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「金融商品」最新記事一覧

関連キーワード

電力供給サービス:
進むエネルギーの金融商品化、JERAが取引とリスクを管理するシステム導入
NTTデータ・フィナンシャル・ソリューションズは、Allegro Developmentと共同で、JERAにエネルギー取引・リスク管理統合パッケージ製品を導入する。(2016/8/25)

三井住友銀、AIによる金融商品提案へ 脳科学で顧客の投資パターン分析
三井住友銀が、AIを使って顧客ごとに最適な金融商品を提供していけるよう、顧客の投資行動パターンを脳科学を使ってあらかじめ分析する作業を始める。(2016/6/14)

お金もセンス:
ランキング大好きな日本人が、金融商品を選ぶ決め手
「みんなが選ぶ金融商品はコレ」「豊かな老後を送るには1億円が必要」といった売り文句を聞いたり、目にしたことがある人も多いのでは。しかし、こうした広告に、筆者の森永氏は「注意しなければいけない」という。その理由は……。(2015/2/12)

藤田正美の時事日想:
中国経済で“気になる”動き――他人事ではない、Xデーはいつ?
「危ない、危ない」と言われ続けている中国経済は、本当に大丈夫なのか。最近もある金融商品が危ないという噂が流れたが、“謎の買い手”が登場して、問題は収束。これまで大きな破たんはなかったが、今後は……。(2014/9/3)

純金積立に注目集まる?:
資産運用のトレンド、「少額」「安全」の“ローリスク”志向
資産運用を検討している人に、金融商品を選ぶ基準を聞いたところ、リスクを低くできる商品を望む傾向があることが分かった。現状では保有率が少ないものの、低リスクのイメージがある純金積立が注目されているという。三菱マテリアル調べ。(2014/6/23)

インデックス落合会長・社長夫妻逮捕 粉飾決算の疑い
経営破たんしたインデックスの粉飾決算疑惑をめぐり、落合会長・社長夫妻が金融商品取引法違反の疑いで逮捕された。(2014/5/28)

2015年から相続税増税:
相続への関心、50代で高まるわけは?
三菱UFJ信託銀行が金融商品の保持者に対して“相続”への関心を調査したところ、リタイヤ後ではなく、50代から関心が大きく高まることが分かった。健康への不安や、相続トラブルの経験が主な理由だという。(2014/2/12)

さわやか信用金庫で先行導入:
NEC、金融機関向けに「デジタルサイネージforタブレット」を販売開始
金利や金融商品の商品概要説明書などの情報を本部のサーバから各店舗のAndroidタブレット端末にリアルタイムに一斉配信するソリューション。(2013/10/15)

FX市場は回復傾向:
FXの年間取引高、2014年に4000兆円の見込み
個人投資家向けの外貨売買金融商品「FX」市場が回復傾向にある。2013年3月期の市場規模は1兆321億円、口座数は415万口座、年間取引高は2488兆1086億円だった。(2013/9/3)

1000台導入:
NEC、関西アーバン銀行にタブレット対応営業支援システムを導入
NECは7月17日、関西アーバン銀行に渉外員がタブレット端末で預り業務や顧客情報の照会、金融商品の提案などを行う営業支援システムを構築したと発表した。(2013/7/18)

導入事例:
関西アーバン銀行、タブレット端末を使用した営業支援システムを構築
関西アーバン銀行はタブレット端末で預り業務や顧客情報照会、金融商品の提案などを行える営業支援システムを構築した。(2013/7/17)

オリンパス、罰金7億円判決を受け入れ 控訴せず
オリンパスは、金融商品取引法違反などの罪で罰金7億円を命じた東京地裁判決を受け入れ、控訴しない方針を明らかにした。(2013/7/8)

オリンパス菊川元会長らに有罪判決 粉飾決算事件で東京地裁
オリンパスの粉飾決算事件で金融商品取引法違反などに問われた同社元会長の菊川剛被告に対し、東京地裁が懲役3年・執行猶予5年の有罪判決。(2013/7/3)

Teradata PARTNERS 2012 Report:
業務の類似性に着目、マーケティングと金商法対応をTeradataで強化する三菱東京UFJ銀行
「Teradata PARTNERS 2012」で現地時間の10月23日朝、三菱東京UFJ銀行が事例セッションを行い、Teradataで営業支援策の立案だけでなく、金融商品取引法対応の監視にも活用している事例を紹介した。(2012/10/24)

自分だけでなく、親にもいかが? 三菱UFJ信託銀行の「ずっと安心信託」
「将来、年金をもらえるのだろうか」と心配している人は多いのでは。またお金の管理は面倒だという人には、こんな金融商品はいかがだろうか。それは三菱UFJ信託銀行が扱う「ずっと安心信託」だ。(2012/3/22)

教えて岡村先生! お金のことアレコレ(4):
「面倒&リスクは嫌」という人に、オススメの投資方法
「仕事が忙しいので、自分が持っている金融商品に一喜一憂したくない」と思っている人、多いのではないでしょうか。私、長野真歩もそのひとり。そこでお金のことに詳しい岡村先生に、オススメの投資方法を教えてもらいました。(2011/12/26)

教えて岡村先生! お金のことアレコレ(3):
米国では人気があって、日本ではあまり人気がない金融商品とは
「投資を始めたいけど、ナニを買えばいいのか分からない」と悩んでいる長野真歩さん。現在の預貯金は70万円。そんな彼女にオススメの金融商品はどれか? 投資のことに詳しい岡村聡先生に話を聞いた。(2011/12/23)

岡村流、30代から始めるグローバル投資術(3):
初めて投資をする人は、どの商品が向いているのか?
「そろそろ投資を始めたいけど、どういった金融商品を買えばいいのか分からない」といった人もいるだろう。そこで初心者にオススメの金融商品を、『20代で知っておきたいお金のこと』の著者・岡村聡氏に紹介してもらった。(2011/8/18)

取引システムもクラウド:
三田証券がFXトレーディングシステムをクラウド環境へ移行
証券会社が顧客に提供するオンライントレーディングシステムもいよいよクラウドの時代に入った。金融商品の取引ではシステムの性能が顧客の利益や損失に直接影響してしまうが、その性能の高さが評価の決め手となったという。(2011/6/8)

【IFRS】新しい内部統制報告制度を理解する【1】
「簡素化・明確化」内部統制制度はどう変わる?
金融商品取引法に基づく「財務報告に係る内部統制報告制度」が改訂された。その柱は基準、運用の「簡素化・明確化」。企業に大きな負担を掛けてきたとも言われる内部統制報告制度はどう変わるのか。解説しよう。(2011/4/5)

Google、金融商品比較サイトのBeatThatQuote.comを買収
Googleが、英国で急成長中の金融商品比較サイトを約6000万ドルで買収する。(2011/3/8)

【IFRS】IFRS先行事例の研究【4】
バランスシートには夢が詰まっている
減損会計、税効果会計、金融商品会計など、現在の会計と将来予測は切っても切れない関係。しかし、説得力不足の将来予測は投資者に信用されないだけでなく、監査人に認められないリスクがある。今回は未使用の税務上の繰越欠損金を相殺できるだけの十分な課税所得の発生について、執行者である当局を説得できなかったという事例を取り上げ、説得力ある将来予測にするために必要なポイントを解説する。(2010/10/5)

ちきりんの“社会派”で行こう!:
定期預金で安心って……本当? 金融商品、5つのリスク
金融商品への投資を語るとき、“リスク”という言葉がしばしば使われます。しかし、リスクにもさまざまな種類があります。その違いが意識されていないのではないでしょうか。(2009/8/24)

【IFRS】月刊IFRSフォーラム【9】
7月:課徴金事例集を読む/記事ランキング
証券取引等監視委員会が公表した「金融商品取引法における課徴金事例集」には8件の開示書類の虚偽記載事例が掲載されています。どのような手口で虚偽記載を実行したのか。手口を知ることは予防や防止にもつながります。(2010/8/4)

株式は知っていても……4人に3人は「FXを理解していない」
ペイオフで元本1000万円とその利息分までが保護の対象となる預金などと違い、常に価格が変動し、元本割れの可能性もある株式やFXなどの金融商品。実際に購入している人はどのくらいいるのだろうか。NTTデータ経営研究所調べ。(2010/7/23)

誠VOICE 第9回「あなたが投資したい金融商品は何ですか?」
(2010/6/3)

iPad、銀行で活用へ――みずほ銀行が試行導入
店舗窓口で金融商品の説明に活用するほか、ロビーに設置して来店者が待ち時間に「みずほダイレクト」を体験したり、電子雑誌を閲覧したりできるようにする。(2010/5/31)

【IFRS】IFRS基準書テーマ別解説【9】
金融商品に関するIFRSの4つの基準(2)
前回に続く金融商品に関する会計基準解説の2回目。今回はIAS39号のヘッジ会計や、発行者側の会計処理、開示規定について日本基準との比較も行いながら、解説する。(2010/5/31)

誠 Weekly Access Top10(2010年4月24日〜4月30日):
どんな金融商品に投資していますか?
ギリシャの財政危機が懸念される中、ユーロが各国通貨に対して暴落している。日本の株式市場もその余波を受けて投資家心理が悪化、ゴールデンウイーク明けの市場は全面安となっている。こんな時代、どんな金融商品に投資している人が多いのだろうか。Business Media 誠ではただいまアンケート調査を実施している。(2010/5/6)

【IFRS】連載:IFRS基準書テーマ別解説【8】
金融商品に関するIFRSの4つの基準(1)
今回と次回の2回にわたり、金融商品に関連するIFRSの解説を行う。関連するのはIFRS9号「金融商品」など4つの基準書。今回は認識および測定に関する規定を中心に取り上げる(2010/4/23)

投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
投資するファンドを3秒で選ぶ方法
毎週土曜連載の『カブ・ジェネレーション』第4回。個人投資家でもさまざまな金融商品を買えるようになっている昨今。何に投資するか迷うことも多いが、あずさは投資先を決めるための簡単な方法を発見した。(2009/4/25)

90店舗で本格稼働:
みずほ銀行、デジタルサイネージを本格展開 待ち時間の活用で売り上げ増狙う
みずほ銀行が金融商品の売り上げ拡大を狙い、90店舗でデジタルサイネージを稼働させた。金融商品や店舗の情報をディスプレイに流し、窓口案内に次ぐ商品紹介のチャネルを作った。(2009/4/2)

SAS製品でニーズをくみ取る:
ふくおかFG、情シス改善で金融商品の提案を最適化へ
ふくおかフィナンシャルグループは、顧客ごとに最適な金融商品を提案するシステムを再構築する。商品ごとにキャンペーンを打っていたサービス展開の戦略を改め、顧客属性やライフステージに基づいたサービスの提案を実施する。(2009/3/30)

FXの株式版「CFD」市場はどこまで拡大するのか? 相次ぐ新規参入
株式市場の低迷が続いている中、「CFD」という金融商品が注目されつつある。まだまだ認知度は低いものの、金融業界からは「今後、CFD市場は拡大する」という見方が強い。“FXの株式版”とも呼ばれるCFDとは、一体どんな金融商品なのだろうか?(2009/3/26)

金融商品の運用で損した! 消費に影響するものは?
株価低迷が続いているため「ぜいたく品を買わない」といった人も多いはず。具体的にはどんな商品の購入を控えているのだろうか? 日本総合研究所の調査によると、日常の食生活にも影響が出ているようだ。(2008/12/5)

家計の金融資産107万円減少、その理由は?
金融商品を選ぶ際、どういった点に重視しているのだろうか。金融広報中央委員会の調べによると「元本保証」が最も多く、貯蓄の安全志向が高まっている。(2008/10/29)

1-3.FXの基礎講座:
まずはやってみよう――第3回 FX(外国為替証拠金取引)とは
「スワップ金利」「レバレッジ」などFXには耳慣れない言葉が多いため、「難しい」と感じるかもしれない。しかしどんな金融商品でも、仕組みを理解できれば投資を楽しむことができるはず。まずはFXの特徴を理解して、自分に合った投資スタイルを探していこう。(2008/8/28)

分散投資特集:
外貨預金・外貨MMFで低金利の日本から脱出
金利ものの外貨建て金融商品としてFX(外国為替証拠金取引)が注目を集めているが、以前から人気があるのが外貨預金や外貨MMF。比較的安全性が高いため、分散投資の対象にしている個人投資家は多い。それぞれがどんな金融商品なのか、どのように取引をすれば良いのかみていこう。(2008/8/25)

お金を管理するツール「人生通帳」を開始――ソニー銀行
金融商品の残高をどれくらいの頻度で確認しているだろうか? 約半数の人が「1週間に1回未満」――この結果を見て、ソニー銀行はお金を管理できるツールを開発した。(2008/3/18)

ベストセラーの著者が語る:
勝間和代氏が勧める、お金に働いてもらう金融商品(後編)
投資を始めたいけど、どの金融商品を買えばいいのだろうか? 勝間氏が勧めるのは、インデックス投資への分散投資だ。勝間氏の運用方法を実践すると、月々4万円の積み立ては一体いくらになるだろうか?(2008/3/11)

銀行員による金融商品の説明、不十分が57.9%
投資信託などのリスク商品を販売する際、銀行員は十分な説明をしなければならない。しかし50代と60代は、銀行員に不満を抱えている人が多いようだ。シニアコミュニケーション調べ。(2008/3/7)

フィナンシャルリッチ特集スタート:
フィナンシャルリッチに聞く、金融商品の考え方
これまで“なんとなく預金”だったけど、円高だから「外貨預金にしよう」――本当にこれでいいのだろうか? 簡単に投資先を決める前に、まずは金融資産1億円以上を持つ「フィナンシャルリッチ」たちの声を聞こう。(2008/2/25)

「知り合い」「信じあい」「やる気」――手続き的統制を阻む業務の現実
2008年4月、金融商品取引法に基づく内部統制報告制度の適用年度が始まる。ITmedia エグゼクティブが開催したラウンドテーブルから、内部統制の整備に試行錯誤しながらも立ち向かう企業の実態が見えてきた。(2008/2/13)

金融リテラシーが高い人は情報を、低い人は相談を重視する
たくさんある金融商品だが、どれだけ理解しているだろうか? 金融商品を選ぶ際、金融リテラシーが高い人は「情報」、低い人は「相談」を重視しているようだ。NTTデータ経営研究所調べ。(2008/1/28)

冬のボーナスの使い道、FXへの投資に積極的なのは?
冬のボーナスで投資に積極的な人は、株や投信、外貨預金、FXに関心が高い。男性が好む金融商品はハイリスクハイリターン、女性はローリスクローリターンの傾向があるようだ。楽天リサーチ調べ。(2007/12/26)

SOX法コンサルタントの憂い(7):
“守り”の内部統制から“攻め”の内部統制へ
「内部統制」といっても、金融商品取引法や会社法などによって、それぞれ定義が違う。これらの中で最低ラインを実施する“守りの内部統制”と、会社が会社のために行う“攻めの内部制”がある。今回はこれらの違いについて説明する。(2007/12/7)

金商法プロ・アマ区分の管理にSaaSを利用――りそな信託銀行
りそな信託銀行は、金融商品取引法が求めるプロ・アマ区分の対応するため、SaaS型アプリケーションの「Salesforce」を採用した。(2007/11/27)

企業ID管理システム確立への道:
IT全般統制におけるアイデンティティ管理
わが国でも、米国におけるSOX法(サーベンス・オクスリー法)に端を発した金融商品取引法(通称J-SOX)が成立し、対象となる上場企業では各種の準備が行われている。文書化やリスクコントロールマトリクスの作成、またすでに監査法人と相談しながら「ドライラン」(監査の予行練習)を行っているところもあるが、全体的にはまだ模索段階の企業も多い。(2007/11/16)

投資経験があるシニア層、頻繁に金融商品をチェック
(2007/8/21)

この秋施行の「金融商品取引法」、悪徳投資事業組合にご注意を
この秋、金融商品取引法が全面的に施行される。投資事業組合に対する規制が強化されるが、懸念されるのが、同法を逆手に取った悪徳業者の出現だ。(2007/8/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。