ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ハンドオーバー」最新記事一覧

MONOistオートモーティブセミナーレポート:
自動運転レベル3以上に向けて動き始めた、ADAS技術開発の最新事情
MONOistが2016年6月10日に開催したセミナー「自動運転技術開発の最前線2016〜ADASはどこまで進化するのか〜」で、先進運転支援システム(ADAS)にかかわる各社の取り組みや、自動運転車の実現に向けての課題などが語られた。ここでは、本田技術研究所による基調講演と日立オートモティブシステムズによる特別講演を中心にセミナーの内容をレポートする。(2016/7/13)

災害時の基地局ダウンを瞬時にカバー 「圏外」ゼロを目指すソフトバンクのLTE衛星システム
基地局がダウンしても被災地を圏外にしない。そんなインフラを目指し、ソフトバンクが人工衛星をLTE基地局として使うシステムを試作した。2020年代前半の実用化が目標だ。(2016/7/7)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
5Gが達成を求められている、技術上のマイルストーン
「第5世代移動通信(5G)」への期待と要求は高まっていますが、そのウイッシュ・リストの内容はさまざまです。リスト内容を取捨選択する(恐らく)最上の方法は、5Gについて考えているエンジニアが、既に少なくとも3カテゴリ存在するのを認識することです。(2016/6/7)

超高速と超省電力、超遠距離がもたらすメリットとは
今後登場する無線LAN規格の全て、IEEE 802.11ac「Wave 2」は何をもたらす?
“ac”に代わる無線LAN新規格の策定作業が進んでいる。7GHzという高速データ通信が安定して使えるようになる一方で低速ながらも遠距離通信と省電力駆動が可能になる新規格も登場する。(2016/3/25)

「+dで社会インフラに貢献していく」――吉澤副社長に聞く、NTTドコモの5GとIoT戦略
Mobile World Congress 2016に、日本の通信会社では唯一出展をしたNTTドコモ。スマートフォンの普及拡大期が終わりを迎える中で、同社はMWCの地で何を見たのか。NTTドコモ副社長の吉澤和弘氏に話を聞いていく。(2016/3/14)

MVNOの深イイ話:
最近話題の「HLR/HSS」とは何なのか?
総務省が開催しているタスクフォースで議論されているトピックの1つに、MVNOへの「HLR/HSS開放」というものがあります。HLR/HSSでは何ができるのでしょうか。開放されると、MVNOにとってどんなメリットがあるのでしょうか。(2015/12/10)

IIJmio meeting 8:
iPhone+格安SIMでスムーズにデータ通信できない原因は?――IIJが検証結果を発表
MVNOが提供するSIMカードを挿したiPhoneで、なかなかLTE接続できなかったり、そもそもデータ通信できなかったりする事象が見られる。IIJがその原因を調査し、そこで判明した結果を紹介した。(2015/7/30)

無線通信技術:
地下街などの通信混雑解消に向けて――ホワイトスペース対応基地局を小型、軽量化
情報通信研究機構(NICT)は2015年5月、テレビ放送目的で割り当てられている周波数帯の空きスペースであるテレビホワイトスペースでの利用を想定したLTE対応の小型基地局(フェムトセル)を開発した。(2015/5/27)

225Mbpsだから2月25日に発表:
ドコモ、下り最大225Mbpsの「PREMIUM 4G」を3月開始 スマホは15年度早期に対応
ドコモは、LTE-Advancedを利用した次世代通信サービス「PREMIUM 4G」を3月27日に開始すると発表した。通信速度は下り最大225Mbpsで、今後はさらに高速な300Mbpsを目指す。(2015/2/25)

こいつは確かにヤ倍速っす:
電測バスが走る! 下り200Mbps超のCA対応WiMAX 2+を実況解説
2月12日から栃木県真岡市で始まったWiMAX 2+のCA対応。下り最大220Mbpsにどこまで迫れるのか。現地で“すごい数値”を目撃した。(2015/2/20)

5Gも視野に:
ドコモ、下り最大225MbpsのLTE-Advancedを3月開始 「高度化C-RAN」など最新技術を説明
ドコモが3月から開始する「LTE-Advanced」は、既存のLTEを高速化する次世代通信規格。どのような技術を使って高速化しているのか、同社が説明した。(2015/2/6)

注目WiMAX 2+ルータ詳細レビュー:
「Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15」の高速移動時ハンドオーバーを試す
UQ WiMAXの“タダ替え大作戦”の発動でWiMAX 2+移行が進みそうな昨今。WiMAX 2+対応モバイルルータで気になる「電車移動での使い勝手」を検証した。(2014/11/5)

注目WiMAX 2+ルータ詳細レビュー:
「Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15」のWiMAXハイパワーと有線LAN接続を試す。
HWD14ユーザーが「これが欲しい!」といっていた機能が後継モデルで対応。その実力と効果を検証した。(2014/8/29)

注目WiMAX 2+ルータ詳細レビュー:
「Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ NAD11」の高速移動時通信とバッテリー駆動時間をチェックする
WiMAX 2+対応モバイルルータとして“待望の”2製品目となるNAD11。今回は東海道線を使って電車移動中の通信速度とバッテリー駆動時間を検証した。(2014/7/18)

注目WiMAX 2+ルータ詳細レビュー:
WiMAX 2+対応モバイルルータ「NAD11」の新機能を試す
WiMAX 2+対応モバイルルータとして“待望の”2製品目となるNAD11は、IEEE 802.11acとWiMAXハイパワーをサポートする。その効果について検証した。(2014/7/10)

256QAMで高速化:
ソフトバンク、「LTE-A TDD」で下り1Gbpsを達成 3.5GHz対応の試作スマホも披露
ソフトバンクは、東京・銀座で実施中の3.5GHz帯を使ったLTE-Advanced TDD方式による実証実験を公開。下り最大1Gbpsの高速通信や試験用の試作スマホを使った速度測定などをデモした。(2014/6/16)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
間もなく合併して新会社に ウィルコムとイー・モバイルの足跡を振り返る
6月に合併する予定のイー・アクセス(イー・モバイル)とウィルコム。定額音声通話や高速なモバイルデータ通信など、今日では当たり前になったサービスをいち早く提供してきた両社の歩みを振り返ってみたい。(2014/5/20)

800MHzがプラチナなら、3.5GHzはダイヤモンド:
KDDI、小山ネットワークセンターで3.5GHz帯活用技術をアピール
KDDIは、3月28日に同社小山ネットワークセンターで、LTE-Advancedと3.5GHz帯の有効活用するための技術説明とC/U分離技術の実証実験を公開した。(2014/3/28)

動画の撮影と再生、バッテリーを多く消費するのはどっち?――開発者用測定ツール「TRYGLE POWER BENCH」で分かること
なにかと“バッテリーの持ち”が取り沙汰されるスマートフォン。トライグルが開発した測定ツール「TRYGLE POWER BENCH」を使って、普段の操作でどのように電力が使われているのかを計測してみた。(2014/3/18)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
WiMAX 2+の「Try WiMAX」と、通信サービスの「2年長期契約」に思うこと
2014年1月〜2014年2月初旬のモバイル通信&ルータ事情で注目したい項目をピックアップ。モバイラー好みの機能と特長を多く備えたクアッドバンドLTE対応ルータの登場、2年契約と“お試し”について紹介する。(2014/2/20)

アジレント Agilent E7515A:
LTE-Advanced Category 6にも対応、アジレントのワイヤレステストセット
「Agilent E7515A UXMワイヤレステストセット」は、4G(第4世代)およびそれ以降の無線通信規格向けチップセットや端末機器の機能試験、RF設計検証に適したシグナリングテストセットである。「LTE-Advanced Category 6」およびそれ以降の規格にも対応することが可能な製品アーキテクチャを採用している。(2014/2/3)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
WiMAX 2+とHWD14の“惜しかった”ところ、低価格SIMサービスの「SMS対応」が意味すること
2013年12月〜2014年1月初旬のモバイル通信&ルータ事情で注目したい項目をピックアップ。現時点唯一のWiMAX 2+機器に不具合修正+LTE無料キャンペーンが行われ、“かなりよくなった”ようだ。今回は、改めて「WiMAX 2+はどうか」を確かめつつ、魅力的なサービスが続々登場する低価格SIMサービスのトレンドもチェックする。(2014/1/30)

NEC、Android 4.1タブレット「LifeTouch L」に法人向け新モデル
Android 4.1を搭載した10.1インチタブレット「LifeTouch L」に新モデル。従来モデルからバッテリー駆動時間を増やしたほか、無線LAN機能などを強化した。(2014/1/29)

改めておさらい「WiMAX 2+」:
「HWD14」で現在のWiMAX 2+の挙動を知る──旧WiMAXルータと比べた実通信速度の違いを検証
前回はWiMAX 2+の挙動について細かいチェックを行ったが、後編では旧WiMAXルータと比べた実通信速度の違いを検証しよう。(2014/1/22)

改めておさらい「WiMAX 2+」:
「HWD14」で現在のWiMAX 2+の挙動を知る──ハンドアップ/ダウン、ハンドオーバー編
2回のアップデートを経て少しよくなった「Wi-Fi WALKER WiMAX2+ HWD14」。改めて、WiMAX 2+とWiMAX 2+対応ルータはどんな特性があるかをじっくりチェックする。(2014/1/17)

ビジネスタブレットのお供に:
英語力ゼロのオレがLAでWiMAXルータの現地調達に挑戦
最先端ITの本場、米国。「海外旅行者でも割安でプリペイド通信を利用できる」「SIMフリーのスマホがザックザク」など、独特のモバイル文化があるらしい……。果たしてその恩恵は“英語力ゼロ”でも享受できるのか? 海外旅行13年ぶりのライターが、ロサンゼルスの街で実践してみた。(2013/11/25)

夏休みの思い出も:
国民総カメラマン時代の保管・共有手段、ソニー「LLS-201」を試す
スマートフォンなどの普及により、誰でも映像を記録する時代。この夏に撮り溜めたものも含め、このお盆休みに保管場所をなんとかしようという方に、候補となる手段の1つを紹介しよう。(2013/8/16)

石野純也のMobile Eye(7月22日〜8月2日):
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの決算会見を振り返る――今後の高速通信サービスは?
7月27日にドコモ、30日にKDDIとソフトバンクが決算会見を開き、今後の戦略も語られた。今回は3社の決算会見を振り返るとともに、ここで明らかになった重要なトピックを取り上げていく。(2013/8/3)

多機能タッチアシスト(ホバー)+モバイルNo.1カメラ:
PR:「さらっとスマチェン」だけじゃない! ヘビーユーザーも納得の超高機能――「ELUGA P P-03E」ブロガーイベントリポート
ケータイユーザー向けの安心・便利機能を満載し、“さらっとスマチェン!”というキャッチフレーズで話題の「ELUGA P P-03E」。実はハイエンドクラスにも劣らないスペックと機能を持ち、ヘビーユーザーも納得の1台なのだ。(2013/8/23)

接続率は「公表しない」:
“強いLTE”実現に向けた取り組みとは――ドコモに聞く、Xiのロードマップ
37.5Mbps→75Mbps→100Mbpsと順調に高速化を図っているドコモのXi。契約数も6月末に1400万を数え、3Gからの移行も進んでいる。国内LTEの先駆者ともいえるドコモは、現在どのようなビジョンを持っているのか。基地局、速度、エリア化、次世代通信から、何かと話題の“接続率”までを聞いた。(2013/7/24)

Snapdragon 800 Workshop in 北京:
Qualcomm、Snapdragon 800で向上した性能をアピール
Snapdragon 800シリーズの性能を実際に体感するQualcommのワークショップ。訴求するのは格段に向上した“グラフィックス性能”と“LTE Advanced”だ。(2013/7/2)

Interop Tokyo 2013レポート:
ShowNetの「汚れた無線LAN、クリーンアップ大作戦」
「Interop Tokyo 2013」会場の無線電場状況が強烈に「汚い」環境で、いかに良い品質の通信を実現するか。その方策と実験の内容を速報する。(2013/6/13)

ワイヤレスジャパン 2013:
スマホ全盛期、ネットワークの課題に立ち向かうには――Huaweiのインフラ戦略
スマートフォンが普及してトラフィックが増大したことで、ネットワークの課題も見えてきた。ファーウェイ・ジャパン 副社長のゾォ・ミンチェン氏は、高品質のモバイルブロードバンドを提供するための取り組みを説明。次世代LTEや“5G”の研究についても述べた。(2013/6/4)

地下鉄ホームで、“電波いい場所”はどこ?──東京メトロ全線でWiMAXエリア化、駅内設備を公開
ここ数年で、各都市の地下鉄トンネル区間の「ケータイエリア化」がグワッと進んだ。これはどんな設備で実現しているか。東京メトロ全線対応を済ませたWiMAXサービスの設備がこれである。(2013/5/28)

2GHz帯 LTEはトラフィック集中エリアを重点整備:
KDDI、2012年度決算発表でLTE通信障害の概要を説明
KDDIは、4月30日に行った2012年度決算発表で、4月27日からつながりにくくなった4G LTEの障害について、原因の概要を明らかにした。(2013/4/30)

次世代の無線LANはどう進化する?:
近未来の無線LAN、802.11ad+acを含むトライバンド対応へ──11acクライアントは2013年夏〜末には拡充
Wi-Fi Allianceが“ギガビットクラス”に達したWi-Fi技術に関する現状を説明。普及が期待される高速な新世代無線LAN規格のロードマップや現状を示した。802.11acは6月に認定プログラムを開始、2014年予定「11ad」対応機器は60GHz+5GHz+2.4GHz帯のトライバンド対応となるようだ。(2013/4/15)

Mobile World Congress 2013:
モバイルブロードバンドは始まったばかり――LTEシェアトップのEricsson、LTE-AdvancedやVoLTEにも自信
MWCのブースで新のソリューションを展示し、技術力の高さを見せつけたEricsson。今後のLTEの進化や、携帯ネットワークのキャパシティを改善する技術「HetNet」の進展などについて担当責任者に聞いた。(2013/3/12)

LTE-Advancedを見据えて:
通信品質の“谷間”をなくせ――ソフトバンクが取り組む基地局間協調伝送技術を見る
ソフトバンクモバイルが、同社が検証を進めている基地局間協調伝送技術や指向性アンテナ技術のデモをお台場で開催。電波干渉による通信速度の低下を新技術で改善できることをアピールした。(2013/2/22)

“WiMAX Speed Wi-Fi”レビュー:
超極薄ボディで12時間動作! しかも“フルスペック”──WiMAXルータ「URoad-Aero」は“買い”か?
これは“買い”か──。薄型、軽量、長時間動作、クレードル対応、公衆無線LAN対応、電池交換可能……ポータブルルータの“ほしい仕様”をほぼすべて満たすWiMAXルータの新モデルがシンセイコーポレーションから登場。「URoad-Aero」の実力をチェックする。(2013/2/22)

無線通信技術:
Ericsson、MWC 2013でLTE-Advancedのデモを予定
Ericssonは、「MWC 2013」において、LTE-Advancedを前面に押し出したデモを披露する。また同社は、OpenFlowを含めて、クラウド/仮想化やSDNをサポートする計画についても発表する予定だ。(2013/2/20)

“WiMAX Speed Wi-Fi”レビュー:
かなり小型軽量化+スマホ連携も強化──WiMAXルータ新モデル「AtermWM3800R」を“買い換え目線”で速攻チェック
うぉ! 小さい! WiMAXルータの人気モデル AtermWM3600Rの登場から約1年、新しくなった「AtermWM3800R」はどこが進化したのか。旧モデルユーザーが“買い換え”目線でチェックする。(2013/1/30)

当たり前のことをきっちりと:
年度末に4000局が75Mbps対応、100Mbps/112.5Mbpsエリアも拡大――ドコモのLTE戦略
日本におけるLTEサービスの先駆者とも言えるドコモだが、ここ最近は「Xi」ユーザーが増えたため、スループットの低下が目立っている。同社はこれからどのようにXiを展開していくのか。16日の説明会で、速度、基地局、カバー率などに焦点を当てて紹介した。(2012/11/17)

石野純也のMobile Eye(11月3日〜11月16日):
Note IIで新市場を作るSamsung/100Mbps Xiを体験して見えたこと/ヤフー×グリー提携の課題
11月16日に発売された「GALAXY Note II SC-02E」は、初代Noteから大きな進化を遂げ、使い勝手も向上した。このSC-02Eも対応する「Xi」の100Mbpsサービスが開始されたが、実際の速度はどの程度か。また、今回は「爆速」で決まったというヤフーとグリーの提携も取り上げる。(2012/11/16)

「LTEはドコモが発端」 下り最大100Mbpsサービス開始、東名阪は14年春から
ドコモがLTEデータ通信「Xi」についてメディア向けに説明。2004年のコンセプト提案から7年にわたる技術開発の歴史や、エリア拡大への努力をアピールした。(2012/11/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「WiMAX 2+」で見えてきた次世代WiMAXのロードマップ
UQコミュニケーションズが、TD-LTEとの互換性を持つ次世代の高速通信規格「WiMAX 2+」(仮称)を発表した。WiMAX 2+の導入により、WiMAXはどう変わるのか。通信速度はどこまで上がるのか。そして現在のWiMAXはどうなるのか。その展望と課題を整理した。(2012/11/14)

KDDI、高速ハンドオーバーの調査で訂正――ドコモのLTE端末も対応
KDDIの高速ハンドオーバー技術「Optimized Handover」の調査で誤りがあったことが判明。同社は「ドコモはネットワークのみ対応しており端末は対応していない」と案内していたが、ドコモのLTE端末も高速ハンドオーバーに対応していることが分かった。(2012/10/25)

CEATEC JAPAN 2012:
LTE端末でもバッテリーが持ちます――KDDIが推進する「スマートネットワーク」
LTE端末はバッテリーが持たない――そんなイメージが定着しているかもしれないが、KDDIはLTE端末にバッテリーの負担がかからないよう工夫している。同社が目指すのは、4G/3G/WiMAX/Wi-Fiを意識せず快適に通信できる「スマートネットワーク」だ。(2012/10/3)

まずは2.1GHz帯、iPhone 5から:
2013年度中には150Mbpsまで高速化したい――KDDI石川氏が「4G LTE」の狙いを説明
auのLTEサービス「4G LTE」が、iPhone 5発売と同日の9月21日から提供される。21日時点では2.1GHz帯を使った下り最大75Mbpsまたは37.5Mbpsの通信が可能。KDDIの石川雄三氏が、4G LTEの特長や料金サービスなどの詳細を説明した。(2012/9/14)

Qualcommインタビュー:
LTE対応からクアッドコア、発熱問題まで――Snapdragonの“今と未来”を聞く
スマートフォンの普及に伴って注目を集めるようになったのが、端末内部に搭載されている「CPU」や「チップセット」だ。今回、モバイル向けプロセッサーの分野で大きなシェアを持つQualcommに、LTE、クアッドコア、発熱、コンテンツなどの面から話を聞いた。(2012/9/11)

端末も、UIMカード(SIM)も、料金プランも「選べる」:
PR:「高速」も「低価格」も「広エリア」もすべてを望む人に──検証して分かった、「BIGLOBE LTE」はズバリ“ここ”が違う!
次世代のLTEサービスを、人よりオトクに使いたい──。それなら、端末も、UIMカード(SIM)も、料金プランも“選べる”サービスがお勧め。注目の新サービス「BIGLOBE LTE」のおいしいポイントをチェックする。(2012/9/3)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。