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「外国語」最新記事一覧

「わたしは真悟」30年:
「人工知能? 人間が人間を作ろうとしているだけの話です」 楳図かずおさん(79)
80年代の漫画作品「わたしは真悟」で、ネット社会や人工知能を予見した楳図かずおさん。30年経った今、テクノロジーの行き着く先をどう見ているのか。(2016/8/31)

PR:海外旅行の強い味方に――電話で通訳してもらえる「J-TALK Travel」を活用しよう
海外旅行で不安に感じる「言葉の問題」を解決してくれるサービスが「J-TALK Travel」。アプリから電話をかけてオペレーターに通訳してもらえるので、会話に自信がないときでも安心。荷物の盗難や紛失など、いざというときのコミュニケーション手段にもなる。(2016/8/31)

新商品がヒットする確率は0.3%:
失敗した! そんなときこそ、マーケティングで考えなおそう
新商品がヒットする確率は、実は0.3%とも言われている。失敗して当然――とはいえ、そこから立ち直れるか否かはマーケティングの力を使えるかどうかにある。(2016/8/24)

「売れる商品」の原動力:
「プロフェッショナルな仕事」とは何か
「プロフェッショナルの仕事」とは、どういうものでしょうか。ミスをしないということ。考えられる最善を尽くすこと。そして、自分に仕事を頼んだ相手に期待以上のサプライズと喜びを与えるものであることです。(2016/8/24)

ハギーのデジタル道しるべ:
リオ五輪のセキュリティ事情から学ぶ東京五輪への対策
リオ五輪ではセキュリティ界隈の話題も豊富(?)なようだ。今回は現地の情報セキュリティの状況から、4年後の東京五輪における対策のヒントを探ってみたい。(2016/8/19)

Go AbekawaのGo Global!〜Jon T. Robertson編:
ヴイエムウェアのガイジン社長が考える、エンジニアが果たすべき「責任」とは
カナダ生まれカナダ育ち、金髪碧眼の外資系IT企業社長の社会人生活は「種子島」でスタートした。以来25年、日本のビジネスマンとしてIT業界を疾走してきた「ガイジン」が、日本のエンジニアにしてもらいたいこととは――。(2016/8/10)

美しいカーブとSペンの機能拡張に注目――「Galaxy Note7」はココが進化した
Samsungの最新ノート型スマホ「Galaxy Note7」が発表された。ディスプレイは両サイドの角が取れたエッジデザインとなり、表と裏の両面が丸みを帯びている。Sペンも大きな進化を遂げた。外観や新機能を中心に写真でレポートしたい。(2016/8/3)

紀伊国屋書店、新宿本店を改装 在庫10%増、イベント増強 新宿南店は和書撤退
紀伊国屋書店は新宿本店を改装し、売場面積と陳列スペースを拡張する。新宿南店は和書から撤退する。(2016/8/2)

16年夏の訪日旅行は前年比9割増 トップは北海道
楽天トラベルが2016年夏の訪日旅行(インバウンド)動向を発表した。前年同期比+88.7%の大幅伸張で、伸び率ランキングでは京都が、予約人泊数ランキングでは北海道が1位となった。(2016/7/6)

【連載】企業戦略としてのマーケティングオートメーション 第2回:
「顧客ターゲット」を捨て去る勇気――神田昌典、MAで変わるマーケティングの“新常識”を語る
「日本一のマーケター」と呼ばれる神田昌典氏の目に映るマーケティングオートメーションの「真の革新性」とは何か。短期集中連載第2弾。(2016/7/22)

東京2020大会ボランティア、要件の素案に「厳しすぎる」と批判 組織委は「決定事項ではない」と強調
ボランティアに求める要件の大まかな案に「外国語が話せる」「1日8時間、10日間以上できる」などがあがったという記事を受け、ネットでは批判が相次いでいます。(2016/7/5)

【連載】企業戦略としてのマーケティングオートメーション 第1回:
神田昌典が語る「マーケティングオートメーション」の先に見えるビジネスの革新
「日本一のマーケター」と呼ばれる神田昌典氏の目に映るマーケティングオートメーションの「真の革新性」とは何か。短期集中連載第1弾。(2016/7/15)

東京メトロ、中国語スタッフを案内所に配置 訪日外国人対応を強化
東京メトロは、7月1日から銀座駅、新宿駅、表参道の案内所に中国語対応可能なスタッフを配置する。中国語圏の客へのサービス拡充を目指す。(2016/6/28)

誰でもリモコンで簡単に:
店舗やイベントでのデジタルサイネージを手軽に実現 「おもいでばこ」サイネージセットを試す(前編)
あらゆるデバイスで撮りためた写真を取り込み、リモコンを使って簡単にテレビで楽しめる。そんなストレージとメディアプレーヤーを掛け合わせたバッファローの「おもいでばこ」に、店舗などでデジタルサイネージ(電子看板)として使えるセット品が発売された。前編では、本製品をデジタルサイネージとして使えるようにするところまでを見ていく。(2016/6/24)

立ちどまるよふりむくよ:
コンピュータで音楽を作る時代はこうして始まった
1982年、8ビットのコンピュータとシーケンサーを使ってライブをやっていた証拠写真が見つかった。自分のだけど。(2016/6/24)

シルバー層の5割超が「60代は新たな出発の時期」 自己認識は若返り、平均「53歳」
シルバー層の53%が「60代は新たな出発の時期」と捉えている――博報堂生活総研調べ。(2016/6/24)

IT導入完全ガイド:
これが最前線の現場! ウェアラブルデバイス活用例3選!
業務用ウェアラブルデバイスとそのソリューションを提供する3社に話を聞き、実際の運用の様子を詳細に紹介する。(2016/6/20)

AIが乗客と会話する自動運転バスが公道での運転を開始 IBMの人工知能「Watson」導入
移動中に乗客の質問に答えてくれます。(2016/6/19)

指がー!! 労働災害をバーチャル体験できるVRマシンが臨場感ありすぎて危機回避力が鍛えられそう
実は2006年に販売開始されており、10年間の稼働実績が。(2016/6/14)

人気ユーチューバーに企業が続々ラブコール、背景に何が?
動画投稿サイト「YouTube」に動画を投稿する「ユーチューバー」が企業から注目されている。若い世代にとって、「話題にしたくなるようなネタ」が消費行動の重要な要素になっているのが背景にあるようだ。(2016/6/8)

「日本の皆さん、こんにちは」 イギリス外務省に務める猫が日本語学習を開始
野良猫時代から怒涛の大出世。(2016/6/7)

ジョブズの「現実歪曲空間」はこうして生まれた マンガ「スティーブズ」でのチームワーク
原作者、漫画家(2人)、編集者の4人がチームとなって制作。その内情が語られた。(2016/6/1)

ドラえもんのヒミツ道具みたい? 外国語をリアルタイムに翻訳するイヤフォン「Pilot」登場
“言葉の壁”がなくなる、新たな一歩かもしれません。(2016/5/31)

ITライフch:
ハワイ旅行で接続簡単なREADY SIM(ZIP SIM)を使ってみた!
海外旅行先のモバイル通信環境としては、キャリアの海外ローミングサービスなど選択肢はいくつかありますが、いずれも割高に感じます。今回は、接続が簡単と話題の海外SIM「READY SIM」使用してきましたので、手順や感想をまとめてみました。(2016/5/31)

学習ポータルサイトとしてグループウェアを活用
立命館宇治中高が「無料グループウェア」でアクティブラーニングに挑戦、その中身とは?
生徒1人1台のタブレット環境を生かすべく、無料のグループウェアを使って学習ポータルサイトを構築したのが立命館宇治中学校・高等学校だ。その選定理由や活用方法とは。(2016/5/30)

「皆さん、ナイス変態!」 変態仮面こと鈴木亮平、アブノーマルな夜に禁断のワードを口にする
レッドカーペットを変態仮面で……!? 書き残したからな! 書き残したからなー!! (2016/5/26)

脳波を使ったヒューマンインタフェース:
ウェアラブル脳波計は私たちの本音を伝えてくれる
情報通信研究機構の成瀬康氏は、IEEEが開催した「ヒューマンインタフェースと脳科学」に関するセミナーで、日常での脳波計測を可能とするウェアラブル脳波計に関する研究成果を発表した。(2016/5/26)

スタンプクリエイターズ・ファイル:
おだやかな表情で(なぜか)哲学を説く「こむぎこをこねたもの」
まるっとやわらかそうなキュートな見た目で仏教用語を使いこなす「こむぎこをこねたもの」。「しゅぎょうがたりませぬ…」はい……。(2016/5/16)

「Google翻訳」のAndroidアプリ、他のアプリ内での「タップして翻訳」が可能に
Android端末のほとんどすべてのアプリで、テキストを選択するとその場で「Google翻訳」アイコンがポップアップして翻訳できる機能が追加された。Facebookメッセンジャーでも外国語ユーザーとチャットできる。Google翻訳のバージョン5.0のオプトイン機能だ。(2016/5/12)

なぜ舛添都知事の説明は響かないのか
毎週公費での湯河原別荘送迎などへの強い批判を受け、舛添都知事本人が釈明しました。しかしそれは効果があったでしょうか?(2016/5/11)

「iTeachers TV」最新番組紹介
わずか5回で外国語が自然に話せる「iPad」活用講義とは?
ITを駆使して学生に達成感を味わってもらいながら、短期間で“使える”語学力を身に付けてもらう取り組みとは? 大阪大学の岩居弘樹教授が説明します。(2016/4/14)

英語教科書の「エレン先生」人気は出版元も想定外 なぜあのイラストが採用されたのか、そして初の試みとは
英語教科書「NEW HORIZON」の制作現場に聞いてみた。(2016/4/8)

人気の観光地、日本人と外国人と比べると違いはあるの? 口コミを分析
12都道府県で比較しました。(2016/4/3)

太陽光:
太陽光が支える情報教育インフラ、途上国の無電化地域に高速通信環境
情報通信研究機構(NICT)はカンボジアの電力インフラが整備されていない農山村地域で、高速データ通信環境の構築に成功した。NICTの開発した独自のネットワークシステムを、災害用太陽光発電システムと蓄電池を使ったオフグリッドシステムを活用して自立稼働させている。これにより無電化地域でも従来人の手で運ばざるを得なかった教育コンテンツなどを瞬時に共有できるようになった。(2016/4/1)

変わるWindows、変わる情シス:
第7回 「Windows 10」の新ブラウザ「Microsoft Edge」って何がすごいの?
マイクロソフトの新OS「Windows 10」。もう使ったという人も、まだ試していないという人もいると思うが、あらためてそのポイントを“マイクロソフトの人”に解説してもらおう。第7回は「Windows 10」で登場したWebブラウザ「Microsoft Edge」について。(2016/4/1)

インハウスのリスティング担当者を支援:
広告文の作成を実績あるプロに依頼できるクラウドソーシング型サービスが登場
プリンシプルは、プロのライターにリスティング広告の広告文作成を依頼できるサービス「Paddle TD」をリリースしたと発表した。(2016/3/31)

ナチス想起?の「卍」はそのまま 外国人向け地図記号、国土地理院が決定
国土地理院が外国語版地図記号15種類を決定。ナチスを想起させるとして「三重の塔」に変更を検討していた「卍」は、そのまま据え置きとなった。(2016/3/31)

“ザ・ビギニング”アルファテスト体験リポート:
2016年、IBMの「コグニティブ・コンピューティング」が実現するVRMMO「ソードアート・オンライン」の世界
突如発表された日本IBMとのコラボレーション「ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM」。SAOの世界観を体験できる日本IBMの先進技術とは? “アルファテスト”と称したイベントの中身とは?――ちゃんとログアウトできたので、こうしてレポート記事を書けている。(2016/3/18)

「Suica」など交通系ICカードとの連動キャンペーン:
「Pepper」の接客効果検証、「アトレ秋葉原」で実施
アイ・エム・ジェイはアトレとジェイアール東日本企画と共同で、JR秋葉原駅の駅ビル「アトレ秋葉原」において、ソフトバンクロボティクスが開発・提供する人型ロボット「Pepper」による接客効果を図るトライアルを実施する。(2016/3/17)

R25スマホ情報局:
外国人が見た!日本人の変なスマホ利用TOP10
日本在住の外国人277人に、ここが変だと思う日本人のスマホの使い方についてアンケートを実施。その結果、日本人には当たり前過ぎるスマホのマナーが1位になりました。(2016/3/2)

トリップアドバイザー担当者が語る:
PR:エアコンに次ぐ必需設備 「無料Wi-Fi」は外国人観光客のホテル選びのポイントに
インバウンド需要の高まりによって日本のホテルや観光業が沸いている。そうした中、トリップアドバイザーが行ったユーザー調査によると、外国人旅行客がホテルの部屋選びで重視するポイントとして「無料Wi-Fi」が上位に入っていることが明らかになった。これは今後の各宿泊施設の戦略に大いに関係しそうだ。(2016/3/1)

海外ネット通販を利用する際のチェックポイント、消費者庁が公開 模倣品が届く、連絡がつかない、言葉の壁などのトラブルも
購入ボタンをポチッとする前に確認を!(2016/2/17)

8人のデザイナーの自主研究から生まれた?:
指でなぞると話した言葉が軌跡になるUI技術
三菱電機は、話した言葉を指でなぞった軌跡に表示できる音声認識表示技術「しゃべり描きUI」を開発したと発表した。お絵かきや多言語翻訳などの機能を組み合わせることで、手話/外国語ができなくても、聴覚障がい者や外国人との円滑なコミュニケーションを実現できるという。(2016/2/10)

三菱電機、世界初の話した言葉を指でなぞった軌跡に表示する「しゃべり描きUI」開発 スマホやタブレット向けに
世界初。聴覚障がい者や外国人とのコミュニケーションの多様化。(2016/2/9)

旅の初心者にオススメ! 刺激的な旅行体験イベント「旅サミット」へ行ってみた
各国の料理を食べられるのがうれしい。(2016/2/4)

世界を「数字」で回してみよう(25) ダイエット:
ダイエットで脳が壊れる? 危険な“負の連鎖”
ある晩、風呂に入ろうとしていた私の体を見て、娘が悲痛な叫びをあげました。鏡を見ると、びっくりするほど痩せ細った私が映っていたのです。今回は、ダイエッターにとって決してひとごとではない“ダイエットの負の連鎖”、つまり摂食障害の深刻さについて数字を分析してみましょう。(2016/1/20)

プレイリストはもういらない:
PR:想像を超えたチャンネルが待っている!――完全受身の快適音楽ライフ「スマホでUSEN」
「スマホでUSEN」最大の魅力は、有線ラジオ放送と同じ“チャンネルの多さ”にある。実に1000を超えるチャンネルが提供されており、中には音楽にとどまらないユニークなものもある。(2016/1/15)

国土地理院、外国人向けに地図記号 寺院は「卍」でなく三重の塔に
「アンケート調査でナチス・ドイツを連想させるという意見が多数あり、不適当と判断」との理由から。(2016/1/13)

「卍」はナチス想起させるので「三重の塔」に 外国人向け地図記号、国土地理院が作成へ
寺の地図記号「卍」はナチスを想起させるので不適当──国土地理院、訪日外国人が分かりやすいようにする外国語版地図記号を新たに作成する。(2016/1/13)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
実は変化や多様性に強い日本人――自分と違う考えを認める勇気を持つ
「決められた解答」以外を認めない日本の教育。みんなと同じであることを重視する教育のために個性が出せなくなっている。グローバル化やダイバーシティが進む中で、自分と違う考えを受け入れ、個性を発揮するためにはどうすればよいのだろうか。(2015/12/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。