ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「外国語」最新記事一覧

「iTeachersカンファレンス 2017」レポート【第1回】
「Pepper」活用から「海外MOOC」翻訳まで――教育IT先進校は今、何をしているのか?
教育活動にいち早くITを生かしてきた教育者チーム「iTeachers」。そのメンバーが挑む、IT活用の具体的な事例をピックアップして紹介する。(2017/6/22)

庭山一郎の「欧州マーケティング紀行」 【前編】:
英語の国で生まれたB2Bマーケティング、欧州各地の最新事情
「InterDirect Managers Meeting 2017」に参加するため2017年5月に欧州に出張したシンフォニーマーケティング代表取締役の庭山一郎氏。かの地におけるB2Bマーケティングの現状を解説する。(2017/6/20)

「Clova」活用:
LINEとファミマが提携 AIで「次世代コンビニ」実現
LINEとファミリーマート、伊藤忠商事が提携。AIを活用した次世代コンビニで協力する。(2017/6/15)

ロボット開発ニュース:
コミュニケーションロボットの多言語対応を遠隔操作でサポート
アスラテックは、Forex Roboticsと共同で、コミュニケーションロボットの多言語対応を遠隔操作でサポートするシステムを開発した。コミュニケーションロボット遠隔操作システムに、クラウド上のAIによる自然言語処理サービスを追加実装した。(2017/6/15)

「外国人に人気の日本の観光スポットランキング」発表 3位は広島平和記念資料館、2位はフクロウカフェ、1位は……?
トリップアドバイザーによる2016年度分の口コミランキング。(2017/6/9)

エネルギー管理:
“街灯のスマート化”は何を変えるか、シスコの実証
京都府の南部に位置する木津川市で、省電力化や防犯対策を目的とした“街灯のスマート化”プロジェクトが2017年6月1日に始まった。シスコシステムズと晶和クリエイションによる実証である。(2017/6/5)

石川温のスマホ業界新聞:
Google Assistantが今夏に日本語に対応。スピーカーも発売決定――グーグルのフラグシップスマホ「Pixel」、日本上陸はあり得るのか
Google Assistantが近日中に「日本語」対応を果たす。Googleのスマホ「Pixel」が日本未発売だったのは「Google Assistantに対応していないから」という説があったが、日本でも次期モデルが出る可能性が浮上した。(2017/5/26)

ITライフch:
2秒“なまって”動画を作成!方言共有アプリ「namarii」
株式会社カラフルカンパニーは、スマホアプリ「namarii(ナマリー)」を発表した。“なまり”をテーマにした動画共有サービスで、日本各地の方言を2秒間の動画にして投稿、閲覧できる。(2017/5/24)

英語を学ぶならロボットもいいね――カシオの「Lesson Pod」入門
(2017/5/21)

日本人と外国人とでは観光スポットの評価が違う 日本の観光地に寄せられた口コミを分析
口コミ数は増加傾向にあり、外国語については1.5倍。(2017/5/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプ語は「人類」を救うのか(大げさか)
トランプ大統領のTwitter上での発言をみていると、相変わらずである。品格がないだけでなく、事実誤認も多い。そんな彼の発言が、もしかしたら人類にとってプラスになるかもしれない、といった声が出ている。どういうことかというと……。(2017/5/11)

ドスパラのお絵描きタブレット「raytrektab」は本当にお絵描きできるのか? 声優兼漫画家がライブドローイングで描き心地をチェック
(2017/4/28)

AIを利用した音声翻訳デバイス「ロゼッタストーン ポケット」年内登場
Androidベースでネットワーク機能を搭載し80カ国語に対応。価格は2万円以下?(2017/4/26)

今すぐダウンロードしたい! 無料とは思えない「一家に1枚」ポスター
家庭でも印刷しやすいA3判で配布されているのがありがたい。(2017/4/14)

コスプレしたまま遊べるぞ! ジャンプ初の“公式”コスプレ施設が4月21日オープン
手ぶらでいっても大丈夫。(2017/4/13)

リアルタイムで発声してくれる「Skype翻訳」を試してみた 外国人と会話はできる?
(2017/4/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Skypeのリアルタイム翻訳が日本語対応 SFの世界に一歩近づいた?
外国語を勉強しなくてもいい未来はすぐそこ……というわけにはいかないが、Microsoftの進化したリアルタイム機械翻訳サービスはSFの世界に一歩近づいたかもしれない。(2017/4/7)

素顔のバトーは攻殻マニア! 「ゴースト・イン・ザ・シェル」バトー役、ピルー・アスベックに聞く
「できれば、(実写)『イノセンス』もやりたい」(ピルー)。しょうがないなぁ、バトー君は。(2017/4/4)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
あなたは何タイプ? 話し下手5つのタイプ別克服法
話すことは運動。頭で「こう言えばいいのか」と分かるだけではなく、実際に言う、日常で実践し試してみてほしい。(2017/3/30)

10年前に任天堂で働く夢をネットに書き込んだ青年 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のクレジット画面で発見される
「私の夢は、日本に住んで、任天堂でゲームデザイナーとして働くことです」(2017/3/23)

なつかしのゲーム電卓も! カシオの歴代製品が「学びと遊びの電卓・電子辞書展」に勢ぞろい
3月21日から5月10日まで。見学は完全予約制。(2017/3/11)

話を理解するために:
情報に溺れぬように「絵を描く」
状況を把握するために行うヒアリングで使える技とは?(2017/3/1)

Microsoft Focus:
街のラーメン屋でも導入できる “月額3万円のAIロボット”の働きぶりは
AIやロボットというと、「大企業が多額の投資をして使うもの」というイメージがあるが、2017年はそれが覆るかもしれない。街の小さな店舗でも気軽に導入できる月額3万円のAIロボットが注目を集めている。(2017/2/18)

ハーフは美人ばかりじゃない! ハーフにはハーフの悩みがある
役所で、就職で、飲み会で……、ハーフの悩みは尽きません。(2017/2/12)

36言語対応の多言語化ソリューションと「NOREN」を連携:
Webサイトの人力翻訳ソリューション、のれんとアリウープが提供
アシストの関連会社であるのれんとWeb制作を行うアリウープは、のれんのCMS「NOREN」とアリウープのWebサイト多言語化ソリューション「Spoke」をシームレスに連携したWebサイトの翻訳ソリューションの提供を開始した。(2017/2/9)

低コストですぐに使えるクラウドサービスを地方創生の武器に!:
PR:来訪者の行動から我が町の魅力を再発見! 宮城県丸森町が進める「訪問客の動態把握」はOracle Cloudが支える
人口減少/少子高齢化の問題と向き合う宮城県丸森町では、同町への移住/定住を促進する取り組みの一環として、Oracle Cloudを活用した観光客などの動態把握プロジェクトを推進している。これを町の魅力の再発見につなげたい考えだ。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2017/2/6)

音量ボタンを取っ払った理由とは? オフラインで使える音声翻訳デバイス「ili」(イリー)日本上陸
音声入力で言葉を翻訳できるデバイス「ili」(イリー)の法人向けサービスが6月にスタート。一般向けには2017年度中に発売予定。(2017/1/31)

短距離利用は値下げ:
タクシー「初乗り410円」に業界が期待する、2つの狙い
東京都心のタクシー初乗り運賃が410円に改定される。1月30日の変更を前に、業界団体トップが狙いと期待を語った。(2017/1/27)

ロボット開発ニュース:
音響通信制御ロボットによる外国語の劇場案内サービスを開始
明治座、シャープ、リコー、エヴィクサーは、コミュニケ―ションロボットによるガイドサービスを明治座館内で開始する。「人の耳には聞こえない音」をロボットが取得し、公演の内容や館内設備を観光客に外国語で案内するサービスとなる。(2017/1/24)

ディルバート(484):
これで君もバイリンガル!?
外国語をネイティブのような発音で話せたらカッコイイですが、そうなるための勉強は大変そう。でも、バイリンガルかと思ってもらえる別の方法があったとは(?)。(2017/1/19)

激動の2016年を経て:
「2017年に武器になる資格」1位は?
2017年に取っておくと武器になる資格は?――ユーキャン調べ。(2016/11/28)

訪日外国人を助けられるサービスが受賞――e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2016
福岡県飯塚市が主催するアプリケーション開発コンテスト「e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2016」の最終審査会が九州工業大学飯塚キャンパスで開催された。(2016/11/28)

韓国政府、Googleへの詳細地図データ提供を拒否 安全保障上の懸念を理由に
韓国外のデータセンターで運用されているGoogle Mapsに対する制限は続くことになった。(2016/11/22)

コンビニ商品をスマホで撮影すれば情報表示 セブン&アイとNTTが実験
セブン&アイとNTTは、商品の画像をスマートフォンで撮影すると、ブラウザに商品説明を表示するサービスの実験を開始した。(2016/11/11)

標的型攻撃対策は感染を前提に――IPAのサイバーレスキュー隊が活動報告
IPAのサイバーレスキュー隊「J-CRAT」が2016年上半期に対応した標的型攻撃事案は68件に上り、以前から提唱されている対策の実施が重要だと報告した。(2016/10/28)

「とびだせ どうぶつの森」で海外の人と交流する滋賀大の講義が楽しそう 教授に開講意図を聞いた
ソフトの利点をうまく使った計画性の高い講義になっているもよう。(2016/10/20)

同人イベントサイトに掲載されている「外国人向けの日本語文章例」がリアル&勉強になると話題 「このカプ私も大好きです!」など
「Which ones are the new books?(新刊はどれですか?)」(2016/10/20)

開校から半年、ネットの高校「N高」が目指す姿は 「通学コース」も新設へ
カドカワの通信制高校「N高等学校」が来年4月に「通学コース」を新設。ネット授業だけでなく、実際に学校に通いたい生徒のニーズに応えるという。(2016/10/14)

CEATEC AWARDでグランプリを受賞:
1人の学生との出会いが生んだ「しゃべり描きUI」
三菱電機の「しゃべり描きUI」は、2016年10月4〜7日に幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN 2016」の「暮らしと家でつながるイノベーション部門」でグランプリを受賞した。(2016/10/7)

“冷蔵庫の住人”もIoT化、ソリッドアライアンスが「Fridgeezoo WiZ」を予告
冷蔵庫の中にもIoT化の波が押し寄せようとしている。ソリッドアライアンスは、BLEを搭載してスマートフォンと連携する「Fridgeezoo WiZ」(フリッジィズー ウィズ)の登場を予告した。(2016/10/6)

「2016 Imagine Cup World Finals」レポート
筑波大生が「奥歯をかむとズームするスコープ」で世界の学生と勝負、気になる結果は?
Microsoftが毎年開催する世界最大の学生向けITコンテスト「Imagine Cup」。日本からは筑波大学の学生が参加した、2016年の世界大会の様子をレポートする。(2016/10/4)

IoTビジネスはもう始まっている【後編】
移動の時間を幸せに――JapanTaxi 川鍋社長が語る「Internet of Taxi」の未来
日本交通のIT子会社JapanTaxiは、タクシー体験をより豊かにするためにソフト、ハードの両面でIoTを推進している。川鍋社長が配車アプリやデジタルサイネージの取り組み、クラウド活用について語った。(2016/9/27)

「わたしは真悟」30年:
「人工知能? 人間が人間を作ろうとしているだけの話です」 楳図かずおさん(79)
80年代の漫画作品「わたしは真悟」で、ネット社会や人工知能を予見した楳図かずおさん。30年経った今、テクノロジーの行き着く先をどう見ているのか。(2016/8/31)

PR:海外旅行の強い味方に――電話で通訳してもらえる「J-TALK Travel」を活用しよう
海外旅行で不安に感じる「言葉の問題」を解決してくれるサービスが「J-TALK Travel」。アプリから電話をかけてオペレーターに通訳してもらえるので、会話に自信がないときでも安心。荷物の盗難や紛失など、いざというときのコミュニケーション手段にもなる。(2016/8/31)

【連載】企業戦略としてのマーケティングオートメーション 最終回:
神田昌典×フィル・フェルナンデス(Marketo会長兼CEO)――「明日のマーケター」の役割について語り合う
マーケティングオートメーションの本質は単なる「効率化」にあらず。大好評連載の最終回は「日本一のマーケター」こと神田昌典氏とMarketo会長兼CEOフィル・フェルナンデス氏の対談を公開。(2016/9/1)

新商品がヒットする確率は0.3%:
失敗した! そんなときこそ、マーケティングで考えなおそう
新商品がヒットする確率は、実は0.3%とも言われている。失敗して当然――とはいえ、そこから立ち直れるか否かはマーケティングの力を使えるかどうかにある。(2016/8/24)

「売れる商品」の原動力:
「プロフェッショナルな仕事」とは何か
「プロフェッショナルの仕事」とは、どういうものでしょうか。ミスをしないということ。考えられる最善を尽くすこと。そして、自分に仕事を頼んだ相手に期待以上のサプライズと喜びを与えるものであることです。(2016/8/24)

ハギーのデジタル道しるべ:
リオ五輪のセキュリティ事情から学ぶ東京五輪への対策
リオ五輪ではセキュリティ界隈の話題も豊富(?)なようだ。今回は現地の情報セキュリティの状況から、4年後の東京五輪における対策のヒントを探ってみたい。(2016/8/19)

Go AbekawaのGo Global!〜Jon T. Robertson編:
ヴイエムウェアのガイジン社長が考える、エンジニアが果たすべき「責任」とは
カナダ生まれカナダ育ち、金髪碧眼の外資系IT企業社長の社会人生活は「種子島」でスタートした。以来25年、日本のビジネスマンとしてIT業界を疾走してきた「ガイジン」が、日本のエンジニアにしてもらいたいこととは――。(2016/8/10)

美しいカーブとSペンの機能拡張に注目――「Galaxy Note7」はココが進化した
Samsungの最新ノート型スマホ「Galaxy Note7」が発表された。ディスプレイは両サイドの角が取れたエッジデザインとなり、表と裏の両面が丸みを帯びている。Sペンも大きな進化を遂げた。外観や新機能を中心に写真でレポートしたい。(2016/8/3)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。