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「富士通コネクテッドテクノロジーズ」最新記事一覧

「LINEモバイル」の本格販売が前倒しで開始 記念にポイントプレゼントや端末セットの割引も
「2万契約限定」で9月5日からサービスを開始した「LINEモバイル」が、予定よりも10日早く本格販売を開始した。それを記念して、全てのLINEモバイル契約者にLINEポイントをプレゼントするキャンペーンや、セット販売端末の割引キャンペーンを実施する。(2016/9/21)

【訂正あり】「UQ mobile」が引き続き好調 「mineo」はどうした?――「格安SIM」の実効速度を比較(au回線・Y!mobile8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2016/9/20)

KDDI公認:
ASUSの「ZenFone Go」がソフトウェア更新で「au VoLTE」に対応【追記あり】
ZenFone Goが、ソフトウェア更新で「au VoLTE」に対応。au回線を利用するMVNOサービス(格安SIM)で利用できるSIMロックフリー端末の選択肢が増える。(2016/8/4)

「若者」「女性」にも広がり始めた格安SIM――2016年上半期のMVNOサービスの動向を振り返る
従来は「40代男性」「データプラン」を中心に普及してきたMVNOサービスだが、女性ユーザーの増加、音声通話プランの契約者増加など変化が出てきた。「タスクフォース」後は、どのような状況になったのだろうか。(2016/7/28)

9月1日発売:
mineo、「arrows M03」など3機種の販売価格を決定 サポート店も充実へ
mineoの新端末「arrows M03」「HUAWEI P9 lite」「ZenFone Go」の発売日と販売価格が決定。店頭でサポートを受けられる「サポート店」も拡充する。(2016/7/27)

ドコモ、虹彩認証を搭載したタブレット「arrows Tab F-04H」7月29日に発売
NTTドコモは、虹彩認証「Iris Passport」を搭載した「ドコモ タブレット arrows Tab F-04H」を7月29日に発売する。(2016/7/26)

ドコモ、「ARROWS NX F-04G」「arrows Fit F-01H」をAndroid 6.0.1にバージョンアップ
NTTドコモの「ARROWS NX F-04G」と「arrows Fit F-01H」が、Android 6.0.1にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/7/25)

IIJ、7月28日に「arrows M03」を発売 一括3万2800円
個人向けSIMロックフリー端末販売サービス「IIJmioサプライサービス」で、富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows M03」の取り扱いを7月28日に開始。価格は一括で3万2800円(税別)。(2016/7/21)

格安SIM Q&A(番外編):
auのSIMカードをiPhoneとAndroidで使い回しできませんか?
auのSIMカード1枚をiPhoneとAndroidスマホで使い回そうと思っています。可能でしょうか?(2016/7/7)

IIJと日本郵便、「みおふぉん」と「arrows M03」のセットを郵便局でカタログ販売 東海地方から順次
インターネットイニシアティブ(IIJ)と日本郵便が、IIJmioの音声通話対応SIMと端末のセット販売を開始する。東海地方の郵便局を皮切りに、順次全国展開する。(2016/7/5)

ドコモ「arrows SV F-03H」は7月6日発売 一括価格は6万円台前半
オンラインショップの販売価格は一括で6万2856円、割引後の実質価格は3万1752円。(2016/7/1)

スマホはやはり“フォン”です!:
うるさくても静かでもしっかり聞こえる!――「arrows SV F-03H」電話機能レビュー
「arrows SV F-03H」は、スマートフォンの「フォン」の部分にも注力している。その力の入れ様を見てみよう。(2016/6/30)

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

価格は約3万5000円:
防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売
富士通の最新SIMフリースマホ「arrows M03」が7月下旬に発売される。アルミフレームや功績をイメージした素材を背面に採用して高級感がアップ。カメラはM02よりも画素数が向上。おサイフケータイやワンセグも利用できる。(2016/6/28)

“ちょうど良い”機能が充実!――「arrows SV F-03H」機能レビュー
「arrows SV F-03H」はミドルレンジのスマートフォン。スペックこそ抑え気味だが、使って便利な“ちょうど”良い機能は充実している。さっそくチェックしてみよう。(2016/6/27)

ドコモ、「arrows NX F-02H」をAndroid 6.0.1にバージョンアップ
NTTドコモの「arrows NX F-02H」が、Android 6.0.1にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/6/21)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMフリースマホにキャリアの既存SIMを挿して使える?
大手キャリアのスマホが高すぎて買えません……。そこで、値段も手頃なSIMロックフリーのスマートフォンを買おうと思っているのですが、今使っているSIMカードを挿して使えるものなのでしょうか。(2016/6/6)

ワイヤレスジャパン2016:
「Touch and Get」「今だけここだけ」で普及を促進――スマホ時代だからこそ見直したい「TransferJet」のメリット
大容量化の一途をたどるスマートフォンのコンテンツ。より迅速に、より安定して通信する手段としての「TransferJet」を改めて見直す時が来た。(2016/5/28)

随所に見える使い勝手の改善 「FMV」の2016年夏モデルは“ベーシック”に注目
富士通のPC事業が分社化してから初めて登場する「FMV」の新モデル。さまざまな面で使い勝手を改善した2016年夏のベーシックモデルには特に注目したい。(2016/5/17)

「arrows M02」の後継機は検討中:
より安心・便利なスマホ/タブレットを目指して――arrows2016年夏モデルの工夫
「arrows SV F-03H」と「arrows Tab F-04H」は、富士通が携帯電話事業を分社化してから初めての新機種。従来機種での課題を踏まえ、よりユーザーにとって安心や便利を与えるべくさまざまな工夫を凝らしている。(2016/5/16)

ドコモのスマートフォン、投入サイクルは各メーカー「1年単位」へ
ドコモのスマートフォンは、2016年夏以降は、各メーカー「1年単位」の投入サイクルになることが分かった。ただし特徴のあるモデルについては、複数調達する可能性はある。(2016/5/11)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

Superior×Value:
上質なデザインと使いやすさを備えたMIL規格準拠スマホ「arrows SV F-03H」
「arrows SV F-03H」は、上質なデザインと使いやすさを両立したミドルレンジAndroidスマートフォン。米軍の物資調達基準である「MIL規格」のうち、14項目をクリアするタフネスボディーも特徴だ。(2016/5/11)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「arrows M02」が「想定以上」に売れた理由は?――富士通に聞く、SIMフリー市場への意気込み
2014年12月に投入した「ARROWS M01」に続く、第2弾のSIMフリースマホとして富士通が開発したモデルが「arrows M02」。おサイフケータイや防水・耐衝撃性能、VoLTEにも対応しながら、3万円台を実現。「想定以上に売れている」という本機の開発背景を聞いた。(2016/2/8)

石川温のスマホ業界新聞:
富士通が携帯端末事業を会社分割。社長は高田克美氏――官製不況到来目前に、他社との経営統合を模索か
富士通が2015年10月に発表した携帯電話端末事業の分社化の詳細が明らかとなった。新設子会社に会社分割で事業譲渡する形式を取るが、市場動向によっては他社を巻き込んだ、さらなる事業再編が進むかもしれない。(2016/1/8)

富士通、PC・携帯事業を分社化 新会社設立へ
富士通がPC事業と携帯端末事業を2016年2月1日付で分社化する。経営責任の明確化と経営判断の迅速化、効率化が狙いだ。(2015/12/24)

富士通、PC・携帯事業の分社化を発表 新会社設立
富士通はPC事業と携帯電話端末事業をそれぞれ分社化し、新会社に移管する。(2015/12/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。