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「GarageBand」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「GarageBand」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Appleの最新製品は「クリエイティビティの未来」
ついに日本語化されたAppleの無料コンテンツ「Everyone Can Create」。その魅力を林信行が解説する。(2018/11/15)

ITmedia NEWS TV:
夢が間近に? 相次いで登場する折り畳みスマホをチェック 折り畳めない新型iPad Proの魅力とは
(2018/11/10)

GarageBandオンザラン:
GarageBandにジミヘンとリンゴがやってきたので新iPad Proが欲しくなる
ジミ・ヘンドリックスのワウワウ、リンゴ・スターのグルーヴ。これが簡単にできる。そう、iPhone X以降か新しいiPad Proならね。(2018/11/9)

Apple、「Everyone Can Create」シリーズを「Apple Books」で無償提供
Appleが3月の教育イベントで発表したカリキュラム「Everyone Can Create」の提供を米国で開始した。日本でも英語版の写真、ビデオ、スケッチ、音楽についての電子書籍を無償でダウンロードできる。(2018/10/2)

iOS GarageBandで使えるボコーダー、無料配布中
Qneoが、Audio Unit機能拡張に対応したボイス・シンセサイザーアプリ「Voice Synth 5」をリリースした。(2018/8/21)

Apple京都、8月25日にオープン
Apple Storeの京都店、Apple京都のオープン日が決まった。(2018/8/14)

Apple Storeがジュニア向けにGarageBandビートメイキング講座
Apple Storeがジュニア向けプログラム「サマーキャンプ 2018」を開催している。(2018/8/9)

6コアCPUに4TB SSD 約80万円の新型MacBook Proと全天球カメラ「GoPro Fusion」を「NEWS TV」で試した
(2018/7/20)

VOCALOID5発売 AU対応、日英男女の新4ボイス付属
4年ぶりのVOCALOIDバージョンアップ。ゼロから作るのではなく、フレーズループを組み合わせて作る現代的なサウンドメイキングが可能に。(2018/7/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新iPadだけじゃない Appleが教育現場でGoogleと大きく違うこと
Appleはコンピュータシステムを用いたハードウェア製品の企業であり、Googleは検索エンジンをスタート地点にした広告事業の企業といえる。スマートフォンやテレビ向け端末などでも、そうした立ち位置の違いが垣間見えることが少なくないが、教育市場においては、さらに違いが明確になっている。(2018/3/29)

GarageBandオンザラン:
ギターは顔で弾け iPhone XとGarageBandでチャカポコ
口パクしながらギターを弾くとチャカポコサウンドが出せる。(2018/3/28)

「新しいiPad」でAppleが教育市場を開拓する狙い
Appleが9.7型の新しい「iPad」を発表。このiPadのターゲットが「教育市場」だ。iPadの高い性能は教育にも生きるというのがAppleのメッセージだ。(2018/3/28)

ポッドキャストを録音・編集・配信できるiOS/Androidアプリ「Anchor 3.0」登場
iPhoneやAndroid端末でポッドキャストを録音・編集・配信できるアプリ「Anchor 3.0」が無料で公開された。グループでの録音や音楽の追加もサポートする。完成したポッドキャストはAppleやGoogle、Spotifyのサービスで公開できる。(2018/2/23)

立ちどまるよふりむくよ:
「ピアノToy-Con」に至る任天堂音楽ソフトの歴史
4月20日のNintendo Laboまで待てない人向けに、任天堂音楽ソフトのこれまでの流れをまとめてみた。(2018/2/23)

マジパンへの準備? macOSアプリがiOS版App Storeで表示可能に
iOSとmacOSのユニバーサルアプリの噂は本当かもしれない。(2018/1/19)

テクノロジーと融合した“新しい”楽器まとめ オモシロ楽器や定番楽器の「進化」も
2017年は「新しい楽器」が次々に登場した1年だった。これまで当たり前だと思っていた楽器は、テクノロジーとの融合でさまざまな形や機能を持つものへ進化している。(2017/12/26)

ITはみ出しコラム:
寒い冬に心が温まる「AppleのクリスマスCM名作選」
ホリデーシーズンに流れるAppleのCMは、心温まるようなお話が多くて毎年楽しみ。最新(2017年)のCMを紹介しつつ、過去の名作も振り返ります。(2017/12/24)

初代iPhone発売10周年記念モデル
「iPhone X」徹底レビュー、Appleが全力を尽くしたきら星のごとき新機能に冷静さを失う
10周年を記念するAppleの「iPhone X」には、多くの特徴がある。大画面、ホームボタンの廃止、顔認証「Face ID」、ワイヤレス充電など、きら星のごとき新機能を備えた本機を徹底レビューする。(2017/11/25)

GarageBandオンザラン:
まだ来ないiPhone Xの専用着信音を反射的にGarageBandで作ってみる
iPhoneのGarageBandは自分で着信音を作って書き出すことができるの、知ってました?(2017/11/3)

GarageBandオンザラン:
日本の琴と太鼓ほか多数の楽器が追加されたiOS版GarageBand、ファイルブラウザも大変身
ドラム音源、シーケンサーの充実度合いがすばらしい。iPhone Xにも最適化。(2017/11/2)

GarageBandオンザラン:
音楽投稿SNSのnanaがiOS版GarageBandに対応 投稿してみたら簡単すぎた
これまでは大変だったんですから……。(2017/10/24)

初音ミクがiPhoneで自由自在に歌う ヤマハMobile VOCALOID EditorとGarageBandで歌ってもらった
初音ミクとiPhoneの誕生から10年、ヤマハのiOS用VOCALOIDアプリ「Mobile VOCALOID Editor」が発売されて2年半。ついに初音ミクがやってきた。(2017/8/31)

GarageBandオンザラン:
「愛を止めないで」をGarageBandピアノ弾き語り コードを止めないでベースだけ動かして
iPhoneかiPadがあれば、小田さん気分で弾けちゃいます。(2017/7/13)

GarageBandオンザラン:
「もしもピアノが弾けたなら」「ガレバンなら弾けるって」を実証してみた
GarageBandを使えばピアノ弾き語りは簡単。でも、この曲は大変だった。(2017/7/10)

マストドンつまみ食い日記:
Amazonでわかった、マストドンインスタンスの販売促進効果
非常に特殊な例で、他の参考にはならないだろうが、インスタンス経由でモノを売ることについて。(2017/7/8)

GarageBandオンザラン:
ガレバン起動して20秒で始めるアンド・アイ・ラブ・ハー1本指弾き語り iOS版GarageBand書籍出版記念
「ガレバンおじさん」こと松尾が執筆したiPhone、iPad用GarageBandの本が本日7月8日に発売されたので、その連動企画第2弾です。(2017/7/8)

GarageBandオンザラン:
ガレバン起動して10秒で始めるヘイ・ジュード2本指弾き語り iOS版GarageBand書籍出版記念
ガレバンはいいぞ、ということで、iPhone、iPad用GarageBandの本が7月8日に発売されます。その連動企画です。(2017/7/6)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンのVSTプラグインという奇策、ついに公開
ボカロ曲を作りながらタイムラインを見る。それで音楽制作ははかどるのか?(2017/6/26)

マストドンつまみ食い日記:
1000人規模インスタンスがVR、VSTでマストドンを拡張 マストドン会議3レポート その3
3つの個性的なインスタンスがそれぞれの運営方針を披露した。(2017/6/12)

CloseBox:
ジェットダイスケ写真展最終日、空蝉の術に今日かかってしまおう
「写真家」ジェットダイスケの個展が、銀座のEIZOガレリアで行われている。本日が最後のチャンスなので紹介しておきたい。(2017/6/3)

Apple、「iWork」「iMovie」「GarageBand」を無料に
以前は、例えばiMovieはiOS版が600円、Mac OS版が1800円で販売されていた。(2017/4/19)

Keynote、Pages、Numbers、iMovie、GarageBandが無料化
Apple版オフィススイートと動画、音楽制作アプリが「実質無料」から「本当に無料」に。(2017/4/19)

マストドンつまみ食い日記:
Mastodon開発者とpixivのPawoo、ロリ絵対策について議論する
Mastodonの情報をつまみ食いする連載の第2回。まだまだ話題豊富なので、後で追記するかもです。(2017/4/16)

CloseBox:
Appleのお手軽ムービーエディター「Clips」でハンズフリー録画する方法
録画ボタンを押し続けてなくてもよかった。(2017/4/12)

CloseBox:
未完成だが大きな可能性 Apple純正アプリ「Clips」を試してわかった自動字幕と可変BGM
自分が撮影したビデオにハリウッドの巨匠がサントラの尺をぴったり合わせてくれるって知ってました?(2017/4/10)

立ちどまるよふりむくよ:
梯郁太郎氏はなぜAppleから距離を置いたのか
DTMステーションに掲載された2011年の梯郁太郎氏インタビュー「亡くなったローランド創業者・梯郁太郎さん、スティーブ・ジョブズを語る」が超絶面白かったので、Apple側の動きを中心に補完的な情報をまとめてみた。(2017/4/4)

GarageBandオンザラン:
GarageBand「任意のコードを実行できる脆弱性」を試してみた(検証動画あり)
iOS版で試してみたが、ある意味危険だった。(2017/2/23)

Apple、Logic Pro Xの更新版を公開 メモリ破損の脆弱性を修正
この問題を悪用すれば、細工を施したGarageBandプロジェクトファイルを開かせることによって、任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2017/2/23)

Apple、GarageBandのセキュリティアップデートを公開
脆弱性を悪用すれば、細工を施したGarageBandプロジェクトファイルを開かせることによって、任意のコードを実行できてしまう可能性がある。(2017/2/15)

GarageBandオンザラン:
伝説のドラマーをiPhoneに召喚してみた
1980年にこの世を去ったロックの英雄をぼくらのiPhoneにサーヴァント、いや、ドラマーとして召喚してみよう。詠唱は不要だ。(2017/1/31)

GarageBandオンザラン:
iPhoneのGarageBandでケロってみた
セカオワやきゃりーぱみゅぱみゅみたいにケロケロできる。そう、iPhoneならね。(2017/1/30)

Appleの「Logic Pro X」が「Touch Bar」対応、「GarageBand」にはAlchemy
Appleの音楽制作アプリ、「Logic Pro X」と「GarageBand」がそれぞれ大幅にアップデートした。Logic Pro XはMacBook Proの「Touch Bar」に対応し、タイムラインを俯瞰したり、キーボードやドラムにしたりできる。(2017/1/19)

Apple、作曲ソフト「GarageBand」の深刻な脆弱性を修正
更新版の「GarageBand 10.1.5」と「Logic Pro X 10.3」では、それぞれ1件のメモリ破損問題を修正した。(2017/1/19)

AirPods内蔵マイクの実力は? 録音して試してみた
AirPodsは聞くだけのイヤフォンではなく、マイクが付属しているヘッドセットなのだが、その音質がどうなのかは意外に知られていない。というわけで、検証してみた。(2017/1/13)

ドラムスティックに装着するだけ! どこでもドラムが叩けるセンサー「Freedrum」が資金調達中
本物のドラムを叩いているみたい。(2016/11/19)

最新英語男声ボカロ「CYBER SONGMAN」に人間歌うマンが挑んでみた
ヤマハが米国男声VOCALOIDを出してきたので、英語曲を歌うシンガーとして戦いを挑んでみたのだが。(2016/11/2)

KORG、アナログシンセ銘器のiOS版「ARP ODYSSEi」発表
2015年に復刻したARP OdysseyがiPhone、iPadなら2400円。GarageBandと連携も可能。(2016/11/1)

オランウータンがアーティストデビュー 保護活動の一環でジャズ楽曲を販売
8月19日の「国際オランウータンの日」に合わせてリリース。(2016/8/19)

「Pokemon GO」の次は? “玩具化”したARはどこへ行くのか
「Pokemon GO」をはじめ、身近な存在となりつつあるAR(拡張現実)。だが「ARはゲームに使われる技術」など“玩具”のように思う人も少なくない。こうした課題を踏まえ、ARはこの先どのように発展し、ビジネスの現場や日常生活を変えていくのか――。(2016/7/21)

GarageBandオンザラン:
iPhoneガレバン「ワンボタンコード」と「ワンノートコード」の深淵
ジャン、ジャラーン、ポロローン……。アコースティックギターでコードを押さえて弾きおろす。iPhoneのGarageBandにはそのための、たぶんほとんどの人が知らない機能があるので紹介しよう。(2016/7/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。