学校向けポータル」ではなく「Salesforce」を選んだ理由
学生情報を“カルテ”のように一元管理できる学生ポータルを構築したデジタルハリウッド大学。その基盤として教育機関向けパッケージではなく、企業向けクラウドサービスを選んだという。それはなぜなのか。(2016/9/30)

内定ブルーになったとき――キャリアカウンセリングで話すこと
10月1日は新卒学生の多くが一斉に入社内定式などに臨む、社会人としてのキャリア確定の日です。この時期は、苦労して勝ち取った内定にもかかわらず、せっかく獲得した内定に悩んでキャリアカウンセリングに訪れる学生も少なくありません。(2016/9/29)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(8):
“町の工務店”成長の秘訣は新卒採用の継続にあり
自社のコア技術やアイデアを活用したイノベーションで、事業刷新や新商品開発などの新たな活路を切り開いた中小製造業を紹介する本連載。今回は、高度成長期に創業した典型的な“町の工務店”を継いだ2代目社長の奮闘を紹介する。売り上げアップの秘訣は、新卒社員採用の継続にあった。(2016/7/28)

“一寸法師”前野朋哉が「M-1」出演! 出演映画の漫才コンビで無謀にもお笑いの登竜門に挑む
相方は「あまちゃん」にも出演した森岡龍さん。(2016/7/15)

福岡県飯塚市主催の「e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2016」 エントリー受け付け中
協賛企業から出題されたテーマに沿った作品を募集する、スマートフォンアプリのコンテスト「e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2015」が今年も開催される。グランプリ賞金は30万円。(2016/7/14)

就活のトリセツ(7):
資格がないと就職できないって本当?――いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT系の資格は何を持っていたらいいの? SPIは対策はいらないって本当?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい、そんな就活生の素朴な疑問にお答えします。(2016/4/28)

いま“逆求人型”の就活が必要とされるワケ
いま“逆求人型”の就活が盛り上がりを見せている――。就活定番のイベントといえば合同企業説明会、いわゆるゴウセツ。しかしいま、こうした従来の就活スタイルを変える新しい風も吹き始めているという……。(2016/3/25)

ビジネスへの応用進む:
PR:最先端の人工知能で業務効率化――「RAPID機械学習」の魅力とは?
人工知能(AI)技術の中でも、画像・映像認識を中心に活用が期待されているディープラーニング。そのディープラーニングを実装した人工知能ソフトウェアが、いよいよビジネスに応用され始めようとしている。その先駆的な製品が、NECの「RAPID機械学習」だ。(2016/3/1)

第7回 国際自動車通信技術展:
モバイル、IT、モビリティの融合から生まれた優れた製品を表彰する「ATTTアワード」 エントリー受け付け中
モバイル、IT、モビリティの融合による技術革新によって開発された商品、サービスやソリューションを表彰する「ATTTアワード」の応募を受け付け中。(2016/2/2)

スマホで就活な就活生に朗報 カメラのキタムラ、スマホ向け証明写真転送サービスをスタート
タブレットやCDドライブのないPCが増えたことも後押ししているようです。(2016/2/2)

就活のトリセツ(4):
リクナビ、マイナビだけじゃない――「就活ナビサイト」使い倒しマニュアル<前編>
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第4章は、マイナビやリクナビなどの就活ナビサイトを徹底解説する。(2016/1/28)

来場からブース訪問、退出まで一連の動きを記録・分析:
インテリジェンス ビジネスソリューションズ、イベント来場者の効果測定サービスを開始
インテリジェンス ビジネスソリューションズは、位置情報を活用したマーケティングシステム「POS+beacon(ポスタスビーコン)」サービスを開始した。(2015/12/29)

就活のトリセツ(2):
ギョーカイ研究、自己分析――いざという時にオロオロしないための「就活準備」基礎の基礎
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第2章は、就活の準備編として「業界研究」「職種研究」「自己分析」を手ほどきしよう。(2015/11/26)

経沢香保子の「ベンチャー魂は消えない」:
私の慢心を打ち砕いたベンチャーコンテスト LaunchPadへの挑戦
2度目の起業ということでマイペースにコツコツやれば、きっといつかは……。そんな私の気持ちを打ち砕くきっかけとなったのが、スタートアップ企業の登竜門、LaunchPadへの出場だった。(2015/11/25)

就活のトリセツ(1):
キョーテイ、オワハラ、内々定、研究室推薦――スタート前に知っておきたい「就活のジョーシキ」
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第1章は、押さえておきたい「就活のジョーシキ」を手ほどきしよう。(2015/10/29)

「人の役に立ちたい」という志望理由がダメな理由
「人の役に立つ仕事がしたいのです」――。面接練習においてこう述べる人に、必ずその具体的説明をしてもらうようにするのですが、これまでそれを明確に説明できた人とは、学生だけでなく社会人ですらほとんど会ったことがありません。(2015/9/2)

不採用の理由を「お答えできない」ワケ
就活中の学生から「エントリーシート(ES)まで進むのに、なぜか面接で落ちる」といった声をよく聞きますが、なぜこうした事態に陥るのでしょうか。その理由は……。(2015/8/5)

致命的:
オワハラは企業自らをオワらせる
大学生の就活が本格化するとともに、学生の間からオワハラ問題が出ています。人事政策上、今の学生の心情を無視したオワハラは企業自身に致命的なマイナスを呼ぶ可能性があります。(2015/7/15)

履歴書不要、検索結果だけで選考――カヤックが「エゴサーチ採用」
履歴書は不要。検索結果だけで選考します――応募者の氏名やニックネームなどの検索結果のみで採用選考する「エゴサーチ採用」をカヤックがスタートした。(2015/6/9)

福岡県飯塚市主催の「e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2015」募集開始
協賛企業から出題されたテーマに沿った作品を募集する、スマートフォンアプリのコンテスト「e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2015」が今年も開催される。グランプリ賞金は30万円。(2015/5/22)

元アメフトプレイヤー・有馬隼人さんに聞く:
NFLから学ぶ人材スカウト術
なぜ米国でアメフトは人気が高いのか。その大きな理由の1つに「ドラフト会議」の面白さがあるのだという。元アメフトプレイヤーの有馬隼人さんに詳しく聞いた。(2015/2/5)

第6回 国際自動車通信技術展:
モバイル、IT、モビリティの融合から生まれる優れた製品を表彰 「ATTTアワード」募集開始
3月11日から13日まで東京ビッグサイトで開催する「第6回 国際自動車通信技術展」に合わせて実施するATTTアワードの応募受け付けがスタートした。(2015/1/8)

おせんべいを立体的に理解するイベント「360°おせんべいミートアップ」が気になったのでいろいろ聞いてみた
主催は三幸製菓。(2015/1/7)

第1期の様子もリポート:
PR:初心者歓迎! 「Tech Institute アプリ開発者養成講座」第2期生募集中
スマートフォンのアプリ開発を、ゼロから学びたいという人におすすめしたいのが、Androidアプリ開発の人材育成プログラム「Tech Institute アプリ開発者養成講座」。現在は2015年1月に開講予定の第2期生を募集中している。我こそはという人は、ぜひ応募してほしい。(2014/10/30)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。