クラウドワークスとゴマブックス、クラウドソーシングで電子書籍の執筆者などを募集
クラウドワークスとゴマブックスが協業し、クラウドワークスのシステムを利用して電子書籍の執筆者やデザイナーを募集する取り組みを開始した。(2012/4/11)
原口一博×武田邦彦 それでも原発は必要か(最終回):
どのように向き合っていけばいいのか? 放射能との生活
福島第1原発で事故が起き、「放射線の影響は大丈夫なのか」と不安や恐怖におびえた人は多いはずだ。事故後、私たちはどのように生きていけばいいのだろうか。この問題について、原口一博議員と武田邦彦教授が語り合った。(2011/7/19)
原口一博×武田邦彦 それでも原発は必要か(7):
民主党政権を潰さなければいけない
文部科学省は学校などで許容される放射線量を「年間20ミリシーベルト」に設定した。しかしこの数字に、どういった根拠があるのだろうか。この問題について、原口一博氏と武田邦彦氏が語り合った。(2011/7/15)
原口一博×武田邦彦 それでも原発は必要か(6):
腐っていない電力を、腐らせよう
福島第1原発の事故を受け、国は巨大なエネルギーをマネージメントできないことが明らかになった。なんでも「コントロールできる」というのではなく、まずは「できない」ということを認識し、そこからスタートする必要があるのではないだろうか。(2011/7/13)
原口一博×武田邦彦 それでも原発は必要か(5):
電力を押さえた者は、何を手にするのか
福島第1原発の事故を受け、「日本の電力は今後、どのようにすればいいのか?」と考えたことがある人も多いだろう。太陽光か原発かといった議論があるが、その前にやらなければいけないことがある。それは……。(2011/7/12)
原口一博×武田邦彦 それでも原発は必要か(4):
脱原発、あなたは賛成しますか?
ある調査によると、約7割が「原子力発電を段階的に減らして将来はやめる」ことに賛成した。多くの人が「脱原発」と考えているようだが、電力不足になることでさまざまな問題が起きていることも忘れてはいけない。原口一博氏と武田邦彦氏による対談4回目。(2011/7/8)
原口一博×武田邦彦 それでも原発は必要か(3):
“原子力村”、彼らの反論を紹介しよう
福島第1原発の爆発シーンを見て、原発の怖さを感じた人も多いはずだ。いまだ収束のめどすらたっていないが、なぜそんなに危ないものをたくさん造ってきたのだろうか。この問題について、原口一博議員と武田邦彦教授が語り合った。(2011/7/6)
原口一博×武田邦彦 それでも原発は必要か(2):
原発の情報を公開できない……その背景にあるものとは
東電や政府の対応を見ていて「まだ原発に関する情報を隠しているのでは」と感じている人も多いだろう。原子力基本法には「公開」とうたわれているのに、なぜ情報公開が不十分なのだろうか。この問題について民主党の原口議員と中部大学の武田教授が語り合った(2011/7/5)
原口一博×武田邦彦 それでも原発は必要か(1):
なぜ信用できないのか? 政府が発表する原発情報に
原発事故を受け、日本全体が揺れている。国民の多くは「政府の言っていることが信用できない」と不信感を抱いているが、なぜこのような事態に陥ったのか。この問題について、原口一博議員と武田邦彦教授が語り合った。(2011/7/1)
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
学んだことは質問に変換し、日々問い続けよう
過去思考から未来志向へ。「その先に何を目指しているのか?」という未来を引き出す質問を習慣化することでゴールが見えてくるという。(2010/3/18)
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
読書も仕事も、効率より効果を重んじよ
昨今、薄く、読みやすいビジネス書がベストセラーになっているが、ビジネスの世界で生き残るなら骨太で「分厚い」本に挑戦すべきだ。(2010/1/7)
ゴマブックスが民事再生を申請
ゴマブックスは、民事再生法の適用を東京地裁に申請した。負債総額は約38億2000万円。(2009/9/7)
個人の意欲が創造性の源:
夏休みには思考エンジンのメンテナンスを
景気のよくない時の夏休みこそ、ビジネスの目的をじっくり考えるチャンス。自分を突き動かす、自分だけの思考エンジンの燃料を、この機会に探してみよう。(2009/8/15)
クリエイティブ・チョイス:
【最終回】「我がこと」について考えるとき、人間はもっとも創造的になれる
「ほんとうにやりたいことをやっていいんだって、どこか本気で思えない」――。そんなことを感じている人は意外に多いはず。「自分勝手」と呼ばれることを恐れているのかもしれません。一方同じように振る舞っても「ワガママ」と呼ばれるどころか愛され、尊敬されている人たちもいます。(2009/5/1)
クリエイティブ・チョイス:
「北極星」は価値観、「まだ見ぬ島」はビジョン
「北極星」は、船長にとって進むべき方向を判断する基準。「まだ見ぬ島」は、船長にとって目的地を知るためのイメージでした。われわれが「創造的な選択」を試みる、つまり目的と手段を再定義しようとするときにも、同じように基準やイメージが必要なのです。(2009/4/30)
クリエイティブ・チョイス:
明確な目的意識を持って生まれてくる赤ちゃんはいない
人間は生まれつき目的を持って生まれてくるわけではありません。「人生の目的を明確に定めてからでないと、創造的な選択ができない」と思い込んでいませんか?(2009/4/28)
クリエイティブ・チョイス:
目的の目的の目的……を考える
「創造的な選択」とは目的と手段の関係を問い直していくことですが、つい目新しい手段ばかりに目が行きがち。目的をていねいに考えることこそがカギです。目的の目的の目的……を考えるために、目的展開図を作ってみるのもいいでしょう。(2009/4/27)
クリエイティブ・チョイス:
マザー・テレサは何をした?――目的が明確であるほど、手段から自由になれる
「○○のためなら手段を選ばない」――と言えるまでに強い目的意識を持つことができたなら、「創造的な選択」をする準備はできています。マザー・テレサ、ムハマド・ユヌスといったノーベル平和賞受賞者たちはいったいどんな選択をしたのでしょうか。(2009/4/24)
クリエイティブ・チョイス:
尊敬する上司の不正、あなたはどうする? 「創造的な選択」をはばむ人間心理
あなたは上司の不正を発見しました。上司を尊敬するあなたとしては信じたくない状況です――。「創造的な選択」をはばむ最大の障害は、あいまいな状況に身を置き続けることを不快に感じてしまうという、人間の心理的な傾向です。あなたはどのような選択をするのでしょうか。(2009/4/23)
クリエイティブ・チョイス:
「創造的な選択」の四つの原則
われわれの選択は1人1人、1回1回、違うもの。こうした選択のうち、創造的な選択を実践するためのヒントはないか? という切り口でまとめたのが、「創造的な選択」の四つの原則です。(2009/4/22)
クリエイティブ・チョイス:
「創造的な選択」のめざすもの――4つのポイント
「君のこの経理処理はちょっと“創造的”すぎやしないか!?」「ありがとうございます!」「勝手にルールを作るな」――ということにならないためにも「創造的」ということについて考えたいと思います。これまで「なんとなく」だった選択に自分の意志を反映していける。その積み重ねが、自他ともに認める「創造的な選択」につながっていくのではないか。これが本連載の仮説です。4つのポイントで説明しましょう。(2009/4/21)
クリエイティブ・チョイス:
いつの時代にも求められている「創造的な選択」
やるか、やらないか――、そんな二分法的思考から脱却し、第三の選択肢を模索する連載「クリエイティブ・チョイス」。この考え方自体は決して新しいものではありません。古代ギリシアのソクラテスの時代から、人間は二分法的思考を乗り越えよう試みて来たのです。(2009/4/20)
クリエイティブ・チョイス:
「創造的な選択」への入り口
二者択一のワナに陥るな――。われわれは功罪相半ばする選択を日常的に迫られています。どちらかを選ばなければなりません。多くの場合は期限付きで、じっくり考える時間もないのです。しかし問題を「イエスかノーか」に絞り込んでしまうのも性急。選択肢以外の「第三の解」を創り出してみませんか。(2009/4/17)
コンテンツ業界の底辺でイマをぼやく:
第12回 縦か横か、それが問題だ――「タダ本」に思う縦書き横書き論争
文章を縦に書いたり横に書いたりする日本。ウェブ媒体では横が普通ですが、文芸なんかの書籍だと縦がデフォルトですよね。じゃあ、電子書籍はみなさんどっちで読んでます? 今回はそんなお話です。(2008/9/11)
もう大丈夫、あなたを救う「うつ対策119番」:
「ツレうつ」的闘病のコツ――ムカつくけどしょうがない【最終回・社会復帰編】
「全部うつのせいにしちゃえ!」――死にたくなる衝動をそう乗り切れと説いた前回。いざ職場復帰した時の心構えは? 職場のみんなはどう接すべき? 今後の生き方は――? 最終回は尽きない疑問符を、可能なかぎり解き明かそう。(2008/5/30)
もう大丈夫、あなたを救う「うつ対策119番」:
「ツレうつ」的闘病のコツ――死にたくなったら「病気のせい」【回復期編】
「できなくて当たり前」の精神で、妻の細川さんが、うつになる前のようには立ち回れない自分のツレ(夫)を辛抱強く見守った前回。そのかいありツレさんは次第に快方に向かうが……。(2008/5/29)
もう大丈夫、あなたを救う「うつ対策119番」:
「ツレうつ」的闘病のコツ――できなくて当たり前【治療中期編】
「会社を辞めないと離婚!」――夫に対し、そう言い放ったのは、細川貂々さん。ツレ(夫)の闘病生活をつづった『ツレがうつになりまして。』のマンガ家だ。前回は、うつと診断されたツレさんが「あきらめてラクに」治していこうと決めたが……。(2008/5/27)
もう大丈夫、あなたを救う「うつ対策119番」:
「ツレうつ」的闘病のコツ――あきらめてラクに【治療開始編】
ある日突然、自分のツレ(夫)が「死にたい」とつぶやいた――。『ツレがうつになりまして。』は、そんな彼のうつ闘病生活を、妻の細川貂々さんがユーモラスにつづったマンガだ。夫婦に聞いた実体験から、今回は発覚〜治療開始時のコツを紹介しよう。(2008/5/23)
魔法と友情の物語「レインボーマジック」のケータイサイト開始
(2008/4/3)
「カピバラさん」ヒットに見る“女だけチーム”の底力
ゆるキャラで人気の「カピバラさん」は、落書きから生まれた。ヒットまで約5年。女だけのチームの、ねばり強いチャレンジが実を結ぶ。(2008/3/7)
5分で読むビジネス書:
リストの数だけ仕事が変わる──『リストのチカラ』
「うまくいったパターンを残し、繰り返す」。この実践形がリストである。数々のリストを紹介するだけでなく、自分なりのリストの作り方も理解できる。Biz.IDでもおなじみの連載が書籍化。(2008/3/4)
パソコン好きが青色申告を体験してみると?:
第2回 儲けたら節税
前回は税金の仕組みの概略を説明した。でも税金で一番知りたいのは、どうやったら減らすことができるかだろう。フリーランスの人が“領収書”を気にする理由、教えます。(2008/2/6)
「ケータイ小説をもっとメジャーに」――オリコンなどが投稿サイト
オリジナル小説を投稿できる携帯サイトを、オリコンなどが開設する。コンテストを通じて新人作家を発掘するほか、作品の映像化も検討。人気ケータイ小説作家の作品も読める。(2007/11/22)
受賞作品は書籍化も──魔法のiらんど、携帯小説コンテストを実施
(2007/6/18)
7分で分かる11月のBlog界
11月に飛び交ったブログ情報には、世情を反映したもの、ブログサービスの行方を考えさせるもの、多様性に模索する事情を感じ取れるものが多かった。1カ月の情報をザッピングしていこう。(2005/12/9)
ヤプログ、ゴマブックス協賛で出版権と賞金で公募
ヤプログは15日、リニューアルによる正式版スタートと同時に、「ヤプログ!出版コンテスト」のエントリー受付を開始した。受賞作品はゴマブックスから書籍化される。(2005/11/15)