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「F-01B」最新記事一覧

iモード向けEvernote公式アプリが登場
iモード端末でEvernoteを利用できる公式アプリ「Evernote for i-mode」がドコモマーケットで配信開始された。(2011/6/9)

ドコモ、富士通製ケータイ4機種のソフトウェア更新を開始
ドコモケータイ「F-03A」「F-08A」「F-09A」「F-01B」のソフトウェアアップデートが開始された。(2011/5/9)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

モバイルWi-Fiルーター徹底比較:
第3回 買って即通信したい――簡単に設定できるモデルはどれ?
モバイルWi-Fiルーターは操作が簡単でないと、スマートフォンやPCとの接続すら面倒くさくなって使わない、ということになりかねない。今回は毎日持ち歩き、使ってみて気付いた点を紹介しよう。(2010/12/16)

タッチパネルは本当に「激速」?:
写真で解説する「F-01C」
ドコモ冬モデルの中でも特に高いスペックを持つのが富士通製の「F-01C」だ。従来のハイエンド機よりも薄型軽量化が図られており、外観も洗練された。カメラやセンサー連携機能も強化し、より楽しく便利にケータイを活用できる。(2010/11/19)

「F-06B」の“ここ”が知りたい:
第5回 iWnnで何が変わった?――「F-06B」の文字入力機能をチェック
「F-06B」の文字入力システムは、従来の富士通端末で採用されていた「ATOK」から「iWnn」に変更された。そこで今回は、F-01Bとの比較を交えながら、文字入力の新機能や操作性、タッチパネルのUIを調べた。(2010/9/7)

「F-06B」の“ここ”が知りたい:
第4回 FOMAカードなしで使える?――「F-06B」のWi-Fi機能をチェック
F-06BはIEEE802.11b/g準拠の無線LAN(Wi-Fi)機能を搭載しており、クライアントとしてだけではなく、アクセスポイントとしても利用できる。どんな機能が使えるのか、検証してみた。(2010/8/25)

「F-06B」の“ここ”が知りたい:
第3回 誤操作防止ロックは? マルチタッチには対応している?――「F-06B」
NTTドコモの富士通製端「F-06B」は、タッチパネルを搭載したスライド端末。第3回ではスライド端末ならではのロック方法や、マルチタッチ対応の有無などを調べた。(2010/8/19)

「F-06B」の“ここ”が知りたい:
第2回 マルチメディア電子辞書の実力は?――「F-01B」と「F-06B」を比較
「F-06B」では、従来のFシリーズ端末にも搭載されていた電子辞書機能が強化されている。「F-01B」との比較を交えながら、その主な内容を見ていこう。(2010/8/12)

ケータイ+PCで理想の体を目指せ――富士通の無料サービス
富士通は健康サービス「深体創工房」をスタートした。携帯電話を使って毎日の活動量を自動計測、メタボ対策やダイエット、肩こり解消など“なりたい体”を目指すという内容だ。(2010/8/10)

「F-06B」の“ここ”が知りたい:
第1回 タッチパネルの動作はどれだけ速い?――「F-06B」
ドコモの夏モデル「F-06B」はタッチパネルの使い勝手が改善されており、これまでのFケータイよりもスムーズに操作できるようになった。どれだけ速くなったのか、動画でチェックしていこう。(2010/7/12)

写真で解説する「F-06B」(ソフトウェア編)
“防水スライドヨコモーション”を実現した「F-06B」は、ドコモの2010年夏モデルの中でも特に高いスペックを有する端末だ。ソフトウェア編では、進化したタッチパネルと文字入力、カメラ機能を中心にチェックした。(2010/6/1)

「他社に絶対負けない技術を搭載する」――富士通ケータイの優位性とは
フルハイビジョン動画を撮影できる「F-06B」、復活したヨコモーション「F-07B」、イルミと連動した“ekubo”「F-08B」をドコモ向けに投入する富士通。同社は5月20日の説明会で、これら夏モデルの狙いと、Fならではの優位性をアピールした。(2010/5/20)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年度冬春モデル編):
第3回 キーの反応速度は?――11機種の動画をチェック
カタログからは分からない、ケータイの満足度を大きく左右する要素が、キーの動作速度だ。ドコモの現行モデルはスムーズに操作できるのか? 11機種の動画を掲載した。(2010/4/20)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年度冬春モデル編):
第2回 着信ランプは鮮やか? メモリスロットや赤外線ポートはどこにある?
着信ランプやメモリスロット、赤外線ポートなどの搭載位置や使い勝手はカタログからは分かりにくい。第2回では主要なパーツについてまとめた。(2010/4/16)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年度冬春モデル編):
第1回 基本性能とキーの操作性が優秀なモデルは?――11機種を比較
ドコモの2009年度冬春モデルで実際に“使いやすい”のはどのモデルか。発売中の19機種の中から11機種を選び、横並びで比較する。第1回では基本スペックとキーの操作性に焦点を当てた。(2010/4/13)

ドコモ「F-02A」「F-04A」「F-01B」に不具合
ドコモの富士通製端末「F-02A」「F-04A」「F-01B」に不具合があることが判明。4月1日にソフトウェア更新を開始した。(2010/4/1)

「相棒」のトリックに使われたモデルは?:
ドラマで使われるケータイたち2010年冬──ドコモ+au編
毎晩20時ごろから深夜までに放映されている連続ドラマに登場するケータイを、各キャリアのWebサイトの情報と実際のオンエアをもとにチェックする恒例企画「ドラマで使われるケータイたち」。2010年冬のドラマでも、数多くの登場人物たちがケータイを手にしていた。(2010/3/12)

ドコモ、82機種の取扱説明書を訂正――緊急通報の記載に誤り
ドコモの一部機種の取扱説明書に誤りがあることが判明。同社は緊急通報についての記載を訂正し、Webサイトの説明書を改版した。(2010/3/4)

「SH-03B」発売――バリューコース一括で5万円台後半
タッチパネルとQWERTYキーボードを搭載するドコモのシャープ製端末「SH-03B」が発売された。都内量販店でのバリューコース一括価格は5万円台後半と案内されていた。(2010/3/2)

「F-01B」「F-02B」「F-03B」に不具合――ドコモ、ソフト更新開始
NTTドコモの2009年冬モデル「F-01B」「F-02B」「F-03B」に不具合があることが判明。ドコモは1月14日にソフトウェア更新を開始した。(2010/1/14)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
いずれもハイレベルなカメラ機能――ドコモの12Mカメラケータイ撮り比べ
ドコモのPRIMEシリーズとしてラインアップされた12Mカメラ搭載モデル「N-02B」「SH-01B」「F-01B」を横並びで比較。作例を交えながら、画質の違いや撮影の快適さなどをチェックしてみた。(2010/1/5)

月間ランキングで振り返る+D Mobile 2009年下半期
モバイル業界のニュースを月間ランキングで振り返る。アクセスランキングという性格上、端末発表会の記事がほとんどを占めるが、下半期はiPhone 3GSや話題の拡張現実アプリ「セカイカメラ」、「XPERIA X10」の話題なども関心を集めている。(2009/12/31)

「F-01B」のアドレス帳と手書き入力に不具合
ドコモの富士通製端末「F-01B」に不具合があることが判明。ドコモは12月22日にソフトウェア更新を開始した。(2009/12/22)

ふぉーんなハナシ:
「F-01B」の手書き入力、書き味のよさに驚いた
遊び半分で試したら、驚くほどスムーズに入力できるのだった。(2009/12/15)

ふぉーんなハナシ:
富士通“防水3兄妹”、スペシャルモードのキーワードは
富士通の冬モデルとして登場した「F-01B」「F-02B」「F-03B」の3機種はいずれも防水に対応。スペシャルモードのキーワードも“水”つながりだ。(2009/12/10)

「ATOK for Android」「ATOK for iPhone」開発中
ジャストシステムが、日本語入力システム「ATOK」のiPhone版やAndroid版を開発していることを明らかにした。(2009/12/8)

ケータイWi-Fiやドコモ2009冬春モデルに対応――「jigムービーVer.5.0.0」
jig.jpは、jigムービーの新バージョン「jigムービーVer.5.0.0」の販売を開始。ソフトバンクの「ケータイWi-Fi」に対応し、ドコモだけでなくソフトバンク端末に向けてもjigムービーを利用した長尺動画コンテンツの配信が可能になる。また、エンコーダーの対応OSに「Windows7」と「Windows Vista」が加えられた。(2009/11/25)

Mobile Weekly Top10:
「F-04B」はなぜ“PRO”ではなく“PRIME”なのか
富士通のセパレートケータイ「F-04B」はPRIMEシリーズに属するモデルだが、よく考えると、PROシリーズの方が適しているように思える。(2009/11/24)

エイチアイ、ドコモの「ご当地マチキャラパスポート」に開発協力
オートGPSを活用したiコンシェルの新サービス「ご当地マチキャラパスポート」の開発に、エイチアイが協力した。(2009/11/24)

ドコモの冬モデル登場、「SH-01B」「F-01B」「F-02B」の端末価格は
ドコモの冬モデルの先陣を切って登場した「SH-01B」「F-02B」「F-01B」の3モデル。PRIMEシリーズの2モデルは6万円超、STYLEシリーズのF-02Bは5万円台半ばという端末価格で店頭に並んだ。(2009/11/20)

12.1MピクセルCCD搭載の“AQUOS SHOT”ケータイ「SH-01B」、11月20日に発売
11月20日、ドコモ冬モデルの第1弾として、シャープ製の「SH-01B」が登場。富士通製の「F-02B」「F-01B」とともに3端末が店頭に並ぶ。(2009/11/19)

写真で解説する「F-04B」(ソフトウェア編)
ディスプレイ部とキー部が分離合体する機構で注目を集めている「F-04B」は、ケータイとしてはどこまで使いやすいのか。セパレートスタイルのメリットやタッチパネルの使い勝手、高性能なカメラ機能を中心に調べた。(2009/11/17)

Mobile Weekly Top10:
“予想外”なのはドコモ?――斬新なモデルが減った気がする
最近、新機種を見て「おお!」と思うことが減った気がする。毎回の機種数が多すぎるからなのか、それとも……。(2009/11/16)

神尾寿のMobile+Views:
オートGPS対応で、「iコンシェル」は新たなフェーズへ――ドコモの前田氏
2008年、「iコンシェル」を導入することで携帯サービスに行動支援の要素を取り入れたドコモ。2009年冬春モデルでは位置情報連携に対応させ、さらに高度な行動支援が可能になった。位置情報連携がiコンシェルにもたらす新たな可能性について、NTTドコモ ネットサービス企画担当部長の前田氏に聞いた。(2009/11/16)

ジュエリー防水「F-02B」とハイスペック防水「F-01B」、11月20日発売
ドコモの富士通製モデル「F-02B」と「F-01B」が11月20日に発売される。(2009/11/13)

セパレートケータイは「数年先を先取りした進化の1つの形」――富士通新商品発表会
富士通が11月12日、ドコモから発売される携帯電話の新機種・新CM発表会を開催。開発コンセプトや各機種の機能、デザインを細かく説明した。また、CMキャラクターを勤める俳優の瑛太さんも登場し、トークセッションが行われた。(2009/11/13)

神尾寿のMobile+Views:
“ポスト905i商戦”を前に、守りを固めたドコモ
大ヒットした905iのユーザーが“割賦明け”となる冬春商戦で、ドコモは完成度の高いSTYLEシリーズと、905iからの“乗り換え”を強く意識したPRIMEシリーズを投入する。さらにネットとリアルの連携を前進させる魅力的なサービス「オートGPS対応iコンシェル」も打ち出してきたが、この新サービスの対応機種に関して、筆者は疑問を感じざるを得ない。(2009/11/12)

ドコモ、「地図アプリ」とカーナビの連携サービスを開始
ドコモが、「地図アプリ」で調べた目的地情報をカーナビに送信できるサービスを11月20日に開始する。トヨタ自動車、日産自動車、本田技研工業のカーナビで利用できる。(2009/11/12)

写真で見る「F-03B」
富士通製の「F-03B」は、質の高いボディにIPX8等級の防水性能、IPX5等級の防塵性能を備えたスリムな端末だ。厚さは約13.9(最厚部約17.1)ミリながら、1220万画素カメラや指紋センサーを搭載しており、機能面でも妥協のない1台に仕上がっている。(2009/11/12)

青色のFOMAカード、11月以降発売の一部機種で利用不可に
NTTドコモは、青色のFOMAカードが2009年度冬春モデルの一部で利用できなくなると案内している。このFOMAカードを持っている場合は、ドコモショップで無料で取り替えることができる。(2009/11/11)

写真で解説する「F-01B」
富士通製の「F-01B」は、ドコモの最新サービスにフル対応したハイスペックな防水・防塵ケータイだ。カメラ機能やタッチパネル性能が進化したほか、指紋認証や多彩なセキュリティ設定をはじめとする、“F”ならではの機能も充実している。(2009/11/11)

写真で解説する「オートGPS」とiコンシェルの連携サービス
今いる場所で役立つ情報をケータイにプッシュ配信――。こんなサービスを可能にするのが、ドコモの携帯電話向け新機能の「オートGPS」だ。その仕組みとサービスイメージを写真で見ていこう。(2009/11/10)

「オートGPS」対応の新iコンシェルやフェムトセルサービスも:
12Mカメラ、セパレートスタイル、防水・防塵、Windows Mobile 6.5――ドコモ、2009年度冬春モデル発表
NTTドコモが2009年冬モデルと2010年春モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ5機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ2機種の計19機種をそろえた。新サービスは「オートGPS」対応のiコンシェルや、フェムトセルを用いた「マイエリア」などを提供する。(2009/11/10)

PRIMEシリーズ:
“ハイスペック防水ケータイ”がさらに進化――12.2Mピクセルカメラ搭載の「F-01B」
富士通製の「F-01B」は、ドコモの最新サービスや機能を盛り込んだハイスペックな防水・防塵ケータイだ。スーパーデジタルズーム対応の1220万画素カメラや、高性能な手書き入力対応のタッチパネル、人の動きを感知するジャイロセンサーを搭載する。(2009/11/10)

「940P」「N-01B」「SH-02B」などがJATE通過――冬モデル登場も間近?
NTTドコモ、ソフトバンクモバイルの新機種と思われるモデルがJATE(電気通信端末機器審査協会)を通過。冬モデルの足音が近づいてきた。(2009/10/16)

「SH-01B」「SH-04B」「SOY02」などがJATE通過――各社の冬モデルか
NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルの新機種と思われるモデルが続々とJATE(電気通信端末機器審査協会)を通過した。(2009/10/1)

ふぉーんなハナシ:
富士通の新技術発表会にも覆面端末
富士通が、携帯電話に搭載された各種センサーを活用し、ゴルフのスイングをチェックしてくれるiアプリ「ETGAスウィングレッスン」を発表した会場では、“謎の端末”でデモが行われた。(2009/9/28)

「F-01B」「P-01B」「L-02B」などがJATE通過――ドコモ向け新機種か
型番の末尾に“B”の文字が付く、富士通、LGエレクトロニクス、パナソニック モバイル製の端末がJATEの認定を受けた。ドコモの冬モデルである可能性が高い。このほか、カシオ日立の「CA004」とソニエリの「SO002」も認定を受けた。(2009/9/15)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。