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「フルHDプロジェクター」最新記事一覧

オーエスプラスe、BT.709を100%カバーしたDLPプロジェクター「HD37」発売
オーエスプラスeは、米Optomaの単板DLP方式プロジェクター「HD37」を発売する。市場想定価格は16万円前後。(2016/2/24)

ソニーが4Kプロジェクターのラインアップを強化――HDR対応の「VPL-VW515」とリビング向けの「VPL-VW315」を発表
ソニーは、HDR信号に対応した4Kプロジェクター「VPL-VW515」などプロジェクター新製品3機種を発表した。従来機「VPL-VW500ES」のラインは2つに分け、より幅広い層を取り込もうとしている。(2015/9/4)

限定1000台:
ハローキティ、フルHDプロジェクターになる リコーが11月1日に発売
リコーは9月2日、ハローキティデザインのフルHDプロジェクターを発表した。立体的な赤いリボンが特徴で、キティの誕生日である11月1日に発売する。(2015/9/2)

10万円で“非日常”へ――エプソンが3D対応プロジェクター「EH-TW5350S」を発売
エプソンが“dreamio”(ドリーミオ)の新製品として手軽なフルHDプロジェクターを投入する。スマートフォンやタブレットとの連携も強化。「若い人にも大画面を手軽に体験してほしい」という。(2015/8/20)

LED光源で1500ルーメン、OptomaからフルHDプロジェクター「HD92」登場
オーエスプラスeは、OptomaのDLPプロジェクター「HD92」を発表した。「HD90」の後継機で、LED光源や映像エンジンを一新した。(2015/5/20)

三管式プロジェクターのように調整可:
光源にRGBのLEDを採用したDLPプロジェクター、米Optoma「HD90」
オーエスプラスeは、米Optomaのホームシアター向けフルHDプロジェクター「HD90」を発売する。光源に独立したRGBのLEDを採用し、NTSCの約1.6倍という広い色域を実現した。(2014/12/8)

1.1メートルで100インチ:
オーエスプラスe、米Optomaの低価格3Dプロジェクター2機種を発売
オーエスプラスeは、DLP方式のフルHDプロジェクター「HD26」および「GT1080」を発売する。「GT1080」には短焦点レンズを搭載し、1.1メートルで100インチに投影できる。(2014/11/5)

高輝度5200ルーメンを実現:
オーエスプラスe、レンズが選べる3D対応フルHDプロジェクター「オプトマ EH503」
オーエスプラスeは8月6日、設置場所に応じて最適なレンズが選べるプロジェクター「オプトマ EH503」を発表した。(2014/8/6)

日本エイサー、3Dプロジェクター「H9505BD」を発売
日本エイサーは、フルHD対応プロジェクター「H9505BD」を発売する。3D表示に対応するほか、2Dから3Dへの変換機能も搭載。(2014/5/20)

フルHDモデルは集約へ:
リビングシアターにも――ソニーからフルHDプロジェクター新製品「VPL-HW55ES」
ソニーがSXRD搭載のホームシアター向けプロジェクター2機種を発表した。評価の高い「VPL-HW50ES」をほぼ踏襲した高コストパフォーマンスモデルだ。(2014/4/17)

ベンキュー、大会議室やホール利用にも向く明るさ6000ルーメンのフルHDプロジェクター
ベンキュージャパンは、6000ルーメンの高輝度表示を実現するフルHD対応のDLPプロジェクター「SH963」を発売する。(2014/3/18)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
フルスペックの4K出力を備えたBDレコーダー「DMR-BZT9600」、その実力を探る
この秋、筆者の「My欲しいモノ・リスト」のトップランクに位置するのが、パナソニックのブBlu-ray Discレコーダー「DMR-BZT9600」だ。4K/60p伝送に対応し、合わせて画と音を磨いた最新モデルをチェックしていこう。(2013/10/30)

スクリーンセットモデルも用意:
お手軽コンパクトな3D対応プロジェクター、エプソン「EH-TW5200」
エプソンは「dreamio」(ドリーミオ)シリーズのエントリーモデル「EH-TW5200」および80型スクリーンをセットにした「EH-TW5200S」を8月下旬に発売する。(2013/8/7)

エプソン、広範囲レンズシフトを搭載したバリューモデル、「EH-TW7200」
エプソンは家庭用プロジェクター「EH-TW7200」を発表した。広範囲レンズシフトを搭載しつつ、実売で24万円台後半という価格を実現した高コストパフォーマンスモデル。(2013/8/7)

1700ルーメンの高輝度パネルと超解像度技術を搭載――ソニー、ホームシアタープロジェクター「VPL-HW50ES」を10月25日発売
SXRDパネル採用などにより高輝度を実現し、4Kプロジェクター「VPL-VW1000ES」で開発された技術により画質向上を図ったフルHDプロジェクターが、10月25日に登場する。(2012/8/31)

日本エイサー、3Dプロジェクター「H9500BD」を発売
日本エイサーは、フルHD対応プロジェクター「H9500BD」を発売する。3D表示に対応するほか、2Dから3Dへの変換機能も搭載。(2012/4/12)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
“4Kの痕跡”とは? ソニーとJVCのイベントで気づいた効果(1)
最近はJVC「DLA-X90R」やソニー「VPL-VW1000ES」といった4Kプロジェクターの体験イベントに出演する機会の多い麻倉怜士氏。今回は、イベントを通じて分かった4Kプロジェクターの本質について語ってもらった。(2012/3/28)

2012 International CES:
60型以上を17モデル、大画面攻勢をかけるシャープ
シャープのプレスカンファレンスでは、同社が北米で展開している“大画面化”路線をさらに推進することが示された。「Quattron」やネット対応、「ICC-4Kテレビ」といったプレミアム機能も採用。(2012/1/10)

3Dも進化:
JVC、4K対応のD-ILAプロジェクター「DLA-X90R」など3機種を発表
JVCケンウッドは、D-ILAプロジェクターの新製品を発表した。フルHDデバイスを使いながら“画素ずらし”によって4K解像度表示を可能にした。(2011/10/12)

使い方はあなた次第:
小さいけどデキるヤツ!?――3LED光源の小型DLPプロジェクター「NP-L50WJD」を試した
一風変わったコンパクトなプロジェクターが、NECディスプレイソリューションズから登場した。LED光源とDLP方式で小型軽量ボディを実現し、ホビーからビジネスまで幅広く活用できる「NP-L50WJD」だ。(2011/9/9)

レビュー:
精悍なマスクに多彩な再生機能、マランツ「UD7006」を試す
マランツの「UD7006」は、なかなかユニークな製品だ。中級クラスのBlu-ray Discプレーヤーというだけでなく、SACDやDVDオーディオのマルチチャンネル再生にも対応。ネットワークプレーヤーとしての機能も持ち合わせている。(2011/5/23)

レビュー:
三菱初の3D対応プロジェクター「LVP-HC9000D」の実力を探る
「LVP-HC9000D」は、三菱が満を持して市場投入した3D対応のフルHDプロジェクターだ。デザインはもちろん、反射型のSXRDパネルを新採用するなど、ハードウェア的には全くの新規製品となっている。さて、その実力や如何に!?(2011/5/18)

エプソン、3LCD最薄44ミリのモバイルプロジェクター
低価格モデルの投入でプロジェクター市場シェアを拡大したエプソンが、3LCD方式としては世界最薄となるモバイルモデルなどを新製品を発表。ラインアップの拡充でビジネスニーズに全方位で応える。(2010/9/17)

本田雅一のTV Style:
家庭用3Dプロジェクターの可能性(1)
テレビの3D対応に比べると、プロジェクターの3D対応はとても難しい。「映画館ではちゃんと3D上映やってるじゃないか」という人もいらっしゃるだろうが、劇場用と家庭用では3D対応に関する事情が大きく異なる。(2010/4/12)

本田雅一のTV Style:
2009年秋、フロントプロジェクターの注目機種(2)
今回は三菱電機の「LVP-HC6800」を中心に取り上げる。同機をオススメする理由は、その明るさが従来のホームプロジェクターを大きく超え、手軽に使いこなせるからだ。(2009/11/24)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
BDレコーダー最新モデルにみる3つのトレンド
各社から秋冬商戦をにらんだBDレコーダーが登場した。BDの普及した今だからこそ見えてくる「3つのトレンド」とは? ソニーとパナソニック、トップモデルの比較もあわせて行った。(2009/9/25)

日本ビクター、倍速駆動対応のD-ILAプロジェクター「DLA-HD950」
日本ビクターはD-ILAプロジェクターの新製品、「DLA-HD950」「DLA-HD550」を発売する。いずれも最高120コマ/秒の表示が可能な倍速駆動機能を備え、残像感を低減する。(2009/9/16)

オーエス、オプトマのDLPプロジェクター「HD82」を国内販売
オーエスプラスeは、オプトマのフルHDプロジェクター「HD82」を7月17日に発売する。0.65型の「DarkChip3」を採用した単板DLP方式。(2009/7/9)

三洋、輝度6500ルーメンのフルHD対応DLPプロジェクター
三洋電機は、高輝度表示対応のDLPプロジェクター「PDG-DHT100JL」を発表した。(2009/1/8)

バイヤーズガイド:
今が“旬” 低価格フルHDプロジェクター4機種を比較する
今年のフロントプロジェクターは、平均レベルが高い。昨年のミドルクラスと拮抗する実力を持ち合わせながら、10万円前後のコストダウンを果たした製品ばかりだ。(2008/12/18)

特集:30万円で買えるフルHDプロジェクター:
熟成された黒の表現――三菱「LVP-HC5500」
今回は、三菱電機のフルHDエントリー機「LVP-HC5500」を取り上げる。あえて旧型デバイスとなる“D6”C2FINEを採用した同社のこだわりは映像の表現に表れている。(2008/12/17)

特集:30万円で買えるフルHDプロジェクター:
ぜいたくなエントリーモデル、ソニー「VPL-HW10」
今回は30万円以下で入手できるエントリーモデルのなかでも、魅力あふれるスペックを誇るソニー「VPL-HW10」をピックアップ、その詳細をリポートしよう。(2008/12/10)

特集:30万円で買えるフルHDプロジェクター:
とにかく明るいパワフル機――エプソン「EH-TW3000」
フルHD解像度を持ちながら、お手ごろ価格のエントリー&ミッドレンジ機にフォーカスした特集の第2回。今回は、透過型液晶パネル製造メーカーでもあるエプソンの「EH-TW3000」を取り上げよう。(2008/12/9)

特集:30万円で買えるフルHDプロジェクター:
明るめのリビングでも十分に使える低価格機、三洋「LP-Z700」
フルHD対応プロジェクターが安くなった。世代交代に伴い、昨年の半値近い値段で同等のスペックが購入できるのだ。今回は30万円前後の製品に的を絞り、細かくチェックしていこう。まずは三洋電機「LP-Z700」を取り上げる。(2008/12/5)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.27:
エプソン「EH-TW4000」で観る「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」の光と闇
エプソンのフルHDプロジェクター「EH-TW4000」は、倍速駆動に加え、進化した「ディープ・ブラック・テクノロジー」など見るべき点が多い。じっくりチェックできたので紹介しよう。(2008/11/12)

本田雅一のTV Style:
もう「PS3」だけじゃない、低価格BDプレーヤー
高コストパフォーマンスのBlu-ray Discプレーヤーといえば、「プレイステーション3」。いまだに進化を続けるPS3が“お買い得”であることは間違いないが、この冬は同じ価格帯に専用BDプレーヤーが登場する。(2008/11/4)

国内ダイジェスト(10月6日)
パナソニックが毎秒120コマ表示対応のフルHDプロジェクター、セイコーウォッチが腕時計用ボタン電池の無水銀電池への切り替え完了予定など。(2008/10/6)

G.T.デザイン採用:
三菱、コントラスト比7万:1のフルHDプロジェクター
三菱電機は、フルHD対応のホームプロジェクター「LVP-HC7000」を9月25日に発売する。(2008/9/17)

本田雅一のTV Style:
実は“買い時”のフロントプロジェクター(4)
テレビよりも趣味性がはるかに高いホームプロジェクターには、高画質かつ高価な製品もラインアップされている。最後に高級プロジェクターの現状についてまとめてみよう。(2008/6/14)

本田雅一のTV Style:
実は“買い時”のフロントプロジェクター(3)
先週はホームシアターの入門機として720pモデルをいくつか紹介した。しかし100インチクラスのスクリーンを考えるなら、やはりフルHD対応機を視野に入れたい。今回はフルHDプロジェクターの中で比較的低価格で、かつお勧めの製品を挙げていこう。(2008/6/6)

本田雅一のTV Style:
実は“買い時”のフロントプロジェクター(1)
テレビの新商品ラッシュが落ち着いたところで、少しホームプロジェクターの現状についても書いておきたい。薄型テレビの価格が大きく下がってきているが、プロジェクターの良さは大画面テレビとは全く異なるものだ。(2008/5/24)

ビクターは“大画面”に特化、高級路線へシフト
ビクターが「新中期経営計画」を発表。国内テレビ事業を再編し、製品ラインアップを42型以上に限定することを明らかにした。販売ルートも系列店およびAV専門店に絞り込むなど、“選択と集中”を加速させる。(2008/4/25)

オーエス、米OptomaのフルHDプロジェクター「HD803」を発売
オーエスは、米OptomaのDLPプロジェクター「HD803」を2月18日に発売する。米TIの0.95型DMDパネルを採用したフルハイビジョンモデル。(2008/2/8)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
デジタル分野総ナメ――「2007年デジタルトップ10」
今年最後の「デジタル閻魔帳」は、2007年に麻倉怜士氏の印象に残ったモノを、ランキング形式で紹介する「麻倉怜士のデジタルトップ10」。ハードだけでなくソフトまでカバーする総合ランキングにランクインしたデジタルトピックスは?(2007/12/12)

カジュアルシアターが進化:
パナソニック、1万6000:1のフルHDプロジェクター「TH-AE2000」
パナソニックは、ホームシアター用のフルハイビジョン液晶プロジェクター「TH-AE2000」を10月29日に発売する。開口率を高めた第7世代「C2FINE」の搭載など画質の向上にくわえ、HDMI端子が3つに増えている。(2007/9/7)

コントラスト比50000:1のフルHDプロジェクター、セイコーエプソン
セイコーエプソンがフルHD対応プロジェクターのハイエンド「EMP-TW2000」を発表。第7世代に進化したパネルと位相補完技術で50000:1のコントラスト比を実現した。(2007/9/4)

三洋、業界最高調整幅のフルHDプロジェクター
三洋電機がホームシアター用フルHDプロジェクター「LP-Z2000」を発表。Zシリーズのノウハウを投入し、業界最高範囲の調整が可能なレンズシフト機能なども盛り込み利便性を高めた。(2007/8/24)

新アイリスで黒再現性を高めたフルHDプロジェクター「LVP-HC6000」
三菱電機がフルHDプロジェクター「LVP-HC6000」を発表。新型の高速・高精度アイリスの採用で黒再現性を高めている。HDMIもVer1.3準拠を2系統装備。(2007/8/22)

コントラスト比35000:1、“ブラビア”フルHDプロジェクター
ソニーはフルHDプロジェクター「VPL-VW60」を発売する。アドバンスト・アイリス2などによって業界最高値(同社)のコントラスト比を実現。(2007/8/21)

+D Voice
夏ボーナス、何か買いました?
買いたいものが見あたらないのか、夏ボーナスの使い道は慎重路線の雰囲気。ただ、ちょっと視野を広げれば買い得感の高いモノはあるかもですよ。(2007/7/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。