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「富士通コネクテッドテクノロジーズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「富士通コネクテッドテクノロジーズ」に関する情報が集まったページです。

指紋認証を初搭載! シリーズ最軽量の「mova F505i」(懐かしのケータイ)
国内で初めて、指紋認証センサーを搭載してセキュリティ機能の強化を図った「mova F505i」。動画撮影にも対応したメガピクセルカメラなどを搭載しつつ、505iシリーズでは最軽量を実現しました。(2018/8/12)

「arrows Tab F-02K」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの「arrows Tab F-02K」がAndroid 8.1にバージョンアップ。同OSの新機能が利用できるようになる他、F-02K独自の機能改善や不具合修正も合わせて行われる。(2018/8/7)

もう1つのiアプリ初号機 富士通のストレートケータイ「mova F503i」(懐かしのケータイ)
「mova P503i」と同時発売となった「mova F503i」。iアプリの操作を考慮してボタンデザインを変更する“アプリセントリック”で開発されたケータイでした。(2018/8/4)

iアプリ対応の第1弾 ストレートボディーの「mova P503i」(懐かしのケータイ)
503iシリーズの目玉機能「iアプリ」。対応第1弾ケータイとして登場したP503iは、発売初日には行列ができる店舗も出てくるほどの人気ぶりでした。(2018/7/29)

arrows M02/RM02に「バッテリーが持たない」「異常に発熱する」との申告相次ぐ 「Google Play開発者サービス」の不具合か
富士通のSIMロックフリースマートフォン「arrows M02/RM02」において、「バッテリーが持たない」「異常に発熱する」といった申告が相次いでいる。特定バージョンの「Google Play開発者サービス」が原因と思われ、メーカーや取り扱いMVNOでは同アプリのアンインストールを呼びかけている。(2018/7/23)

「arrows NX F-01K」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの2017年冬モデル「arrows NX F-01K」がAndroid 8.1にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになる他、端末固有の機能改善や不具合修正なども行われる。(2018/7/23)

1.5GHzと800MHzのデュアルモードに初対応した「mova F211i」(懐かしのケータイ)
mova 211iシリーズとしては唯一のストレートボディーを持つ「mova F211i」。初めて「1.5GHz帯」と「800MHz帯」の両エリアを自動的に切り替えて利用できるケータイでした。(2018/7/22)

国内メーカー初のXi対応 ほぼ全部入りスマホ「ARROWS X LTE F-05D」(懐かしのケータイ)
ワンセグやおサイフケータイなど、フィーチャーフォンで利用できた機能に対応したほぼ全部入りスマホの「ARROWS X F-05D」。国内メーカーのスマホとしては初めて「Xi(クロッシィ)」に対応した製品でした。(2018/7/1)

「arrows先生」が徹底解説:
PR:洗えてキレイ! 撮れてキレイ! 誰でも使いやすいスマホ「arrows Be F-04K」
NTTドコモから5月25日に発売された「arrows Be F-04K」は、税込みでも3万円台半ばというリーズナブルな価格ながら「泡ハンドソープで洗える」「夜景もキレイなカメラ」といった特徴を持ったスマートフォン。その魅力を「arrows先生」が解説します。(2018/6/28)

シリーズ最高クラスのスペック! おサイフケータイにも対応した「FOMA F901iC」(懐かしのケータイ)
富士通のおサイフケータイ対応機種第2弾「FOMA F901iC」。PCからの楽曲ファイルの転送がより簡単になり、手軽に音楽を聴けるように工夫されていました。(2018/6/3)

携帯販売ランキング(5月21日〜5月27日):
各キャリアから新機種の登場続くも、総合ランキング入りはならず
総合ランキングトップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が8連勝。前回に続いて各キャリアに5月発売の新モデルがランクインした。(2018/6/2)

これからのarrowsはどうなる?――富士通コネクテッドテクノロジーズ高田社長 一問一答
富士通の携帯電話端末事業を分離して2年前に発足した「富士通コネクテッドテクノロジーズ」は、2018年3月30日にポラリス・キャピタル・グループ傘下に入った。新たな一歩を踏み出した同社の高田克美社長が、2018年夏商戦向け新製品発表会で囲み取材に応じた。(2018/5/24)

docomo with対象機種:
「arrows Be F-04K」が5月25日発売 一眼レフ技術のカメラ+泡ソープで洗えるボディーを備えて3万円台
富士通コネクテッドテクノロジーズ製のdocomo with対象スマホ「arrows Be」の第2弾が登場する。最新のミドルレンジ向けプロセッサを搭載し、夜景撮影を強化したカメラ機能と泡ハンドソープで洗えるボディーを備えた。(2018/5/21)

「デュアルカメラ」モデルが充実:
ドコモが夏モデル発表 復活のHUAWEIスマホ「P20 Pro」は3眼カメラ搭載
NTTドコモが、スマホ・タブレットの2018年夏モデルを発表。3種のカメラを搭載した「HUAWEI P20 Pro HW-01K」など11機種をラインアップした。いずれも複数のカメラを備え、高画質な画像・映像の撮影に適したモデルだ。(2018/5/16)

“docomo with”新機種はスペック重視の「LG style L-03K」とカメラ重視の「arrows Be F-04K」【写真追加】
TTドコモは5月16日、2018年夏モデルの「docomo with」対象機種としてLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style L-03K」と富士通コネクテッドテクノロジーズ製のスマートフォン「arrows Be F-04K」を発表した。(2018/5/16)

ドコモの2018年夏モデル Xperia XZ2シリーズ、Galaxy S9/S9+、HUAWEI P20 Proなど計11機種
ドコモが2018年夏商戦向けモデルを発表した。新モデルはスマートフォン10機種とタブレット1機種を合わせた計11機種。ドコモでは約5年ぶりのHuaweiスマホも登場する。【更新】(2018/5/16)

PR:仕事に追われるarrows先生 “救世主”は「arrows Tab F-02K」?
一部で名高い「arrows先生」。最近忙しさに拍車が掛かっているという先生が、その業務の効率化を狙って「arrows Tab F-02K」を導入してみたそうです。1年半ぶりにモデルチェンジしたNTTドコモの「arrows Tab」のどこに魅力を感じたのでしょうか……?(2018/3/19)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(SIMフリー編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。実売価格3万円前後で買えるおトクなSIMロックフリースマートフォンをチェックしてみよう。(2018/3/15)

石野純也のMobile Eye:
「5G」に沸いたMWC 2018、スマートフォンの進化は頭打ちに?
2018年のMWCは、「5G」をアピールするベンダーやキャリアが目立った。いよいよ商用化を目前に、具体的な姿が見え始めた。一方で端末は着実に進化しているものの、印象は薄かったと感じた。(2018/3/10)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(キャリア実質価格編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。さまざまなキャンペーンも展開されるこの時期に、実質価格3万円前後で買える大手キャリアのおトクなスマートフォンをチェックしてみよう。(2018/3/2)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(キャリア実売価格編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。さまざまなキャンペーンも展開されるこの時期に、実売価格3万円前後で買える大手キャリアのおトクなスマートフォンをチェックしてみよう。(2018/2/27)

富士通、携帯事業をファンドに売却 「arrows」ブランドは維持
富士通は、携帯電話事業を国内投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループに譲渡することで合意したと発表した。(2018/1/31)

ブランドは維持:
富士通、携帯事業を投資ファンドに売却 正式発表
富士通は、携帯電話端末事業を投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループに売却すると正式発表した。(2018/1/31)

富士通、「携帯事業をファンドに売却」報道にコメント 「交渉は事実」
富士通は、同社が携帯電話子会社を国内投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループに売却することで大筋合意したとする一部報道について「交渉を行っているのは事実だが、決定はしていない」とコメントを出した。(2018/1/26)

トーンモバイルが「TONE Factory」を開発 カスタマイズスマホの小ロット提供が可能に
キッズ(子供)やシニア(中高年層)向けのサービス開発に注力してきたトーンモバイル。今度は「法人」「団体」をターゲットにカスタマイズスマホを小ロットで提供するサービスを提供する。(2018/1/24)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(後編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、4人の選考委員とITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2017/12/29)

PR:タフネス×スイスイ――arrows先生と学ぶ「arrows NX F-01K」
富士通コネクテッドテクノロジーズのスマートフォン「arrows」のフラグシップモデルが、1年ぶりに刷新されました。どんな特徴があるのか、高名な「arrows先生」に解説してもらうことにしました。(2017/12/18)

指紋センサーも! “ほぼ全部入り”になったAQUOSケータイ「SH-01A」(懐かしのケータイ)
NTTドコモ向けとしては4代目のAQUOSケータイ「SH-01A」は、従来機では未対応だったGPSなどに対応。NTTドコモのサービスや機能にほぼ網羅的に対応したことも特徴です。(2017/12/10)

なぞって操作できる「Exlider」搭載の「arrows NX F-01K」、12月8日に発売
NTTドコモは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン「arrows NX F-01K」を12月8日に発売。画面操作にも使える指紋認証センサー「Exlider」を搭載し、ドコモオンラインショップでの一括価格は8万8128円(税込)となる。(2017/12/5)

TONEの「ライフログ」機能がリニューアル 端末の「お試しレンタル」と「値下げ」も
トーンモバイルが提供する「トーンモバイル(TONE)」端末に搭載されている「ライフログ」に、新機能「お元気ナビ」「お薬ナビ」が追加される。また、その他のTONEサービスも拡充される。(2017/11/22)

新型指紋センサーを搭載 斬新なカラーも魅力の「FOMA F900i」(懐かしのケータイ)
FOMAの機種名ルールが刷新され、その第1弾として登場した「FOMA F900i」。NTTドコモの端末としては斬新なカラーのボディーを持ち、FOMA端末としては初めての指紋センサー搭載機種でもありました。(2017/11/19)

防水なのにハイスペック! PRIMEシリーズ初号機「F-01A」(懐かしのケータイ)
薄型の回転2軸ボディーにIPX5・IPX7等級の防水性能を備えた「F-01A」。防水ケータイ初の3.2型のフルワイドVGA液晶やタッチパネルを搭載し、ハイスペックな防水ケータイとして人気を集めました。(2017/10/28)

UQ mobileが「arrows M04 PREMIUM」と「AQUOS sense」を発売 スマホ向け新ポータルも
UQ mobileが、2017年冬商戦向けの新スマートフォンを発売する。合わせて、スマートフォン向けの新しいポータルサイト「UQライフ」の提供も開始する。(2017/10/23)

長期契約者の優遇策も刷新:
「ユーザーの予想超える」ドコモ、復活の2画面スマホ「M」など発表
NTTドコモが、2017〜18年冬春モデル発表会を開催。4年ぶりとなる“2画面スマホ”の「M Zー01K」や、長期契約者向けの新たな優遇策などを発表した。(2017/10/18)

4096段階筆圧検知の「arrows Tab」と防水防塵に対応した「dtab」
NTTドコモは、2017年冬モデルのタブレットを発表した。(2017/10/18)

「with」対応のドコモ新3機種「AQUOS sense」「新MONO」「らくスマ me」
NTTドコモは、2017年冬モデルスマートフォンを発表した。「docomo with」に対応する新たな3機種を紹介。(2017/10/18)

側面の指紋センサーで簡単操作 気品あふれる大人スマホ「arrows NX F-01K」
12月上旬に発売予定の「arrows NX F-01K」は、画面操作にも使える指紋認証センサー「Exlider(エクスライダー)」を新たに搭載。画面割れに強いタフネスボディーやIris Passport(虹彩認証)といった先代でも好評だった要素も引き継いでより使いやすいスマホに仕上がっている。(2017/10/18)

変形可能! 元祖ロボットケータイ「フォンブレイバー 815T PB」(懐かしのケータイ)
特撮ドラマとのコラボモデルとして、劇中に登場する小型ロボットを再現したケータイ「フォンブレイバー 815T PB」。ドラマと同じように、ケータイがロボットに変形したり、持ち主と会話したりと遊び心あふれる製品でした。(2017/10/8)

CEATEC 2017:
これからの家具は「鏡×IoT」が主流に?
エレクトロニクス関連見本市「CEATEC JAPAN 2017」が開幕。注目のブースを取材した。今年は鏡にセンサーを搭載して健康に関するデータを取得する仕組みの展示が多かった。(2017/10/3)

ドコモ、「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを再開
NTTドコモは、8月22日から一時中止していた「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを、9月26日の午前10時に再開した。(2017/9/27)

ムーバ初 背面に有機ELディスプレイ採用した「F504i」(懐かしのケータイ)
「F504i」は、指定したメールフォルダなどを隠せる「プライバシーモード」を搭載するなど、富士通らしさを維持しつつ、鏡面仕上げの背面に有機ELディスプレイを採用するなど、デザイン面でも光るケータイでした。(2017/9/2)

mineoが秋商戦キャンペーンを開始 サービスや端末も拡充
ケイ・オプティコムの「mineo」が、秋商戦に向けたキャンペーンを11月9日まで実施する。合わせてサービスや端末ラインアップを拡充し、一部端末については販売価格を値下げする。(2017/9/1)

ドコモ、「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを一時中断 一部個体で温度検出機能に異常から電源断
Android 7.1へのOSバージョンアップが提供された「arrows NX F-02H」。しかし、適用後に一部個体で異常が発生したため、提供を一時見合わせることになった。提供再開時期は未定だ。(2017/8/23)

富士通、携帯端末事業売却の報道にコメント「さまざまな可能性を検討」
富士通が携帯端末事業を売却する方針であると日経新聞が報道。これに対して、富士通がコメント。「さまざまな可能性を検討している」という。(2017/8/22)

ドコモ、「arrows NX F-02H」をAndroid 7.1へアップデート
NTTドコモは、8月21日に「arrows NX F-02H」をAndroid 7.1へアップデート。マルチウィンドウなど新機能の追加や省電力機能の強化をはじめ、不具合の改善も行った。(2017/8/21)

PR:よりタフになった頼れる相棒――arrows先生と探る「arrows M04」の魅力
「arrowsは、我が体の一部である」という名言で有名なarrows先生。そんな彼が、最新SIMロックフリースマートフォン「arrows M04」をレビューしたいと言い出しました。ならば、心ゆくまでレビューしてもらいます。(2017/8/18)

arrows M04の兄弟機:
泡ソープで洗えるMILスペックスマホ「TONE m17」が登場 日本仕様も盛り込んで8月1日発売
トーンモバイルが、約2年ぶりとなるTONEスマートフォンの新モデルを発売する。「arrows」で定評のある富士通コネクテッドテクノロジーズ製で、シリーズ初となるおサイフケータイ・ワンセグ搭載と防水・防塵(じん)・耐衝撃対応を果たした。(2017/7/25)

ふぉーんなハナシ:
「arrows M04」は販路によって“アレ”が違う?
7月10日に発表された富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン「arrows M04」。この機種、よく見ると販路によって“アレ”が違うようなのです。(2017/7/11)

泡ソープで洗えるSIMフリースマホ「arrows M04」登場 より頑丈になって7月下旬発売
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォンの新モデルが約1年ぶりに登場する。ボディー設計やデザインを一新し、より安心して使えるスマホに仕上がった。(2017/7/10)

ドコモの「arrows SV F-03H」「arrows NX F-01J」がAndroid 7.1にバージョンアップ
NTTドコモのarrowsスマートフォン2機種がAndroid 7.1にバージョンアップする。バージョンアップによってOSの新機能が利用できるようになるほか、メーカー独自の機能追加・改善や不具合修正も行われる。(2017/6/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。